JPS63285455A - ガス検知装置 - Google Patents
ガス検知装置Info
- Publication number
- JPS63285455A JPS63285455A JP11901987A JP11901987A JPS63285455A JP S63285455 A JPS63285455 A JP S63285455A JP 11901987 A JP11901987 A JP 11901987A JP 11901987 A JP11901987 A JP 11901987A JP S63285455 A JPS63285455 A JP S63285455A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gas
- alarm
- detection device
- gas concentration
- indicator
- Prior art date
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- Investigating Or Analyzing Materials By The Use Of Fluid Adsorption Or Reactions (AREA)
- Investigating Or Analyzing Materials By The Use Of Electric Means (AREA)
- Emergency Alarm Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野〕
この発明は、1人の作業員によって感度点検作業を行い
つるようにしたガス検知装置に関するものである。
つるようにしたガス検知装置に関するものである。
(従来の技術)
工業用定置式ガス検知装置は、一般にガス検知部とガス
濃度指示計および警報器で構成されている。すなわち、
第3図に示すように、ガスセンサS In22.S s
が数m〜数Kmのガス検知部用ケールC1,C2,C3
を介してガス濃度指示計U1.U2゜U3に接続される
。AUは警報器で、ブザー等を備え、ガス濃度指示計U
、〜U3のうち規定以上のレベルの指示が行われたとき
警報を発する。PWは電源部、A、B、P、Rはライン
で、Aはツ報回路ライン、Bはブザー信号回路ライン、
Rは警報停止回路ライン、Pは電源供給回路ライン、A
LDはガス検知装置本体である。
濃度指示計および警報器で構成されている。すなわち、
第3図に示すように、ガスセンサS In22.S s
が数m〜数Kmのガス検知部用ケールC1,C2,C3
を介してガス濃度指示計U1.U2゜U3に接続される
。AUは警報器で、ブザー等を備え、ガス濃度指示計U
、〜U3のうち規定以上のレベルの指示が行われたとき
警報を発する。PWは電源部、A、B、P、Rはライン
で、Aはツ報回路ライン、Bはブザー信号回路ライン、
Rは警報停止回路ライン、Pは電源供給回路ライン、A
LDはガス検知装置本体である。
ガス濃度指示計U1〜U3警報器AUは事務所、管理室
等の防爆上の非危険場所に設置され、ガスセンサ31〜
S、はガス漏洩の恐れのある危険場所に設置される。ガ
スセンサ31〜S3は、一般に感度やゼロベースが環境
条件および経口的変化をするた・め、定期的に感度の点
検調整が必要である。
等の防爆上の非危険場所に設置され、ガスセンサ31〜
S、はガス漏洩の恐れのある危険場所に設置される。ガ
スセンサ31〜S3は、一般に感度やゼロベースが環境
条件および経口的変化をするた・め、定期的に感度の点
検調整が必要である。
(発明が解決しようとする問題点)
上記従来のガス検知装置では、感度点検調整作業は、ガ
スセンサとガス濃度指示計および警報器が離れて設置し
であるため、ガスセンサに標準ガスをかける作業と、ガ
ス濃度指示計と警報器の指示値の確認と調整を同時に行
う必要があり、感度点検作業には必ず2Å以上の作業者
が必要であった。
スセンサとガス濃度指示計および警報器が離れて設置し
であるため、ガスセンサに標準ガスをかける作業と、ガ
ス濃度指示計と警報器の指示値の確認と調整を同時に行
う必要があり、感度点検作業には必ず2Å以上の作業者
が必要であった。
他の従来技術としては、標準ガスを現場に設置しておき
、指示警報部側でボタン操作により電磁弁を作動させ、
被検ガスと標準ガスを切り替えて、自動的に指示校正さ
せる方法が実用化されているが、これは価格が非常に高
価になるという問題があフた。また、この方式はガスセ
ンサが自動吸引式には適用できるが、自然浸透式には適
用できないという欠点があった。
、指示警報部側でボタン操作により電磁弁を作動させ、
被検ガスと標準ガスを切り替えて、自動的に指示校正さ
せる方法が実用化されているが、これは価格が非常に高
価になるという問題があフた。また、この方式はガスセ
ンサが自動吸引式には適用できるが、自然浸透式には適
用できないという欠点があった。
この発明は、従来は必ず2Å以上の作業者が必要であっ
た点検調整作業を1人でもできるようにしたメンテナン
ス機能を有するガス検知装置を提供することを目的とす
る。
た点検調整作業を1人でもできるようにしたメンテナン
ス機能を有するガス検知装置を提供することを目的とす
る。
この発明にかかるガス検知装置は、ガス濃度指示計にガ
スセンサが検出したガス濃度の最大値を保持する手段を
備えたものである。
スセンサが検出したガス濃度の最大値を保持する手段を
備えたものである。
この発明においては、遠隔地に設置されたガスセンサに
標準ガスを吹きかけると、そのガス濃度の最大値がガス
濃度指示計に保持される。したがって、ガス検知装置の
本体に戻ってガス濃度指示計の指示を校正することがで
きる。
標準ガスを吹きかけると、そのガス濃度の最大値がガス
濃度指示計に保持される。したがって、ガス検知装置の
本体に戻ってガス濃度指示計の指示を校正することがで
きる。
第1図は、この発明の一実施例を示すブロック図である
。この図において、10は指示計ユニット、20は警報
ユニットを示す。指示計ユニット1oにおいて、Sはガ
スセンサ、PAは前置増幅器、PHはピークホールド回
路、MAは主増幅器、VRは指示の校正に用いるスパン
調整用の可変抵抗器、Mはガス濃度指示計である。CO
Mはコンパレータで、ガス濃度指示計Mの指示が一定の
レベルを越えた場合ONになり、自己保持回路SHで警
報状態を保持するようになっている。BCはブザー信号
回路で、コンパレータCOMがONになったときONに
なり、警報ユニット20において警報停止ボタンが押さ
れるまでON状態を保持している。T1は点検開始時間
を定めるタイマ、T2はブザーの鳴動期間を定めるタイ
マ、RYlはリレーで、各接点RYIa+ R” It
l* RY I(jの切換えを行う。警報ユニット2o
において、BIはブザー断続回路、BZはブザー、RY
2はリレー、Lはランプ、SWrは警報停止スイッチ、
SWoはメンテナンススイッチである。通常メンテナン
ス5WIIlはOFF状態で使用されるので、Aライン
に代表ランプ用警報信号、Bラインにブザー用信号が発
信される。
。この図において、10は指示計ユニット、20は警報
ユニットを示す。指示計ユニット1oにおいて、Sはガ
スセンサ、PAは前置増幅器、PHはピークホールド回
路、MAは主増幅器、VRは指示の校正に用いるスパン
調整用の可変抵抗器、Mはガス濃度指示計である。CO
Mはコンパレータで、ガス濃度指示計Mの指示が一定の
レベルを越えた場合ONになり、自己保持回路SHで警
報状態を保持するようになっている。BCはブザー信号
回路で、コンパレータCOMがONになったときONに
なり、警報ユニット20において警報停止ボタンが押さ
れるまでON状態を保持している。T1は点検開始時間
を定めるタイマ、T2はブザーの鳴動期間を定めるタイ
マ、RYlはリレーで、各接点RYIa+ R” It
l* RY I(jの切換えを行う。警報ユニット2o
において、BIはブザー断続回路、BZはブザー、RY
2はリレー、Lはランプ、SWrは警報停止スイッチ、
SWoはメンテナンススイッチである。通常メンテナン
ス5WIIlはOFF状態で使用されるので、Aライン
に代表ランプ用警報信号、Bラインにブザー用信号が発
信される。
警報停止スイッチSW、が押されるとブザー信号回路B
CはOFFになるように構成されている。ラインAはコ
ンパレータCOMがON状態のままであれば引続き自己
保持回路SHからランプ用警報信号が加えられたON状
態を継続し、コンパレータCOMがOFFになればOF
Fになる。
CはOFFになるように構成されている。ラインAはコ
ンパレータCOMがON状態のままであれば引続き自己
保持回路SHからランプ用警報信号が加えられたON状
態を継続し、コンパレータCOMがOFFになればOF
Fになる。
警報停止スイッチSWrは1秒前後押すのが通例でブザ
ーBZが止まってもなお押しつづけることはないので、
タイマT1は作動しない。
ーBZが止まってもなお押しつづけることはないので、
タイマT1は作動しない。
メンテナンスSWI!lをONにするとタイマTIが、
例えば10秒に設定されているとすれば、10秒後にO
Nになり、リレーRYIが働く。したがって、その接点
RY1.が切替り、前置増幅器PAから主増幅器MAへ
の接続は、直結からピークホールド回路PHを介して接
続され、ガスセンサSの出力の最大値が保持される。ガ
ス濃度指示計Mもその最大値を指示する。自己保持回路
SHは、接点RY、bがOFFになるので、Rライン(
リセットライン)はON状態であっても警報状態を保持
している。
例えば10秒に設定されているとすれば、10秒後にO
Nになり、リレーRYIが働く。したがって、その接点
RY1.が切替り、前置増幅器PAから主増幅器MAへ
の接続は、直結からピークホールド回路PHを介して接
続され、ガスセンサSの出力の最大値が保持される。ガ
ス濃度指示計Mもその最大値を指示する。自己保持回路
SHは、接点RY、bがOFFになるので、Rライン(
リセットライン)はON状態であっても警報状態を保持
している。
ブザー信号回路BCは、接点RY、cが切り替わり、タ
イマT2を介してラインBに接続される。
イマT2を介してラインBに接続される。
タイマT2は、例えば5秒に設定しておけば5秒間だけ
ブザーが鳴り、その後止まる。
ブザーが鳴り、その後止まる。
このようにすることにより警報装置本体に人がついてい
なくても、メンテナンス5WIaをONにしておくだけ
でガスセンサの指示待ちが保持されるので、警報装置本
体から遠く離れて設置されているガスセンサSに濃度が
既知の標準ガスを、例えば1ケ所につき1分間(ガスセ
ンサの出力が充分安定するまでの時間)づつ、数ケ所か
けてまわリ、その後ガス検知装置の本体側に戻り指示計
ユニット10の指示値を確認しながら順次可変抵抗器V
Rで、ガス濃度指示計Mの校正を行うことができる。
なくても、メンテナンス5WIaをONにしておくだけ
でガスセンサの指示待ちが保持されるので、警報装置本
体から遠く離れて設置されているガスセンサSに濃度が
既知の標準ガスを、例えば1ケ所につき1分間(ガスセ
ンサの出力が充分安定するまでの時間)づつ、数ケ所か
けてまわリ、その後ガス検知装置の本体側に戻り指示計
ユニット10の指示値を確認しながら順次可変抵抗器V
Rで、ガス濃度指示計Mの校正を行うことができる。
メンテナンスSW、は警報停止回路であるラインRに設
けるのではなく、専用のメン戸ナンスラインを設c−+
て、そこにメンテナンスSW、を設けてもよい。この場
合タイマT、は不要であるがユニット間の配線数が一本
増える。ユニット間の接続は通常コネクタ配線される場
合が多いがコネクタ極数に制限がある場合が多いが、こ
の発明はラインRを共用できるのでコネクタ極数は従来
のまま使用でき、旧機種どの互換性が保てるなどメリッ
トが大である。
けるのではなく、専用のメン戸ナンスラインを設c−+
て、そこにメンテナンスSW、を設けてもよい。この場
合タイマT、は不要であるがユニット間の配線数が一本
増える。ユニット間の接続は通常コネクタ配線される場
合が多いがコネクタ極数に制限がある場合が多いが、こ
の発明はラインRを共用できるのでコネクタ極数は従来
のまま使用でき、旧機種どの互換性が保てるなどメリッ
トが大である。
上記実施例はアナログ回路のみで構成している場合であ
るが、第1図中の指示計ユ、′−ット10内のタイマT
、、T2.コンパレータCOM 、自己保持回路SH,
ピークホールド回路P H等をマイクロコンピュータを
使用し、ガス濃度指示計Mをデジタル式またはバーグラ
ツメ・−タ等に苗替えたものではさらに簡便にメンテナ
ンス機能を付加することができる。
るが、第1図中の指示計ユ、′−ット10内のタイマT
、、T2.コンパレータCOM 、自己保持回路SH,
ピークホールド回路P H等をマイクロコンピュータを
使用し、ガス濃度指示計Mをデジタル式またはバーグラ
ツメ・−タ等に苗替えたものではさらに簡便にメンテナ
ンス機能を付加することができる。
このような実施例を第2図に示す。
第2図においてMDはディジタル式のガス濃度指示計、
MPはマルチブI/クサ、INV、−INU■3はイン
バータ、CPUはマイクロコンピュータ、VR2はアラ
ムセット用の可変抵抗器であり、その他は第1図の実施
例と同じである。
MPはマルチブI/クサ、INV、−INU■3はイン
バータ、CPUはマイクロコンピュータ、VR2はアラ
ムセット用の可変抵抗器であり、その他は第1図の実施
例と同じである。
(発明の効果)
この発明は以上説明したとおり、ガス濃度指小計にガス
センサが検出したガス濃度の最大値を保持する手段を備
えたので、遠隔地にあるガスセンサに標準濃度のガスを
吹きかけると、その最大値がガス濃度指示計に保持され
ているため、ガス検知装置の本体に戻りて校正を施すこ
とができる。
センサが検出したガス濃度の最大値を保持する手段を備
えたので、遠隔地にあるガスセンサに標準濃度のガスを
吹きかけると、その最大値がガス濃度指示計に保持され
ているため、ガス検知装置の本体に戻りて校正を施すこ
とができる。
したがって、従来のように2Å以上の作業員を必要とせ
ずに1人の作業員で校正を行うことがでさる優れた効果
がある。
ずに1人の作業員で校正を行うことがでさる優れた効果
がある。
第1図はこの発明の一実施例を示す回路図、第2図はこ
の発明の他の実施例を示す回路図、第3図は従来のガス
検知警報装置の一例を示す回路図である。 図中、10は指示計ユニット、20は警報ユニット、S
はガスセンサ、PAは前置増幅器、MAは主増幅器、P
Hはピークホールド回路、VR。 は可変抵抗器、Mはガス濃度指示計、COMはコンパレ
ータ、SHは自己保持回路、BCはブザー信号回路、T
、、T2はタイマ、B1はブザー断続回路、BZはブザ
ー、SWrは警報停止スイッチ、SWl、lはメンテナ
ンススイッチである。 第2図 第3図
の発明の他の実施例を示す回路図、第3図は従来のガス
検知警報装置の一例を示す回路図である。 図中、10は指示計ユニット、20は警報ユニット、S
はガスセンサ、PAは前置増幅器、MAは主増幅器、P
Hはピークホールド回路、VR。 は可変抵抗器、Mはガス濃度指示計、COMはコンパレ
ータ、SHは自己保持回路、BCはブザー信号回路、T
、、T2はタイマ、B1はブザー断続回路、BZはブザ
ー、SWrは警報停止スイッチ、SWl、lはメンテナ
ンススイッチである。 第2図 第3図
Claims (1)
- 遠隔地に設置されガス洩れを検知するガスセンサと、こ
のガスセンサの出力を指示するガス濃度指示計を有する
ガス検知装置において、前記ガス濃度指示計に前記ガス
センサが検出したガス濃度の最大値を保持する手段を備
えたことを特徴とするガス検知装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62119019A JPH073398B2 (ja) | 1987-05-18 | 1987-05-18 | ガス検知装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62119019A JPH073398B2 (ja) | 1987-05-18 | 1987-05-18 | ガス検知装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63285455A true JPS63285455A (ja) | 1988-11-22 |
| JPH073398B2 JPH073398B2 (ja) | 1995-01-18 |
Family
ID=14750973
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62119019A Expired - Lifetime JPH073398B2 (ja) | 1987-05-18 | 1987-05-18 | ガス検知装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH073398B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1998002086A1 (en) * | 1996-07-16 | 1998-01-22 | Kyoto Daiichi Kagaku Co., Ltd. | Distributed inspection/measurement system and distributed health caring system |
| JP2001338364A (ja) * | 2000-05-25 | 2001-12-07 | Riken Keiki Co Ltd | 遠隔式ガス濃度測定装置 |
| CN109946428A (zh) * | 2019-03-27 | 2019-06-28 | 合肥皓天智能科技有限公司 | 一种抽取式提起浓度测量系统 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53148492A (en) * | 1977-05-30 | 1978-12-25 | Hokushin Electric Works | Span regulating method for gas sensor |
-
1987
- 1987-05-18 JP JP62119019A patent/JPH073398B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53148492A (en) * | 1977-05-30 | 1978-12-25 | Hokushin Electric Works | Span regulating method for gas sensor |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1998002086A1 (en) * | 1996-07-16 | 1998-01-22 | Kyoto Daiichi Kagaku Co., Ltd. | Distributed inspection/measurement system and distributed health caring system |
| US6221009B1 (en) | 1996-07-16 | 2001-04-24 | Kyoto Daiichi Kagaku Co., Ltd. | Dispersed-type testing measuring system and dispersed-type care system |
| US6612986B2 (en) | 1996-07-16 | 2003-09-02 | Kyoto Daiichi Kagaku Co., Ltd. | Dispersed-type testing/measuring system and dispersed-type health care system |
| JP2001338364A (ja) * | 2000-05-25 | 2001-12-07 | Riken Keiki Co Ltd | 遠隔式ガス濃度測定装置 |
| CN109946428A (zh) * | 2019-03-27 | 2019-06-28 | 合肥皓天智能科技有限公司 | 一种抽取式提起浓度测量系统 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH073398B2 (ja) | 1995-01-18 |
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Legal Events
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