JPS63292477A - クランプハブ貼付け装置 - Google Patents
クランプハブ貼付け装置Info
- Publication number
- JPS63292477A JPS63292477A JP12894287A JP12894287A JPS63292477A JP S63292477 A JPS63292477 A JP S63292477A JP 12894287 A JP12894287 A JP 12894287A JP 12894287 A JP12894287 A JP 12894287A JP S63292477 A JPS63292477 A JP S63292477A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- center
- information signal
- signal recording
- recording track
- circle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、クランプハブ貼付は装置、%に1追記型光デ
イスク装置用、あるいは消去可能型光ディスク装置用の
光デイスク貼合せ基板もしくは光デイスク基板の片面も
しくは両面にクランプハブを貼付けるためのクランクハ
ブ貼付は装fK1141−jるO 〔共通的技術〕 一般に、光デイスク基板をフラングする際、光デイスク
基板に直接スピンドルを通したのでは、スピンドルとの
接触によシ元ディスク基嶺の内径穴が摩耗劣化する問題
、自動装層時に装着ミスを生じやすいという問題0元デ
ィスク基檄の内径穴は情報信号記録トラックに対し普通
数十ミクロンの偏心を持っているため情報信号記録トラ
ックが回転中心に対し偏心を持りてしまうなどの問題が
ある。
イスク装置用、あるいは消去可能型光ディスク装置用の
光デイスク貼合せ基板もしくは光デイスク基板の片面も
しくは両面にクランプハブを貼付けるためのクランクハ
ブ貼付は装fK1141−jるO 〔共通的技術〕 一般に、光デイスク基板をフラングする際、光デイスク
基板に直接スピンドルを通したのでは、スピンドルとの
接触によシ元ディスク基嶺の内径穴が摩耗劣化する問題
、自動装層時に装着ミスを生じやすいという問題0元デ
ィスク基檄の内径穴は情報信号記録トラックに対し普通
数十ミクロンの偏心を持っているため情報信号記録トラ
ックが回転中心に対し偏心を持りてしまうなどの問題が
ある。
特許、偏心量が大きいとトラ、キングエラーが発生しや
すく大きな問題となる。
すく大きな問題となる。
上述した原因によシ、高精度を要求される追記復元ディ
スク装置や消去EIT能型元型光ディスク装置いて汀、
110の標準北東によると、マグネットフラング力式を
採用し、従って元ディスク基板には、マグネ、トララン
プを付ける方向にある。
スク装置や消去EIT能型元型光ディスク装置いて汀、
110の標準北東によると、マグネットフラング力式を
採用し、従って元ディスク基板には、マグネ、トララン
プを付ける方向にある。
しかも、追記を光デイスク装置や消去可能型光ディスク
装置にオリ用される元ディスク基板は、記録面の保護と
基板の反りの矯正のために両面貼合せ構造をとるのが一
般的であるのでマグネットクフングを光デイスク貼合せ
基板の両面に付けねばならない。
装置にオリ用される元ディスク基板は、記録面の保護と
基板の反りの矯正のために両面貼合せ構造をとるのが一
般的であるのでマグネットクフングを光デイスク貼合せ
基板の両面に付けねばならない。
従来の技術を用いて裏作された光ディスクを第3図に示
す。
す。
第3図示す元ディスクは、光デイスク基板1と、内周ス
ペーサ4と、クラングツ\プ5と、クランプハブ5の中
央に設けた内径穴5aで、マグネ、トララングに対応す
るための吸着板5bとを有し℃いる。
ペーサ4と、クラングツ\プ5と、クランプハブ5の中
央に設けた内径穴5aで、マグネ、トララングに対応す
るための吸着板5bとを有し℃いる。
このような元ディスクを製作するためにクランプハブを
貼付ける場合には、光デイスク基&lとクランプハブ5
の接触面にあらかじめ接層剤を塗布しておき、クラン1
ハブ5の嵌合部を元ディスク基61の内盪穴5aK9台
すること罠より、元ディスク基板1の内径穴の中心とク
ランプハブ5の内径穴5aの中心が一致するよう貼合せ
を行うものである。
貼付ける場合には、光デイスク基&lとクランプハブ5
の接触面にあらかじめ接層剤を塗布しておき、クラン1
ハブ5の嵌合部を元ディスク基61の内盪穴5aK9台
すること罠より、元ディスク基板1の内径穴の中心とク
ランプハブ5の内径穴5aの中心が一致するよう貼合せ
を行うものである。
〔発明が解決しようとする問題点」
しかしながら、このような上述した従来の光ディスクに
おけるクランプハブ貼付は方法では、元ディスク基板の
内径穴の中心と回転中心であるクランプハブの内径穴の
中心とが一致するよう接層する際に、クランプハブ嵌合
部と光デイスク基板の内径穴のハメ合−wA差はざけら
れないため、偏心量が大きいという欠点がある。
おけるクランプハブ貼付は方法では、元ディスク基板の
内径穴の中心と回転中心であるクランプハブの内径穴の
中心とが一致するよう接層する際に、クランプハブ嵌合
部と光デイスク基板の内径穴のハメ合−wA差はざけら
れないため、偏心量が大きいという欠点がある。
また、元ディスク基数の内径穴は打ち抜き時の機械的誤
差など罠より、情報信号記録トラックに対し数十ミクロ
ンの偏心を鳴しているのが@通であり、たとえクラング
ツ1ブ内径人中心と光デイスク基板内径穴中心が一致し
ても、回転中心に対し情報信号記録トラックは偏心を有
するという欠点もあった。
差など罠より、情報信号記録トラックに対し数十ミクロ
ンの偏心を鳴しているのが@通であり、たとえクラング
ツ1ブ内径人中心と光デイスク基板内径穴中心が一致し
ても、回転中心に対し情報信号記録トラックは偏心を有
するという欠点もあった。
本発明のクランプハブ貼付は装置は、元ディスク基板の
半径方向に対し水平に移動可能なX−Yテーブルと、前
記X−Yテーブルの上方においてクラン1ハブの内径穴
中心を特定位置に定め保持するクランプハブホルダーと
、前記X−Yテーブルの上方にあってS記X−Yテーブ
ルに対し水平に移動し前記尤ディスク基板の情報16号
記録トラックを観察する血微境と、円周上の任意な3点
の座標からその円の中心庫標を円の刀根式を利用して求
める演算部とを含み、前記X−Yテーブルに元ディスク
基板を載せ、前記圃徴鋭を用い、光デイスク基板上の情
報信号配球トラックの−同区間に着目し、前記区間の任
意な3点の座標を調定し、座標測定値から前記演算部で
情報信号記録トラ。
半径方向に対し水平に移動可能なX−Yテーブルと、前
記X−Yテーブルの上方においてクラン1ハブの内径穴
中心を特定位置に定め保持するクランプハブホルダーと
、前記X−Yテーブルの上方にあってS記X−Yテーブ
ルに対し水平に移動し前記尤ディスク基板の情報16号
記録トラックを観察する血微境と、円周上の任意な3点
の座標からその円の中心庫標を円の刀根式を利用して求
める演算部とを含み、前記X−Yテーブルに元ディスク
基板を載せ、前記圃徴鋭を用い、光デイスク基板上の情
報信号配球トラックの−同区間に着目し、前記区間の任
意な3点の座標を調定し、座標測定値から前記演算部で
情報信号記録トラ。
りの中心座標を求め、前記情報信号記録トラック中心の
前記クランプハブ内儀穴中心からのずれ量だけ前記X−
Yテーブルを移動し、情報信号記録トラック中心とクラ
/グツ・プ内径穴中心を一致せしめるべく位置合わせな
した上で、光デイスク基板とクランプハブを貼付けるこ
とで、回転中心であるクラン1ハプ内径穴に対する情報
信号記録トフ、りの偏心を無くすことができるように構
成される◎ 〔実施例」 次に、本発明の実施例にりいて、図面を参照して詳細に
説明する。
前記クランプハブ内儀穴中心からのずれ量だけ前記X−
Yテーブルを移動し、情報信号記録トラック中心とクラ
/グツ・プ内径穴中心を一致せしめるべく位置合わせな
した上で、光デイスク基板とクランプハブを貼付けるこ
とで、回転中心であるクラン1ハプ内径穴に対する情報
信号記録トフ、りの偏心を無くすことができるように構
成される◎ 〔実施例」 次に、本発明の実施例にりいて、図面を参照して詳細に
説明する。
第1図+8) 、 (b)はそれぞれ本発明の一実施例
を示す平面図および側面図である。
を示す平面図および側面図である。
第2図(a)、 (b)は第1図tag、 (b)K示
す実施例を用いて製作された元ディスクの一例を示す平
面図および@面図である。
す実施例を用いて製作された元ディスクの一例を示す平
面図および@面図である。
第2図に示す元ディスクは、エアーサントイ。
チ型の光デイスク貼合せ基61’ Kクラングツ1プと
してマグネ、トラランプを貼り付けたものの一例であり
、情報信号記録トラック1aと最内周1b最外周ICと
内径穴1dとを有する元ディスク基板lと、ガイドリン
グ部2aと吸着板2bと吸着板2bの中心九設けられた
内径穴2Cとを有するマグネ、トララング2と、外周ス
ペーサ3と、内周スペーサ4とを含んでいる。
してマグネ、トラランプを貼り付けたものの一例であり
、情報信号記録トラック1aと最内周1b最外周ICと
内径穴1dとを有する元ディスク基板lと、ガイドリン
グ部2aと吸着板2bと吸着板2bの中心九設けられた
内径穴2Cとを有するマグネ、トララング2と、外周ス
ペーサ3と、内周スペーサ4とを含んでいる。
第1図1a1. tb)K示すクラングハプ貼付は装置
は、元ディスク用貼合せ基板1′をX−Yテーブル6上
に載せ固定する。X−Yテーブル6は送シ機構部7を有
し、X方向駆動部8と、Y方向駆動部9により移動可能
である。また、X−Yテーブル6に設けた収納用凹部6
aは、光デイスク貼合せ基板1′の片Wiにマグネ、ト
ララング2を貼り合せた後で残シの而にマグネ、トララ
ング2を貼付ける作業を同一のX−Yテーブル6上でで
きるように設けたマグネ、トララングの収納部である。
は、元ディスク用貼合せ基板1′をX−Yテーブル6上
に載せ固定する。X−Yテーブル6は送シ機構部7を有
し、X方向駆動部8と、Y方向駆動部9により移動可能
である。また、X−Yテーブル6に設けた収納用凹部6
aは、光デイスク貼合せ基板1′の片Wiにマグネ、ト
ララング2を貼り合せた後で残シの而にマグネ、トララ
ング2を貼付ける作業を同一のX−Yテーブル6上でで
きるように設けたマグネ、トララングの収納部である。
これに対し、マグネ、トララング2ヲ丁、ホルダー10
によシ特定位置に固定する。このホルダー10はマグネ
、トララング2との接触面を出化し℃いて蜂力罠より、
マグネ、トララング2の吸着板2bを吸着している。し
かも、ホルダー10には、マグネ、トララング2の内径
穴2Cを利用し、マグネ、トララング2の位置決めを行
うためにテーパのついた中心規定用凸部10aが設けで
ある。
によシ特定位置に固定する。このホルダー10はマグネ
、トララング2との接触面を出化し℃いて蜂力罠より、
マグネ、トララング2の吸着板2bを吸着している。し
かも、ホルダー10には、マグネ、トララング2の内径
穴2Cを利用し、マグネ、トララング2の位置決めを行
うためにテーパのついた中心規定用凸部10aが設けで
ある。
以下、前記中心規定用凸部10aの中心をX−Y座標の
座標原点とする。これにより、マグネ。
座標原点とする。これにより、マグネ。
トラランプ2は、内径穴2cの中心が座標原点に−iす
るよう固定されたこととなる。
るよう固定されたこととなる。
上述のごとく、元ディスク貼合せ基板1′とマグネ、ト
ララング2を配置した吠態でX−Yテーブル6の上方に
ありて前記X−Yテーブル6に対し水平に移動o]′能
な顕微鏡11により光デイスク用貼合せ&板り′上の情
報信号記録トラック1aの一周区間に層目し、この区間
の任意の3点の座標をmsデータPt (XI 、
Yl )、 Pz (Xs 。
ララング2を配置した吠態でX−Yテーブル6の上方に
ありて前記X−Yテーブル6に対し水平に移動o]′能
な顕微鏡11により光デイスク用貼合せ&板り′上の情
報信号記録トラック1aの一周区間に層目し、この区間
の任意の3点の座標をmsデータPt (XI 、
Yl )、 Pz (Xs 。
YS )、Ps (Xs 、Ys )として測定する。
この座標は顕微鏡の移動量から求められる。情報信号記
録トラック1aのどのトラックの−周区間を選択するか
は自由であるが、情報4i1号記録トラ。
録トラック1aのどのトラックの−周区間を選択するか
は自由であるが、情報4i1号記録トラ。
り領域の最内周1bか最外周1cが測定を最も簡単に行
えるので普通これを選択する。
えるので普通これを選択する。
従って、顕微鏡11は最低限情報信号記録トラック領域
と非トラック領域を判別できる倍率な有している必☆が
ある。
と非トラック領域を判別できる倍率な有している必☆が
ある。
一力演′鼻部12は円周上の3点の座41 P !(X
t 。
t 。
Yl )、Pz (Xs 、Yz )−Ps (X
s 、Ys)から円の方程式を利用して円の中心座標で
あろ中心座標データPo (Xs 、 Yo )を求め
る計算を行う。塵標値Xo 、 Yo Gjそれぞれ次
の(1)、 (2)式%式% いま、情報信号記録トラックが同心円である場合は各ト
ラックの一周区間は円となる。従って先の顕微f7t!
、11によ」劇す定した3点の座標データPl(Xt、
Yt )−Px (Xz、Ys )−Ps (Xs。
s 、Ys)から円の方程式を利用して円の中心座標で
あろ中心座標データPo (Xs 、 Yo )を求め
る計算を行う。塵標値Xo 、 Yo Gjそれぞれ次
の(1)、 (2)式%式% いま、情報信号記録トラックが同心円である場合は各ト
ラックの一周区間は円となる。従って先の顕微f7t!
、11によ」劇す定した3点の座標データPl(Xt、
Yt )−Px (Xz、Ys )−Ps (Xs。
YS )を演算部12に入力することにより、情報信号
記録トラック1aの中心座標データP0(Xo、Yo)
が求まる。
記録トラック1aの中心座標データP0(Xo、Yo)
が求まる。
これに対して、情報信号記録トラックlaがスパイラル
の場合は、トラックの−周区間が円にならないが、一般
に各トラックのピッチは1.6μmと小さいため、トラ
ック−周区間はほとんど円とみなせるので、演算部12
での計算誤差は間組とならない0 以上、中心規定用凸部68の中心を座標原点とする座標
上で元ディスク用貼合せ基板1′の情報信号記録トラッ
ク13の中心のahllである中心座標データPa (
Xo 、 Yo )を求めることができた。
の場合は、トラックの−周区間が円にならないが、一般
に各トラックのピッチは1.6μmと小さいため、トラ
ック−周区間はほとんど円とみなせるので、演算部12
での計算誤差は間組とならない0 以上、中心規定用凸部68の中心を座標原点とする座標
上で元ディスク用貼合せ基板1′の情報信号記録トラッ
ク13の中心のahllである中心座標データPa (
Xo 、 Yo )を求めることができた。
よって、X−Yテーブル6をX方向駆動部8により−X
o、Y力向亀動部9によシーY・だけ移動することKよ
り、光デイスク貼合せ基板1′の情報信号記録トラック
1aの中心とマグネ、トララング2の内径穴2Cの中心
が一致するよう位置合せを行える。
o、Y力向亀動部9によシーY・だけ移動することKよ
り、光デイスク貼合せ基板1′の情報信号記録トラック
1aの中心とマグネ、トララング2の内径穴2Cの中心
が一致するよう位置合せを行える。
以後、光ディスク貼り合せ基&1’とマグネットフラン
グ2の接層面にあらかじめ接着剤を道ってホルダー10
を垂直に降しマグネ、トラランノ゛2と光デイスク用貼
合せ基板1′を接層する。これ(より、光デイスク用貼
合せ基板1′の情報信号記録トラック1aの中心とマグ
ネ。
グ2の接層面にあらかじめ接着剤を道ってホルダー10
を垂直に降しマグネ、トラランノ゛2と光デイスク用貼
合せ基板1′を接層する。これ(より、光デイスク用貼
合せ基板1′の情報信号記録トラック1aの中心とマグ
ネ。
トララング2の中心とを一致させ接着することができる
。
。
lた、反対面にマグネ、トララング2を貼付ける場合で
あるがX−Yテーブル6にはマグネ、トラランプ2の収
納用凹部6aが設けであるため、同一のX−Yテーブル
6上で、上述と同じ手順で貼付は作業ができる。
あるがX−Yテーブル6にはマグネ、トラランプ2の収
納用凹部6aが設けであるため、同一のX−Yテーブル
6上で、上述と同じ手順で貼付は作業ができる。
上述のようにマグネ、トララング2を貼り付けることに
より、元ディスク貼合せ基* 1/の情報信号記録トラ
ックlaの中心に対し、2つのマグネ、トララング2の
内径i2cの中心とが一致するよう貼り合せが行える。
より、元ディスク貼合せ基* 1/の情報信号記録トラ
ックlaの中心に対し、2つのマグネ、トララング2の
内径i2cの中心とが一致するよう貼り合せが行える。
上述の′l!施例ではディスク基板として尤ディスク貼
合せ基板の例について述べたが、これは光デイスク基板
であってもよい。
合せ基板の例について述べたが、これは光デイスク基板
であってもよい。
以上、本発明の実施例について詳細に説明したが、本発
明の趣旨を逸脱しない範囲で種々の変形が可能であり、
上述の記載罠よって本発明の範囲が限定されるものでは
ない。
明の趣旨を逸脱しない範囲で種々の変形が可能であり、
上述の記載罠よって本発明の範囲が限定されるものでは
ない。
本発明のクランプハブ貼付は装置は、従来の技術で製作
された光ディスクのようにクランプハブの内径穴の中心
と元ディスク基板の内径穴の中心とが一致するように貼
付けを行う代夛に、情報信号記録トラックの−同区間で
3点の座標を求めこれから円の方程式を利用し℃情報信
号記録トラ。
された光ディスクのようにクランプハブの内径穴の中心
と元ディスク基板の内径穴の中心とが一致するように貼
付けを行う代夛に、情報信号記録トラックの−同区間で
3点の座標を求めこれから円の方程式を利用し℃情報信
号記録トラ。
りの中心を求めて、光デイスク基板にクランプハブを貼
付ける際に求められた情報信号記録トラ。
付ける際に求められた情報信号記録トラ。
りの中心と、回転中心であるクランプハブの内径穴の中
心とが一致するように貼付けを行うことによシ、情報信
号記録トラックの回転中心に対する偏心をなくすことが
できるという効果がある。
心とが一致するように貼付けを行うことによシ、情報信
号記録トラックの回転中心に対する偏心をなくすことが
できるという効果がある。
第1図ta1. (b)はそれぞれ本発明の一実施例を
示す平面図および@面図、第2E(a)、 (b)はそ
れぞれ第1図fa)、 fblに示す実施例を用いて製
作された光ディスクの一例を示す平面図および側面因・
第3図は従来の技術を用い”(N作された元ディスクの
一例を示す部分断面図である。 1・・・・・・光デイスク基板 1 /・・・・・・元
ディスク貼合せ基板、la・・・・・・情報信号記録ト
ラック、lb・・・・・・最内周、1c・・・・・・最
外周、1d・・・・・・内径穴、2・・・・・・マグネ
、トラランプ、2a・・団・ガイドリング、2b・・・
・・・吸着板、2c・・・・・・内径穴、3・・・・・
・外周スペーサ、4・・・・・・内周スベー丈、5・・
・用りラングハプ、5a・・・・・・内径穴、5b・・
・・・・吸着機、6・・・・・・X−Yテーブル、5a
・・・・・・収納用凹部、7・・・・・・送り機構部、
8・・・・・・X方向駆動部、9・・・・・・Y刀向躯
動部、lO・・・・・・ホルダー、10a・・・・・・
中心規定用凸部、11・・・・・・顕微鏡、12・・・
・・・演IX部、Pl(Xl、 Yl )、 Pa (
Xs 、 Y* )、 Ps (Xs。
示す平面図および@面図、第2E(a)、 (b)はそ
れぞれ第1図fa)、 fblに示す実施例を用いて製
作された光ディスクの一例を示す平面図および側面因・
第3図は従来の技術を用い”(N作された元ディスクの
一例を示す部分断面図である。 1・・・・・・光デイスク基板 1 /・・・・・・元
ディスク貼合せ基板、la・・・・・・情報信号記録ト
ラック、lb・・・・・・最内周、1c・・・・・・最
外周、1d・・・・・・内径穴、2・・・・・・マグネ
、トラランプ、2a・・団・ガイドリング、2b・・・
・・・吸着板、2c・・・・・・内径穴、3・・・・・
・外周スペーサ、4・・・・・・内周スベー丈、5・・
・用りラングハプ、5a・・・・・・内径穴、5b・・
・・・・吸着機、6・・・・・・X−Yテーブル、5a
・・・・・・収納用凹部、7・・・・・・送り機構部、
8・・・・・・X方向駆動部、9・・・・・・Y刀向躯
動部、lO・・・・・・ホルダー、10a・・・・・・
中心規定用凸部、11・・・・・・顕微鏡、12・・・
・・・演IX部、Pl(Xl、 Yl )、 Pa (
Xs 、 Y* )、 Ps (Xs。
Claims (1)
- ディスク基板の半径方向に水平に演算結果に応じて移動
可能なX−Yテーブルと、前記X−Yテーブルの上方に
設けられクランプハブの内径穴の中心を特定位置に定め
保持し移動した前記X−Yテーブル上の前記ディスク基
板に前記クランプハブを貼付けるためのクランプハブホ
ルダーと、前記X−Yテーブルの上方に設けられこのX
−Yテーブルに対し水平に移動し情報信号記録トラック
を観察する顕微鏡と、前記情報信号記録トラックの円周
上の任意な3点の座標からその円の中心座標を円の方程
式を利用して前記演算結果を求める演算部とを含むこと
を特徴とするクランプハブ貼付け装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12894287A JPS63292477A (ja) | 1987-05-25 | 1987-05-25 | クランプハブ貼付け装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12894287A JPS63292477A (ja) | 1987-05-25 | 1987-05-25 | クランプハブ貼付け装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63292477A true JPS63292477A (ja) | 1988-11-29 |
| JPH0480474B2 JPH0480474B2 (ja) | 1992-12-18 |
Family
ID=14997217
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12894287A Granted JPS63292477A (ja) | 1987-05-25 | 1987-05-25 | クランプハブ貼付け装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63292477A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH032479U (ja) * | 1989-05-26 | 1991-01-11 | ||
| JPH0323863U (ja) * | 1989-07-11 | 1991-03-12 |
-
1987
- 1987-05-25 JP JP12894287A patent/JPS63292477A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH032479U (ja) * | 1989-05-26 | 1991-01-11 | ||
| JPH0323863U (ja) * | 1989-07-11 | 1991-03-12 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0480474B2 (ja) | 1992-12-18 |
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