JPS63275759A - 垂直回転組み機 - Google Patents
垂直回転組み機Info
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- JPS63275759A JPS63275759A JP63031998A JP3199888A JPS63275759A JP S63275759 A JPS63275759 A JP S63275759A JP 63031998 A JP63031998 A JP 63031998A JP 3199888 A JP3199888 A JP 3199888A JP S63275759 A JPS63275759 A JP S63275759A
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- 238000009954 braiding Methods 0.000 title claims description 16
- 230000033001 locomotion Effects 0.000 claims description 12
- 230000001154 acute effect Effects 0.000 claims description 5
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 6
- 239000003638 chemical reducing agent Substances 0.000 description 4
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 2
- 238000009940 knitting Methods 0.000 description 1
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- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
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- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D04—BRAIDING; LACE-MAKING; KNITTING; TRIMMINGS; NON-WOVEN FABRICS
- D04C—BRAIDING OR MANUFACTURE OF LACE, INCLUDING BOBBIN-NET OR CARBONISED LACE; BRAIDING MACHINES; BRAID; LACE
- D04C3/00—Braiding or lacing machines
- D04C3/40—Braiding or lacing machines for making tubular braids by circulating strand supplies around braiding centre at equal distances
- D04C3/42—Braiding or lacing machines for making tubular braids by circulating strand supplies around braiding centre at equal distances with means for forming sheds by controlling guides for individual threads
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Textile Engineering (AREA)
- Braiding, Manufacturing Of Bobbin-Net Or Lace, And Manufacturing Of Nets By Knotting (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
イ、産業上の利用分野
本発明は組み機、さらに詳しくは組みが、ホースカーカ
スのような延びた4質の外面に、普通組まれた補強層す
なわち保護層を当てるために、垂直の方向に行なわれる
組み機にかかわる。知られているように、回転組み機は
、内方と外方の反対に回転する台の周囲と開隔を置いた
内方と外方の糸巻きの配列の利用を含んでいる。これら
の糸巻きから、組みストランドは、それらが組まれたオ
ーバーレイを作るために互いについて半径方向に内方と
外方へ移されるように送られる。
スのような延びた4質の外面に、普通組まれた補強層す
なわち保護層を当てるために、垂直の方向に行なわれる
組み機にかかわる。知られているように、回転組み機は
、内方と外方の反対に回転する台の周囲と開隔を置いた
内方と外方の糸巻きの配列の利用を含んでいる。これら
の糸巻きから、組みストランドは、それらが組まれたオ
ーバーレイを作るために互いについて半径方向に内方と
外方へ移されるように送られる。
口、従来の技術
過去には、組み機には二つの基本的形式のものがあった
。一つは、糸巻きが組みをつくる正弦波の、重なる進路
に動くために案内され、そしてもう一つは、糸巻きが反
対に回転する台の上で反対の方向に動き、そして組みス
トランド案内機素すなわら指状物は、組み作用を生じる
ために外方の糸巻きの配列のストランドを、内方の糸巻
きの配列のストランドの上と下に動かすために使用され
た。各形式の組み機で、もし装置が経済的に有用である
べきであるとすれば、それは生産的速度で作用できねば
ならないので、構造上の要求は厳しい。明らかにそのよ
うな機械の作用速度が増すにつれて、技術的問題も増し
、そして機械の速度がするよりも速い速度で増す。比較
的に大きな質辱を高速度で動かすことに関連する問題は
、きつい機械の公差が必要が必要であり、そしてすべて
の妨きまた駆動するm県は、いつでも確実な制御の下に
あらねばならないことを意味する。
。一つは、糸巻きが組みをつくる正弦波の、重なる進路
に動くために案内され、そしてもう一つは、糸巻きが反
対に回転する台の上で反対の方向に動き、そして組みス
トランド案内機素すなわら指状物は、組み作用を生じる
ために外方の糸巻きの配列のストランドを、内方の糸巻
きの配列のストランドの上と下に動かすために使用され
た。各形式の組み機で、もし装置が経済的に有用である
べきであるとすれば、それは生産的速度で作用できねば
ならないので、構造上の要求は厳しい。明らかにそのよ
うな機械の作用速度が増すにつれて、技術的問題も増し
、そして機械の速度がするよりも速い速度で増す。比較
的に大きな質辱を高速度で動かすことに関連する問題は
、きつい機械の公差が必要が必要であり、そしてすべて
の妨きまた駆動するm県は、いつでも確実な制御の下に
あらねばならないことを意味する。
先行技術には、組みストランド案内が外方糸巻きのスト
ランドとともに使用されるその種の組み機の例がある。
ランドとともに使用されるその種の組み機の例がある。
3/16154発行されたマロラグの特許第2.672
.071号は、そのような例を記載している。
.071号は、そのような例を記載している。
このマロラグの特許では、組みストランドは、上方すな
わち内方の台11について反対の回転に動くために置か
れた外方の台10の上に支えられる複数個の糸巻き16
から送られる。糸巻き16から来るストランド19は、
複数個の案内ローラーの回りを、そして最後にハウジン
グ24を通って、上方へ送られる。ハウジング24の上
には案内管27が取り付けられ、それを通ってストラン
ド19はその第3図と第4図に明らかに示すように出て
行く。ストランド19をストランド17の上と下に交互
に動かすために、案内管27は外方のハウジング24の
軸線の回りに11!IIIするように動かされることが
必要である。これは、玉継手33と、図示のように案内
管27に取り付けられたリンク32によって成し遂げら
れる。リンク32の他端はカム従動子34に接続されて
いる。カム従動子は、円筒形カム板36の中の溝穴35
の中に載っている。こうして、カム従動子34がカムの
進路35の中に進むとぎ、案内管27は内方のストラン
ド17を支える内方の糸巻き14の、Eと下に交豆に動
かされることがわかる。この装置では、案内管27から
来て組み点に行くストランド19の長さは、はぼ一定に
とどまることは全く明らかであり、これは、もしストラ
ンドの張力が案内管と組み点の間で一定に維持されるべ
きであるとすれば要求される特徴である。
わち内方の台11について反対の回転に動くために置か
れた外方の台10の上に支えられる複数個の糸巻き16
から送られる。糸巻き16から来るストランド19は、
複数個の案内ローラーの回りを、そして最後にハウジン
グ24を通って、上方へ送られる。ハウジング24の上
には案内管27が取り付けられ、それを通ってストラン
ド19はその第3図と第4図に明らかに示すように出て
行く。ストランド19をストランド17の上と下に交互
に動かすために、案内管27は外方のハウジング24の
軸線の回りに11!IIIするように動かされることが
必要である。これは、玉継手33と、図示のように案内
管27に取り付けられたリンク32によって成し遂げら
れる。リンク32の他端はカム従動子34に接続されて
いる。カム従動子は、円筒形カム板36の中の溝穴35
の中に載っている。こうして、カム従動子34がカムの
進路35の中に進むとぎ、案内管27は内方のストラン
ド17を支える内方の糸巻き14の、Eと下に交豆に動
かされることがわかる。この装置では、案内管27から
来て組み点に行くストランド19の長さは、はぼ一定に
とどまることは全く明らかであり、これは、もしストラ
ンドの張力が案内管と組み点の間で一定に維持されるべ
きであるとすれば要求される特徴である。
マロラグの装置は、どうにかストランドの張力をストラ
ンドの出口と組み点の間でほぼ一定に保つが、案内管が
揺動させられる方法は作用が遂(jされる速度を制限す
る。カム従動子54は、運動の進路でカム軌道の異なる
側に接触せねばならないので、これは作用の速度を制限
する。というのは、カム従動子はいつでも確実な制御の
下になく、そして速度の過多な増加は、激しい振動が始
められるようにするからである。
ンドの出口と組み点の間でほぼ一定に保つが、案内管が
揺動させられる方法は作用が遂(jされる速度を制限す
る。カム従動子54は、運動の進路でカム軌道の異なる
側に接触せねばならないので、これは作用の速度を制限
する。というのは、カム従動子はいつでも確実な制御の
下になく、そして速度の過多な増加は、激しい振動が始
められるようにするからである。
糸巻きの外方の配列とともにストランド案内指状物を利
用する、その種の機械の第二の例は、ソコルの特訂第2
,464.899号および第3゜892.161号を参
照することによって見いだされる。ここの各場合、外方
のストランドは、機械台の回転の軸線について半径方向
に内方と外方へ動く案内指状物によって内方のスt・ラ
ンドの上と下に案内される。これは、望ましい状態より
劣る。というのは、ストランドの長さは組み点について
変わり、そしてストランドの長さがこのように変わると
き、張力は一定に維持されることはできない。
用する、その種の機械の第二の例は、ソコルの特訂第2
,464.899号および第3゜892.161号を参
照することによって見いだされる。ここの各場合、外方
のストランドは、機械台の回転の軸線について半径方向
に内方と外方へ動く案内指状物によって内方のスt・ラ
ンドの上と下に案内される。これは、望ましい状態より
劣る。というのは、ストランドの長さは組み点について
変わり、そしてストランドの長さがこのように変わると
き、張力は一定に維持されることはできない。
ハ0発明が解決しようとする問題点
したがって本発明のお乙な目的は、外方のストランドが
1IIlilllされ、そして高速度でうまく動かされ
ることのできる一方、一定のストランドの張力を維持す
るタイプの、改良された組み機を得ることである。
1IIlilllされ、そして高速度でうまく動かされ
ることのできる一方、一定のストランドの張力を維持す
るタイプの、改良された組み機を得ることである。
本発明のもう一つの目的は、いつでも確実に駆動される
垂直組み機のためのストランド案内L!1intを得る
ことである。
垂直組み機のためのストランド案内L!1intを得る
ことである。
本発明のさらに一つの目的は、簡単でがんじようで、そ
してそれによって今まで可能であったより高い作用速度
を可能にする、垂直組み機のためのストランド案内装置
を得ることである。
してそれによって今まで可能であったより高い作用速度
を可能にする、垂直組み機のためのストランド案内装置
を得ることである。
本発明のさらにもう・一つの目的は、案内指状物が、い
つでも指状物の上に確実な制御を1!I¥1するカム/
カム従動子駆動装置に作用接続された、垂直組み機の外
方のストランドのためのストランド案内装置を得ること
である。
つでも指状物の上に確実な制御を1!I¥1するカム/
カム従動子駆動装置に作用接続された、垂直組み機の外
方のストランドのためのストランド案内装置を得ること
である。
本発明のこれらおよび他の目的と利点は、添付の明11
1&Iと図面を参照することによって、一部分は明らか
になるであろうし、また一部分は説明される。
1&Iと図面を参照することによって、一部分は明らか
になるであろうし、また一部分は説明される。
二、実施例
本発明をより明らかに理解するために、図面、特に組み
機全体のだいたいの側面図を示す第1図について述べる
。この図で、組み機そのものは、番号10によって示す
適当な骨組みによって支えられていることがわかる。第
1図に見られるように、機械の右にはは、組み機の大部
分のgvJ機構を囲む垂直構成部分すなわちハウジング
11がある。明確に言えば、駆動電動l112が軸14
の、Eに支えられる滑車13に作用接続されている。軸
14の回転は、次いでベルト1115を回し、そして伝
達歯車16を経てベルト車17を回し、そして最後に、
いちばん上のベルト1118を回すために作用する。い
ちばん上のベルト車18は、レジューサ−611112
0を駆動する、水平に延びる軸19を回す。この駆動機
構は巻き取り車21を回すために使用され、その上に完
成した製品は集められる。巻き取り市を回転させるため
のただいま述べたこの駆動機構は、現存する組み機に共
通であり、そして本発明の一部を成さない。
機全体のだいたいの側面図を示す第1図について述べる
。この図で、組み機そのものは、番号10によって示す
適当な骨組みによって支えられていることがわかる。第
1図に見られるように、機械の右にはは、組み機の大部
分のgvJ機構を囲む垂直構成部分すなわちハウジング
11がある。明確に言えば、駆動電動l112が軸14
の、Eに支えられる滑車13に作用接続されている。軸
14の回転は、次いでベルト1115を回し、そして伝
達歯車16を経てベルト車17を回し、そして最後に、
いちばん上のベルト1118を回すために作用する。い
ちばん上のベルト車18は、レジューサ−611112
0を駆動する、水平に延びる軸19を回す。この駆動機
構は巻き取り車21を回すために使用され、その上に完
成した製品は集められる。巻き取り市を回転させるため
のただいま述べたこの駆動機構は、現存する組み機に共
通であり、そして本発明の一部を成さない。
駆動電動機12からW11113によって回される水平
に延びる軸14は、組み装置の一つの台を回転させるた
めのベルト26を、そして組み機のもう一つの台をlI
i!動するために使用されるベルト27を駆動するため
に利用されるかさ爾、Φを含む、レジューサ−25の中
に外方へ延びている。大部分の組み機の場合のように、
台の周囲に間隔を置いた糸巻き31の1列を含む内方の
台30が備えられている。この台は、ベル1〜26によ
って駆動される。また、これも台の周囲に間隔を置いた
糸巻き36の1列を含む外方の台35も備えられている
。この台は、上方のベルト27によって駆動される。作
動中、レジューシング機構25の中に含まれるかさ歯車
は、台を互いについて反対の回転に回転されるようにす
る。
に延びる軸14は、組み装置の一つの台を回転させるた
めのベルト26を、そして組み機のもう一つの台をlI
i!動するために使用されるベルト27を駆動するため
に利用されるかさ爾、Φを含む、レジューサ−25の中
に外方へ延びている。大部分の組み機の場合のように、
台の周囲に間隔を置いた糸巻き31の1列を含む内方の
台30が備えられている。この台は、ベル1〜26によ
って駆動される。また、これも台の周囲に間隔を置いた
糸巻き36の1列を含む外方の台35も備えられている
。この台は、上方のベルト27によって駆動される。作
動中、レジューシング機構25の中に含まれるかさ歯車
は、台を互いについて反対の回転に回転されるようにす
る。
組み作用が行なわれているとぎ、外方の糸巻きの配列3
6から来るストランド37は、それらが内方の糸巻きの
配列31から送られるストランド38と互い違いになる
ことができるように、内方の糸巻き31の上方と下方に
行かねばならない。
6から来るストランド37は、それらが内方の糸巻きの
配列31から送られるストランド38と互い違いになる
ことができるように、内方の糸巻き31の上方と下方に
行かねばならない。
両方のストランド37と38は、第1図に符@Bによっ
て示す機械の組み点に送り出される。よい組まれた製品
を得るために、外方の糸巻き36からのストランド37
は、そのストランドの張力が一定に保たれるように内方
の糸巻きの配列31の上方と下方へのその運動中、一様
の長さに保たれねばならないことは明らかである。
て示す機械の組み点に送り出される。よい組まれた製品
を得るために、外方の糸巻き36からのストランド37
は、そのストランドの張力が一定に保たれるように内方
の糸巻きの配列31の上方と下方へのその運動中、一様
の長さに保たれねばならないことは明らかである。
本装置は、ストランド37を一定の長さと一定の張力に
維持することのできる装置を含んでいる。
維持することのできる装置を含んでいる。
明確に述べると、案内vi′aが、進路の中に含まれる
すべての点が組み点Bから等距離である弓形の進路に動
く案内の出口点を与えるために、前記組み点Bを通る回
動軸線の回りに回動運動するために、外方の台の上に支
えられている。この案内装置は、回動軸線42で、外方
の台35の下側に固く取り付けられた板状の支持ブラケ
ット43に取り付けられた指状物40の形をとる。指状
物40は、常に組み点Bから同じ距離である弓形の進路
の中に動く案内の出口点45を備えている。
すべての点が組み点Bから等距離である弓形の進路に動
く案内の出口点を与えるために、前記組み点Bを通る回
動軸線の回りに回動運動するために、外方の台の上に支
えられている。この案内装置は、回動軸線42で、外方
の台35の下側に固く取り付けられた板状の支持ブラケ
ット43に取り付けられた指状物40の形をとる。指状
物40は、常に組み点Bから同じ距離である弓形の進路
の中に動く案内の出口点45を備えている。
ストランド案内指状物を、好結果の組み作用に必要な確
実さで高い速度で揺動させるために、案内指状物を駆動
する装置が備えられねばならないことは明らかである。
実さで高い速度で揺動させるために、案内指状物を駆動
する装置が備えられねばならないことは明らかである。
この装置は、ゆるみを許さずに各方向に確実に駆動され
ねばならない。ストランド案内指状物40の駆動運動の
源として作用する、外方の台35の下に置かれた静止し
た装置が備えられている。明確に述べると、外方の台3
5の直接下に置かれた静止した立っているリブ51を有
する静止したカム5oが備えられている。
ねばならない。ストランド案内指状物40の駆動運動の
源として作用する、外方の台35の下に置かれた静止し
た装置が備えられている。明確に述べると、外方の台3
5の直接下に置かれた静止した立っているリブ51を有
する静止したカム5oが備えられている。
ストランド案内指状物40を、回動軸[142の回りに
反対方向に確実に揺動させるだめの11!113装置は
、外方の台35から垂下するカム従動子装置を有する、
外方の台の下側に取り付けられた操作装置を含み、カム
従動子装置は、カム50の立っているリブ部分51の各
側に作用接触する。この操作装置の一部分は、外方の台
が回転されるとき、組み機の垂直軸線に向かって確実に
前後に移動させられる。
反対方向に確実に揺動させるだめの11!113装置は
、外方の台35から垂下するカム従動子装置を有する、
外方の台の下側に取り付けられた操作装置を含み、カム
従動子装置は、カム50の立っているリブ部分51の各
側に作用接触する。この操作装置の一部分は、外方の台
が回転されるとき、組み機の垂直軸線に向かって確実に
前後に移動させられる。
さらに明確に第3図について述べると、操作装置は、側
面が二つの鈍角と二つの鋭角を囲む板状機素55の形で
ここに示す操作レバーを含んでいる。操作装v!155
は、軸線56で外方の台の下側に回動可能に取り付けら
れ、そして立っているリブ51の各側に当接する二つの
カム従動子57を外方の台の下側から垂下させている。
面が二つの鈍角と二つの鋭角を囲む板状機素55の形で
ここに示す操作レバーを含んでいる。操作装v!155
は、軸線56で外方の台の下側に回動可能に取り付けら
れ、そして立っているリブ51の各側に当接する二つの
カム従動子57を外方の台の下側から垂下させている。
こうして、外方の台35が回転するとき、カム従動子5
7は立っているリブ51によって形成される進路に従わ
ねばならない。立っているリブ51の各側はカム従動子
に接触しているので、操作レバーは、運動が起こるとき
軸線56の回りに機械の軸線に向かって前後に回動する
ことは明らかである。第3図で、回動軸156は、操作
装置55の壁によって形成された鋭角の一つの中に含ま
れることがわかる。もう一つの鋭角の端には、ストラン
ド案内指状物40が支え43に回動可能に接続される位
置に向かって外方へ延びる、押し杯装置60が回動可能
に取り句けられている。押し捧6oはその外方端で、ベ
ルクランク状のレバー61に回動可能に接続され、レバ
ー61は次いで、化較的に短い押し棒62に接続されて
いる。押し棒62の他端は、押し棒の運動がストランド
案内装置40の弓形の運動になるように、第5図で最も
よくわかるように、他端で、回動点63でストランド案
内装置40に作用接続されている。
7は立っているリブ51によって形成される進路に従わ
ねばならない。立っているリブ51の各側はカム従動子
に接触しているので、操作レバーは、運動が起こるとき
軸線56の回りに機械の軸線に向かって前後に回動する
ことは明らかである。第3図で、回動軸156は、操作
装置55の壁によって形成された鋭角の一つの中に含ま
れることがわかる。もう一つの鋭角の端には、ストラン
ド案内指状物40が支え43に回動可能に接続される位
置に向かって外方へ延びる、押し杯装置60が回動可能
に取り句けられている。押し捧6oはその外方端で、ベ
ルクランク状のレバー61に回動可能に接続され、レバ
ー61は次いで、化較的に短い押し棒62に接続されて
いる。押し棒62の他端は、押し棒の運動がストランド
案内装置40の弓形の運動になるように、第5図で最も
よくわかるように、他端で、回動点63でストランド案
内装置40に作用接続されている。
前の説明から、本発明の組み機は、ストランド案内の出
口点が常に組み点からの同じ距離にとどまるように、ス
トランド案内指状物を急速な揺動運動に動かすための、
改良された装置を含むことがわかる。指状物40の効宋
的揺動運動は、操作装置55、カム従動子57、および
立っているリブ51によって遂行される。カム従動子が
リブ51に沿って動くとき、レバー状の板55は、一端
を組み機の垂直軸線に向かって前後に揺動させられる。
口点が常に組み点からの同じ距離にとどまるように、ス
トランド案内指状物を急速な揺動運動に動かすための、
改良された装置を含むことがわかる。指状物40の効宋
的揺動運動は、操作装置55、カム従動子57、および
立っているリブ51によって遂行される。カム従動子が
リブ51に沿って動くとき、レバー状の板55は、一端
を組み機の垂直軸線に向かって前後に揺動させられる。
この運動は、押し棒6oを前後に妨かし、そして接続リ
ンク61をあちらこちらに動かす。
ンク61をあちらこちらに動かす。
押し棒62はベルクランク部材61の他端に接続されて
いるので、運動は押し棒60の上の偏心した軸線63に
移されて、機素40を軸線42の回りに前後に回動さゼ
る。
いるので、運動は押し棒60の上の偏心した軸線63に
移されて、機素40を軸線42の回りに前後に回動さゼ
る。
本発明を好ましい実施例について説明したが、多くの変
更と修正はいま当業者に明らかになることは明らかであ
る。したがって、本発明は特定の開示によって制限され
るのでなくて、前掲特許請求の範囲によってのみ制限さ
れることが望ましい。
更と修正はいま当業者に明らかになることは明らかであ
る。したがって、本発明は特定の開示によって制限され
るのでなくて、前掲特許請求の範囲によってのみ制限さ
れることが望ましい。
第1図は、本発明が関係する組み機の形式を示す、諸部
分を破除した部分的概略側面図、第2図は、ストランド
案内/ストランド案内駆!71m構全体を示す側面図、 第3図は、はっきりさせるために諸部分を破除した、ス
トランド案内/ストランド駆動機構の一つの頂面図、 第4図は、ストランド案内/ストランド駆動機構のいく
ぶん拡大した側面図、 そして 第5図は、ストランド案内駆動装置とストランド案内指
状物の間の接続をいっそう明らかに示すために、第3図
のものと異なる角度から見た頂面図である。 図面の符号10は「骨組み」、11は「ハウジング」、
12は「jliI動電動機」、13は(滑車」、14は
「軸J、15.17.18は「ベルト車」、16は「伝
達歯型」、19は「水平に延びる軸」、20.25は「
レジューサ−歯車」、21は[巻き取り車J、26.2
7は「ベルト」、30は「内方の台」、31は「内方の
糸巻き」、35は「外方の台」、36は「外方の糸巻き
」、37は「外方の糸巻きからの糸j、38は「内方の
糸巻きからの糸」、4oは「ストランド案内装置」また
は[゛指状物J、42.56は「回動軸線」、43は「
ブラケット」、45は「ストランド案内の出口点」、5
0は[立っているリブカム」、55は「操作装置」また
は「操作レバー」、57は「カム従動子」、6oは「押
し棒装置」、61は「ベルクランク状レバー」、62は
[比較的に短い押し棒」、63は1゛回動点J、Bは「
組み点」を示す。
分を破除した部分的概略側面図、第2図は、ストランド
案内/ストランド案内駆!71m構全体を示す側面図、 第3図は、はっきりさせるために諸部分を破除した、ス
トランド案内/ストランド駆動機構の一つの頂面図、 第4図は、ストランド案内/ストランド駆動機構のいく
ぶん拡大した側面図、 そして 第5図は、ストランド案内駆動装置とストランド案内指
状物の間の接続をいっそう明らかに示すために、第3図
のものと異なる角度から見た頂面図である。 図面の符号10は「骨組み」、11は「ハウジング」、
12は「jliI動電動機」、13は(滑車」、14は
「軸J、15.17.18は「ベルト車」、16は「伝
達歯型」、19は「水平に延びる軸」、20.25は「
レジューサ−歯車」、21は[巻き取り車J、26.2
7は「ベルト」、30は「内方の台」、31は「内方の
糸巻き」、35は「外方の台」、36は「外方の糸巻き
」、37は「外方の糸巻きからの糸j、38は「内方の
糸巻きからの糸」、4oは「ストランド案内装置」また
は[゛指状物J、42.56は「回動軸線」、43は「
ブラケット」、45は「ストランド案内の出口点」、5
0は[立っているリブカム」、55は「操作装置」また
は「操作レバー」、57は「カム従動子」、6oは「押
し棒装置」、61は「ベルクランク状レバー」、62は
[比較的に短い押し棒」、63は1゛回動点J、Bは「
組み点」を示す。
Claims (6)
- (1)垂直軸線の回りに反対に回転するために取り付け
られた内方と外方の台の周囲に間隔を置いた、内方と外
方の糸巻きの配列を有する組み機にして、a、前記外方
の台の下に置かれた静止した立つているリブカムを形成
する装置、 b、進路の中に含まれるすべての点が組み点から等距離
である弓形の進路に動くストランド案内の出口点を与え
るために、前記組み点を通る回動軸線の回りに回動運動
するために、前記外方の台の上に支えられたストランド
案内装置、および c、前記ストランド案内装置をその前記回動軸線の回り
に反対方向に確実に揺動させる駆動装置を包含し、前記
駆動装置は、 i、前記外方の台から垂下して前記立つているリブカム
の各側に作用接触するカム従動子装置を有する、前記外
方の台の下側に取り付けられた操作装置を含み、前記操
作装置の一部分は、前記外方の台が回転させられるとき
前記組み機の垂直軸線に向かつて前後に確実に移動させ
られ、また ii、一端で前記ストランド案内装置に、そして他端で
、確実に移動させられる前記操作装置の部分に作用接続
された押し棒装置を含み、それによつて前記ストランド
案内装置は揺動させられる、 ことを特徴とする垂直回転組み機、 - (2)特許請求の範囲第1項記載の組み機において、前
記操作装置は、その一端で前記外方の台の下側に回動可
能に取り付けられ、そして次いで、前記立つているリブ
カムの各側に接触するために、前記外方の台の下側と操
作レバーの両端の中間から遠ざかる方へ前記レバーのそ
の側から垂下する、1対の間隔を置いたカム従動子を有
する、前記操作レバーを含む、ことを特徴とする垂直回
転組み機。 - (3)特許請求の範囲第2項記載の組み合わせにおいて
、前記押し棒装置は、前記レバーが前記外方の台の下側
に取り句けられる点から離れた、前記従動子が取り付け
られる場所のもう一つの側の一点で前記操作レバーに接
続される、ことを特徴とする垂直回転組み機。 - (4)特許請求の範囲第2項記載の組み機において、前
記操作レバーは板状の物体であり、その側は二つの鈍角
と二つの鋭角を囲み、そして前記物体は、前記鋭角の一
つの中にだいたい含まれる一点で前記外方の台の下側に
回動可能に取り付けられ、そして前記鋭角のもう一つの
だいたい中の一点で、前記押し棒装置に回動可能に取り
付けられる、ことを特徴とする垂直回転組み機。 - (5)特許請求の範囲第1項記載の組み機において、前
記押し棒装置を前記ストランド案内装置に接続する前記
装置は、両端の中間で回動され、そして一端で前記押し
棒装置に接続されたレバー、および一端で、前記押し棒
装置に接続されていない前記レバーの端に作用接続され
、そして他端で、前記回動軸線から離れた点で前記スト
ランド案内装置に作用接続されて接続する、比較的に短
い押し棒を含む、ことを特徴とする垂直回転組み機。 - (6)特許請求の範囲第1項記載の組み機において、前
記ストランド案内装置は、前記外方の台の下側に固く取
り付けられ、そしてそこから外方と上方へ延びる、ブラ
ケットによつて前記外方の台の上に支えられる、ことを
特徴とする垂直回転組み機。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US07/045,113 US4729278A (en) | 1987-05-04 | 1987-05-04 | Vertical rotary braider |
| US045113 | 1987-05-04 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63275759A true JPS63275759A (ja) | 1988-11-14 |
Family
ID=21936065
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63031998A Pending JPS63275759A (ja) | 1987-05-04 | 1988-02-16 | 垂直回転組み機 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4729278A (ja) |
| EP (1) | EP0289662A3 (ja) |
| JP (1) | JPS63275759A (ja) |
| CA (1) | CA1288621C (ja) |
Families Citing this family (31)
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-
1988
- 1988-02-16 JP JP63031998A patent/JPS63275759A/ja active Pending
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| Publication number | Publication date |
|---|---|
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