JPS6329515Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6329515Y2 JPS6329515Y2 JP2130579U JP2130579U JPS6329515Y2 JP S6329515 Y2 JPS6329515 Y2 JP S6329515Y2 JP 2130579 U JP2130579 U JP 2130579U JP 2130579 U JP2130579 U JP 2130579U JP S6329515 Y2 JPS6329515 Y2 JP S6329515Y2
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- Japan
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- engaging
- hanging rod
- tank
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- Expired
Links
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims description 11
- 238000005406 washing Methods 0.000 claims description 6
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 19
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 5
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 5
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 5
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 4
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 4
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 4
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 4
- 238000003756 stirring Methods 0.000 description 3
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 239000000725 suspension Substances 0.000 description 2
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Description
【考案の詳細な説明】
本考案は外箱をカラー鋼板を使用して製作する
場合に好適な脱水兼用洗濯機に関する。
場合に好適な脱水兼用洗濯機に関する。
従来、この種脱水兼用洗濯機は外箱の上端を内
方に曲成してフランジ部を設け、外箱の四隅所に
位置するように支持体をスポツト溶接によつて固
着するとともに該支持体の中央部に設けられた球
面状の支持部に、槽を弾性支持するための吊棒の
上端部に設けられた滑動体を滑動自在に支持した
構成である。しかし、外箱を予め塗装されたカラ
ー鋼板で形成した場合には、スポツト溶接をする
箇所の塗装をはがさねばならず組立作業が非常に
面倒になる問題があり、スポツト溶接を行なわず
に前記支持体を外箱にかしめによつて固着するこ
とも考えられるが、製作コストが高くなる欠点が
ある。
方に曲成してフランジ部を設け、外箱の四隅所に
位置するように支持体をスポツト溶接によつて固
着するとともに該支持体の中央部に設けられた球
面状の支持部に、槽を弾性支持するための吊棒の
上端部に設けられた滑動体を滑動自在に支持した
構成である。しかし、外箱を予め塗装されたカラ
ー鋼板で形成した場合には、スポツト溶接をする
箇所の塗装をはがさねばならず組立作業が非常に
面倒になる問題があり、スポツト溶接を行なわず
に前記支持体を外箱にかしめによつて固着するこ
とも考えられるが、製作コストが高くなる欠点が
ある。
本考案は上記事情に鑑みてなされたものであ
り、その目的はスポツト溶接やけしめによらずプ
ラスチツク製の支持体に突設された係合爪を外箱
の上端のフランジ部に設けられた係合孔に弾性的
に係合嵌着させることによつて該支持体を前記フ
ランジ部の上面に載置支持させるとともに前記係
合爪が前記係合孔から外れる方向へ前記支持体が
移動することを阻止すべくフランジ部に掛合部を
設け且つ支持体に掛合体を設け、吊棒の上端部を
該支持体の上端部に設けられた支持部に吊持させ
る構成とすることにより、予め塗装されたカラー
鋼板によつて外箱を形成した場合でも組立作業が
簡単で、しかも製作コストを低減できる脱水兼用
洗濯機を提供するにある。
り、その目的はスポツト溶接やけしめによらずプ
ラスチツク製の支持体に突設された係合爪を外箱
の上端のフランジ部に設けられた係合孔に弾性的
に係合嵌着させることによつて該支持体を前記フ
ランジ部の上面に載置支持させるとともに前記係
合爪が前記係合孔から外れる方向へ前記支持体が
移動することを阻止すべくフランジ部に掛合部を
設け且つ支持体に掛合体を設け、吊棒の上端部を
該支持体の上端部に設けられた支持部に吊持させ
る構成とすることにより、予め塗装されたカラー
鋼板によつて外箱を形成した場合でも組立作業が
簡単で、しかも製作コストを低減できる脱水兼用
洗濯機を提供するにある。
以下本考案の一実施例について図面を参照して
説明する。第1図において、1は上面が開口する
外箱、2は外箱1の上面に被着された蓋体、3は
蓋体2に設けられた洗濯物出し入れ口4を開閉す
る蓋、5は蓋体2の後方部に設けられた操作箱、
6は水受槽、7は水受槽6内に回転自在に配設さ
れた回転槽、8は撹拌翼、9は水受槽6の底部に
設けられたモータ、10はモータ9からの回転動
力を撹拌翼8及び回転槽7に切換伝達する機構
部、11は下端部に例えばスプリングを内装した
弾性支持部12を有して該弾性支持部12に水受
槽6の外壁に延設された支持腕13を支持してな
る吊棒で、この吊棒11の上端部は後述するよう
に外箱1に支持されており、以つて水受槽6が外
箱1内に弾性的に吊持されている。さて、第2図
乃至第4図において、14及び15は外箱1の上
端部を内方に曲成することによつて形成されたフ
ランジ部であり、これらフランジ部14及び15
は外箱1の隅角部近傍をその他の部分より若干広
く形成しているとともにそれらの内方端部を夫々
上方に向けて曲成して掛合部としての立上り部1
4a,15aを形成している。16及び17はフ
ランジ部14及び15に切起しによつて設けられ
た各2個の係合孔で、これら各係合孔16及び1
7の切起片16a及び17aは外箱1の内面に近
接した部位に下向きに設けられている。尚、外箱
1は表裏両面とも塗装が施されたカラー鋼板によ
り製作されている。18は例えばプラスチツクの
一体成形によつて製作された支持体で、これの下
面側に突設された掛合体としての支持凸部19を
フランジ部14,15の上面にまたがるように載
置するとともに該支持凸部19の一側面を立上り
部14a,15aに当接させている。20は支持
体18の外側部に下方に向けて突設した4本の係
合爪で、これらを係合孔16,16及び17,1
7に嵌入させるとともに先端部に設けた爪部20
aを切起片16a,17aに夫々弾性的に係合さ
せている。21は支持体18の中央部に陥没形成
された球面状をなす支持部であり、該支持部21
の中央に円形の貫通孔21aを設けている。そし
て、前述の吊棒11は貫通孔21aに挿通される
とともに上端部に下部が球面状に形成された滑動
体22が挿通されてワツシヤ23及びピン24で
抜け止め支持されており、該滑動体22を支持部
21に滑動可能に支持している。25,26は支
持体18の水受槽6と対向する部位の下面側に互
いに所定の間隔を存して突設された2条のリブ
で、これら2条のリブ25,26によつて両者間
に円弧状の嵌合溝部27を形成しており、該嵌合
溝部27の曲率を水受槽6の上端部の曲率に略等
しく設定している。尚、支持体18は外箱1の四
隅所に同様な構成で設けられていて水受槽6は4
本の吊棒11によつて外箱1内に弾性的に吊持さ
れている。
説明する。第1図において、1は上面が開口する
外箱、2は外箱1の上面に被着された蓋体、3は
蓋体2に設けられた洗濯物出し入れ口4を開閉す
る蓋、5は蓋体2の後方部に設けられた操作箱、
6は水受槽、7は水受槽6内に回転自在に配設さ
れた回転槽、8は撹拌翼、9は水受槽6の底部に
設けられたモータ、10はモータ9からの回転動
力を撹拌翼8及び回転槽7に切換伝達する機構
部、11は下端部に例えばスプリングを内装した
弾性支持部12を有して該弾性支持部12に水受
槽6の外壁に延設された支持腕13を支持してな
る吊棒で、この吊棒11の上端部は後述するよう
に外箱1に支持されており、以つて水受槽6が外
箱1内に弾性的に吊持されている。さて、第2図
乃至第4図において、14及び15は外箱1の上
端部を内方に曲成することによつて形成されたフ
ランジ部であり、これらフランジ部14及び15
は外箱1の隅角部近傍をその他の部分より若干広
く形成しているとともにそれらの内方端部を夫々
上方に向けて曲成して掛合部としての立上り部1
4a,15aを形成している。16及び17はフ
ランジ部14及び15に切起しによつて設けられ
た各2個の係合孔で、これら各係合孔16及び1
7の切起片16a及び17aは外箱1の内面に近
接した部位に下向きに設けられている。尚、外箱
1は表裏両面とも塗装が施されたカラー鋼板によ
り製作されている。18は例えばプラスチツクの
一体成形によつて製作された支持体で、これの下
面側に突設された掛合体としての支持凸部19を
フランジ部14,15の上面にまたがるように載
置するとともに該支持凸部19の一側面を立上り
部14a,15aに当接させている。20は支持
体18の外側部に下方に向けて突設した4本の係
合爪で、これらを係合孔16,16及び17,1
7に嵌入させるとともに先端部に設けた爪部20
aを切起片16a,17aに夫々弾性的に係合さ
せている。21は支持体18の中央部に陥没形成
された球面状をなす支持部であり、該支持部21
の中央に円形の貫通孔21aを設けている。そし
て、前述の吊棒11は貫通孔21aに挿通される
とともに上端部に下部が球面状に形成された滑動
体22が挿通されてワツシヤ23及びピン24で
抜け止め支持されており、該滑動体22を支持部
21に滑動可能に支持している。25,26は支
持体18の水受槽6と対向する部位の下面側に互
いに所定の間隔を存して突設された2条のリブ
で、これら2条のリブ25,26によつて両者間
に円弧状の嵌合溝部27を形成しており、該嵌合
溝部27の曲率を水受槽6の上端部の曲率に略等
しく設定している。尚、支持体18は外箱1の四
隅所に同様な構成で設けられていて水受槽6は4
本の吊棒11によつて外箱1内に弾性的に吊持さ
れている。
さて、以上のような構成の脱水兼用洗濯機を組
立てる場合には、まず、水受槽6に回転槽7、撹
拌翼8、モータ9、機構部10等を予め組立てて
後に吊棒11の下部を支持腕13に挿通するとと
もに該吊棒11の上端部にも支持体18、滑動体
22、ワツシヤ23を順に挿通してピン24によ
つて抜止めした状態にしておき、支持体18の嵌
合溝部27を水受槽6の上端に嵌合させて仮保持
させておく(第4図参照)。このようにして予め
組立られた水受槽6等を外箱1内に挿入して支持
体18を水受槽6から外して外箱1の所定部位に
前述したように取付けるものであり、水受槽6を
外箱1内に挿入する時に該水受槽6に吊棒11の
上端部が仮保持されるから組立が非常に簡単であ
るとともに仮保持のための保持具も要しないもの
である。
立てる場合には、まず、水受槽6に回転槽7、撹
拌翼8、モータ9、機構部10等を予め組立てて
後に吊棒11の下部を支持腕13に挿通するとと
もに該吊棒11の上端部にも支持体18、滑動体
22、ワツシヤ23を順に挿通してピン24によ
つて抜止めした状態にしておき、支持体18の嵌
合溝部27を水受槽6の上端に嵌合させて仮保持
させておく(第4図参照)。このようにして予め
組立られた水受槽6等を外箱1内に挿入して支持
体18を水受槽6から外して外箱1の所定部位に
前述したように取付けるものであり、水受槽6を
外箱1内に挿入する時に該水受槽6に吊棒11の
上端部が仮保持されるから組立が非常に簡単であ
るとともに仮保持のための保持具も要しないもの
である。
ところで、従来支持体を外箱にスポツト溶接等
で固着するようにした構成のものは、外箱に水受
槽を挿入する時の組立性を向上するため支持体に
外周方向に解放した挿通溝を形成して、吊棒を挿
通溝に横方向から挿入して支持体に掛合させる構
成としているから、該支持体が強度体に弱く、従
つて水受槽が異常揺動を起こした場合にその揺動
が助長される傾向にあつたが、本実施例では支持
体18を外箱1から分離した状態で吊棒11に挿
通させて水受槽6に仮保持させておき、水受槽6
を外箱1内に挿入する時点で支持体18を外箱1
に取付ける構成であるから、外周方向に解放した
挿通溝を支持体18に設けなくても良好に組立が
できるとともに支持体18の強度を著しく向上で
きて水受槽6の異常揺動を極力小さくし得るもの
である。
で固着するようにした構成のものは、外箱に水受
槽を挿入する時の組立性を向上するため支持体に
外周方向に解放した挿通溝を形成して、吊棒を挿
通溝に横方向から挿入して支持体に掛合させる構
成としているから、該支持体が強度体に弱く、従
つて水受槽が異常揺動を起こした場合にその揺動
が助長される傾向にあつたが、本実施例では支持
体18を外箱1から分離した状態で吊棒11に挿
通させて水受槽6に仮保持させておき、水受槽6
を外箱1内に挿入する時点で支持体18を外箱1
に取付ける構成であるから、外周方向に解放した
挿通溝を支持体18に設けなくても良好に組立が
できるとともに支持体18の強度を著しく向上で
きて水受槽6の異常揺動を極力小さくし得るもの
である。
また、プラスチツク製の支持体18は、これに
設けられた係合爪20をフランジ部14,15に
設けられた係合孔16,17に夫々弾性的に嵌入
係合させることにより、該支持体18がフランジ
部14,15上に載置支持され、この状態で、掛
合体としての支持凸部19,19が夫々掛合部と
しての立上り部14a,15aに接触若しくは極
く近接した状態に掛合する関係にあつて該支持体
18が外箱1の内方即ち前記係合爪20が係合孔
16,17から外れる方向の移動を阻止するよう
にしているから、係合爪20を係合孔16,17
に係合させるという簡単な操作で支持体18をフ
ランジ部14,15に組立てることができ、支持
体18に水受槽6の揺動にともなう荷重が作用し
ても該支持体18が係合爪20が係合孔16,1
7から弾性変型して外れるようなこともなく確実
に組立てられる。
設けられた係合爪20をフランジ部14,15に
設けられた係合孔16,17に夫々弾性的に嵌入
係合させることにより、該支持体18がフランジ
部14,15上に載置支持され、この状態で、掛
合体としての支持凸部19,19が夫々掛合部と
しての立上り部14a,15aに接触若しくは極
く近接した状態に掛合する関係にあつて該支持体
18が外箱1の内方即ち前記係合爪20が係合孔
16,17から外れる方向の移動を阻止するよう
にしているから、係合爪20を係合孔16,17
に係合させるという簡単な操作で支持体18をフ
ランジ部14,15に組立てることができ、支持
体18に水受槽6の揺動にともなう荷重が作用し
ても該支持体18が係合爪20が係合孔16,1
7から弾性変型して外れるようなこともなく確実
に組立てられる。
尚、本考案は上記した実施例のみに限定される
ものではなく、例えば掛合体及び掛合部としての
支持凸部19及び立上り部14a,15a等を、
要旨を変更しない範囲で種々変形して実施し得る
ものである。
ものではなく、例えば掛合体及び掛合部としての
支持凸部19及び立上り部14a,15a等を、
要旨を変更しない範囲で種々変形して実施し得る
ものである。
本考案は以上の説明から明らかなように、プラ
スチツク製の支持体がスポツト溶接やかしめを行
なわずに外箱に取付けられるから、予め塗装され
たカラー鋼板によつて外箱を形成した場合でも組
立作業が簡単であり、確実な組立ができ、しかも
製作コストを低減できる脱水兼用洗濯機を提供で
きる。
スチツク製の支持体がスポツト溶接やかしめを行
なわずに外箱に取付けられるから、予め塗装され
たカラー鋼板によつて外箱を形成した場合でも組
立作業が簡単であり、確実な組立ができ、しかも
製作コストを低減できる脱水兼用洗濯機を提供で
きる。
図面は本考案の一実施例を示すものであり、第
1図は縦断面図、第2図は要部の拡大縦断面図、
第3図は同要部の拡大分解上面図、第4図は組立
工程を示す要部の斜視図である。 図面中、1は外箱、6は水受槽、7は回転槽、
11は吊棒、14及び15はフランジ部、14a
及び15aは立上り部(掛合部)、16及び17
は係合孔、18は支持体、19は支持凸部(掛合
体)、20は係合爪、20aは爪部、21は支持
部、21aは貫通孔である。
1図は縦断面図、第2図は要部の拡大縦断面図、
第3図は同要部の拡大分解上面図、第4図は組立
工程を示す要部の斜視図である。 図面中、1は外箱、6は水受槽、7は回転槽、
11は吊棒、14及び15はフランジ部、14a
及び15aは立上り部(掛合部)、16及び17
は係合孔、18は支持体、19は支持凸部(掛合
体)、20は係合爪、20aは爪部、21は支持
部、21aは貫通孔である。
Claims (1)
- 外箱内に吊棒によつて槽を弾性吊持するように
したものにおいて、前記外箱の上端開口部の少な
くとも隅角部近傍を内方に曲成することによつて
設けられ且つ係合孔を形設したフランジ部と、こ
のフランジ部の前記係合孔近傍に形成された掛合
部と、前記外箱の隅角部に位置して前記フランジ
部の上面に載置支持されるとともに前記係合孔に
弾性的に嵌入係合される係合爪を突設したプラス
チツク製の支持体と、この支持体に前記係合爪を
前記係合爪に弾性的に嵌入係合させた時に前記掛
合部と掛合するように設けられ前記係合爪が前記
係合孔から外れる方向へ該支持体が移動すること
を阻止する掛合体と、前記支持体に設けられて前
記吊棒の上端部を吊持する支持部とを具備してな
る脱水兼用洗濯機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2130579U JPS6329515Y2 (ja) | 1979-02-21 | 1979-02-21 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2130579U JPS6329515Y2 (ja) | 1979-02-21 | 1979-02-21 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55121383U JPS55121383U (ja) | 1980-08-28 |
| JPS6329515Y2 true JPS6329515Y2 (ja) | 1988-08-08 |
Family
ID=28853914
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2130579U Expired JPS6329515Y2 (ja) | 1979-02-21 | 1979-02-21 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6329515Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4553534B2 (ja) * | 2001-09-28 | 2010-09-29 | 三洋電機株式会社 | 冷却ユニット |
-
1979
- 1979-02-21 JP JP2130579U patent/JPS6329515Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55121383U (ja) | 1980-08-28 |
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