JPS63284620A - 情報処理装置 - Google Patents
情報処理装置Info
- Publication number
- JPS63284620A JPS63284620A JP62120607A JP12060787A JPS63284620A JP S63284620 A JPS63284620 A JP S63284620A JP 62120607 A JP62120607 A JP 62120607A JP 12060787 A JP12060787 A JP 12060787A JP S63284620 A JPS63284620 A JP S63284620A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
キーボード等の入力手段から端末装置に指示して、ホス
トコンピュータに一連のデータを処理させる場合、入力
手段に対する一連の操作が必要であるが、他の一連のデ
ータ処理をホストコンピュータに実行させる時、前に実
行した入力手段の一連の操作の繰り返しである場合、こ
の一連の操作を不要とし、ファ・イル塩を入力するのみ
で良いようにした。
トコンピュータに一連のデータを処理させる場合、入力
手段に対する一連の操作が必要であるが、他の一連のデ
ータ処理をホストコンピュータに実行させる時、前に実
行した入力手段の一連の操作の繰り返しである場合、こ
の一連の操作を不要とし、ファ・イル塩を入力するのみ
で良いようにした。
[産業上の利用分野]
本発明はホストコンピュータと結合し、該ホストコンピ
ュータにデータを送出して処理させる端末装置に係り、
特に該端末装置の入力手段からホストコンピュータに処
理させるデータの処理手順を指示する上で、該入力手段
に対する操作を簡易化する端末装置に対する入力方式に
関する。
ュータにデータを送出して処理させる端末装置に係り、
特に該端末装置の入力手段からホストコンピュータに処
理させるデータの処理手順を指示する上で、該入力手段
に対する操作を簡易化する端末装置に対する入力方式に
関する。
近年、例えば顧客に納入される計算機システムを円滑に
稼動させるため、社内に設置されている計算機システム
をエミュレータとしてプログラムの開発等を行うことが
盛んとなって来た。このようなジョブを遂行する場合、
キーボードを備えた端末装置を通信回線に接続し、この
通信回線を経由してホストコンピュータと結合してデー
タ転送を行い、該データをホストコンピュータに処理さ
せて、オペレータが所望するジョブを遂行している。
稼動させるため、社内に設置されている計算機システム
をエミュレータとしてプログラムの開発等を行うことが
盛んとなって来た。このようなジョブを遂行する場合、
キーボードを備えた端末装置を通信回線に接続し、この
通信回線を経由してホストコンピュータと結合してデー
タ転送を行い、該データをホストコンピュータに処理さ
せて、オペレータが所望するジョブを遂行している。
このようにデータをホストコンピュータに処理させる場
合、オペレータはキーボードから端末装置に対し、ホス
トコンピュータに処理させるデータの処理手順等を入力
する必要があるが、これらの入力のためのキーボードの
操作は簡易であることが望ましい。
合、オペレータはキーボードから端末装置に対し、ホス
トコンピュータに処理させるデータの処理手順等を入力
する必要があるが、これらの入力のためのキーボードの
操作は簡易であることが望ましい。
キーボードを備えた端末装置を通信回線を経てホストコ
ンピュータに接続し、オペレータが希望するジョブを遂
行する場合、オペレータは端末装置に接続されているキ
ーボードを操作し、端末装置からホストコンピュータに
処理させるデータを送出させ、更にそのデータを処理す
るためのホストコンピュータのプログラムを指定してい
る。
ンピュータに接続し、オペレータが希望するジョブを遂
行する場合、オペレータは端末装置に接続されているキ
ーボードを操作し、端末装置からホストコンピュータに
処理させるデータを送出させ、更にそのデータを処理す
るためのホストコンピュータのプログラムを指定してい
る。
そして、ホストコンピュータからのメ・ンセージにより
、更に処理すべきデータを送出したり、次に実行すべき
プログラムを指定する等の操作を繰り返し、処理手順の
入力を行っている。
、更に処理すべきデータを送出したり、次に実行すべき
プログラムを指定する等の操作を繰り返し、処理手順の
入力を行っている。
上記の如〈従来は、オペレータがキーボードを操作して
端末装置に指示を与え、ホストコンピュータが処理する
データと、該データを処理するためのプログラムを指定
しているが、一つのジョブを遂行するためには複数のデ
ータとそのデータを処理する複数のプログラムが必要で
あり、オペレータはホストコンピュータからのメツセー
ジに応して、次のデータやプログラムをホストコンピュ
ータに送出するためのキーボードに対する一連の操作が
繰り返されている。
端末装置に指示を与え、ホストコンピュータが処理する
データと、該データを処理するためのプログラムを指定
しているが、一つのジョブを遂行するためには複数のデ
ータとそのデータを処理する複数のプログラムが必要で
あり、オペレータはホストコンピュータからのメツセー
ジに応して、次のデータやプログラムをホストコンピュ
ータに送出するためのキーボードに対する一連の操作が
繰り返されている。
このようにして、一つのジョブを遂行するが、次に実行
するジョブが前に処理したジョブと同一の処理手順を必
要とする場合、オペレータはキーボードに対して全く同
一の一連の操作を繰り返す必要があり、オペレータの負
担が大きいという問題がある。
するジョブが前に処理したジョブと同一の処理手順を必
要とする場合、オペレータはキーボードに対して全く同
一の一連の操作を繰り返す必要があり、オペレータの負
担が大きいという問題がある。
第1図は本発明の原理ブロック図である。
制御手段1は入力手段4から入力するオペレータの命令
を解析し、記憶手段2に格納されている情報格納指示手
段3を読出して、その指示に基づき、入力手段4から入
力する命令とそのタイミング、及びホストコンピュータ
に処理させるデータとその送出タイミング、ホストコン
ピュータが該データを処理するために使用するプログラ
ム名とその送出タイミング、及びホストコンピュータか
ら送出されるメツセージのタイミング等をファイル5の
ファイル名により区分したN域に順次記憶させる。
を解析し、記憶手段2に格納されている情報格納指示手
段3を読出して、その指示に基づき、入力手段4から入
力する命令とそのタイミング、及びホストコンピュータ
に処理させるデータとその送出タイミング、ホストコン
ピュータが該データを処理するために使用するプログラ
ム名とその送出タイミング、及びホストコンピュータか
ら送出されるメツセージのタイミング等をファイル5の
ファイル名により区分したN域に順次記憶させる。
そして、入力手段4を経て入力するファイル名により、
ファイル5から上記動作により記憶した命令、データ、
プログラム名を、夫々の送出タイミングに対応してホス
トコンピュータに送出し、ホストコンピュータから送出
されたメツセージのタイミングを検出して、次のデータ
又はプログラム名ヲファイル5に記憶されたシーケンス
順のタイミングで順次読出してホストコンピュータに送
出し、恰もオペレータが入力手段4を操作しているかの
如く、ホストコンピュータと端末装置間のデータ転送を
実行する。
ファイル5から上記動作により記憶した命令、データ、
プログラム名を、夫々の送出タイミングに対応してホス
トコンピュータに送出し、ホストコンピュータから送出
されたメツセージのタイミングを検出して、次のデータ
又はプログラム名ヲファイル5に記憶されたシーケンス
順のタイミングで順次読出してホストコンピュータに送
出し、恰もオペレータが入力手段4を操作しているかの
如く、ホストコンピュータと端末装置間のデータ転送を
実行する。
〔作用]
上記の如く構成することにより、同一処理手順でホスト
コンピュータにデータを処理させる場合、制御手段1は
情報格納指示手段3の指示に基づき、ファイル5にファ
イル名で記憶された情報を読出し、端末装置とホストコ
ンピュータ間のデータ転送において、オペレータが人力
手段4を恰も操作しているように制御することが可能と
なるため、同一操作内容をオペレータが繰り返し実施す
る必要が無く、オペレータの負担を軽減することが出来
る。
コンピュータにデータを処理させる場合、制御手段1は
情報格納指示手段3の指示に基づき、ファイル5にファ
イル名で記憶された情報を読出し、端末装置とホストコ
ンピュータ間のデータ転送において、オペレータが人力
手段4を恰も操作しているように制御することが可能と
なるため、同一操作内容をオペレータが繰り返し実施す
る必要が無く、オペレータの負担を軽減することが出来
る。
第2図は本発明の一実施例を示す回路のブロック図であ
る。
る。
プロセンサ6はROM7に格納されている初期動作を指
示するプログラムを読出して動作を開始し、ディスク制
御回路14を経てディスク15からプログラムを読出し
、RAM8に格納してから読出して動作する。又、同時
にディスク15から情報格納指示プログラム9も読出し
てRAM8に格納する。
示するプログラムを読出して動作を開始し、ディスク制
御回路14を経てディスク15からプログラムを読出し
、RAM8に格納してから読出して動作する。又、同時
にディスク15から情報格納指示プログラム9も読出し
てRAM8に格納する。
プロセッサ6はキーボード′13から入力するオペレー
タからの命令を解析し、上記同様にディスク15から読
出したデータをインタフェース回路10を経て図示省略
したホストコンピュータに送出する。そして、オペレー
タが続いてキーボード13から入力する命令に従い、イ
ンタフェース回路19を経てホストコンピュータが該デ
ータを処理するプログラム名を送出する。
タからの命令を解析し、上記同様にディスク15から読
出したデータをインタフェース回路10を経て図示省略
したホストコンピュータに送出する。そして、オペレー
タが続いてキーボード13から入力する命令に従い、イ
ンタフェース回路19を経てホストコンピュータが該デ
ータを処理するプログラム名を送出する。
ホストコンピュータからインタフェース回路10を経て
メツセージが送られて来ると、プロセッサ6は表示制御
回路11を制御して表示部12に表示する。オペレータ
はこのメツセージを見て、キーボード13から次に処理
すべきデータの送出をプロセッサ6に指示する。
メツセージが送られて来ると、プロセッサ6は表示制御
回路11を制御して表示部12に表示する。オペレータ
はこのメツセージを見て、キーボード13から次に処理
すべきデータの送出をプロセッサ6に指示する。
オペレータは上記処理手順が繰り返し使用されるもので
ある場合、キーボード13からプロセッサ6にファイル
名を指示して、情報格納指示プログラム9の読出しをプ
ロセッサ6に指示する。
ある場合、キーボード13からプロセッサ6にファイル
名を指示して、情報格納指示プログラム9の読出しをプ
ロセッサ6に指示する。
プロセッサ6はこの指示を受けると、RAM8から情報
格納指示プログラム9を読出し、この情報格納指示プロ
グラム9の指示に従い、ディスク制御回路16を経てデ
ィスク17に指定されたファイル名で区別される領域を
設定させる。
格納指示プログラム9を読出し、この情報格納指示プロ
グラム9の指示に従い、ディスク制御回路16を経てデ
ィスク17に指定されたファイル名で区別される領域を
設定させる。
そして、オペレータがキーボード13から入力した命令
とそのタイミング、ホストコンピュータに送出したデー
タやプログラム名と、それらの送出タイミング、及びイ
ンタフェース回路10を経て入力するホストコンピュー
タからのメ・ンセーシのタイミングを、それらの発生し
た順にディスク制御回路16を経てディスク17の前記
指定された領域に順次記憶させる。
とそのタイミング、ホストコンピュータに送出したデー
タやプログラム名と、それらの送出タイミング、及びイ
ンタフェース回路10を経て入力するホストコンピュー
タからのメ・ンセーシのタイミングを、それらの発生し
た順にディスク制御回路16を経てディスク17の前記
指定された領域に順次記憶させる。
即ち、オペレータがキーボード13の一連の操作により
、ホストコンピュータに一連のデータの処理を実行させ
た時、この一連の処理手順の流れをディスク17に記憶
させる。
、ホストコンピュータに一連のデータの処理を実行させ
た時、この一連の処理手順の流れをディスク17に記憶
させる。
上記一連の処理手順の入力が済むと、オペレータはキー
ボード13からプロセッサ6に、前記ファイル名に基づ
く記憶動作の終了を指示し、プロセッサ6は情報格納指
示プログラム9の指示に基づき、指定されたファイル名
の記憶動作を終了させる。
ボード13からプロセッサ6に、前記ファイル名に基づ
く記憶動作の終了を指示し、プロセッサ6は情報格納指
示プログラム9の指示に基づき、指定されたファイル名
の記憶動作を終了させる。
オペレータは上記ファイル名で記憶させた処理手順と同
一の操作が必要となった時、キーボード13からファイ
ル名を入力して、プロセッサ6にこのファイル名でディ
スク17に記憶された一連の処理手順の読出しを指示す
る。
一の操作が必要となった時、キーボード13からファイ
ル名を入力して、プロセッサ6にこのファイル名でディ
スク17に記憶された一連の処理手順の読出しを指示す
る。
プロセッサ6はこの読出し命令により、RAM8から情
報格納指示プログラム9を読出して、その指示に基づき
ディスク制御回路16を制御してディスク17の指定さ
れたファイル名で記憶されている一連の命令やデータ及
びプログラム名と、それらの送出タイミングを順次読出
し、夫々のタイミングに対応して、恰もオペレータがキ
ーホード13を操作したかの如(、インクフェース回路
10を経てホストコンピュータにデータやプログラム名
を送出する。
報格納指示プログラム9を読出して、その指示に基づき
ディスク制御回路16を制御してディスク17の指定さ
れたファイル名で記憶されている一連の命令やデータ及
びプログラム名と、それらの送出タイミングを順次読出
し、夫々のタイミングに対応して、恰もオペレータがキ
ーホード13を操作したかの如(、インクフェース回路
10を経てホストコンピュータにデータやプログラム名
を送出する。
そして、ディスク17から読出した情報から、ホストコ
ンピュータが送出するメンセージのタイ=10− ミングを検出すると、このメツセージに対応して送出し
ている次のデータ又はプログラム名をインタフェース回
路10を経てホストコンピュータに送出する。
ンピュータが送出するメンセージのタイ=10− ミングを検出すると、このメツセージに対応して送出し
ている次のデータ又はプログラム名をインタフェース回
路10を経てホストコンピュータに送出する。
以上説明した如く、本発明はキーボードから一連の操作
を行って、端末装置からホストコンピュータにデータを
転送して処理させる際に、該一連の操作が繰り返さるよ
うなジゴブを再びホストコンピュータに実行させるよう
な場合、ファイル名を指定するのみで良いため、オペレ
ータの負担を軽減することが出来る。
を行って、端末装置からホストコンピュータにデータを
転送して処理させる際に、該一連の操作が繰り返さるよ
うなジゴブを再びホストコンピュータに実行させるよう
な場合、ファイル名を指定するのみで良いため、オペレ
ータの負担を軽減することが出来る。
第1図は本発明の原理ブロック図、
第2図は本発明の一実施例を示す回路のブロック図であ
る。 図において、 1は制御手段、 2は記憶手段、3は情報格納指
示手段、 4は入力手段、 5はファイル、6はプロセッサ
、 7はROM、 8はRAM。 9は情報格納指示プログラム、 10はインタフェース回路、 11は表示制御回路、 12は表示部、13はキーボー
ド、 14.16はディスク制御回路、15.17は
ディスクである。 ノ1−発明α房ロ浬プロツノ図 千 1 図 虐灸日月の一芙考邑Δ夕′厖ホず巨し番のアロツノ吻茅
2 口
る。 図において、 1は制御手段、 2は記憶手段、3は情報格納指
示手段、 4は入力手段、 5はファイル、6はプロセッサ
、 7はROM、 8はRAM。 9は情報格納指示プログラム、 10はインタフェース回路、 11は表示制御回路、 12は表示部、13はキーボー
ド、 14.16はディスク制御回路、15.17は
ディスクである。 ノ1−発明α房ロ浬プロツノ図 千 1 図 虐灸日月の一芙考邑Δ夕′厖ホず巨し番のアロツノ吻茅
2 口
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 入力手段(4)からの指示に基づき上位装置にデータを
送出して処理を行わせる端末装置において、該入力手段
(4)から端末装置に入力した指示と、該指示が入力し
たタイミング及び該端末装置から上位装置に送出された
各種情報と、該情報の送出されたタイミングと、上位装
置から端末装置に送出されたメッセージの受信されたタ
イミングを夫々発生した順に順次記憶する指示を行う情
報格納指示手段(3)と、 該情報格納指示手段(3)を記憶する記憶手段(2)と
、該記憶手段(2)から該情報格納指示手段(3)を読
出して動作する制御手段(1)と、 該情報格納指示手段(3)の指示する記憶内容を、前記
入力手段(4)の指示するファイル名で区別して記憶す
るファイル(5)とを設け、 該入力手段(4)の一連の操作により上位装置に一連の
データの処理を実行させた時、ファイル名を付与して該
ファイル(5)に該情報格納指示手段(3)が指示する
内容を記憶させ、該入力手段(4)に対する一連の操作
と同一操作の繰り返しで処理させる他の一連のデータ処
理を上位装置に実行させる場合、該入力手段(4)から
ファイル名を指示するのみで、該入力手段(4)に対す
る一連の操作を不要としたことを特徴とする端末装置に
対する入力方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62120607A JP2692078B2 (ja) | 1987-05-18 | 1987-05-18 | 情報処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62120607A JP2692078B2 (ja) | 1987-05-18 | 1987-05-18 | 情報処理装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63284620A true JPS63284620A (ja) | 1988-11-21 |
| JP2692078B2 JP2692078B2 (ja) | 1997-12-17 |
Family
ID=14790433
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62120607A Expired - Fee Related JP2692078B2 (ja) | 1987-05-18 | 1987-05-18 | 情報処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2692078B2 (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51105738A (ja) * | 1975-03-14 | 1976-09-18 | Fujitsu Ltd | |
| JPS59218574A (ja) * | 1983-05-26 | 1984-12-08 | Fujitsu Ltd | コマンド処理方式 |
| JPS6186825A (ja) * | 1984-10-04 | 1986-05-02 | Mitsubishi Electric Corp | キ−ボ−ド入力装置 |
-
1987
- 1987-05-18 JP JP62120607A patent/JP2692078B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51105738A (ja) * | 1975-03-14 | 1976-09-18 | Fujitsu Ltd | |
| JPS59218574A (ja) * | 1983-05-26 | 1984-12-08 | Fujitsu Ltd | コマンド処理方式 |
| JPS6186825A (ja) * | 1984-10-04 | 1986-05-02 | Mitsubishi Electric Corp | キ−ボ−ド入力装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2692078B2 (ja) | 1997-12-17 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |