JPS6328343A - 魚釣り用リ−ルの切換機構 - Google Patents
魚釣り用リ−ルの切換機構Info
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- JPS6328343A JPS6328343A JP62062784A JP6278487A JPS6328343A JP S6328343 A JPS6328343 A JP S6328343A JP 62062784 A JP62062784 A JP 62062784A JP 6278487 A JP6278487 A JP 6278487A JP S6328343 A JPS6328343 A JP S6328343A
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- JP
- Japan
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- gear
- plate member
- core plate
- fishing reel
- pace
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- Pending
Links
- 230000014759 maintenance of location Effects 0.000 claims 1
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A01—AGRICULTURE; FORESTRY; ANIMAL HUSBANDRY; HUNTING; TRAPPING; FISHING
- A01K—ANIMAL HUSBANDRY; AVICULTURE; APICULTURE; PISCICULTURE; FISHING; REARING OR BREEDING ANIMALS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; NEW BREEDS OF ANIMALS
- A01K89/00—Reels
- A01K89/015—Reels with a rotary drum, i.e. with a rotating spool
- A01K89/017—Reels with a rotary drum, i.e. with a rotating spool motor-driven
- A01K89/0171—Spring motors
- A01K89/0172—Spring motors actuated in response to pull on line
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A01—AGRICULTURE; FORESTRY; ANIMAL HUSBANDRY; HUNTING; TRAPPING; FISHING
- A01K—ANIMAL HUSBANDRY; AVICULTURE; APICULTURE; PISCICULTURE; FISHING; REARING OR BREEDING ANIMALS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; NEW BREEDS OF ANIMALS
- A01K89/00—Reels
- A01K89/015—Reels with a rotary drum, i.e. with a rotating spool
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T74/00—Machine element or mechanism
- Y10T74/19—Gearing
- Y10T74/19219—Interchangeably locked
- Y10T74/19242—Combined gear and clutch
Landscapes
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Environmental Sciences (AREA)
- Animal Husbandry (AREA)
- Biodiversity & Conservation Biology (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
不発明は一般的には歯車式魚釣り用リールに関し、更に
詳しく言えば、向い合つ之歯車コア部材を係合さぜるこ
とにより、一つの回転可能な歯車が第二の回転可能な歯
車を駆動することができるよう構成された改良され比歯
車切換機構に関する。
詳しく言えば、向い合つ之歯車コア部材を係合さぜるこ
とにより、一つの回転可能な歯車が第二の回転可能な歯
車を駆動することができるよう構成された改良され比歯
車切換機構に関する。
良い装eが重要であることは充分に認識さnている。こ
のような装置の中で主要のものは魚釣り用リールでろる
。魚釣り用リールは容易に使用することができると共に
、大きい獲物を取り扱うことができなけnばならなり0
この目的を達成する之め、スプール・シャフトの回転速
度とパワーを選択することができる切り換え可能な歯車
手段を備えた魚釣り用リールが提案されている。そのほ
か、本特許出願人に譲渡された米国特許第’A!;bO
,//g号と昭和60年7月コー日に特許出願さnた米
国特許第767g1lJ号(日本特許願の特即昭6/−
//4tプロア号)に記載されているように、切り換え
を行なう九め、歯車の歯が正しく噛み金っている位置で
スプール・シャフトの回転を停止さイることができる停
止手段が開発されている。
のような装置の中で主要のものは魚釣り用リールでろる
。魚釣り用リールは容易に使用することができると共に
、大きい獲物を取り扱うことができなけnばならなり0
この目的を達成する之め、スプール・シャフトの回転速
度とパワーを選択することができる切り換え可能な歯車
手段を備えた魚釣り用リールが提案されている。そのほ
か、本特許出願人に譲渡された米国特許第’A!;bO
,//g号と昭和60年7月コー日に特許出願さnた米
国特許第767g1lJ号(日本特許願の特即昭6/−
//4tプロア号)に記載されているように、切り換え
を行なう九め、歯車の歯が正しく噛み金っている位置で
スプール・シャフトの回転を停止さイることができる停
止手段が開発されている。
(発明が解決しようとする問題点)
前記の装置では、切り換兄可能な歯車噛み合い手段は、
外側の表面と内側の表面に薗が刻設され定径の大きいリ
ング歯車を備えておシ、内側の表面上に刻設さfL之歯
は同心状に配置さnた径の小さい歯車の歯とII!の噛
み合っていて、前記歯車によりリング歯車が駆動さnる
ものであるが、こ\で特筆すべきことは、リング歯車を
駆動するためには歯車の歯は噛み合っていなけルばなら
ず、また、このような両歯車の運動を必要としない時は
、噛み甘いが解除さnていなければならないと云りこと
でろって、切p換えを行なりに当シ、歯車と歯車との噛
み合いを行ったルま九噛み合いを解除し之りすることに
依って歯車の歯が摩耗するものでろり、場合によっては
歯車を調節し7tl或すは取り替えることが必要となる
と云9問題点がめる。
外側の表面と内側の表面に薗が刻設され定径の大きいリ
ング歯車を備えておシ、内側の表面上に刻設さfL之歯
は同心状に配置さnた径の小さい歯車の歯とII!の噛
み合っていて、前記歯車によりリング歯車が駆動さnる
ものであるが、こ\で特筆すべきことは、リング歯車を
駆動するためには歯車の歯は噛み合っていなけルばなら
ず、また、このような両歯車の運動を必要としない時は
、噛み甘いが解除さnていなければならないと云りこと
でろって、切p換えを行なりに当シ、歯車と歯車との噛
み合いを行ったルま九噛み合いを解除し之りすることに
依って歯車の歯が摩耗するものでろり、場合によっては
歯車を調節し7tl或すは取り替えることが必要となる
と云9問題点がめる。
本発明はこの問題点を屏決せんとするものでるる。BI
]ち、 不発明の止定る目的は、選択的に切り換え可能な歯車手
段を備え之魚釣ジ用リールであって、歯車の歯が相互に
噛み合うことなく特許の歯車が互いに係合するよう構成
された魚釣り用リールを提供することである。
]ち、 不発明の止定る目的は、選択的に切り換え可能な歯車手
段を備え之魚釣ジ用リールであって、歯車の歯が相互に
噛み合うことなく特許の歯車が互いに係合するよう構成
された魚釣り用リールを提供することである。
本発明の他の目的は、このような歯車の歯の噛み甘いを
伴わない保合が各歯車のコア・プレート部材の協働手段
により実施さnるよう構放さn次魚釣り用リールを提供
することでるる。
伴わない保合が各歯車のコア・プレート部材の協働手段
により実施さnるよう構放さn次魚釣り用リールを提供
することでるる。
不発明のとγLらの目的とその他の目的は、以下の脱明
より明らかとなろう。
より明らかとなろう。
(問題点を解決するための手まと作用)不発明は隔置さ
n7tサイド・プレートと、クランク・・〜ンドルと、
スプール・シャフトの力と回転速度を選択する切り換え
可能な歯車手段と、該切り換え可能な歯車手段の歯が噛
み合う位置に設けらn−eスプール・シャフトの回転を
停止させる停止手段とを備えたタイプの魚釣り用リール
を改良することを発明の骨子とするもので6る。本発明
に係る改良点は先づ、スプール・シャフトの一端の近傍
で且つ第一のサイド・プレートに隣接して同心状iCヌ
プール・シャフト上に固足さnた二つの隣接し比歯車よ
p成る協働歯車手段に関する。第一の歯車の直径は第二
の歯車の直径より小さく寸法決めさnているようにし友
。
n7tサイド・プレートと、クランク・・〜ンドルと、
スプール・シャフトの力と回転速度を選択する切り換え
可能な歯車手段と、該切り換え可能な歯車手段の歯が噛
み合う位置に設けらn−eスプール・シャフトの回転を
停止させる停止手段とを備えたタイプの魚釣り用リール
を改良することを発明の骨子とするもので6る。本発明
に係る改良点は先づ、スプール・シャフトの一端の近傍
で且つ第一のサイド・プレートに隣接して同心状iCヌ
プール・シャフト上に固足さnた二つの隣接し比歯車よ
p成る協働歯車手段に関する。第一の歯車の直径は第二
の歯車の直径より小さく寸法決めさnているようにし友
。
次に、歯車手段はスプール・シャフトと平行な関係ft
なして配置さnていて、第一の端部に端部歯車を取っ付
けた軸方向に移動可能で且つ回転可能なスタッド・ンヤ
7ト?備える。前記端部歯車の歯はスプール・シャフト
上に取ジ付げら7’Lfc第二の歯車の歯と選択的に係
甘することができる。端部歯車はコア・プレート部材を
備えている。端部歯車と3プール・シャフトの第二の歯
車との噛み甘いと両歯車の噛み古いの解除を選択的に実
施するようスタン7ド・シャフトを軸方向に移動させる
之め第一のサイド・プレートの外側でスタッド・シャフ
トの第二の端部に外部から接近することができる。第二
のん部に回転用のクランク・/ # 7 J へンドル
が取り付σらnている。
なして配置さnていて、第一の端部に端部歯車を取っ付
けた軸方向に移動可能で且つ回転可能なスタッド・ンヤ
7ト?備える。前記端部歯車の歯はスプール・シャフト
上に取ジ付げら7’Lfc第二の歯車の歯と選択的に係
甘することができる。端部歯車はコア・プレート部材を
備えている。端部歯車と3プール・シャフトの第二の歯
車との噛み甘いと両歯車の噛み古いの解除を選択的に実
施するようスタン7ド・シャフトを軸方向に移動させる
之め第一のサイド・プレートの外側でスタッド・シャフ
トの第二の端部に外部から接近することができる。第二
のん部に回転用のクランク・/ # 7 J へンドル
が取り付σらnている。
更に、不発明に係る池の改良点は、スタッド・シャフト
に取p付けらnていて、サイド・プレートに隣接して保
持さnている回転可能なペース歯車に関する。このペー
ス歯車の歯はスプール・シャフトに取り付σらn次第−
の歯車の歯と噛み台っていて、ペース歯車の@径はスタ
ッド・シャ7)1/(取り付けらfL之端部歯車の直径
より大きく寸法決めさnていると共に、ペース歯車はl
一端部歯車と同心状に配置さnている。ペース歯車もコ
ア・プレート部材f備えている。
に取p付けらnていて、サイド・プレートに隣接して保
持さnている回転可能なペース歯車に関する。このペー
ス歯車の歯はスプール・シャフトに取り付σらn次第−
の歯車の歯と噛み台っていて、ペース歯車の@径はスタ
ッド・シャ7)1/(取り付けらfL之端部歯車の直径
より大きく寸法決めさnていると共に、ペース歯車はl
一端部歯車と同心状に配置さnている。ペース歯車もコ
ア・プレート部材f備えている。
更Vこ、本発明の別の改良点は、選択的に係甘が行なり
nるよう端部歯車とペース歯車のコア・プレート部材を
夫々に設けらrした協働床台手段に関する。端部歯車の
コア・プレート部材がペース歯車のプレート部材と係合
し九とき、端部歯車はスプール・シャフト上に取り付け
らn九第二の歯車と噛み台っていない。コア・プレート
部材がこのよりに係甘し、スタッド・シャフトを回転さ
せると、端部歯車はペース歯、1を駆動する。その結果
、スプール・シャフトに取ρ付けらnft第一の歯車を
介してスプール・シャフトが回転する。スタッド・シャ
フトを軸方向に移動させることによりコア・プレート部
材が床付状態から解除さnると、スプール・シャフトは
、端部歯車とスプール・シャフトに取り付けら:nt第
二の歯車との噛み曾いt介して端部歯車によりI接駆動
される。
nるよう端部歯車とペース歯車のコア・プレート部材を
夫々に設けらrした協働床台手段に関する。端部歯車の
コア・プレート部材がペース歯車のプレート部材と係合
し九とき、端部歯車はスプール・シャフト上に取り付け
らn九第二の歯車と噛み台っていない。コア・プレート
部材がこのよりに係甘し、スタッド・シャフトを回転さ
せると、端部歯車はペース歯、1を駆動する。その結果
、スプール・シャフトに取ρ付けらnft第一の歯車を
介してスプール・シャフトが回転する。スタッド・シャ
フトを軸方向に移動させることによりコア・プレート部
材が床付状態から解除さnると、スプール・シャフトは
、端部歯車とスプール・シャフトに取り付けら:nt第
二の歯車との噛み曾いt介して端部歯車によりI接駆動
される。
(央 施 例ジ
以下、本発明の実施例を、図解した厳附図面を参照しな
がら本発明の詳細な説明する。
がら本発明の詳細な説明する。
褐−区乃至第五図を参照するに、図示のように、リール
凹はリール・フレームα2と止めねじ(支)とを備えて
いて、隔置されたサイド・フレート(I41ト06がフ
レーム・ポストa&により接続されている。サイド・グ
レートa4IはボスQ2?備えていて、一端でスプール
・シャフト四を支持している軸受(2)が別記ボスΩの
中に取り付けられている。スプール・シャフト四〇*鴻
は端部プレートGe内に支持されていて、販端部プレー
ト111111内に配置された停止手段とbw)する駆
動プレート(図示せず)t−備えている。Fmkg#a
部プレート[161と駆動プレートの構成と動作は米(
5)特許第q、sbaiig号公報に説明されている通
りである。
凹はリール・フレームα2と止めねじ(支)とを備えて
いて、隔置されたサイド・フレート(I41ト06がフ
レーム・ポストa&により接続されている。サイド・グ
レートa4IはボスQ2?備えていて、一端でスプール
・シャフト四を支持している軸受(2)が別記ボスΩの
中に取り付けられている。スプール・シャフト四〇*鴻
は端部プレートGe内に支持されていて、販端部プレー
ト111111内に配置された停止手段とbw)する駆
動プレート(図示せず)t−備えている。Fmkg#a
部プレート[161と駆動プレートの構成と動作は米(
5)特許第q、sbaiig号公報に説明されている通
りである。
スプール・シャフト(至)は軸受(2)の近傍に小径の
第一の歯車啜と該第−の歯車困に隣接し九大径の第二の
歯車ωを備えて2り、第一の歯車困と第二の歯車■はス
プール・シャフト四と同軸的にli!il1足されてい
る。歯車@と■は夫々歯c3カ、−C351を備えて2
p1第一の薗車啜のmc+aはサイド・プレートα滲に
保持されているペース歯JTLC36)の画一と噛み甘
っている。リールu1はスタッド・シャフト08を備え
て2り、前記ペース歯X(至)はスタッド・シャフト(
至)本に回転可能に取り付けられている。ペース歯車(
至)は、止めnじにzを用いてサイド・プレートu4の
適所に保持されているリテーナ−・クリップ四により、
サイド・プレート(141iC接面した状態に保持され
ている。ペース歯車(至)はへこんだ位置にコア・プレ
ート部材−を備えていて、多数の穴&Dがコア・プレー
ト部材冊に穿設されている。
第一の歯車啜と該第−の歯車困に隣接し九大径の第二の
歯車ωを備えて2り、第一の歯車困と第二の歯車■はス
プール・シャフト四と同軸的にli!il1足されてい
る。歯車@と■は夫々歯c3カ、−C351を備えて2
p1第一の薗車啜のmc+aはサイド・プレートα滲に
保持されているペース歯JTLC36)の画一と噛み甘
っている。リールu1はスタッド・シャフト08を備え
て2り、前記ペース歯X(至)はスタッド・シャフト(
至)本に回転可能に取り付けられている。ペース歯車(
至)は、止めnじにzを用いてサイド・プレートu4の
適所に保持されているリテーナ−・クリップ四により、
サイド・プレート(141iC接面した状態に保持され
ている。ペース歯車(至)はへこんだ位置にコア・プレ
ート部材−を備えていて、多数の穴&Dがコア・プレー
ト部材冊に穿設されている。
三本の止めねじQを貫設せしめ次コア・プレート部材1
48を有する端部歯車4着がペース歯車(至)から離れ
次位置でスタッド・シャフト(至)の端部に取り付けら
れている。各止めねじ6qの@部はコア・プレート部材
A&を通り抜σて延在し垂直突起Q匈?形取して2り、
該垂直突起口Qの外径は、ペース薗X国のコア・プ侍る
ように寸法決めされている。図示の実施例に於ては、垂
直突起Qが海部画工0をのコア・を端部歯車(44のコ
ア・プレート部材囮に設けるようにして協働係合手段を
構成せしめても良いことは勿論でるる。
48を有する端部歯車4着がペース歯車(至)から離れ
次位置でスタッド・シャフト(至)の端部に取り付けら
れている。各止めねじ6qの@部はコア・プレート部材
A&を通り抜σて延在し垂直突起Q匈?形取して2り、
該垂直突起口Qの外径は、ペース薗X国のコア・プ侍る
ように寸法決めされている。図示の実施例に於ては、垂
直突起Qが海部画工0をのコア・を端部歯車(44のコ
ア・プレート部材囮に設けるようにして協働係合手段を
構成せしめても良いことは勿論でるる。
スタッド・シャフト(至)は軸方向に移動可能であって
、サイド・プレー) (141のボスQzの中に取り付
けられているスリーブ軸受脅の中で回転可能に支持され
ている。前記スタッド・シャフト(至)は、ねじ付き・
−ンドル・ナツト■によりラジアル・アーム■が取り外
し可能にスタッド・シャフト(至)に取り付けられる位
置迄、サイド・プレートu4Iよりも外側に迄延設され
ている。ラジアル・アーム閃はクランク・ロッド…を備
えており、ラジアル・アーム叡tを回転させる之め、ノ
ブ−が駆動可能に前記クランク・ロッド鏡上に支持され
ている。スタッド・シャフト(至)の中に丸穴抑が穿設
されていて、位置決めピン−が前記丸穴Qの中に差し込
まれている。前記位置決めビン鏝は、次の五個の部分、
即ち、ハンドル・ナツト(至)の開口穴ケ0を通って延
在する外設部分団と、中央部分に)と、テーパ一部分1
74と、肩部分(ハ)と、端部ζ峠と?備えている。前
2端部178はコイル・スプリング団と係合するもので
an)、該コイル°スプリング視はスタッド・シャフト
(至)の内面(資)と接触し、第二図と第三図に図示の
よりに、位置決めビン輸を左方向VC(外に向って)押
圧するものでおる。更に、スタッド・シャフト■には半
径方向に延在した通路(へ)が穿設されていて、タンブ
ラ−・ピン(ハ)が該通路e4に挿入されている。タン
ブラ−・ピン■は位置決めピン(至)によp外方に向け
て付勢されて、スリーブ軸受−に凹設され皮溝(至)と
に)の執れか一方と係合するようになっている。
、サイド・プレー) (141のボスQzの中に取り付
けられているスリーブ軸受脅の中で回転可能に支持され
ている。前記スタッド・シャフト(至)は、ねじ付き・
−ンドル・ナツト■によりラジアル・アーム■が取り外
し可能にスタッド・シャフト(至)に取り付けられる位
置迄、サイド・プレートu4Iよりも外側に迄延設され
ている。ラジアル・アーム閃はクランク・ロッド…を備
えており、ラジアル・アーム叡tを回転させる之め、ノ
ブ−が駆動可能に前記クランク・ロッド鏡上に支持され
ている。スタッド・シャフト(至)の中に丸穴抑が穿設
されていて、位置決めピン−が前記丸穴Qの中に差し込
まれている。前記位置決めビン鏝は、次の五個の部分、
即ち、ハンドル・ナツト(至)の開口穴ケ0を通って延
在する外設部分団と、中央部分に)と、テーパ一部分1
74と、肩部分(ハ)と、端部ζ峠と?備えている。前
2端部178はコイル・スプリング団と係合するもので
an)、該コイル°スプリング視はスタッド・シャフト
(至)の内面(資)と接触し、第二図と第三図に図示の
よりに、位置決めビン輸を左方向VC(外に向って)押
圧するものでおる。更に、スタッド・シャフト■には半
径方向に延在した通路(へ)が穿設されていて、タンブ
ラ−・ピン(ハ)が該通路e4に挿入されている。タン
ブラ−・ピン■は位置決めピン(至)によp外方に向け
て付勢されて、スリーブ軸受−に凹設され皮溝(至)と
に)の執れか一方と係合するようになっている。
リールを使用するに際しては、使用者は第二図と第三回
に示されている歯車噛み甘い構成のどちらかを選択する
ことになる。第三図を8湘するに、スタッド・シャフト
(至)上に取り付げられた淘部歯卓軸は、スプール・ン
ヤ7ト四上に取り付けられ7’(第二の歯車印と噛み合
っている。この噛み甘い構成の場合、スタッド・シャフ
ト(至)を廻すと、スフ’−ル・シャフト湿は端部歯車
り養によフ直接駆動される。
に示されている歯車噛み甘い構成のどちらかを選択する
ことになる。第三図を8湘するに、スタッド・シャフト
(至)上に取り付げられた淘部歯卓軸は、スプール・ン
ヤ7ト四上に取り付けられ7’(第二の歯車印と噛み合
っている。この噛み甘い構成の場合、スタッド・シャフ
ト(至)を廻すと、スフ’−ル・シャフト湿は端部歯車
り養によフ直接駆動される。
タンブラ−・ピン(ホ)は図示の位置に保持される。第
三図に示さnている噛み合い構成によれば、利用可能な
二つのスプール・シャフト速度のうち遅い方の速度を得
ることができる。
三図に示さnている噛み合い構成によれば、利用可能な
二つのスプール・シャフト速度のうち遅い方の速度を得
ることができる。
W1第二図を8湘するに、図示の噛み合い構成によnば
、二つの利用可能な速度のうち早い方の速度を得ること
ができる。第三図に図示されている噛み合い構成から第
二図に示されている噛み合い構成tC切り換えるために
は、使用者は次のような操作を行なうものでろる。
、二つの利用可能な速度のうち早い方の速度を得ること
ができる。第三図に図示されている噛み合い構成から第
二図に示されている噛み合い構成tC切り換えるために
は、使用者は次のような操作を行なうものでろる。
1ず初めに、位置決めピン(至)の外股部分(至)を円
向きに押し動かす。この結果、位置決めビン団全体は軸
方向に(図面で右方に)移動する。位置決めピン(至)
のテーパ一部分17−Cがスリーブ軸受■の′ts■に
接近し、これによpタンブラ−・ピン(至)Vi重力の
作用を受けて溝銅から離れる。
向きに押し動かす。この結果、位置決めビン団全体は軸
方向に(図面で右方に)移動する。位置決めピン(至)
のテーパ一部分17−Cがスリーブ軸受■の′ts■に
接近し、これによpタンブラ−・ピン(至)Vi重力の
作用を受けて溝銅から離れる。
斯くして、メンフ゛ラー ピン(7)を自白な状態とし
、位置決めピン員を更に内向@【押しはスプール・シャ
フトCD上に取り付けられた第二の歯車■との係合枳、
佃から離脱することになる。このような保合状態からの
4悦とスタッド・7ヤフト(至)の移動との狛来、ペー
ス歯車印が端部歯車いルと係合すること(てなる。
、位置決めピン員を更に内向@【押しはスプール・シャ
フトCD上に取り付けられた第二の歯車■との係合枳、
佃から離脱することになる。このような保合状態からの
4悦とスタッド・7ヤフト(至)の移動との狛来、ペー
ス歯車印が端部歯車いルと係合すること(てなる。
旺しく説明すれは、コア・プレート部材・・穆から延在
している垂直突起(イ)がペース歯車(至)のコア・プ
レート部材−に設けられ建入にηの中に嵌入し、端部歯
車−自身が前記コア・プレート部材(40のへこみの中
に収容されるのでるる。図示の実施例に於ては、三個の
等間隔に配置され之突起Qが設けられているが、突起Q
を一つだけ設σるようにしてもよく、或いは突起φaの
数は穴襲ηの数と同じでもよいことは理解していたソσ
よう。
している垂直突起(イ)がペース歯車(至)のコア・プ
レート部材−に設けられ建入にηの中に嵌入し、端部歯
車−自身が前記コア・プレート部材(40のへこみの中
に収容されるのでるる。図示の実施例に於ては、三個の
等間隔に配置され之突起Qが設けられているが、突起Q
を一つだけ設σるようにしてもよく、或いは突起φaの
数は穴襲ηの数と同じでもよいことは理解していたソσ
よう。
この噛み合い構成は位置決めピン団の外股部分−を解除
する(外股部分e4を外方から押収部分装を解除するこ
とにより、位置決めピン団全体がコイル・スプリング−
0弾発力の作用により外に向って移動し、タンブラ−・
ピン(至)を溝(ハ)円Vc移動させるように押圧する
ので、図示の噛み合いg敢全持続することができること
になる。端部歯車(4るは、穴147)の中に嵌入した
垂直突起口を介して、スプール・から第三図に屡されて
いる歯車の噛み合い状態に戻すには、使用者が上述の操
作を逆にするだσでよい。
する(外股部分e4を外方から押収部分装を解除するこ
とにより、位置決めピン団全体がコイル・スプリング−
0弾発力の作用により外に向って移動し、タンブラ−・
ピン(至)を溝(ハ)円Vc移動させるように押圧する
ので、図示の噛み合いg敢全持続することができること
になる。端部歯車(4るは、穴147)の中に嵌入した
垂直突起口を介して、スプール・から第三図に屡されて
いる歯車の噛み合い状態に戻すには、使用者が上述の操
作を逆にするだσでよい。
べ−ヌ歯車(至)と端部歯車圓の夫々のコア・プレート
部材(ハ)と旧聞の保合は、歯車の歯を使用することな
く前記歯車どうしが接面することにより行なわれるので
うって、この結果、歯車の菌量の噛み合いにより通常み
られる摩耗は生じないので、切り換え動作の長期間に亘
る継続を可能ならしめる。図示の実施例に加て、垂直突
起□□□を重税自在ならしめるようにすれば、使用時間
の経過と共に摩耗し之突起■分取り外して、新しいもの
と取p替えれば良いのでるって、このとき歯車全体を取
ジ替えることを必要とじない。上述のようにして実施さ
れる切り換えは動作は能率よく、円滑で且つ信頼するこ
とができるものである。
部材(ハ)と旧聞の保合は、歯車の歯を使用することな
く前記歯車どうしが接面することにより行なわれるので
うって、この結果、歯車の菌量の噛み合いにより通常み
られる摩耗は生じないので、切り換え動作の長期間に亘
る継続を可能ならしめる。図示の実施例に加て、垂直突
起□□□を重税自在ならしめるようにすれば、使用時間
の経過と共に摩耗し之突起■分取り外して、新しいもの
と取p替えれば良いのでるって、このとき歯車全体を取
ジ替えることを必要とじない。上述のようにして実施さ
れる切り換えは動作は能率よく、円滑で且つ信頼するこ
とができるものである。
(効 果)
斯くして、不発明は長期間の使用に耐え得る優れ次魚釣
り用リールを達成し得九のである。
り用リールを達成し得九のである。
上述の好適し之実施倒は不発明の理解の便r図るための
ものでめるに過ぎず、不発明が図示の実施例にのみ限定
されるものではないことと、不発明の範囲は特許請求の
範囲の項により限定されている通りでるることは理解し
ていたソσよう。
ものでめるに過ぎず、不発明が図示の実施例にのみ限定
されるものではないことと、不発明の範囲は特許請求の
範囲の項により限定されている通りでるることは理解し
ていたソσよう。
第一図は不発明の好適しfc実施例に従って構成され之
切り換え機4が組み込1れた魚釣り用リール、 第二図#″i、第−図第一図2−,2線し之断面図でろ
って、切り換え機構の一つの噛み合い構aを示す、 第三図は第二図と同様の断面図でろるが、切り換え機構
が第二図のものとは別の噛み合い構成音ボしたものでる
る、 第四図は第二図の#−!線で切断し几断面図、 第五図は切ジ換え機構の分解斜視図である。 凹はリール α31′!、リール・フレーム t141συはサイド・プレート U&はフレーム・ポスト CGは止めねじ ■はボス 脚は軸受 四はスプール・シャフト 困は第一の歯車 ■は第二の歯車 田田(至)田は歯 田はペース歯車 (至)はスタッド・シャフト 40はりテーナー・クリップ t43は止めfじ 鵠は端部1車 曲はコア・プレート部材 罰d穴 (481はコア・プレート部材 611は止めねし ■は垂直突起 ■はスリーブ軸受 ■はラジアル・アーム 団はハンドル・ナツト のはクランク・ロンド □□□はノブ −は丸穴 田は位置決めビン −は外股部分 qQは開口穴 に)は中央部分 q4はテーパ一部分 VQは肩部分 178は端部 −はコイル・スプリング 鵜はスタッド・シャフトの内面 6’lは半径方向の通路 世はタンブラ−・ビン 岐銅は溝
切り換え機4が組み込1れた魚釣り用リール、 第二図#″i、第−図第一図2−,2線し之断面図でろ
って、切り換え機構の一つの噛み合い構aを示す、 第三図は第二図と同様の断面図でろるが、切り換え機構
が第二図のものとは別の噛み合い構成音ボしたものでる
る、 第四図は第二図の#−!線で切断し几断面図、 第五図は切ジ換え機構の分解斜視図である。 凹はリール α31′!、リール・フレーム t141συはサイド・プレート U&はフレーム・ポスト CGは止めねじ ■はボス 脚は軸受 四はスプール・シャフト 困は第一の歯車 ■は第二の歯車 田田(至)田は歯 田はペース歯車 (至)はスタッド・シャフト 40はりテーナー・クリップ t43は止めfじ 鵠は端部1車 曲はコア・プレート部材 罰d穴 (481はコア・プレート部材 611は止めねし ■は垂直突起 ■はスリーブ軸受 ■はラジアル・アーム 団はハンドル・ナツト のはクランク・ロンド □□□はノブ −は丸穴 田は位置決めビン −は外股部分 qQは開口穴 に)は中央部分 q4はテーパ一部分 VQは肩部分 178は端部 −はコイル・スプリング 鵜はスタッド・シャフトの内面 6’lは半径方向の通路 世はタンブラ−・ビン 岐銅は溝
Claims (8)
- (1)隔置されたサイド・プレートと、外部に配置され
たクランク・ハンドルと、スプール・シャフトの力と回
転速度を選択する切換可能な歯車手段と、(該切換可能
な歯車手段の歯が互いに噛み合う位置に設けられるよう
になっていて、スプール・シャフトの回転を停止させる
停止手成とを備えたタイプの魚釣り用リールでめつて、 a)第一のサイド・プレートの近傍でスプール・シャフ
トの一端上に同心状に同定された二つの隣接した歯車で
あつて、その第一の歯車の直径が第二の歯車の直径より
小さく寸法決めされて二つの歯車と、 b)スプール・シャフトと平行な関係をなして配置され
ていて、第一の端部に端部歯車可能で を取り何けた軸方向に移動可能で且つ回転可能なスタッ
ド・シャフトであって、前記端部歯車の歯がスプール・
シャフト上に取り付けられた第二の歯車の歯を選択的に
噛み合うことが可能であつて前記B部歯車がコア・プレ
ート部材を備えており、而かも、クランク・ハンドルに
より回転させられると共に、端部歯車とスプール・シャ
フトの前記第二の歯車との噛み合いと両歯車の噛み合い
解除とを選択的に実施するよう、第一のサイド・プレー
トの外側で外部から前記スタッド・シャフトの第二の端
部に接近することができるようになっているスタッド・
シャフトと、 c)端部歯車にごく接近して取り付けられていて、第一
のサイド・プレートの近傍に保持されているスタッド・
シャフト上に取り付けられた歯付きの回転可能なペース
歯車であつて、該ペース歯車の歯がスプール・シャフト
上に取り付けられた方の歯車の歯と噛み合うようにされ
ており、且つ、前記ペース歯車の直径が端部歯車の直径
より大きく寸法決めされていると共に、ペース歯車が端
部歯車と同心状に配置されていて、 コア・プレート部材を備えているペース歯車と、 d)端部歯車とペース歯車が選択的に相互係合するより
両歯車のコア・プレート部材夫々に設けられた協働係合
手段であつて、前記端部歯車のプレート部材がペース歯
車のプレート部材と係合した時は、端部歯車がスプール
・シャフト上に取り付けられた第二の歯車と噛み合つて
いないようになつている協働係合手段と より成ることを特徴とする魚釣り用リール - (2)ペース歯車のコア・プレート部材がへこみの中に
端部歯車を収容するよう凹設されていることを特徴とす
る特許請求の範囲第1項に記載の魚釣り用リール - (3)各コア・プレート部材に設けられた協働係合手段
が一方のコア・プレート部材から延在した少くとも一つ
の突起と他方のコア・プレート部材に形成された少くと
も一つの穴より成り、前記突起が前記穴に入つて保持さ
れることを特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の魚
釣り用リール - (4)ペース歯車のコア・プレート部材がへこみの中に
端部歯車を収容するよう凹設されていることを特徴とす
る特許請求の範囲第3項に記載の魚釣り用リール - (5)本魚釣り用リールが複数の突起と該突起の数と少
なくとも同じ数の複数の穴を備えており、該穴が前記突
起をすべて同時に収容するよう空間的に配置されている
ことを特徴とする特許請求の範囲第3項に記載の魚釣り
用リール - (6)ペース歯車のコア・プレート部材がへこみの中に
端部歯車を収容するよう凹設されていることを特徴とす
る特許請求の範囲第5項に記載の魚釣り用リール - (7)突起が突設されているコア・プレート部材より前
記突起を取り外すことができるようになっていることを
特徴とする特許請求の範囲第3項に記載の魚釣り用リー
ル - (8)スタッド・シャフトが解除可能な協働する保持手
段を備えていて、前記スタッド・シャフトを選択された
歯車噛み合いの位置を解除可能に保持することができる
ことを特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の魚釣り
用リール
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/888,465 US4723727A (en) | 1986-07-18 | 1986-07-18 | Fishing reel shift mechanism |
| US888465 | 1986-07-18 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6328343A true JPS6328343A (ja) | 1988-02-06 |
Family
ID=25393218
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62062784A Pending JPS6328343A (ja) | 1986-07-18 | 1987-03-19 | 魚釣り用リ−ルの切換機構 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4723727A (ja) |
| JP (1) | JPS6328343A (ja) |
| AU (1) | AU587755B2 (ja) |
| FR (1) | FR2601557B1 (ja) |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0529030Y2 (ja) * | 1988-06-08 | 1993-07-26 | ||
| US5411450A (en) * | 1993-04-01 | 1995-05-02 | Oshkosh Truck Corporation | Transit clutchless shifting of an auxiliary transmission |
| US6113019A (en) * | 1998-08-28 | 2000-09-05 | Penn Fishing Tackle Manufacturing Co. | Direct speed changing gear drive mechanism for a fishing reel |
| US6279848B1 (en) | 2000-04-14 | 2001-08-28 | Great Stuff, Inc. | Reel having an improved reciprocating mechanism |
| US7341215B2 (en) * | 2006-04-20 | 2008-03-11 | Penn Fishing Tackle Mfg. Co. | Fishing reel having a one-piece side plate and bridge |
| US7552886B2 (en) | 2007-07-10 | 2009-06-30 | W.C. Bradley/Zebco Holdings, Inc. | Double drag, pre-set adjust and unitary end assembly for trolling reel |
| JP6284497B2 (ja) * | 2015-03-24 | 2018-02-28 | グローブライド株式会社 | 両軸受型リール |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60207539A (ja) * | 1984-03-15 | 1985-10-19 | ペン・フイシング・タツクル・マニユフアクチユアリング・コムパニー | 魚釣り用リールの駆動機構 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2677967A (en) * | 1952-11-18 | 1954-05-11 | Bart A Galbraith | Vibrating mechanism |
| US4657200A (en) * | 1985-07-22 | 1987-04-14 | Penn Fishing Tackle Mfg. Co. | Alignment device for fishing reel gears |
-
1986
- 1986-07-18 US US06/888,465 patent/US4723727A/en not_active Expired - Lifetime
-
1987
- 1987-03-19 JP JP62062784A patent/JPS6328343A/ja active Pending
- 1987-04-29 AU AU72191/87A patent/AU587755B2/en not_active Ceased
- 1987-06-05 FR FR878707909A patent/FR2601557B1/fr not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60207539A (ja) * | 1984-03-15 | 1985-10-19 | ペン・フイシング・タツクル・マニユフアクチユアリング・コムパニー | 魚釣り用リールの駆動機構 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| FR2601557A1 (fr) | 1988-01-22 |
| AU587755B2 (en) | 1989-08-24 |
| US4723727A (en) | 1988-02-09 |
| AU7219187A (en) | 1988-01-21 |
| FR2601557B1 (fr) | 1991-05-10 |
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