JPS63299253A - 半導体装置の製造方法 - Google Patents
半導体装置の製造方法Info
- Publication number
- JPS63299253A JPS63299253A JP62131549A JP13154987A JPS63299253A JP S63299253 A JPS63299253 A JP S63299253A JP 62131549 A JP62131549 A JP 62131549A JP 13154987 A JP13154987 A JP 13154987A JP S63299253 A JPS63299253 A JP S63299253A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- polyimide
- insulating film
- hole
- film
- semiconductor device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Formation Of Insulating Films (AREA)
- Exposure Of Semiconductors, Excluding Electron Or Ion Beam Exposure (AREA)
- Internal Circuitry In Semiconductor Integrated Circuit Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分IIF)
この発明は、主としてAj−8i等メタル多層配線にお
いてスルーホールのエツジ部カバレージが薄くなるのを
防止するように゛した半導体装置の製造方法に関するも
のである。
いてスルーホールのエツジ部カバレージが薄くなるのを
防止するように゛した半導体装置の製造方法に関するも
のである。
(従来の技術)
従来、半導体装置の多層配線におけるスルーホール形成
方法としては、例えば月刊セミコンダクター ワールド
(Semiconductor World)1986
、10.ページ40〜46に開示されたものがあるが、
第2図によりそのプロセスを説明する。
方法としては、例えば月刊セミコンダクター ワールド
(Semiconductor World)1986
、10.ページ40〜46に開示されたものがあるが、
第2図によりそのプロセスを説明する。
まず、第2図(a)に示すように、半導体基板1上に第
1層間wA2を形成した後、低熱膨張性ポリイミド(例
えば商品名PIQ−LIQO)3を比較的厚く回転塗布
し平坦な表面を得る。
1層間wA2を形成した後、低熱膨張性ポリイミド(例
えば商品名PIQ−LIQO)3を比較的厚く回転塗布
し平坦な表面を得る。
次に、第2図(b)に示すように、酸素プラズマエツチ
ングで該ポリイミド3の表面を取り除き最適構造とする
(エッチバック)0 次に、第2図(0)に示すように、プラズマCVDによ
りシリコン酸化膜(P−3iO)4をポリイミド3上に
形成する。配線間をつなぐスルーホール(ピアホール)
はまず、ホトレジストをマスクとして第2図(d)に示
すように、シリコン酸化I!!I4をエツチングした後
、このシリコン酸化膜4をマスクとして、・ポリイミド
3をエツチングして形成する。
ングで該ポリイミド3の表面を取り除き最適構造とする
(エッチバック)0 次に、第2図(0)に示すように、プラズマCVDによ
りシリコン酸化膜(P−3iO)4をポリイミド3上に
形成する。配線間をつなぐスルーホール(ピアホール)
はまず、ホトレジストをマスクとして第2図(d)に示
すように、シリコン酸化I!!I4をエツチングした後
、このシリコン酸化膜4をマスクとして、・ポリイミド
3をエツチングして形成する。
その後に、第2層配線5を形成するがこの第2層配線5
により、スルーホールを通して第2層配線5と第2層配
線5が接続されろ。これらの工程の繰ゆ返しにより多層
化が可能である。
により、スルーホールを通して第2層配線5と第2層配
線5が接続されろ。これらの工程の繰ゆ返しにより多層
化が可能である。
(発明が解決しようとする問題点)
しかし、かかる従来のスルーホールの形成方法において
は、上記第1層配線及び第2層配線515間をつなぐス
ルーホールの形成が、ホトレジストをマスクとしてスル
ーホールのエツチングによ抄行っているため、上記レジ
ストのコーティング、マスク合わせ、露光及び現像等の
ホトリソ工程、更に下地膜のエツチング工程が必要であ
り、結果的にそれらの工程数を増し、材料費を多く必要
とする。
は、上記第1層配線及び第2層配線515間をつなぐス
ルーホールの形成が、ホトレジストをマスクとしてスル
ーホールのエツチングによ抄行っているため、上記レジ
ストのコーティング、マスク合わせ、露光及び現像等の
ホトリソ工程、更に下地膜のエツチング工程が必要であ
り、結果的にそれらの工程数を増し、材料費を多く必要
とする。
そして得られるスルーホールのエツジがウェハ面に対す
る垂直方向に急角度とな抄、第29配線5が該スルーホ
ールの急角度エツジ部の侵入で極端に薄くなってしまう
という問題点があった。
る垂直方向に急角度とな抄、第29配線5が該スルーホ
ールの急角度エツジ部の侵入で極端に薄くなってしまう
という問題点があった。
この発明は、前記従来技術がもっている問題点のうち、
その作業工程数を増し、更に材料費がかさむ点と、上記
スルーホールのエツジ急角度部で上層配線が極端に薄く
なってしまう点についてのR1I!Iを解決した半導体
装置の製造方法を提供するものである。
その作業工程数を増し、更に材料費がかさむ点と、上記
スルーホールのエツジ急角度部で上層配線が極端に薄く
なってしまう点についてのR1I!Iを解決した半導体
装置の製造方法を提供するものである。
(問題点を解決するための手段)
この発明は、半導体装置の製造方法において、下層配線
形成後に層間絶縁膜として無機絶縁膜と感光性ポリイミ
ド膜とのこの順の2層構造絶縁膜を形成し、前記ポリイ
ミド膜をパターニングした後、350〜500℃の温度
でキュアし、そのポリイミドパターンの熱収縮でエツジ
に丸味をもたせ、次にこのポリイミドパターンをマスク
として無機絶縁膜をパターニングする工程を導入したも
のである。
形成後に層間絶縁膜として無機絶縁膜と感光性ポリイミ
ド膜とのこの順の2層構造絶縁膜を形成し、前記ポリイ
ミド膜をパターニングした後、350〜500℃の温度
でキュアし、そのポリイミドパターンの熱収縮でエツジ
に丸味をもたせ、次にこのポリイミドパターンをマスク
として無機絶縁膜をパターニングする工程を導入したも
のである。
(作 用)
この発明においては、パターン装置の製造に際して以上
のような工程を導入したので、下層配線上の無機絶&l
膜及びポリイミドの2層のNIIQl絶縁膜が、先づポ
リイミドのパターンに対する上記キュアにより該ポリイ
ミドが熱収縮し、その厚みの減少に伴う引張方向に該パ
ターンエツジが丸味を帯びることになる。次にこのポリ
イミドをマスクにして露出した無機絶縁膜をエツチング
することによりスルーホールが形成され、常法の下層配
線形成時、上述のスルーホールエツジの急角度部、の侵
入による厚みの減少が生ずることがない。
のような工程を導入したので、下層配線上の無機絶&l
膜及びポリイミドの2層のNIIQl絶縁膜が、先づポ
リイミドのパターンに対する上記キュアにより該ポリイ
ミドが熱収縮し、その厚みの減少に伴う引張方向に該パ
ターンエツジが丸味を帯びることになる。次にこのポリ
イミドをマスクにして露出した無機絶縁膜をエツチング
することによりスルーホールが形成され、常法の下層配
線形成時、上述のスルーホールエツジの急角度部、の侵
入による厚みの減少が生ずることがない。
(A 施 例)
以下、この発明の半導体装置の製造方法の一実施例につ
いて図面に基づき説明する。第1図体)ないし第1図(
f)はその工程説明図である。まず、第1図(a)に示
すように、常法によりSi半導体基板11上にS i
O2酸化膜12.ポリシリコン13及び金属による第1
層配I$114を形成し、更に無機絶縁膜15を形成す
る。
いて図面に基づき説明する。第1図体)ないし第1図(
f)はその工程説明図である。まず、第1図(a)に示
すように、常法によりSi半導体基板11上にS i
O2酸化膜12.ポリシリコン13及び金属による第1
層配I$114を形成し、更に無機絶縁膜15を形成す
る。
この無機絶縁膜15は実験の結果では、後述する感光性
ポリイミド16との密着性および下地段差のステップカ
バレージの点からプラズマSiOx膜が好適である。
ポリイミド16との密着性および下地段差のステップカ
バレージの点からプラズマSiOx膜が好適である。
次に、この無機絶縁11415上に感光性ポリイミド膜
16を形成する。ここで言うポリイミドは、耐熱性及び
電気特性に優れたポリイミドパターンを得ることができ
るものとして近年提供されている感光性ポリイミド前駆
体であって、エステル結合を介して感光性能を有する不
飽和基を結合させたポリアミド酸エステルである。
16を形成する。ここで言うポリイミドは、耐熱性及び
電気特性に優れたポリイミドパターンを得ることができ
るものとして近年提供されている感光性ポリイミド前駆
体であって、エステル結合を介して感光性能を有する不
飽和基を結合させたポリアミド酸エステルである。
これは通常のネガ型フォトレジストと同じように、紫外
線照射によりパターンを形成させ得るのであり、該パタ
ーンの加熱硬化により分子間架橋に関与する基を分tf
g餘去しイミド閉環させ耐熱性ポリイミドパターンを得
るのである。代表的な感光性ポリイミド前駆体のパター
ン形成時の反応例を以下に示す。
線照射によりパターンを形成させ得るのであり、該パタ
ーンの加熱硬化により分子間架橋に関与する基を分tf
g餘去しイミド閉環させ耐熱性ポリイミドパターンを得
るのである。代表的な感光性ポリイミド前駆体のパター
ン形成時の反応例を以下に示す。
上記感光性ポリイミドとしては、シーメンス社、チバー
ガイギ社、シュボン社、旭化成工業社、日立化成工業社
、東し社、及び宇部興産社などの各社による市販品があ
るが、上述した感光基をエステル結合させたタイプの商
品名G−5034(旭化成工業社)シュボン社製で好結
果を得tコ。
ガイギ社、シュボン社、旭化成工業社、日立化成工業社
、東し社、及び宇部興産社などの各社による市販品があ
るが、上述した感光基をエステル結合させたタイプの商
品名G−5034(旭化成工業社)シュボン社製で好結
果を得tコ。
次に、第1図(b)に示すように、マスクを用いて通常
のホトリソ法により光17を照射して露光を行う。この
場合、上記感光性ポリイミド16はネガ型であるため、
その後の現像において、第1図ic)に示すように感光
性ポリイミド16の未露光部が溶解除去され、スルーホ
ール部の一部18aを形成してパターニングされ無機絶
縁ll115の一部が露出される。
のホトリソ法により光17を照射して露光を行う。この
場合、上記感光性ポリイミド16はネガ型であるため、
その後の現像において、第1図ic)に示すように感光
性ポリイミド16の未露光部が溶解除去され、スルーホ
ール部の一部18aを形成してパターニングされ無機絶
縁ll115の一部が露出される。
次に、第1図(d)に示すように、現像によりパターニ
ングしたウニ八を350〜500℃の濃度条件で加熱錫
!!!(キュア)する。このキュア処理により上記感光
性ポリイミド16°は熱収縮し、その体積が事実上40
〜50%減少し厚さも約172に減少する。その収縮に
伴って引張ゆ力が発生し、結果的にスルーホールの一部
18mのパターンエツジ部19が丸くなる。
ングしたウニ八を350〜500℃の濃度条件で加熱錫
!!!(キュア)する。このキュア処理により上記感光
性ポリイミド16°は熱収縮し、その体積が事実上40
〜50%減少し厚さも約172に減少する。その収縮に
伴って引張ゆ力が発生し、結果的にスルーホールの一部
18mのパターンエツジ部19が丸くなる。
実際には上記加熱処理は段階的に行うのが好ましい。
好ましい例としては、350℃1時間及び400〜45
0℃1時間の如くするのが良い。
0℃1時間の如くするのが良い。
次に、第1図(c)に示すように、感光性ポリイミド1
6をマスクとして通常のドライエツチング法により、無
機絶縁115115をエツチングする。これにより、第
1Ns配線14の一部が露出され、スルーホールの一部
18mがスルーホール18として形成されている。
6をマスクとして通常のドライエツチング法により、無
機絶縁115115をエツチングする。これにより、第
1Ns配線14の一部が露出され、スルーホールの一部
18mがスルーホール18として形成されている。
この場合のエツチング条件として、ガスをC2F。
/CHF3−50/10Scem、圧力80Pa、Ti
力2.IKWを使用した場合のエツチングレートはポリ
イミドが約150A/minブラズvsioxが約52
0人/min。
力2.IKWを使用した場合のエツチングレートはポリ
イミドが約150A/minブラズvsioxが約52
0人/min。
CVD PSGが約700 A/mi nであった。
次に、通常の方法により第1図(f)に示すように、金
属による第2層配線20を蒸着し、ホトリソおよびエツ
チングを行うことにより、この第1図(flに示すよう
な二層配線が形成されろ。この第2層配線20はスルー
ホール18を通して第1層配線14と接続されろ。す下
この工程を繰り返せば何度でも多層化することができる
。
属による第2層配線20を蒸着し、ホトリソおよびエツ
チングを行うことにより、この第1図(flに示すよう
な二層配線が形成されろ。この第2層配線20はスルー
ホール18を通して第1層配線14と接続されろ。す下
この工程を繰り返せば何度でも多層化することができる
。
(発明の効果)
以上詳細に説明したように、この発明によれば、多層配
線のスルーホール形成を感光性ポリイミドをマスクとし
て無機絶縁膜をエツチングし、マスクとして使用したポ
リイミドもそのまま層間絶縁膜として使用するようにし
たので、半導体製造工程が短縮できる。
線のスルーホール形成を感光性ポリイミドをマスクとし
て無機絶縁膜をエツチングし、マスクとして使用したポ
リイミドもそのまま層間絶縁膜として使用するようにし
たので、半導体製造工程が短縮できる。
さらにエツチングマスクとして使用したポリイミドのパ
ターンエツジが丸くなっているのでその上の上層配線が
局部的に減厚されることなくきわめて良好なステップカ
バレージで形成できる。
ターンエツジが丸くなっているのでその上の上層配線が
局部的に減厚されることなくきわめて良好なステップカ
バレージで形成できる。
第1図(,1ないし第1図(flはこの発明の半導体装
置の製造方法の一実施例の工程説明図、第2図(alな
いし第2図(d)は従来の半導体装置におけるスルーホ
ール形成方法の工程説明図である。 11・・・Si半導体基板、12・・・酸化膜、13ポ
リシリコン、14・・・第1層配線、15・・・無機絶
縁膜、16・・・感光性ポリイミド、18・・・スルー
ホール、19・・パターンエツジ部、20・・・第2N
!i配線。 !7:九 未発sli/)手l(f水袋−1/)製aしγj云゛n
工孝ヱ図第1図 l8σ 1eaを
aコスル一ホーノム廿戸IQ−Iβ8a 19°ハプーンエツノ誓p 木全所rす4イ本装!/)党i:方ノ去の工繕図1m1
B喝 18 ズルー^、−ル 20:Zz層シ乙線
置の製造方法の一実施例の工程説明図、第2図(alな
いし第2図(d)は従来の半導体装置におけるスルーホ
ール形成方法の工程説明図である。 11・・・Si半導体基板、12・・・酸化膜、13ポ
リシリコン、14・・・第1層配線、15・・・無機絶
縁膜、16・・・感光性ポリイミド、18・・・スルー
ホール、19・・パターンエツジ部、20・・・第2N
!i配線。 !7:九 未発sli/)手l(f水袋−1/)製aしγj云゛n
工孝ヱ図第1図 l8σ 1eaを
aコスル一ホーノム廿戸IQ−Iβ8a 19°ハプーンエツノ誓p 木全所rす4イ本装!/)党i:方ノ去の工繕図1m1
B喝 18 ズルー^、−ル 20:Zz層シ乙線
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (a)半導体ウエハ上に形成した下層配線上に、無機絶
縁膜および感光性ポリイミドとをこれらの順に設けた2
層構造による層間絶縁膜を形成する工程と、 (b)上記感光性ポリイミド膜の露光および現像により
該ポリイミド膜の未露光部分を溶解してパターニングを
行う工程と、 (c)半導体ウエハの350〜500℃の熱処理により
上記ポリイミド膜パターンの熱収縮でそのエッジ部に丸
味を帯びさせる工程と、 (d)上記パターニングされたポリイミド膜をマスクと
して上記無機絶縁膜をエッチングし、これをパターニン
グしてスルーホールを形成する工程と、(e)以下常法
の第2配線層の形成工程と、を具備する半導体装置の製
造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62131549A JPS63299253A (ja) | 1987-05-29 | 1987-05-29 | 半導体装置の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62131549A JPS63299253A (ja) | 1987-05-29 | 1987-05-29 | 半導体装置の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63299253A true JPS63299253A (ja) | 1988-12-06 |
Family
ID=15060675
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62131549A Pending JPS63299253A (ja) | 1987-05-29 | 1987-05-29 | 半導体装置の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63299253A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01228132A (ja) * | 1988-03-08 | 1989-09-12 | Hitachi Ltd | 半導体装置の製造方法 |
| JPH04199849A (ja) * | 1990-11-29 | 1992-07-21 | Nec Corp | 半導体装置の製造方法 |
| CN100440650C (zh) * | 2007-03-21 | 2008-12-03 | 山东华光光电子有限公司 | 一种半导体激光器掩蔽膜的制作方法 |
| JP2009283711A (ja) * | 2008-05-22 | 2009-12-03 | Hitachi Chemical Dupont Microsystems Ltd | 半導体装置及びその製造方法、感光性樹脂組成物並びに電子部品 |
-
1987
- 1987-05-29 JP JP62131549A patent/JPS63299253A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01228132A (ja) * | 1988-03-08 | 1989-09-12 | Hitachi Ltd | 半導体装置の製造方法 |
| JPH04199849A (ja) * | 1990-11-29 | 1992-07-21 | Nec Corp | 半導体装置の製造方法 |
| CN100440650C (zh) * | 2007-03-21 | 2008-12-03 | 山东华光光电子有限公司 | 一种半导体激光器掩蔽膜的制作方法 |
| JP2009283711A (ja) * | 2008-05-22 | 2009-12-03 | Hitachi Chemical Dupont Microsystems Ltd | 半導体装置及びその製造方法、感光性樹脂組成物並びに電子部品 |
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