JPS63305884A - ゴルフクラブセツト - Google Patents
ゴルフクラブセツトInfo
- Publication number
- JPS63305884A JPS63305884A JP62140945A JP14094587A JPS63305884A JP S63305884 A JPS63305884 A JP S63305884A JP 62140945 A JP62140945 A JP 62140945A JP 14094587 A JP14094587 A JP 14094587A JP S63305884 A JPS63305884 A JP S63305884A
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- JP
- Japan
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- club
- clubs
- golf club
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- distance
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、複数本のゴルフクラブから成るゴルフクラ
ブセットに関する。
ブセットに関する。
従来のゴルフクラブ中のゴルフクラブは、第4図に示す
ように、シャフト軸1の軸心を通る軸線Xとヘッド2の
フェースの打点Hを通り軸線Xに平行な線X′との間、
すなわちゴルファに正対する正面図上における両者間の
距離y(打点Hが軸線Xよりも前のとき負、後のときを
正とする)がウッドクラブでは、y=−10〜−20〜
程度であった。アイアンクラブではy=−1〜5mm程
度であった。例えば、ウッドの1番、3番、4番、5番
(夫々Wl、W3.W4.W5で表示)、アイアンの3
〜9番(夫々13〜I9で表示)及びピッチングウニ・
7ジ(PW)の合計12本がら成るゴルフクラブセット
では、各クラブのyの値の分布が第8図に示すようにな
っていた。
ように、シャフト軸1の軸心を通る軸線Xとヘッド2の
フェースの打点Hを通り軸線Xに平行な線X′との間、
すなわちゴルファに正対する正面図上における両者間の
距離y(打点Hが軸線Xよりも前のとき負、後のときを
正とする)がウッドクラブでは、y=−10〜−20〜
程度であった。アイアンクラブではy=−1〜5mm程
度であった。例えば、ウッドの1番、3番、4番、5番
(夫々Wl、W3.W4.W5で表示)、アイアンの3
〜9番(夫々13〜I9で表示)及びピッチングウニ・
7ジ(PW)の合計12本がら成るゴルフクラブセット
では、各クラブのyの値の分布が第8図に示すようにな
っていた。
yの値を求めるには、第9図(a)、 (b)〜第1
3図(a)、 (b)に示すように、飛球線方向から
見たとき、すなわちシャフト軸1の軸線Xを含み水平面
Sに直交する面を正対して見た図において、ヘッド2の
底部輪郭線がこの投影図で接地点(水平面Sに対する接
地点)を通り、水平面Sに直交する直線に対し、最大の
範囲でほぼ左右対称となるように接地点を選んでクラブ
をセットした状態で打点Hを求め、次いでyの値を求め
る。
3図(a)、 (b)に示すように、飛球線方向から
見たとき、すなわちシャフト軸1の軸線Xを含み水平面
Sに直交する面を正対して見た図において、ヘッド2の
底部輪郭線がこの投影図で接地点(水平面Sに対する接
地点)を通り、水平面Sに直交する直線に対し、最大の
範囲でほぼ左右対称となるように接地点を選んでクラブ
をセットした状態で打点Hを求め、次いでyの値を求め
る。
このようなりラブのセット状態は、所定のライ、ロフト
の各角度を求める状態と同一である。
の各角度を求める状態と同一である。
従来のセントでは、yの値が番手間においてバラバラで
あり成るクラブから他のクラブに持ち替えたときにゴル
ファが違和感をもつものであり、ミスショットし易いも
のであった。
あり成るクラブから他のクラブに持ち替えたときにゴル
ファが違和感をもつものであり、ミスショットし易いも
のであった。
また、プロゴルファや上級者は、セント中のウッドとア
イアンとの差を十分把握し、勘と経験からウッドとアイ
アンの使い分けを調整している。
イアンとの差を十分把握し、勘と経験からウッドとアイ
アンの使い分けを調整している。
しかしながら、アマチュアゴルファの場合は、大半の者
がウッドもアイアンも同じクラブであり、プロのように
器用に使い分けることができず、ウッドクラブを使用す
るとスライスポールが出易く、アイアンクラブを使用す
るとフックポールが出易いものであった。
がウッドもアイアンも同じクラブであり、プロのように
器用に使い分けることができず、ウッドクラブを使用す
るとスライスポールが出易く、アイアンクラブを使用す
るとフックポールが出易いものであった。
そこで、この発明はクラブにおける上述の距離yに着目
し、yを基準にクラブをセツティングすることにより極
端なスライスポールやフンクボ〜ルが生ずるのを防止し
、各番手毎に正確なショットを行い易いゴルフクラブセ
ットを提供することを目的とする。
し、yを基準にクラブをセツティングすることにより極
端なスライスポールやフンクボ〜ルが生ずるのを防止し
、各番手毎に正確なショットを行い易いゴルフクラブセ
ットを提供することを目的とする。
上述の目的を達成するため、この発明では、yが番手間
で略一定あるいは単調に増加又は減少し隣接する番手間
で逆転することがないようにセンティングしたものであ
る。
で略一定あるいは単調に増加又は減少し隣接する番手間
で逆転することがないようにセンティングしたものであ
る。
この発明では、yの値を番手間で一定の条件でまとめ、
そのために番手間のyの値の差を勘と経験により器用に
使い分ける必要がなくなり、番手に応じた正確なショッ
トを容易に打てる。
そのために番手間のyの値の差を勘と経験により器用に
使い分ける必要がなくなり、番手に応じた正確なショッ
トを容易に打てる。
以下にこの発明の好適な実施例を図面を参照にして説明
する。
する。
この発明の実施例において、ゴルフクラブのシャフト軸
1の軸心を通る軸線Xとヘッド2のフェースの打点Hを
通りこの軸線Xと平行な線X′との間、すなわちゴルフ
ァに正対する正面図上における両者間の距離をyとし、
軸線Xよりも前に打点Hがあるときを負、軸線Xよりも
後に打点Hがあるときを正とした場合にこのyの値が番
手間で略一定であるようにセツティングする。或いはこ
のyの値が番手間で単調に増加又は減少し隣接する番手
間で逆転することがないようにセツティングする。第1
図に示すウッドクラブでは、yの値を正に設定した。こ
こで言う打点Hは、幾何学的打点であり、ヘッド2のソ
ールから打点Hまでの高さhは次式で求められる。
1の軸心を通る軸線Xとヘッド2のフェースの打点Hを
通りこの軸線Xと平行な線X′との間、すなわちゴルフ
ァに正対する正面図上における両者間の距離をyとし、
軸線Xよりも前に打点Hがあるときを負、軸線Xよりも
後に打点Hがあるときを正とした場合にこのyの値が番
手間で略一定であるようにセツティングする。或いはこ
のyの値が番手間で単調に増加又は減少し隣接する番手
間で逆転することがないようにセツティングする。第1
図に示すウッドクラブでは、yの値を正に設定した。こ
こで言う打点Hは、幾何学的打点であり、ヘッド2のソ
ールから打点Hまでの高さhは次式で求められる。
h=A(1−sinθ)+α
式中θはロフト角であり、AはボールBの半径(21,
40) 、αは芝生の高さ2.5mmである。
40) 、αは芝生の高さ2.5mmである。
なお、図中Zはボールの飛んでいく方向を示す。
打点Hを求める場合、ゴルフクラブのロフト、ライの各
角度を計測する状態にゴルフクラブをセットして求める
。ソールがほぼ平坦なものではこの平坦部分を水平面S
に接地させ、そうでないものは、例えば、第2〜5図に
示すように、フェースのセンターライン3Aを水平面S
に対して直交させ、打球部3のソール側の端から水平面
Sまでの高さa、aを同一高さにしたときに軸線Xと水
平面Sとの角度、すなわちライ角βを求める。また、ゴ
ルファに正対する正面図上における軸線Xが水平面Sに
直交し、ヘッド2のソールを水平面Sに隣接させた状態
でかつ打点Hがセンターライン3A上にある状態で打点
Hを求め、この打点Hを通る線X′に対する打球面3の
傾斜、即ちロフト角θとする。その他種々の形状のヘッ
ド2を有するクラブでは、先に述べた如く第9図(a)
、(b)〜第13図(a)、 (b)に示す如くセッ
トして打点Hを求める。
角度を計測する状態にゴルフクラブをセットして求める
。ソールがほぼ平坦なものではこの平坦部分を水平面S
に接地させ、そうでないものは、例えば、第2〜5図に
示すように、フェースのセンターライン3Aを水平面S
に対して直交させ、打球部3のソール側の端から水平面
Sまでの高さa、aを同一高さにしたときに軸線Xと水
平面Sとの角度、すなわちライ角βを求める。また、ゴ
ルファに正対する正面図上における軸線Xが水平面Sに
直交し、ヘッド2のソールを水平面Sに隣接させた状態
でかつ打点Hがセンターライン3A上にある状態で打点
Hを求め、この打点Hを通る線X′に対する打球面3の
傾斜、即ちロフト角θとする。その他種々の形状のヘッ
ド2を有するクラブでは、先に述べた如く第9図(a)
、(b)〜第13図(a)、 (b)に示す如くセッ
トして打点Hを求める。
ウッドクラブにおけるyの値を正に設定した場合、第6
図に示すように手首の回転による打点Hの速度Vはボー
ルBにフック回転を与えるように作用する。第1図及び
第6図では一応ウッドクラブと命名したが、この発明に
おいてはウッドとアイアンの区別はなく、距離yを番手
間で略一定にしあるいは番手間で単調に増加又は減少し
、隣接する番手間で逆転することがないようにセツティ
ングしたものであり、あえてウッドとアイアンとを区別
する必要がないものである。例えば、第1図に示す距離
yを全てのセツティングされたクラブにおいて略同−長
とした場合には、第7図の符号】0で示すグラフの如き
セツティングとなる。
図に示すように手首の回転による打点Hの速度Vはボー
ルBにフック回転を与えるように作用する。第1図及び
第6図では一応ウッドクラブと命名したが、この発明に
おいてはウッドとアイアンの区別はなく、距離yを番手
間で略一定にしあるいは番手間で単調に増加又は減少し
、隣接する番手間で逆転することがないようにセツティ
ングしたものであり、あえてウッドとアイアンとを区別
する必要がないものである。例えば、第1図に示す距離
yを全てのセツティングされたクラブにおいて略同−長
とした場合には、第7図の符号】0で示すグラフの如き
セツティングとなる。
上述したようなセツティングは一例であり、従来のウッ
ドクラブに相当するクラブのyの値を負(−y)として
複数本のクラブをセツティングすることもできる。例え
ば、第7図中符号2oで示すグラフのようにセツティン
グすることも可能であり、あるいは符号30で示すグラ
フのようにセツティングすることも可能である。更には
、番手間の変化量が略一定である第7図中の符号20゜
30で示すようなセツティングにする必要もなく、ある
番手間の変化量と他の番手間の変化量とで差があっても
差支えない。また、第7図中符号40で示す如く番手が
大になるに従ってyの変化量を小さくしても良い。しか
しながら、隣接する番手間でこの変化量が逆転即ち例え
ば第7図中の番手が5番のクラブと6番のクラブとの間
ではyの距離が5番〈6番であるが、6番と7番との間
では逆に減少するようなことがなければ良い。
ドクラブに相当するクラブのyの値を負(−y)として
複数本のクラブをセツティングすることもできる。例え
ば、第7図中符号2oで示すグラフのようにセツティン
グすることも可能であり、あるいは符号30で示すグラ
フのようにセツティングすることも可能である。更には
、番手間の変化量が略一定である第7図中の符号20゜
30で示すようなセツティングにする必要もなく、ある
番手間の変化量と他の番手間の変化量とで差があっても
差支えない。また、第7図中符号40で示す如く番手が
大になるに従ってyの変化量を小さくしても良い。しか
しながら、隣接する番手間でこの変化量が逆転即ち例え
ば第7図中の番手が5番のクラブと6番のクラブとの間
ではyの距離が5番〈6番であるが、6番と7番との間
では逆に減少するようなことがなければ良い。
また、セットされた各番手間の間隔を7璽l以下、特に
少なくともティーアップすべき最長飛距離用クラブを除
く各番手間、すなわち5番と6番、6番と7番、等の隣
接する番手間のyの変化量は5鶴以下である方が、クラ
ブを持ち替えたときにゴルファに違和感が生しにくい。
少なくともティーアップすべき最長飛距離用クラブを除
く各番手間、すなわち5番と6番、6番と7番、等の隣
接する番手間のyの変化量は5鶴以下である方が、クラ
ブを持ち替えたときにゴルファに違和感が生しにくい。
さらに、最長飛距離用クラブのyが一20〜25m、最
短飛距離用クラブのyが一1〜5fiであることが望ま
しい。
短飛距離用クラブのyが一1〜5fiであることが望ま
しい。
また、本発明はセント中の最長飛距離用クラブのロフト
角が18°未満、最短飛距離用クラブのロフト角が46
°以上である9〜12本の、特にウッドとアイアンとの
区別をなくしたクラブから成るクラブセットに適用する
のが好ましい。
角が18°未満、最短飛距離用クラブのロフト角が46
°以上である9〜12本の、特にウッドとアイアンとの
区別をなくしたクラブから成るクラブセットに適用する
のが好ましい。
〔効果〕
以上説明したように、この発明では、yが番手間で略一
定或いは単調に増加又は減少し隣接する番手間で逆転す
ることがないようにセツティングされているので、この
ようにセツティングされたゴルフクラブセットを使用す
るゴルファは、極端なフックやスライスを生ずる虞れが
少なくなり、的確な番手毎によるショットを容易に打て
るようになる。
定或いは単調に増加又は減少し隣接する番手間で逆転す
ることがないようにセツティングされているので、この
ようにセツティングされたゴルフクラブセットを使用す
るゴルファは、極端なフックやスライスを生ずる虞れが
少なくなり、的確な番手毎によるショットを容易に打て
るようになる。
第1図はこの発明の好適な実施例を示す正面図、第2〜
5図は打点Hを求める仕方の説明図、第6図は第1図に
示すゴルフクラブにおけるボールへの作用を説明する平
面図、第7図は各セツティングの例を示すグラフ、第8
図は従来のセラティングにおける各クラブの距離yの値
の分布を示すグラフ、第9図(a)、 (b)〜第1
3図(a)。 (b)はそれぞれyの値を計測する状態に各種形状のヘ
ッドを有するクラブをセントした状態の正面及び右側面
の図である。 1・・・シャフト軸、 2・・・ヘッド、 X・・・軸線、 X′・・・打点Hを通る線、 H・・・打点、 y・・・線x、x’間の距離。
5図は打点Hを求める仕方の説明図、第6図は第1図に
示すゴルフクラブにおけるボールへの作用を説明する平
面図、第7図は各セツティングの例を示すグラフ、第8
図は従来のセラティングにおける各クラブの距離yの値
の分布を示すグラフ、第9図(a)、 (b)〜第1
3図(a)。 (b)はそれぞれyの値を計測する状態に各種形状のヘ
ッドを有するクラブをセントした状態の正面及び右側面
の図である。 1・・・シャフト軸、 2・・・ヘッド、 X・・・軸線、 X′・・・打点Hを通る線、 H・・・打点、 y・・・線x、x’間の距離。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、最長飛距離用クラブから最短飛距離クラブまでの複
数本のクラブから成るゴルフクラブセットにおいて、 ゴルフクラブのシャフト軸の軸心を通る軸線とヘッドフ
ェースの打点とのゴルファに正対する正面図上の両者間
の距離をyとし、軸線よりも前に打点があるときを負、
軸線よりも後に打点があるときを正とした場合にこのy
が番手間で略一定あるいは単調に増加又は減少し隣接す
る番手間で逆転することがないようにセッティングされ
たゴルフクラブセット。 2、各番手間のyの変化量が7mm以下であることを特
徴とする特許請求の範囲第1項に記載のゴルフクラブセ
ット。 3、最長飛距離用クラブのyが−20〜25mmの範囲
内にあり、最短飛距離用クラブのyが−1〜5mmの範
囲内にあることを特徴とする特許請求の範囲第1項又は
第2項に記載のゴルフクラブセット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62140945A JP2569334B2 (ja) | 1987-06-05 | 1987-06-05 | ゴルフクラブセット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62140945A JP2569334B2 (ja) | 1987-06-05 | 1987-06-05 | ゴルフクラブセット |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63305884A true JPS63305884A (ja) | 1988-12-13 |
| JP2569334B2 JP2569334B2 (ja) | 1997-01-08 |
Family
ID=15280467
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62140945A Expired - Lifetime JP2569334B2 (ja) | 1987-06-05 | 1987-06-05 | ゴルフクラブセット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2569334B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009106353A (ja) * | 2007-10-26 | 2009-05-21 | Bridgestone Sports Co Ltd | ゴルフクラブセット |
| JP2009247399A (ja) * | 2008-04-01 | 2009-10-29 | Sri Sports Ltd | ゴルフクラブセット |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4948015A (ja) * | 1971-04-22 | 1974-05-09 | ||
| JPS5549102U (ja) * | 1978-09-25 | 1980-03-31 | ||
| JPS5841575A (ja) * | 1981-09-07 | 1983-03-10 | 株式会社ブリヂストン | ゴルフクラブセツト |
-
1987
- 1987-06-05 JP JP62140945A patent/JP2569334B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4948015A (ja) * | 1971-04-22 | 1974-05-09 | ||
| JPS5549102U (ja) * | 1978-09-25 | 1980-03-31 | ||
| JPS5841575A (ja) * | 1981-09-07 | 1983-03-10 | 株式会社ブリヂストン | ゴルフクラブセツト |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009106353A (ja) * | 2007-10-26 | 2009-05-21 | Bridgestone Sports Co Ltd | ゴルフクラブセット |
| JP2009247399A (ja) * | 2008-04-01 | 2009-10-29 | Sri Sports Ltd | ゴルフクラブセット |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2569334B2 (ja) | 1997-01-08 |
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Legal Events
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|---|---|---|---|
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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
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|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20071024 Year of fee payment: 11 |