JPS63290628A - プレス装置 - Google Patents
プレス装置Info
- Publication number
- JPS63290628A JPS63290628A JP62122462A JP12246287A JPS63290628A JP S63290628 A JPS63290628 A JP S63290628A JP 62122462 A JP62122462 A JP 62122462A JP 12246287 A JP12246287 A JP 12246287A JP S63290628 A JPS63290628 A JP S63290628A
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- JP
- Japan
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- press
- servo
- command signal
- signal
- amplifier
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- Punching Or Piercing (AREA)
- Press Drives And Press Lines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は油圧式プレス装置に関し、特に圧入・成形プレ
ス装置であって、振動全盲する微量送り又は微動送り圧
入・成形を行うプレス装置に関する。
ス装置であって、振動全盲する微量送り又は微動送り圧
入・成形を行うプレス装置に関する。
(従来の技術)
従来のかかる振動を有する微量送り又は微動送り圧入成
形を行うプレス装置としては例えば特公昭38−255
98号公報に開示する縦超音波振動ポンチ用プレスがあ
り、20 KHz以上といった超音波振動を加えてベー
クライト等のなめらかな加工面を得ることが提案さ几て
いる。
形を行うプレス装置としては例えば特公昭38−255
98号公報に開示する縦超音波振動ポンチ用プレスがあ
り、20 KHz以上といった超音波振動を加えてベー
クライト等のなめらかな加工面を得ることが提案さ几て
いる。
まt例えば特公昭60−23959号公報では周波数5
〜100H2負荷時間0.2〜20秒、振動の振幅が板
厚のO,S〜2倍の軸方向振動をポンチに加えて樹脂材
料を局部熱軟化させて打抜く、振動仕上げ抜き法が開示
さnている。
〜100H2負荷時間0.2〜20秒、振動の振幅が板
厚のO,S〜2倍の軸方向振動をポンチに加えて樹脂材
料を局部熱軟化させて打抜く、振動仕上げ抜き法が開示
さnている。
こnらの技術は何nも被加工材料の振動による局部熱軟
化又は部分的変形を利用しtものでるり本発明が開示す
るような、振動を有する微量送り又は階段状波微量送り
により発生するプレス部材と被プレス部材との間の摩擦
の低下を(発明が解決しようとする問題点) 従来プレスばめでは、例えばセレーションボルトの圧入
プレス装置のように、同時に5〜6本のセレーションボ
ルトを被圧入物へ一瞬のうちに機械ストッパで停止さn
る位置着で圧入を行っており、圧入に非常に大きい力を
要しており、圧入するボルト本数が変わる毎に該本数分
に見合った出力を有するプレス装置を使用する必要があ
っtoこのため圧入ボルト本数毎に別の大型の圧入プレ
ス装置を必要とし九ジ、出力変更のための圧力制御弁の
圧力設定段取りなどを必要とし、コストががかり又取扱
保守も面倒で信頼性が低下し之。し力)も−瞬のうちに
圧入を行うことに伴う不良品の発生がセレーションボル
トの曲が9、折几、又は圧入深さ不足など被プレス部材
及びプレス部材双方で発生し、ま九プレス装置の損傷も
発生し九。
化又は部分的変形を利用しtものでるり本発明が開示す
るような、振動を有する微量送り又は階段状波微量送り
により発生するプレス部材と被プレス部材との間の摩擦
の低下を(発明が解決しようとする問題点) 従来プレスばめでは、例えばセレーションボルトの圧入
プレス装置のように、同時に5〜6本のセレーションボ
ルトを被圧入物へ一瞬のうちに機械ストッパで停止さn
る位置着で圧入を行っており、圧入に非常に大きい力を
要しており、圧入するボルト本数が変わる毎に該本数分
に見合った出力を有するプレス装置を使用する必要があ
っtoこのため圧入ボルト本数毎に別の大型の圧入プレ
ス装置を必要とし九ジ、出力変更のための圧力制御弁の
圧力設定段取りなどを必要とし、コストががかり又取扱
保守も面倒で信頼性が低下し之。し力)も−瞬のうちに
圧入を行うことに伴う不良品の発生がセレーションボル
トの曲が9、折几、又は圧入深さ不足など被プレス部材
及びプレス部材双方で発生し、ま九プレス装置の損傷も
発生し九。
本発明の目的は上述した従来の問題点を解決しt1被プ
レス部材、プレス部材及びプレス装置の何nにも破壊・
疲労・不具合を発生させることがなく、小形かつ圧入ボ
ルト本数等負荷の増加に広く対応できるようなプレス装
置を提供することにある。
レス部材、プレス部材及びプレス装置の何nにも破壊・
疲労・不具合を発生させることがなく、小形かつ圧入ボ
ルト本数等負荷の増加に広く対応できるようなプレス装
置を提供することにある。
(問題点を解決するための手段)
このtめ本発明は特許請求の範囲記載のプレス装置を提
供することにより上述しt問題点を解決し九〇 (作 用) 上述した従来の問題点は、従来のプレス装置において、
圧入面と被圧入面の摩擦係数が不均一のtめに圧入力に
相当のバラツキが生ずることに起因するものと本発明者
は考察し、本発明では数Hz乃至数百Hzといった振動
を有する微量送り又は数H2乃至数百Hzといつ九階段
状波微量送りを行うプレス装置とじtので、被プレス部
材にプレス部材を圧入・成形する時に、圧入面と被圧入
面との摩擦係数は、圧入物の相対すべり運動によって圧
入面と被圧入面との間になじみが生じ動摩擦係数が小さ
くなり、圧入・成形釣 に必要な圧力が数14以下に減少し、プレス装置を小形
化でき、しかも加工仕上りは良好であることが判っe。
供することにより上述しt問題点を解決し九〇 (作 用) 上述した従来の問題点は、従来のプレス装置において、
圧入面と被圧入面の摩擦係数が不均一のtめに圧入力に
相当のバラツキが生ずることに起因するものと本発明者
は考察し、本発明では数Hz乃至数百Hzといった振動
を有する微量送り又は数H2乃至数百Hzといつ九階段
状波微量送りを行うプレス装置とじtので、被プレス部
材にプレス部材を圧入・成形する時に、圧入面と被圧入
面との摩擦係数は、圧入物の相対すべり運動によって圧
入面と被圧入面との間になじみが生じ動摩擦係数が小さ
くなり、圧入・成形釣 に必要な圧力が数14以下に減少し、プレス装置を小形
化でき、しかも加工仕上りは良好であることが判っe。
(実施例)
次に本発明の実施例プレス装置を図面を参照して説明す
ると、第2図はプレス装置全体の概略側面図を示す。本
体(1]のテーブル(2)に固定さn f4 被7”
レス部材(3)に押圧圧入するセレーションボルトのよ
うなプレス部材(4)を支持するロッド(g)を有する
サーボシリンダ(5)は、本体(1)7レム(61に固
定さnている。サーボシリンダ(5)には図示しない油
圧源からサーボバルブ(7)を介して圧油が供給さ几る
。第2図のプレス装置の制御装置の概略ブロック図は第
1図に示す通りであり、サーボバルブ(7)はサーボア
ンプ(8)の制御信号で制御さnl サーボアンプ(8
)には、第3図に示すような数Hz乃至数百Hzの正弦
波と所望の微量送りとを指令する基本指令信号(11,
12)を入力する指令信号発生器(91が連設され、同
時にサーボアンプ(8)にはサーボシリンダ(5°)ロ
ッド(5°)の移動量を検出する位置センサーである差
動トランスαGからの位置信号が差動トランス用アンプ
α〃に入力して増幅し、フィードバック信号として入力
さ几る。そこでサーボアンプ(8)は指令信号とフィー
ドバック信号との誤差信号分がOになるように電圧/電
流変換しサーボバルブ(7)へ制御信号としての電流出
力を行う。従ってサーボシリンダ(5)ロッド(5゛)
は常に指令信号発生器(9)からの指令信号に追従しt
動きをするようにさnている。作動に卦いては、指令信
号発生器(9)により第3図示のような数Hz乃至数百
Hzの周波数で、数+μm乃至数關の振幅をもつ正弦波
αのと所望の微量送V(2)を含む指令信号を入力し、
その指令信号に追従するようサーボアンプ(8)カらサ
ーボバルブ(7)へ出力する。サーボバルブ(7)はサ
ーボシリンダ(5)を動作させロッド(5つに第へ 3図示の指令信号に従って運動を行わせる。サーボシリ
ンダ(5)ロッド(5つの動きはサーボシリンダ(5)
に取付けた差動トランスαQで位置検出がなさn、差動
トランス叩が発生させる位置信号は差動トランス用アン
プq〃で増幅さ几サーボアンプ(8)にフィードバック
信号として入力し、サーボアンプ(8)は前記指令信号
とフィードバック信号との誤差信号分が0になるように
電圧/電流変換しサーボバルブ(7)−\の制御信号と
しての電流出力を行い閉ループを構成している。こ几に
より指令信号通りのロッド(5゛)出力が得ら几サーボ
シリンダロッド(51)に支持したプレス部材(4)を
被プレス部材(3)に数Hz乃至数百Hzの周波数で、
数+μm乃至数Uといつt振幅の振動を伴って微小距離
づつ圧入・成形するものとなる。
ると、第2図はプレス装置全体の概略側面図を示す。本
体(1]のテーブル(2)に固定さn f4 被7”
レス部材(3)に押圧圧入するセレーションボルトのよ
うなプレス部材(4)を支持するロッド(g)を有する
サーボシリンダ(5)は、本体(1)7レム(61に固
定さnている。サーボシリンダ(5)には図示しない油
圧源からサーボバルブ(7)を介して圧油が供給さ几る
。第2図のプレス装置の制御装置の概略ブロック図は第
1図に示す通りであり、サーボバルブ(7)はサーボア
ンプ(8)の制御信号で制御さnl サーボアンプ(8
)には、第3図に示すような数Hz乃至数百Hzの正弦
波と所望の微量送りとを指令する基本指令信号(11,
12)を入力する指令信号発生器(91が連設され、同
時にサーボアンプ(8)にはサーボシリンダ(5°)ロ
ッド(5°)の移動量を検出する位置センサーである差
動トランスαGからの位置信号が差動トランス用アンプ
α〃に入力して増幅し、フィードバック信号として入力
さ几る。そこでサーボアンプ(8)は指令信号とフィー
ドバック信号との誤差信号分がOになるように電圧/電
流変換しサーボバルブ(7)へ制御信号としての電流出
力を行う。従ってサーボシリンダ(5)ロッド(5゛)
は常に指令信号発生器(9)からの指令信号に追従しt
動きをするようにさnている。作動に卦いては、指令信
号発生器(9)により第3図示のような数Hz乃至数百
Hzの周波数で、数+μm乃至数關の振幅をもつ正弦波
αのと所望の微量送V(2)を含む指令信号を入力し、
その指令信号に追従するようサーボアンプ(8)カらサ
ーボバルブ(7)へ出力する。サーボバルブ(7)はサ
ーボシリンダ(5)を動作させロッド(5つに第へ 3図示の指令信号に従って運動を行わせる。サーボシリ
ンダ(5)ロッド(5つの動きはサーボシリンダ(5)
に取付けた差動トランスαQで位置検出がなさn、差動
トランス叩が発生させる位置信号は差動トランス用アン
プq〃で増幅さ几サーボアンプ(8)にフィードバック
信号として入力し、サーボアンプ(8)は前記指令信号
とフィードバック信号との誤差信号分が0になるように
電圧/電流変換しサーボバルブ(7)−\の制御信号と
しての電流出力を行い閉ループを構成している。こ几に
より指令信号通りのロッド(5゛)出力が得ら几サーボ
シリンダロッド(51)に支持したプレス部材(4)を
被プレス部材(3)に数Hz乃至数百Hzの周波数で、
数+μm乃至数Uといつt振幅の振動を伴って微小距離
づつ圧入・成形するものとなる。
第4図は成形加工に適し之基本指令信号出力波形図を示
し、指令信号αjは指令信号発生器(9)により第3図
の指令信号と同じやり方で発生させら几る。
し、指令信号αjは指令信号発生器(9)により第3図
の指令信号と同じやり方で発生させら几る。
実施例プレス装置によると、圧入しろを均一にした被圧
入物にセレーションボルトを圧入する場合、従来1本当
り約2 tonfの圧入力を必要としtが約174位の
圧入力、即ちs o o 監pfの押圧で圧入すること
ができ九〇この友め従来5〜6本のセレーションボルト
を12 tonfプレス装置で圧入していtものを、本
発明の3 tonfプレスで足りるものとなジ、しかも
瞬時に大きな力をかけないため被プレス部材プレス部材
又はプレス装置の何几も破壊・疲労・不具合の発生を大
きく軽減できるものとなった。
入物にセレーションボルトを圧入する場合、従来1本当
り約2 tonfの圧入力を必要としtが約174位の
圧入力、即ちs o o 監pfの押圧で圧入すること
ができ九〇この友め従来5〜6本のセレーションボルト
を12 tonfプレス装置で圧入していtものを、本
発明の3 tonfプレスで足りるものとなジ、しかも
瞬時に大きな力をかけないため被プレス部材プレス部材
又はプレス装置の何几も破壊・疲労・不具合の発生を大
きく軽減できるものとなった。
第5図はさらに第3図及び第4図の指令信号と代替的な
基本指令信号出力波形図を示す・指令信号(14は数H
z乃至数百Hzの階段状波微量送り(送り置数+μm乃
至数寵)をサーボシリンダ(5)に行わせるよう指令信
号発生器(9〕からサーボアンプ(8)を介してサーボ
バルブ(7)に入力さn、かつ差動トランスCIGのフ
ィードバック信号をサーボアンプ(8)に入力すること
は第3図の指令信号(11,12)と同じである。この
場合はサーボシリンダ(5)は常に下方に向けて押すの
で、被プレス部材(3)を上からクランプする必要がな
い利点を有する。そして本指令°信号C141によるプ
レス装置はその他の効果として第3図に示す指令信号に
よるものとほぼ同様な効果を得ることができる。
基本指令信号出力波形図を示す・指令信号(14は数H
z乃至数百Hzの階段状波微量送り(送り置数+μm乃
至数寵)をサーボシリンダ(5)に行わせるよう指令信
号発生器(9〕からサーボアンプ(8)を介してサーボ
バルブ(7)に入力さn、かつ差動トランスCIGのフ
ィードバック信号をサーボアンプ(8)に入力すること
は第3図の指令信号(11,12)と同じである。この
場合はサーボシリンダ(5)は常に下方に向けて押すの
で、被プレス部材(3)を上からクランプする必要がな
い利点を有する。そして本指令°信号C141によるプ
レス装置はその他の効果として第3図に示す指令信号に
よるものとほぼ同様な効果を得ることができる。
第6図は第1図とは異る実施例である本発明の実施例プ
レス装置の制御装置を示す概略ブロック図であり、サー
ボシリンダ(5)両端室(18,18’)器 の圧力が圧力計測’4! (ts、ts+)でそ几ぞ几
計測さ几、圧力用アンプal19を介して両端室の圧力
差信号を出力する差圧信号アンプαf)からサーボアン
プ(81)にフィードバック信号として入カレ、指令信
号発生器(9)が第5図で示す階段状波微量送り指令信
号(14をサーボアンプ(8つに出力することてより、
サーボシリンダ(5)に第5図示の微小ずつ周期的加圧
を行わせることができる。
レス装置の制御装置を示す概略ブロック図であり、サー
ボシリンダ(5)両端室(18,18’)器 の圧力が圧力計測’4! (ts、ts+)でそ几ぞ几
計測さ几、圧力用アンプal19を介して両端室の圧力
差信号を出力する差圧信号アンプαf)からサーボアン
プ(81)にフィードバック信号として入カレ、指令信
号発生器(9)が第5図で示す階段状波微量送り指令信
号(14をサーボアンプ(8つに出力することてより、
サーボシリンダ(5)に第5図示の微小ずつ周期的加圧
を行わせることができる。
(発明の効果)
以上説明したように本発明のプレス装置によると、サー
ボシリンダによって、数’Hz乃至数百Hzの振動を有
する微量送り指令信号又は数Hz乃至数百Hzの階段状
微量送り指令信号に追従した圧入・成形が行われるので
一気に大きな力を必要とせず、かつ被プレス部材(3)
被圧入面とプレス部材(4)との圧入面との間に相対す
べり運動によるなじみが生じて動的摩擦係数が低下する
ことに起因して、さらに小さな力で圧入・成形が可能と
なった・その上に小さな力で圧入・成形を行うことによ
り、被プレス部材、プレス部材及びプレス装置の何几も
破壊・疲労・不具合を発生させることがなく、歩出りよ
く圧入・成形製品ができるものとなった。さらに本プレ
ス装置によると、周期的に微量送り加圧しながらプレス
することにより一発プレス時における被プレス部材、プ
レス部材の仕上げより、何度も加圧プレスさnているだ
けに、究明にきれいな仕上げ面をうろことができる。従
って本発明のプレス装置は小形となったので安価で省ス
ペースとなり、ま乏本数等荷重の変化にも広く対応でき
るので設備費も少くてすみ、省エネルギーともなるなど
極めて有用なものである。
ボシリンダによって、数’Hz乃至数百Hzの振動を有
する微量送り指令信号又は数Hz乃至数百Hzの階段状
微量送り指令信号に追従した圧入・成形が行われるので
一気に大きな力を必要とせず、かつ被プレス部材(3)
被圧入面とプレス部材(4)との圧入面との間に相対す
べり運動によるなじみが生じて動的摩擦係数が低下する
ことに起因して、さらに小さな力で圧入・成形が可能と
なった・その上に小さな力で圧入・成形を行うことによ
り、被プレス部材、プレス部材及びプレス装置の何几も
破壊・疲労・不具合を発生させることがなく、歩出りよ
く圧入・成形製品ができるものとなった。さらに本プレ
ス装置によると、周期的に微量送り加圧しながらプレス
することにより一発プレス時における被プレス部材、プ
レス部材の仕上げより、何度も加圧プレスさnているだ
けに、究明にきれいな仕上げ面をうろことができる。従
って本発明のプレス装置は小形となったので安価で省ス
ペースとなり、ま乏本数等荷重の変化にも広く対応でき
るので設備費も少くてすみ、省エネルギーともなるなど
極めて有用なものである。
第1図は本発明の実施例プレス装置の制御装置を示す概
略ブロック図、第2図は本発明の実施例ブレス装蓋の概
略側面図、第3図乃至第5図は第1図又は第6図で示す
指令信号発生器から出力される基本指令信号出力波形図
をそ几ぞれ示し、第6図は第1図とは異る実施例プレス
装置の制御装置を示す概略ブロック図である。 1・・・本 体 3・・・被プレス部材4・・・
プレス部材 5・・・サーボシリンダ51・・ロッド
7・・・サーボバルブ8.81・・・サーボア
ンプ 9・・・指令信号発生器10・・・差動トランス
(位置センサー)15.15’ ・・・圧力計測器(位
置検出センサー)代理人 弁理士 河 内 潤 二 第1図 第2図 第3図 !! を 第4図 第5図 を 第6図
略ブロック図、第2図は本発明の実施例ブレス装蓋の概
略側面図、第3図乃至第5図は第1図又は第6図で示す
指令信号発生器から出力される基本指令信号出力波形図
をそ几ぞれ示し、第6図は第1図とは異る実施例プレス
装置の制御装置を示す概略ブロック図である。 1・・・本 体 3・・・被プレス部材4・・・
プレス部材 5・・・サーボシリンダ51・・ロッド
7・・・サーボバルブ8.81・・・サーボア
ンプ 9・・・指令信号発生器10・・・差動トランス
(位置センサー)15.15’ ・・・圧力計測器(位
置検出センサー)代理人 弁理士 河 内 潤 二 第1図 第2図 第3図 !! を 第4図 第5図 を 第6図
Claims (1)
- 本体に固定された被プレス部材に向けて往復可能にプレ
ス部材を支持するロッドを有しかつ本体に固定されたサ
ーボシリンダと、前記サーボシリンダに油圧源からの圧
油を供給するサーボバルブと、サーボバルブを制御する
よう指令信号とフィードバック信号を入力して制御信号
を出力するサーボアンプと、サーボアンプにサーボシリ
ンダが数Hz乃至数百Hzの振動を有する微量送り又は
数Hz乃至数百Hzの階段状波微量送りを行わせるよう
な前記指令信号を入力する指令信号発生器と、前記サー
ボシリンダの動きを検出する位置検出センサーと、位置
検出センサーの信号を入力して前記フィードバック信号
として前記サーボアンプに入力するフィードバック装置
と、を含むことを特徴とするプレス装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62122462A JPS63290628A (ja) | 1987-05-21 | 1987-05-21 | プレス装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62122462A JPS63290628A (ja) | 1987-05-21 | 1987-05-21 | プレス装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63290628A true JPS63290628A (ja) | 1988-11-28 |
| JPH0523852B2 JPH0523852B2 (ja) | 1993-04-06 |
Family
ID=14836454
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62122462A Granted JPS63290628A (ja) | 1987-05-21 | 1987-05-21 | プレス装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63290628A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015164755A (ja) * | 2014-03-03 | 2015-09-17 | キヤノン株式会社 | ロボット装置、ロボット装置の制御方法、プログラム及び記録媒体 |
-
1987
- 1987-05-21 JP JP62122462A patent/JPS63290628A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015164755A (ja) * | 2014-03-03 | 2015-09-17 | キヤノン株式会社 | ロボット装置、ロボット装置の制御方法、プログラム及び記録媒体 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0523852B2 (ja) | 1993-04-06 |
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| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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