JPS63290625A - ロ−ラ押し出し加工法 - Google Patents
ロ−ラ押し出し加工法Info
- Publication number
- JPS63290625A JPS63290625A JP12455487A JP12455487A JPS63290625A JP S63290625 A JPS63290625 A JP S63290625A JP 12455487 A JP12455487 A JP 12455487A JP 12455487 A JP12455487 A JP 12455487A JP S63290625 A JPS63290625 A JP S63290625A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- roller
- extrusion
- plate material
- moving
- extruded
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Shaping Metal By Deep-Drawing, Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
この発明は、船舶、海洋構造物等の各種殻構造部材のフ
ロア、ガーダ、トランス材の内構部材、および隔壁、甲
板等の床材パネルをローラにより押し出し加工するロー
ラ押し出し加工法に関する。
ロア、ガーダ、トランス材の内構部材、および隔壁、甲
板等の床材パネルをローラにより押し出し加工するロー
ラ押し出し加工法に関する。
「従来の技術」
周知のように、船舶等の隔壁、甲板等に用いられる板材
としては、その強度を高めるために、第4図に示すよう
に、板材lの一部を板厚方向に凹溝状に押しすことによ
り、板材lに押出部2を形成したものが提供されている
。
としては、その強度を高めるために、第4図に示すよう
に、板材lの一部を板厚方向に凹溝状に押しすことによ
り、板材lに押出部2を形成したものが提供されている
。
このような押出部2を板材1に形成するには、従来、凸
部を有する金型と、この凸部に係合する凹部を有する金
型、とにより板材lにプレス加工を施して、同板材lの
一部を板厚方向に押し出すことにより行っている。
部を有する金型と、この凸部に係合する凹部を有する金
型、とにより板材lにプレス加工を施して、同板材lの
一部を板厚方向に押し出すことにより行っている。
「発明が解決しようとする問題点」
ところで、上記従来の板材の加工方法では、板材の押し
出し深さく第4図中寸法dで示す)、および押し出し長
さく第4図中寸法Qで示す)といった押し出しサイズを
変更するには、新たにこの押し出しサイズに対応する凸
部、四部を有する一対の金型が必要である。したがって
、これら金型の製作費がかかると共に、金型交換に多大
の時間を費やすという問題があった。
出し深さく第4図中寸法dで示す)、および押し出し長
さく第4図中寸法Qで示す)といった押し出しサイズを
変更するには、新たにこの押し出しサイズに対応する凸
部、四部を有する一対の金型が必要である。したがって
、これら金型の製作費がかかると共に、金型交換に多大
の時間を費やすという問題があった。
「発明の目的」
この発明は、上記問題点に鑑みてなされたしのであり、
板材の押し出しサイズを変更しても金型を変える必要が
なく、よって金型の製作費、金型交換時間等を省くこと
ができるローラ押し出し加工法を提供することを目的と
している。
板材の押し出しサイズを変更しても金型を変える必要が
なく、よって金型の製作費、金型交換時間等を省くこと
ができるローラ押し出し加工法を提供することを目的と
している。
「問題点を解決するための手段」
この発明のローラ押し出し加工法は、板材上を、軸回り
に回動自在に支持されたローラの外周面により加圧しつ
つ、このローラと板材とのうちいずれか一方を移動させ
ることにより、板材の被加圧部分をローラの加圧方向に
押し出して板材に上記移動方向に延びる押出部を形成す
るものである。
に回動自在に支持されたローラの外周面により加圧しつ
つ、このローラと板材とのうちいずれか一方を移動させ
ることにより、板材の被加圧部分をローラの加圧方向に
押し出して板材に上記移動方向に延びる押出部を形成す
るものである。
「実施例」
以下、第1図および第2図を参照してこの発明のローラ
押し出し加工法の第一実施例を説明する。
押し出し加工法の第一実施例を説明する。
第1図および第2図はこの実施例に用いられろローラ押
し出し加工装置を示すものであり、これらの図において
符号10はローラ保持部を示す。
し出し加工装置を示すものであり、これらの図において
符号10はローラ保持部を示す。
このローラ保持部10は図中下端部が開口した断面略コ
字状のものであり、その対向する壁部には軸受12,1
2が固定されている。この軸受12゜12には回転軸1
3が回動自在に支持されており、この回転軸13の中央
部には円板状のローラ14が、その一部をローラ保持部
10の下端より図中下方に突出させて固定されている。
字状のものであり、その対向する壁部には軸受12,1
2が固定されている。この軸受12゜12には回転軸1
3が回動自在に支持されており、この回転軸13の中央
部には円板状のローラ14が、その一部をローラ保持部
10の下端より図中下方に突出させて固定されている。
また、ローラ保持部10の上記壁部の下端部には、この
壁部より第2図中左右方向に延びる軸15.15が形成
されており、これら軸15.15には、しわ押えローラ
15a、15aが上記ローラ14を挾むように、かつロ
ーラ14と同方向に回動自在に取り付けられている。
壁部より第2図中左右方向に延びる軸15.15が形成
されており、これら軸15.15には、しわ押えローラ
15a、15aが上記ローラ14を挾むように、かつロ
ーラ14と同方向に回動自在に取り付けられている。
さらに、上記ローラ保持部10の上面中央部には、置注
状の支持部16が固定されており、この支持部16は加
圧軸17に取り付けられている。
状の支持部16が固定されており、この支持部16は加
圧軸17に取り付けられている。
この加圧軸17は第1図中上下方向、および左右方向に
移動自在であり、この加圧軸17を上下方向、および左
右方向に移動させることにより、ローラ14がローラ保
持部lOを介して上下方向、および左右方向に移動せし
められるようになっている。
移動自在であり、この加圧軸17を上下方向、および左
右方向に移動させることにより、ローラ14がローラ保
持部lOを介して上下方向、および左右方向に移動せし
められるようになっている。
また、上記ローラ保持部10の下方に位置するテーブル
19上には、板材20を保持するための受は治具21が
固定されており、この受は治具21の上面中央部には第
1図中左右方向(第2図中紙面と直交する方向)に延び
る凹溝22が形成されている。
19上には、板材20を保持するための受は治具21が
固定されており、この受は治具21の上面中央部には第
1図中左右方向(第2図中紙面と直交する方向)に延び
る凹溝22が形成されている。
次に、上記ローラ押し出し加工装置を用いて板材20に
押し出し加工を施す方法を説明する。
押し出し加工を施す方法を説明する。
まず、ローラ14およびしわ押えローラ15a。
15aを、ローラ保持10、加圧軸17を介して受は治
具21の上方に位置させ、受は治具2Iの上面に板材2
0を載置する。次いで、加圧軸17を下降させることに
よりローラ14およびしわ押えローラ15a、15aを
下降させる。
具21の上方に位置させ、受は治具2Iの上面に板材2
0を載置する。次いで、加圧軸17を下降させることに
よりローラ14およびしわ押えローラ15a、15aを
下降させる。
そして、しわ押えローラ15a、I5aにより被加圧部
分への両側に位置する板材20の表面を拘束しつつ、ロ
ーラ14の外周面により上記凹溝22の上方に位置する
板材20の表面の一部を加圧して、その被加圧部分Aを
図中下方に所定深さまで押し出す。さらに、この加圧し
た状態で、加圧軸17を第1図中右方に所定債だけ移動
ざ什る。
分への両側に位置する板材20の表面を拘束しつつ、ロ
ーラ14の外周面により上記凹溝22の上方に位置する
板材20の表面の一部を加圧して、その被加圧部分Aを
図中下方に所定深さまで押し出す。さらに、この加圧し
た状態で、加圧軸17を第1図中右方に所定債だけ移動
ざ什る。
すると、しわ押えローラ15a、I5aが板材20を拘
束しつつ時計回りに回転すると共に、ローラ14が時計
回りに回転してその外周面により板材20を下方に押し
出しつつ右方に移動する。このようにして、板材20に
ローラ14の移動方向に延びる押出部26を形成する。
束しつつ時計回りに回転すると共に、ローラ14が時計
回りに回転してその外周面により板材20を下方に押し
出しつつ右方に移動する。このようにして、板材20に
ローラ14の移動方向に延びる押出部26を形成する。
上記ローラ押し出し加工法によれば、板材20の表面の
一部をローラ14の外周面により加圧してこの被加圧部
分Aを加圧方向に押し出してローラ14を移動させろこ
とにより、板材20にローラ14の移動方向に延びる押
出部26を形成するようにしたので、上記被加圧部分A
の押し出し量を変えることにより押出部26の押し出し
深さを自在に変えることができると共に、ローラI =
1の移動距離を変えることにより押出部26の押し出し
長さを自在に変えろことができろ。したかって、従来の
ように、押出部26の押し出し深さ、押し出し長さとい
った押し出しサイズを変える度に金型を変更する必要が
なく、よって金型の製作費、金型交換時間等を省くこと
ができろ。
一部をローラ14の外周面により加圧してこの被加圧部
分Aを加圧方向に押し出してローラ14を移動させろこ
とにより、板材20にローラ14の移動方向に延びる押
出部26を形成するようにしたので、上記被加圧部分A
の押し出し量を変えることにより押出部26の押し出し
深さを自在に変えることができると共に、ローラI =
1の移動距離を変えることにより押出部26の押し出し
長さを自在に変えろことができろ。したかって、従来の
ように、押出部26の押し出し深さ、押し出し長さとい
った押し出しサイズを変える度に金型を変更する必要が
なく、よって金型の製作費、金型交換時間等を省くこと
ができろ。
また、ローラ14の板材20への加圧方向を変えれば、
押出部26の押し出し方向を自在に変えることができ、
したがって曲面状等の複雑な形状の押出部を形成するこ
とができる。
押出部26の押し出し方向を自在に変えることができ、
したがって曲面状等の複雑な形状の押出部を形成するこ
とができる。
さらに、ローラ14の第1図中上下左右方向への移動量
をNC制御により制御することが可能である。
をNC制御により制御することが可能である。
次に、この発明のローラ押し出し加工法の第二実施例を
第3図を参照して説明する。
第3図を参照して説明する。
第3図はこの実施例に用いられるローラ押し出し加工装
置を示すものであり、このローラ押し出し加工装置が第
1図および第2図に示すローラ押し出し加工装置と異な
る点は、ローラ14を固定して板材20を移動させるこ
とにより板材20に押出部26を形成するようにした点
である。
置を示すものであり、このローラ押し出し加工装置が第
1図および第2図に示すローラ押し出し加工装置と異な
る点は、ローラ14を固定して板材20を移動させるこ
とにより板材20に押出部26を形成するようにした点
である。
すなわち、上記加圧軸17は上下方向にのみ移動自在で
あり、このためローラ14は上下方向には移動自在であ
るが、左右方向には移動不能にされている。また、上記
テーブル19の中央部には図中紙面に直交する方向に延
びるスライド溝30が形成されており、上記骨は治具2
1の下面中央部にはこのスライド溝30に摺動自在に嵌
合する摺動部31が形成されている。
あり、このためローラ14は上下方向には移動自在であ
るが、左右方向には移動不能にされている。また、上記
テーブル19の中央部には図中紙面に直交する方向に延
びるスライド溝30が形成されており、上記骨は治具2
1の下面中央部にはこのスライド溝30に摺動自在に嵌
合する摺動部31が形成されている。
そして、上記ローラ押し出し加工装置で押し出し加工を
行うには、ローラ14の外周面により板材20の表面の
一部を加圧して、その被加圧部分Aを図中下方に所定深
さまで押し出し、さらに、この加圧した状態で、受は治
具21をスライド溝30に沿って所定量だけ移動させて
板材20を移動させることにより、板材20に、この板
材20の移動方向に延びる押出部26を形成する。
行うには、ローラ14の外周面により板材20の表面の
一部を加圧して、その被加圧部分Aを図中下方に所定深
さまで押し出し、さらに、この加圧した状態で、受は治
具21をスライド溝30に沿って所定量だけ移動させて
板材20を移動させることにより、板材20に、この板
材20の移動方向に延びる押出部26を形成する。
上記ローラ押し出し加工法によれば、第一実施例と同様
の効果が得られる。
の効果が得られる。
「発明の効果」
以上説明したように、この発明のローラ押し出し加工法
によれば、板材の表面の一部をローラの外周面により加
圧してこの被加圧部分を加圧方向に押し出して、このロ
ーラと板材とのうちいずれか一方を移動させることによ
り、板材に上記移動方向に延びる押出部を形成するよう
にしたので、上記被加圧部分の押し出し量を変えること
により押出部の押し出し深さを自在に変えることができ
ると共に、上記移動距離を変えることにより押出部の押
し出し長さを自在に変えることができる。
によれば、板材の表面の一部をローラの外周面により加
圧してこの被加圧部分を加圧方向に押し出して、このロ
ーラと板材とのうちいずれか一方を移動させることによ
り、板材に上記移動方向に延びる押出部を形成するよう
にしたので、上記被加圧部分の押し出し量を変えること
により押出部の押し出し深さを自在に変えることができ
ると共に、上記移動距離を変えることにより押出部の押
し出し長さを自在に変えることができる。
したがって、従来のように、押出部の押し出し深さ、押
し出し長さといった押し出しサイズを変える度に金型を
変更する必要がなく、よって金型の製作費、金型交換時
間等を省くことができる。
し出し長さといった押し出しサイズを変える度に金型を
変更する必要がなく、よって金型の製作費、金型交換時
間等を省くことができる。
また、ローラの板材への加圧方向を変えれば、押出部の
押し出し方向を自在に変えることができしたがって、曲
面状等の複雑な形状の押出部を形成することができる。
押し出し方向を自在に変えることができしたがって、曲
面状等の複雑な形状の押出部を形成することができる。
さらに、押出部の押し出し深さ、押し出し長さ方向にお
けろローラ14の移動型、および押し出し長さ方向にお
ける板材の移動型をNC制御により制御することか可能
である。
けろローラ14の移動型、および押し出し長さ方向にお
ける板材の移動型をNC制御により制御することか可能
である。
第1図ないし第3図はこの発明のローラ押し出し加工法
の実施例を示すものである。第1図および第2図は第一
実施例に用いられるローラ押し出し加工装置を示すもの
であり、第1図は断面図、第2図は第1図における■−
■線視線面断面図3図は第二実施例に用いられるローラ
押し出し加工装置の断面図、第4図は従来の加工法によ
り加工された板材の斜視図である。 14・・・・・・ローラ、20・・・・・板材、26・
・・・・押出部。 LII 第2図 第3図 第4図
の実施例を示すものである。第1図および第2図は第一
実施例に用いられるローラ押し出し加工装置を示すもの
であり、第1図は断面図、第2図は第1図における■−
■線視線面断面図3図は第二実施例に用いられるローラ
押し出し加工装置の断面図、第4図は従来の加工法によ
り加工された板材の斜視図である。 14・・・・・・ローラ、20・・・・・板材、26・
・・・・押出部。 LII 第2図 第3図 第4図
Claims (1)
- 板材上を、軸回りに回動自在に支持されたローラの外周
面により加圧しつつ、このローラと上記板材とのうちい
ずれか一方を移動させることにより、上記板材の被加圧
部分を上記ローラの加圧方向に押し出して上記板材に上
記移動方向に延びる押出部を形成することを特徴とする
ローラ押し出し加工法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12455487A JPS63290625A (ja) | 1987-05-21 | 1987-05-21 | ロ−ラ押し出し加工法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12455487A JPS63290625A (ja) | 1987-05-21 | 1987-05-21 | ロ−ラ押し出し加工法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63290625A true JPS63290625A (ja) | 1988-11-28 |
Family
ID=14888352
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12455487A Pending JPS63290625A (ja) | 1987-05-21 | 1987-05-21 | ロ−ラ押し出し加工法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63290625A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102000722A (zh) * | 2009-08-31 | 2011-04-06 | 扬州恒德模具有限公司 | 一种数控转塔冲床旋转工位用滚筋上模 |
| CN102000727A (zh) * | 2009-08-31 | 2011-04-06 | 扬州恒德模具有限公司 | 一种在薄板板面上加工圆形筋槽的方法 |
| CN102357575A (zh) * | 2011-10-14 | 2012-02-22 | 南南铝业股份有限公司 | 自动压筋机 |
| CN109789464A (zh) * | 2016-09-26 | 2019-05-21 | 通快机床两合公司 | 用于加工板状工件的工具和机床以及方法 |
| CN111981953A (zh) * | 2020-07-31 | 2020-11-24 | 萧云建设股份有限公司 | 深度测绳及使用深度测绳的施工方法及施工获得的桩基 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54137469A (en) * | 1978-04-19 | 1979-10-25 | Mitsubishi Electric Corp | Draw forming device |
| JPS5950920A (ja) * | 1982-09-17 | 1984-03-24 | Hitachi Ltd | ビ−ド成形法 |
-
1987
- 1987-05-21 JP JP12455487A patent/JPS63290625A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54137469A (en) * | 1978-04-19 | 1979-10-25 | Mitsubishi Electric Corp | Draw forming device |
| JPS5950920A (ja) * | 1982-09-17 | 1984-03-24 | Hitachi Ltd | ビ−ド成形法 |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102000722A (zh) * | 2009-08-31 | 2011-04-06 | 扬州恒德模具有限公司 | 一种数控转塔冲床旋转工位用滚筋上模 |
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| JP2019529120A (ja) * | 2016-09-26 | 2019-10-17 | トルンプ ヴェルクツォイクマシーネ ゲーエムベーハー+シーオー.ケージー | 板状工作物の加工のための工具および工具機械並びに方法 |
| CN109789464B (zh) * | 2016-09-26 | 2021-01-05 | 通快机床两合公司 | 用于加工板状工件的工具和机床以及方法 |
| CN111981953A (zh) * | 2020-07-31 | 2020-11-24 | 萧云建设股份有限公司 | 深度测绳及使用深度测绳的施工方法及施工获得的桩基 |
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