JPS6330231A - ポリウレタンからの弾性テ−プの製造方法 - Google Patents
ポリウレタンからの弾性テ−プの製造方法Info
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- JPS6330231A JPS6330231A JP62174013A JP17401387A JPS6330231A JP S6330231 A JPS6330231 A JP S6330231A JP 62174013 A JP62174013 A JP 62174013A JP 17401387 A JP17401387 A JP 17401387A JP S6330231 A JPS6330231 A JP S6330231A
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- tape
- film
- elastic
- thermoplastic
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- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C55/00—Shaping by stretching, e.g. drawing through a die; Apparatus therefor
- B29C55/02—Shaping by stretching, e.g. drawing through a die; Apparatus therefor of plates or sheets
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-
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- B29C48/03—Extrusion moulding, i.e. expressing the moulding material through a die or nozzle which imparts the desired form; Apparatus therefor characterised by the shape of the extruded material at extrusion
- B29C48/07—Flat, e.g. panels
- B29C48/08—Flat, e.g. panels flexible, e.g. films
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- B29K—INDEXING SCHEME ASSOCIATED WITH SUBCLASSES B29B, B29C OR B29D, RELATING TO MOULDING MATERIALS OR TO MATERIALS FOR MOULDS, REINFORCEMENTS, FILLERS OR PREFORMED PARTS, e.g. INSERTS
- B29K2075/00—Use of PU, i.e. polyureas or polyurethanes or derivatives thereof, as moulding material
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Absorbent Articles And Supports Therefor (AREA)
- Shaping By String And By Release Of Stress In Plastics And The Like (AREA)
- Extrusion Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
- Processing And Handling Of Plastics And Other Materials For Molding In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は熱可塑性ポリウレタンエラストマーを押出して
フィルムを形成させ、それを縦に切る前に、DIN53
,455に従って測定した弾性係数が少なくとも25%
ほど増大するまで、貯蔵することから成る、ポリウレタ
ンからの弾性テープの製造方法、及び弾性シールの製造
のためのこれらのテープの使用に関するものである。
フィルムを形成させ、それを縦に切る前に、DIN53
,455に従って測定した弾性係数が少なくとも25%
ほど増大するまで、貯蔵することから成る、ポリウレタ
ンからの弾性テープの製造方法、及び弾性シールの製造
のためのこれらのテープの使用に関するものである。
弾性シール、例えば、おむつカバー上の弾性足シール、
の製造のためのポリウレタン弾性テープの使用は既に公
知である(米国特許第4,300゜967号)。この用
途においては、ホットメルト接着剤と接触させるとき、
引き伸ばしたポリウレタンテープを、原則として、12
0〜130℃の温度にさらし、それによってその弾性を
失わせる、すまわち、高い温度ではテープはその回復力
を失ってその伸ばされた範囲で永久的に延びたままに止
どまるから、常に問題が生じていた。使用するポリウレ
タンテープが薄く且つ狭いほど、この熱的な損傷が大き
くなる。ホットメルト接着剤をポリウレタンテープの縁
の区域にのみ及び/又はきわめて薄い厚さにのみ塗るこ
とによって、温度のこの悪影響を避けようとする試みは
、比較的幅の広いテープの場合にはかなり成功するが、
幅10111よりも狭いテープの場合には成功しない。
の製造のためのポリウレタン弾性テープの使用は既に公
知である(米国特許第4,300゜967号)。この用
途においては、ホットメルト接着剤と接触させるとき、
引き伸ばしたポリウレタンテープを、原則として、12
0〜130℃の温度にさらし、それによってその弾性を
失わせる、すまわち、高い温度ではテープはその回復力
を失ってその伸ばされた範囲で永久的に延びたままに止
どまるから、常に問題が生じていた。使用するポリウレ
タンテープが薄く且つ狭いほど、この熱的な損傷が大き
くなる。ホットメルト接着剤をポリウレタンテープの縁
の区域にのみ及び/又はきわめて薄い厚さにのみ塗るこ
とによって、温度のこの悪影響を避けようとする試みは
、比較的幅の広いテープの場合にはかなり成功するが、
幅10111よりも狭いテープの場合には成功しない。
本発明の方法の使用によって、このような欠点を示すこ
となく且つそれ故弾性シールとして特に適しているポリ
ウレタンテープを提供することが可能となる。
となく且つそれ故弾性シールとして特に適しているポリ
ウレタンテープを提供することが可能となる。
本発明の一主題は、それ故、熱可塑性材料を押出して平
らな又は管状のフィルムを形成させ、それを通常の方法
で縦に切ることによって、熱可塑性ポリウレタンエラス
トマーから弾性テープを製造するための方法において、
押出したフィルムを長さの方向で少なくとも1:]、、
5、好ましくは1:3の比で配向させ且つ、そのフィル
ムを縦に切る前に、DIN53,545号に従って測定
した弾性係数が少なくとも25%ほど、好ましくは40
〜75%ほど増大するまで貯蔵することを特徴とする、
該方法である。
らな又は管状のフィルムを形成させ、それを通常の方法
で縦に切ることによって、熱可塑性ポリウレタンエラス
トマーから弾性テープを製造するための方法において、
押出したフィルムを長さの方向で少なくとも1:]、、
5、好ましくは1:3の比で配向させ且つ、そのフィル
ムを縦に切る前に、DIN53,545号に従って測定
した弾性係数が少なくとも25%ほど、好ましくは40
〜75%ほど増大するまで貯蔵することを特徴とする、
該方法である。
本発明のもう一つの主題は、本発明に従って製造した熱
可塑性テープを用いる弾性シールの製造方法であって、
このほう法はテープを、引き伸ばした状態で、基質、好
ましくはおむつカバーのポリウレタンウェブ、に対して
、ホット メルト接着剤を用いて、はり付は且つ、応力
を解放した状態で、熱処理を施すことを特徴としている
。
可塑性テープを用いる弾性シールの製造方法であって、
このほう法はテープを、引き伸ばした状態で、基質、好
ましくはおむつカバーのポリウレタンウェブ、に対して
、ホット メルト接着剤を用いて、はり付は且つ、応力
を解放した状態で、熱処理を施すことを特徴としている
。
基質に結合しである、応力を解放したポリウレタンテー
プのこの熱処理後に、テープは基質に結合する前に存在
していた回復力を再び示し且つそ=3− の最初の長さに戻ることが認められ、その結果として基
質は均一に縮む、すなわち、弾性シールが生成する。こ
の均一な縮みは、その弾性シールのより良い漏れ止め性
を提供し、それ故、おむつカバー用の足のシールとして
特に適したものとするという一層の利点を有している。
プのこの熱処理後に、テープは基質に結合する前に存在
していた回復力を再び示し且つそ=3− の最初の長さに戻ることが認められ、その結果として基
質は均一に縮む、すなわち、弾性シールが生成する。こ
の均一な縮みは、その弾性シールのより良い漏れ止め性
を提供し、それ故、おむつカバー用の足のシールとして
特に適したものとするという一層の利点を有している。
10分間当り100g未満、好ましくは20〜30fI
の範囲のメルトインデックス(8、7kg/190℃に
おいて試験)を有するポリウレタンは、ポリウレタンテ
ープの製造に対して優先的に適している。これらのポリ
ウレタンの中で、その中のジオール成分がポリエステル
又はポリエーテルから、奸才しくはポリエーテルから由
来するものであり、且つ65〜90の範囲のショアA硬
さを有している熱可塑性ポリウレタンエラストマーが特
に適している。このような熱可塑性ポリウレタンエラス
トマーは、商業的に入手できる公知の製品である。
の範囲のメルトインデックス(8、7kg/190℃に
おいて試験)を有するポリウレタンは、ポリウレタンテ
ープの製造に対して優先的に適している。これらのポリ
ウレタンの中で、その中のジオール成分がポリエステル
又はポリエーテルから、奸才しくはポリエーテルから由
来するものであり、且つ65〜90の範囲のショアA硬
さを有している熱可塑性ポリウレタンエラストマーが特
に適している。このような熱可塑性ポリウレタンエラス
トマーは、商業的に入手できる公知の製品である。
ポリウレタンテープを製造するための用いるポリウレタ
ンフィルムの製造は、押出しによって平らなフィルム又
は管状のフィルムを与えることによって行うことができ
るが、吹込成形フィルム製造方法が好適である。製造の
過程において、押出しダイを出たのちのフィルムウェブ
を、少なくとも1:1.5、好ましくは1:3の比で縦
方向に配向させ、好ましくは冷却した空気を用いて迅速
に冷却し、次いで通常の方法で巻き取る。巻き取りは高
い巻き取り張力、好ましくは縦方向の配向の間における
と同一の引張り力、を用いて行わなければならない。こ
の状態にあるフィルムを、DI N 53.455に従
って測定した弾性係数が少なくとも25%、好ましくは
40〜75%ほど増大するまで貯蔵する。次いでフィル
ムを、必要に応じ、公知の方法で、テープの幅に、好ま
しくは1〜10v、−層好ましくは3〜7肩lの幅に、
細く切る。弾性シールの製造のためには、フィルムは2
0〜80μ、好ましくは30〜40μの厚さを有してい
るべきである それを基質、好ましくは、たとえばおむつカバー用のポ
リエチレンウェブのようなプラスチックウェブ、にはり
付ける前に、その始めの長さの少なくとも50%ほど、
好ましくは少なくとも100%ほど引き伸ばし、次いで
ホットメルト接着剤を用いて、好ましくは断続的に、基
質に結合する。
ンフィルムの製造は、押出しによって平らなフィルム又
は管状のフィルムを与えることによって行うことができ
るが、吹込成形フィルム製造方法が好適である。製造の
過程において、押出しダイを出たのちのフィルムウェブ
を、少なくとも1:1.5、好ましくは1:3の比で縦
方向に配向させ、好ましくは冷却した空気を用いて迅速
に冷却し、次いで通常の方法で巻き取る。巻き取りは高
い巻き取り張力、好ましくは縦方向の配向の間における
と同一の引張り力、を用いて行わなければならない。こ
の状態にあるフィルムを、DI N 53.455に従
って測定した弾性係数が少なくとも25%、好ましくは
40〜75%ほど増大するまで貯蔵する。次いでフィル
ムを、必要に応じ、公知の方法で、テープの幅に、好ま
しくは1〜10v、−層好ましくは3〜7肩lの幅に、
細く切る。弾性シールの製造のためには、フィルムは2
0〜80μ、好ましくは30〜40μの厚さを有してい
るべきである それを基質、好ましくは、たとえばおむつカバー用のポ
リエチレンウェブのようなプラスチックウェブ、にはり
付ける前に、その始めの長さの少なくとも50%ほど、
好ましくは少なくとも100%ほど引き伸ばし、次いで
ホットメルト接着剤を用いて、好ましくは断続的に、基
質に結合する。
その過程でポリウレタンテープは、ホットメルト接着剤
との接触によって、すなわち、熱の作用によって、その
回復力を大きく失ない且つ、応力解放状態においてすら
、引き伸ばしによって生じた長くなった状態にとどまる
。冷却したポリウレタンテープに再び熱を加える場合に
のみ、その熱暴露に依存して、最初の引き伸ばす前の永
さまでもどすことが可能であるばかりでなく、場合によ
っては、その長さよりも低下させることずらできる。
との接触によって、すなわち、熱の作用によって、その
回復力を大きく失ない且つ、応力解放状態においてすら
、引き伸ばしによって生じた長くなった状態にとどまる
。冷却したポリウレタンテープに再び熱を加える場合に
のみ、その熱暴露に依存して、最初の引き伸ばす前の永
さまでもどすことが可能であるばかりでなく、場合によ
っては、その長さよりも低下させることずらできる。
各ポリウレタン材料に対して、簡単な測定によって、こ
の長さ一温度関係を確かめることができ、それによって
図形から、特定の弾性シールに対して、望ましいポリウ
レタンテープの回復、従って望ましい長さを達成するた
めにどのような熱暴露を必要とするか、を読みとること
が可能である。
の長さ一温度関係を確かめることができ、それによって
図形から、特定の弾性シールに対して、望ましいポリウ
レタンテープの回復、従って望ましい長さを達成するた
めにどのような熱暴露を必要とするか、を読みとること
が可能である。
同時に、驚くべきことに、本発明に従って製造したポリ
ウレタンフィルム又はテープのみがこの効果を示すのに
対して、本発明に従う工程段階を経ていないベースフィ
ルム材料から成る普通に製造したテープは、長くした状
態で適当な熱処理を与えても遥かに低い程度に回復力を
取り戻すにすぎず、引き伸ばした状態にとどまっている
。
ウレタンフィルム又はテープのみがこの効果を示すのに
対して、本発明に従う工程段階を経ていないベースフィ
ルム材料から成る普通に製造したテープは、長くした状
態で適当な熱処理を与えても遥かに低い程度に回復力を
取り戻すにすぎず、引き伸ばした状態にとどまっている
。
実施例
a ) 25〜28 g / 10分<8.7ky/
190℃において試験)のメルトインデックスを有する
ポリエステル−ポリウレタンフィルムを、吹込み成形方
法によって、40μの厚さ、長さの方向における1:3
の引き取り比、冷却空気の迅速な供給及び可能な限り最
大の巻き取り張力を保ちながら、製造する。それを約4
8時間貯蔵すると、その間にDIN53,455に従っ
て測定した弾性係数が最初の4.5N/xx2がら7.
5 N/zz2に増大する。その後にフィルムを6mm
の幅に切断する。
190℃において試験)のメルトインデックスを有する
ポリエステル−ポリウレタンフィルムを、吹込み成形方
法によって、40μの厚さ、長さの方向における1:3
の引き取り比、冷却空気の迅速な供給及び可能な限り最
大の巻き取り張力を保ちながら、製造する。それを約4
8時間貯蔵すると、その間にDIN53,455に従っ
て測定した弾性係数が最初の4.5N/xx2がら7.
5 N/zz2に増大する。その後にフィルムを6mm
の幅に切断する。
b) 上記a)において製造し且つ100%だけ引き伸
ばしたポリウレタンテープを、予めチープに2筋として
付与しであるホットメルト接着剤を用いて、ポリエチレ
ンウェブに結合する。冷却後に、応力が、解放され且つ
基質に固定しであるテープに、再び熱処理を施す。新た
な熱処理を60℃、90℃又は100℃で行なうかによ
って、引き伸ばされたポリウレタンテープは、それぞれ
、最初の長さの18%、12%又は5%以内まで戻る。
ばしたポリウレタンテープを、予めチープに2筋として
付与しであるホットメルト接着剤を用いて、ポリエチレ
ンウェブに結合する。冷却後に、応力が、解放され且つ
基質に固定しであるテープに、再び熱処理を施す。新た
な熱処理を60℃、90℃又は100℃で行なうかによ
って、引き伸ばされたポリウレタンテープは、それぞれ
、最初の長さの18%、12%又は5%以内まで戻る。
これは新たな熱処理は、それぞれ、82.88又は94
%の回復を達成することができることを意味するのに対
して、100%引き伸ばした状態でポリウレタン基質に
対してはり付けであるが、新たな熱処理を施してないテ
ープは、冷却し且つ応力を解放したときに、最初の長さ
の80%の増大を示し、すなわち、僅か20%の回復力
が生じるのみである。
%の回復を達成することができることを意味するのに対
して、100%引き伸ばした状態でポリウレタン基質に
対してはり付けであるが、新たな熱処理を施してないテ
ープは、冷却し且つ応力を解放したときに、最初の長さ
の80%の増大を示し、すなわち、僅か20%の回復力
が生じるのみである。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、押出したフィルムを少なくとも1:1.5の比で長
さの方向に配向させ、冷却し且つ、フィルムを縦に切る
前に、DIN53.455に従って測定した弾性係数が
少なくとも25%ほど増大するまで貯蔵することを特徴
とする、熱可塑性材料を押出して平らな又は管状のフィ
ルムを形成させ、それを通常の方法で縦に切ることによ
る、熱可塑性ポリウレタンエラストマーからの弾性テー
プの製造方法。 2、熱可塑性ポリウレタンエラストマーとしてポリウレ
タン−ポリエーテルエラストマーを使用することを特徴
とする、特許請求の範囲第1項記載の方法。 3、熱可塑性材料を押出して管状のフィルムを与え、そ
れを冷却し且つ高い巻き取り張力下に貯蔵することを特
徴とする、特許請求の範囲第1又は2項記載の方法。 4、引き伸ばした状態にある弾性テープを、所望に応じ
断続的に、ホットメルト接着剤を用いて基質に対して結
合し、且つ応力を解放した冷却した状態で、再び熱処理
を施すことを特徴とする、特許請求の範囲第1〜3項記
載の方法によって製造した弾性テープを用いる弾性シー
ルの製造方法。 5、熱処理を少なくとも60℃の温度において行うこと
を特徴とする、特許請求の範囲第4項記載の方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3624303.5 | 1986-07-18 | ||
| DE19863624303 DE3624303A1 (de) | 1986-07-18 | 1986-07-18 | Verfahren zur herstellung von elastischen baendern aus polyurethan |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6330231A true JPS6330231A (ja) | 1988-02-08 |
Family
ID=6305464
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62174013A Pending JPS6330231A (ja) | 1986-07-18 | 1987-07-14 | ポリウレタンからの弾性テ−プの製造方法 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4787948A (ja) |
| EP (1) | EP0254912A3 (ja) |
| JP (1) | JPS6330231A (ja) |
| AU (1) | AU590094B2 (ja) |
| DE (1) | DE3624303A1 (ja) |
| ZA (1) | ZA875249B (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5775779A (en) * | 1997-03-27 | 1998-07-07 | General Motors Corporation | Polyurethane thermoplastic elastomer membrane for seat suspension |
| DE19806452C2 (de) * | 1998-02-17 | 2001-07-05 | Nordenia Technologies Gmbh | Thermoplastische Folie mit elastischen Eigenschaften |
| US7799255B2 (en) * | 2003-06-30 | 2010-09-21 | Lubrizol Advanced Materials, Inc. | Melt spun elastic tape and process |
| JP5563821B2 (ja) * | 2007-08-21 | 2014-07-30 | 旭化成せんい株式会社 | 熱可塑性ポリウレタンテープ |
Family Cites Families (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3324217A (en) * | 1963-02-25 | 1967-06-06 | Fmc Corp | Method of making a polypropylene binding strap |
| DE1504585C3 (de) * | 1965-01-21 | 1974-08-08 | Metzger Geb. Steinbach, Hanni, 5000 Koeln | Verfahren zur Vorbereitung einer Bespannung von Türblättern oder dgl. mit einer Folienbahn |
| US3624045A (en) * | 1965-10-22 | 1971-11-30 | Raychem Corp | Crosslinked heat recoverable thermoplastic polyurethanes |
| US3912565A (en) * | 1972-01-24 | 1975-10-14 | Fmc Corp | Method of preparing shirred, elastic, flexible articles |
| ZA806500B (en) * | 1979-10-22 | 1981-10-28 | Kimberly Clark Co | Winding method for soft elastomeric ribbon and wound spool resulting therefrom |
| US4645135A (en) * | 1984-12-13 | 1987-02-24 | Kimberly-Clark Corporation | Method for winding elastomeric ribbon |
| US4648928A (en) * | 1986-02-27 | 1987-03-10 | Kimberly-Clark Corporation | Method and apparatus for applying discrete strips of material to a longitudinally extending web |
-
1986
- 1986-07-18 DE DE19863624303 patent/DE3624303A1/de not_active Withdrawn
-
1987
- 1987-06-29 US US07/068,077 patent/US4787948A/en not_active Expired - Fee Related
- 1987-06-30 AU AU74973/87A patent/AU590094B2/en not_active Ceased
- 1987-07-06 EP EP87109697A patent/EP0254912A3/de not_active Withdrawn
- 1987-07-14 JP JP62174013A patent/JPS6330231A/ja active Pending
- 1987-07-17 ZA ZA875249A patent/ZA875249B/xx unknown
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4787948A (en) | 1988-11-29 |
| ZA875249B (en) | 1988-01-27 |
| EP0254912A2 (de) | 1988-02-03 |
| EP0254912A3 (de) | 1989-05-24 |
| DE3624303A1 (de) | 1988-01-28 |
| AU590094B2 (en) | 1989-10-26 |
| AU7497387A (en) | 1988-02-04 |
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