JPS63280366A - マルチプロセツサシステム - Google Patents
マルチプロセツサシステムInfo
- Publication number
- JPS63280366A JPS63280366A JP62114604A JP11460487A JPS63280366A JP S63280366 A JPS63280366 A JP S63280366A JP 62114604 A JP62114604 A JP 62114604A JP 11460487 A JP11460487 A JP 11460487A JP S63280366 A JPS63280366 A JP S63280366A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- message
- ack
- main processor
- processor
- slave
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F15/00—Digital computers in general; Data processing equipment in general
- G06F15/16—Combinations of two or more digital computers each having at least an arithmetic unit, a program unit and a register, e.g. for a simultaneous processing of several programs
- G06F15/163—Interprocessor communication
- G06F15/17—Interprocessor communication using an input/output type connection, e.g. channel, I/O port
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Software Systems (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Multi Processors (AREA)
- Retry When Errors Occur (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野〕
本発明は、主プロセッサと複数の従プロセッサで構成さ
れるマルチプロセッサシステムに係り。
れるマルチプロセッサシステムに係り。
特に、主プロセッサのメツセージ再送処理に好適なプロ
セッサ間通信方式に関する。
セッサ間通信方式に関する。
従来のマルチプロセッサシステムにおけるメツセージの
再送処理方式は、「ディビス他原著、富永他共訳、コン
ピュータネットワークとプロトコル、第128〜131
頁、(コロナ社刊、昭和61年)」に記載のように、送
信側にタイマを設定し、タイマの長さは応答が通常返さ
れる時間より大きく設定し、その時間が経過しても、応
答がなければ、メツセージを再送する。
再送処理方式は、「ディビス他原著、富永他共訳、コン
ピュータネットワークとプロトコル、第128〜131
頁、(コロナ社刊、昭和61年)」に記載のように、送
信側にタイマを設定し、タイマの長さは応答が通常返さ
れる時間より大きく設定し、その時間が経過しても、応
答がなければ、メツセージを再送する。
この例では、ローカルシステムと遠隔システムが1:1
で対応している場合に適用される。この方式では、ロー
カルシステムが複数の遠隔システムを制御する場合、各
遠隔システムに対して、メツセージ発行時間を記憶し、
その時点から、そのタイミング時間が経過したかどうか
チェックする方式になり、同時に、ローカルシステムが
すべての遠隔システムを制御する点について、配慮され
ていなかった。
で対応している場合に適用される。この方式では、ロー
カルシステムが複数の遠隔システムを制御する場合、各
遠隔システムに対して、メツセージ発行時間を記憶し、
その時点から、そのタイミング時間が経過したかどうか
チェックする方式になり、同時に、ローカルシステムが
すべての遠隔システムを制御する点について、配慮され
ていなかった。
上記従来技術は、主プロセッサが複数の従プロセッサに
対してメツセージを送信し、メツセージを受信したすべ
ての従プロセッサからACKを受信したかどうかチェッ
クする点について配慮がされておらず、効率よくメツセ
ージの再送処理ができないという問題があった。
対してメツセージを送信し、メツセージを受信したすべ
ての従プロセッサからACKを受信したかどうかチェッ
クする点について配慮がされておらず、効率よくメツセ
ージの再送処理ができないという問題があった。
本発明の目的は、同時に、すべての従プロセッサについ
てメツセージ消滅およびACK消滅を検出し、効率よく
メツセージの再送処理を行うマルチプロセッサシステム
を提供することにある。
てメツセージ消滅およびACK消滅を検出し、効率よく
メツセージの再送処理を行うマルチプロセッサシステム
を提供することにある。
〔問題点を解決するための手段〕
上記目的は、主プロセッサが従プロセッサにメツセージ
送信を示すテーブルと従プロセッサからACK受信を示
すテーブルを設け、上記の2つのテーブル構成を同一に
し、また、タイマ割込により、主プロセッサがタイムア
ウト監視プロセスを周期的に起動し、タイムアウト監視
プロセスが、上記の2つのテーブルの排他的論理和を取
り、送信メツセージおよびACKをチェックし、消滅し
ていれば、メツセージを再送するシステムとすることに
より達成される。
送信を示すテーブルと従プロセッサからACK受信を示
すテーブルを設け、上記の2つのテーブル構成を同一に
し、また、タイマ割込により、主プロセッサがタイムア
ウト監視プロセスを周期的に起動し、タイムアウト監視
プロセスが、上記の2つのテーブルの排他的論理和を取
り、送信メツセージおよびACKをチェックし、消滅し
ていれば、メツセージを再送するシステムとすることに
より達成される。
メツセージ送信テーブル、ACK受信テーブルおよびメ
ツセージ消滅カウンタテーブルは、それぞれ、従プロセ
ッサ毎に、メツセージ送信フラグ。
ツセージ消滅カウンタテーブルは、それぞれ、従プロセ
ッサ毎に、メツセージ送信フラグ。
ACK受信フラグおよびメツセージ消滅カウンタを設け
る。
る。
主プロセッサが、複数の従プロセッサに対して、メツセ
ージを送信し、メツセージ送信テーブルのメツセージ送
信フラグを1にセットする。
ージを送信し、メツセージ送信テーブルのメツセージ送
信フラグを1にセットする。
また、各従プロセッサは、メツセージを受信すると、通
常の処理を行い、ACKを返送する。主プロセッサは、
ACKを受信すると、ACK受信テーブルのACK受信
フラグを1にセットする。
常の処理を行い、ACKを返送する。主プロセッサは、
ACKを受信すると、ACK受信テーブルのACK受信
フラグを1にセットする。
一方、主プロセッサは、タイマ割込により、タイムアウ
ト監視プロセスを起動し、タイムアウト監視プロセスが
、メツセージ送信テーブルとACK受信テーブルの排他
的論理和を演算し、その結果がOでなければ、メツセー
ジ消滅カウンタを(+1)する。
ト監視プロセスを起動し、タイムアウト監視プロセスが
、メツセージ送信テーブルとACK受信テーブルの排他
的論理和を演算し、その結果がOでなければ、メツセー
ジ消滅カウンタを(+1)する。
メツセージ消滅カウンタが1である場合、タイムアウト
時間が充分数れていないと判断し、無視するが、メツセ
ージ消滅カウンタが2以上である場合、メツセージかA
CKが消滅したと判断し。
時間が充分数れていないと判断し、無視するが、メツセ
ージ消滅カウンタが2以上である場合、メツセージかA
CKが消滅したと判断し。
主プロセッサは、従プロセッサに対して、メツセージを
再送する。
再送する。
、 〔実施例〕
第1図は、本発明の一実施例の構成を示すブロック図で
ある。本システムは、主プロセッサ1゜主メモリ2.バ
ス3.従プロセッサ51〜5n。
ある。本システムは、主プロセッサ1゜主メモリ2.バ
ス3.従プロセッサ51〜5n。
ローカルメモリ61〜6nおよび入出力装置71〜7n
で構成される。また、主メモリ2には、主プロセッサ1
がメツセージを送信したかどうかを示すメツセージ送信
テーブル5.ACKを受信したかどうかを示すACK受
信テーブル6、メツセージおよびACKの消滅回数を示
すメツセージ消滅カウンタテーブル7およびプロセッサ
間のメツセージ転送が正常に行われているかどうかをチ
ェックするタイムアウト監視プロセス4が存在する。
で構成される。また、主メモリ2には、主プロセッサ1
がメツセージを送信したかどうかを示すメツセージ送信
テーブル5.ACKを受信したかどうかを示すACK受
信テーブル6、メツセージおよびACKの消滅回数を示
すメツセージ消滅カウンタテーブル7およびプロセッサ
間のメツセージ転送が正常に行われているかどうかをチ
ェックするタイムアウト監視プロセス4が存在する。
本実施例では、主プロセッサ1が従プロセッサ5i、5
i+1に対して、メツセージを送信し、そのメツセージ
またはメツセージに対するACKが消滅し、メツセージ
を再送する場合について、第2図から第3図を用いて説
明する。
i+1に対して、メツセージを送信し、そのメツセージ
またはメツセージに対するACKが消滅し、メツセージ
を再送する場合について、第2図から第3図を用いて説
明する。
第2図は、メツセージ送信テーブル5.ACK受信テー
ブル6およびメツセージ消滅カウンタテーブル7の構成
図であり、第1図に示すように、主メモリ2の中に存在
する。
ブル6およびメツセージ消滅カウンタテーブル7の構成
図であり、第1図に示すように、主メモリ2の中に存在
する。
メツセージ送信テーブル5とACK受信テーブル6は同
一構成であり、従プロセッサ(51〜5n)毎に1ビツ
トの情報を割当て、同じオフセット位置に、同じ従プロ
セッサ(51〜5n)の情報を格納する。
一構成であり、従プロセッサ(51〜5n)毎に1ビツ
トの情報を割当て、同じオフセット位置に、同じ従プロ
セッサ(51〜5n)の情報を格納する。
従プロセッサが51の場合、メツセージ送信テーブルに
はメツセージ送信フラグA、(11)を、ACK受信テ
ーブルにはACK受信フラグB I(13)を、メツセ
ージ消滅カウンタテーブル7には、メツセージ消滅カウ
ンタc i (14)を設ける6同様に、従プロセッサ
が51+1の場合、メツセージ送信フラグA1+1(1
0) 、 A CK受信フラグ+11+t(12)およ
びメツセージ消滅カウンタCl+s (1,5)を設け
る。
はメツセージ送信フラグA、(11)を、ACK受信テ
ーブルにはACK受信フラグB I(13)を、メツセ
ージ消滅カウンタテーブル7には、メツセージ消滅カウ
ンタc i (14)を設ける6同様に、従プロセッサ
が51+1の場合、メツセージ送信フラグA1+1(1
0) 、 A CK受信フラグ+11+t(12)およ
びメツセージ消滅カウンタCl+s (1,5)を設け
る。
第3図は(A)〜(D)、主プロセッサと従プロセッサ
の制御フローチャート図である。
の制御フローチャート図である。
まず、主プロセッサ1は第3図(A)のように。
2つの従プロセッサ5i、5i+1に対して、メツセー
ジを送信しくステップ20)、メツセージ送信テーブル
5のメツセージ送信フラグA、(11)。
ジを送信しくステップ20)、メツセージ送信テーブル
5のメツセージ送信フラグA、(11)。
At+t(10)を1にセットする(ステップ21)。
従プロセッサ51,51+1は同図(B)のように1本
来のメツセージ受信処理を行い(ステップ22)、主プ
ロセッサ1に対して、ACKを返 。
来のメツセージ受信処理を行い(ステップ22)、主プ
ロセッサ1に対して、ACKを返 。
送する(ステップ23)。
第3図(C)はACKの受信処理であり、主プロセッサ
1は、それぞれのACKに対して、ACKが正常である
かどうか判定しくステップ24)。
1は、それぞれのACKに対して、ACKが正常である
かどうか判定しくステップ24)。
ACKが異常ならば、廃棄する(ステップ26)。
ACKが正常ならば、ACK受信テーブル6のACK受
信フラグB+ (13) 、 Bt+z (12)を1
にセットする(ステップ25)。
信フラグB+ (13) 、 Bt+z (12)を1
にセットする(ステップ25)。
一方、主プロセッサ1は、タイマ割込により。
タイムアウト監視プロセス4を起動する。タイムアウト
監視プロセス4は同図(D>のように、上位から1バイ
ト(8ケの従プロセッサ)毎に、メツセージ送信テーブ
ル5とACK受信テーブル6の排他的論理和(E OR
)を演算する(ステップ27)。排他的論理和の演算結
果が0である場合は、主プロセッサ1がメツセージを送
信していない場合か、メツセージを送信し、ACKを受
信し、正常終了した場合なので、メツセージ送信テーブ
ル5.ACK受信テーブル6およびメツセージ消滅カウ
ンタテーブル7を初期設定する(ステップ32)。
監視プロセス4は同図(D>のように、上位から1バイ
ト(8ケの従プロセッサ)毎に、メツセージ送信テーブ
ル5とACK受信テーブル6の排他的論理和(E OR
)を演算する(ステップ27)。排他的論理和の演算結
果が0である場合は、主プロセッサ1がメツセージを送
信していない場合か、メツセージを送信し、ACKを受
信し、正常終了した場合なので、メツセージ送信テーブ
ル5.ACK受信テーブル6およびメツセージ消滅カウ
ンタテーブル7を初期設定する(ステップ32)。
しかし、ACKが戻らなければ、ACK受信テーブル5
のACK受信フラグBi(13L、Bs十五(12)の
値は、0であり、排他的論理和(FOR)の演算結果は
Oにならないので、メツセージ消滅カウンタテーブル7
のメツセージ消滅カウンタC1(14)、C魚+t(1
5)を(+1)する(ステップ29)、そして、メツセ
ージ消滅カウンタCt(14)、 C1+1 (15)
が、1であるかどうか判定する(ステップ30)。
のACK受信フラグBi(13L、Bs十五(12)の
値は、0であり、排他的論理和(FOR)の演算結果は
Oにならないので、メツセージ消滅カウンタテーブル7
のメツセージ消滅カウンタC1(14)、C魚+t(1
5)を(+1)する(ステップ29)、そして、メツセ
ージ消滅カウンタCt(14)、 C1+1 (15)
が、1であるかどうか判定する(ステップ30)。
メツセージ消滅カウンタC,(14)、C虞+1(15
)が1である場合、主プロセッサ1がメツセージを送信
後、直ちに、タイマ割込が発生し、充分なタイムアウト
時間を取らないで、タイムアウト監視プロセスが起動さ
れた場合であるので、メツセージの消滅と判定しない(
ステップ33)。
)が1である場合、主プロセッサ1がメツセージを送信
後、直ちに、タイマ割込が発生し、充分なタイムアウト
時間を取らないで、タイムアウト監視プロセスが起動さ
れた場合であるので、メツセージの消滅と判定しない(
ステップ33)。
メツセージ消滅カウンタct (14)、C嘘+1(1
5)が2以上である場合、充分なタイムアウト時間を取
っても、ACKまたはメツセージが消滅したと判定し、
主プロセッサ1は、メツセージの再送処理を行う(ステ
ップ31)。
5)が2以上である場合、充分なタイムアウト時間を取
っても、ACKまたはメツセージが消滅したと判定し、
主プロセッサ1は、メツセージの再送処理を行う(ステ
ップ31)。
この結果、主プロセッサ1は、同時に、すべての従プロ
セッサ(51〜5n)との通信が正常に行われているか
どうか判定することが可能になる。
セッサ(51〜5n)との通信が正常に行われているか
どうか判定することが可能になる。
本発明によれば、主プロセッサとすべての従プロセッサ
間通信において、同時に、送信メツセージやACKの消
滅を検出できるので、効率よく、メツセージ再送処理を
行えるマルチプロセッサシステムを構成できる。
間通信において、同時に、送信メツセージやACKの消
滅を検出できるので、効率よく、メツセージ再送処理を
行えるマルチプロセッサシステムを構成できる。
第1図は本発明の一実施例を示すシステム構成図、第2
図はメツセージ送信テーブルとACK受信テーブルおよ
びメツセージ消滅カウンタテーブルの構成図、第3図は
主プロセッサと従プロセッサの制御フローチャート図で
ある。 51〜5n・・・従プロセッサ、61〜6n・・・ロー
カルメモリ、71〜7Tビ・・入出力装置、10.11
・・・メツセージ送信フラグ、12,1.3・・・AC
K受信フラグ、14.15・・・メツセージ消滅カウン
タ。 第 1 図 第 2 図 7 ノ、で−シ゛ぢ℃発艮カク#77b第30
図はメツセージ送信テーブルとACK受信テーブルおよ
びメツセージ消滅カウンタテーブルの構成図、第3図は
主プロセッサと従プロセッサの制御フローチャート図で
ある。 51〜5n・・・従プロセッサ、61〜6n・・・ロー
カルメモリ、71〜7Tビ・・入出力装置、10.11
・・・メツセージ送信フラグ、12,1.3・・・AC
K受信フラグ、14.15・・・メツセージ消滅カウン
タ。 第 1 図 第 2 図 7 ノ、で−シ゛ぢ℃発艮カク#77b第30
Claims (1)
- 1、主プロセッサと複数の従プロセッサで構成されるマ
ルチプロセッサシステムにおいて、主プロセッサのメッ
セージ送信を示すメッセージ送信テーブルと確認応答情
報(ACK)の受信を示すACK受信テーブルを設け、
これらのテーブル構成を同一とし、また、主プロセッサ
が従プロセッサにメッセージを送信後、メッセージ送信
テーブルのメッセージ送信フラグを1にセットし、主プ
ロセッサが従プロセッサからACKを受信後、ACK受
信テーブルのACK受信フラグを1にセットし、一方、
主プロセッサがタイムアウト監視プロセスをタイマ割込
により、周期的に起動し、タイムアウト監視プロセスが
、メッセージ送信テーブルとACK受信テーブルの排他
的論理和の演算により、同時に、すべての従プロセッサ
との通信が正常に行われているか検査し、異常があれば
、主プロセッサが該当する従プロセッサにメッセージを
再送することを特徴とするマルチプロセッサシステム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62114604A JPS63280366A (ja) | 1987-05-13 | 1987-05-13 | マルチプロセツサシステム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62114604A JPS63280366A (ja) | 1987-05-13 | 1987-05-13 | マルチプロセツサシステム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63280366A true JPS63280366A (ja) | 1988-11-17 |
Family
ID=14642012
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62114604A Pending JPS63280366A (ja) | 1987-05-13 | 1987-05-13 | マルチプロセツサシステム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63280366A (ja) |
-
1987
- 1987-05-13 JP JP62114604A patent/JPS63280366A/ja active Pending
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