JPS59220870A - 画像編集装置 - Google Patents
画像編集装置Info
- Publication number
- JPS59220870A JPS59220870A JP58095545A JP9554583A JPS59220870A JP S59220870 A JPS59220870 A JP S59220870A JP 58095545 A JP58095545 A JP 58095545A JP 9554583 A JP9554583 A JP 9554583A JP S59220870 A JPS59220870 A JP S59220870A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- area
- image
- destination area
- image data
- processing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06T—IMAGE DATA PROCESSING OR GENERATION, IN GENERAL
- G06T11/00—Two-dimensional [2D] image generation
- G06T11/60—Creating or editing images; Combining images with text
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Processing Or Creating Images (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
本発明は画像編集装置に係り、特に文字以外の写真、絵
などの図形を含むことができる文書作成装置、帳票作成
装置、ワードプロセッサなどに用いられる画像編集装置
に関する。
などの図形を含むことができる文書作成装置、帳票作成
装置、ワードプロセッサなどに用いられる画像編集装置
に関する。
一般の文書では単に文字たけではなく視覚的に訴えろこ
とができる写真、絵などの図形も混在させる場合がある
。この場合、文章を作成したあとの空きスペースに図形
をはめ込むことが多く、このためはめ込む空きスペース
に合わせて図形を拡大/縮小することが必吸とされる。
とができる写真、絵などの図形も混在させる場合がある
。この場合、文章を作成したあとの空きスペースに図形
をはめ込むことが多く、このためはめ込む空きスペース
に合わせて図形を拡大/縮小することが必吸とされる。
従来の画像編集装置の画像拡大/縮小機能は、第1図に
示すようにディスプレイ画面1上に表示された画像2の
うちの拡大/縮小したい鯛域3をカーソル4,5により
指示するとともにその拡大/縮小倍率6を指示すること
によりおこなわれる。
示すようにディスプレイ画面1上に表示された画像2の
うちの拡大/縮小したい鯛域3をカーソル4,5により
指示するとともにその拡大/縮小倍率6を指示すること
によりおこなわれる。
すると領域3の画像は指示された倍率で縦方向、横方向
とも等倍に拡大/綿小され領域7に示すようになる。
とも等倍に拡大/綿小され領域7に示すようになる。
ところが文章とそれに関連する図面は同一ページにある
方が内容理解がし易く望ましい。しかしながら文章の空
きスペースの大きさや縦横比では、必ずしも図面の大き
さや縦横比と一致するわけてはないため、その空きスペ
ースにあわせて縦方向、横方向の拡大/縮小倍率を定め
て変換する必吸がある。従来の画像編集装置では縦方向
、横方向の拡大/縮小倍率が異なるような拡大/縮小が
おこなえず、文字と図形が混在する文書を編集する際に
問題があった。
方が内容理解がし易く望ましい。しかしながら文章の空
きスペースの大きさや縦横比では、必ずしも図面の大き
さや縦横比と一致するわけてはないため、その空きスペ
ースにあわせて縦方向、横方向の拡大/縮小倍率を定め
て変換する必吸がある。従来の画像編集装置では縦方向
、横方向の拡大/縮小倍率が異なるような拡大/縮小が
おこなえず、文字と図形が混在する文書を編集する際に
問題があった。
本発明は上記4I悄を考慮してなされたもので、文字と
図形が混在する文書を編集するのに適した画像編集装置
を提供することを目的とする。
図形が混在する文書を編集するのに適した画像編集装置
を提供することを目的とする。
以下、本発明の構成について図示の実施例に基づいて説
、明する。
、明する。
本実施例による画像編集装置−は、第2図に示すように
、独々の演算、制御をおこなうCPUl0と、文書の画
像データを記憶する画像メモリ11と、画像データを拡
大/縮小する拡大/縮小回路12と、画像領域などを指
示するためのキーボード13と、画像データを表示する
CRTディスプレイ14と、キーボード13とCRTデ
ィスプレイ14と他の機器と接続するだめのキーボード
・ディスプレイ・インターフェース15とからなってい
る。これらの機器1tiアドレスバス16、データバス
17、コントロールバス18により接続されている。
、独々の演算、制御をおこなうCPUl0と、文書の画
像データを記憶する画像メモリ11と、画像データを拡
大/縮小する拡大/縮小回路12と、画像領域などを指
示するためのキーボード13と、画像データを表示する
CRTディスプレイ14と、キーボード13とCRTデ
ィスプレイ14と他の機器と接続するだめのキーボード
・ディスプレイ・インターフェース15とからなってい
る。これらの機器1tiアドレスバス16、データバス
17、コントロールバス18により接続されている。
この画像編集装置による画像編集動作を第3図と第4図
を用いて説明する。第4図に示すように、ディスプレイ
画面l上の被処理領域21の画像データを移動先領域2
2に拡大して移動する場合の動作を説明する。壕ず被処
理領域21の左上端を指示させるだめにオペレータに対
しメツセージをCRTディスプレイ14に出力する(ス
テップA)。オペレータはキーボード13のカーソル移
動キーを操作してカーソルを被処理領域21の左上端器
にあわせて、左上端を指示する(ステップB)。次に被
処理領域21の右下端を指示させるためにオペレータに
対しメツセージをCRTディスプレイ14に出方する(
ステップC)。オペレータはキーボード13のカーソル
移動キーを操作してカーソルを被処理領域21の右下端
冴にあわせて、右下端を指示する(ステップD)。次に
これらの左上端と右下端の指示が正しくおこなわれたか
否かを判断しくステップE)、正しくおこなわれていな
い場合にはステップAに戻りもう一度オペレータに指示
し直させる。正しく指示された場合はステップFに進み
移動先頭域22の指示をおこなう。移動先領域22の指
示も、被処理領域21の指示と同様におこなわれ、移動
先領域22の左上端5を指示するだめのメツセージ出力
(ステップF’ )に対して、カーソルを移動先領域2
2の左上端局にあわせて指示しくステップG)、移動先
領域22の右下端26を指示するだめのメツセージ出力
(ステップH)に対して、カーソルを移動先領域22の
右下端26にあわせて指示する(ステップ■)。次にこ
れらの左上端と右下端の指示が正しくおこなわれたか否
かを1=l]断しくステップJ)、正しくおこなわれて
いない場合にはステップFに戻りもう一度オペレータに
指示し直させる。正しくおこなわれた場合には、ステッ
プKに進む。
を用いて説明する。第4図に示すように、ディスプレイ
画面l上の被処理領域21の画像データを移動先領域2
2に拡大して移動する場合の動作を説明する。壕ず被処
理領域21の左上端を指示させるだめにオペレータに対
しメツセージをCRTディスプレイ14に出力する(ス
テップA)。オペレータはキーボード13のカーソル移
動キーを操作してカーソルを被処理領域21の左上端器
にあわせて、左上端を指示する(ステップB)。次に被
処理領域21の右下端を指示させるためにオペレータに
対しメツセージをCRTディスプレイ14に出方する(
ステップC)。オペレータはキーボード13のカーソル
移動キーを操作してカーソルを被処理領域21の右下端
冴にあわせて、右下端を指示する(ステップD)。次に
これらの左上端と右下端の指示が正しくおこなわれたか
否かを判断しくステップE)、正しくおこなわれていな
い場合にはステップAに戻りもう一度オペレータに指示
し直させる。正しく指示された場合はステップFに進み
移動先頭域22の指示をおこなう。移動先領域22の指
示も、被処理領域21の指示と同様におこなわれ、移動
先領域22の左上端5を指示するだめのメツセージ出力
(ステップF’ )に対して、カーソルを移動先領域2
2の左上端局にあわせて指示しくステップG)、移動先
領域22の右下端26を指示するだめのメツセージ出力
(ステップH)に対して、カーソルを移動先領域22の
右下端26にあわせて指示する(ステップ■)。次にこ
れらの左上端と右下端の指示が正しくおこなわれたか否
かを1=l]断しくステップJ)、正しくおこなわれて
いない場合にはステップFに戻りもう一度オペレータに
指示し直させる。正しくおこなわれた場合には、ステッ
プKに進む。
次にオペレータによりステップにで画像・編集処理開始
の指示がなされると、先にカーソルにより指示された被
処理領域21の左上端んと右下端列の位置のアドレスか
ら、被処理領域21の縦方向の長さと横方向の長さを計
算する(ステップL)、同様に移動先領域22について
も縦方向の長さと横方向の長さを計算する(ステップM
)。次に、このように計算された被処理領域21と移動
先領域22の縦、横の長さから、縦方向の拡大/縮小倍
率と横方向の拡大/縮小倍率を絹算しくステップN)、
これらの拡大/縮小倍率を拡大/組小回路12に入力す
る(ステップ0)。次に被処理領域21の画像データを
拡大/縮小回路12に順次転送しくステップP)、拡大
/縮小して(ステップQ)、その処理結果を画像メモリ
11上の移動先領域nに順次転送して(ステップR)処
理を終了する。画像拡大/縮小処理方法は、画像拡大の
場合は例えば補間法により、画像縮小の場合は例えば間
引き法による。補間法とは拡大倍率に従って1画素を重
ねて用いることにより拡大する法であり、間引き法とは
縮小倍率に従って画素を所定ピッチで除いて縮小する方
法である。もちろん他の拡大/縮小方法によってもよい
。
の指示がなされると、先にカーソルにより指示された被
処理領域21の左上端んと右下端列の位置のアドレスか
ら、被処理領域21の縦方向の長さと横方向の長さを計
算する(ステップL)、同様に移動先領域22について
も縦方向の長さと横方向の長さを計算する(ステップM
)。次に、このように計算された被処理領域21と移動
先領域22の縦、横の長さから、縦方向の拡大/縮小倍
率と横方向の拡大/縮小倍率を絹算しくステップN)、
これらの拡大/縮小倍率を拡大/組小回路12に入力す
る(ステップ0)。次に被処理領域21の画像データを
拡大/縮小回路12に順次転送しくステップP)、拡大
/縮小して(ステップQ)、その処理結果を画像メモリ
11上の移動先領域nに順次転送して(ステップR)処
理を終了する。画像拡大/縮小処理方法は、画像拡大の
場合は例えば補間法により、画像縮小の場合は例えば間
引き法による。補間法とは拡大倍率に従って1画素を重
ねて用いることにより拡大する法であり、間引き法とは
縮小倍率に従って画素を所定ピッチで除いて縮小する方
法である。もちろん他の拡大/縮小方法によってもよい
。
このように本実施例によれば第4図に示すように被処理
領域210図形を任意の移動先領域22にはめ込むこと
ができる。
領域210図形を任意の移動先領域22にはめ込むこと
ができる。
先の実施例では領域を指示する方法として左上端と右下
端を指示することとしているが、矩形領域が指示できれ
ばよく、右上端と左下端とをカーソルにより指示しても
よい。まだカーソルによシ位置を指示しなくとも要は矩
形領域が指示できればよく、第5図に示すようにカーソ
ルの移動によりCRTディスプレイ13のディスプレイ
画面1上に枠33 、34を描くようにして、被処理領
域31と移動先領域32を指示してもよい。
端を指示することとしているが、矩形領域が指示できれ
ばよく、右上端と左下端とをカーソルにより指示しても
よい。まだカーソルによシ位置を指示しなくとも要は矩
形領域が指示できればよく、第5図に示すようにカーソ
ルの移動によりCRTディスプレイ13のディスプレイ
画面1上に枠33 、34を描くようにして、被処理領
域31と移動先領域32を指示してもよい。
またカーソルにより指示する以外に■ライトベンにより
ディスプレイ画面上の位置を示したり枠を描く方法、■
タブレットキーによりディスプレイ画面上の位置を示し
たυ枠を描く方法、■マウスによりディスプレイ画面上
の位置を示したシ枠を描く方法、などによってもよい。
ディスプレイ画面上の位置を示したり枠を描く方法、■
タブレットキーによりディスプレイ画面上の位置を示し
たυ枠を描く方法、■マウスによりディスプレイ画面上
の位置を示したシ枠を描く方法、などによってもよい。
以上の通り本発明によれば非常に簡単な操作により必要
な被処理領域の画像を任意の大きさの移動先領域にはめ
込むことができるため、あらかじめ作成してあった図形
を必要に応じて文書中の適切な位置に効果的にはめ込ん
だり、他の図形と組合せだりすることにより見易い文書
が簡単かつ迅速に作成できる。
な被処理領域の画像を任意の大きさの移動先領域にはめ
込むことができるため、あらかじめ作成してあった図形
を必要に応じて文書中の適切な位置に効果的にはめ込ん
だり、他の図形と組合せだりすることにより見易い文書
が簡単かつ迅速に作成できる。
第1図は従来の画像編集装置の編集動作の説明図、第2
図は本発明の一実施例による画像編集装置のブロック図
、第3図は同画像編集装置の編集動作のフローチャート
、第4図は同画像編集装置の編集動作の説明図、第5図
は他の実施例による画像編集装置の編集動作の説明図で
ある。 1・・・ディスプレイ画面、2・・・画像、3 、21
. 、31・・・被処理領域、7 、22 、32・・
・移動先領域、4,5゜23.24,25.26・・・
カーソル、10・・・CPU、il・・・画像メモリ、
12・・・拡大/縮小回路、13・・・キーボード、1
4・・・CRTディスプレイ、15・・・キーボード・
ディスプレイ・インターフェース、16・・・アドレス
ノくス、17・・・データバス、18・・・コントロー
ルバス。 出願人代理人 猪 股 清第1図 す 第4図 第5図 第2図
図は本発明の一実施例による画像編集装置のブロック図
、第3図は同画像編集装置の編集動作のフローチャート
、第4図は同画像編集装置の編集動作の説明図、第5図
は他の実施例による画像編集装置の編集動作の説明図で
ある。 1・・・ディスプレイ画面、2・・・画像、3 、21
. 、31・・・被処理領域、7 、22 、32・・
・移動先領域、4,5゜23.24,25.26・・・
カーソル、10・・・CPU、il・・・画像メモリ、
12・・・拡大/縮小回路、13・・・キーボード、1
4・・・CRTディスプレイ、15・・・キーボード・
ディスプレイ・インターフェース、16・・・アドレス
ノくス、17・・・データバス、18・・・コントロー
ルバス。 出願人代理人 猪 股 清第1図 す 第4図 第5図 第2図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、画像データを記憶する画像メモリと、この画像メモ
リに記憶された画像データを表示する表示装置と、この
表示装置に表示された画像データのうち移動処理したい
被処理領域と、この被処理領域の画像データが移動する
移動先領域とを指示する指示手段と、この指示手段によ
シ指示された前記被処理領域と前記移動先領域の縦方向
および横方向の長さから縦方向および横方向のそれぞれ
の拡大/縮小倍率を演舞−する倍率演力1手段と、この
倍率演算手段によシ演算された縦方向および横方向の拡
大/縮小倍率で前記被処理領域の画像データを縦方向お
よび横方向に拡大/縮小して前記移動先領域に格納する
拡大/縮小手段とを備え、必要な前記被処理領域の画像
データを拡大/縮小して任意の前記移動先領域にはめ込
むことを特徴とする画像編集装置。 2、特許請求の範囲第1項記載の装置において、前記指
示手段は、前記被処理領域と前記移動先領域の左上端と
右下端を指示することを特徴とする画像編集装置。 3、特許請求の範囲第1項記載の装置において、前記指
示手段は、前記被処理領域と前記移動先領域の右上端と
左下端を指示することを特徴とする画像編集装置。 4−特許請求の範囲第1項記載の装置において、前記指
示手段は、前記被処理領域と前記移動先領域をかこむ枠
を指示することを特徴とする画像編集装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58095545A JPS59220870A (ja) | 1983-05-30 | 1983-05-30 | 画像編集装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58095545A JPS59220870A (ja) | 1983-05-30 | 1983-05-30 | 画像編集装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59220870A true JPS59220870A (ja) | 1984-12-12 |
Family
ID=14140535
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58095545A Pending JPS59220870A (ja) | 1983-05-30 | 1983-05-30 | 画像編集装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59220870A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62152078A (ja) * | 1985-12-26 | 1987-07-07 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 図形処理装置 |
| JPS63142467A (ja) * | 1986-12-04 | 1988-06-14 | Fujitsu Ltd | 作画編集方式 |
| JPS63285673A (ja) * | 1987-05-19 | 1988-11-22 | Hitachi Ltd | 画像拡大縮小指定方法 |
| JPH0221369A (ja) * | 1988-07-09 | 1990-01-24 | Isao Kobayashi | 版下デザイン方法 |
| JPH0935002A (ja) * | 1996-03-25 | 1997-02-07 | Hitachi Ltd | 手書き編集方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59128663A (ja) * | 1983-01-14 | 1984-07-24 | Hitachi Ltd | 二値画像編集のアドレス走査装置 |
-
1983
- 1983-05-30 JP JP58095545A patent/JPS59220870A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59128663A (ja) * | 1983-01-14 | 1984-07-24 | Hitachi Ltd | 二値画像編集のアドレス走査装置 |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62152078A (ja) * | 1985-12-26 | 1987-07-07 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 図形処理装置 |
| JPS63142467A (ja) * | 1986-12-04 | 1988-06-14 | Fujitsu Ltd | 作画編集方式 |
| JPS63285673A (ja) * | 1987-05-19 | 1988-11-22 | Hitachi Ltd | 画像拡大縮小指定方法 |
| JPH0221369A (ja) * | 1988-07-09 | 1990-01-24 | Isao Kobayashi | 版下デザイン方法 |
| JPH0935002A (ja) * | 1996-03-25 | 1997-02-07 | Hitachi Ltd | 手書き編集方法 |
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