JPS63294108A - 演算増幅器 - Google Patents
演算増幅器Info
- Publication number
- JPS63294108A JPS63294108A JP62130741A JP13074187A JPS63294108A JP S63294108 A JPS63294108 A JP S63294108A JP 62130741 A JP62130741 A JP 62130741A JP 13074187 A JP13074187 A JP 13074187A JP S63294108 A JPS63294108 A JP S63294108A
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- 230000003321 amplification Effects 0.000 claims abstract description 15
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 claims abstract description 15
- 101100484930 Saccharomyces cerevisiae (strain ATCC 204508 / S288c) VPS41 gene Proteins 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 101150015217 FET4 gene Proteins 0.000 description 2
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 1
- 101150079361 fet5 gene Proteins 0.000 description 1
- 238000012905 input function Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Amplifiers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はAB級増幅機能を有する演算増幅器に係り、特
に少ない消費電流によって、大差動入力に対して大きな
負荷駆動能力を出せるようにした演算増幅器に関する。
に少ない消費電流によって、大差動入力に対して大きな
負荷駆動能力を出せるようにした演算増幅器に関する。
従来の演算増幅器として、第3図に示すものがある。こ
の演算増幅器は入力端子1にPチャンネル絶縁ゲート型
FET2とNチャンネル絶縁ゲート型FET3の各ゲー
トが接続され、これらFETのソースに対しNチャンネ
ル絶縁ゲート型FET4及びPチャンネル絶縁ゲー1−
型FET5のソースがたすきがLJにされている。Nチ
ャンネル絶縁ゲート型FET4のドレインと電源VDD
との間にはカレントミラー増幅器6が接続され、Pチャ
ンネル絶縁ゲーI・型FET5と電源VSSとの間には
カレントミラー増幅器7が接続されている。
の演算増幅器は入力端子1にPチャンネル絶縁ゲート型
FET2とNチャンネル絶縁ゲート型FET3の各ゲー
トが接続され、これらFETのソースに対しNチャンネ
ル絶縁ゲート型FET4及びPチャンネル絶縁ゲー1−
型FET5のソースがたすきがLJにされている。Nチ
ャンネル絶縁ゲート型FET4のドレインと電源VDD
との間にはカレントミラー増幅器6が接続され、Pチャ
ンネル絶縁ゲーI・型FET5と電源VSSとの間には
カレントミラー増幅器7が接続されている。
FET4及び5の各ゲートにはバイアス電圧V1,1及
びVB2が与えられている。
びVB2が与えられている。
カレントミラー増幅器6は、Pチャンネル絶縁ゲート型
FET8.9及び10より成り、カレントミラー増幅器
7はNチャンネル絶縁ゲート型FETII、12及び1
3より成る。FETl0と12のドレインが共通さて出
力電圧VDを出力する出力端子15となり、この端子1
5とアース間にコンデンサ14(CL)が接続されてい
る。
FET8.9及び10より成り、カレントミラー増幅器
7はNチャンネル絶縁ゲート型FETII、12及び1
3より成る。FETl0と12のドレインが共通さて出
力電圧VDを出力する出力端子15となり、この端子1
5とアース間にコンデンサ14(CL)が接続されてい
る。
以上の構成において、アイドリング電流は入力VINが
接地された状態で、バイアスVBIとFET4.3によ
ってこれらFETの電流が決まり、バイアスVB□、F
ET2.5によってこれらFETの電流が決まる。これ
らの電流はそれぞれカレントミラー増幅器6、及びカレ
ントミラー増幅器7によって増幅される。入力信号が入
ると、その入力信号の大きさに依存して出力には、吐き
出し又は吸い込みの大きな電流を流すことができる。例
えば正の入力信号が入力されたときFET2及び5には Vcsz + l Vcss l =V+N+l
VB21−−−−−−−(1,1 (ただし、■6,2及びVGSSはFET2のゲート・
ソース間電圧)により、アイドリング電流よりも大きな
電流が流れる。また、FET4及び3には VCS4 +l VCS3 l = VIN+ l
VBI 1(ただし、V6,4及びVCS:+は、F
ET4及び3のゲート・ソース間電圧)によりアイドリ
ング電流よりも小さな電流が流れる。
接地された状態で、バイアスVBIとFET4.3によ
ってこれらFETの電流が決まり、バイアスVB□、F
ET2.5によってこれらFETの電流が決まる。これ
らの電流はそれぞれカレントミラー増幅器6、及びカレ
ントミラー増幅器7によって増幅される。入力信号が入
ると、その入力信号の大きさに依存して出力には、吐き
出し又は吸い込みの大きな電流を流すことができる。例
えば正の入力信号が入力されたときFET2及び5には Vcsz + l Vcss l =V+N+l
VB21−−−−−−−(1,1 (ただし、■6,2及びVGSSはFET2のゲート・
ソース間電圧)により、アイドリング電流よりも大きな
電流が流れる。また、FET4及び3には VCS4 +l VCS3 l = VIN+ l
VBI 1(ただし、V6,4及びVCS:+は、F
ET4及び3のゲート・ソース間電圧)によりアイドリ
ング電流よりも小さな電流が流れる。
FET4より5に流れる電流はカレントミラー回路6及
び7によって増幅され、アイドリング電流以上の電流が
出力端子15より吸い込まれる。また、例えば、負の入
力信号■1Nが入力されたときは同様にアイドリング電
流以上の電流を出力より吐き出しうる。このようにして
第3図に示す回路は、いわゆるAB級増幅器を構成する
。
び7によって増幅され、アイドリング電流以上の電流が
出力端子15より吸い込まれる。また、例えば、負の入
力信号■1Nが入力されたときは同様にアイドリング電
流以上の電流を出力より吐き出しうる。このようにして
第3図に示す回路は、いわゆるAB級増幅器を構成する
。
しかし、従来の演算増幅器によると、接地入力に対する
入力信号電圧の反転増幅器としてのみ動作し、演算増幅
器において広く用いられる差動入力の構成を取り得ない
という不具合がある。
入力信号電圧の反転増幅器としてのみ動作し、演算増幅
器において広く用いられる差動入力の構成を取り得ない
という不具合がある。
本発明は上記に鑑みてなされたものであり、AB級増幅
機能の他に差動入力機能を持つことができるようにする
ため、入力段にバイアス回路を設けると共に、その出力
側の各々に電流源を設けて差動増幅回路のアイドリング
電流を規制するようにした演算増幅器を提供する。
機能の他に差動入力機能を持つことができるようにする
ため、入力段にバイアス回路を設けると共に、その出力
側の各々に電流源を設けて差動増幅回路のアイドリング
電流を規制するようにした演算増幅器を提供する。
即ち、本発明の演算増幅器は以下の手段を備えている。
(1)バイアス回路
ソース(またはエミッタ)に異極性増幅素子のソース(
またはエミッタ)を接続し、この増幅素子のゲート(ま
たはベース)とドレイン(またはエミッタ)を共通接続
し、これを電流源出力端としている。これら増幅素子は
絶縁ゲート型FETまたはバイポーラトランジスタを用
いることができる。
またはエミッタ)を接続し、この増幅素子のゲート(ま
たはベース)とドレイン(またはエミッタ)を共通接続
し、これを電流源出力端としている。これら増幅素子は
絶縁ゲート型FETまたはバイポーラトランジスタを用
いることができる。
(2)第1及び第2の電流源
バイアス回路のゲートとドレインを共通接続された増幅
素子の各々とアース間に接続され、Iい ■2の一定電
流を流す。
素子の各々とアース間に接続され、Iい ■2の一定電
流を流す。
(3)第1、第2の電流増幅回路
バイアス回路の出力端の各々に入力側の増幅素子の入力
端がたすきがけに接続さて所定のアイドリング電流が与
えられると共に、異なる入力電圧の差に応じた出力電流
を出力する。
端がたすきがけに接続さて所定のアイドリング電流が与
えられると共に、異なる入力電圧の差に応じた出力電流
を出力する。
(4)カレントミラー増幅器
第1、第2の電流増幅回路に接続されて、その出力電流
のn倍の電流を出力側に流すように構成されている。
のn倍の電流を出力側に流すように構成されている。
以上の構成により、バイアス回路及び定電流源によって
第1、第2の電流増幅回路に所定のアイドリング電流が
!テえられる。差動入力に応じて第1、第2の電流増幅
回路は所定の倍率の出力電流を発生し、さらに各々の電
流増幅回路に接続されたカレントミラー増幅器によって
電流増幅され、この増幅に応じた出力電圧を出力端子に
発生する。
第1、第2の電流増幅回路に所定のアイドリング電流が
!テえられる。差動入力に応じて第1、第2の電流増幅
回路は所定の倍率の出力電流を発生し、さらに各々の電
流増幅回路に接続されたカレントミラー増幅器によって
電流増幅され、この増幅に応じた出力電圧を出力端子に
発生する。
〔実施例〕
以下、本発明の実施例を詳細に説明する。
第1図は演算増幅器を示す回路図であり、入力端子1に
はNチャンネル絶縁ゲート型FET20及び21の各ゲ
ー1−が接続され、各FETのドレインは電B V D
11に接続されている。
はNチャンネル絶縁ゲート型FET20及び21の各ゲ
ー1−が接続され、各FETのドレインは電B V D
11に接続されている。
FET20及び21のソースの各々には、Pチャンネル
絶縁ゲート型FET22及び23のソースが接続され、
F、ET22のドレインは第3図に示ずFETIIのド
レインに接続されている。
絶縁ゲート型FET22及び23のソースが接続され、
F、ET22のドレインは第3図に示ずFETIIのド
レインに接続されている。
一方、FET23のゲートはそのドレインに接続される
と共に電流源24(I、)に接続される。更に、電流源
25(T2)が設けられ、この電流源25にはFET2
2のゲート及びFET26のゲート及びドレインが接続
れさている。
と共に電流源24(I、)に接続される。更に、電流源
25(T2)が設けられ、この電流源25にはFET2
2のゲート及びFET26のゲート及びドレインが接続
れさている。
FET26のドレインと電源VDD間にはNチャンネル
絶縁ゲート型FET27のソースとドレインが接続され
、ゲートに電圧V Hが印加される。
絶縁ゲート型FET27のソースとドレインが接続され
、ゲートに電圧V Hが印加される。
FET27のゲーI・にはNチャンネル絶縁ゲート型F
ET28のゲートが接続され、そのドレインばカレント
ミラー増幅器6に接続される。更に、FET28のソー
スにはPチャンネル絶縁ゲート型FET29のドレイン
が接続されそのドレインが接地されるとともにゲートば
FET23のゲートに接続されている。
ET28のゲートが接続され、そのドレインばカレント
ミラー増幅器6に接続される。更に、FET28のソー
スにはPチャンネル絶縁ゲート型FET29のドレイン
が接続されそのドレインが接地されるとともにゲートば
FET23のゲートに接続されている。
以上の構成において、零差動入力電圧の状態におけるア
イドリング電流は次の様に決められる。まず、FET2
0及び22の技の電流であるが、電流源25の電流■2
がFET27及び26を流れることによりFET26及
び27のゲート・ソース電圧が発生ずる。FET20と
27、FET22と26のトランジスタの縦対横W/L
の比が同一で、その値がmであるとすると、下式に示す
ようにFET20と22を流れる電流■1は、 I + = m I z −−−−−−(3
)となる。同様に、FET28と21、I”ET29と
23のW/1.の比が同じくmであるとすると、FET
28と29に流れる電流INは I N ”−m I + −−−一−−−(
4)である。今、I+=Izとし、カレントミラー回路
の入出力の電流比をnとする出力段のアンドリング電流
11−6は、 ■霞−n m I 、 −・−−−−(5)で表
される。
イドリング電流は次の様に決められる。まず、FET2
0及び22の技の電流であるが、電流源25の電流■2
がFET27及び26を流れることによりFET26及
び27のゲート・ソース電圧が発生ずる。FET20と
27、FET22と26のトランジスタの縦対横W/L
の比が同一で、その値がmであるとすると、下式に示す
ようにFET20と22を流れる電流■1は、 I + = m I z −−−−−−(3
)となる。同様に、FET28と21、I”ET29と
23のW/1.の比が同じくmであるとすると、FET
28と29に流れる電流INは I N ”−m I + −−−一−−−(
4)である。今、I+=Izとし、カレントミラー回路
の入出力の電流比をnとする出力段のアンドリング電流
11−6は、 ■霞−n m I 、 −・−−−−(5)で表
される。
次に、差動入力電圧VIDに対する電流を説明する。
V I D = V N V I−−−−−−−−−
(6)とすると、FET28と29に流れる電流I′9
は、FET21.23の貯1を(匈+/b)、(Hz/
1z) とすると、 でFET20と22に流れる電流11は(■1−■2に
対し)、 である。ここで、μ。、μ、は移動度、COXはゲート
酸化膜の容量である。カレントミラー出力にはそのn倍
が流れるFE′r20と22又はFET2Bと29がカ
ッ1ヘオフしない領域においては、出力電源I。は差し
引かれ、 Io =nm (1,′−I+’) が出力端子から流れる。FET20と22又はFET2
Bと29の一方がカットオフする領域では出力電流I。
(6)とすると、FET28と29に流れる電流I′9
は、FET21.23の貯1を(匈+/b)、(Hz/
1z) とすると、 でFET20と22に流れる電流11は(■1−■2に
対し)、 である。ここで、μ。、μ、は移動度、COXはゲート
酸化膜の容量である。カレントミラー出力にはそのn倍
が流れるFE′r20と22又はFET2Bと29がカ
ッ1ヘオフしない領域においては、出力電源I。は差し
引かれ、 Io =nm (1,′−I+’) が出力端子から流れる。FET20と22又はFET2
Bと29の一方がカットオフする領域では出力電流I。
の値の最大値はアイドリング電流によって制限を受ける
事態<1vIDIを大−−−−−−−−aυ となってI。−n m T + となり、出力電流はア
イドリング電流と等しい値をとり得る。更に、IVID
Iを大きくすると1Iol>nmI、 となり、アイド
リング電流以上の電流を流すことができ、いわゆるAB
級動作をする。
事態<1vIDIを大−−−−−−−−aυ となってI。−n m T + となり、出力電流はア
イドリング電流と等しい値をとり得る。更に、IVID
Iを大きくすると1Iol>nmI、 となり、アイド
リング電流以上の電流を流すことができ、いわゆるAB
級動作をする。
従って、大差動入力が入り、出力が大きく振れる必要が
あるときに大きな出力電流が得られるため、位相補正、
無負荷容量であるC1をA級の増幅器よりも早く充電す
ることができる。従って、全体としてのセントリング時
間が短くできる。又、この構成により演算増幅器におい
て広く用いられる差動入力の構成を取ることができる。
あるときに大きな出力電流が得られるため、位相補正、
無負荷容量であるC1をA級の増幅器よりも早く充電す
ることができる。従って、全体としてのセントリング時
間が短くできる。又、この構成により演算増幅器におい
て広く用いられる差動入力の構成を取ることができる。
第2図は本発明の他の実施例を示し、Pチャンネル絶縁
ゲート型FET及びNチャンネル絶縁ゲート型FETに
代えて、PNP )ランジスタ及びN P N l−ラ
ンジスタを用いるよ゛うにしたものであり、回路構成は
前記実施例と全く同一であり、従って、動作も同一であ
るので重複する説明は省略する。なお、トランジスタQ
、1−Q14は、第1図に示したFET1 T8〜13及び20〜29の各々に対し、次のように対
応している。
ゲート型FET及びNチャンネル絶縁ゲート型FETに
代えて、PNP )ランジスタ及びN P N l−ラ
ンジスタを用いるよ゛うにしたものであり、回路構成は
前記実施例と全く同一であり、従って、動作も同一であ
るので重複する説明は省略する。なお、トランジスタQ
、1−Q14は、第1図に示したFET1 T8〜13及び20〜29の各々に対し、次のように対
応している。
以上説明した通り、本発明によれば、バイアス回路と電
流源を設けて差動入力回路にアイドリング電流を与える
ようにしたため、小さなアイドリング電流によって、大
差動入力電圧に対しても大きな負荷駆動が可能で、かつ
、差動人力を備えた演算増幅器を提供することができる
。
流源を設けて差動入力回路にアイドリング電流を与える
ようにしたため、小さなアイドリング電流によって、大
差動入力電圧に対しても大きな負荷駆動が可能で、かつ
、差動人力を備えた演算増幅器を提供することができる
。
第1図は本発明の一実施例を示す回路図、第2図は本発
明の他の実施例を回路図、第3図は従来の演算増幅器を
示す回路図である。 符号の説明 6.7−−−−−−−−カレントミラー増幅器20.2
1.27.28 一−−−−−−−−Nチャンネル絶縁ゲート型FET2
2.23.26.29
明の他の実施例を回路図、第3図は従来の演算増幅器を
示す回路図である。 符号の説明 6.7−−−−−−−−カレントミラー増幅器20.2
1.27.28 一−−−−−−−−Nチャンネル絶縁ゲート型FET2
2.23.26.29
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 異なる入力信号が印加される一対の増幅素 子群を差動型に構成したバイアス回路と、前記増幅素子
群の各々に直列接続される第1、第2の電流源の各々と
前記増幅素子群の各々との接続点に対象形に接続されて
差動入力に応じた電流増幅を行う第1、第2の電流増幅
回路と、該増幅回路の各々の出力端に接続されると共に
入力信号のレベルに応じて出力端子の電流を増幅させる
一対のカレントミラー増幅器とを設けたことを特徴とす
る演算増幅器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62130741A JPS63294108A (ja) | 1987-05-27 | 1987-05-27 | 演算増幅器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62130741A JPS63294108A (ja) | 1987-05-27 | 1987-05-27 | 演算増幅器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63294108A true JPS63294108A (ja) | 1988-11-30 |
Family
ID=15041518
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62130741A Pending JPS63294108A (ja) | 1987-05-27 | 1987-05-27 | 演算増幅器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63294108A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005509929A (ja) * | 2001-11-22 | 2005-04-14 | コーニンクレッカ フィリップス エレクトロニクス エヌ ヴィ | 画像表示装置及び高電圧ドライバ回路 |
| CN105007052A (zh) * | 2015-06-12 | 2015-10-28 | 长沙景嘉微电子股份有限公司 | 一种高增益甲乙类运算放大器电路 |
-
1987
- 1987-05-27 JP JP62130741A patent/JPS63294108A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005509929A (ja) * | 2001-11-22 | 2005-04-14 | コーニンクレッカ フィリップス エレクトロニクス エヌ ヴィ | 画像表示装置及び高電圧ドライバ回路 |
| CN105007052A (zh) * | 2015-06-12 | 2015-10-28 | 长沙景嘉微电子股份有限公司 | 一种高增益甲乙类运算放大器电路 |
| CN105007052B (zh) * | 2015-06-12 | 2017-12-15 | 长沙景嘉微电子股份有限公司 | 一种高增益甲乙类运算放大器电路 |
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