JPS632697A - 軽量パイプの切断分離装置 - Google Patents

軽量パイプの切断分離装置

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JPS632697A
JPS632697A JP14247186A JP14247186A JPS632697A JP S632697 A JPS632697 A JP S632697A JP 14247186 A JP14247186 A JP 14247186A JP 14247186 A JP14247186 A JP 14247186A JP S632697 A JPS632697 A JP S632697A
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lightweight
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lightweight pipe
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pipe
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野] 本発明は、軽量パイプに加工するに際し、二本分のパイ
プ素材からこれを等分に切断して二側の加工ラインに流
すための軽量パイプの切断分離装置に関する。
〔従来の技術〕
従来、軽量パイプの加工ラインにおけるパイプ素材から
の切断分離装置には、例えば出願人が先に提案したスト
ロ−製造装置(特願昭60−189325号)に示すよ
うに軽量パイプである所定長の分成樹脂製ストロー素材
を等分に切断分離するための装置がある。
この軽量パイプであるストロ−素材の切断分離装置は、
ストロ−の製造時の必要長さのものでは、運搬その他取
扱いの点で作業性が悪いため長さの長い作業性の良いも
のを取扱うように二本分のものを切断分離するようにし
たものである。また上記の切断分離装置は搬送ドラム外
周に切断用カッター及び分断したストロ−のセパレータ
(分離ガイド)の逃げ溝を挟んで形成した多数の凹溝に
ストロ−素材又は分断したストロ−を受容保持して円周
上を搬送するもので、ドラム外周に臨んで付設した円盤
状カッターによりストロ−素材を等分に切断した後、該
カッターの下流(ストロ−搬送方向)にドラム外周面に
近接して設けられたくさび形のセパレータにより、カッ
ターで切断した際生じる僅かの間隙を拡げるようにして
切断された一対のストロ−を左右に分離し、二側のスト
ロ−加工ラインに供給するようになっている。
〔発明が解決しようとする問題点〕
このような切断分離装置では、カッターで切断された軽
量パイプであるストロ−は、切断時におけるストロ−の
たわみなどで切目が不安定であり、且つ、セパレータに
より分離する際に、くさび形のセパレータの尖端と、切
断された一対のストロ−間の僅小間隙との合致がカッタ
ー。
ドラムなど機構部分のがたつきや機械の振動などの影響
で往々にしてずれるため、切断された一方のストロ−は
、その切断端面がセパレータ先端部よりガイドされる側
の反対側に入り込み、凹溝にその外方端部を保持された
状態でセパレータにより内方端部よりくの字状に押し曲
げられ搬送される。−方、対向する他方のストロ−はセ
パレータ斜面で案内されて凹溝に保持された状態で外方
へ分離されて行くが、上記押し曲げられたストロ−はド
ラムの回転に伴い凹溝とセパレータとの間で押し潰され
、その後に連続する凹溝に保持されたストロ−迄も破損
してしまうという問題が発生し、機械の運転中に破損し
たストロ−を取除く手間を要するなど、ストロ−加工ラ
インの能率の低下は避けられなかった。
本発明は上記の点に鑑みてなされたものであって、上記
のようなトラブルを未然に防止し、問題を起こすような
ことなく円滑に分離することのできるストロ−などの薄
肉の軽量パイプの切断分離装置を提供することを目的と
する。
〔問題点を解決するための手段〕
本発明においては、パイプの軸線が搬送方向に直交する
ように各凹溝(2)に軽量パイプ素材(7)、(7’)
乃至分断された軽量パイプ(7)、(71を受容保持し
て搬送するドラム等の搬送手段(1)と、各凹溝(2)
に保持して搬送する軽量パイプの軸線に例えば直角方向
に刃線を臨ませた円盤状のカッター(4)と該カッター
の下流に搬送手段(1)に接近して設けたくさび形等の
分離ガイド(5)とからなるストロ−などの軽量パイプ
の切断分離装置において、カッター(4)と分離ガイド
(5)との間に、空気吹き出し口(6a)を有する空気
吹出し口(6)を、該空気吹出し口(6a)の軸線が、
凹溝に保持され搬送されてくる分断された一対の軽量パ
イプ(7)。
(7)の軸線と同一軸線上など軸線を含む面上に位置す
るごとく搬送手段(1)の凹溝(2)の外側端面の移動
軌跡に対面するように、搬送手段(1)の側方に配設す
るとともに、上記空気吹き出し口(6a)と搬送手段(
1)を挟んで反対側に軽量パイプ(7)の軸線と垂直方
向に、分断され吹出し空気により移動する軽量パイプ(
7)のストッパー(9)を設ける一方、空気吹出しによ
り空気吹出し口(6a)側に位置する片方の軽量パイプ
(7)をその軸方向に移動しないように保持ガイド(3
a)でやや強く押さえるようにするなどして凹溝(2)
に保持せしめ暮とともに、空気吹出し口(6a)と反対
側に位置する他方の軽量パイプ(7)の押さえを軽くす
るなどして、該パイプを軸方向に移動せしめてストッパ
ー(9)により位置規制し、間隔の広がった一対の軽量
パイプfil、 (71を分離ガイド(5)により分離
するようにしている。
〔作 用〕
本発明の装置においては、ストロ−などの軽量パイプの
素材(7”)を切断分離して分断された一対の軽量パイ
プ(7)、 (71を二側のパイプ加工ラインに流すに
当り、カッター(4)により搬送ドラムなどの搬送手段
(1)上で等分に切断された一対の軽量パイプ(71,
(7)が搬送途中で空気吹出し口(6a)の前方を通過
するとき、−対の該パイプ(7)。
(7)のうち空気吹出し口(6a)側に位1する軽量パ
イプ(7)は吹出し空気が該パイプの内径部を通過する
ため凹溝に保持された状態で搬送され、−方、吹出し口
と反対側に位置するもう一方の軽量パイプ(7)は上記
のパイプ内径部を通過した空気の風圧によりその軸方向
に移動せしめられるようになるため、−対のパイプ(7
1,(71間の間隔が広がって搬送されて分離ガイド(
5)により支障なく円滑に分離せしめることができる。
なお出願人は上記の円滑な分離作用について実地に確認
を行っている。
〔実施例〕
本発明の実施例を、軽量パイプがストロ−である場合の
切断分離装置について説明する。
第1図は、本発明の切断分離装置の要部を示す平面図で
ある。
図において+1)は、二重ストロ−などのストロ−製造
装置の生産ラインに使用されるストロ−素材(7゛)の
切断分離用の搬送ドラムである。なお、図示のストロ−
素材(7)、(7’)は二重ストロ−の外ストロー素材
を示す。本装置により上記ドラム(1)上で順次ストロ
−素材(7゛)から切断分離された互いに隣り合う位置
の一対のストロ−(7)。
(7)は、所定の間隔をあけられた状態で次の二側の加
工ラインへそれぞれ送られるようになっている。該ドラ
ム(1)は、第4図に示すように、外周にストロ−素材
(7“)乃至分断したストロ−(7)。
(7)を受容保持するための一対の凹溝(21,(21
を多数同一ピッチで設けた環状のもので、その外周に設
けられた後述するカッター(4)用の受a(8)を挟ん
で上記凹# (21は左右対称に形成されている。
環状の搬送ドラム外周壁の中央部内面にはインターナル
ギヤaυが周設されその内周面を三ヶのローラーα罎に
よって支持するとともに、ドラム内方下部に設置された
駆動ギヤ叩により反時計方向にドラム(1)は駆動され
るようになっている。
また、該ドラム(1)には図示しないホッパーから転送
ドラムαつを介してストロ−素材(7゛)が転送された
後切断分離され、分離されたそれぞれのストロ−(7)
は転送ドラム0Qにより次の工程に送られるものである
。すなわち、転送ドラム0つによりストロ−素材の切断
分離用の搬送ドラム(1)に転送されたストロ−素材(
7′)は、左右−対の凹溝(2)、 +21に受容保持
され、且つ、搬送途中のストロ−の凹溝より外方向の運
動を規制しストロ−の円周方向の円滑な移動を阻害しな
いようにストロ−搬送軌跡の外周面に沿い設置された左
右−対の保持ガイド(3a) 、 (3b)により外方
向の運動を規制されて円周上を搬送される。ストロ−切
断分離用の搬送ドラム(1)の外周面の上部手前中央に
は、該ドラム+1)に対し円盤状のカッター(4)がド
ラム外周面に直角方向に設けられており、保持ガイド(
3a) 、 (3b)によって上記ドラム面の凹溝(2
)に保持されて搬送されてくるストロ−素材(7”)を
切断の間確実に凹溝内に保持して切断を行うように、ス
トロ−素材の切断部の近傍の保持ガイド(3a) 、 
(3b)は、ストロ−素材(7)、(7’)の左右上面
部をやや強く押さえるようになっている。この場合、カ
ッター(4)の両側位置にドラム面に沿うように一対の
保持ベルトを設置して、該ベルト面によりストロ−素材
(7)、(7’)の上面部を押えるようにして切断の間
確実に左右の凹溝f2)、 +21内にストロ−素材(
7゛)を保持するようにしても良い。カッター(4)の
下流の上記ドラムfilの表面には、カッター(4)よ
り所定の距離をおいてくさび形の分離ガイド(5)が設
置されており、上記カッター(4)と分離ガイド(5)
との間の搬送ドラム外周面の凹溝(2)の外側端面の移
動軌跡の側方位置には、上記ストロ−素材(7゛)の内
径より小なる口径の空気吹出し口(6a)を有する空気
吹出し管(6)が、−対の凹溝(2+、 (21より保
持されて搬送される一対の分断されたストロ−(7)。
(7)の軸線と空気吹出し口(6a)の軸線とが一致す
るように配設され且つ図示しない空気圧縮機の配管と連
結されている。この場合、空気吹出し口(6a)の軸線
が上記−対の分断されたストロ−+7)、 (71の軸
線を含む面上であれば若干傾けることも可能である。ま
た、上記空気吹出し口(6a)と搬送ドラム(1)を挟
んで反対側の所定位置に、該空吹出し口(6a)の軸線
と垂直方向にストッパー(9)が配設され、空気吹出し
口(6a)から吹出され、後述するように凹溝(2)内
に固定状態に保持された分断された一方のストロ−(7
)の中空部を通過した空気の風圧で他方のストロ−(7
)が凹溝(2)上で搬送ドラム外方に移動するとき、移
動した位置を規制するようになっている。さらに、搬送
ドラム外周面に沿って配設された前述の左右−対の保持
ガイド(3a) 、 (3b)のうち、上記空気吹出し
口(6a)側の保持ガイド(3a)は該空気吹出し口(
6a)の近傍でストロ−に対する押えを強くして該スト
ロ−が軸方向に動かないようにし、空気吹出し口(6a
)と反対側の保持ガイド(3b)のストロ−に対する押
えを軽くして該ストロ−が風圧により軸方向に容易に移
動し得るようになっている。
第2図は、第1図のA−A線による空気吹付は部の断面
図を示すもので、図において空気吹出し口(6a)側の
ストロ−(7)は保持ガイド(3a)により、空気吹出
し口(6a)側からの風圧により左右に移動しないよう
に強く押さえられており、溝(2)内に固定状態にある
ストロ−(7)の中空部を通過した空気〔矢印(×)に
よりその方向を示す〕の風圧で、他方の保持ガイド(3
b)により該箇所の溝(2)内に間隙をおく程度に軽く
押えられた状態のストロ−(7)は、瞬時にその軸方向
(図では左方向)に移動させられ、その端面がストッパ
ー(9)に当接して位置規制される。上記空気吹付は部
を通過した搬送ドラム(1)上の一対の若干離間したス
トO−(71,(71は、保持ガイド(3a) 、 (
3b)により凹溝より外方向の移動を規制され、また、
m(21内での左右の移動が容易に行われる状態で搬送
されて、分離ガイド(5)により一方の空気吹出し口側
に位置するストロ−(7)は、搬送ドラム(1)の外側
端面の方向に逐次所定位置迄移動せしめられ、また、他
方(図では左側)のストロ−17)は前述のストッパー
(9)により位置規制された状態で搬送されて所定間隔
まで分離される(第1図及びそのB−B線による断面図
である第3図参照)。
なお、ストッパー(9)の左右方向(ストロ−の軸方向
)の位置は、図示の配置にこだわることなく状況により
適宜の位置に設定できる。
また、空気吹出し口(6a)近傍に位置するストロ−(
7)の軸方向に移動しないための凹溝(2)への保持は
、上記実施例の保持ガイド(3a)による部分的な強い
押えに替えて、該位置の搬送ドラム(1)の外壁内周面
に真空吸引手段を設ける一方、真空吸引手段に対応する
ドラム外壁部(第2図及び第3図では右側の外壁部)の
各凹溝(2)の底部に真空吸引手段と連通ずるような空
気孔を穿設して吸引によりストロ−(7)を固定するよ
うにしても良い。
上記実施例においては、軽量パイプ素材(7゛)を二重
ストロ−の外ストロー作製用のストロ−素材としたが、
例えばこれを、ひだ付きの単体の伸縮ストロ−の作製用
に使用しても良く、また、ストロ−より大型のプラスチ
ック類の軽量パイプの切断分離に利用しても良い。また
、搬送手段としてのドラムに替えて、凹溝を連続して設
けたチェンコンベヤ等に替えることも可能である。
〔発明の効果〕
上記の説明から明らかなように、本発明の装置によれば
、軽量パイプであるストロ−素材を等分に切断して分離
するための従来の切断分離装置の持つ欠点、すなわち、
切断した後の一対のストロ−分離が不安定で往々にして
切断した片方のストロ−が分離中に破損するという欠点
を解消することができるもので、カッターにより切断後
の一対のストロ−を風圧を利用して安定して分離を行う
ことにより、ストロ−の破損というトラブルの発生を未
然に防止することができる。従って、ストロ−に限らず
合成樹脂製の薄肉パイプなど此の種の軽量パイプの二本
分の素材からの切断分離作業を、トラブルの発生を防止
して円滑に安定して行うことを可能とし、機械運転中の
不良品の取除きなど作業能率の低下を解消でき、製品の
歩止りの工場など研れた効果をもたらすものである。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の実施例を示すもので、 第1図は、本発明の切断分離装置の要部を示す平面図、 第2図は、第1図のA−A線による空気吹付は部の断面
図、 第3図は、第1図のB−B線による分離ガイド部の断面
図、 第4図は、切断分離装置を備えた搬送ドラム部を示す側
面図、 である。 (1)−・・II送上ドラム +21−凹溝、(3a)
 、 (3b)−保持ガイド、 (4)・−カッター、
 +51−分離ガイド、 (61−空気吹出し管、 (
6a)−・・空気吹出し口、 (7)・・−軽量パイツ
ブ(ストロ−)、 (7)、(7’ン・−軽量パイプ(
ストロ−)素材、 (9)・−ストッパO

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、パイプの軸線が搬送方向に直交するごとく所定長の
    軽量パイプ素材(7’)乃至分断された軽量パイプ(7
    )、(7)を凹溝(2)に受容保持して搬送する搬送手
    段(1)と、該搬送手段に保持して搬送する軽量パイプ
    素材(7’)の軸線に刃線を臨ませたカッター(4)と
    、該当カッターの下流に設置した分離ガイド(5)とか
    らなる軽量パイプの切断分離装置において、上記カッタ
    ー(4)と上記分離ガイド(5)との間に、空気吹出し
    口(6a)を有する空気吹出し管(6)を、該空気吹出
    し口(6a)の軸線が凹溝に保持され搬送されてくる分
    断された一対の軽量パイプ(7)、(7)の軸線を含む
    面上に位置するごとく搬送手段(1)の凹溝(2)の外
    側端面の移動軌跡に対面せしめて搬送手段(1)の側方
    に配設するとともに、上記空気吹出し口(6a)と搬送
    手段(1)を挟んで反対側に軽量パイプ(7)の軸線と
    垂直方向に、分断され吹出し空気により移動する軽量パ
    イプ(7)のストッパー(9)を設ける一方、空気吹出
    し口(6a)側に位置する軽量パイプ(7)を吹出し空
    気によりその軸方向に移動しないように凹溝(2)に保
    持せしめるとともに、空気吹出し口(6a)と反対側に
    位置する他方の軽量パイプ(7)を該パイプの軸方向に
    移動せしめるようにして、凹溝(2)に保持され搬送さ
    れる一対の分断した軽量パイプ(7)、(7)を分離ガ
    イド(5)により分離せしめるようにしたことを特徴と
    する軽量パイプの切断分離装置。 2、上記空気吹出し口(6a)の軸線は、上記搬送され
    てくる分断された一対の軽量パイプ(7)、(7)と同
    一軸線上に位置していることを特徴とする特許請求の範
    囲第1項記載の軽量パイプの切断分離装置。 3、上記軽量パイプ素材(7’)乃至分断さた軽量パイ
    プ(7)、(7’)の保持は、凹溝(2)と搬送手段(
    1)の外面に近接して設けられた一対の保持ガイド(3
    a)、(3b)とにより行うとともに、該保持ガイドの
    一方である空気吹出し口(6a)側の保持ガイド(3a
    )の軽量パイプ(7)に対する押えを空気吹出し口(6
    a)の近傍において強くする一方、空気吹出し口(6a
    )と反対側の他方の保持ガイド(3b)の押えを軽くし
    たことを特徴とする特許請求の範囲第1項又は第2項記
    載の軽量パイプの切断分離装置。 4、上記搬送手段(1)が、外周に上記凹溝(2)を有
    する搬送ドラムであって、上記カッター(4)が円盤状
    のカッターであることを特徴とする特許請求の範囲第1
    項又は第2項又は第3項記載の軽量パイプの切断分離装
    置。 5、上記軽量パイプ素材(7’)乃至軽量パイプ(7)
    、(7)はストロー用であることを特徴とする特許請求
    の範囲第3項又は第4項記載の軽量パイプの切断分離装
    置。
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JPH0780152B2 JPH0780152B2 (ja) 1995-08-30

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