JPS6327182Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6327182Y2 JPS6327182Y2 JP17874484U JP17874484U JPS6327182Y2 JP S6327182 Y2 JPS6327182 Y2 JP S6327182Y2 JP 17874484 U JP17874484 U JP 17874484U JP 17874484 U JP17874484 U JP 17874484U JP S6327182 Y2 JPS6327182 Y2 JP S6327182Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shaft
- sealing device
- housing
- hole
- fitted
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000007789 sealing Methods 0.000 claims description 40
- 238000012856 packing Methods 0.000 claims description 14
- 210000004907 gland Anatomy 0.000 claims description 11
- 238000007599 discharging Methods 0.000 claims description 5
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 3
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 8
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Sealing Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、軸封装置の改良に係り、とくに非常
用の軸封装置にするものである。
用の軸封装置にするものである。
従来から、各種回転機器のケースと該ケースに
形成した軸孔に貫挿される軸との間をシールする
手段として、メカニカルシール、オイルシールま
たはグランドパツキン等諸種の軸封装置が使用さ
れているが、これらの装置は、耐用年数の経過や
突発的な損傷事故の発生に伴い新品と交換したり
修理する必要がある。
形成した軸孔に貫挿される軸との間をシールする
手段として、メカニカルシール、オイルシールま
たはグランドパツキン等諸種の軸封装置が使用さ
れているが、これらの装置は、耐用年数の経過や
突発的な損傷事故の発生に伴い新品と交換したり
修理する必要がある。
しかしながら、このように様々な理由により、
それまで軸封部に対して装着作動していた軸封装
置を取り出すには、そのたびに、漏洩防止のため
にシール液を一旦排除しなければならず、回転機
器本体も稼動を停止させなければならない問題点
を有していた。
それまで軸封部に対して装着作動していた軸封装
置を取り出すには、そのたびに、漏洩防止のため
にシール液を一旦排除しなければならず、回転機
器本体も稼動を停止させなければならない問題点
を有していた。
本考案は、上記問題に鑑み、シール液の排除作
業を不要とし、回転機器本体の稼動を継続させる
ことを目的として案出されたもので、上記メカニ
カルシール等常態作動の軸封装置と並設される非
常用軸封装置を提供せんとするものであり、さら
に前者常態作動の軸封装置に対して付加的に配設
されるという特殊事情から軸封部に対する装着の
容易性を重点目的として構成するようにした。
業を不要とし、回転機器本体の稼動を継続させる
ことを目的として案出されたもので、上記メカニ
カルシール等常態作動の軸封装置と並設される非
常用軸封装置を提供せんとするものであり、さら
に前者常態作動の軸封装置に対して付加的に配設
されるという特殊事情から軸封部に対する装着の
容易性を重点目的として構成するようにした。
この目的を達成するため、本考案の軸封装置
は、軸を貫挿したケースの軸孔内周に嵌着され、
軸の周面に接離して、その接触時、該接触部をシ
ールする軸封装置において、環状を呈するハウジ
ングの内周面に凹段部を周設し、該凹段部に可撓
材製の中空リングを嵌着し、該中空リングの環状
中空部に加圧空気を給排する給排気通路を設け、
該中空リングをハウジングを介してケースの軸孔
内周に嵌着する構成とし、また前記ケースの軸孔
内周に段部を周設し、前記ハウジングを、該段部
とハウジングに並設するグランドパツキンまたは
固定リング間に挾持する構成とした。
は、軸を貫挿したケースの軸孔内周に嵌着され、
軸の周面に接離して、その接触時、該接触部をシ
ールする軸封装置において、環状を呈するハウジ
ングの内周面に凹段部を周設し、該凹段部に可撓
材製の中空リングを嵌着し、該中空リングの環状
中空部に加圧空気を給排する給排気通路を設け、
該中空リングをハウジングを介してケースの軸孔
内周に嵌着する構成とし、また前記ケースの軸孔
内周に段部を周設し、前記ハウジングを、該段部
とハウジングに並設するグランドパツキンまたは
固定リング間に挾持する構成とした。
上記構成を備える本考案の軸封装置は、上記メ
カニカルシール等常態作動する軸封装置に対し、
該装置のシール液側に直列的に並設されるもの
で、定常時には、中空リングの環状中空部に加圧
空気を送給せず、該中空リングと軸周面は離間さ
れており、メカニカルシール等常態作動の軸封装
置を軸封部から取り外すに先立つて同環状中空部
に加圧空気を送給して中空リングを内周方向に膨
出させ、該中空リングを軸周面に圧接させて該部
をシールするようになる。
カニカルシール等常態作動する軸封装置に対し、
該装置のシール液側に直列的に並設されるもの
で、定常時には、中空リングの環状中空部に加圧
空気を送給せず、該中空リングと軸周面は離間さ
れており、メカニカルシール等常態作動の軸封装
置を軸封部から取り外すに先立つて同環状中空部
に加圧空気を送給して中空リングを内周方向に膨
出させ、該中空リングを軸周面に圧接させて該部
をシールするようになる。
以下、本考案軸封装置の実施例を図面にしたが
つて説明する。
つて説明する。
第1実施例に係る第1図において、符号1は、
各種回転機器のケースの一部を示すもので、軸4
を貫通した該ケース1の軸孔2内周に周設した段
部3に係合するように本実施例の軸封装置が装着
されている。符号5は、内周面に凹段部6を周設
され断面略コ字形を呈するハウジングであつて、
外周面に周設した2本の環状溝にOリング7,7
を嵌着して前記ケース1の軸孔2内周との気密を
保持されている。このハウジング5の前記凹段部
6には、環状中空部9を備えたゴム状弾性材製の
中空リング8が、その端面に突設した環状突起1
0,10を前記凹段部6側壁に形成した環状溝に
圧入して抜け止めされた状態で、気密的に嵌着さ
れている。この中空リング8とハウジング5に
は、前記ケース1に形成した通気孔11から中空
リング8の環状中空部9に加圧空気を給排する給
排気孔12が形成されている。この給排気孔12
は、ナツト状の埋込み金具14を嵌合された中空
リング8側の円孔13と、内向きフランジ16を
備えたハウジング5側の円孔15とを径方向に同
心的に配し、さらにハウジング5側から貫通孔1
8を備えたボルト状のアンカーピン17を前記埋
込み金具14に螺合してなるもので、前記通気孔
11の形成本数と対応して当該軸封装置の円周上
1箇所または複数箇所に設けられる。
各種回転機器のケースの一部を示すもので、軸4
を貫通した該ケース1の軸孔2内周に周設した段
部3に係合するように本実施例の軸封装置が装着
されている。符号5は、内周面に凹段部6を周設
され断面略コ字形を呈するハウジングであつて、
外周面に周設した2本の環状溝にOリング7,7
を嵌着して前記ケース1の軸孔2内周との気密を
保持されている。このハウジング5の前記凹段部
6には、環状中空部9を備えたゴム状弾性材製の
中空リング8が、その端面に突設した環状突起1
0,10を前記凹段部6側壁に形成した環状溝に
圧入して抜け止めされた状態で、気密的に嵌着さ
れている。この中空リング8とハウジング5に
は、前記ケース1に形成した通気孔11から中空
リング8の環状中空部9に加圧空気を給排する給
排気孔12が形成されている。この給排気孔12
は、ナツト状の埋込み金具14を嵌合された中空
リング8側の円孔13と、内向きフランジ16を
備えたハウジング5側の円孔15とを径方向に同
心的に配し、さらにハウジング5側から貫通孔1
8を備えたボルト状のアンカーピン17を前記埋
込み金具14に螺合してなるもので、前記通気孔
11の形成本数と対応して当該軸封装置の円周上
1箇所または複数箇所に設けられる。
上記構成になる軸封装置は、符号19で示した
常態作動のグランドパツキンのシール液A側に、
該グランドパツキン19とケース1の軸孔2内周
に形成した段部3間に挾持されるように装着され
るもので、常態において、中空リング8内周面と
軸4周面間には空隙20が設けられ、シール液A
の大気側Bへの漏洩はグランドパツキン19によ
り遮断される。今、このグランドパツキン19を
なんらかの理由で該軸封部から取り外す必要が生
じた場合、図示しない空気供給源から通気孔11
と給排気孔12を介して中空リング8の環状中空
部9内に加圧流体を圧送する。中空リング8は、
外周方向と両端軸方向をハウジング5に囲まれて
いるため、内周方向に膨張し、軸2周面と圧接し
てシール液Aを軸封するようになる。この状態
で、グランドパツキン19を取り外せば、当該軸
封装置の代替的なシール作動によりシール液Aの
漏洩を防止することが可能となる。また当該軸封
装置は、加圧空気の給排により膨縮する前記中空
リング8をハウジング5を介してケース1の軸孔
2内周に嵌着する構成としたため、軸封部に対し
て容易に着脱することができるばかりでなく、当
該軸封装置を軸孔2内周に形成した段部3に係合
させ、該段部3とグランドパツキン19の間に挾
持するように構成したため、位置決めが容易で、
かつ抜脱するおそれがないものである。
常態作動のグランドパツキンのシール液A側に、
該グランドパツキン19とケース1の軸孔2内周
に形成した段部3間に挾持されるように装着され
るもので、常態において、中空リング8内周面と
軸4周面間には空隙20が設けられ、シール液A
の大気側Bへの漏洩はグランドパツキン19によ
り遮断される。今、このグランドパツキン19を
なんらかの理由で該軸封部から取り外す必要が生
じた場合、図示しない空気供給源から通気孔11
と給排気孔12を介して中空リング8の環状中空
部9内に加圧流体を圧送する。中空リング8は、
外周方向と両端軸方向をハウジング5に囲まれて
いるため、内周方向に膨張し、軸2周面と圧接し
てシール液Aを軸封するようになる。この状態
で、グランドパツキン19を取り外せば、当該軸
封装置の代替的なシール作動によりシール液Aの
漏洩を防止することが可能となる。また当該軸封
装置は、加圧空気の給排により膨縮する前記中空
リング8をハウジング5を介してケース1の軸孔
2内周に嵌着する構成としたため、軸封部に対し
て容易に着脱することができるばかりでなく、当
該軸封装置を軸孔2内周に形成した段部3に係合
させ、該段部3とグランドパツキン19の間に挾
持するように構成したため、位置決めが容易で、
かつ抜脱するおそれがないものである。
つぎに第2図は本考案の第2実施例として、常
態作動の軸封装置として、上記グランドパツキン
19に代え、メカニカルシールを使用する場合の
装着方法を示すものである。すなわちグランドパ
ツキン19の場合は、第1図に示したように、該
パツキン19の断面形状が比較的単純で、当該軸
封装置と該パツキン19を互いに隣接させること
ができたが、メカニカルシール等を用いる場合に
は、当該軸封装置とメカニカルシールの間に間隔
(軸方向)を設ける必要があるときが考えられる。
本実施例は、この点に鑑み、専用の固定リング2
1を当該軸封装置に加え、該固定リング21と軸
孔2段部3間に当該装置を嵌着するようにした。
第3図および第4図は、この固定リング21の全
体形状を示し、円周上の一部を切断した正面C字
形を呈し、該切断部22の両側内縁にわたつて、
テーパナツト26を内挿するテーパ孔23と該テ
ーパ孔23に連続するストレート孔24を形成す
るとともに、前記切断部22の180度対称位置に、
当該リング21の拡径を容易にする切込み25を
設けてなり、第2図に示した装着箇所に配置した
後、前記テーパナツト26に対してボルト27を
螺合すると、テーパナツト26がテーパ孔23に
喰い込んで当該リング21を拡径させ、ケース1
の軸孔2内周に圧嵌されるようになる。第2図
中、メカニカルシールは図示していないが、該固
定リング21のさらに大気側Bに配設されてい
る。
態作動の軸封装置として、上記グランドパツキン
19に代え、メカニカルシールを使用する場合の
装着方法を示すものである。すなわちグランドパ
ツキン19の場合は、第1図に示したように、該
パツキン19の断面形状が比較的単純で、当該軸
封装置と該パツキン19を互いに隣接させること
ができたが、メカニカルシール等を用いる場合に
は、当該軸封装置とメカニカルシールの間に間隔
(軸方向)を設ける必要があるときが考えられる。
本実施例は、この点に鑑み、専用の固定リング2
1を当該軸封装置に加え、該固定リング21と軸
孔2段部3間に当該装置を嵌着するようにした。
第3図および第4図は、この固定リング21の全
体形状を示し、円周上の一部を切断した正面C字
形を呈し、該切断部22の両側内縁にわたつて、
テーパナツト26を内挿するテーパ孔23と該テ
ーパ孔23に連続するストレート孔24を形成す
るとともに、前記切断部22の180度対称位置に、
当該リング21の拡径を容易にする切込み25を
設けてなり、第2図に示した装着箇所に配置した
後、前記テーパナツト26に対してボルト27を
螺合すると、テーパナツト26がテーパ孔23に
喰い込んで当該リング21を拡径させ、ケース1
の軸孔2内周に圧嵌されるようになる。第2図
中、メカニカルシールは図示していないが、該固
定リング21のさらに大気側Bに配設されてい
る。
本考案の軸封装置は、以上説明したように、加
圧空気の給排により膨縮する可撓材製の中空リン
グを備えてなり、メカニカルシール等の常態作動
用軸封装置との併用により、該メカニカルシール
等を軸封部から取り外す際、シール液を排除した
り、回転機器本体の稼動を停止させねばならない
等の不具合を解消するものである。また本考案の
軸封装置は、前記中空リングを、ハウジングを介
してケースに嵌着する構成であるため、とくに、
該ケースに対する着脱が容易である等の特徴を有
するものである。
圧空気の給排により膨縮する可撓材製の中空リン
グを備えてなり、メカニカルシール等の常態作動
用軸封装置との併用により、該メカニカルシール
等を軸封部から取り外す際、シール液を排除した
り、回転機器本体の稼動を停止させねばならない
等の不具合を解消するものである。また本考案の
軸封装置は、前記中空リングを、ハウジングを介
してケースに嵌着する構成であるため、とくに、
該ケースに対する着脱が容易である等の特徴を有
するものである。
第1図および第2図はそれぞれ本考案の実施例
に係る軸封装置の装着状態を示す半裁断面図、第
3図は固定リングの正面図、第4図は第3図にお
けるC−C線断面図である。 1……ケース、2……軸孔、3……段部、4…
…軸、5……ハウジング、6……凹段部、8……
中空リング、9……環状中空部、11……通気
孔、12……給排気孔、14……埋込み金具、1
7……アンカーピン、18……貫通孔、19……
グランドパツキン、21……固定リング、22…
…切断部、23……テーパ孔、26……テーパナ
ツト、27……ボルト、A……シール液。
に係る軸封装置の装着状態を示す半裁断面図、第
3図は固定リングの正面図、第4図は第3図にお
けるC−C線断面図である。 1……ケース、2……軸孔、3……段部、4…
…軸、5……ハウジング、6……凹段部、8……
中空リング、9……環状中空部、11……通気
孔、12……給排気孔、14……埋込み金具、1
7……アンカーピン、18……貫通孔、19……
グランドパツキン、21……固定リング、22…
…切断部、23……テーパ孔、26……テーパナ
ツト、27……ボルト、A……シール液。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 軸を貫挿したケースの軸孔内周に嵌着され、
前記軸周面と接離して、その接触時、該部シー
ルをなす軸封装置において、環状を呈するハウ
ジングの内周面に凹段部を周設し、該凹段部に
可撓材製中空リングを嵌着し、該中空リングの
環状中空部に加圧空気を給排する給排気通路を
設け、前記中空リングを前記ハウジングを介し
て前記ケースの軸孔内周に嵌着することを特徴
とする軸封装置。 (2) 前記ケースの軸孔内周に段部を周設し、前記
ハウジングを、該段部と前記ハウジングに並設
するグランドパツキンまたは固定リングとの間
に挾持することを特徴とする実用新案登録請求
の範囲第1項記載の軸封装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17874484U JPS6327182Y2 (ja) | 1984-11-27 | 1984-11-27 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17874484U JPS6327182Y2 (ja) | 1984-11-27 | 1984-11-27 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6193673U JPS6193673U (ja) | 1986-06-17 |
| JPS6327182Y2 true JPS6327182Y2 (ja) | 1988-07-22 |
Family
ID=30736310
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17874484U Expired JPS6327182Y2 (ja) | 1984-11-27 | 1984-11-27 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6327182Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR910003292A (ko) * | 1989-07-27 | 1991-02-27 | 박원희 | 공압실린더의 피스턴 시일장치 |
| JP5088075B2 (ja) * | 2007-10-02 | 2012-12-05 | Nok株式会社 | シールリング |
-
1984
- 1984-11-27 JP JP17874484U patent/JPS6327182Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6193673U (ja) | 1986-06-17 |
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