JPS6328784Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6328784Y2 JPS6328784Y2 JP1983071170U JP7117083U JPS6328784Y2 JP S6328784 Y2 JPS6328784 Y2 JP S6328784Y2 JP 1983071170 U JP1983071170 U JP 1983071170U JP 7117083 U JP7117083 U JP 7117083U JP S6328784 Y2 JPS6328784 Y2 JP S6328784Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- opening
- storage
- entrance
- net
- basket
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Residential Or Office Buildings (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、住宅等の建造物の床板の下位に埋設
して、その床板に設けた出入口から出入する簡易
型の地下室となるようにした地下収納車について
の改良に関する。
して、その床板に設けた出入口から出入する簡易
型の地下室となるようにした地下収納車について
の改良に関する。
上述の地下収納車は、住宅等の建造物の床板に
開閉蓋を具備する出入口を開口し、その出入口の
下位に、天井部に出入口となる開放口を設けた箱
型状の収納庫を配位して地中に埋設し、その収納
庫の天井部の開放口を、前記建造物の床板に設け
た出入口と上下に連通させて構成した形態のもの
である。
開閉蓋を具備する出入口を開口し、その出入口の
下位に、天井部に出入口となる開放口を設けた箱
型状の収納庫を配位して地中に埋設し、その収納
庫の天井部の開放口を、前記建造物の床板に設け
た出入口と上下に連通させて構成した形態のもの
である。
この形態の地下収納車には、建造物の床板に設
けた出入口の開閉蓋を開け忘れた場合、その出入
口が落し穴と同様に、人を不意に収納庫内に落す
ようになつて、傷害事故を起す問題がある。ま
た、前記床板に設けた出入口の開閉蓋を閉めた場
合、収納庫の開放口と床板に設けた出入口との連
通部が、未利用の空間となり、空間利用の見地か
ら不経済な問題がある。
けた出入口の開閉蓋を開け忘れた場合、その出入
口が落し穴と同様に、人を不意に収納庫内に落す
ようになつて、傷害事故を起す問題がある。ま
た、前記床板に設けた出入口の開閉蓋を閉めた場
合、収納庫の開放口と床板に設けた出入口との連
通部が、未利用の空間となり、空間利用の見地か
ら不経済な問題がある。
これら問題の対策としては、建造物の床板に設
ける出入口には、それの開閉蓋の下方に、その開
閉蓋を開放したときに収納庫の開放口を塞いだ状
態となる転落防止用のネツトを、中蓋状に設けて
おき、さらに、このネツトよりなる中蓋を、小物
等を収容する形状に形成しておく手段が考えられ
る。
ける出入口には、それの開閉蓋の下方に、その開
閉蓋を開放したときに収納庫の開放口を塞いだ状
態となる転落防止用のネツトを、中蓋状に設けて
おき、さらに、このネツトよりなる中蓋を、小物
等を収容する形状に形成しておく手段が考えられ
る。
しかし、このようにすると、開閉蓋をあけて収
納庫内に人が入るときに、その人の出入のための
空間をあけるため、この中蓋をスライドする開閉
扉のように支架しておかなければならず、面倒な
機構を要することと、そのことが、中蓋を収納部
とするのに、制約となつて、床板に設けた出入口
と収納庫の開放口とを接続する部位に形成される
空間の有効な利用が得られない問題が生じ、ま
た、その中蓋内に対し被収容物を出し入れすると
きに、かがみ込んで作業しなければならないこと
で、作業性が著しく悪くなる別の問題が出てく
る。
納庫内に人が入るときに、その人の出入のための
空間をあけるため、この中蓋をスライドする開閉
扉のように支架しておかなければならず、面倒な
機構を要することと、そのことが、中蓋を収納部
とするのに、制約となつて、床板に設けた出入口
と収納庫の開放口とを接続する部位に形成される
空間の有効な利用が得られない問題が生じ、ま
た、その中蓋内に対し被収容物を出し入れすると
きに、かがみ込んで作業しなければならないこと
で、作業性が著しく悪くなる別の問題が出てく
る。
本考案は、従来手段に生じているこれらの問題
を解消するためになされたものであつて、建造物
の床板に設けた出入口の開閉蓋を開放し放しにし
たときの転落事故を防止するために、その出入口
に装設しておくネツトが、出入口と収納庫の開放
口との連結部位に形成される空間を有効に利用す
る収納部となるようにしながら、そのネツトを、
出入口からの収納庫への人の出入に対して邪魔に
ならない状態とするのが簡単な機構で得られ、か
つ、そのネツトに対する被収納物の出し入れの作
業が楽に行なえるようにする新たな手段を提供す
ることを目的とする。
を解消するためになされたものであつて、建造物
の床板に設けた出入口の開閉蓋を開放し放しにし
たときの転落事故を防止するために、その出入口
に装設しておくネツトが、出入口と収納庫の開放
口との連結部位に形成される空間を有効に利用す
る収納部となるようにしながら、そのネツトを、
出入口からの収納庫への人の出入に対して邪魔に
ならない状態とするのが簡単な機構で得られ、か
つ、そのネツトに対する被収納物の出し入れの作
業が楽に行なえるようにする新たな手段を提供す
ることを目的とする。
しかして、本考案は、上述の目的の達成のため
に種々の実験と研究を重ねて得られた知見に基づ
いて完成したものである。即ち、床板に設けた出
入口に設ける転落防止用のネツトは、取手を具備
するバスケツト状に形成して、出入口の開閉蓋を
開放したときに、上方に引上げることで取り外せ
るよう出入口の直下位置に懸架せしめておけば、
該ネツトを収納庫への出入の際に邪魔にならない
状態とするのが簡単な機構で得られ、かつ、被収
容物の出し入れも、取手を持つてネツトを被収容
物ごとそつくり外に引出した状態として楽な姿勢
で行なえるようになり、しかも、出入口と収納庫
の開放口との接続部位における空間をそつくり利
用できる容量にまで大きく形成してよいようにな
る、という結果が得られたことによるものであ
る。
に種々の実験と研究を重ねて得られた知見に基づ
いて完成したものである。即ち、床板に設けた出
入口に設ける転落防止用のネツトは、取手を具備
するバスケツト状に形成して、出入口の開閉蓋を
開放したときに、上方に引上げることで取り外せ
るよう出入口の直下位置に懸架せしめておけば、
該ネツトを収納庫への出入の際に邪魔にならない
状態とするのが簡単な機構で得られ、かつ、被収
容物の出し入れも、取手を持つてネツトを被収容
物ごとそつくり外に引出した状態として楽な姿勢
で行なえるようになり、しかも、出入口と収納庫
の開放口との接続部位における空間をそつくり利
用できる容量にまで大きく形成してよいようにな
る、という結果が得られたことによるものであ
る。
そして、このことから、本考案においては、上
述の目的を達成するための手段として、住宅等の
建造物の床板に開閉蓋を具備する出入口を開口
し、その出入口の下位に、箱型状の収納庫を配位
して地中に埋設するとともに、その収納庫の天井
部位には前記出入口に対し上下に連通させる開放
口を設け、その開放口と前記出入口との接続部位
には、前記開閉蓋の下面位置に、出入口の口縁に
倣う口枠状の係止棚を設けて、その係止棚に、前
記接続部位を埋める大きさのバスケツト状に形成
した転落防止用のネツトを、上から落し込んだ状
態に懸架支持せしめ、そのバスケツト状のネツト
の口縁部位に、折畳み回動自在に取手を装設した
ことを特徴とする地下収納庫を提起するものであ
る。
述の目的を達成するための手段として、住宅等の
建造物の床板に開閉蓋を具備する出入口を開口
し、その出入口の下位に、箱型状の収納庫を配位
して地中に埋設するとともに、その収納庫の天井
部位には前記出入口に対し上下に連通させる開放
口を設け、その開放口と前記出入口との接続部位
には、前記開閉蓋の下面位置に、出入口の口縁に
倣う口枠状の係止棚を設けて、その係止棚に、前
記接続部位を埋める大きさのバスケツト状に形成
した転落防止用のネツトを、上から落し込んだ状
態に懸架支持せしめ、そのバスケツト状のネツト
の口縁部位に、折畳み回動自在に取手を装設した
ことを特徴とする地下収納庫を提起するものであ
る。
次に実施の一例を図面に従い詳述する。
第1図は本考案を実施せる地下収納庫Aの建造
物の床板およびそれに開設する出入口を省略した
状態の斜視図、第2図は同上状態の分解した斜視
図、第3図は同上地下収納車Aの縦断正面図で、
同図において、1は収納庫、10はその収納庫1
の天井部に開設した開放口、2はその開放口10
と建造物の床板6に開設した出入口60とを接続
する接続部材、3は口枠、4は前記出入口60に
開閉自在に設けた開閉蓋、5はバスケツト状に形
成した転落防止用のネツトを示す。
物の床板およびそれに開設する出入口を省略した
状態の斜視図、第2図は同上状態の分解した斜視
図、第3図は同上地下収納車Aの縦断正面図で、
同図において、1は収納庫、10はその収納庫1
の天井部に開設した開放口、2はその開放口10
と建造物の床板6に開設した出入口60とを接続
する接続部材、3は口枠、4は前記出入口60に
開閉自在に設けた開閉蓋、5はバスケツト状に形
成した転落防止用のネツトを示す。
前記収納庫1は、第2図に示すように、上半側
11及び下半側12とからなり、その各接続端に
フランジ11a,12aが付設され、それら上下
のフランジ11a,12aはビスa…により閉じ
合わされている。そして、内部には、梯子bおよ
び収納棚cが装備されている。
11及び下半側12とからなり、その各接続端に
フランジ11a,12aが付設され、それら上下
のフランジ11a,12aはビスa…により閉じ
合わされている。そして、内部には、梯子bおよ
び収納棚cが装備されている。
前記接続部材2は、収納庫1の天井部位に開設
した開放口10に下端が接続する角筒状となし、
それの上端側の口縁には、床板6に開設した出入
口60に嵌合する口枠3が組付けられ、その口枠
3に、バスケツト状に形成した転落防止用のネツ
ト5を落し込んだ状態に懸架支持する係止棚32
と、出入口60を開閉自在に閉塞する開閉蓋4を
落し込んだ状態に支架する係止棚31とが装設し
てある。
した開放口10に下端が接続する角筒状となし、
それの上端側の口縁には、床板6に開設した出入
口60に嵌合する口枠3が組付けられ、その口枠
3に、バスケツト状に形成した転落防止用のネツ
ト5を落し込んだ状態に懸架支持する係止棚32
と、出入口60を開閉自在に閉塞する開閉蓋4を
落し込んだ状態に支架する係止棚31とが装設し
てある。
前記転落防止用ネツト5は、線材51によつて
前記出入口60に装入可能の縦及び横の長さを有
するバスケツト状の本体52を形成し、その本体
52の口縁に前記口枠3に係止棚32に係合する
鍔部53を設け、さらに、その口縁の上面側に、
第6図に示すように、起伏可能な二つの門型杆5
4a,54bからなる取手54を設けて構成して
ある。該門型杆54a,54bよりなる取手54
は、前記鍔部53に合致するよう倒伏して該鍔部
53を補強するようになる。また、それら門型杆
54a,54bは、起立側に回転させて、第6図
の如く、合掌した状態に突き合わせることで取手
54として機能する状態となる。
前記出入口60に装入可能の縦及び横の長さを有
するバスケツト状の本体52を形成し、その本体
52の口縁に前記口枠3に係止棚32に係合する
鍔部53を設け、さらに、その口縁の上面側に、
第6図に示すように、起伏可能な二つの門型杆5
4a,54bからなる取手54を設けて構成して
ある。該門型杆54a,54bよりなる取手54
は、前記鍔部53に合致するよう倒伏して該鍔部
53を補強するようになる。また、それら門型杆
54a,54bは、起立側に回転させて、第6図
の如く、合掌した状態に突き合わせることで取手
54として機能する状態となる。
なお、図示する実施例装置において、7は建造
物の根太、8は大引きである。
物の根太、8は大引きである。
このように構成せる実施例装置は次のように作
用する。
用する。
バスケツト状に形成した転落防止用のネツト5
は、それの取手54を持つて、開閉蓋4を開放し
た出入口60に落し込み、係止棚32に懸架支持
させた状態として、取手54を折畳んだ状態とし
ておけば、開閉蓋4の開閉作動に支障がない状態
となつて、その開閉蓋4を開放し放しにしたとき
に転落を防止するネツトとして機能するようにな
る。
は、それの取手54を持つて、開閉蓋4を開放し
た出入口60に落し込み、係止棚32に懸架支持
させた状態として、取手54を折畳んだ状態とし
ておけば、開閉蓋4の開閉作動に支障がない状態
となつて、その開閉蓋4を開放し放しにしたとき
に転落を防止するネツトとして機能するようにな
る。
そして、開閉蓋4を開放して収納庫1内に入る
ときは、取手54を起立させてそれを持ち、引上
げることで、簡単に出入口60から外れるように
なるから出入に支障を与えることはない。
ときは、取手54を起立させてそれを持ち、引上
げることで、簡単に出入口60から外れるように
なるから出入に支障を与えることはない。
そしてまた、このネツト5を小物類の収容部に
使用するときは、取手54を起立させてそれを持
つことで、手提げの籠のように取扱えることか
ら、出入口60から引き上げて、被収容物の出入
を行ない、その後に再び被収容物ごと、出入口6
0に落し込んでいくことで、被収容物の出し入れ
が楽に行なえるキヤリヤーとして使用できるよう
にする。
使用するときは、取手54を起立させてそれを持
つことで、手提げの籠のように取扱えることか
ら、出入口60から引き上げて、被収容物の出入
を行ない、その後に再び被収容物ごと、出入口6
0に落し込んでいくことで、被収容物の出し入れ
が楽に行なえるキヤリヤーとして使用できるよう
にする。
以上説明したように本考案による地下収納庫
は、住宅等の建造物の床板6に開閉蓋4を具備す
る出入口60を開口し、その出入口60の下位
に、箱型状の収納庫1を配位して地中に埋設する
とともに、その収納庫1の天井部位には前記出入
口60に対し上下に連通させる開放口10を設
け、その開放口10と前記出入口60との接続部
位には、前記開閉蓋4の下面位置に、出入口60
の口縁に倣う口枠状の係止棚32を設けて、その
係止棚32に、前記接続部位を埋める大きさのバ
スケツト状に形成した転落防止用のネツト5を、
上から落し込んだ状態に懸架支持せしめ、そのバ
スケツト状のネツト5の口縁部位に、折畳み回動
自在に取手54を装設して構成してあるのだか
ら、転落防止用のネツト5が、出入口に対し装脱
自在の手提げ籠のように取扱えるようになつて、
床板に設けた出入口と収納庫の開放口との連結部
位に形成される空間を有効に利用する収納部とな
るようにしながら、該ネツト5を、出入口から収
納庫への人の出入に対して支障のない状態とする
のが簡単な機構で得られ、かつ、そのネツトに対
する被収納物の出し入れの作業が楽に行なえるよ
うになる。
は、住宅等の建造物の床板6に開閉蓋4を具備す
る出入口60を開口し、その出入口60の下位
に、箱型状の収納庫1を配位して地中に埋設する
とともに、その収納庫1の天井部位には前記出入
口60に対し上下に連通させる開放口10を設
け、その開放口10と前記出入口60との接続部
位には、前記開閉蓋4の下面位置に、出入口60
の口縁に倣う口枠状の係止棚32を設けて、その
係止棚32に、前記接続部位を埋める大きさのバ
スケツト状に形成した転落防止用のネツト5を、
上から落し込んだ状態に懸架支持せしめ、そのバ
スケツト状のネツト5の口縁部位に、折畳み回動
自在に取手54を装設して構成してあるのだか
ら、転落防止用のネツト5が、出入口に対し装脱
自在の手提げ籠のように取扱えるようになつて、
床板に設けた出入口と収納庫の開放口との連結部
位に形成される空間を有効に利用する収納部とな
るようにしながら、該ネツト5を、出入口から収
納庫への人の出入に対して支障のない状態とする
のが簡単な機構で得られ、かつ、そのネツトに対
する被収納物の出し入れの作業が楽に行なえるよ
うになる。
第1図は本考案の地下収納庫の組立斜視図、第
2図は同上地下収納庫の分解斜視図、第3図は同
上地下収納庫の据付時の縦断せる一側面図、第4
図は同じく据付時の縦断せる他側面図、第5図は
同上地下収納庫の据付時の要部の縦断拡大図、第
6図は同上地下収納庫のうちの転落防止用ネツト
の側面図である。 図面符号の説明、A……地下収納庫、1……収
納庫、10……開放口、11……上半側、12…
…下半側、11a,12a……フランジ、a……
ビス、b……梯子、c……収納棚、2……接続部
材、3……口枠、31……係止棚、32……係止
棚、4……開閉蓋、5……転落防止用のネツト、
51……線材、52……籠状本体、53……鍔
部、54……取手、54a,54b……門型杆、
6……床板、60……出入口、7……根太、8…
…大引き。
2図は同上地下収納庫の分解斜視図、第3図は同
上地下収納庫の据付時の縦断せる一側面図、第4
図は同じく据付時の縦断せる他側面図、第5図は
同上地下収納庫の据付時の要部の縦断拡大図、第
6図は同上地下収納庫のうちの転落防止用ネツト
の側面図である。 図面符号の説明、A……地下収納庫、1……収
納庫、10……開放口、11……上半側、12…
…下半側、11a,12a……フランジ、a……
ビス、b……梯子、c……収納棚、2……接続部
材、3……口枠、31……係止棚、32……係止
棚、4……開閉蓋、5……転落防止用のネツト、
51……線材、52……籠状本体、53……鍔
部、54……取手、54a,54b……門型杆、
6……床板、60……出入口、7……根太、8…
…大引き。
Claims (1)
- 住宅等の建造物の床板6に開閉蓋4を具備する
出入口60を開口し、その出入口60の下位に、
箱型状の収納庫1を配位して地中に埋設するとと
もに、その収納庫1の天井部位には前記出入口6
0に対し上下に連通させる開放口10を設け、そ
の開放口10と前記出入口60との接続部位に
は、前記開閉蓋4の下面位置に、出入口60の口
縁に倣う口枠状の係止棚32を設けて、その係止
棚32に、前記接続部位を埋める大きさのバスケ
ツト状に形成した転落防止用のネツト5を、上か
ら落し込んだ状態に懸架支持せしめ、そのバスケ
ツト状のネツト5の口縁部位に、折畳み回動自在
に取手54を装設したことを特徴とする地下収納
庫。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7117083U JPS59175549U (ja) | 1983-05-13 | 1983-05-13 | 地下収納庫 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7117083U JPS59175549U (ja) | 1983-05-13 | 1983-05-13 | 地下収納庫 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59175549U JPS59175549U (ja) | 1984-11-24 |
| JPS6328784Y2 true JPS6328784Y2 (ja) | 1988-08-02 |
Family
ID=30201321
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7117083U Granted JPS59175549U (ja) | 1983-05-13 | 1983-05-13 | 地下収納庫 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59175549U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7205754B2 (ja) * | 2018-11-28 | 2023-01-17 | トヨタホーム株式会社 | 建物 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58159357U (ja) * | 1982-04-16 | 1983-10-24 | 日立化成工業株式会社 | 地下構造物 |
-
1983
- 1983-05-13 JP JP7117083U patent/JPS59175549U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59175549U (ja) | 1984-11-24 |
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