JPS63300428A - 垂直磁気記録媒体の製造方法 - Google Patents
垂直磁気記録媒体の製造方法Info
- Publication number
- JPS63300428A JPS63300428A JP62135256A JP13525687A JPS63300428A JP S63300428 A JPS63300428 A JP S63300428A JP 62135256 A JP62135256 A JP 62135256A JP 13525687 A JP13525687 A JP 13525687A JP S63300428 A JPS63300428 A JP S63300428A
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- Japan
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- film
- mask
- recording layer
- recording medium
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- Pending
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- Manufacturing Of Magnetic Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、CoとCrの合金薄膜を記録層とした垂直磁
気記録媒体の製造方法に関するものである。
気記録媒体の製造方法に関するものである。
従来の技術
従来、Co Cr合金薄膜を記録層として用いた垂直磁
気記録媒体の製造法としては、主にスパッタリング法、
真空蒸着法に代表される真空薄膜形成法が用いられてい
る。
気記録媒体の製造法としては、主にスパッタリング法、
真空蒸着法に代表される真空薄膜形成法が用いられてい
る。
この真空薄膜形成法の原理について説明すると、第4図
に示すように基板51を矢印入方向へ走行させ、蒸発源
52から所望の金属を真空中で気化し、それを走行して
いる基板51上に堆積させる。
に示すように基板51を矢印入方向へ走行させ、蒸発源
52から所望の金属を真空中で気化し、それを走行して
いる基板51上に堆積させる。
基板51から見れば蒸発源52から気化した金属が矢印
Bで示すように直線的に飛来して堆積する。
Bで示すように直線的に飛来して堆積する。
これ(二より薄膜(斜線で示す)53を形成することが
できる。
できる。
量産用の製造装置においては、基板51を移動させるこ
とにより連続的に薄膜を堆積させる方式が用いられてい
る。このため、移動する基板51の任意の1点から見れ
ば、飛来方向Bが時々刻々変化することζ二なる。した
がって、通常、薄膜53を構成する微細構造が原子、分
子の飛来方向Bに生長するという効果により、移動する
基板51上では微細構造の生長方向が弓なりじなる原因
となる。
とにより連続的に薄膜を堆積させる方式が用いられてい
る。このため、移動する基板51の任意の1点から見れ
ば、飛来方向Bが時々刻々変化することζ二なる。した
がって、通常、薄膜53を構成する微細構造が原子、分
子の飛来方向Bに生長するという効果により、移動する
基板51上では微細構造の生長方向が弓なりじなる原因
となる。
CoCr合金薄膜を記録層とした垂直磁気記録媒体では
、その磁気異方性が基板51の面(;垂直に向いている
ことにより、高い記録密度が得られるため、優れた特性
の磁気記録媒体として構成するには、強い垂直異方性を
発現するように微細構造を制御する必要がある。すなわ
ち、CoCr膜ではhcpの結晶を基板51の面に対し
、002配向とするようにする必要がある。
、その磁気異方性が基板51の面(;垂直に向いている
ことにより、高い記録密度が得られるため、優れた特性
の磁気記録媒体として構成するには、強い垂直異方性を
発現するように微細構造を制御する必要がある。すなわ
ち、CoCr膜ではhcpの結晶を基板51の面に対し
、002配向とするようにする必要がある。
上記のように垂直異方性を強くするには、原子、分子の
飛来方向Bがなるべく垂直になるようにし、斜め方向か
ら飛来する成分を除去すればよい。そのため、従来のC
o Cr膜の形成方法として、第5図に示すようにマス
ク54により斜め方向から飛来する成分を規制し、垂直
方向に近い成分のみ基板51上ζ−堆積させている。こ
のよう4二してCoCr薄膜53を形成することにより
002配向を大きくすることができる。そしてマスク5
4の開放部55における基板51 の移動方向の幅を可
能な限り狭くすることにより、大きい垂直異方性を有す
るCo Cr膜(斜線で示す)53を形成している。
飛来方向Bがなるべく垂直になるようにし、斜め方向か
ら飛来する成分を除去すればよい。そのため、従来のC
o Cr膜の形成方法として、第5図に示すようにマス
ク54により斜め方向から飛来する成分を規制し、垂直
方向に近い成分のみ基板51上ζ−堆積させている。こ
のよう4二してCoCr薄膜53を形成することにより
002配向を大きくすることができる。そしてマスク5
4の開放部55における基板51 の移動方向の幅を可
能な限り狭くすることにより、大きい垂直異方性を有す
るCo Cr膜(斜線で示す)53を形成している。
発明が解決しようとする問題点
しかし、上記従来例のようにマスク54 により斜め方
向から飛来する成分を規制して垂直異方性を大きくする
方法では、マスク54に付着する成分は成膜には寄与せ
ず、成膜効率が悪くなる。一方、成膜効率を良くするた
めにマスク54の開放部55を広くすると垂直異方性が
小さくなってしまう。このように成膜効率と垂直異方性
とが相矛盾する問題であるため、従来の製造方法では、
成膜効率を犠牲にしてマスク54の開放部55を狭くし
、垂直異方性を大きくしているので、生産性が悪く、垂
直磁気記録媒体が高価なものになってしまう。
向から飛来する成分を規制して垂直異方性を大きくする
方法では、マスク54に付着する成分は成膜には寄与せ
ず、成膜効率が悪くなる。一方、成膜効率を良くするた
めにマスク54の開放部55を広くすると垂直異方性が
小さくなってしまう。このように成膜効率と垂直異方性
とが相矛盾する問題であるため、従来の製造方法では、
成膜効率を犠牲にしてマスク54の開放部55を狭くし
、垂直異方性を大きくしているので、生産性が悪く、垂
直磁気記録媒体が高価なものになってしまう。
そこで、本発明者等は、種々試験研究した結果、基板上
にあらかじめ下地層として高Cr濃度のCo Cr膜を
形成し、この下地層上に記録層として通常のCr濃度の
Co Cr膜を形成することにより記録層における蒸発
源からの飛来方向の斜め成分が多くても微細構造を垂直
方向(二成長させる効果があることを見出し、これに基
づき成膜効率を向上させて生産性を向上させることがで
き、したがってコストの低下を図ることができるように
した垂直磁気記録媒体の製造方法を提供しようとするも
のである。
にあらかじめ下地層として高Cr濃度のCo Cr膜を
形成し、この下地層上に記録層として通常のCr濃度の
Co Cr膜を形成することにより記録層における蒸発
源からの飛来方向の斜め成分が多くても微細構造を垂直
方向(二成長させる効果があることを見出し、これに基
づき成膜効率を向上させて生産性を向上させることがで
き、したがってコストの低下を図ることができるように
した垂直磁気記録媒体の製造方法を提供しようとするも
のである。
問題点を解決するための手段
そして上記問題点を解決するための本発明の技術的な手
段は、基板上に下地層として23〜30wtチの高Cr
濃度のCo Cr膜を形成し、この下地層を有する基板
を移動させながらマスクを用いて蒸発源から上記下地層
上に記録層としてCo Cr膜を形成するようにしたも
のである。
段は、基板上に下地層として23〜30wtチの高Cr
濃度のCo Cr膜を形成し、この下地層を有する基板
を移動させながらマスクを用いて蒸発源から上記下地層
上に記録層としてCo Cr膜を形成するようにしたも
のである。
作 用
上記技術的手段による作用は次のようになる。
すなわち、下地層としてCr濃度が23〜30wtチの
Co Cr膜を形成することによりこの下地層が記録層
を形成するCo Cr合金の飛来方向の斜め成分が多く
しても、その微細構造を垂直方向に成長させることがで
き、したがってマスクの開放部における基板の移動方向
の幅を広くし、成膜効率をがら説明する。第1図は本発
明の一実施例における垂直磁気記録媒体の製造方法を示
す概略図である。
Co Cr膜を形成することによりこの下地層が記録層
を形成するCo Cr合金の飛来方向の斜め成分が多く
しても、その微細構造を垂直方向に成長させることがで
き、したがってマスクの開放部における基板の移動方向
の幅を広くし、成膜効率をがら説明する。第1図は本発
明の一実施例における垂直磁気記録媒体の製造方法を示
す概略図である。
第1図において、1は垂直磁気記録媒体の基板で、ポリ
エチレンテレフタレート(PET)等により形成されて
いる。2は基板1上に形成された下地層で、23〜30
wt%の高Cr濃度(7) Co Cr膜により形成さ
れている。3は下地層2上に形成される記録層(斜線で
示す)で、通常のCr濃度が15〜20WtlのCoC
r膜により形成される。4は記録層3を形成する蒸発源
、51はマスク、6はマスク5の開放部である。
エチレンテレフタレート(PET)等により形成されて
いる。2は基板1上に形成された下地層で、23〜30
wt%の高Cr濃度(7) Co Cr膜により形成さ
れている。3は下地層2上に形成される記録層(斜線で
示す)で、通常のCr濃度が15〜20WtlのCoC
r膜により形成される。4は記録層3を形成する蒸発源
、51はマスク、6はマスク5の開放部である。
そしてあらかじめ下地層2を真空薄膜形成法等により形
成しである基板1を矢印A方向(二移動させ、蒸発源4
よりCoCr合金を気化させて矢印B方向に飛来させ、
マスク5の開放部6より下地層2上にCo Crを堆積
させて記録層3を形成する。
成しである基板1を矢印A方向(二移動させ、蒸発源4
よりCoCr合金を気化させて矢印B方向に飛来させ、
マスク5の開放部6より下地層2上にCo Crを堆積
させて記録層3を形成する。
上記下地層2の膜厚は50A〜300Aの範囲が望まし
い。勿論、上記範囲以外の膜厚でも下地層2の効果を有
しているが、あまり厚くしても生産性の点で不利になる
ため、約20OAが最適である。
い。勿論、上記範囲以外の膜厚でも下地層2の効果を有
しているが、あまり厚くしても生産性の点で不利になる
ため、約20OAが最適である。
また記録層3の膜厚は0.15μm〜0.3μmが一般
に垂直記録媒体として用いられており、望ましい。
に垂直記録媒体として用いられており、望ましい。
そしてこの記録層3を形成する条件としてマスク5の開
放部6における基板1の移動方向Aの幅を第2図の説明
図で示すように設定する。すなわち基板1に対する飛来
方向Bによる初期入射角θでマスク5の開放部6におけ
る基板1の移動方向Aの幅を設定する。従来においては
、マスク5の開放部6の幅はθが75°〜90°となる
ように設定されているが、本発明においては、θが30
°でも充分に大きい異方性を得ることができる。
放部6における基板1の移動方向Aの幅を第2図の説明
図で示すように設定する。すなわち基板1に対する飛来
方向Bによる初期入射角θでマスク5の開放部6におけ
る基板1の移動方向Aの幅を設定する。従来においては
、マスク5の開放部6の幅はθが75°〜90°となる
ように設定されているが、本発明においては、θが30
°でも充分に大きい異方性を得ることができる。
次に本発明の試作例について説明する。
50μm厚さのPETフィルムからなる基板51上にあ
らかじめ下地層2として25wt%のCr濃度のCoC
r膜を厚さ200Aでスパッタリング法で形成した。記
録層3は第3図に示す連続式DCスパッタリング装置で
形成した。すなわち、下地層2を形成した基板1を巻き
出しロール7に巻き取っておき、この巻き出しロール7
より繰り出した下地層2付きの基板1をキャンロール8
に沿って矢印A方向に移動させ、巻き取りロール9に巻
き取る。
らかじめ下地層2として25wt%のCr濃度のCoC
r膜を厚さ200Aでスパッタリング法で形成した。記
録層3は第3図に示す連続式DCスパッタリング装置で
形成した。すなわち、下地層2を形成した基板1を巻き
出しロール7に巻き取っておき、この巻き出しロール7
より繰り出した下地層2付きの基板1をキャンロール8
に沿って矢印A方向に移動させ、巻き取りロール9に巻
き取る。
この間、蒸発源3からC0Cr金属をマスク5の開放部
6より矢印B方向に飛来させ、記録層3を形成する。そ
してマスク5の開放部における基板1の移動方向の幅は
入射角θが35°になるように設定した。記録層3の膜
厚は0.2μmであった。CoCr膜の垂直異方性を示
すパラメータとして、面内のM−Hループより求めた抗
磁力Hkを採用した。
6より矢印B方向に飛来させ、記録層3を形成する。そ
してマスク5の開放部における基板1の移動方向の幅は
入射角θが35°になるように設定した。記録層3の膜
厚は0.2μmであった。CoCr膜の垂直異方性を示
すパラメータとして、面内のM−Hループより求めた抗
磁力Hkを採用した。
上記製造条件とその結果を下記の第1表に示す。
第1表
比較例として、下地層2のない基板1上に上記と同じ条
件で記録層3を形成した場合、Hkは21KOeとなっ
た。また下地層2がない場合、Hkを4.3 KOeに
なるようにマスク5の開放部6の幅を調整し、しかも膜
厚が0.2μmとなるようなフィルム送り速度を求める
と、1.31/wJtとなり、きわめて成膜速度が遅く
なった。
件で記録層3を形成した場合、Hkは21KOeとなっ
た。また下地層2がない場合、Hkを4.3 KOeに
なるようにマスク5の開放部6の幅を調整し、しかも膜
厚が0.2μmとなるようなフィルム送り速度を求める
と、1.31/wJtとなり、きわめて成膜速度が遅く
なった。
発明の効果
以上述べたように本発明によれば、基板上に下地層とし
て23〜30wt%の高Cr濃度のCoCr膜を形成し
、この下地層を有する基板を移動させながらマスクを用
いて蒸発源から上記下地層上に記録層としてCoCr膜
を形成するようにしている。
て23〜30wt%の高Cr濃度のCoCr膜を形成し
、この下地層を有する基板を移動させながらマスクを用
いて蒸発源から上記下地層上に記録層としてCoCr膜
を形成するようにしている。
このように高Cr濃度の下地層上に通常のCo Cr膜
からなる記録層を形成することにより記録層を形成する
ための蒸発源からのCoCr合金の飛来方向の斜め成分
が多くても磁気特性を変化させずに記録層を形成するこ
とができるので、マスクの開放部における基板の移動方
向の幅を広くすることができる。したがって高い成膜効
率で記録層を形成することができ、コストの低下を図る
ことができる。
からなる記録層を形成することにより記録層を形成する
ための蒸発源からのCoCr合金の飛来方向の斜め成分
が多くても磁気特性を変化させずに記録層を形成するこ
とができるので、マスクの開放部における基板の移動方
向の幅を広くすることができる。したがって高い成膜効
率で記録層を形成することができ、コストの低下を図る
ことができる。
第1図は本発明の一実施例における垂直磁気記録媒体の
製造方法を示す概略図、第2図は本発明の実施例におけ
る蒸発源からの飛来方向の初期入射角説明図、第3図は
本発明の試作例の製造に用いた連続式DCスパッタリン
グ装置を示す概略図、第4図は真空薄膜形成法を示す原
理図、第5図は従来の垂直磁気記録媒体の製造方法を示
す概略図である。 1・・・基板、2・・・下地層、3・・・記録層、4・
・・蒸発源、5・・・マスク、6・・・開放部、7・・
・巻き出しロール、8・・・キャンロール、9・・・巻
き取’Jロール。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 はか1名11
1図 第2図 113図 4Rすb源 第4図 第5図
製造方法を示す概略図、第2図は本発明の実施例におけ
る蒸発源からの飛来方向の初期入射角説明図、第3図は
本発明の試作例の製造に用いた連続式DCスパッタリン
グ装置を示す概略図、第4図は真空薄膜形成法を示す原
理図、第5図は従来の垂直磁気記録媒体の製造方法を示
す概略図である。 1・・・基板、2・・・下地層、3・・・記録層、4・
・・蒸発源、5・・・マスク、6・・・開放部、7・・
・巻き出しロール、8・・・キャンロール、9・・・巻
き取’Jロール。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 はか1名11
1図 第2図 113図 4Rすb源 第4図 第5図
Claims (1)
- 基板上に下地層として23〜30wt%の高Cr濃度の
CoCr膜を形成し、この下地層を有する基板を移動さ
せながらマスクを用いて蒸発源から上記下地層上に記録
層としてCoCr膜を形成することを特徴とする垂直磁
気記録媒体の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62135256A JPS63300428A (ja) | 1987-05-29 | 1987-05-29 | 垂直磁気記録媒体の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62135256A JPS63300428A (ja) | 1987-05-29 | 1987-05-29 | 垂直磁気記録媒体の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63300428A true JPS63300428A (ja) | 1988-12-07 |
Family
ID=15147455
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62135256A Pending JPS63300428A (ja) | 1987-05-29 | 1987-05-29 | 垂直磁気記録媒体の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63300428A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5977620A (ja) * | 1982-10-25 | 1984-05-04 | Seiko Epson Corp | 垂直磁気記録媒体 |
| JPS61267928A (ja) * | 1985-05-22 | 1986-11-27 | Tdk Corp | 磁気記録媒体 |
| JPS62102419A (ja) * | 1985-10-28 | 1987-05-12 | インタ−ナショナル ビジネス マシ−ンズ コ−ポレ−ション | 垂直磁気記録媒体 |
-
1987
- 1987-05-29 JP JP62135256A patent/JPS63300428A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5977620A (ja) * | 1982-10-25 | 1984-05-04 | Seiko Epson Corp | 垂直磁気記録媒体 |
| JPS61267928A (ja) * | 1985-05-22 | 1986-11-27 | Tdk Corp | 磁気記録媒体 |
| JPS62102419A (ja) * | 1985-10-28 | 1987-05-12 | インタ−ナショナル ビジネス マシ−ンズ コ−ポレ−ション | 垂直磁気記録媒体 |
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