JPS63300363A - イメ−ジ処理方式 - Google Patents
イメ−ジ処理方式Info
- Publication number
- JPS63300363A JPS63300363A JP13629487A JP13629487A JPS63300363A JP S63300363 A JPS63300363 A JP S63300363A JP 13629487 A JP13629487 A JP 13629487A JP 13629487 A JP13629487 A JP 13629487A JP S63300363 A JPS63300363 A JP S63300363A
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- Japan
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- image
- data
- circuit
- memory
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明は大容量光ディスクメモリを外部記憶に用いたシ
ステムに使用して好適なイメージ処理方式に関する。
ステムに使用して好適なイメージ処理方式に関する。
(従来の技術)
従来、例えば光デイスク装置内のイメージをモニタに表
示する場合、イメージプロセッサと称するハードウェア
を介して行なう。このイメージプロセッサの働きは光デ
イスク装置に記録された圧縮データを伸長し、且つ拡大
なり縮小してモニタに送り表示させることにある。第3
図にこの種システムの構成例がプロ、り図にて示されて
いる。
示する場合、イメージプロセッサと称するハードウェア
を介して行なう。このイメージプロセッサの働きは光デ
イスク装置に記録された圧縮データを伸長し、且つ拡大
なり縮小してモニタに送り表示させることにある。第3
図にこの種システムの構成例がプロ、り図にて示されて
いる。
図中、しは上述したイメージプロセッサ、32はホスト
CPU 、 j jはOCR装置、34はイメージスキ
ャナ装置、35は元ディスク装置、36は磁気ディスク
装置であり、これらはシステムパスに共通接続されてい
る。
CPU 、 j jはOCR装置、34はイメージスキ
ャナ装置、35は元ディスク装置、36は磁気ディスク
装置であり、これらはシステムパスに共通接続されてい
る。
上記の実現には以下に示す2通りの方法があった。1つ
は伸長等行ったデータをイメージメモリにパ、ファリン
グした後拡大、縮小してモニタへ送る方法、他の1つは
イメージメモリを持たないで、伸長したデータを拡大又
は縮小回路へ直接入力し、モニタへ送る方法である。前
者を第4図に、後者を第5図に示す。第4図は第5図は
いずれも第3図に示すイメージプロセッサ31の内部構
成を示す。図中、31ノはマイクロプロセ、す、312
.313はFIFOメモリ、314は伸長回路、315
は拡大縮小回路、316は圧縮回路、317はイメージ
メモリである。
は伸長等行ったデータをイメージメモリにパ、ファリン
グした後拡大、縮小してモニタへ送る方法、他の1つは
イメージメモリを持たないで、伸長したデータを拡大又
は縮小回路へ直接入力し、モニタへ送る方法である。前
者を第4図に、後者を第5図に示す。第4図は第5図は
いずれも第3図に示すイメージプロセッサ31の内部構
成を示す。図中、31ノはマイクロプロセ、す、312
.313はFIFOメモリ、314は伸長回路、315
は拡大縮小回路、316は圧縮回路、317はイメージ
メモリである。
(発明が解決しようとする問題点)
ところで前者は、モニタに表示される迄に時間がかかり
、後者に於いては同じイメージを拡大して表示される場
合等、再度光ディスクからデータを取り出してこなけれ
ばならず、従って表示迄に必要以上に時間を資すという
欠点がおった。
、後者に於いては同じイメージを拡大して表示される場
合等、再度光ディスクからデータを取り出してこなけれ
ばならず、従って表示迄に必要以上に時間を資すという
欠点がおった。
本発明は上記事情に鑑みてなされたものであり、イメー
ジプロセッサに於いて、イメージメモリへの書込みと、
拡大、縮小の動作を並列に行わせることによって、表示
処理速度の向上をはかったイメージ処理方式を提供する
ことを目的とする。
ジプロセッサに於いて、イメージメモリへの書込みと、
拡大、縮小の動作を並列に行わせることによって、表示
処理速度の向上をはかったイメージ処理方式を提供する
ことを目的とする。
[発明の構成]
(問題点を解決するための手段)
本発明により実現されるイメージデータ、すは、圧縮デ
ータを入力として得、これを生イメージに変換する伸長
回路と、この伸長回路出力をイメージデー夕として記憶
するイメージメモリと、伸長回路出力とイメージメモリ
出力を入力として得、ホストコマンドに従がいいずれか
一方を拡大縮小回路の選択出力するセレクタと、セレク
タ出力を得、拡大縮小処理を施し出力する拡大縮小回路
で構成され、イメージメモリに対するデータの書込みと
拡大縮小回路によるイメー・ゾの拡大縮小処理とを並行
して行なう構成としたものである。
ータを入力として得、これを生イメージに変換する伸長
回路と、この伸長回路出力をイメージデー夕として記憶
するイメージメモリと、伸長回路出力とイメージメモリ
出力を入力として得、ホストコマンドに従がいいずれか
一方を拡大縮小回路の選択出力するセレクタと、セレク
タ出力を得、拡大縮小処理を施し出力する拡大縮小回路
で構成され、イメージメモリに対するデータの書込みと
拡大縮小回路によるイメー・ゾの拡大縮小処理とを並行
して行なう構成としたものである。
(作用)
上記構成において、ホス) CPUからあるコマンドが
出されるとマイクロプロセ、すは各回路に対しパラメー
タ設定を行なう。システムパスを介し周辺装置からイメ
ージデータが送られるとFIFOメモリを介し伸長回路
にデータが供給される。ここで伸長されたデータはイメ
ージメモリに対する書込みデータになると共にセレクタ
を介し拡大縮小回路にて拡大縮小処理が施され、FIF
oメモリを介してモニタへ表示データとして供給される
。
出されるとマイクロプロセ、すは各回路に対しパラメー
タ設定を行なう。システムパスを介し周辺装置からイメ
ージデータが送られるとFIFOメモリを介し伸長回路
にデータが供給される。ここで伸長されたデータはイメ
ージメモリに対する書込みデータになると共にセレクタ
を介し拡大縮小回路にて拡大縮小処理が施され、FIF
oメモリを介してモニタへ表示データとして供給される
。
このことにより、表示のための処理速度が向上する。
(実施例)
以下、本発明実施例について詳細に説明する。
第1図は本発明の実施例を示すブロック図である。
図において、1ノはシステムの制御中枢となるマイクロ
プロセッサであり、ホストコマンドの仲介を行なう。1
2及び13はFIFOメモリであり、本イメージプロセ
ッサによる処理速度とシステムパスの転送速度差を吸収
する。14は伸長回路であ5、FIFOメモリ12を介
して得られる圧縮データを伸張し後述するイメージメモ
リ17及びセレクタ18へ供給する。15は拡大縮小回
路である。
プロセッサであり、ホストコマンドの仲介を行なう。1
2及び13はFIFOメモリであり、本イメージプロセ
ッサによる処理速度とシステムパスの転送速度差を吸収
する。14は伸長回路であ5、FIFOメモリ12を介
して得られる圧縮データを伸張し後述するイメージメモ
リ17及びセレクタ18へ供給する。15は拡大縮小回
路である。
拡大縮小回路15はセレクタ18を介して入力データを
得、拡大縮小処理した結果をFIFOメモリ13を介し
て図示せぬモニタへ供給する。
得、拡大縮小処理した結果をFIFOメモリ13を介し
て図示せぬモニタへ供給する。
16は圧縮回路である。圧縮回路16は後述するイメー
ジメモリ17出力に圧縮処理を施しFIFOメモリ12
を介してシステムパスへ供給する。
ジメモリ17出力に圧縮処理を施しFIFOメモリ12
を介してシステムパスへ供給する。
17はイメージデータを記憶するイメージメモリである
。18はセレクタである。セレクタ18は伸長回路14
出力及びイメージメモリ17出力と入力として得、ホス
トコマンドによりいずれか一方を選択し、拡大縮小回路
15へ供給する。
。18はセレクタである。セレクタ18は伸長回路14
出力及びイメージメモリ17出力と入力として得、ホス
トコマンドによりいずれか一方を選択し、拡大縮小回路
15へ供給する。
第2図は本発明実施例の動作を説明するために引用した
図であり、■はイメージメモリにデータが記憶されてい
る状態、■、■はモニタによる表示の状態を示したもの
である。
図であり、■はイメージメモリにデータが記憶されてい
る状態、■、■はモニタによる表示の状態を示したもの
である。
以下に示す表は、ホストからイメージデータ。
すに出される動作のコマンド(CMD )の一覧である
。
。
以下、本発明実施例の動作につき従来例と対比しながら
詳細に説明する。
詳細に説明する。
まず、第3図に示したイメージ処理システムの概略動作
から説明する。ますホス) CPU 32からの起動に
よって、OCR装置33、イメージスキャナ装置34、
光ディスク装a35、及び磁気7”4スク装置36等か
らイメージデータがイメージデータ、す31に転送され
る。イメージグロセ、す31はシステムパスを介して転
送されてくるデータに対して伸長等処理を行なって後、
拡大、等倍又は縮小なりしてモニタ32へ送す表示させ
る。
から説明する。ますホス) CPU 32からの起動に
よって、OCR装置33、イメージスキャナ装置34、
光ディスク装a35、及び磁気7”4スク装置36等か
らイメージデータがイメージデータ、す31に転送され
る。イメージグロセ、す31はシステムパスを介して転
送されてくるデータに対して伸長等処理を行なって後、
拡大、等倍又は縮小なりしてモニタ32へ送す表示させ
る。
次に第4図及び第5図の従来のイメージプロセッサの動
作を説明する。まず第4図の例にて、マイクログロセ、
す31ノはホストCPC32から送られてくるコマンド
を解釈して伸長回路314、拡大縮小回路315及びイ
メージメモリ317に対して、伸長形式、拡大縮小等の
/#ラメータ及びイメージメモリの開始アドレス、デー
タ転送長等を設定するとともに全体のコントロールを行
う。
作を説明する。まず第4図の例にて、マイクログロセ、
す31ノはホストCPC32から送られてくるコマンド
を解釈して伸長回路314、拡大縮小回路315及びイ
メージメモリ317に対して、伸長形式、拡大縮小等の
/#ラメータ及びイメージメモリの開始アドレス、デー
タ転送長等を設定するとともに全体のコントロールを行
う。
次に光デイスク装置315等からイメージデータが転送
されてくるとシステムパスの転送速度とイメージグロセ
、すの処理速度を吸収するために設けられるFIFOメ
モリ312を介して伸長回路314でコード化されたデ
ータを通常のデータに変換する。伸長されたデータは、
イメージメモリ317に一旦パ、ファリングされる。第
2図の■にイメージメモリにバッファリングした後の記
憶状態を示す。イメージメモリ317に全てバッファリ
ングされた後、拡大、縮小回路315が働く。拡大、縮
小回路315はイメージメモリ312のデータに対して
、拡大、等倍又は縮小等行い、転送速度吸収用のFIF
Oメモリ313を通してモニタ317へ表示すべきデー
タを転送する。第2図に示す■及び■がモニタ317に
おける表示状態で、■は1/3に縮小したもの、又■は
、矩形エリアabedを等倍表示したものである。圧縮
回路316は、イメージスキャナ装置34等からのコー
ド化されてない生データをコード化する為のものであり
、圧縮したデータを磁気ディスク装置36等に保存する
時に用いる。
されてくるとシステムパスの転送速度とイメージグロセ
、すの処理速度を吸収するために設けられるFIFOメ
モリ312を介して伸長回路314でコード化されたデ
ータを通常のデータに変換する。伸長されたデータは、
イメージメモリ317に一旦パ、ファリングされる。第
2図の■にイメージメモリにバッファリングした後の記
憶状態を示す。イメージメモリ317に全てバッファリ
ングされた後、拡大、縮小回路315が働く。拡大、縮
小回路315はイメージメモリ312のデータに対して
、拡大、等倍又は縮小等行い、転送速度吸収用のFIF
Oメモリ313を通してモニタ317へ表示すべきデー
タを転送する。第2図に示す■及び■がモニタ317に
おける表示状態で、■は1/3に縮小したもの、又■は
、矩形エリアabedを等倍表示したものである。圧縮
回路316は、イメージスキャナ装置34等からのコー
ド化されてない生データをコード化する為のものであり
、圧縮したデータを磁気ディスク装置36等に保存する
時に用いる。
第5図は他の従来例でイメージメモリを持たない例であ
り、伸長回路314からのデータが直接、拡大縮小回路
315を通り、FIFOメモリ313を介してモニタ3
12へ転送される。
り、伸長回路314からのデータが直接、拡大縮小回路
315を通り、FIFOメモリ313を介してモニタ3
12へ転送される。
以上の2従来例を比較すると、前者の場合、イメージメ
モリ317へのバッファリングの為、その分表示が遅れ
るが、一旦イメージメモリに記憶されてしまえは同一イ
メージに対する拡大、切出し等の表示は後者よシ早い。
モリ317へのバッファリングの為、その分表示が遅れ
るが、一旦イメージメモリに記憶されてしまえは同一イ
メージに対する拡大、切出し等の表示は後者よシ早い。
又後者にりいては、毎回周辺装置からデータをとってと
なければならず拡大縮小処理毎余分なローディングの時
間を要することがわかる。そこで第1図に示す本発明実
施例が提供される特徴としては、伸長回路14からの出
力データをイメージ17に書き込みながら同時に拡大縮
小回路15をも働かせ、モニタへ表示r−夕を転送出来
る様にしたことである。
なければならず拡大縮小処理毎余分なローディングの時
間を要することがわかる。そこで第1図に示す本発明実
施例が提供される特徴としては、伸長回路14からの出
力データをイメージ17に書き込みながら同時に拡大縮
小回路15をも働かせ、モニタへ表示r−夕を転送出来
る様にしたことである。
上述した第1表はホストCPU 32からイメージグロ
セ、す31に対するコマンドとその動作の概要を示した
ものであるが、この中でCMD lが本発明実施例にて
どのように動作するかを説明する。
セ、す31に対するコマンドとその動作の概要を示した
ものであるが、この中でCMD lが本発明実施例にて
どのように動作するかを説明する。
まず、ホストCPU 32からCMD 1が出されると
、マイクロゾロセッサ1は各コントロール回路にノ量タ
メータ等の設定を行う。システムパスを通って周辺装置
からデータが送られてくると、FIFOメモリ12を介
して伸張回路14にデータが注ぎ込まれる。伸張された
データはデータはイメージメモリ17の書込みデータに
なると共にセレクタ18を通って拡大縮小回路15で1
/3に縮小され、FIFOメモリ13を介してモニタへ
表示データが転送される。
、マイクロゾロセッサ1は各コントロール回路にノ量タ
メータ等の設定を行う。システムパスを通って周辺装置
からデータが送られてくると、FIFOメモリ12を介
して伸張回路14にデータが注ぎ込まれる。伸張された
データはデータはイメージメモリ17の書込みデータに
なると共にセレクタ18を通って拡大縮小回路15で1
/3に縮小され、FIFOメモリ13を介してモニタへ
表示データが転送される。
第2図を用いて補足説明を行なえば■のイメージメモリ
17への書込状態と■のモニタの表示状態が同時に進行
するということである。尚、第1表のCMD 4実行時
、セレクタ18はイメージメモリ17の出力が選択され
る。
17への書込状態と■のモニタの表示状態が同時に進行
するということである。尚、第1表のCMD 4実行時
、セレクタ18はイメージメモリ17の出力が選択され
る。
[発明の効果]
以上説明の様に本発明に従えば以下に列挙する効果が得
られる。
られる。
(1)周辺装置からのデータをイメージメモリへ記憶す
ると同時にモニタへ表示することが出来る。
ると同時にモニタへ表示することが出来る。
(2) イメージメモリを持つことにより同一イメー
ジの切出し拡大等に於いて表示速度が向上する0
ジの切出し拡大等に於いて表示速度が向上する0
第1図は本発明の実施例を示すブロック図、第2図は本
発明実施例の動作を説明するために引用した図、第3図
は一般的なイメージ処理システムの構成例を示すブロッ
ク図、第4図、第5図はイメー・ゾプロセッサの従来例
を示すブロック図である。 11・・・マイクロプロセッサ、12.13・・・FI
FOメモリ、14・・・伸長回路、15・・・拡大縮小
回路、16・・・圧縮回路、17・・・イメージメモリ
、18・・・セレクタ。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦第1図 第2図
発明実施例の動作を説明するために引用した図、第3図
は一般的なイメージ処理システムの構成例を示すブロッ
ク図、第4図、第5図はイメー・ゾプロセッサの従来例
を示すブロック図である。 11・・・マイクロプロセッサ、12.13・・・FI
FOメモリ、14・・・伸長回路、15・・・拡大縮小
回路、16・・・圧縮回路、17・・・イメージメモリ
、18・・・セレクタ。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦第1図 第2図
Claims (1)
- 圧縮データを入力として得、これを生イメージに変換す
る伸長回路と、この伸長回路出力をイメージデータとし
て記憶するイメージメモリと、上記伸長回路出力とイメ
ージメモリ出力を入力として得、ホストコマンドに従が
い、いずれか一方を拡大縮小回路へ選択出力するセレク
タと、このセレクタ出力を得、拡大縮小処理を施し出力
する拡大縮小回路とを具備し、上記イメージメモリに対
するデータの書込みと拡大縮小回路によるイメージの拡
大縮小処理とを並行して行なうことを特徴とするイメー
ジ処理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13629487A JPS63300363A (ja) | 1987-05-30 | 1987-05-30 | イメ−ジ処理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13629487A JPS63300363A (ja) | 1987-05-30 | 1987-05-30 | イメ−ジ処理方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63300363A true JPS63300363A (ja) | 1988-12-07 |
Family
ID=15171812
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13629487A Pending JPS63300363A (ja) | 1987-05-30 | 1987-05-30 | イメ−ジ処理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63300363A (ja) |
-
1987
- 1987-05-30 JP JP13629487A patent/JPS63300363A/ja active Pending
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