JPS6329432B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6329432B2 JPS6329432B2 JP62065712A JP6571287A JPS6329432B2 JP S6329432 B2 JPS6329432 B2 JP S6329432B2 JP 62065712 A JP62065712 A JP 62065712A JP 6571287 A JP6571287 A JP 6571287A JP S6329432 B2 JPS6329432 B2 JP S6329432B2
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- Japan
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- envelope
- photoelectric
- optical
- optical connector
- optical fiber
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B6/00—Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings
- G02B6/24—Coupling light guides
- G02B6/42—Coupling light guides with opto-electronic elements
- G02B6/4292—Coupling light guides with opto-electronic elements the light guide being disconnectable from the opto-electronic element, e.g. mutually self aligning arrangements
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Led Device Packages (AREA)
- Light Receiving Elements (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
(産業上の利用分野)
本発明は光電装置に係り、特に光伝送システム
に使用する発光装置及び受光装置に関するもので
ある。
に使用する発光装置及び受光装置に関するもので
ある。
(従来の技術)
光伝送システムは低雑音、広帯域などすぐれた
特徴を有することから、通信、CATVはもちろ
ん自動車、オーデイオその他の民生機器の配線に
広く使用されるようになつてきた。
特徴を有することから、通信、CATVはもちろ
ん自動車、オーデイオその他の民生機器の配線に
広く使用されるようになつてきた。
その一例を第1図により説明すると、送信側の
機器内の回路基板5には電気信号を忠実に光信号
に変換する波形整形器電流増幅器など(以下周辺
回路と云う)と、電気一光変換用のLED素子や
LD素子などの発光素子とがそれぞれ回路基板を
介して配線されるか、または発光素子と周辺回路
用IC素子または発光素子を含む周辺回路用IC素
子を組み込んだ発光装置1がリードフレーム2を
介して半田3により所定配線4に配線されてい
る。また受信側の機器内の回路基板10には光信
号を忠実に電気信号に変換するPD素子、APD素
子などの受光素子と周辺回路がそれぞれ回路基板
を介して配線されるかまたは受光素子と周辺回路
用IC素子、または受光素子を含む周辺回路用IC
素子を組み込んだ受光装置6がリードフレーム7
を介して半田8により所定配線9に配線されてい
る。そしてこの発光装置1と受光装置6間は光フ
アイバコード11の両端に取着された光コネクタ
12に光結合を行ない、発光装置1で電気−光変
換を行なつた信号を受光装置6で光−電気変換を
行なうようになされている。
機器内の回路基板5には電気信号を忠実に光信号
に変換する波形整形器電流増幅器など(以下周辺
回路と云う)と、電気一光変換用のLED素子や
LD素子などの発光素子とがそれぞれ回路基板を
介して配線されるか、または発光素子と周辺回路
用IC素子または発光素子を含む周辺回路用IC素
子を組み込んだ発光装置1がリードフレーム2を
介して半田3により所定配線4に配線されてい
る。また受信側の機器内の回路基板10には光信
号を忠実に電気信号に変換するPD素子、APD素
子などの受光素子と周辺回路がそれぞれ回路基板
を介して配線されるかまたは受光素子と周辺回路
用IC素子、または受光素子を含む周辺回路用IC
素子を組み込んだ受光装置6がリードフレーム7
を介して半田8により所定配線9に配線されてい
る。そしてこの発光装置1と受光装置6間は光フ
アイバコード11の両端に取着された光コネクタ
12に光結合を行ない、発光装置1で電気−光変
換を行なつた信号を受光装置6で光−電気変換を
行なうようになされている。
このような光コネクタ12を光電装置1,6に
結合するとき、光コネクタ12に保持された光フ
アイバコード11が第1の外囲器22に接触し、
損傷を生ずることがある。
結合するとき、光コネクタ12に保持された光フ
アイバコード11が第1の外囲器22に接触し、
損傷を生ずることがある。
(発明が解決しようとする問題点)
本発明は上記のような欠点を除去するもので、
結合効率よく、傷の発生しない光電装置を提供す
ることを目的とする。
結合効率よく、傷の発生しない光電装置を提供す
ることを目的とする。
(問題点を解決するための手段)
本発明の光電装置においては、第1の外囲器は
光電素子の光コネクタの対向部において、光コネ
クタの先端部の外径よりも径が小さい凹部を設
け、この凹部内にはこの凹部の深さよりも高さの
低い凸部を有するように構成される。
光電素子の光コネクタの対向部において、光コネ
クタの先端部の外径よりも径が小さい凹部を設
け、この凹部内にはこの凹部の深さよりも高さの
低い凸部を有するように構成される。
(作用)
本発明の光電装置において、第1の外囲器に設
けられた凹部における凸部のレンズ作用によつて
光電素子と光フアイバとの結合効率が高くなり、
かつ、上記凹部が形成されているので光コネクタ
を光電装置に結合した場合、光フアイバコードの
端面と凹部に設けられた凸部とが接触することが
防止でき、両者に傷が発生することがなく、高い
結合効率を維持することができる。
けられた凹部における凸部のレンズ作用によつて
光電素子と光フアイバとの結合効率が高くなり、
かつ、上記凹部が形成されているので光コネクタ
を光電装置に結合した場合、光フアイバコードの
端面と凹部に設けられた凸部とが接触することが
防止でき、両者に傷が発生することがなく、高い
結合効率を維持することができる。
(実施例)
光電素子と光フアイバコードとの結合効率が高
く、光コネクタにおける光フアイバ端面に傷の発
生し難い本発明の光電装置について次に説明す
る。すなわち第2図及び第3図により、この発明
に係る光電装置である発光装置1、受光装置6の
構造、及びこれに装着される光フアイバコード1
1の端部に設けられた光コネクタの構造を説明す
る。図中第1図と同一符号は同一部分を示す。
く、光コネクタにおける光フアイバ端面に傷の発
生し難い本発明の光電装置について次に説明す
る。すなわち第2図及び第3図により、この発明
に係る光電装置である発光装置1、受光装置6の
構造、及びこれに装着される光フアイバコード1
1の端部に設けられた光コネクタの構造を説明す
る。図中第1図と同一符号は同一部分を示す。
即ち発光または受光用の光電素子21は通常透
明なエポキシ樹脂などのモールド体からなる第1
の外囲器22内にリードフレーム2,7の一部と
共に埋設されている。この第1の外囲器22の外
側には光コネクタ12を介して光フアイバコード
11のフアイバ111の光学研摩された端面11
aと、光電素子21とが光結合する部分を除いて
光遮蔽部材からなるモールド体からなる第2の外
囲器23が設けられ、この第2の外囲器には一面
に例えば4本のリードフレーム2,7が突出され
ており、この面とほぼ直角な面には光コネクタ1
2を保持する保持部24が設けられている。また
光コネクタ12は、光フアイバコード11の端部
にほぼ円柱状の本体13の軸に沿つて光フアイバ
コード11及びフアイバ111が挿入される孔部
を有し所定位置に一体形成されたフランジ14及
び保持部24に嵌着する係止部15を有してな
り、さらに光コネクタ12の後端部にはこの光コ
ネクタ12と光フアイバコードとを固定するかし
めリング16が嵌着されている。
明なエポキシ樹脂などのモールド体からなる第1
の外囲器22内にリードフレーム2,7の一部と
共に埋設されている。この第1の外囲器22の外
側には光コネクタ12を介して光フアイバコード
11のフアイバ111の光学研摩された端面11
aと、光電素子21とが光結合する部分を除いて
光遮蔽部材からなるモールド体からなる第2の外
囲器23が設けられ、この第2の外囲器には一面
に例えば4本のリードフレーム2,7が突出され
ており、この面とほぼ直角な面には光コネクタ1
2を保持する保持部24が設けられている。また
光コネクタ12は、光フアイバコード11の端部
にほぼ円柱状の本体13の軸に沿つて光フアイバ
コード11及びフアイバ111が挿入される孔部
を有し所定位置に一体形成されたフランジ14及
び保持部24に嵌着する係止部15を有してな
り、さらに光コネクタ12の後端部にはこの光コ
ネクタ12と光フアイバコードとを固定するかし
めリング16が嵌着されている。
そして第1の外囲器22には、光電素子21の
光コネクタ12との対向部において光コネクタ1
2の先端部の外径よりも径の小さい凹部221を
形成するとともに、この凹部221内にこの凹部
の深さよりも高さの低い凸部222を有している。
このような構成であるので、光コネクタ12を光
電装置1,6に結合したとき、光フアイバコード
の端面と凹部内に形成された凸部とが接触するこ
とが防止でき、両者に傷が発生することなく、
又、凸部のレンズ作用により光電素子と光フアイ
バとの高い結合効率を維持することができる。
光コネクタ12との対向部において光コネクタ1
2の先端部の外径よりも径の小さい凹部221を
形成するとともに、この凹部221内にこの凹部
の深さよりも高さの低い凸部222を有している。
このような構成であるので、光コネクタ12を光
電装置1,6に結合したとき、光フアイバコード
の端面と凹部内に形成された凸部とが接触するこ
とが防止でき、両者に傷が発生することなく、
又、凸部のレンズ作用により光電素子と光フアイ
バとの高い結合効率を維持することができる。
更に、光コネクタの端面を第1の外囲器に当接
するようにすることによつて、異なる光コネクタ
を用いた場合でも、光フアイバコードの端面と凸
部との間隔を一定に保つことができ、ばらつきの
ない光結合が実現できる。
するようにすることによつて、異なる光コネクタ
を用いた場合でも、光フアイバコードの端面と凸
部との間隔を一定に保つことができ、ばらつきの
ない光結合が実現できる。
次に第4図及び第5図により本発明の光電装置
の他の実施例を説明する。図中光フアイバコー
ド、光コネクタ、リードフレームなどは上記実施
例とほぼ同一なので同一符号を使用し、特に説明
は行なわない。
の他の実施例を説明する。図中光フアイバコー
ド、光コネクタ、リードフレームなどは上記実施
例とほぼ同一なので同一符号を使用し、特に説明
は行なわない。
即ち光電装置1,6は発光または受光用の光電
素子または光電素子と周辺回路用IC素子または
光電素子を含む周辺回路用IC素子(以下単に光
電素子と云う)41を所定のリードフレーム2,
7上に載置配線し、このリードフレーム2,7の
一部と光電素子41を埋設するように透明なエポ
キシ樹脂などのモールド体からなる第1の外囲器
42を形成し、この第1の外囲器42の外側にモ
ールド成形または固着され、その一部に光コネク
タとのスナツプインにより光結合を行なう保持部
44を有する導電性部材からなる第2の外囲器4
3からなる。この第2の外囲器43のリードフレ
ーム2,7の出口には光遮断および固着を兼ねた
不透明接着剤層45を設けると共にこれらリード
フレーム2,7の形成する平面とは離間した位置
にこの第2の外囲器43に植設されたピン46を
回路基板5,10を介して接地回路4a,9aに
半田3a,8aにより固定し得るようになされて
いる。また第2の外囲器はリードフレーム2,7
との電気的接触およびリードフレーム切断部の形
状不ぞろいによる発光・受光素子の位置精度の悪
化を防ぐため凹部50を有している。
素子または光電素子と周辺回路用IC素子または
光電素子を含む周辺回路用IC素子(以下単に光
電素子と云う)41を所定のリードフレーム2,
7上に載置配線し、このリードフレーム2,7の
一部と光電素子41を埋設するように透明なエポ
キシ樹脂などのモールド体からなる第1の外囲器
42を形成し、この第1の外囲器42の外側にモ
ールド成形または固着され、その一部に光コネク
タとのスナツプインにより光結合を行なう保持部
44を有する導電性部材からなる第2の外囲器4
3からなる。この第2の外囲器43のリードフレ
ーム2,7の出口には光遮断および固着を兼ねた
不透明接着剤層45を設けると共にこれらリード
フレーム2,7の形成する平面とは離間した位置
にこの第2の外囲器43に植設されたピン46を
回路基板5,10を介して接地回路4a,9aに
半田3a,8aにより固定し得るようになされて
いる。また第2の外囲器はリードフレーム2,7
との電気的接触およびリードフレーム切断部の形
状不ぞろいによる発光・受光素子の位置精度の悪
化を防ぐため凹部50を有している。
この第2の外囲器43の材料としては例えば炭
素を含有させたプラスチツク成形物があり、この
炭素の含有量によりある程度任意に電導率をコン
トロールすることが可能であるし、しかも成形前
の樹脂材料に炭素を混ぜておくだけでよく、作業
的には簡便である。勿論炭素のかわりに金属粉末
その他導電性を上げるものであれば良く、さらに
作業性を考えれば金属のモールドその他作業性の
よい方法で成形してもよい。ピン46は細い銅線
で充分であり、第2の外囲器43との電気的接触
は導電性接着剤圧入でもよいし、第2の外囲器4
3の成形時に突起として形成してもよい。
素を含有させたプラスチツク成形物があり、この
炭素の含有量によりある程度任意に電導率をコン
トロールすることが可能であるし、しかも成形前
の樹脂材料に炭素を混ぜておくだけでよく、作業
的には簡便である。勿論炭素のかわりに金属粉末
その他導電性を上げるものであれば良く、さらに
作業性を考えれば金属のモールドその他作業性の
よい方法で成形してもよい。ピン46は細い銅線
で充分であり、第2の外囲器43との電気的接触
は導電性接着剤圧入でもよいし、第2の外囲器4
3の成形時に突起として形成してもよい。
前記実施例の変形例としては作業性は多少落ち
るがリードフレーム2,7のうちの接地リードを
折りまげて第2の外囲器43内を通り他のリード
フレーム2,7の形成する平面から離間した位置
から出すようにしてもよい。またピン46は金属
性ねじなどでも良いし、リードフレーム2,7と
同程度の太さのピンまたは突起にしてもよく、一
般に回路基板5,10として使用されているPC
ボードや電気コネクタが使えるようにすることも
可能である。
るがリードフレーム2,7のうちの接地リードを
折りまげて第2の外囲器43内を通り他のリード
フレーム2,7の形成する平面から離間した位置
から出すようにしてもよい。またピン46は金属
性ねじなどでも良いし、リードフレーム2,7と
同程度の太さのピンまたは突起にしてもよく、一
般に回路基板5,10として使用されているPC
ボードや電気コネクタが使えるようにすることも
可能である。
また第2の外囲器43は一体部品で作られてい
る必要はなく、分割形成してもよく、分割されて
いる場合はそのすべてが導電性材料である必要も
ない。即ち例えば光電素子41を含む第1の外囲
器42の一部または全域にわたつて導電材料から
なる部品が固持され、この部品と接触して固着さ
れた導電性ピンを回路基板の接地配線に固着すれ
ばよい。さらに発光装置・受光装置と光フアイバ
コードとの光結合は必ずしも光コネクタを使用せ
ずに直接第2の外囲器43と光フアイバコードを
固着するような構造にしても良いことは勿論であ
る。
る必要はなく、分割形成してもよく、分割されて
いる場合はそのすべてが導電性材料である必要も
ない。即ち例えば光電素子41を含む第1の外囲
器42の一部または全域にわたつて導電材料から
なる部品が固持され、この部品と接触して固着さ
れた導電性ピンを回路基板の接地配線に固着すれ
ばよい。さらに発光装置・受光装置と光フアイバ
コードとの光結合は必ずしも光コネクタを使用せ
ずに直接第2の外囲器43と光フアイバコードを
固着するような構造にしても良いことは勿論であ
る。
以上述べたように、本発明の光電装置によれ
ば、光電素子と光フアイバコードとの結合効率が
高く、また光フアイバコード端面に傷の発生し難
い光電装置を提供することができる。
ば、光電素子と光フアイバコードとの結合効率が
高く、また光フアイバコード端面に傷の発生し難
い光電装置を提供することができる。
第1図は光伝送回路を示す説明図、第2図は光
電装置、光フアイバケーブル及び光コネクタの関
係の一例を示す断面図、第3図は第2図の光電装
置の底面図、第4図及び第5図は本発明の光電装
置の一実施例を示す図であり、第4図は光電装
置、光フアイバケーブル及び光コネクタの関係の
一例を示す断面図、第5図は第4図の光電装置の
底面図である。 1……発光装置、6……受光装置、2,7……
リードフレーム、12……光コネクタ、21,4
1……光電素子、22,42……第1の外囲器、
23,43……第2の外囲器、46……ピン。
電装置、光フアイバケーブル及び光コネクタの関
係の一例を示す断面図、第3図は第2図の光電装
置の底面図、第4図及び第5図は本発明の光電装
置の一実施例を示す図であり、第4図は光電装
置、光フアイバケーブル及び光コネクタの関係の
一例を示す断面図、第5図は第4図の光電装置の
底面図である。 1……発光装置、6……受光装置、2,7……
リードフレーム、12……光コネクタ、21,4
1……光電素子、22,42……第1の外囲器、
23,43……第2の外囲器、46……ピン。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 発光または受光用の光電素子とこれと電気的
に接続されたリードフレームの一部を保持する第
1の外囲器と、この第1の外囲器を収容する外囲
器であつて、前記光電素子との光結合を行なう光
フアイバを内部に保持した光コネクタの保持部を
有する第2の外囲器とを備えた光電装置におい
て、 前記第1の外囲器は、前記光電素子の前記光コ
ネクタとの対向部において前記光コネクタの先端
部の外径よりも径が小さい凹部を有するととも
に、この凹部内にこの凹部の深さよりも高さが低
い凸部を有することを特徴とする光電装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62065712A JPS62229885A (ja) | 1987-03-23 | 1987-03-23 | 光電装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62065712A JPS62229885A (ja) | 1987-03-23 | 1987-03-23 | 光電装置 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6236081A Division JPS57177580A (en) | 1981-04-27 | 1981-04-27 | Device for light emission and detection |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62229885A JPS62229885A (ja) | 1987-10-08 |
| JPS6329432B2 true JPS6329432B2 (ja) | 1988-06-14 |
Family
ID=13294905
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62065712A Granted JPS62229885A (ja) | 1987-03-23 | 1987-03-23 | 光電装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62229885A (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54134992A (en) * | 1978-04-12 | 1979-10-19 | Toshiba Corp | Semiconductor device |
-
1987
- 1987-03-23 JP JP62065712A patent/JPS62229885A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62229885A (ja) | 1987-10-08 |
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