JPS6330163B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6330163B2 JPS6330163B2 JP11242182A JP11242182A JPS6330163B2 JP S6330163 B2 JPS6330163 B2 JP S6330163B2 JP 11242182 A JP11242182 A JP 11242182A JP 11242182 A JP11242182 A JP 11242182A JP S6330163 B2 JPS6330163 B2 JP S6330163B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- control cable
- grommet
- water
- control
- heater unit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60H—ARRANGEMENTS OF HEATING, COOLING, VENTILATING OR OTHER AIR-TREATING DEVICES SPECIALLY ADAPTED FOR PASSENGER OR GOODS SPACES OF VEHICLES
- B60H1/00—Heating, cooling or ventilating devices
- B60H1/00642—Control systems or circuits; Control members or indication devices for heating, cooling or ventilating devices
- B60H1/00664—Construction or arrangement of damper doors
- B60H1/00671—Damper doors moved by rotation; Grilles
- B60H1/00678—Damper doors moved by rotation; Grilles the axis of rotation being in the door plane, e.g. butterfly doors
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Thermal Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Air-Conditioning For Vehicles (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、車室と室外とを結んでヒータユニツ
トから延設された配管ならびにコントロールケー
ブルが配設された車両用空調機器のコントロール
装置に関する。
トから延設された配管ならびにコントロールケー
ブルが配設された車両用空調機器のコントロール
装置に関する。
従来の車両用空調機器のコントロール装置とし
ては、例えば第1図乃至第3図に示すようなもの
がある。(実開昭57−6609号公報参照) すなわち、車室前部に車両用空調機器たるヒー
ターユニツト1が設けられ、そのコントロールパ
ネル11がインストルメントパネル2に取り付け
られている。そして、ヒーターユニツト1とエン
ジンとを連結するウオーター配管12が、ダツシ
ユパネル3に嵌合されたグロメツト13を貫通し
て車室と室外のエンジンルームとを結んで配設さ
れるとともに、コントロールケーブルの一つであ
るウオータコツクコントロールケーブル14が、
ダツシユパネル3に嵌合されたグロメツト15に
挿通して車室とエンジンルームとを結んで配設さ
れており、第3図に示すように、エンジンルーム
側でコントロールケーブル14が取付ブラケツト
16を介して配管12に連結され、その先端がウ
オーターコツク作動レバー17に接続している。
ては、例えば第1図乃至第3図に示すようなもの
がある。(実開昭57−6609号公報参照) すなわち、車室前部に車両用空調機器たるヒー
ターユニツト1が設けられ、そのコントロールパ
ネル11がインストルメントパネル2に取り付け
られている。そして、ヒーターユニツト1とエン
ジンとを連結するウオーター配管12が、ダツシ
ユパネル3に嵌合されたグロメツト13を貫通し
て車室と室外のエンジンルームとを結んで配設さ
れるとともに、コントロールケーブルの一つであ
るウオータコツクコントロールケーブル14が、
ダツシユパネル3に嵌合されたグロメツト15に
挿通して車室とエンジンルームとを結んで配設さ
れており、第3図に示すように、エンジンルーム
側でコントロールケーブル14が取付ブラケツト
16を介して配管12に連結され、その先端がウ
オーターコツク作動レバー17に接続している。
上記の如くグロメツト15とグロメツト13と
が別々に設けられていたのは、従来コントロール
パネル11はインストルメントパネル2側に取り
つけられており、コントロールパネル11の結線
作業はインストルメントを車体につけた後で行な
つていた。したがつて、ヒーターユニツト1のウ
オーター配管12用のグロメツトの取付作業はコ
ントロールパネル11の結線作業とは別であり、
グロメツト15はダツシユパネル3にインストル
メントパネル2より最短距離で取付けるため配管
用のグロメツト13とは取付位置を異にしてい
た。しかし、最近取付作業の向上を図るためヒー
ターユニツト1にコントロールパネル11を予め
一体に取付けサブアセンブリすることがはやつて
きたが、ヒーターユニツト1にコントロールパネ
ル11を一体に取付けるようになつても配線用の
グロメツト15は従来の取付け位置を採用してい
たためである。
が別々に設けられていたのは、従来コントロール
パネル11はインストルメントパネル2側に取り
つけられており、コントロールパネル11の結線
作業はインストルメントを車体につけた後で行な
つていた。したがつて、ヒーターユニツト1のウ
オーター配管12用のグロメツトの取付作業はコ
ントロールパネル11の結線作業とは別であり、
グロメツト15はダツシユパネル3にインストル
メントパネル2より最短距離で取付けるため配管
用のグロメツト13とは取付位置を異にしてい
た。しかし、最近取付作業の向上を図るためヒー
ターユニツト1にコントロールパネル11を予め
一体に取付けサブアセンブリすることがはやつて
きたが、ヒーターユニツト1にコントロールパネ
ル11を一体に取付けるようになつても配線用の
グロメツト15は従来の取付け位置を採用してい
たためである。
かかる目的を達成するため、本発明において
は、車室と車外とを結んでヒータユニツト1から
延設された配管12ならびにコントロールケーブ
ル14が配設された車両用空調機器のコントロー
ル装置において、 該配管12にウオータコツクおよび該ウオータ
コツクを作動する作動レバー19とを配設する一
方、該コントロールケーブル14を、該配管12
と同一のグロメツト4に挿通させるとともに、該
コントロールケーブル14を前記作動レバー19
に連結させ、かつ、該コントロールケーブル14
を該配管12に取付ブラケツト10を介して、該
配管12と一体的に固着したことを特徴とする車
両用空調機器のコントロール装置とし、同一のグ
ロメツト4の位置で、配管12ならびにコントロ
ールケーブル14と、ウオータコツクおよびその
作動レバー19とを一体的に組み付けられるよう
にしたものである。
は、車室と車外とを結んでヒータユニツト1から
延設された配管12ならびにコントロールケーブ
ル14が配設された車両用空調機器のコントロー
ル装置において、 該配管12にウオータコツクおよび該ウオータ
コツクを作動する作動レバー19とを配設する一
方、該コントロールケーブル14を、該配管12
と同一のグロメツト4に挿通させるとともに、該
コントロールケーブル14を前記作動レバー19
に連結させ、かつ、該コントロールケーブル14
を該配管12に取付ブラケツト10を介して、該
配管12と一体的に固着したことを特徴とする車
両用空調機器のコントロール装置とし、同一のグ
ロメツト4の位置で、配管12ならびにコントロ
ールケーブル14と、ウオータコツクおよびその
作動レバー19とを一体的に組み付けられるよう
にしたものである。
以下、図示実施例に基づき本発明を説明する。
なお、従来例と同一部位には同一符号を付する。
なお、従来例と同一部位には同一符号を付する。
第4図乃至第6図は本発明の一実施例を示して
おり、車室前部に車両用空調機器たるヒーターユ
ニツト1が設けられ、そのコントロールパネル1
1がインストルメントパネルに取り付けられてい
るのは従来例と同様である。
おり、車室前部に車両用空調機器たるヒーターユ
ニツト1が設けられ、そのコントロールパネル1
1がインストルメントパネルに取り付けられてい
るのは従来例と同様である。
そして、ダツシユパネル3に嵌合されたグロメ
ツト4に、ウオーター配管12,12が貫通して
車室と室外とを結び、このグロメツト4にコント
ロールケーブル14も一諸に挿通しており、グロ
メツト4は、ダツシユパネル3、ウオーター配管
12,12、コントロールケーブル14に、車室
に塵埃や水等が侵入しない程度に密着嵌合してい
る。
ツト4に、ウオーター配管12,12が貫通して
車室と室外とを結び、このグロメツト4にコント
ロールケーブル14も一諸に挿通しており、グロ
メツト4は、ダツシユパネル3、ウオーター配管
12,12、コントロールケーブル14に、車室
に塵埃や水等が侵入しない程度に密着嵌合してい
る。
ウオーター配管12,12は、一方からエンジ
ン冷却水がヒーターユニツト1内のヒーターコア
に入り、他方からエンジンに戻るためのものであ
り、エンジンルームに突出する側の一方のウオー
ター配管12に、管内に設けたバタフライ開閉弁
である。ウオーターコツク18と、その作動レバ
ー19が設けられている。
ン冷却水がヒーターユニツト1内のヒーターコア
に入り、他方からエンジンに戻るためのものであ
り、エンジンルームに突出する側の一方のウオー
ター配管12に、管内に設けたバタフライ開閉弁
である。ウオーターコツク18と、その作動レバ
ー19が設けられている。
コントロールケーブル14の外筒14aは取付
ブラケツト10を介して一方のウオーター配管1
2に固着され、内部ケーブル14bはウオーター
コツク18の作動レバー19に連結されており、
ウオーター配管12,12、コントロールケーブ
ル14等のエンジンルームに突出する部分は、グ
ロメツト4とともにダツシユパネル3に嵌込可能
になつている。
ブラケツト10を介して一方のウオーター配管1
2に固着され、内部ケーブル14bはウオーター
コツク18の作動レバー19に連結されており、
ウオーター配管12,12、コントロールケーブ
ル14等のエンジンルームに突出する部分は、グ
ロメツト4とともにダツシユパネル3に嵌込可能
になつている。
また、ウオーター配管12,12には、エンジ
ンに連結するゴムホース12a,12aがクラン
プ12b,12bで締付けて連結されている。
ンに連結するゴムホース12a,12aがクラン
プ12b,12bで締付けて連結されている。
ヒーターユニツト1を車体に取り付ける場合、
ヒーターユニツト1車体状態で、コントロールパ
ネル11および付属するリンク機構ならびにコン
トロールリンク類をあらかじめ装備しておく、す
なわち、ウオーター配管12,12にグロメツト
4を嵌込むとともにコントロールケーブル14を
グロメツト4に挿通し、コントロールケーブル1
4と取付ブラケツト10およびウオーターコツク
18の作動レバー19との連結も済ませておく。
ヒーターユニツト1車体状態で、コントロールパ
ネル11および付属するリンク機構ならびにコン
トロールリンク類をあらかじめ装備しておく、す
なわち、ウオーター配管12,12にグロメツト
4を嵌込むとともにコントロールケーブル14を
グロメツト4に挿通し、コントロールケーブル1
4と取付ブラケツト10およびウオーターコツク
18の作動レバー19との連結も済ませておく。
この状態でヒーターユニツト1を車体に取り付
け、コントロールパネル11をインストルメント
パネルに固定するとともに、グロメツト4をダツ
シユパネル3の嵌合孔に嵌合させれば、ヒーター
ユニツト1自体の取付は直ちに終了する。その後
にエンジンに連結するゴムホース12a,12a
をウオーター配管12,12の端に嵌込み、クラ
ンプ12b,12bで締め付けるとともに電気配
線類を接続すればヒーターユニツト1は可動状態
になる。
け、コントロールパネル11をインストルメント
パネルに固定するとともに、グロメツト4をダツ
シユパネル3の嵌合孔に嵌合させれば、ヒーター
ユニツト1自体の取付は直ちに終了する。その後
にエンジンに連結するゴムホース12a,12a
をウオーター配管12,12の端に嵌込み、クラ
ンプ12b,12bで締め付けるとともに電気配
線類を接続すればヒーターユニツト1は可動状態
になる。
なお、実施例では、ヒーターユニツトを例にあ
げたが、クーラーユニツトの場合でも同様に実施
できることは言うまでも無い。
げたが、クーラーユニツトの場合でも同様に実施
できることは言うまでも無い。
本発明に係る車両用空調機器のコントロール装
置によれば、配管用グロメツトにコントロールリ
ンクを一諸に挿通させるとともに、配管にウオー
タコツクおよびその作動レバーを配設し、空調機
器を車体に取り付ける際、あらかじめこれらを装
備しておくことができるようにしたから、空調機
器取付の作業性が向上し、空調機器単体状態で行
なうので接続も確実に行なわれる。グロメツトも
一個で足り、作業性向上、部品減小によりコスト
ダウンを図ることができる。また、実施例に示す
ものでは、エンジンルーム側にウオータコツクを
設けたので、エンジンルーム側から点検すること
ができてサービス性が良く、ウオーターコツクが
故障して水洩れが発生した場合に、水が車室内に
洩れないので、乗員がやけどをしたり、車室が湿
るおそれが無くなる。
置によれば、配管用グロメツトにコントロールリ
ンクを一諸に挿通させるとともに、配管にウオー
タコツクおよびその作動レバーを配設し、空調機
器を車体に取り付ける際、あらかじめこれらを装
備しておくことができるようにしたから、空調機
器取付の作業性が向上し、空調機器単体状態で行
なうので接続も確実に行なわれる。グロメツトも
一個で足り、作業性向上、部品減小によりコスト
ダウンを図ることができる。また、実施例に示す
ものでは、エンジンルーム側にウオータコツクを
設けたので、エンジンルーム側から点検すること
ができてサービス性が良く、ウオーターコツクが
故障して水洩れが発生した場合に、水が車室内に
洩れないので、乗員がやけどをしたり、車室が湿
るおそれが無くなる。
第1図乃至第3図は従来例を示し、第1図は車
室前部の縦断面図、第2図は車室前部の要部斜視
図、第3図はエンジンルーム側から見た要部斜視
図、第4図乃至第6図は本発明の一実施例を示
し、第4図は車室前部の要部斜視図、第5図はエ
ンジンルーム側から見た要部斜視図、第6図は第
5図−断面図である。 1……ヒーターユニツト、12……ウオーター
配管、14……コントロールケーブル、18……
ウオーターコツク、19……作動レバー、3……
ダツシユパネル、4……グロメツト。
室前部の縦断面図、第2図は車室前部の要部斜視
図、第3図はエンジンルーム側から見た要部斜視
図、第4図乃至第6図は本発明の一実施例を示
し、第4図は車室前部の要部斜視図、第5図はエ
ンジンルーム側から見た要部斜視図、第6図は第
5図−断面図である。 1……ヒーターユニツト、12……ウオーター
配管、14……コントロールケーブル、18……
ウオーターコツク、19……作動レバー、3……
ダツシユパネル、4……グロメツト。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 車室と車外とを結んでヒータユニツト1から
延設された配管12ならびにコントロールケーブ
ル14が配設された車両用空調機器のコントロー
ル装置において、 該配管12にウオータコツク18および該ウオ
ータコツク18を作動する作動レバー19とを配
設する一方、該コントロールケーブル14を、該
配管12と同一のグロメツト4に挿通させるとと
もに、該コントロールケーブル14を前記作動レ
バー19に連結させ、かつ、該コントロールケー
ブル14を該配管12に取付ブラケツト10を介
して、該配管12と一体的に固着したことを特徴
とする車両用空調機器のコントロール装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11242182A JPS592917A (ja) | 1982-06-28 | 1982-06-28 | 車両用空調機器のコントロ−ル装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11242182A JPS592917A (ja) | 1982-06-28 | 1982-06-28 | 車両用空調機器のコントロ−ル装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS592917A JPS592917A (ja) | 1984-01-09 |
| JPS6330163B2 true JPS6330163B2 (ja) | 1988-06-16 |
Family
ID=14586224
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11242182A Granted JPS592917A (ja) | 1982-06-28 | 1982-06-28 | 車両用空調機器のコントロ−ル装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS592917A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62157607U (ja) * | 1986-03-31 | 1987-10-06 | ||
| JP2001199231A (ja) * | 2000-01-17 | 2001-07-24 | Zexel Valeo Climate Control Corp | 自動車用空調ユニット |
-
1982
- 1982-06-28 JP JP11242182A patent/JPS592917A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS592917A (ja) | 1984-01-09 |
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