JPS63302001A - 多軸モルダ− - Google Patents
多軸モルダ−Info
- Publication number
- JPS63302001A JPS63302001A JP13604087A JP13604087A JPS63302001A JP S63302001 A JPS63302001 A JP S63302001A JP 13604087 A JP13604087 A JP 13604087A JP 13604087 A JP13604087 A JP 13604087A JP S63302001 A JPS63302001 A JP S63302001A
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Landscapes
- Milling, Drilling, And Turning Of Wood (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発明は、多軸モルダーに関し、四に詳細には、テー
ブルを挟んで左右に夫々回転切削手段を配設し、両10
1転切削P段の間に木材を通過させることにより該木材
の両側面を切削するよう構成した多軸モルダーにおいて
、該モルタ−に給送される木材の幅寸法を、前記回転切
削手段の生温側で検知して、一方の回転切削手段を木材
の輸送方向と直交する方向に進退移動させ、これにより
木材の幅決めを自動的に行ない得るようにした多軸モル
ダーに関するものである。
ブルを挟んで左右に夫々回転切削手段を配設し、両10
1転切削P段の間に木材を通過させることにより該木材
の両側面を切削するよう構成した多軸モルダーにおいて
、該モルタ−に給送される木材の幅寸法を、前記回転切
削手段の生温側で検知して、一方の回転切削手段を木材
の輸送方向と直交する方向に進退移動させ、これにより
木材の幅決めを自動的に行ない得るようにした多軸モル
ダーに関するものである。
従来技術
枠材の両面に板状の材料を張合せたいわゆる太鼓張り構
造のボードが、例えば本棚やサイドボート笠の家具や、
その他建材として使用されている。
造のボードが、例えば本棚やサイドボート笠の家具や、
その他建材として使用されている。
この太鼓張り構造のボードは、材料費を低減し軽jt化
を図り得る点で−・枚数を使用するよりも右利であるが
、その反面として該ボードが中空であるため大きな強度
が得られず、しかも重槍のある物品を載置すると歪んで
、見栄えが悪くなる難、直がある。また近年では高級化
指向に伴なって、一枚数を使用した家具が望まれている
が、この種の一枚板を使用した家具は高価につくので、
低価格で一枚板に換わるものが望まれていた。
を図り得る点で−・枚数を使用するよりも右利であるが
、その反面として該ボードが中空であるため大きな強度
が得られず、しかも重槍のある物品を載置すると歪んで
、見栄えが悪くなる難、直がある。また近年では高級化
指向に伴なって、一枚数を使用した家具が望まれている
が、この種の一枚板を使用した家具は高価につくので、
低価格で一枚板に換わるものが望まれていた。
そこで、これを実現するために、所謂横はぎ加工が提案
されている。この横はぎ加工は、幅寸法の短い木材を幅
り向に継ぎ合せて一枚の紀広な板材を製造するものであ
って、これを家具や建材に使用することにより、低価格
でしかも高級感のある家具等を提供し得る。前記横はぎ
加工は、材料髪幅jノ向に順次継ぎ合わせて一枚の板を
卿にItするものであるので、厚みは一定にする必要が
あるが、その幅寸法には規制がない。従ってこの構はぎ
加工には、間伐材等の幅寸法の短い材料を使用し得ると
共に、材料によって幅寸法の異なる乱幅材が省資源の見
地から好適に使用されている。
されている。この横はぎ加工は、幅寸法の短い木材を幅
り向に継ぎ合せて一枚の紀広な板材を製造するものであ
って、これを家具や建材に使用することにより、低価格
でしかも高級感のある家具等を提供し得る。前記横はぎ
加工は、材料髪幅jノ向に順次継ぎ合わせて一枚の板を
卿にItするものであるので、厚みは一定にする必要が
あるが、その幅寸法には規制がない。従ってこの構はぎ
加工には、間伐材等の幅寸法の短い材料を使用し得ると
共に、材料によって幅寸法の異なる乱幅材が省資源の見
地から好適に使用されている。
発明が解決しようとする問題貞
木材加工に使用される木4二機械、例えば多軸モルダー
は、木材が給送されるテーブルの1−ト才9よび左右に
夫々Ji1転切削体を有し、当該テーブル面一1−を給
送される木材を、ASt記夫々の同転切削体により」1
下方向および左右方向から切削して所定形状に加工して
いる。
は、木材が給送されるテーブルの1−ト才9よび左右に
夫々Ji1転切削体を有し、当該テーブル面一1−を給
送される木材を、ASt記夫々の同転切削体により」1
下方向および左右方向から切削して所定形状に加工して
いる。
ところで前述した乱幅材をこの多軸モルダーにより加工
する場合には、上トに配置した回転切削体の間隔は一定
としたままで、全ての材料を加工することができるが、
左右に配置した回転切削体の間隔は、材料の幅寸法に応
じて調節する必要がある。しかし個々の材料毎に、回4
FN切削体の間隔調節を操作者が手動により行なうこと
は時間が掛かり、しかも煩雑である。そのため従来は、
前記乱幅材を予め所定範囲内で幅寸法則に分類し、この
分類した各グループの最小幅寸法に前記モルダーにおけ
る左右の回転切削体の間隔を調節して、前述した時間的
、労力的な欠点に対応するようになっている。しかしこ
の場合であっても、依然としてグループ毎に機械髪停市
させて、前記回転切削体の間隔を調節する必要があり、
連続的に木材加I:を行なうことは困兼であった7また
、材料をなめ選別するのに時間が掛かる等の欠点が指摘
される。
する場合には、上トに配置した回転切削体の間隔は一定
としたままで、全ての材料を加工することができるが、
左右に配置した回転切削体の間隔は、材料の幅寸法に応
じて調節する必要がある。しかし個々の材料毎に、回4
FN切削体の間隔調節を操作者が手動により行なうこと
は時間が掛かり、しかも煩雑である。そのため従来は、
前記乱幅材を予め所定範囲内で幅寸法則に分類し、この
分類した各グループの最小幅寸法に前記モルダーにおけ
る左右の回転切削体の間隔を調節して、前述した時間的
、労力的な欠点に対応するようになっている。しかしこ
の場合であっても、依然としてグループ毎に機械髪停市
させて、前記回転切削体の間隔を調節する必要があり、
連続的に木材加I:を行なうことは困兼であった7また
、材料をなめ選別するのに時間が掛かる等の欠点が指摘
される。
なお前記モルダーにおける回転切削体の1mm隔部を、
与えられた条件の下に内蔵のコンピュータにより演算し
て自動的に行なうモルダーが開発されている。しかし、
この種のコンピュータモルダーであっても、予め材料を
グループ別に選別する必要があることには令わりなく、
この選別に時間が掛かる難点が依然として存在する。
与えられた条件の下に内蔵のコンピュータにより演算し
て自動的に行なうモルダーが開発されている。しかし、
この種のコンピュータモルダーであっても、予め材料を
グループ別に選別する必要があることには令わりなく、
この選別に時間が掛かる難点が依然として存在する。
更に、グループ別に選別した材料を加工するに際しては
、例えば幅寸法が103m〜1.07 nwnまでの材
料を1つのグループとした場合、加r後の幅寸法が10
0mnとなるように切削される。すなわち、グループ内
において最大の幅寸法の材料は7+nmも切削されるこ
とになり、1つのグループ内の全ての材料を一定の#1
1寸法に加工することは、材料の有効利用の点からみれ
ば問題があった。
、例えば幅寸法が103m〜1.07 nwnまでの材
料を1つのグループとした場合、加r後の幅寸法が10
0mnとなるように切削される。すなわち、グループ内
において最大の幅寸法の材料は7+nmも切削されるこ
とになり、1つのグループ内の全ての材料を一定の#1
1寸法に加工することは、材料の有効利用の点からみれ
ば問題があった。
発明の目的
本発明は、このような乱幅材の幅方向を多軸モルダーに
より切削するに際して内在している前記欠点に鑑み、こ
れを好適に克服するべく提案されたものであって、材料
の幅寸法に応じて最も有効な幅寸法に自動的に加工し得
る手段を提供することを目的とする。
より切削するに際して内在している前記欠点に鑑み、こ
れを好適に克服するべく提案されたものであって、材料
の幅寸法に応じて最も有効な幅寸法に自動的に加工し得
る手段を提供することを目的とする。
問題点を解決するための手段
前記の問題点を克服し、所期の目的を達成するため本発
明は、テーブルの一側に固定的に配設した回転切削手段
と、この回転切削手段か配設された側部に垂直に突設し
たI)fj定規と、青?、記テーブルを挾んで前定規と
材面的に位置し、該前定規に対してi(1′退移動自在
にlIi+!設した回転切削手段と7この回1転切削手
段の1“流1側に配設され、該回転切削−「8段と伴に
II:退移動して被加工材料の側面を押圧する押えロー
ラとからなり、Mii記前定規と押えロ一つとにより液
加r材料の側面を挟持することにより、該被加圧材料の
幅決めを行なうよう構成した釜軸モルダーにおいて、前
記押えローラに関係的に配設され、液加ト材料との接角
]!を検知する第1検知手段と、この第1検知手段より
f流側の前常規側に配設され、液加−[−材料の到来を
検知する第2検知手段と、前記両回転切削手段の下流側
に才9ける画定μm4側に配設され、液加−に材料の通
i、j、l、を検知する第3検知手段とを備え、1)I
J記回転切削手段に、第1検知手段および/または第2
検知手段が液加−に材料を検知したことを条件として、
該回転LJJ削手段を自動的にd14退移動させる1ψ
動手段を配設し、前記第1検知手段と第2検知手段は、
第3検知手段が被加工材料の通nW、を検知したことを
条件として、初期状1Nに復帰するよう構成したことを
特徴とする、。
明は、テーブルの一側に固定的に配設した回転切削手段
と、この回転切削手段か配設された側部に垂直に突設し
たI)fj定規と、青?、記テーブルを挾んで前定規と
材面的に位置し、該前定規に対してi(1′退移動自在
にlIi+!設した回転切削手段と7この回1転切削手
段の1“流1側に配設され、該回転切削−「8段と伴に
II:退移動して被加工材料の側面を押圧する押えロー
ラとからなり、Mii記前定規と押えロ一つとにより液
加r材料の側面を挟持することにより、該被加圧材料の
幅決めを行なうよう構成した釜軸モルダーにおいて、前
記押えローラに関係的に配設され、液加ト材料との接角
]!を検知する第1検知手段と、この第1検知手段より
f流側の前常規側に配設され、液加−[−材料の到来を
検知する第2検知手段と、前記両回転切削手段の下流側
に才9ける画定μm4側に配設され、液加−に材料の通
i、j、l、を検知する第3検知手段とを備え、1)I
J記回転切削手段に、第1検知手段および/または第2
検知手段が液加−に材料を検知したことを条件として、
該回転LJJ削手段を自動的にd14退移動させる1ψ
動手段を配設し、前記第1検知手段と第2検知手段は、
第3検知手段が被加工材料の通nW、を検知したことを
条件として、初期状1Nに復帰するよう構成したことを
特徴とする、。
実施例
次に本発明に係る多軸モルダーに−)き、好適な実施例
を挙げて、添付図面を参照しながら以1:説明する。第
1図は本発明の好適実施例に係る多軸モルダーの410
18斜視図であって、該モルダー10のテーブル]2を
挟んで左右に、Jc的な回転軸を有する一対の回転切削
体]、 4 、 ]−6が配置されている。このテーブ
ル12の右端には、木材の給送/7向に亘ってnff規
18が突設され、この前室jilJ8に木材20の右側
部を当接させることにより位置決めを行なうようにしで
ある。また前定規18には切欠部1−8aが設けられ、
この切欠部18aに、図示しないモータにより回転駆動
される前記一方の回転切削体」6が立設されている。
を挙げて、添付図面を参照しながら以1:説明する。第
1図は本発明の好適実施例に係る多軸モルダーの410
18斜視図であって、該モルダー10のテーブル]2を
挟んで左右に、Jc的な回転軸を有する一対の回転切削
体]、 4 、 ]−6が配置されている。このテーブ
ル12の右端には、木材の給送/7向に亘ってnff規
18が突設され、この前室jilJ8に木材20の右側
部を当接させることにより位置決めを行なうようにしで
ある。また前定規18には切欠部1−8aが設けられ、
この切欠部18aに、図示しないモータにより回転駆動
される前記一方の回転切削体」6が立設されている。
この回転切削体16に配設した切削刃の刃先は、前記前
定規118のテーブル]2に指向する垂直向から所定量
だけ調節自在に突出されており、前室規18に沿って給
送される木材20の右側部をこの突出は分だけ切削する
。
定規118のテーブル]2に指向する垂直向から所定量
だけ調節自在に突出されており、前室規18に沿って給
送される木材20の右側部をこの突出は分だけ切削する
。
前記前定規18と対向する側には、水利の給送1i向と
直交するjj向(前定規18に指向する方向)に進退移
動1+「能な回転fJI削体14が配設されている。す
なわち、第1図に示す如く、テーブル12]fri l
−に水利20の給送方向に所定間隔で、あり部22.2
2が平行に突出形成され、この両あり部22 、2.2
間にあり溝271が画成されている。このあり溝24に
は、底面にあり部26aが突設された移動台26が、そ
のあり部26aを摺動自在に臨ませ、後述する機構によ
り前記前定規18に対して進退移動し得るようにしであ
る。
直交するjj向(前定規18に指向する方向)に進退移
動1+「能な回転fJI削体14が配設されている。す
なわち、第1図に示す如く、テーブル12]fri l
−に水利20の給送方向に所定間隔で、あり部22.2
2が平行に突出形成され、この両あり部22 、2.2
間にあり溝271が画成されている。このあり溝24に
は、底面にあり部26aが突設された移動台26が、そ
のあり部26aを摺動自在に臨ませ、後述する機構によ
り前記前定規18に対して進退移動し得るようにしであ
る。
この移動台26の裏面に、モータ28がその出力軸を重
的にして配設され、この出力軸に前記回転切削体14が
配設固定されている。また第1図および第:3図に示す
如く、nf記子テーブル2の左側面にブラケッ1−30
が水平に張出し、この丁、型ブラケソ1〜30の垂ド部
30 aに、その出力;釉を+’+ii記モータ28に
指向させて減速機付きモーター8= 32が配設されている。前記テーブル]2のノ、・側面
に開1:’] 1.2 aが開設され、モータ32の出
力111+にカップリングを介して接続したボールねじ
3’1が、前記間l−,11,2aを介して前記モータ
28に固定したナラ1〜3()に螺挿されでいる。従っ
て移動台26は、このボールねじ34とナラ1へ36と
の協働作用下に、木4第20の給i% lj向と酌交す
るlノ゛向に進退移動し得るものである。なお移動台2
6は、図示しない咲り込みローラシこより給1にされる
木材20の給送速度に追従し得る速度で、移動し得るよ
うにしである。。
的にして配設され、この出力軸に前記回転切削体14が
配設固定されている。また第1図および第:3図に示す
如く、nf記子テーブル2の左側面にブラケッ1−30
が水平に張出し、この丁、型ブラケソ1〜30の垂ド部
30 aに、その出力;釉を+’+ii記モータ28に
指向させて減速機付きモーター8= 32が配設されている。前記テーブル]2のノ、・側面
に開1:’] 1.2 aが開設され、モータ32の出
力111+にカップリングを介して接続したボールねじ
3’1が、前記間l−,11,2aを介して前記モータ
28に固定したナラ1〜3()に螺挿されでいる。従っ
て移動台26は、このボールねじ34とナラ1へ36と
の協働作用下に、木4第20の給i% lj向と酌交す
るlノ゛向に進退移動し得るものである。なお移動台2
6は、図示しない咲り込みローラシこより給1にされる
木材20の給送速度に追従し得る速度で、移動し得るよ
うにしである。。
前記移動台26の上部には、回転切削体]4を覆うカバ
ー:38が配設され、このカバー;38に、咳回転切削
体]−4の一]二流側に延在するアーム40が配設しで
ある(第2図参照)。そしてこのアーム40に、複数個
(本実施例ではご3個)の横押えローラ42が、そのロ
ーラ42 aを+’+77定規18に指向して配設され
、この横押えローラ42と前定規118とで木材20を
挟持することにより、該水利20の幅決めをしている。
ー:38が配設され、このカバー;38に、咳回転切削
体]−4の一]二流側に延在するアーム40が配設しで
ある(第2図参照)。そしてこのアーム40に、複数個
(本実施例ではご3個)の横押えローラ42が、そのロ
ーラ42 aを+’+77定規18に指向して配設され
、この横押えローラ42と前定規118とで木材20を
挟持することにより、該水利20の幅決めをしている。
ここで、第2図に示すIJ+1 <、横押えローラ42
におけるローラ42aの先端は、前記回転切削体14の
テーブル方向に突出する刃先面から、距@Qだけ後退し
た位置に配設されるように設定されている。これにより
、該ローラ42aと前記前定規18とに挟持された状態
で給送される木材20の左側部は、幅Ωだけ切削される
。またカバー38には、同転1j削体14により切削さ
れた木材20を案内する案内体39が、該切削体14の
下流側に研在して配設しである。
におけるローラ42aの先端は、前記回転切削体14の
テーブル方向に突出する刃先面から、距@Qだけ後退し
た位置に配設されるように設定されている。これにより
、該ローラ42aと前記前定規18とに挟持された状態
で給送される木材20の左側部は、幅Ωだけ切削される
。またカバー38には、同転1j削体14により切削さ
れた木材20を案内する案内体39が、該切削体14の
下流側に研在して配設しである。
前記アーム40に配設した最−1−流側の横押えローラ
42には、例えばリミットスイッチからなる第1検知手
段44が配設され、該横押えローラ42のローラ42
aが、木材20に当接したことを検知することにより、
木材20の到来および幅寸法を検知するようにしである
。そして第1検知手段44および後述する第2検知手段
48の検知信号が、図示しない制御手段に入力され、こ
の人力信号に基いて前記モータ32を駆動して回転切削
体14を進退移動させるものである。
42には、例えばリミットスイッチからなる第1検知手
段44が配設され、該横押えローラ42のローラ42
aが、木材20に当接したことを検知することにより、
木材20の到来および幅寸法を検知するようにしである
。そして第1検知手段44および後述する第2検知手段
48の検知信号が、図示しない制御手段に入力され、こ
の人力信号に基いて前記モータ32を駆動して回転切削
体14を進退移動させるものである。
前記第1検知手段44が配設された横押えローラ42は
、例えば、ケーシング4.2 b中に活動自在に配設し
た軸42 cと、この先端(前定規18を指向する端部
)に枢支されたローラ4−2 aと、前記ケーシング4
2 bに内挿され、前記4illI42(3を常にはロ
ーラ42 aが突出する方向に付勢する圧縮ばね(図ポ
せず)とから構成され、前記軸42cのケーシング42
bから突出する後端には、被検知片46が配設されて
いる。そしてこの被検知片46の移動軌跡」−に、検知
片44 aを臨ませて第1検知手段44が配設され、軸
42Gが圧縮ばねの弾力に抗して後退した際に、前記被
検知片46が検知片44. aに当接して、第1検知手
段44をオン作動させるようにしである。なお第1検知
手段44が被検知片46を検知したときに、nji記ロ
ーラ4.2 aの先端と、前記回転切削体14の刃先と
の離間寸法がQになるように設定されている。
、例えば、ケーシング4.2 b中に活動自在に配設し
た軸42 cと、この先端(前定規18を指向する端部
)に枢支されたローラ4−2 aと、前記ケーシング4
2 bに内挿され、前記4illI42(3を常にはロ
ーラ42 aが突出する方向に付勢する圧縮ばね(図ポ
せず)とから構成され、前記軸42cのケーシング42
bから突出する後端には、被検知片46が配設されて
いる。そしてこの被検知片46の移動軌跡」−に、検知
片44 aを臨ませて第1検知手段44が配設され、軸
42Gが圧縮ばねの弾力に抗して後退した際に、前記被
検知片46が検知片44. aに当接して、第1検知手
段44をオン作動させるようにしである。なお第1検知
手段44が被検知片46を検知したときに、nji記ロ
ーラ4.2 aの先端と、前記回転切削体14の刃先と
の離間寸法がQになるように設定されている。
第1図および第2図に示す如く、前記前定規18には、
第1検知手段44の下流側に切欠18bが設けられ、こ
の切欠18bに例えばリミットスイッチからなる第2検
知手段48が配設されている。第2検知手段48の検知
片48aは、前記切欠1.8.bからテーブル12方向
に突出され、前記前定規18に沿って給送される木材2
0の右側部が、該検知片4.8 aに当接するようにし
である。これにより第2検知手段48がオン作動されて
、木材20の到来を検知するものである。
第1検知手段44の下流側に切欠18bが設けられ、こ
の切欠18bに例えばリミットスイッチからなる第2検
知手段48が配設されている。第2検知手段48の検知
片48aは、前記切欠1.8.bからテーブル12方向
に突出され、前記前定規18に沿って給送される木材2
0の右側部が、該検知片4.8 aに当接するようにし
である。これにより第2検知手段48がオン作動されて
、木材20の到来を検知するものである。
ここで、前述したモータ32は、前記第1検知手段44
がオフ状態で、かつ第2検知手段48がオン状態のとき
に、移動台26を前進させる。また前記第1検知手段4
4がオン状態で、かつ第2検知手段48がオフ状態のと
きに、移動台26を後退させる。そして両検知手段4.
4.48が何れもオフ状態またはオン状態のときに、前
記モータ32は停+1・させられるように制御される。
がオフ状態で、かつ第2検知手段48がオン状態のとき
に、移動台26を前進させる。また前記第1検知手段4
4がオン状態で、かつ第2検知手段48がオフ状態のと
きに、移動台26を後退させる。そして両検知手段4.
4.48が何れもオフ状態またはオン状態のときに、前
記モータ32は停+1・させられるように制御される。
前記回転切削体14および16の下流側には。
例えばリミットスイッチからなる第3検知手段50が設
けられ、第2検知手段48と同様に前定規18に設けた
切欠18 bに、その検知片50aをテーブル12方向
に突出させている。この第3検知手段50の検知片5
Q aに、木材20の右側部が接触すると、該検知手段
50はオン作動し、また木材20がこの検知片50 a
から離間すると、検知手段50がオフ作動されて、木材
20の通過を検知することになる。第3検知手段50が
オン状態からオフ状態に切換わったことを条件として、
前記第1検知手段44および第2検知手段48を初期状
態に戻す指令を出して、次の木材20の給送を0■能に
する。
けられ、第2検知手段48と同様に前定規18に設けた
切欠18 bに、その検知片50aをテーブル12方向
に突出させている。この第3検知手段50の検知片5
Q aに、木材20の右側部が接触すると、該検知手段
50はオン作動し、また木材20がこの検知片50 a
から離間すると、検知手段50がオフ作動されて、木材
20の通過を検知することになる。第3検知手段50が
オン状態からオフ状態に切換わったことを条件として、
前記第1検知手段44および第2検知手段48を初期状
態に戻す指令を出して、次の木材20の給送を0■能に
する。
次に、このように構成した多軸モルダーの作用につき説
明する。ここで、初期状態において前記前定規18と、
第1検知手段44が配設された横押えローラ42のロー
ラ42 a先端との距離をW3、木材20の幅寸法をW
2として、W、がW、よりも小さい場合(W2<W、)
につき説明する。加工するべき木材20の右側部を、モ
ルダー10の前定規18に当接させて、該定規18に沿
って木材20を給送する。前記左側の回転切削体14お
よび横押えローラ42は、予め最も後退した位置に待機
させであるものとする。前記横押えローラ42の軸42
0はバー縮はねの弾性力により、最もφ1[出している
ので、第1検知手段44はオフ状態になっている。1 第4図(、)に示す如く、木A)120が図示しない!
(r送口−うによりテーブル十を前定規18に沿って給
iXされてくると、該木材20の右側部が前記第2#知
T:段48の検知片48 aに接触し、これにより該検
知手段48螢オン作動させる。第2検知手段48がオン
作動されると、前述したように、図ボしない制御手段に
介して前記モータ32に駆動指令が出され、前記ボール
ねし3/]を同転し、これが螺挿されるナソ1−36が
固定された移動台26を前Wl’ (前定規に指向する
方向)移動させる。
明する。ここで、初期状態において前記前定規18と、
第1検知手段44が配設された横押えローラ42のロー
ラ42 a先端との距離をW3、木材20の幅寸法をW
2として、W、がW、よりも小さい場合(W2<W、)
につき説明する。加工するべき木材20の右側部を、モ
ルダー10の前定規18に当接させて、該定規18に沿
って木材20を給送する。前記左側の回転切削体14お
よび横押えローラ42は、予め最も後退した位置に待機
させであるものとする。前記横押えローラ42の軸42
0はバー縮はねの弾性力により、最もφ1[出している
ので、第1検知手段44はオフ状態になっている。1 第4図(、)に示す如く、木A)120が図示しない!
(r送口−うによりテーブル十を前定規18に沿って給
iXされてくると、該木材20の右側部が前記第2#知
T:段48の検知片48 aに接触し、これにより該検
知手段48螢オン作動させる。第2検知手段48がオン
作動されると、前述したように、図ボしない制御手段に
介して前記モータ32に駆動指令が出され、前記ボール
ねし3/]を同転し、これが螺挿されるナソ1−36が
固定された移動台26を前Wl’ (前定規に指向する
方向)移動させる。
この移動台26には、1「1し′PJ、す1削休14お
よび横押えローラ42が配設されているので、これらも
同様にI′riiイ1ニする。
よび横押えローラ42が配設されているので、これらも
同様にI′riiイ1ニする。
移動台26が前イf゛することにより、最も下流側に配
設した押えローラ42のローラ42 aが、ホロ20の
ノ、一側面にゝ、′4接し、これにより該ローラ42a
は圧縮ばねの弾力に抗して後退する。前記lll1lI
42(3の後端部には、1)f1述した如く、被検知片
46が配設されており、この被検知片/]6により、第
1検知手段44がオン作動される(第4図()))参照
)。そして第1検知手段44および第2検知手段48の
何れもが、オン状態となったことを図示しない制御手段
が検知すると、前記モータ32を停tにさせる。なおA
jt述した々11<、前記第1検知丁1段44がオン作
動したときには、ローラ4.2 aの先端と回転体1・
1の刃先との間隔がQとなるように設定されている。
設した押えローラ42のローラ42 aが、ホロ20の
ノ、一側面にゝ、′4接し、これにより該ローラ42a
は圧縮ばねの弾力に抗して後退する。前記lll1lI
42(3の後端部には、1)f1述した如く、被検知片
46が配設されており、この被検知片/]6により、第
1検知手段44がオン作動される(第4図()))参照
)。そして第1検知手段44および第2検知手段48の
何れもが、オン状態となったことを図示しない制御手段
が検知すると、前記モータ32を停tにさせる。なおA
jt述した々11<、前記第1検知丁1段44がオン作
動したときには、ローラ4.2 aの先端と回転体1・
1の刃先との間隔がQとなるように設定されている。
従って、ホロ20が^1f定規18と横押えローラ42
のローラ4.2 aとにより挟持されて給送されると、
該木ヰ420の右側部が所定州だii切削されると共に
、左側面が幅Qだけ切削される。更に木材20が給送さ
れると、1)11記第3検知手段50が木材20を検知
してオン作動する。そしてホロ20の後端が、第3検知
手段50を通過してオフ作動した時点で、前記第1−検
知手段/]4および第2検知手段48を初期状態に)>
’−シ、次のホロ20の給送を可能にする。
のローラ4.2 aとにより挟持されて給送されると、
該木ヰ420の右側部が所定州だii切削されると共に
、左側面が幅Qだけ切削される。更に木材20が給送さ
れると、1)11記第3検知手段50が木材20を検知
してオン作動する。そしてホロ20の後端が、第3検知
手段50を通過してオフ作動した時点で、前記第1−検
知手段/]4および第2検知手段48を初期状態に)>
’−シ、次のホロ20の給送を可能にする。
次に、前定規18と[1−ラ42a先端どの距離W1が
水利20の幅寸法W、より小さい(W、<W7)場合に
−)き説明する1、第5図(、)に承すように、1′l
jt定規18に沿って給送されるホロ20は、その先端
が横押えローラ42のローラ42aに当接する。この状
態のままホロ20が四に給送されると、第5図()〕)
に示す如く、ローラ42aが後退して第1検知手段44
をオン動作させる。このとき、+’rf記第2検知手段
48は、未だオン作動していない。すなわち、第1検知
手段44がオン状態で、かつ第2検知手段48はオフ状
態となっているので、図示しない制御手段によりMif
記モータ32を駆動して、回転Q月1り体]4および押
えローラ42を後退させる。そして、押えローラ42が
後退することにより、そのローラ42 aがホロ20か
らm #jl シ、rf:、縮ばねの作用によって軸4
2cが前進する(第5図(C)参照)。これにより第1
検知手段44がオフ状態となり、前記駆動モータ32が
停車される。
水利20の幅寸法W、より小さい(W、<W7)場合に
−)き説明する1、第5図(、)に承すように、1′l
jt定規18に沿って給送されるホロ20は、その先端
が横押えローラ42のローラ42aに当接する。この状
態のままホロ20が四に給送されると、第5図()〕)
に示す如く、ローラ42aが後退して第1検知手段44
をオン動作させる。このとき、+’rf記第2検知手段
48は、未だオン作動していない。すなわち、第1検知
手段44がオン状態で、かつ第2検知手段48はオフ状
態となっているので、図示しない制御手段によりMif
記モータ32を駆動して、回転Q月1り体]4および押
えローラ42を後退させる。そして、押えローラ42が
後退することにより、そのローラ42 aがホロ20か
らm #jl シ、rf:、縮ばねの作用によって軸4
2cが前進する(第5図(C)参照)。これにより第1
検知手段44がオフ状態となり、前記駆動モータ32が
停車される。
図示しない送り込みローうにより給送される木−]6−
材20は、その右側部が第2検知手段48の検知片48
aに当接してオン動作させる。これにより、再び前記
モータ32を駆動して回転切削体14才9よび横押えロ
ーラ42を前進させる。そしてこの後は、前述したW、
>W、のときと同様に、第]検知手段44により木材2
0の幅寸法を検知し、該木材20の両側を所定幅だけ切
削する。すなわち、該モルダー10に給送されたホロ2
0の側面は、該木材20の幅寸法に関係なく一定量明削
される。
aに当接してオン動作させる。これにより、再び前記
モータ32を駆動して回転切削体14才9よび横押えロ
ーラ42を前進させる。そしてこの後は、前述したW、
>W、のときと同様に、第]検知手段44により木材2
0の幅寸法を検知し、該木材20の両側を所定幅だけ切
削する。すなわち、該モルダー10に給送されたホロ2
0の側面は、該木材20の幅寸法に関係なく一定量明削
される。
発明の効果
以上述べたように、本発明に係る釜軸モルタ−によれば
、月料の幅寸法を検知して、その幅寸法に応じて回転切
削体を自動的に移動させることができる。従って、部幅
ネ]の如くその幅寸法が異なる材料が給送された場合に
おいても、個々の+4判をノリも有効な幅Xj法に切削
することができ、歩11−りを向1−さぜることかでき
る。また+A才、1 ’−(め所定範囲のグループに選
別する作業を行なう必要かなく、シかも機械を停止1−
さゼることなく回転切削体の間隔を調節し得るので、作
業能率を著しく向上させることができる。
、月料の幅寸法を検知して、その幅寸法に応じて回転切
削体を自動的に移動させることができる。従って、部幅
ネ]の如くその幅寸法が異なる材料が給送された場合に
おいても、個々の+4判をノリも有効な幅Xj法に切削
することができ、歩11−りを向1−さぜることかでき
る。また+A才、1 ’−(め所定範囲のグループに選
別する作業を行なう必要かなく、シかも機械を停止1−
さゼることなく回転切削体の間隔を調節し得るので、作
業能率を著しく向上させることができる。
図面は本発明に係る多軸モルダーの好適な実施例を示す
ものであって、第1図は本発明の好適な一実施例の概略
斜視図、第2図は第1図に示す装置の平面図、第3図は
第2図のm−m線機断面図、第4図(a )、(b )
、(c )は本実施例に係る装置の初期状態において、
W、>W2のときの回転切削体および横押えローラの動
きを経時的に示す平面図、第5図(a )、(b )、
(c )は本実施例に係る装置の初期状態において、W
、<W2のときの回転切削体および横押えローラの動き
を経時的に示す平面図である。 12・・テーブル 14・・回転切削体16・・
・回転切削体 18・・・前定規20・・・木材
42・・・横押えローラ44・・・第1検知手
段 48・・・第2検知手段50・・第3検知手段
ものであって、第1図は本発明の好適な一実施例の概略
斜視図、第2図は第1図に示す装置の平面図、第3図は
第2図のm−m線機断面図、第4図(a )、(b )
、(c )は本実施例に係る装置の初期状態において、
W、>W2のときの回転切削体および横押えローラの動
きを経時的に示す平面図、第5図(a )、(b )、
(c )は本実施例に係る装置の初期状態において、W
、<W2のときの回転切削体および横押えローラの動き
を経時的に示す平面図である。 12・・テーブル 14・・回転切削体16・・
・回転切削体 18・・・前定規20・・・木材
42・・・横押えローラ44・・・第1検知手
段 48・・・第2検知手段50・・第3検知手段
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 テーブル(12)の一側に固定的に配設した回転切削
手段(16)と、この回転切削手段(16)が配設され
た側部に垂直に突設した前定規(18)と、前記テーブ
ル(12)を挟んで前定規(18)と対向的に位置し、
該前定規(18)に対して進退移動自在に配設した回転
切削手段(14)と、この回転切削手段(14)の上流
側に配設され、該回転切削手段(14)と伴に進退移動
して被加工材料(20)の側面を押圧する押えローラ(
42)とからなり、前記前定規(18)と押えローラ(
42)とにより被加工材料(20)の側面を挟持するこ
とにより、該被加工材料(20)の幅決めを行なうよう
構成した多軸モルダーにおいて、 前記押えローラ(42)に関係的に配設され、被加工材
料(20)との接触を検知する第1検知手段(44)と
、この第1検知手段(44)より下流側の前定規(18
)側に配設され、被加工材料(20)の到来を検知する
第2検知手段(48)と、 前記両回転切削手段(14、16)の下流側における前
定規(18)側に配設され、被加工材料(20)の通過
を検知する第3検知手段(50)とを備え、 前記回転切削手段(14)に、第1検知手段(44)お
よび/または第2検知手段(48)が被加工材料(20
)を検知したことを条件として、該回転切削手段(14
)を自動的に進退移動させる駆動手段(32、34、3
6)を配設し、 前記第1検知手段(44)と第2検知手段(48)は、
第3検知手段(50)が被加工材料(20)の通過を検
知したことを条件として、初期状態に復帰する よう構成したことを特徴とする多軸モルダー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13604087A JPH0757481B2 (ja) | 1987-05-31 | 1987-05-31 | 多軸モルダ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13604087A JPH0757481B2 (ja) | 1987-05-31 | 1987-05-31 | 多軸モルダ− |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63302001A true JPS63302001A (ja) | 1988-12-08 |
| JPH0757481B2 JPH0757481B2 (ja) | 1995-06-21 |
Family
ID=15165772
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13604087A Expired - Fee Related JPH0757481B2 (ja) | 1987-05-31 | 1987-05-31 | 多軸モルダ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0757481B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0516206U (ja) * | 1991-08-16 | 1993-03-02 | ミサワホーム株式会社 | 自動複数面木工用プレーナ |
| KR100445070B1 (ko) * | 2002-01-19 | 2004-08-21 | 이점식 | 북 형틀의 접착면 가공장치 |
| JP2013091309A (ja) * | 2011-10-26 | 2013-05-16 | Topspec Kk | 曲がったラミナ材を正確に幅決めをしながら曲りなりに切削加工出来る多軸モルダー |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN106166768A (zh) * | 2016-09-21 | 2016-11-30 | 合肥德捷节能环保科技有限公司 | 一种四面刨机上料机构 |
| CN114878786A (zh) * | 2022-05-18 | 2022-08-09 | 生态环境部南京环境科学研究所 | 一种用于修复后污染场地检测评估装置及检测评估方法 |
-
1987
- 1987-05-31 JP JP13604087A patent/JPH0757481B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0516206U (ja) * | 1991-08-16 | 1993-03-02 | ミサワホーム株式会社 | 自動複数面木工用プレーナ |
| KR100445070B1 (ko) * | 2002-01-19 | 2004-08-21 | 이점식 | 북 형틀의 접착면 가공장치 |
| JP2013091309A (ja) * | 2011-10-26 | 2013-05-16 | Topspec Kk | 曲がったラミナ材を正確に幅決めをしながら曲りなりに切削加工出来る多軸モルダー |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0757481B2 (ja) | 1995-06-21 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |