JPS63295154A - 加工部品数管理装置 - Google Patents
加工部品数管理装置Info
- Publication number
- JPS63295154A JPS63295154A JP12997287A JP12997287A JPS63295154A JP S63295154 A JPS63295154 A JP S63295154A JP 12997287 A JP12997287 A JP 12997287A JP 12997287 A JP12997287 A JP 12997287A JP S63295154 A JPS63295154 A JP S63295154A
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- JP
- Japan
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- parts
- machined
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- work
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- Pending
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- Machine Tool Sensing Apparatuses (AREA)
- Numerical Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はNC工作機械により加工する部品数の管理を行
う加工部品数管理装置に関する。
う加工部品数管理装置に関する。
(従来の技術)
近年、機械工場の合理化、省力化のため数値制御システ
ムを備えた工作機械(NC工作機械)が開発され、各種
の機械加工に広く用いられている。そして、NC工作機
械はその作動する距離や速度を示す数値や作動の種類を
示す符号などの指令を受けると、指令にしたがフて自動
運転され、人手の操作によることなく所定の機械加工が
行われる。
ムを備えた工作機械(NC工作機械)が開発され、各種
の機械加工に広く用いられている。そして、NC工作機
械はその作動する距離や速度を示す数値や作動の種類を
示す符号などの指令を受けると、指令にしたがフて自動
運転され、人手の操作によることなく所定の機械加工が
行われる。
この種のNC工作機械により加工された部品数の管理に
ついては、NC装置のメモリに加工部品数を計牧するカ
ウンタレジスタが設けてあり、1回の加ニブログラムの
工程が終了する毎に+1の加算が行われる。そして、カ
ウンタレジスタの内容は表示装置となるCRTの画面上
に表示されてオペレータに加工部品数を示すよう構成さ
れておリ、所望する所要部品数量に加工部品数量が達す
ると、オペレータが加工工程を停止させて数量の管理を
行っている。なお、カウンタレジスタの内容は入力装置
のテンキーの操作により、例えばクリアするときは0な
との任意の数値を入力することができるものである。
ついては、NC装置のメモリに加工部品数を計牧するカ
ウンタレジスタが設けてあり、1回の加ニブログラムの
工程が終了する毎に+1の加算が行われる。そして、カ
ウンタレジスタの内容は表示装置となるCRTの画面上
に表示されてオペレータに加工部品数を示すよう構成さ
れておリ、所望する所要部品数量に加工部品数量が達す
ると、オペレータが加工工程を停止させて数量の管理を
行っている。なお、カウンタレジスタの内容は入力装置
のテンキーの操作により、例えばクリアするときは0な
との任意の数値を入力することができるものである。
また、加工工程の異なる複数種類の加工部品の管理につ
いては、上記のように一つの加工工程の部品数が所要数
量に達した後、新たな加工工程については例えば工程管
理部門より工程および数量の指示を受け、その加工工程
における所要数量の加工を行い、順次に他種の加工工程
を実行して複数種類の加工部品数の管理を行っている。
いては、上記のように一つの加工工程の部品数が所要数
量に達した後、新たな加工工程については例えば工程管
理部門より工程および数量の指示を受け、その加工工程
における所要数量の加工を行い、順次に他種の加工工程
を実行して複数種類の加工部品数の管理を行っている。
(発明が解決しようとする問題点)
上述のようなNC工作機械により加工された部品数の管
理においては、加工部品の数量について表示装置のCR
Tの画面の部品数表示に留意して監視する必要があり、
オペレータがその手数を要する問題がある。
理においては、加工部品の数量について表示装置のCR
Tの画面の部品数表示に留意して監視する必要があり、
オペレータがその手数を要する問題がある。
また、°複数種類の加工工程の異なる部品数の管理にお
いては、加工工程の異なる毎に他よりの指示を受けるこ
とになり、人手を要するとともに作業能率が低下する不
具合を生じている。
いては、加工工程の異なる毎に他よりの指示を受けるこ
とになり、人手を要するとともに作業能率が低下する不
具合を生じている。
本発明はこれらの問題に鑑みてなされたものであり、そ
の目的は機械加工の所要数量を表示装置に表示し、加工
数量が所要数量に達したときは報知するとともに、加工
工程に対応するプログラム番号とその所要加工部品数と
を記憶して表示する手段を設け、従来の問題点を解決し
ようとするNC工作機械における加工部品数管理装置を
提供するにある。
の目的は機械加工の所要数量を表示装置に表示し、加工
数量が所要数量に達したときは報知するとともに、加工
工程に対応するプログラム番号とその所要加工部品数と
を記憶して表示する手段を設け、従来の問題点を解決し
ようとするNC工作機械における加工部品数管理装置を
提供するにある。
(問題点を解決するための手段)
本発明によれば、加工部品の累積数を記憶して表示装置
に表示させるNC工作機械の加工部品数管理装置におい
て、所望する加工部品数量を記憶して前記表示装置に表
示させる手段と、所望する加工部品数量に前記累積数が
到達したとき報知する手段と、加工部品の加工工程に対
応する複数のプログラム番号を記憶して前記表示させる
手段と、前記各プログラム番号の加工工程に対応する所
望加工部品数量をそれぞれ記憶して前記表示装置に表示
させる手段とを備えた加工部品数管理装置が提供される
。
に表示させるNC工作機械の加工部品数管理装置におい
て、所望する加工部品数量を記憶して前記表示装置に表
示させる手段と、所望する加工部品数量に前記累積数が
到達したとき報知する手段と、加工部品の加工工程に対
応する複数のプログラム番号を記憶して前記表示させる
手段と、前記各プログラム番号の加工工程に対応する所
望加工部品数量をそれぞれ記憶して前記表示装置に表示
させる手段とを備えた加工部品数管理装置が提供される
。
(作用)
本発明では、加工部品の所望する所要部品数を記憶して
表示し、この所要部品数に加工した累積数が達すると、
到達したことをオペレータに報知する作用があり、さら
に、複数のプログラムによる加工ではプログラム番号と
これに対応する所要部品数が記憶されて表示され、プロ
グラム番号にしたがって自動的に加工が継続されてこれ
らの所要数に加工部品数が達して終了すると報知のため
の信号が発せられる作用がある。
表示し、この所要部品数に加工した累積数が達すると、
到達したことをオペレータに報知する作用があり、さら
に、複数のプログラムによる加工ではプログラム番号と
これに対応する所要部品数が記憶されて表示され、プロ
グラム番号にしたがって自動的に加工が継続されてこれ
らの所要数に加工部品数が達して終了すると報知のため
の信号が発せられる作用がある。
(実施例)
−7−′に本発明の実施例について図面を用いて詳細に
説明する。
説明する。
第1図は本発明の一実施例を示す構成ブロック図である
。同図において、1は中央制御装置(CPU)であり、
パスライン2を介してメモリ(RAM)3、メモリ(R
OM)4、人力装置5、テープリーダ6、インターフェ
イス7、表示装置8などと接続され、RAM3.ROM
4、人力装置5、テープリーダ6などからの入力信号に
基づいて、工作機械10を制御する指令をインターフェ
イス7を介してNCCO2送出するとともに、所定の表
示をCRTを有する表示装置8に出力する。
。同図において、1は中央制御装置(CPU)であり、
パスライン2を介してメモリ(RAM)3、メモリ(R
OM)4、人力装置5、テープリーダ6、インターフェ
イス7、表示装置8などと接続され、RAM3.ROM
4、人力装置5、テープリーダ6などからの入力信号に
基づいて、工作機械10を制御する指令をインターフェ
イス7を介してNCCO2送出するとともに、所定の表
示をCRTを有する表示装置8に出力する。
RAM3は工作機械10の加工による加工部品数の累計
を記憶するカウンタレジスタCを有し、1回の加工が終
了する毎に、CPUIの演算によりカウンタレジスタC
が+1を加算されるものである。また所望する加工部品
数を記憶する所要部品数レジスタSも有し、テンキ一部
を備えた人力装置5の入力操作により任意値のプリセッ
トが可能であり、第2図に示す説明図のようにカウンタ
レジスタCの数値や所要部品数レジスタSの数値は表示
装置8のCRTの画面上に表示されるよう構成されてい
る。
を記憶するカウンタレジスタCを有し、1回の加工が終
了する毎に、CPUIの演算によりカウンタレジスタC
が+1を加算されるものである。また所望する加工部品
数を記憶する所要部品数レジスタSも有し、テンキ一部
を備えた人力装置5の入力操作により任意値のプリセッ
トが可能であり、第2図に示す説明図のようにカウンタ
レジスタCの数値や所要部品数レジスタSの数値は表示
装置8のCRTの画面上に表示されるよう構成されてい
る。
テープリーダ6はテープ61の有する加ニブログラムP
を読取るものであり、例えばMo2(エンドオブプログ
ラム)やM2O(エンドオブテーブ)のコードをテープ
リーダ6が読取ると、CPU 1はこの読取りにより工
作機械による加工を停止する指令を発するものである。
を読取るものであり、例えばMo2(エンドオブプログ
ラム)やM2O(エンドオブテーブ)のコードをテープ
リーダ6が読取ると、CPU 1はこの読取りにより工
作機械による加工を停止する指令を発するものである。
また、CPUIはRAM3の存するカウンタレジスタC
の数値と、所要加工部品レジスタSの数値とを比較して
、カウンタレジスタCの数値が所要加工部品レジスタS
の数値に達すると到達した旨の信号PARTFを送出し
、例えばランプの点灯や警報を発してオペレータに報知
するよう構成されている。
の数値と、所要加工部品レジスタSの数値とを比較して
、カウンタレジスタCの数値が所要加工部品レジスタS
の数値に達すると到達した旨の信号PARTFを送出し
、例えばランプの点灯や警報を発してオペレータに報知
するよう構成されている。
第3図は上記実施例の処理を示す処理フロー図であり、
第3図によりその処理を説明する。
第3図によりその処理を説明する。
ステップ1においてテープ61の加ニブログラムをテー
プリーダ6が読込み、その加ニブログラムに基づいて加
工工程を行い、プログラムのコードがMO2/M30で
ないときはステップ2よりステップ3に進んで1ブロツ
クの加工工程を実行する。そして、プログラムのコード
がMO2/M30の場合は加ニブログラムの終了と判断
して、RAM3の有するカウンタレジスタCの数値に+
1を加算する(ステップ4)。なお、このときCR7画
面上に表示されるCの数値は勿論加算された数値が表示
されることになる。
プリーダ6が読込み、その加ニブログラムに基づいて加
工工程を行い、プログラムのコードがMO2/M30で
ないときはステップ2よりステップ3に進んで1ブロツ
クの加工工程を実行する。そして、プログラムのコード
がMO2/M30の場合は加ニブログラムの終了と判断
して、RAM3の有するカウンタレジスタCの数値に+
1を加算する(ステップ4)。なお、このときCR7画
面上に表示されるCの数値は勿論加算された数値が表示
されることになる。
ステップ5ではRAM3の有する所要加工部品レジスタ
SにプリセットされたSの数値と、上記の加算されたC
の数値とを比較し、Cの数値がSの数値に達していると
きはステップ6に進み、信号PRTSFを送出してオペ
レータに所定の報知手段により加工部品数が所要数に達
したことを知らせる。なお、Cの数値がSの数値に達し
ていないときは加工工程を続行することになる。
SにプリセットされたSの数値と、上記の加算されたC
の数値とを比較し、Cの数値がSの数値に達していると
きはステップ6に進み、信号PRTSFを送出してオペ
レータに所定の報知手段により加工部品数が所要数に達
したことを知らせる。なお、Cの数値がSの数値に達し
ていないときは加工工程を続行することになる。
第4図は複数種類の加ニブログラムPnを有する他の実
施例の説明図であり、第5図はその実施例の処理を示す
処理フロー図である。
施例の説明図であり、第5図はその実施例の処理を示す
処理フロー図である。
第4図に示す説明図では加工すべき加工部品に対応する
プログラムを例えば5種類として5種のプログラムP、
〜P、のプログラム番号レジスタを備え、これらプログ
ラムP1〜P5に対応してそれぞれの所要加工部品数3
1〜S、の所要部品数レジスタを備えたものを示しであ
る。この説明図に示す実施例の処理を第5図により説明
すると、まずステップ10にてプログラムPnや所要加
工部品数S力のnの値を1とし、ステップ11にてカウ
ンタレジスタCのCの数値をクリヤしてOとし、所要加
工部品数51をSとする。
プログラムを例えば5種類として5種のプログラムP、
〜P、のプログラム番号レジスタを備え、これらプログ
ラムP1〜P5に対応してそれぞれの所要加工部品数3
1〜S、の所要部品数レジスタを備えたものを示しであ
る。この説明図に示す実施例の処理を第5図により説明
すると、まずステップ10にてプログラムPnや所要加
工部品数S力のnの値を1とし、ステップ11にてカウ
ンタレジスタCのCの数値をクリヤしてOとし、所要加
工部品数51をSとする。
ステップ12ではPlのプログラムを選択して、そのプ
ログラムより1ブロツクをテープリーダ6にて読込む(
ステップ13)。そして読込んだプログラムに基づいて
加工を行うが、ステップ14にてコードがMO27M3
0でないときはステップ15にて進んで読込んだ1ブロ
ツクの加工を実行し、MO27M30のコードの場合は
そのプログラムの終了と判断してステップ16にてカウ
ンタレジスタCの値に+1を加算する。
ログラムより1ブロツクをテープリーダ6にて読込む(
ステップ13)。そして読込んだプログラムに基づいて
加工を行うが、ステップ14にてコードがMO27M3
0でないときはステップ15にて進んで読込んだ1ブロ
ツクの加工を実行し、MO27M30のコードの場合は
そのプログラムの終了と判断してステップ16にてカウ
ンタレジスタCの値に+1を加算する。
そしてステップ17ではプリセットされた所要加工部品
レジスタSの数値と加算されたCの数値とを比較し、C
がSに達していないときはステップ18にてプログラム
をリワインドしてステップ13に穆行してフローを繰返
すが、Cの数値がSの数値に達していると判断するとn
が所定のm(本実施例ではm=5)に達しているか否か
をステップ19にてチェックする。ここでnがmに達し
ていないとステップ20に進み、n=n+ 1としてプ
ログラムPnと所要加工部数Snとを次の番号のn+1
としてステップ13に穆ってフローを繰返す。ステップ
19にてnがmに達している場合は所望する複数のプロ
グラムによる加工部品数がそれぞれ所要加工部品数に達
したことになり、ステップ21に進んで信号PRTSF
を送出して所定の報知手段にてオペレータに知らせるこ
とになる。
レジスタSの数値と加算されたCの数値とを比較し、C
がSに達していないときはステップ18にてプログラム
をリワインドしてステップ13に穆行してフローを繰返
すが、Cの数値がSの数値に達していると判断するとn
が所定のm(本実施例ではm=5)に達しているか否か
をステップ19にてチェックする。ここでnがmに達し
ていないとステップ20に進み、n=n+ 1としてプ
ログラムPnと所要加工部数Snとを次の番号のn+1
としてステップ13に穆ってフローを繰返す。ステップ
19にてnがmに達している場合は所望する複数のプロ
グラムによる加工部品数がそれぞれ所要加工部品数に達
したことになり、ステップ21に進んで信号PRTSF
を送出して所定の報知手段にてオペレータに知らせるこ
とになる。
以上本発明を上述の実施例により説明したが、本発明の
主旨の範囲内で種々の変形が可能であり、これらを本発
明の範囲から排除するものではない。
主旨の範囲内で種々の変形が可能であり、これらを本発
明の範囲から排除するものではない。
(発明の効果)
本発明によれば、NC工作機械による加工部品の所望す
る所要部品数量を記憶して表示装置に表示させる手段と
、この所要部品数量に加工した累種部品数が達したとき
報知する手段と、複数のプログラム番号を記憶して表示
装置に表示させる手段と、これらのプログラム番号に対
応した加工による所要部品数量を記憶して表示させる手
段とを設けたので、オペレータが加工部品数の管理に際
して所要部品数に達したときは自動的に報知がなされる
ので、表示装置の表示に留意を払う手数が解消される効
果が得られる。
る所要部品数量を記憶して表示装置に表示させる手段と
、この所要部品数量に加工した累種部品数が達したとき
報知する手段と、複数のプログラム番号を記憶して表示
装置に表示させる手段と、これらのプログラム番号に対
応した加工による所要部品数量を記憶して表示させる手
段とを設けたので、オペレータが加工部品数の管理に際
して所要部品数に達したときは自動的に報知がなされる
ので、表示装置の表示に留意を払う手数が解消される効
果が得られる。
また本発明によれば、複数種類のプログラムの加工工程
においては、常に進行中のプログラム番号やそのプログ
ラム番号による加工部品数量が表示により把握できると
ともに、プログラム番号の変る毎に外より指示を受ける
必要がなく、さらに全部のプログラムによる所要加工部
品数に到達時には報知がなされるので、省力化ができる
とともに加工作業の効率が向上する効果を得ることがで
きる。
においては、常に進行中のプログラム番号やそのプログ
ラム番号による加工部品数量が表示により把握できると
ともに、プログラム番号の変る毎に外より指示を受ける
必要がなく、さらに全部のプログラムによる所要加工部
品数に到達時には報知がなされるので、省力化ができる
とともに加工作業の効率が向上する効果を得ることがで
きる。
第1図は本発明の一実施例を示す構成ブロック図、第2
図はそのメモリや表示装置の説明図、第3図は本実施例
の処理を示す処理フロー図、第4図は複数種類の加ニブ
ログラムを有する実施例の説明図、第5図はその実施例
の処理フロー図である。 1・・・中央制御装置(CPU)、3・・・メモリ(R
AM)、5・・・入力装置、6・・・テープリーダ、8
・・・表示装置。
図はそのメモリや表示装置の説明図、第3図は本実施例
の処理を示す処理フロー図、第4図は複数種類の加ニブ
ログラムを有する実施例の説明図、第5図はその実施例
の処理フロー図である。 1・・・中央制御装置(CPU)、3・・・メモリ(R
AM)、5・・・入力装置、6・・・テープリーダ、8
・・・表示装置。
Claims (2)
- (1)加工部品の累積数を記憶して表示装置に表示させ
るNC工作機械の加工部品数管理装置において、所望す
る加工部品数量を記憶して前記表示装置に表示させる手
段と、所望する加工部品数量に前記累積数が到達したと
き報知する手段と、加工部品の加工工程に対応する複数
のプログラム番号を記憶して前記表示させる手段と、前
記各プログラム番号の加工工程に対応する所望加工部品
数量をそれぞれ記憶して前記表示装置に表示させる手段
とを備えたことを特徴とする加工部品数管理装置。 - (2)前記各プログラム番号の加工工程によるそれぞれ
の所望加工部品数量は入力装置の操作により任意値にプ
リセット可能であることを特徴とする特許請求の範囲第
(1)項記載の加工部品数管理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12997287A JPS63295154A (ja) | 1987-05-28 | 1987-05-28 | 加工部品数管理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12997287A JPS63295154A (ja) | 1987-05-28 | 1987-05-28 | 加工部品数管理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63295154A true JPS63295154A (ja) | 1988-12-01 |
Family
ID=15022989
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12997287A Pending JPS63295154A (ja) | 1987-05-28 | 1987-05-28 | 加工部品数管理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63295154A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5953143A (ja) * | 1982-09-17 | 1984-03-27 | Toyoda Mach Works Ltd | 数値制御工作機械の加工状況監視装置 |
| JPS59102558A (ja) * | 1982-11-30 | 1984-06-13 | Ohashi Seisakusho:Kk | タツピングマシン用計数装置 |
-
1987
- 1987-05-28 JP JP12997287A patent/JPS63295154A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5953143A (ja) * | 1982-09-17 | 1984-03-27 | Toyoda Mach Works Ltd | 数値制御工作機械の加工状況監視装置 |
| JPS59102558A (ja) * | 1982-11-30 | 1984-06-13 | Ohashi Seisakusho:Kk | タツピングマシン用計数装置 |
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