JPS63277302A - 路縁用木レンガ敷設枠 - Google Patents
路縁用木レンガ敷設枠Info
- Publication number
- JPS63277302A JPS63277302A JP11273987A JP11273987A JPS63277302A JP S63277302 A JPS63277302 A JP S63277302A JP 11273987 A JP11273987 A JP 11273987A JP 11273987 A JP11273987 A JP 11273987A JP S63277302 A JPS63277302 A JP S63277302A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frame
- laying
- wooden
- individual
- wooden bricks
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Landscapes
- Road Paving Structures (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、路線の縁石に代えて、木レンガを配とするた
めに使用する路縁用木レンガ敷設枠に関するものである
。
めに使用する路縁用木レンガ敷設枠に関するものである
。
[従来の技術]
従来路線の縁石に代えて、木レンガを敷設するための路
線用の木レンガ敷設枠は存在していな1ハ。
線用の木レンガ敷設枠は存在していな1ハ。
道路や広場を木レンガで舗装することは、近時の生活環
境に対する自然指向の高まりに伴ない評価が向LL、多
くの施工例が認められるようになってきた。しかし現時
点では、木レンガの敷設は、路線にはコンクリート造の
縁石を設置した1、zで、その内側に敷設する手法が実
行されている。
境に対する自然指向の高まりに伴ない評価が向LL、多
くの施工例が認められるようになってきた。しかし現時
点では、木レンガの敷設は、路線にはコンクリート造の
縁石を設置した1、zで、その内側に敷設する手法が実
行されている。
またL記のような木レンガの敷設には、単独の木レンガ
を連設する手法から、複数個の木レンガを保持する複数
9個別枠体を備えた敷設枠を用いるL法へと変わってき
た。この敷設枠を用いる手法は、既に本発明の出願人が
提案してきたところである。
を連設する手法から、複数個の木レンガを保持する複数
9個別枠体を備えた敷設枠を用いるL法へと変わってき
た。この敷設枠を用いる手法は、既に本発明の出願人が
提案してきたところである。
これを若干説明すると1本発明の出願人が今まで提案し
てきた木レンガの敷設枠は、複数の個別枠体を一体に構
成したタイプのものであり、枠体は平面円形の枠体と四
角形の枠体を組合わせたような場合を除き、縦横に配置
したものである。
てきた木レンガの敷設枠は、複数の個別枠体を一体に構
成したタイプのものであり、枠体は平面円形の枠体と四
角形の枠体を組合わせたような場合を除き、縦横に配置
したものである。
(実願昭61−44230号、実願昭61−1゜073
0’4等) [発明が解決しようとする問題点] 道路を木レンガで舗装する場合は、縁石部分も木レンガ
で構成することが自然でもあり望まれるところである。
0’4等) [発明が解決しようとする問題点] 道路を木レンガで舗装する場合は、縁石部分も木レンガ
で構成することが自然でもあり望まれるところである。
既に本発明者が提案した敷設枠は上述のようなものであ
るため、これをそのまま路線まで使う場合は、路線が直
線的であれば、特に不都合なく設置できるが、若干でも
曲線的であれば、該当する辺にその曲線に合わせて切断
等の処理をしなければならず、非常に面倒になる。
るため、これをそのまま路線まで使う場合は、路線が直
線的であれば、特に不都合なく設置できるが、若干でも
曲線的であれば、該当する辺にその曲線に合わせて切断
等の処理をしなければならず、非常に面倒になる。
[闇題点を解決するための手段]
本発明の構成の要旨とするところは。
各一個の木レンガを装入し得る複数の個別枠体を直列に
配列し、各隣接する個別枠体相生はフレキシブルな結合
手段で若[の間隔をあけて接続し、かつ上記各個別枠体
には各々に装入した木レンガをこれに固定する固定手段
を付設し、更に両端の個別枠体の外端には、各々他の敷
設枠と接続する着脱自在な接続手段を設けた路縁用木レ
ンガ敷設枠である。
配列し、各隣接する個別枠体相生はフレキシブルな結合
手段で若[の間隔をあけて接続し、かつ上記各個別枠体
には各々に装入した木レンガをこれに固定する固定手段
を付設し、更に両端の個別枠体の外端には、各々他の敷
設枠と接続する着脱自在な接続手段を設けた路縁用木レ
ンガ敷設枠である。
ト記個別枠体は、形状寸法等を自由に定めることができ
る。たとえば、モ面正方形、長方形又は円形笠に構成す
ることができる。
る。たとえば、モ面正方形、長方形又は円形笠に構成す
ることができる。
またL配本レンガの固定手段としては、たとえば、個別
枠体の底部中心に固定板を配置し、これを各辺の下部よ
りに、JRしたアームで支持するようにし、−上記固定
板にビス孔を形成する如くする。
枠体の底部中心に固定板を配置し、これを各辺の下部よ
りに、JRしたアームで支持するようにし、−上記固定
板にビス孔を形成する如くする。
または個別枠体の底部には全くなにも構成せず、側板を
固定手段に構成することができる。もっとも固定手段と
しては、側板の外側よりビス又は釘を打込んで木レンガ
を固定するような手段でも充分である。
固定手段に構成することができる。もっとも固定手段と
しては、側板の外側よりビス又は釘を打込んで木レンガ
を固定するような手段でも充分である。
各個別枠体を直列に結合する結合手段は単に隣接する枠
体間を接続する板部材で充分である。必要な強度を備え
ていれば、できるだけ薄いものであるのが、フレキシビ
リティを得るのに都合が良い。
体間を接続する板部材で充分である。必要な強度を備え
ていれば、できるだけ薄いものであるのが、フレキシビ
リティを得るのに都合が良い。
更にまた両端の個別枠体に構成する接続手段もその構成
は自由であるが、一端のそれは雌の手段に、他端のそれ
は雄の手段に構成する。端部から伸びる板材の先端に、
たとえば、軸体を構成し、一方の端部には上記軸体を挿
入し得る筒体を固設する如くである。
は自由であるが、一端のそれは雌の手段に、他端のそれ
は雄の手段に構成する。端部から伸びる板材の先端に、
たとえば、軸体を構成し、一方の端部には上記軸体を挿
入し得る筒体を固設する如くである。
なお以上の各部材は全体を一体としてプラスチック材で
構成するのが適当である。
構成するのが適当である。
[作用]
本発明は、以上のように構成したものであるから、次の
ように使用することができる。
ように使用することができる。
道路や広場、その他の領域に木レンガを敷設する場合に
、その縁を構成する木レンガを敷設するために使用する
ことができる。木レンガ以外の平板その他を敷設する場
合に、その縁を構成する木レンガの敷設のために使用す
ることも回旋である。
、その縁を構成する木レンガを敷設するために使用する
ことができる。木レンガ以外の平板その他を敷設する場
合に、その縁を構成する木レンガの敷設のために使用す
ることも回旋である。
この敷設枠で路線用に木レンガを敷設する場合には、予
め敷設枠の各個別枠体に木レンガを装入固設しておき、
それらの敷設枠を現場で所定の場所に設置するようにす
るのが都合が良い。
め敷設枠の各個別枠体に木レンガを装入固設しておき、
それらの敷設枠を現場で所定の場所に設置するようにす
るのが都合が良い。
敷1ニジ枠の複数の個別枠体には、各々個別枠体の形状
寸法に適合する木レンガを装入する。たとえば、個別枠
体の平面形状が、円形であれば1円形の、正方形であれ
ば正方形の木レンガを1個別枠体に装入する。その後、
個別枠体に構成した固定−L段により木レンガを個別枠
体内に固定する。たとえば、底部に固定板を配した場合
には、その底部よりビスをネジ込み又は釘を打込んで木
レンガを固定することとし、あるいは側板を固定板兼用
として構成した場合には、その外側から釘を打込み又は
ビスをネジ込んで、木レンガを個別枠体に固定する。
寸法に適合する木レンガを装入する。たとえば、個別枠
体の平面形状が、円形であれば1円形の、正方形であれ
ば正方形の木レンガを1個別枠体に装入する。その後、
個別枠体に構成した固定−L段により木レンガを個別枠
体内に固定する。たとえば、底部に固定板を配した場合
には、その底部よりビスをネジ込み又は釘を打込んで木
レンガを固定することとし、あるいは側板を固定板兼用
として構成した場合には、その外側から釘を打込み又は
ビスをネジ込んで、木レンガを個別枠体に固定する。
次いで所定の路線にこのように木レンガを装入固設した
敷設枠を配設する。
敷設枠を配設する。
敷設する路線が直線的である場合には、結合手段を直線
的に保持したまま敷設枠を配置し、たとえば、曲りくね
った道路の縁に配設する場合には、これに対応させて結
合手段を曲線状に折曲しつつ配設する。結合手段はフレ
キシブルに構成しであるのでこれは容易にできる。
的に保持したまま敷設枠を配置し、たとえば、曲りくね
った道路の縁に配設する場合には、これに対応させて結
合手段を曲線状に折曲しつつ配設する。結合手段はフレ
キシブルに構成しであるのでこれは容易にできる。
このgl、膜枠の両端に於ける前後の敷設枠との接続は
前記接続手段によって行なう、一方の雄の接続手段を他
方の雌の接続手段に係合して接続する。
前記接続手段によって行なう、一方の雄の接続手段を他
方の雌の接続手段に係合して接続する。
こうして敷設枠を前後で隣接するそれと接続しつつ路線
に配置し、木レンガによる路線を構成することができる
。この路線の内側には、予定にしたがい木レンガ等を張
設する。内側の木レンガの敷設には個別枠体を縦横に配
置した敷設枠により敷設することができる。
に配置し、木レンガによる路線を構成することができる
。この路線の内側には、予定にしたがい木レンガ等を張
設する。内側の木レンガの敷設には個別枠体を縦横に配
置した敷設枠により敷設することができる。
なお上記本発明の敷設枠の下地としては、上面を平滑に
したコンクリート下地とか、地面を若干掘下げて砂利を
入れ、転圧して平滑にした砂利下地等を採用することが
できる。
したコンクリート下地とか、地面を若干掘下げて砂利を
入れ、転圧して平滑にした砂利下地等を採用することが
できる。
なおまた本発明の路縁用木レンガ敷設枠は、木レンガを
個別枠体に保持させた一Lで、多数のそれを道路の長さ
方向に直交させて配列し、あるいは道路の長さ方向に沿
って多数を並列に配置することにより、路線以外に木レ
ンガを敷設するために利用することもできる。このよう
にすると、油路への木レンガの敷設が容易である。
個別枠体に保持させた一Lで、多数のそれを道路の長さ
方向に直交させて配列し、あるいは道路の長さ方向に沿
って多数を並列に配置することにより、路線以外に木レ
ンガを敷設するために利用することもできる。このよう
にすると、油路への木レンガの敷設が容易である。
[実施例1
以下図面に基づいて本発明の一実施例を説明する。
第1図に示したように、三個の平面IF方形の個別枠体
1,1.1を、隣接する各々の間に配置した連結板2に
より直列に接続する。
1,1.1を、隣接する各々の間に配置した連結板2に
より直列に接続する。
に記個別枠体1.1.tは、各々四方を閉じた側板3で
構成したものであり、側板3に木レンガ4の固定手段を
兼ねさせる。即ち側板3にはビス5をネジ込み可1鮭に
する。
構成したものであり、側板3に木レンガ4の固定手段を
兼ねさせる。即ち側板3にはビス5をネジ込み可1鮭に
する。
また第1図及び第4図に示したように、一端の個別枠体
lの端部側の側板3には、平面丁字状の結合雄部6を構
成し、他端の個別枠体lの端部側の側板3には、他の敷
設枠fの結合雄部6と結合1−1丁能な結合雌部7を構
成する。
lの端部側の側板3には、平面丁字状の結合雄部6を構
成し、他端の個別枠体lの端部側の側板3には、他の敷
設枠fの結合雄部6と結合1−1丁能な結合雌部7を構
成する。
以りの各部材をプラスチ−7り材により一体に成形する
。
。
この実施例では、以上のように構成したので、次のよう
に使用することができる。
に使用することができる。
第3図に示したような油路の路線に使用する場合につい
て説明する。
て説明する。
まず道路には下地を造成する。この下地は当然路線の内
側に造成するものと同様のものであり、この例では砂利
下地8とする。該当する領域を若干掘下げ、砂利を投入
し、充分に転圧して平滑に造成する。
側に造成するものと同様のものであり、この例では砂利
下地8とする。該当する領域を若干掘下げ、砂利を投入
し、充分に転圧して平滑に造成する。
次いでこの実施例の敷設枠fを路線に敷設する。敷設に
先立って各個別枠体1.l、1には予め木レンガ4を装
入し固定しておくこととする。
先立って各個別枠体1.l、1には予め木レンガ4を装
入し固定しておくこととする。
木レンガ4の固定は1個別枠体1,1.tにそれぞれ木
レンガ4を装入し、側板3から、第2図に示したように
、ビス5をネジ込むことで行なう。
レンガ4を装入し、側板3から、第2図に示したように
、ビス5をネジ込むことで行なう。
その後、第3図に示したように、路線に木レンガ4,4
.4を装入固設した敷設枠fを配設する。
.4を装入固設した敷設枠fを配設する。
この実施例は、第3図のような油路が敷設対象であるの
で、この曲線に対応させて連結板2.2を曲線状に折曲
しつつ配設する。連結板2,2はプラスチック材で板状
に成形したものであるから、容易に折曲できる。必要な
長さだけ複数の敷設枠f、f・・・を相互に直列に接続
しつつ敷設する。隣接する敷設枠f、fの接続は、第4
図に示したように、一方の敷設枠fの結合雄部6を他方
のそれの結合雌部7に装入して行なう、結合雄部6を結
合雌部7にその−L方からスライド下降させつつ装入す
ることができる。
で、この曲線に対応させて連結板2.2を曲線状に折曲
しつつ配設する。連結板2,2はプラスチック材で板状
に成形したものであるから、容易に折曲できる。必要な
長さだけ複数の敷設枠f、f・・・を相互に直列に接続
しつつ敷設する。隣接する敷設枠f、fの接続は、第4
図に示したように、一方の敷設枠fの結合雄部6を他方
のそれの結合雌部7に装入して行なう、結合雄部6を結
合雌部7にその−L方からスライド下降させつつ装入す
ることができる。
こうして敷設枠f、f・・・を、第3図に示したように
、前後端で隣接する各々を接続しつつ路線に設置し、木
レンガ4.4・・・による路線を構成することができる
。
、前後端で隣接する各々を接続しつつ路線に設置し、木
レンガ4.4・・・による路線を構成することができる
。
この路線の内側には、予定にしたがい木レンガ4.4・
・・等を敷設する。内側の木レンガ4.4・・・等の敷
設は、個別枠体を縦横に結合した敷設枠により行なうこ
とができる。
・・等を敷設する。内側の木レンガ4.4・・・等の敷
設は、個別枠体を縦横に結合した敷設枠により行なうこ
とができる。
[発明の効果]
本発明によれば、油路であっても敷設枠を用いた木レン
ガの路線を容易に構成することができる。
ガの路線を容易に構成することができる。
図面は本発明の一実施例を示したもので、第1図はその
斜視図、第2図は木レンガをその個別枠体に装入固定し
た状態を示した断面図、第3図は路線に木レンガを固定
保持した敷設枠を配設して路線を構成した状態を示した
概略上面図、第4図は敷設枠相〃の接続状態を示したf
面説明図である。 ■・・一個別枠体、2・・・連結板、3・・・側板、4
・・・木レンガ、5・・・ビス、6・・・結合雄部、7
・・・結合雌部、8・・・砂利下地、f・・・敷設枠。 特許出願人 株式会社 林 物 産 代理人弁理士 木 幡 行 雄 第1図 6 第2図
斜視図、第2図は木レンガをその個別枠体に装入固定し
た状態を示した断面図、第3図は路線に木レンガを固定
保持した敷設枠を配設して路線を構成した状態を示した
概略上面図、第4図は敷設枠相〃の接続状態を示したf
面説明図である。 ■・・一個別枠体、2・・・連結板、3・・・側板、4
・・・木レンガ、5・・・ビス、6・・・結合雄部、7
・・・結合雌部、8・・・砂利下地、f・・・敷設枠。 特許出願人 株式会社 林 物 産 代理人弁理士 木 幡 行 雄 第1図 6 第2図
Claims (1)
- 各一個の木レンガを装入し得る複数の個別枠体を直列に
配列し、各隣接する個別枠体相互はフレキシブルな結合
手段で若干の間隔をあけて接続し、かつ上記各個別枠体
には各々に装入した木レンガをこれに固定する固定手段
を付設し、更に両端の個別枠体の外端には、各々他の敷
設枠と接続する着脱自在な接続手段を設けたことを特徴
とする路縁用木レンガ敷設枠。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11273987A JPS63277302A (ja) | 1987-05-08 | 1987-05-08 | 路縁用木レンガ敷設枠 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11273987A JPS63277302A (ja) | 1987-05-08 | 1987-05-08 | 路縁用木レンガ敷設枠 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63277302A true JPS63277302A (ja) | 1988-11-15 |
| JPH0412764B2 JPH0412764B2 (ja) | 1992-03-05 |
Family
ID=14594337
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11273987A Granted JPS63277302A (ja) | 1987-05-08 | 1987-05-08 | 路縁用木レンガ敷設枠 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63277302A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102953310A (zh) * | 2011-08-26 | 2013-03-06 | 北京仁创科技集团有限公司 | 透水路面的铺装方法 |
| CN104594155A (zh) * | 2015-01-19 | 2015-05-06 | 薛志东 | 透水铺面的铺设方法 |
-
1987
- 1987-05-08 JP JP11273987A patent/JPS63277302A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102953310A (zh) * | 2011-08-26 | 2013-03-06 | 北京仁创科技集团有限公司 | 透水路面的铺装方法 |
| CN104594155A (zh) * | 2015-01-19 | 2015-05-06 | 薛志东 | 透水铺面的铺设方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0412764B2 (ja) | 1992-03-05 |
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