JPS63285673A - 画像拡大縮小指定方法 - Google Patents

画像拡大縮小指定方法

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JPS63285673A
JPS63285673A JP12020387A JP12020387A JPS63285673A JP S63285673 A JPS63285673 A JP S63285673A JP 12020387 A JP12020387 A JP 12020387A JP 12020387 A JP12020387 A JP 12020387A JP S63285673 A JPS63285673 A JP S63285673A
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rectangle
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Rie Asau
朝烏 理恵
Yasuki Ito
泰樹 伊藤
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Hitachi Ltd
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    • G—PHYSICS
    • G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06T—IMAGE DATA PROCESSING OR GENERATION, IN GENERAL
    • G06T3/00—Geometric image transformations in the plane of the image
    • G06T3/40—Scaling of whole images or parts thereof, e.g. expanding or contracting

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  • General Physics & Mathematics (AREA)
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は画像処理方法に係り、さらに詳細には。
画像編集処理に際し、矩形内画像を対話的に拡大縮小指
定する画像拡大縮小指定方法に関するものである。
〔従来の技術〕
文章や図形を画面に表示しながら、編集処理をおこなう
文書処理装置において、画像の拡大縮小を対話的におこ
なう場合、従来にあっては、変倍後の一点を指定して矩
形内の画像を変倍したり。
あるいはボインティング入力デバイスであるマウスの上
下左右移動により、変倍後の矩形を得るようにしている
。
なお、画像拡大縮小指定方法に関する先行技術は、例え
ば特開昭60−249186号公報に記載されている。
〔発明が解決しようとする問題点〕
しかしながら、従来にあっては、矩形内画像を対話的に
拡大縮小する場合、元矩形と相似する画像の拡大縮小の
みをおこない得るものであって、元矩形に相似する画像
と相似しない画像との拡大縮小を任意に選択し、文書処
理装置の使い勝手をより一層向上させるという点につい
ては認識されていない。
特に、マウスは、平面上を自由に動き得るものであるた
め、変倍後の矩形を、マウスの上下左右移動によって得
る場合は、ユーザが拡大縮小を意図している方向以外に
もマウスが移動し勝ちであり、斯かる場合、ユーザが意
図した方向に拡大縮小の指定をおこなうことができず、
各辺の比率が元矩形と異なって設定されてしまい、矩形
の縦横の倍率が異なるという問題があった。すなわち、
矩形内画像の拡大縮小を、マウスの移動に伴う表示画面
上のカーソルの移動によって指定するに際し、元矩形と
相似形の矩形に拡大縮小する場合は、マウスを(左右移
動量:上下移動量)=(元矩形水平方向の辺の長さ二元
矩形垂直方向の辺の長さ)に移動しなれなばならない。
そして、その時、矩形の大きさを指定するために、マウ
スを意図した方向に動かしたつもりであっても、ユーザ
の意図した方向にマウスが正確に移動していない場合は
、拡大縮小した後の矩形の各辺の比率が変化することに
なる。
本発明は、以上の点を考慮してなされたものであって、
その目的とするところは、矩形内画像を対話的に拡大縮
小するに際し、元矩形に相似する画像と相似しない画像
との拡大縮小を任意に選択し、文書処理装置の使い勝手
をより一層向上させることができ、しかも元矩形と相似
する画像を拡大縮小する場合には、その拡大縮小後の矩
形を。
ユーザが意図したものとして表示することのできる。従
来にない新しい画像拡大縮小指定方法を提供しようとす
るものである。
〔問題点を解決するための手段〕
前記目的を達成するため、本発明は、表示装置に表示さ
れている画像上のカーソルを、マウスやライトペンなど
のボインティング入力デバイスによって移動し、任意の
座標を指定する画像編集方法を対象とする。
しかして、H集対象となる画像を、対角2点で指定した
矩形内とし、矩形内画像の拡大縮小を対話的に指定する
場合には、矩形上の四辺の中点と四頂点とに、矩形内画
像の拡大縮小方向を示す方向指示点(マーカ)を表示し
、ボインティング入力デバイスによって拡大縮小を意図
する方向のマーカを一つ指定することにより、前記のご
とく指定したマーカを通って、しかもこのマーカの対辺
または対頂点に存在するマーカを拡大縮小方向の基準点
とする拡大縮小方向の補助線を表示し、拡大縮小後の矩
形の大きさを示す点を前記ポインティング人力デバイス
で指定すると、拡大縮小後の矩形の大きさを、マーカを
通る矩形枠で表示する。
そして、前記表示補助線が、矩形の辺の中点を通った補
助線である場合には、拡大縮小後の大きさを示す点の補
助線方向のみに拡大縮小した大きさ示す枠を移動して表
示し、一方、前記表示補助線が、矩形の頂点を通った補
助線であって、しかも拡大縮小後の大きさを示す点が補
助線上にある場合には、矩形縦横の辺の比率を変えない
拡大縮小後の大きさを示す枠を表示し、他方、前記表示
補助線が、矩形の頂点を通った補助線であって、しかも
拡大縮小後の大きさを示す点が補助線上以外にある場合
には、指定点の位置で矩形縦横の辺の比率を変えた拡大
縮小後の大きさを示す枠を表示して、拡大縮小後におけ
る矩形の大きさを指定する。
〔作用〕
本発明は以上のごときであり、本発明にあっては、拡大
縮小を意図するために設定した矩形内画像に対し、矩形
上の四辺の中点および四頂点に拡大縮小方向を指定する
マーカを表示し、表示したマーカの内から、ユーザが、
ポインティング入力デバイスで一つを指定すると、指定
したマーカを通って、指定マーカの位置により、上方向
・下方向・左方向・右方向・左上方向・左下方向・右上
方向・右下方向に補助線が表示される。
これをさらに詳述すると、指定したマーカが左上端であ
れば、補助線は、矩形の右下端から左上端を通って左上
方向に表示され、指定したマーカが左辺中点であれば、
補助線は、矩形の右辺中点から左辺中点を通って左方向
に表示され、指定したマーカが左下端であれば、補助線
は、矩形の右上端から左下端を通って左下方向に表示さ
れ、指定したマーカが下辺中点であれば、補助線は、矩
形の上辺中点から下辺中点を通って下方向に表示され、
指定したマーカが右下端であれば、補助線は、矩形の左
上端から右下端を通って右下方向に表示され、指定した
マーカが右辺中点であれば。
補助線は、矩形の左辺中点から右辺中点を通って右方向
に表示され、指定したマーカが右上端であれば、補助線
は、矩形の左下端から右上端を通って右上方向に表示さ
れ、指定したマーカが上辺中点であれば、補助線は、矩
形の下辺中点から上辺中点を通って上方向に表示される
。
そして、拡大縮小方向が左上方向・左下方向・右上方向
・右下方向を示す補助線の場合は、補助線上にポインテ
ィング入力デバイスで拡大縮小光を指定すると、縦横辺
の比率を変化させることなく、拡大縮小後の大きさを指
定することができる。
また、拡大縮小方向が左上方向・左下方向・右上方向・
右下方向を示す補助線であって、補助線上以外にポイン
ティング入力デバイスで拡大縮小光を指定した場合は、
指定点の位置で矩形縦横の辺の比率を変えた拡大縮小後
の大きさを指定することができる。
さらに、拡大縮小方向が各辺の中点を通った上室すると
、拡大縮小後の大きさを示す補助線方向のみに、拡大縮
小した大きさを指定することができる。
〔実施例〕
以下、本発明を、図面の一実施例にもとづいて説明する
と、第1図は矩形内画像の拡大縮小方向を指定した場合
における拡大縮小先指定図、第2図は本発明方法によっ
て画像拡大縮小をおこなう場合の処理フロー図、第3図
は画像処理装置のブロック図、第4図は編集対象となる
矩形内画像を指定した画面構成図、第5図は編集対象と
なる矩形内画像に対し、編集機能選択肢を表示した両面
構成図、第6図は矩形内画像に対して拡大縮小機能を選
択し、拡大縮小方向指定マーカを表示した画面構成図、
第7図は第6図の各拡大縮小方向指定マーカを指定した
場合における拡大縮小光を示す補助線表示パターン図、
第8図は補助線を表示した場合における拡大縮小方指定
点域の方向を示す図である。
矩形内画像の拡大縮小方向を指定した場合における拡大
縮小先指定図である第1図、すなわち拡大縮小対象の矩
形と、拡大縮小方向を選択するためのマーカと、拡大縮
小方向を示す補助線と、拡大縮小光の矩形を指定するた
めの指定点と、拡大縮小光の矩形とを示す第1図におい
て、第1図(a)〜(c)は、矩形内画像の拡大縮小方
向指定点を頂点とした場合、第1図(d)および(e)
は、拡大縮小方向指定点を中点とした場合である。
画像処理装置のブロック図である第3図において、画像
スキャナ(3−2)または外部記憶装置(3−6)から
入力された画像データは、中央処理装置(3−1)より
画像情報格納メモリ(3−5)に格納され1表示装置 
(3−3)に第4図の画面として表示される。オペレー
タは、表示装置(3−3)の表示画面を見ながら、マウ
ス(3−4)を操作し、画面上のマウスカーソル(第4
図の4−1)を移動させて、画像の編集をおこなう。
なお、マウス(3−4)には、「対象指定ボタン」が用
意されている。
ここで、画像の編集をおこなう場合を、第2図の処理フ
ローにもとづいて、第1図および第3図〜第8図を参照
しつつ説明すると、画像編集をおこなう場合は、画像の
編集を意図する矩形の対角2点の頂点にマウスカーソル
(4−1)を移動させ、マウス(3−4)の対象指定ボ
タンを押下すると、第4図に示すように、対角2点を示
すマーカ(4−2)、(4−3)と、編集対象となる矩
形を示す枠(4−4)とが表示される(2−2)。
次に、オペレータが1編集処理としての拡大縮小を、第
5図の(5−1)のように表示された編集処理より選択
すると(2−3) 、g集対象の画像を示す枠は、第6
図の形状となる(2−4)。
そして、マウス(3−4)を操作して、マウスカーソル
(6−9)  を、 (6−1)〜(6−8)で示され
る拡大縮小方向指定マーカの内、オペレータが拡大縮小
したい方向のマーカ上に置き、マウス(3−4)の対象
指定ボタンを押下すると、第7図に示すように、指定し
たマーカを通り、指定したマークの対辺または対頂点の
マーカを基準点とした補助線が表示される(2−7.2
−11)。
なお、第7図の(a)〜(h)は、それぞれ第6図の(
6−1)から(6−8)までの指定した場合を示す。こ
こで、(2”41)の中点上のマーカを通つ′た補助線
とは、第7図(b)、(dl。
(f)、(h)の符号(7−2−3)、(7−4−3)
、(7−6−3)、  (7−8−3)を指し。
また(2−7)の頂点上のマーカを通った補助線とは、
第7図(a)+  (c)(e)p  (g)の符号(
7−1−3) 、 (7−3−3) 、 (7−5−3
)、(7−7−3)を指している。一方、拡大縮小方向
指示点は、第7図(a)〜(h)にそれぞれ符号(7−
1−2)、(7−2−2)、(7−3−2)、(7−4
−2)、(7−5−2)。
(7−6−2)、(7−7−2)、(7−8−2)で示
されており、また拡大縮小方向基準点は、第7図(a)
〜(h)にそれぞれ符号(7−1−1)。
(7−2−1)、  (7−3−1)、(7−4−1)
。
(7−5−1)、(7−6−1)、  (7−7−1)
。
’ (7−8−1)で示されている。
前掲(2−7)+すなわち頂点上のマーカを通った補助
線の例として、第6図の(6−5)の点を拡大縮小方向
として選んだ場合を第7図(e)に示し、第1図におい
て、補助線上の(1−1−1)で示す点を拡大縮小光と
して指定すると(2−8)、その場合の拡大縮小光指定
領域は、第8図(e)の斜線で示された部分以外であり
1図示実施例の場合、補助線方向に拡大した矩形サイズ
として、(L−1−3)で示す枠が表示されており、こ
の枠(1−1−3)は、元矩形に対し、縦横の辺の比率
が同じである。
なお、既述のごとく、第8図は補助線を表示した場合に
おける拡大縮小光指定領域の方向を示す図であり、第8
図(8)の例で示したように、拡大縮小光指定領域の方
向は、斜線で示された部分以外となっており、第8図(
a)〜(h)は、それぞれ第7図(a)〜(h)に対応
している。
一方、前記と同様、第6図の(6−5)の点を拡大縮小
方向として選び〔第7図(e))、第1図において、補
助線上以外の(1−1−2)で示す点を拡大縮小光とし
て指定すると、その場合の拡大縮小光指定領域は、先の
例と同様、第8図Ce)の斜線で示された部分以外であ
り1図示実施例の場合、補助線方向に拡大した矩形サイ
ズとして、(1−1−4)で示す枠が表示されており、
この枠(1−1−4)は、元矩形に対し、縦横の辺の比
が異なっている。
次に、(2−11)、すなわち、中点上のマーカを通っ
て補助線の例として、第6図の(6−6)の点を拡大縮
小方向として選んだ場合を第7図(f)に示し、第1図
において、補助線上の(1−2−1)で示す点を拡大縮
小光として指定すると(2−12)、その場合の拡大縮
小光指定領域は、第8図(f)の斜線で示された部・分
以外であり、図示実施例の場合、補助線方向に拡大した
矩形サイズとして、(1−2−4)で示す枠が表示され
、なおこの場合、補助線は、拡大縮小方向を示すだけで
、拡大縮小光指定点の拡大縮小方向以外の位置は、拡大
縮小光の矩形の大きさに関与しない。したがって(1−
2−1)、(1−2−2)。
(1−2−3)のどの点を拡大縮小光指定点として指定
しても、拡大縮小光の矩形の大きさは、(1−2−4)
となる。
〔発明の効果〕
本発明は以上のごときであり、図示実施例の説明からも
明らかなように1本発明によれば、矩形内画像を対話的
に拡大縮小する場合、元矩形に相似する画像と相似しな
い画像との拡大縮小を任意に選択し、文書処理装置の使
い勝手を、より一層向上させることができ、しかも元矩
形と相似する画像を拡大縮小する場合には、その拡大縮
小後の矩形を、ユーザが意図したものとして表示するこ
とのできる、従来にない新しい画像拡大縮小指定方法を
提供することができる。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明に係る画像拡大縮小指定方法の一実施例を
示し、第1図は矩形内画像の拡大縮小方向を指定した場
合における拡大縮小方向以外、第2図は本発明方法によ
って画像拡大縮小をおこなう場合の処理フロー図、第3
図は画像処理装置のブロック図、第4図は編集対象とな
る矩形内画像を指定した画面構成図、第5図は編集対象
となる矩形内画像に対し、編集機能選択肢を表示した画
面構成図、第6図は矩形内画像に対して拡大縮小機能を
選択し、拡大縮小方向指定マーカを表示した画面構成図
、第7図は第6図の各拡大縮小方向指定マーカを指定し
た場合における拡大縮小光を示す補助線表示パターン図
、第8図は補助線を表示した場合における拡大縮小光指
定領域の方向を示す図である。 1−1−1・・・補助線上の点、1−1−2・・・補助
線上以外の点、1−1−3・・・矩形枠、1−1−4・
・・矩形枠、1−2−1・・・補助線上の点、1−2−
2・・・補助線上以外の点、1−2−3・・・補助線上
以外第2図 め3[] め4目 (t) (C) (ご〕

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、表示装置に表示されている画像上のカーソルを、ポ
    インティング入力デバイスによつて移動し、任意の座標
    を指定する画像編集方法において、編集対像となる画像
    を、対角2点で指定した矩形内とし、矩形内画像の拡大
    縮小を対話的に指定する場合には、矩形上の四辺の中点
    と四頂点とに、矩形内画像の拡大縮小方向を示す方向指
    示点を表示し、ポインティング入力デバイスによつて拡
    大縮小を意図する方向の方向指示点を一つ指定すること
    により、前記のごとく指定した方向指示点を通つて、し
    かもこの指定方向指示点の対辺または対頂点に存在する
    方向指示点を拡大縮小方向の基準点とする拡大縮小方向
    の補助線を表示し、拡大縮小後の矩形の大きさを示す点
    を前記ポインティング入力デバイスで指定すると、拡大
    縮小後の矩形の大きさを、指定点を通る矩形枠で表示し
    、前記表示補助線が、矩形の辺の中点を通つた補助線で
    ある場合には、拡大縮小後の大きさを示す点の補助線の
    方向のみに拡大縮小した大きさを示す枠を移動して表示
    し、一方、前記表示補助線が、矩形の頂点を通つた補助
    線であつて、しかも拡大縮小後の大きさを示す点が補助
    線上にある場合には、矩形縦横の辺の比率を変えない拡
    大縮小後の大きさを示す枠を表示し、他方、前記表示補
    助線が、矩形の頂点を通つた補助線であつて、しかも拡
    大縮小後の大きさを示す点が補助線上以外にある場合に
    は、指定点の位置で矩形縦横の辺の比率を変えた拡大縮
    小後の大きさを示す枠を表示して、拡大縮小後における
    矩形の大きさを指定することを特徴とする画像拡大縮小
    指定方法。
JP62120203A 1987-05-19 1987-05-19 画像拡大縮小指定方法 Expired - Lifetime JPH0746390B2 (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH03231378A (ja) * 1990-02-07 1991-10-15 Toshiba Corp 情報処理装置及び情報処理方法
EP0404955A4 (en) * 1988-08-12 1992-12-16 Fanuc Ltd Drawing method on an enlarged scale

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