JPS6328505A - スロ−アウエイ式アンギユラ−カツタ− - Google Patents
スロ−アウエイ式アンギユラ−カツタ−Info
- Publication number
- JPS6328505A JPS6328505A JP16929086A JP16929086A JPS6328505A JP S6328505 A JPS6328505 A JP S6328505A JP 16929086 A JP16929086 A JP 16929086A JP 16929086 A JP16929086 A JP 16929086A JP S6328505 A JPS6328505 A JP S6328505A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cutting
- shape
- chip
- cutter
- ideal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 235000020637 scallop Nutrition 0.000 claims abstract description 10
- 241000237503 Pectinidae Species 0.000 claims description 2
- 241000519695 Ilex integra Species 0.000 claims 1
- 241000237509 Patinopecten sp. Species 0.000 abstract description 8
- 230000002708 enhancing effect Effects 0.000 abstract 1
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 2
- QNRATNLHPGXHMA-XZHTYLCXSA-N (r)-(6-ethoxyquinolin-4-yl)-[(2s,4s,5r)-5-ethyl-1-azabicyclo[2.2.2]octan-2-yl]methanol;hydrochloride Chemical compound Cl.C([C@H]([C@H](C1)CC)C2)CN1[C@@H]2[C@H](O)C1=CC=NC2=CC=C(OCC)C=C21 QNRATNLHPGXHMA-XZHTYLCXSA-N 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Milling Processes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
(産業上の利用分野)
本発明は、鋼材間の溶接部の曙械的強度を図る上で鋼材
端面にスカラップ加工を施すスローアウェイ式アンギュ
ラ−カッターに関する。
端面にスカラップ加工を施すスローアウェイ式アンギュ
ラ−カッターに関する。
(従来の技術)
従来のスカラップ加工用のスロー7ウエイ式アンギュラ
−カッターは、外周から軸中心方向に沿って曲面形状の
鏡餅形をなすカッター本体の外側面部に切屑ポケットお
よびこの切屑ポケットに臨む切刃チップ取付溝が複数形
成され、この各切刃チップ取付溝に切刃稜が直線状に形
成された切刃チップが締付ねじにより締付固定されてい
る。
−カッターは、外周から軸中心方向に沿って曲面形状の
鏡餅形をなすカッター本体の外側面部に切屑ポケットお
よびこの切屑ポケットに臨む切刃チップ取付溝が複数形
成され、この各切刃チップ取付溝に切刃稜が直線状に形
成された切刃チップが締付ねじにより締付固定されてい
る。
そして、各切刃チップの切刃稜が直線状であることから
、第7図および第8図に示すように、被加工物Aのスカ
ラップ部Bは、カッター本体の外周部上における切刃チ
ップの列数および列の組合せ数と同数の直線の組合せに
よって構成される。
、第7図および第8図に示すように、被加工物Aのスカ
ラップ部Bは、カッター本体の外周部上における切刃チ
ップの列数および列の組合せ数と同数の直線の組合せに
よって構成される。
〈発明が解決しようとする問題点)
上述のように、切刃稜が直線の切刃チップを用いたスロ
ー7ウエイ式アンギュラ−カッターでは、被加工物Aの
スカラップ部Bが直線の組合せによって構成されるため
、その直線間の結合部分に応力集中が生じ破損を招くこ
とがあり、そのため、応力集中対策としてスカラップ部
Bが第6図に示すような理想的なスカラップ曲線形状に
近似するように改善が要望されている。
ー7ウエイ式アンギュラ−カッターでは、被加工物Aの
スカラップ部Bが直線の組合せによって構成されるため
、その直線間の結合部分に応力集中が生じ破損を招くこ
とがあり、そのため、応力集中対策としてスカラップ部
Bが第6図に示すような理想的なスカラップ曲線形状に
近似するように改善が要望されている。
本発明は上述のような問題点に鑑みなされたもので、ス
カラップ部を理想的なスカラップ曲線形状に近似した形
状に加工することのできるスローアウェイ式アンギュラ
−カッターを提供することを目的とするものである。
カラップ部を理想的なスカラップ曲線形状に近似した形
状に加工することのできるスローアウェイ式アンギュラ
−カッターを提供することを目的とするものである。
(問題点を解決するための手段)
本発明は、被加工物にスカラップを形成する切削カッタ
ーであって外周から軸中心方向に沿って曲面形状の鏡餅
形をなすカッター本体1の中央部に軸方向の中心取付穴
2が設けられているとともに、このカッター本体1の外
側面部に切屑ポケット3およびこの切屑ポケット3に臨
む切刃チップ取付溝4が複数形成され、この各切刃チッ
プ取付溝4に切刃チップ5が締付ねじ6により締付固定
されているスローアウェイ式アンギュラ−カッターにお
いて、上記切刃チップ5は、切刃稜5aが凸弧状に形成
されたものである。
ーであって外周から軸中心方向に沿って曲面形状の鏡餅
形をなすカッター本体1の中央部に軸方向の中心取付穴
2が設けられているとともに、このカッター本体1の外
側面部に切屑ポケット3およびこの切屑ポケット3に臨
む切刃チップ取付溝4が複数形成され、この各切刃チッ
プ取付溝4に切刃チップ5が締付ねじ6により締付固定
されているスローアウェイ式アンギュラ−カッターにお
いて、上記切刃チップ5は、切刃稜5aが凸弧状に形成
されたものである。
(作用)
本発明のスローアウェイ式アンギュラ−カッターは、各
切刃チップ5の切刃稜5aが凸弧状であることから、理
想的なスカラップ曲線形状に各切刃チップ5の切刃稜5
aを略一致させ、そして、その複数の切刃チップ5で連
続的に継いで理想的なスカラップ曲線形状に近似した鏡
餅形の曲線状回転軌跡を構成するので、被加工物のスカ
ラップ部を理想的なスカラップ曲線形状に近似した形状
に加工できるようにしたものである。
切刃チップ5の切刃稜5aが凸弧状であることから、理
想的なスカラップ曲線形状に各切刃チップ5の切刃稜5
aを略一致させ、そして、その複数の切刃チップ5で連
続的に継いで理想的なスカラップ曲線形状に近似した鏡
餅形の曲線状回転軌跡を構成するので、被加工物のスカ
ラップ部を理想的なスカラップ曲線形状に近似した形状
に加工できるようにしたものである。
(実施例)
以下、本発明の一実施例の構成を図面を参照して詳細に
説明する。
説明する。
第1図および第2図において、外周から軸中心方向に沿
って曲面形状の鏡餅形状をなすカッター本体1には、中
央部に軸方向の中心取付穴2が設けられているとともに
、外側面部に切屑ポケット3およびこの切屑ポケット3
に臨ませて略三角形(後述するチップ5の形状により略
菱形又は略四角形でもよい)の切刃チップ取付溝4が形
成されている。
って曲面形状の鏡餅形状をなすカッター本体1には、中
央部に軸方向の中心取付穴2が設けられているとともに
、外側面部に切屑ポケット3およびこの切屑ポケット3
に臨ませて略三角形(後述するチップ5の形状により略
菱形又は略四角形でもよい)の切刃チップ取付溝4が形
成されている。
各切刃チップ取付溝4には、略三角形(略菱形又は略四
角形でもよい)をなした任意の厚みをもつ切刃チップ5
(超硬合金チップ)が嵌着され、この切刃チップ取付溝
4のほぼ中心にあるねじ穴に螺合する締付ねじ6により
締付固定される。
角形でもよい)をなした任意の厚みをもつ切刃チップ5
(超硬合金チップ)が嵌着され、この切刃チップ取付溝
4のほぼ中心にあるねじ穴に螺合する締付ねじ6により
締付固定される。
この切刃チップ5は、第3図および第4図にも示すよう
に、各切刃稜5aが凸弧状を呈し、この切刃稜5aは、
切屑ポケット3に臨むすくい面及び外周側の逃げ面によ
り形成され、この逃げ面は鏡餅形の曲面状回転軌跡を基
準にして形成されている。そして、全体的には、カッタ
ー本体1の外側面部に各切刃チップ5の取付中心が弧状
を呈するように配列されるとともに、その各切刃稜5a
が理想的なスカラップ曲線形状S(第5図に示す)に略
一致させるように配置されている。また、このカッター
本体1の外側面部における切刃チップ5の配列は、切刃
チップ5が位置するカッター径に応じて、各切刃チップ
5に均等な切削負荷バラン・スを与えるように設定数を
不等分に変化させている。すなわち、具体的には、カッ
ター本体1の最外径側からチップ位1a(後述する切刃
チップ7)が5個、チップ位1bが5111、チップ位
置Cが5個、チップ位fidが3個、チップ位置eが2
個である。なお、各切刃チップ5は、表裏に貫通する取
付孔5bを有し、また、略三角形の場合、表裏台せて6
個の切刃稜5aを有し、締付ねじ6を外して付換するこ
とにより、1チツプで6コーナの使用が可能である。
に、各切刃稜5aが凸弧状を呈し、この切刃稜5aは、
切屑ポケット3に臨むすくい面及び外周側の逃げ面によ
り形成され、この逃げ面は鏡餅形の曲面状回転軌跡を基
準にして形成されている。そして、全体的には、カッタ
ー本体1の外側面部に各切刃チップ5の取付中心が弧状
を呈するように配列されるとともに、その各切刃稜5a
が理想的なスカラップ曲線形状S(第5図に示す)に略
一致させるように配置されている。また、このカッター
本体1の外側面部における切刃チップ5の配列は、切刃
チップ5が位置するカッター径に応じて、各切刃チップ
5に均等な切削負荷バラン・スを与えるように設定数を
不等分に変化させている。すなわち、具体的には、カッ
ター本体1の最外径側からチップ位1a(後述する切刃
チップ7)が5個、チップ位1bが5111、チップ位
置Cが5個、チップ位fidが3個、チップ位置eが2
個である。なお、各切刃チップ5は、表裏に貫通する取
付孔5bを有し、また、略三角形の場合、表裏台せて6
個の切刃稜5aを有し、締付ねじ6を外して付換するこ
とにより、1チツプで6コーナの使用が可能である。
また、カッター本体1の端面側外周部には、円筒形状を
呈する切刃チップ7がカッター本体1の端面および外周
部にその切刃稜7aを突出して複数配列され、この切刃
チップ7はカッター本体1の端面側外周部に設けた切刃
チップ取付溝8内に嵌着して締付ねじ9で締付固定され
ている。
呈する切刃チップ7がカッター本体1の端面および外周
部にその切刃稜7aを突出して複数配列され、この切刃
チップ7はカッター本体1の端面側外周部に設けた切刃
チップ取付溝8内に嵌着して締付ねじ9で締付固定され
ている。
次に、本実施例の作用を説明する。
各切刃チップ5の切刃稜5aが凸弧状であるから、第5
図に示すように、理想的なスカラップ曲線形状Sに各チ
ップ位置b−eの切刃チップ5の切刃稜5aを略一致さ
せることができ、そして、この各チップ位置b−eの切
刃チップ5とチップ位置aの切刃チップ7とで連続的に
継いで理想的なスカラップ曲線形状Sに近似した鏡餅形
の曲線状回転軌跡を構成するので、第6図に示すように
、被加工物Aのスカラップ部Bを理想的なスカラップ曲
線形状Sに近似した形状に加工することができる。
図に示すように、理想的なスカラップ曲線形状Sに各チ
ップ位置b−eの切刃チップ5の切刃稜5aを略一致さ
せることができ、そして、この各チップ位置b−eの切
刃チップ5とチップ位置aの切刃チップ7とで連続的に
継いで理想的なスカラップ曲線形状Sに近似した鏡餅形
の曲線状回転軌跡を構成するので、第6図に示すように
、被加工物Aのスカラップ部Bを理想的なスカラップ曲
線形状Sに近似した形状に加工することができる。
また、カッター本体1の外側面部における切刃チップ5
,7の配列は、切刃チップ5,7が位置するカッター径
に応じて各切刃チップ5.7に均等な切削負荷バランス
を与えるように設定数を不等分に変化させているので、
切削能率の向上および切刃チップ5.7の寿命の延長を
図ることができる。
,7の配列は、切刃チップ5,7が位置するカッター径
に応じて各切刃チップ5.7に均等な切削負荷バランス
を与えるように設定数を不等分に変化させているので、
切削能率の向上および切刃チップ5.7の寿命の延長を
図ることができる。
本発明によれば、各切刃チップの切刃稜を凸弧状とした
ことにより、理想的なスカラップ曲線形状に各切刃チッ
プの切刃稜を略一致させることができ、そして、その複
数の切刃チップで連続的に継いで理想的なスカラップ曲
線形状に近似した鏡餅形の曲線状回転軌跡を構成するの
で、被加工物のスカラップ部を理想的なスカラップ曲線
形状に近似した形状に加工することができ、スカラップ
部における応力集中を防止することができる。
ことにより、理想的なスカラップ曲線形状に各切刃チッ
プの切刃稜を略一致させることができ、そして、その複
数の切刃チップで連続的に継いで理想的なスカラップ曲
線形状に近似した鏡餅形の曲線状回転軌跡を構成するの
で、被加工物のスカラップ部を理想的なスカラップ曲線
形状に近似した形状に加工することができ、スカラップ
部における応力集中を防止することができる。
第1図は本発明のスローアウェイ式アンギュラ−カッタ
ーの一実施例を示す平面図、第2図はその側面図、第3
図はその切刃チップの平面図、第4図はその側面図、第
5図は理想的なスカラップ曲線形状および各切刃チップ
の輪郭を示す説明図、第6図は被加工物の一部側面図、
第7図および第8図はそれぞれ従来のスローアウェイ式
アンギュラ−カッターによる被加工物の一部側面図であ
る。 1・・カッター本体、2・・中心取付穴、3・・切屑ポ
ケット、4・・切刃チップ取付溝、5・・切刃チップ、
5a・・切刃稜、6・・締付ねじ。 遵Aム
ーの一実施例を示す平面図、第2図はその側面図、第3
図はその切刃チップの平面図、第4図はその側面図、第
5図は理想的なスカラップ曲線形状および各切刃チップ
の輪郭を示す説明図、第6図は被加工物の一部側面図、
第7図および第8図はそれぞれ従来のスローアウェイ式
アンギュラ−カッターによる被加工物の一部側面図であ
る。 1・・カッター本体、2・・中心取付穴、3・・切屑ポ
ケット、4・・切刃チップ取付溝、5・・切刃チップ、
5a・・切刃稜、6・・締付ねじ。 遵Aム
Claims (1)
- (1)被加工物にスカラップを形成する切削カッターで
あって外周から軸中心方向に沿って曲面形状の鏡餅形を
なすカッター本体の中央部に軸方向の中心取付穴が設け
られているとともに、このカッター本体の外側面部に切
屑ポケットおよびこの切屑ポケットに臨む切刃チップ取
付溝が複数形成され、この各切刃チップ取付溝に切刃チ
ップが締付ねじにより締付固定されているスローアウェ
イ式アンギュラーカッターにおいて、 上記切刃チップは、切刃稜が凸弧状に形成されたことを
特徴とするスローアウェイ式アンギュラーカッター。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16929086A JPS6328505A (ja) | 1986-07-18 | 1986-07-18 | スロ−アウエイ式アンギユラ−カツタ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16929086A JPS6328505A (ja) | 1986-07-18 | 1986-07-18 | スロ−アウエイ式アンギユラ−カツタ− |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6328505A true JPS6328505A (ja) | 1988-02-06 |
Family
ID=15883773
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16929086A Pending JPS6328505A (ja) | 1986-07-18 | 1986-07-18 | スロ−アウエイ式アンギユラ−カツタ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6328505A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02139015U (ja) * | 1989-04-20 | 1990-11-20 | ||
| JP2022532893A (ja) * | 2019-05-13 | 2022-07-20 | シェフラー テクノロジーズ アー・ゲー ウント コー. カー・ゲー | ミリングツール、および転がり軸受ケージを製造するための方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS607919B2 (ja) * | 1979-12-11 | 1985-02-27 | 富士電機株式会社 | 多相交流電動機の給電方法 |
-
1986
- 1986-07-18 JP JP16929086A patent/JPS6328505A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS607919B2 (ja) * | 1979-12-11 | 1985-02-27 | 富士電機株式会社 | 多相交流電動機の給電方法 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02139015U (ja) * | 1989-04-20 | 1990-11-20 | ||
| JP2022532893A (ja) * | 2019-05-13 | 2022-07-20 | シェフラー テクノロジーズ アー・ゲー ウント コー. カー・ゲー | ミリングツール、および転がり軸受ケージを製造するための方法 |
| US12290865B2 (en) | 2019-05-13 | 2025-05-06 | Schaeffler Technologies AG & Co. KG | Milling tool and method for producing a rolling bearing cage |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0156780B1 (en) | Indexable cutting insert | |
| CA2352637C (en) | Tree felling disc saw tooth and blade construction | |
| JPS6141683B2 (ja) | ||
| JPH031137Y2 (ja) | ||
| JPS6328505A (ja) | スロ−アウエイ式アンギユラ−カツタ− | |
| JP2522181Y2 (ja) | スローアウェイ式アンギュラーカッター | |
| JPH0343010B2 (ja) | ||
| JPH039935Y2 (ja) | ||
| JPH0224578Y2 (ja) | ||
| JPH0753852Y2 (ja) | スローアウエイ式正面フライス | |
| JPS6144733Y2 (ja) | ||
| JPH0410971Y2 (ja) | ||
| JPH0141527Y2 (ja) | ||
| JPS6013763B2 (ja) | カツタ− | |
| JPS6219312A (ja) | スロ−アウエイ式アンギユラ−カツタ− | |
| JPS6131777Y2 (ja) | ||
| JP2546130Y2 (ja) | スローアウェイ式スカラップカッタ | |
| JPS5821609Y2 (ja) | 転削工具 | |
| JPH06254711A (ja) | スローアウェイ式エンドミル | |
| JPS6122732Y2 (ja) | ||
| JPS61293710A (ja) | スロ−アウエイ式アンギユラ−カツタ− | |
| JPS6024495Y2 (ja) | スロ−アウエイカツタ− | |
| JPH0214896Y2 (ja) | ||
| JPS634570Y2 (ja) | ||
| JPH07266121A (ja) | リード溝加工用スローアウェイ式転削工具 |