JPS6327377A - プリンタ−用紙の収納装置 - Google Patents
プリンタ−用紙の収納装置Info
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- JPS6327377A JPS6327377A JP16661086A JP16661086A JPS6327377A JP S6327377 A JPS6327377 A JP S6327377A JP 16661086 A JP16661086 A JP 16661086A JP 16661086 A JP16661086 A JP 16661086A JP S6327377 A JPS6327377 A JP S6327377A
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- JP
- Japan
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- paper
- printer
- storage device
- rollers
- continuous paper
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 9
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 2
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 claims description 2
- 229910001220 stainless steel Inorganic materials 0.000 claims description 2
- 239000010935 stainless steel Substances 0.000 claims description 2
- 239000000123 paper Substances 0.000 description 60
- 238000007639 printing Methods 0.000 description 7
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 230000003068 static effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Handling Of Continuous Sheets Of Paper (AREA)
- Folding Of Thin Sheet-Like Materials, Special Discharging Devices, And Others (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、コンピュータ等のプリンターによって印字
された連続用紙を自動的に整理することかでき、しかも
上記プリンターの設置スペースを有効利用することかで
きるプリンター用紙の収納装置に関する。
された連続用紙を自動的に整理することかでき、しかも
上記プリンターの設置スペースを有効利用することかで
きるプリンター用紙の収納装置に関する。
近年、前記コンピュータ等を中心とする通信システムの
許及か目覚ましく、これらに蓄積されたデータを連続的
にプリントアウトするプリンターの使用か各企業等にお
いて日常化されている。
許及か目覚ましく、これらに蓄積されたデータを連続的
にプリントアウトするプリンターの使用か各企業等にお
いて日常化されている。
そしてこのようなプリンターは、従来、専用の架台にa
こして使用されているのか現状である。
こして使用されているのか現状である。
しかしながら、前記従来の連続用紙を使用するプリンタ
ーにあっては、プリントアウトされた印字後の連続用紙
をプリンターの後方へ自然垂下させてダンボール箱Aに
収納しているのが現状であり、従って第3図に示すよう
に、プリンターPを載置した専用の架台りを室内フロア
に設置する場合には、上記ダンボール箱Aを配置するス
ペース分、上記架台りを壁Wから離して設置しなければ
ならず、室内の有効スペースが狭まるという問題を有し
ていた。
ーにあっては、プリントアウトされた印字後の連続用紙
をプリンターの後方へ自然垂下させてダンボール箱Aに
収納しているのが現状であり、従って第3図に示すよう
に、プリンターPを載置した専用の架台りを室内フロア
に設置する場合には、上記ダンボール箱Aを配置するス
ペース分、上記架台りを壁Wから離して設置しなければ
ならず、室内の有効スペースが狭まるという問題を有し
ていた。
また前記従来のダンボール箱Aを利用したプリンター用
紙の収納手段にあっては、種々の原因から上記連続用紙
か自動的に、かつ整然と折り畳まれることか少なく、印
字後人手によって上記プリンター用紙を逐一整理し直し
たり、折り畳み直したりしなければならず、これらの作
業か極めて煩雑であるという問題を有していると共に、
このような傾向は高速処理か可能なプリンターはど増長
されるという問題を有していた。
紙の収納手段にあっては、種々の原因から上記連続用紙
か自動的に、かつ整然と折り畳まれることか少なく、印
字後人手によって上記プリンター用紙を逐一整理し直し
たり、折り畳み直したりしなければならず、これらの作
業か極めて煩雑であるという問題を有していると共に、
このような傾向は高速処理か可能なプリンターはど増長
されるという問題を有していた。
(問題点を解決するための手段)
この発明はかかる現状に鑑みなされたものであって、そ
の目的とするところは、室内の壁に密着して設置できる
ので室内のフロアスペースを最大限有効活用でき、しか
も構成か簡易でデザイン的にも優良なプリンター用紙の
収納装置を低源に提供しようとするものである。
の目的とするところは、室内の壁に密着して設置できる
ので室内のフロアスペースを最大限有効活用でき、しか
も構成か簡易でデザイン的にも優良なプリンター用紙の
収納装置を低源に提供しようとするものである。
上記目的を達成するため、この発明にあっては、プリン
ターにより印字された連続用紙を下方へ送る複数本のロ
ーラと、該ローラの下部に形成された用紙案内路と、該
用紙案内路の下端に連設された傾斜体とからなる用紙送
り装置を、架台に取り付けることでプリンター用紙の収
納装置を構成したことを特徴とするものである。
ターにより印字された連続用紙を下方へ送る複数本のロ
ーラと、該ローラの下部に形成された用紙案内路と、該
用紙案内路の下端に連設された傾斜体とからなる用紙送
り装置を、架台に取り付けることでプリンター用紙の収
納装置を構成したことを特徴とするものである。
以下、添付図面に示す一実施例に基き、この発明の詳細
な説明する。
な説明する。
第1図と第2図に示すように、この実施例に係るプリン
ター用紙の収納装ff1lは、プリンターPにより印字
された連続用紙2を下方へ送る3木のローラ11,12
.13と、該ローラ11.12.13の下部に形成され
た角筒状の用紙案内路14と、該用紙案内路14の下端
に連設された傾斜体15とからなる用紙送り装置lOを
、架台20に取り付けて構成されている。
ター用紙の収納装ff1lは、プリンターPにより印字
された連続用紙2を下方へ送る3木のローラ11,12
.13と、該ローラ11.12.13の下部に形成され
た角筒状の用紙案内路14と、該用紙案内路14の下端
に連設された傾斜体15とからなる用紙送り装置lOを
、架台20に取り付けて構成されている。
すなわち上記用紙送9装、110は、並設された一対の
支持体16.16と、この一対の支持体16.16に水
平かつ四転可俺に架設された上記一対のローラ11,1
2と、該ローラ11.12の下方に回転回部に架設され
た上記ローラ13と、上記支持体16.16の前方に回
転可1@に架設されたローラ17と、上記支持体16.
16に固着された取付フランジ18゜18とから構成さ
れており、上記ローラ11゜12.13は 第2図から
も明らかなように、その配置状態か逆三角形となるよう
に架設されている。勿論各ローラ11,12.13間は
、連続用紙2か円滑に移送されるように若干の間隙を有
して配設されている。尚、ローラ11゜12.13及び
17は、静電気防止のためアルミニウム材或いはステン
レス材で形成されている。
支持体16.16と、この一対の支持体16.16に水
平かつ四転可俺に架設された上記一対のローラ11,1
2と、該ローラ11.12の下方に回転回部に架設され
た上記ローラ13と、上記支持体16.16の前方に回
転可1@に架設されたローラ17と、上記支持体16.
16に固着された取付フランジ18゜18とから構成さ
れており、上記ローラ11゜12.13は 第2図から
も明らかなように、その配置状態か逆三角形となるよう
に架設されている。勿論各ローラ11,12.13間は
、連続用紙2か円滑に移送されるように若干の間隙を有
して配設されている。尚、ローラ11゜12.13及び
17は、静電気防止のためアルミニウム材或いはステン
レス材で形成されている。
また前記ローラ11の軸端部には、第1図に示すように
プーリ19か固着されており、このプーリ19は、スイ
ッチによりオン・オフ制御可能な図示外のモータに1架
されてなるベルトBを介して第2図時計方向へと強制回
動される。勿論この発明にあっては、上記ローラ11を
強制回動させるのてはなく、自由回転としても連続用紙
2の移送に支障は生しないが、強制回動させた方か連続
用紙2の移送をより確実とすることができる。
プーリ19か固着されており、このプーリ19は、スイ
ッチによりオン・オフ制御可能な図示外のモータに1架
されてなるベルトBを介して第2図時計方向へと強制回
動される。勿論この発明にあっては、上記ローラ11を
強制回動させるのてはなく、自由回転としても連続用紙
2の移送に支障は生しないが、強制回動させた方か連続
用紙2の移送をより確実とすることができる。
用紙案内路14は、水平断面が略凹字状に形成された部
材14aと背板部材14bとて四角筒状に形成されてお
り、傾斜体15は背板部材14bの下端を第2図左方向
へ所要角度折曲して形成されている。
材14aと背板部材14bとて四角筒状に形成されてお
り、傾斜体15は背板部材14bの下端を第2図左方向
へ所要角度折曲して形成されている。
このように構成された用紙送り装置10は、第2図から
も明らかなように、架台20の背面に取り付けられる。
も明らかなように、架台20の背面に取り付けられる。
この架台20は、未印字の連続用紙2か積層状態で収納
される上棚部21と、印字後の連続用紙2が収納される
下4111¥′A22とを有する箱体(キャビネット)
で構成されており、上記用紙送り装置10の傾斜体15
は、下棚部22の奥部上方に位こするようにセットされ
ていると共に、背板部材14bは上記上棚部21の背面
板を構成するようにセットされる。
される上棚部21と、印字後の連続用紙2が収納される
下4111¥′A22とを有する箱体(キャビネット)
で構成されており、上記用紙送り装置10の傾斜体15
は、下棚部22の奥部上方に位こするようにセットされ
ていると共に、背板部材14bは上記上棚部21の背面
板を構成するようにセットされる。
また上記のように構成された架台20の下棚部22には
、その底面部にV字状に形成された板体24か逆の状態
てセットされる。この板体24は、下棚部22の底面部
にセットされた場合に、奥の方の傾斜面24aか架台2
0の背面板25の下端縁部方向へと下り勾配となるよう
に配設される。このように板体24を配設するのは、印
字された連続用紙2の垂下端部が下棚部22の奥へと確
実に送られるようにするためである。
、その底面部にV字状に形成された板体24か逆の状態
てセットされる。この板体24は、下棚部22の底面部
にセットされた場合に、奥の方の傾斜面24aか架台2
0の背面板25の下端縁部方向へと下り勾配となるよう
に配設される。このように板体24を配設するのは、印
字された連続用紙2の垂下端部が下棚部22の奥へと確
実に送られるようにするためである。
尚、第2図中符号26はプリンターPを41する上板を
示し、27は該上板26に開設された未印字の連続用紙
2を取り出すスリットを示し、28はキャスタを示す。
示し、27は該上板26に開設された未印字の連続用紙
2を取り出すスリットを示し、28はキャスタを示す。
次に上記のように構成されたプリンター用紙の収納装置
1の作用について説明する。
1の作用について説明する。
先ず整然と折り畳まれた未印字の連続用紙2を上棚部2
1上にセットし、該連続用紙2の始端をスリット27に
通して上板26の上方へと引き出した後、上記連続用紙
2の始端をプリンターPの紙挿入口aから紙送り口すへ
と通し、この後さらに上記連続用紙2の始端を前記用紙
送り装置10のローラ11,12間に挿通してローラ1
3の後方へと送り込み、用紙案内路14内へと挿入する
。
1上にセットし、該連続用紙2の始端をスリット27に
通して上板26の上方へと引き出した後、上記連続用紙
2の始端をプリンターPの紙挿入口aから紙送り口すへ
と通し、この後さらに上記連続用紙2の始端を前記用紙
送り装置10のローラ11,12間に挿通してローラ1
3の後方へと送り込み、用紙案内路14内へと挿入する
。
このようにして連続用紙2のセットか終了した後、プリ
ンターPによる印字か開始され、この印字かある程度進
行した後、ローラ11を駆動させるスイッチ(図示せず
)をオンする。
ンターPによる印字か開始され、この印字かある程度進
行した後、ローラ11を駆動させるスイッチ(図示せず
)をオンする。
これにより印字か終了した連続用紙2は、ローラ11,
12.13によって円滑に用紙案内路14を経て傾斜体
15の先端15aから下棚部22へと自然落下しながら
移送される。
12.13によって円滑に用紙案内路14を経て傾斜体
15の先端15aから下棚部22へと自然落下しながら
移送される。
このとき、上記傾斜体15の先tjAl 5 aから下
方へ移送される連続用紙2の垂下端部は、該垂下端部か
下棚部22の底面まて到達していないときには略垂直に
移送され、この後、上記垂下端部か下棚部22の底面ま
て到達すると、該垂下端部は、第2図2点仮想線て示す
ように板体24の傾斜面24aに沿って背面板25の下
端縁部方向へと送られる。
方へ移送される連続用紙2の垂下端部は、該垂下端部か
下棚部22の底面まて到達していないときには略垂直に
移送され、この後、上記垂下端部か下棚部22の底面ま
て到達すると、該垂下端部は、第2図2点仮想線て示す
ように板体24の傾斜面24aに沿って背面板25の下
端縁部方向へと送られる。
このようにしての連続用紙2の垂下端部か背面板25の
下端縁部に到達し、連続用紙2の移送かさらに続行され
ると、連続用紙2は第2図1点仮想線て示すように折れ
線2aから自然と折れ曲かり、この後整然と折り畳まれ
た状態で板体24の上面に積層される。
下端縁部に到達し、連続用紙2の移送かさらに続行され
ると、連続用紙2は第2図1点仮想線て示すように折れ
線2aから自然と折れ曲かり、この後整然と折り畳まれ
た状態で板体24の上面に積層される。
このように整然と積層された印字か終了した連続用紙2
を下棚部22から取り出す場合には、上記折れ線2aに
沿って連続用紙2を切り尊せばよい。
を下棚部22から取り出す場合には、上記折れ線2aに
沿って連続用紙2を切り尊せばよい。
尚、上記実施例ては架台20の上板26を固定式とした
場合を例にとり説明したかこの発E月にあってはこれに
限定されるものてはなく、例えば上記上板をスライド可
1克に構成してもよいこと勿論である。
場合を例にとり説明したかこの発E月にあってはこれに
限定されるものてはなく、例えば上記上板をスライド可
1克に構成してもよいこと勿論である。
また上記実施例では下棚部22に7字状の板体24を逆
にして配設した場合を例にとり説11flしたか、下棚
板目体の上面を山形状に形成しても同様の効果か得られ
る。
にして配設した場合を例にとり説11flしたか、下棚
板目体の上面を山形状に形成しても同様の効果か得られ
る。
この発明に係るプリンター用紙の収納装置は以上説明し
たように構成されているのて、室内の壁に密着して設置
てき、その結果室内のフロアスペースを最大限有効活用
できると共に、構成が簡易であるので廉価に提供するこ
とがてきる。
たように構成されているのて、室内の壁に密着して設置
てき、その結果室内のフロアスペースを最大限有効活用
できると共に、構成が簡易であるので廉価に提供するこ
とがてきる。
またこの発明に係るプリンター用紙の収納装置にあって
は、プリンターか高速処理可能なものであっても、印字
された連続用紙を逐一人手によって折り畳み直したりす
ることなく自動的に整然と折り畳まれるので、事務処理
か大幅に簡易化され、しかもデザイン的に工夫をすれば
事務室をトータルコープイネイト化することもできる。
は、プリンターか高速処理可能なものであっても、印字
された連続用紙を逐一人手によって折り畳み直したりす
ることなく自動的に整然と折り畳まれるので、事務処理
か大幅に簡易化され、しかもデザイン的に工夫をすれば
事務室をトータルコープイネイト化することもできる。
第1図はこの発明に係るプリンター用紙の収納装置を構
成する用紙送り装置の一実施例を示す斜視図、第2図は
プリンター用紙の収納装置の全体構成を示す縦断面図、
第3図は従来のプリンターの設置状態を示す説明図であ
る。 (符号の説明) P・・・プリンター ト・・プリンター用紙の収納装置 2・・・連続用紙 10・・・用紙送り装置 11.12.13・・・ローラ 14・・・用紙案内路 15・・・傾斜体 20・・・架台 21・・・上棚部 22・・・下棚部 24・−V字状の板体 コΣ 一° 二S 第1図 第2図
成する用紙送り装置の一実施例を示す斜視図、第2図は
プリンター用紙の収納装置の全体構成を示す縦断面図、
第3図は従来のプリンターの設置状態を示す説明図であ
る。 (符号の説明) P・・・プリンター ト・・プリンター用紙の収納装置 2・・・連続用紙 10・・・用紙送り装置 11.12.13・・・ローラ 14・・・用紙案内路 15・・・傾斜体 20・・・架台 21・・・上棚部 22・・・下棚部 24・−V字状の板体 コΣ 一° 二S 第1図 第2図
Claims (6)
- (1)プリンターにより印字された連続用紙を下方へ送
る複数本のローラと、該ローラの下部に形成された用紙
案内路と、該用紙案内路の下端に連設された傾斜体とか
らなる用紙送り装置が、架台に取り付けられていること
を特徴とするプリンター用紙の収納装置。 - (2)前記架台は、未印字の連続用紙が積層状態で収納
される上棚部と、印字後の連続用紙を収納する下棚部と
、からなることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載
のプリンター用紙の収納装置。 - (3)前記架台の下棚部は、その底面部が山形状となる
ように構成されていることを特徴とする特許請求の範囲
第2項記載のプリンター用紙の収納装置。 - (4)前記下棚部の底面部を山形状に構成するのは、別
体に形成されたV字状板体であることを特徴とする特許
請求の範囲第3項記載のプリンター用紙の収納装置。 - (5)前記ローラは、アルミニウム若しくはステンレス
で形成されていることを特徴とする特許請求の範囲第1
項、第2項、第3項又は第4項いずれか記載のプリンタ
ー用紙の収納装置。 - (6)前記ローラは、スイッチでオン・オフ制御が可能
なモータにより回転されることを特徴とする特許請求の
範囲第1項、第2項、第3項、第4項又は第5項いずれ
か記載のプリンター用紙の収納装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16661086A JPS6327377A (ja) | 1986-07-17 | 1986-07-17 | プリンタ−用紙の収納装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16661086A JPS6327377A (ja) | 1986-07-17 | 1986-07-17 | プリンタ−用紙の収納装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6327377A true JPS6327377A (ja) | 1988-02-05 |
Family
ID=15834496
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16661086A Pending JPS6327377A (ja) | 1986-07-17 | 1986-07-17 | プリンタ−用紙の収納装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6327377A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01202491A (ja) * | 1988-02-08 | 1989-08-15 | Dainippon Printing Co Ltd | 熱転写シート |
| KR20010048258A (ko) * | 1999-11-26 | 2001-06-15 | 양광초 | 프린터 용지 자동적상(積上)장치 |
-
1986
- 1986-07-17 JP JP16661086A patent/JPS6327377A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01202491A (ja) * | 1988-02-08 | 1989-08-15 | Dainippon Printing Co Ltd | 熱転写シート |
| KR20010048258A (ko) * | 1999-11-26 | 2001-06-15 | 양광초 | 프린터 용지 자동적상(積上)장치 |
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