JPS63292017A - 角速度検出装置 - Google Patents

角速度検出装置

Info

Publication number
JPS63292017A
JPS63292017A JP62129559A JP12955987A JPS63292017A JP S63292017 A JPS63292017 A JP S63292017A JP 62129559 A JP62129559 A JP 62129559A JP 12955987 A JP12955987 A JP 12955987A JP S63292017 A JPS63292017 A JP S63292017A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
drive
detection
angular velocity
signal
compensation
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP62129559A
Other languages
English (en)
Inventor
Esu Watoson Uiriamu
ウィリアム・エス・ワトソン
Toshio Kawamura
川村 敏男
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
SENTORONIKUSU KK
Original Assignee
SENTORONIKUSU KK
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by SENTORONIKUSU KK filed Critical SENTORONIKUSU KK
Priority to JP62129559A priority Critical patent/JPS63292017A/ja
Publication of JPS63292017A publication Critical patent/JPS63292017A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Gyroscopes (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) この発明は圧電効果を利用した角速度検出装置に関する
(従来の技術) 先ず、第7図を参照して角速度検出の原理を説明する。
センサーは圧電効果を有する平板状の2つの素子を板面
が互いに直交するように組合わせた構造となっている。
まず、圧電素子11の一端を固定端13に固定する。当
該圧電素子11の他端には、例えば軽量のプラスティッ
クから成る結合子15ヲ使用し、圧電素子17を上述の
圧電素子11と結合する。以下、このような構成におい
で、圧電素子11を駆動素子11とし圧電素子17ヲ検
出素子17として示す。
ここで、駆動素子11を矢印a方向に自励振動させた時
、検出素子17か矢印し方向に回転する場合、検出素子
17上には矢印すに示す回転運動によるコリオリの力F
。ol lfr生し、この力FColによって検出素子
17には電荷か生じる。しかしながら、例えば、上述の
コリオリの力F。。、と方向か等しい外来の振動による
直進の力FExが存在する場合には、この力FEXによ
る電荷がコリオリの力Fco+による電荷に重畳する。
これがため、第7図に示す構成の角速度検出装置に具え
られた検出素子17は外来の振動に悪影響を受は易い。
従来は、このような外来振動に起因する悪影響を除去す
るために、2本のセンサーを、第8図に示すように、平
行に配曹した構成の角速度検出装置としていた。19a
及び+9bは圧電素子よりなる駆動素子、21a及び2
1bは固定端、23a及び23bは結合子、25a及び
25bは圧電素子よりなる検出素子である。
第8図に示す従来装置では、駆動素子19a及び+9b
の有する位相が互いに180°異なるように自由振動さ
せる。これにより、検出素子25a及び25bには矢印
C方向の回転によって、すいに逆極性のコリオリの力F
′ool或いは−F ’Calか夫々の検出素子25a
または25bに生じる。他方、直進運動の力F′68は
、検出素子25a及び251)の夫々に同極性で加わる
これかため、検出素子25a及び25bに加わる力をそ
れぞれFl、F2とすれば、 F I = F’CO1+ F’、、        
  (I )F2=  F’CO1+F’EX    
     (II)となる。従って、これら力F、及び
F2によって検出素子25a或いは25bの夫々に生し
る電荷を差動的に検出することにより、外来の振動によ
る悪影響を除去することか出来る。
(発明か解決しようとする問題点) しかしながら、この従来装置の技術では駆動素子19a
と駆動素子+9bの夫々が有する位相を、180°異な
るようにしで振動させなければならない。従って、製造
時には予め共通点の温度特性の似通った圧電素子を対と
しで選別し、組立で時にはト1ノミングにより共振点を
等しくしなければならなかった。これは困難な作業であ
り、特に温度に対しでは不安定な性質を持っていた。こ
れかため、出来上った製品に関しても温度試験や振動試
験等を長時間に亙って行ない、特性の良い角速度検出装
置のみを製品としで出荷しでいた。
このため、製造に要する工程か多くなり、かつ歩留りか
悪く、製造コストの上昇を来たすという問題点か有った
この発明の目的は上述した従来の問題点に鑑み、製造工
程か少なく、かつ歩留りの良い製造を可能にする角速度
検出装置を提供することに有る。
(問題点を解決するための手段) この目的の達成を図るため、この発明の角速度検出装置
によれば、 2つの圧電素子を直交させて結合して、その一方を駆動
素子、他方を検出素子とし、この駆動素子により検出素
子を駆動させ、この検出素子に生しるコリオリの力を検
出する角速度検出装置において、 上述した検出素子に近接し、かつ平行に、この検出素子
と同等の圧電素子を補償素子としで置き、この検出素子
からの信号と、この補償素子からの信号とを差動的に検
出すること そ特徴としている。
また、この発明を実施するに当り、 上述した駆動素子の両側に取付けた圧電セラミックスに
より、この駆動素子を駆動する駆動信号を検知し、この
駆動信号に適切な帰還増幅度、及び位相変化をもたせて
補償駆動信号とし、この補償駆動信号を前述の駆動素子
に与えて自由振動させる のが好適である。
ざらに、 前述した検出素子がホトインタラプタの有する光検出部
を中程度逼ぎるように、このホトインタラプタを設言し
、このホトインタラプタの出力信号に適切な帰還増幅度
及び位相変化を持たせて補償駆動信号として、前述した
駆動素子に与えて自由振vJさせる のも好適である。
また、 前述した駆動素子を駆動する為に、この駆動素子の側部
に小型マグネットを取付け、この小型マグネットに対向
して励磁コイルを設け、このviJ磁コイルに供給する
駆動信号を上述の駆動素子自体から得て、当該駆動素子
を自由振動させることも好適である。
(作用) この発明の角速度検出装置の構成によれば、第4図にお
いて、駆動素子27が固定端29aに固定せしめられる
。検出素子31は結合子33を介して、駆動素子27の
板面と、検出素子31の板面とが直交するように結合せ
しめられる。補償用の圧電素子35(以下、単に補償素
子35と称する。)は、同図中、破線を付して示す通り
、その板面が検出素子31と平行に並ぶように、固定@
29bに固定する。
駆動素子27を矢印dの向きに自由振動させると検出素
子31には矢印e方向の回転によって生じるコリオリの
力F ”Cotと直進運動による力F″5とが加わる。
一方、補償素子35にはF ”’Exのみが加わる。検
出素子31と補償素子35に加わる電荷を差動的に検出
することにより外来の振動による悪影響を除去すること
が出来る。
従って、第4図に示す構造の角速度検出装置では駆動素
子27のみを自由振動させるため、トリミングや、当該
駆動素子と対になる圧電素子の選定を行って振動の位相
を調節する必要はない。
これかため、従来に比べ製造に要する工程を大幅に減少
させることが出来ると共に、温度に対する安定性か増す
ため、製造歩留りを良くすることか出来る。
(実施例) 以下、図面を参照して、この発明の実施例につき説明す
る。
この発明の実施例を構成する圧電素子としでは第2図(
A)の概略的斜視図に示すパラモルフ素子を使用する。
尚、第2図(B)はその電気的状態を示す図である。バ
ラモルフ素子とは第2図(A)に示すように、リン青銅
やコパール(Fe−Co−旧合金)またはその他任意好
適な材料から成る導電性の弾性体37に、分極方向のそ
ろった圧電セラミックス39a及び39bを貼り付けた
ものである。当該圧電セラミックス39a及び39bと
しては、その効率の点からピエゾセラミックスが通常用
いられる。
まず、圧電セラミックス39a及び39bの外側(こ銀
メッキ等で電極41a及び41bを夫々被着させて、パ
ラモルフ素子43ヲ構成する。
このパラモルフ素子43ヲ実際に使用する際には、任意
好適な材料からなる細いワイヤ45aを、例えばハンダ
付けして電極41aと電極41bとを電気的に接続し、
かつ当該電極41aと弾性体37との間、または電極4
1bと弾性体37との間に、信号源47をワイヤ45b
によって接続し、当該信号源47によっで加撮信号を加
える。このような配線を行なうことにより第2図(B)
に示すバラモルフ素子43が振動する。以下、上述のパ
ラモルフ素子43ヲタイプ]パラモルフ素子43と称す
る。また、上述した振動を加えることにより、電極41
a或いは41bと弾性体37との間に電圧が発生する。
次に、第3図(A)及び(B)を参照して、この発明の
角速度検出装置に用いる別な構造の、タイプ2バラモル
フ素子につき説明する。
第3図(A)はタイプ2バラモルフ素子の概略的斜視図
、第3図(B)は電気的状態を示す図である。
笥3図(A)及び(8)からも理解できるように、第2
図(A)及び(B)を参照して説明したタイプ1バラモ
ルフ素子43を構成する電極旧a及び41bの外側に、
圧電セラミックス39a或いは39bと同分極の圧電セ
ラミックス49a及び491:1夫々貼り付け、ざらに
、当該圧電セラミックス49a及び49bの外側に、前
述と同様の電極51a或いは51bを形成し、タイプ2
バラモルフ素子53を構成する。
このタイプ2バラモルフ素子53ヲ使用するに当っては
、ます、タイプ1パラモルフ素子と同様に、ワイヤ45
aをハンダ付けすることにより電極41aと電極41b
との間を接続すると共に、電極51aと電極51bとの
間をワイヤ45cのハンダ付けにより接続する。ざらに
、電極51a及び51bか基準電位となるように、当該
電極41a及び41bのうちのいずれか一方に、ワイヤ
45dの一端をハンダ付けし、当該ワイヤ45dの他端
を接地する。
また、タイプ1バラモルフ素子と同様に、電極41aと
弾性体37との間、または電極41bと弾性体37との
間に、信号源47をワイヤ45bによって接続し、当該
信号源47によって加振信号を加える。
この振動により電極51aと電極51bとの間、或いは
電極41aと電極41bとの間には、振動に応じた電荷
を夫々生じる。
以下、図面ヲ参照して、上述のタイプ]バラモルフ素子
或いはタイプ2バラモルフ素子を用いで構成した、この
発明の第1実施例、第2実施例及び第3実施例につき説
明する。
1上天施あ ます、第1図を参照して、この発明の第1実施例につき
説明する。
第1図は、前述したタイプ1バラモルフ素子及びターr
ブ2バラモルフ素子を使用した第1実施例としての角速
度検出装置の構成を示す概略的斜視図である。
第1図においで、タイプ1パラモルフ素子43からなる
検出素子55と、タイプ2バラモルフ53かうなる駆動
素子57との夫々の板面が互いに直交するように結合子
59によって固定結合され、駆動素子57を構成する電
極51a及び51bが配設された部分(以下、この部分
を駆17I検知部61と称する。)を固定材63により
挟み込んで固定する。
また、上述の構成に加えで、タイプ1パラモルフ43よ
りなる補償素子65が固定材67により保持され、第1
図に破線を付しで示すような位M開係を以って、検出素
子55の補償を行ない得る位置に配設される。
ざらに、検出素子55と駆動素子57と補償素子65と
を構成する夫々の電極41a及び41bM、図示しでい
ない配線により接地して基準電位とし、及び駆動検知部
61の電極51aと51bとを同一電位として駆動検知
信号を取り出す。この駆動検知信号に適切なフィードバ
ックゲインと位相シフトを加えて、これを駆動素子57
の弾性体69に加える。
このように構成した角速度検出装置に回転運動か加わっ
た場合、コリオリの力は検出素子55のみに生じる。直
進運動による加速度はタイプ1パラモルフ43から構成
される検出素子55と補償素子65とに、同極′iとな
って生しる。これがため、当該検出素子55と補償素子
65との電荷を差動的に検出することにより、コリオリ
の力のみを測定することかできる。
剃z!痙上 次に、図面ヲ参照して、この発明の第2実施例につき説
明する。
この第2実施例で説明する角速度検出装置は、振I71
を効率よく発生さ、せる装置構成の一例である。
第5図は、駆動を検知するに当り、ホトインタラプタを
使用した装置構成の一例を概略的に示す斜視図である。
但し、第5図に示す装置構成では、この第2実施例の特
徴となる構成成分のみを詳細に図示し、第1図を用いて
既に説明した構成成分については同一の符号を付しで示
すと共に、これら前述の構成成分については、この実施
例を理解し得る程度に簡略化しで示しでいる。ざらに、
第1実施例で説明した補償素子については、省略しで示
す。
まず始めに、ホトインタラプタ69の光検出部に相当す
る開ロア1を中程度逼ぎるように、検出素子55とホト
インタラプタ69の位置関係を定め、当該ホトインタラ
ブクロ9の出力を駆動検知信号とする。また、ホトイン
タラプタ69と駆動素子57が振動帰還系を形成する構
成となっている。
11叉流圀 次に、この発明の第3実施例につき、第2実施例と同様
、図面を参照して説明する。
第6図は、駆動を検知するに当り、小型マグネットを用
いて振動を効率良く発生せしめる装置構成の一例を示す
概略的斜視図である。
まず、この第3実施例では、第1実施例の構成に加えて
、駆動素子57の板面に相当する側部に小型マグネット
71ヲ取付け、当該小型マグネット71に対して振動を
与え得るように、−励磁コイル73を配設する。このよ
うな構成により、励磁コイル73に電流を通じ、これに
よって生じる磁界が小型マグネット718振動せしめ、
さらに、当該振動が駆動素子571Fr励振し、駆動素
子57自体を駆動検出素子としで用いることができる。
このような装置において、駆動素子57と小型マグネッ
ト71と励磁コイル73とが振動帰還系を形成する。
(発明の効果) 上述した説明から明らかなように、この発明の角速度検
出装置によれば、圧電素子のみを自由振動させるため、
従来のようなトリミングや対となる素子の選定による振
動位相の調節を行う必要がない。これがため、従来の装
置に比べて製造が簡単かつ容易となると共に、製造歩留
りが著しく向上する。
【図面の簡単な説明】
第1図は、この発明の角速度検出装置の第1実施例に係
る装置構成を説明するための概略的斜視図、 第2図(A)及び第3図(A)は、この発明の詳細な説
明に供する圧電素子の概略的斜視図、第2図(8)及び
第3図(8)は、この発明の詳細な説明に供する圧電素
子の電気状態図、第4図は、この発明の装置の原理説明
に供する説明図、 第5図及び第6図は、各々、この発明の第2実施例或い
は第3実施例の説明に供する概略的斜視図、 第7図は、従来技術の説明に供する原理説明図、 第8図は、従来技術の説明に供する製雪構成図である。 II、 19a、 19b、 27.57−−・−駆動
素子13、21a、 21b、 29a、 29b・・
−・固定端15、23a、 23b、 33.59−−
−−結合子17、25a、 25b、 31.55−−
−−検出素子35、65・・・・補償素子、37・・・
・弾性体39a、 39b、 49a、 49b−−−
・圧電セラミックス41a、41b、51a、51b・
−・・電極43・・・・タイプ1パラモルフ素子 45a、 45b、 45c、 45d−−−−ワイヤ
47・・・・信号源 53・・・・タイプ2バラモルフ素子 61・・・・駆動検出部、63.67・・・・固定材6
9・・・・ホトインタラプタ、71・・・・小型マグネ
ット73・・・・励磁コイル a・・・・駆動素子の自励振動の方向 す、c、e・・・・検出素子の回転方向d・・・・駆動
素子の自由振動の方向 F COL+ F ’Col+  F ” Cat ”
・・コリオリの力F□ F II:、 F 1′、、・
・・・外来振動による力。 特許出願人   セントロニクス株式会社この発明の角
速度検出装置の説明図 第4図 第2実施例の説明図 第5図 第3実施例の説明図 才疋東の角速度検出装置の原理説明図 第7図 第S図

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)2つの圧電素子を直交させて結合して、その一方
    を駆動素子、他方を検出素子とし、該駆動素子により検
    出素子を駆動させ、該検出素子に生じるコリオリの力を
    検出する角速度検出装置において、 前記検出素子に近接し、かつ平行に該検出素子と同等の
    圧電素子を補償素子として置き、該検出素子からの信号
    と該補償素子からの信号とを差動的に検出すること を特徴とする角速度検出装置。
  2. (2)前記駆動素子の両側に取付けた圧電セラミックス
    により、該駆動素子を駆動する駆動信号を検知し、該駆
    動信号に適切な帰還増幅度、及び位相変化をもたせて補
    償駆動信号とし、該補償駆動信号を前記駆動素子に与え
    て自由振動させることを特徴とする特許請求の範囲第1
    項に記載の角速度検出装置。
  3. (3)前記検出素子がホトインタラプタの光検出部を中
    程度遮ぎるように該ホトインタラプタを設置し、該ホト
    インタラプタの出力信号に適切な帰還増幅度及び位相変
    化を持たせて補償駆動信号として、前記駆動素子に与え
    て自由振動させることを特徴とする特許請求の範囲第1
    項に記載の角速度検出装置。
  4. (4)前記駆動素子を駆動するために、該駆動素子の側
    部に小型マグネットを取付け、該小型マグネットに対向
    して励磁コイルを設け、該励磁コイルに供給する駆動信
    号を前記駆動素子自体から得て、前記駆動素子を自由振
    動させることを特徴とする特許請求の範囲第1項に記載
    の角速度検出装置。
JP62129559A 1987-05-26 1987-05-26 角速度検出装置 Pending JPS63292017A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP62129559A JPS63292017A (ja) 1987-05-26 1987-05-26 角速度検出装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP62129559A JPS63292017A (ja) 1987-05-26 1987-05-26 角速度検出装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS63292017A true JPS63292017A (ja) 1988-11-29

Family

ID=15012488

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP62129559A Pending JPS63292017A (ja) 1987-05-26 1987-05-26 角速度検出装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS63292017A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
USRE42916E1 (en) 1993-04-27 2011-11-15 Watson Industries, Inc. Single bar type vibrating element angular rate sensor system

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS58174854A (ja) * 1982-01-21 1983-10-13 ワトソン・インダストリ−ズ・インコ−ポレ−テツド 角度率センサ装置

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS58174854A (ja) * 1982-01-21 1983-10-13 ワトソン・インダストリ−ズ・インコ−ポレ−テツド 角度率センサ装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
USRE42916E1 (en) 1993-04-27 2011-11-15 Watson Industries, Inc. Single bar type vibrating element angular rate sensor system

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH10232132A (ja) 振動ジャイロ
US6598476B2 (en) Angular velocity sensor
JPH04216409A (ja) 角速度センサ
JPH09126783A (ja) 圧電振動ジャイロ
JP2886431B2 (ja) 振動ジャイロセンサー
JPH1019577A (ja) 角速度センサ
JPH0238893B2 (ja)
US5212985A (en) Angular rate sensor having a tuning-fork structure
JPS63292017A (ja) 角速度検出装置
JPS6067815A (ja) 角速度センサ
JPH03120415A (ja) 振動ジャイロ
JPS60216210A (ja) 角速度センサ−
JP3861456B2 (ja) 角速度検出用振動子の製造方法
JPS6254983A (ja) トランスデユ−サ
JP4172100B2 (ja) 圧電振動角速度センサー及びその振動子の製造方法
JPH0464409B2 (ja)
JP2000283765A (ja) 三脚音叉振動子および角速度センサ
JPH09105633A (ja) 角速度センサ
JPH10288525A (ja) 角速度センサ
JPS6342417A (ja) 圧電体角速度センサ−
JPH05264282A (ja) 角速度センサ
JP2000249556A (ja) 三角柱三脚音叉振動子および角速度センサ
JPH08178672A (ja) 振動ジャイロ
JP2699603B2 (ja) 角速度センサ
JP2012237653A (ja) 角速度センサ素子