JPS63306358A - 冷熱源製造装置 - Google Patents
冷熱源製造装置Info
- Publication number
- JPS63306358A JPS63306358A JP14122987A JP14122987A JPS63306358A JP S63306358 A JPS63306358 A JP S63306358A JP 14122987 A JP14122987 A JP 14122987A JP 14122987 A JP14122987 A JP 14122987A JP S63306358 A JPS63306358 A JP S63306358A
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- JP
- Japan
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- cold water
- cold
- refrigerator
- temperature
- cooling
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- Pending
Links
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims description 15
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 72
- 239000000498 cooling water Substances 0.000 claims description 31
- 238000001816 cooling Methods 0.000 claims description 26
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 239000002826 coolant Substances 0.000 description 3
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000001737 promoting effect Effects 0.000 description 1
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Heating, Cooling, Or Curing Plastics Or The Like In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
(産業上の利用分野)
本発明は冷凍機を用いて冷水を製造する冷熱源製造装置
に関する。
に関する。
(従来の技術)
従来から第3図に示す構成の冷熱源製造装置を用いてい
る。
る。
この冷熱源製造装置は冷水100を満した冷水槽101
、冷凍機102及び冷却塔103を備え、冷水槽101
内の冷水100を冷水ポンプ104にて汲み上げ、送り
管105を介して冷凍機102に送り、戻し管106を
介して冷水槽101に戻すようにし、また冷却水ポンプ
107及び送り管108戻し管109を介して冷凍機1
02と冷却槽103との間で冷却水を循環せしめ、冷凍
機102において冷水と冷却水との間で熱交換して冷水
の温度を降下させ、更に熱交換によって温度が上昇した
冷却水を冷却塔において外気と熱交換し、冷却水の温度
を再び降下せしめるようにしている。
、冷凍機102及び冷却塔103を備え、冷水槽101
内の冷水100を冷水ポンプ104にて汲み上げ、送り
管105を介して冷凍機102に送り、戻し管106を
介して冷水槽101に戻すようにし、また冷却水ポンプ
107及び送り管108戻し管109を介して冷凍機1
02と冷却槽103との間で冷却水を循環せしめ、冷凍
機102において冷水と冷却水との間で熱交換して冷水
の温度を降下させ、更に熱交換によって温度が上昇した
冷却水を冷却塔において外気と熱交換し、冷却水の温度
を再び降下せしめるようにしている。
そして、前記各配管105,106,108゜109に
は温度センサー113を設け、これら温度センサー11
3によって感知した温度を制御装置110にて設定値と
比較し、冷却塔103のファン111の台数及び冷却水
バイパス三方弁112の開度を調整することで冷水の温
度をコントロールするようにしている。
は温度センサー113を設け、これら温度センサー11
3によって感知した温度を制御装置110にて設定値と
比較し、冷却塔103のファン111の台数及び冷却水
バイパス三方弁112の開度を調整することで冷水の温
度をコントロールするようにしている。
(発明が解決しようとする問題点)
上述した従来の冷熱源製造装置は、冷水を必要とする時
期が外気温度が高い夏であったことから専ら夏期のみ運
転していた。
期が外気温度が高い夏であったことから専ら夏期のみ運
転していた。
しかしながら最近では外気温度が低い冬期にも冷水を必
要とする各種製造設備が増加している。
要とする各種製造設備が増加している。
このように外気温度が低い場合にも冷水と冷却水とを熱
交換し、更に冷却水と外気とを熱交換するのは低温外気
の有効利用を図れず、運転コストの無駄となる。したが
って本発明は、外気温度が低い冬期において、冷凍機を
運転しなくとも、冷水の冷却を行える冷熱源製造装置を
提供することを目的とする。
交換し、更に冷却水と外気とを熱交換するのは低温外気
の有効利用を図れず、運転コストの無駄となる。したが
って本発明は、外気温度が低い冬期において、冷凍機を
運転しなくとも、冷水の冷却を行える冷熱源製造装置を
提供することを目的とする。
(問題点を解決するための手段)
上記問題点を解決すべく本発明は、冷水ポンプ、冷凍機
、冷却水ポンプ或いは冷却塔をつなぐ配管の所定箇所に
三方弁等の切換弁を設け、この切換弁を操作することで
冷水槽と冷却塔間で直接冷水を循環し得るようにした。
、冷却水ポンプ或いは冷却塔をつなぐ配管の所定箇所に
三方弁等の切換弁を設け、この切換弁を操作することで
冷水槽と冷却塔間で直接冷水を循環し得るようにした。
(作 用)
外気温度が所定温度まで低下すると切換弁が作動し、冷
水槽内の冷水は冷凍機を介さず直接冷却塔に送られ、外
気との間で熱交換を行って温度が低下した冷水は再び冷
水槽に戻される。
水槽内の冷水は冷凍機を介さず直接冷却塔に送られ、外
気との間で熱交換を行って温度が低下した冷水は再び冷
水槽に戻される。
(実施例)
以下に本発明の実施例を添付図面に基いて説明する。
第1図は本発明に係る冷熱源製造装置の全体構成図であ
り、冷熱源製造装置は冷水槽1内に貯溜している冷水を
吸引管2を介して冷水ポンプ3で汲み上げ、送り管4を
介して汲み上げた冷水を冷凍機6に供給し、冷凍86に
送り込んで熱交換した冷水2を戻し管5を介して冷水槽
1に戻すようにしている。
り、冷熱源製造装置は冷水槽1内に貯溜している冷水を
吸引管2を介して冷水ポンプ3で汲み上げ、送り管4を
介して汲み上げた冷水を冷凍機6に供給し、冷凍86に
送り込んで熱交換した冷水2を戻し管5を介して冷水槽
1に戻すようにしている。
また、冷凍機6と冷却塔7とは送り管8及び戻し管9に
て接続し、戻し管9の途中に冷却水ポンプ10を設け、
冷凍機6と冷却塔7間で冷却水を循環せしめるようにし
ている。
て接続し、戻し管9の途中に冷却水ポンプ10を設け、
冷凍機6と冷却塔7間で冷却水を循環せしめるようにし
ている。
ここで、冷却塔7には冷却水と外気との熱交換を促進す
るための冷却ファン11及び散水ポンプ12を付設して
いる。
るための冷却ファン11及び散水ポンプ12を付設して
いる。
また、冷却塔7と冷凍機6とをつなぐ送り管8及び戻し
管9には三方弁13.14を設け、これら三方弁13.
14の部分から冷水槽1に配管15.16を導出し、更
に各配管には冷水或いは冷却水の温度を測定する温度セ
ンサー17・・・17を設け、これら温度センサー17
の他に冷却槽1内、冷却塔7内及び冷却塔7外に温度セ
ンサー18.19.20を設け、これら温度センサーは
本発明の冷熱源製造装置を制御する制御装置21の入力
信号部に接続され、制御装置21の出力信号は冷却塔7
のファン及び散水ポンプ12、三方弁13,14、冷却
水ポンプ10、冷凍機6そして冷水ポンプ4に制御信号
として入力されるようにしである。
管9には三方弁13.14を設け、これら三方弁13.
14の部分から冷水槽1に配管15.16を導出し、更
に各配管には冷水或いは冷却水の温度を測定する温度セ
ンサー17・・・17を設け、これら温度センサー17
の他に冷却槽1内、冷却塔7内及び冷却塔7外に温度セ
ンサー18.19.20を設け、これら温度センサーは
本発明の冷熱源製造装置を制御する制御装置21の入力
信号部に接続され、制御装置21の出力信号は冷却塔7
のファン及び散水ポンプ12、三方弁13,14、冷却
水ポンプ10、冷凍機6そして冷水ポンプ4に制御信号
として入力されるようにしである。
以上の如き構成からなる冷熱源製造装置の作用を以下に
述べる。
述べる。
冷熱源製造装置を制御装置21によって自動運転する場
合には、冷水槽1の水温を水温センサー18にて検出し
、これを制御装置21に入力し、設定水温に保持するよ
うに各装置を作動させる信号を出力する。
合には、冷水槽1の水温を水温センサー18にて検出し
、これを制御装置21に入力し、設定水温に保持するよ
うに各装置を作動させる信号を出力する。
具体的には、冷凍機6の運転を必要とする程外気温度が
高い場合には、外気温度を温度センサー20で測定し、
その値を制御装置21で比較し、設定温度以上であれば
、冷却水が冷凍機6と冷却塔7との間で循環するように
制御装置21の出力信号によって三方弁13.14が切
換えられ冷却水ポンプ10が起動する。そして、冷却水
が循環すると送り管8の温度センサー17によって検出
した冷却水入口温度は制御装置21に入力され、冷凍機
6の運転条件に必要な設定水温を一定に保つように制御
装置21の出力信号によって、冷却塔7のファン11及
び散水ポンプ12の回転数等を制御する。
高い場合には、外気温度を温度センサー20で測定し、
その値を制御装置21で比較し、設定温度以上であれば
、冷却水が冷凍機6と冷却塔7との間で循環するように
制御装置21の出力信号によって三方弁13.14が切
換えられ冷却水ポンプ10が起動する。そして、冷却水
が循環すると送り管8の温度センサー17によって検出
した冷却水入口温度は制御装置21に入力され、冷凍機
6の運転条件に必要な設定水温を一定に保つように制御
装置21の出力信号によって、冷却塔7のファン11及
び散水ポンプ12の回転数等を制御する。
そして、冷却水の温度条件がととのったことを温度セン
サー17を介して制御装置21が確認したならば、冷水
を冷水槽1と冷凍機6との間で循環すべく制御装置21
から冷水ポンプ3及び冷凍機6に起動信号が出力される
。ここで、冷水の水温制御は戻し管5に設けた温度セン
サー17によって検出した信号を制御装置21に入力し
、設定値と比較して冷水の温度を一定にするように、冷
。
サー17を介して制御装置21が確認したならば、冷水
を冷水槽1と冷凍機6との間で循環すべく制御装置21
から冷水ポンプ3及び冷凍機6に起動信号が出力される
。ここで、冷水の水温制御は戻し管5に設けた温度セン
サー17によって検出した信号を制御装置21に入力し
、設定値と比較して冷水の温度を一定にするように、冷
。
凍機6の能力を制御装置からの信号によって制御する。
一方、冷凍機6の運転を不要とする程、外気温度が低い
場合には、外気温度を温度センサー20で測定し、その
値を制御装置21で比較し、設定温度以下で冷凍機6が
運転状態であれば制御装置21から冷凍機6及び冷水ポ
ンプ3へ停止信号が出力される。尚、冷却水ポンプ10
は運転し続ける。
場合には、外気温度を温度センサー20で測定し、その
値を制御装置21で比較し、設定温度以下で冷凍機6が
運転状態であれば制御装置21から冷凍機6及び冷水ポ
ンプ3へ停止信号が出力される。尚、冷却水ポンプ10
は運転し続ける。
そして、冷却水入口水温センサー17にて冷却水の温度
を検出して制御装置21に入力し、設定水温と比較し水
温が低下したら制御装置21より三方弁13.14に信
号を出力し、冷水が冷水槽1から冷却水ポンプ10、冷
却槽7そして冷却槽1へと循環するように三方弁13.
14を切換える。ここで装置全体が停止状態であれば、
制御装@21から冷却水ポンプ10へ運転信号が出力さ
れる。
を検出して制御装置21に入力し、設定水温と比較し水
温が低下したら制御装置21より三方弁13.14に信
号を出力し、冷水が冷水槽1から冷却水ポンプ10、冷
却槽7そして冷却槽1へと循環するように三方弁13.
14を切換える。ここで装置全体が停止状態であれば、
制御装@21から冷却水ポンプ10へ運転信号が出力さ
れる。
そして、冷却水入口水温センサー17にて冷却水の水温
を検出して制御装置21に入力し、設定水温と比較し、
水温が低下したら制御装置21より三方弁13.14に
冷水が冷水槽1から冷却水ポンプ10、冷却塔7そして
冷水槽1へと循環するように信号が出力されて切換えら
れる。冷水の温度制御は冷凍機6の冷却水入口水温セン
サー17によって検出した信号を制御装置21に入力し
設定値と比較して冷水の水温を一定にするように冷却塔
7のファン11及び散水ポンプ12を制御する。
を検出して制御装置21に入力し、設定水温と比較し、
水温が低下したら制御装置21より三方弁13.14に
冷水が冷水槽1から冷却水ポンプ10、冷却塔7そして
冷水槽1へと循環するように信号が出力されて切換えら
れる。冷水の温度制御は冷凍機6の冷却水入口水温セン
サー17によって検出した信号を制御装置21に入力し
設定値と比較して冷水の水温を一定にするように冷却塔
7のファン11及び散水ポンプ12を制御する。
第2図は別実施例に係る冷熱源製造装置の全体構成図で
あり、この実施例にあっては、冷水ポンプ3と冷凍機6
をつなぐ送り管4及び冷凍機6からの戻し管5に三方弁
31.32を設け、三方弁31と冷却水の送り管8に設
けた三方弁13とを配管33で三方弁32と冷却水の戻
し管9に設けた三方弁14とを配管34でつなぎ、外気
が低温の場合には冷水ポンプ3を駆動することで冷水槽
1の冷水を冷却槽7に送り込むようにしている。
あり、この実施例にあっては、冷水ポンプ3と冷凍機6
をつなぐ送り管4及び冷凍機6からの戻し管5に三方弁
31.32を設け、三方弁31と冷却水の送り管8に設
けた三方弁13とを配管33で三方弁32と冷却水の戻
し管9に設けた三方弁14とを配管34でつなぎ、外気
が低温の場合には冷水ポンプ3を駆動することで冷水槽
1の冷水を冷却槽7に送り込むようにしている。
この別実施例の如き構成とすれば、冷却槽からの吸引管
が1組で足り、ポンプアップしやすく構造が簡略化され
る。
が1組で足り、ポンプアップしやすく構造が簡略化され
る。
(発明の効果)
以上に説明したように本発明によれば、冬季などのよう
に外気温度が低い場合には、冷水と外気とを直接熱交換
するようにしたので冷凍機の運転が不要となり、運転エ
ネルギーが大巾に節約できる。
に外気温度が低い場合には、冷水と外気とを直接熱交換
するようにしたので冷凍機の運転が不要となり、運転エ
ネルギーが大巾に節約できる。
具体例を挙げれば、電動ターボ冷凍機(500USRT
)の場合、冷水ff15. 040R/mm冷水人口温
度12℃、冷水出口温度7℃、外気温度6℃の条件で運
転したとすると、従来にあっては460Kwの消費電力
であったのに対し本発明によれば70Kwで済んだ。
)の場合、冷水ff15. 040R/mm冷水人口温
度12℃、冷水出口温度7℃、外気温度6℃の条件で運
転したとすると、従来にあっては460Kwの消費電力
であったのに対し本発明によれば70Kwで済んだ。
したがって本発明によれば大[11な省エネルギーが図
れる。
れる。
第1図は本発明に係る冷熱源製造装置の全体構成図、第
2図は別実施例の全体構成図、第3図は従来装置の全体
構成図である。 1・・・冷水槽、3・・・冷水ポンプ、6・・・冷凍機
、7・・・冷却塔、10・・・冷却水ポンプ、13.1
4・・・三方弁、17.18.19.20・・・温度セ
ンサー。
2図は別実施例の全体構成図、第3図は従来装置の全体
構成図である。 1・・・冷水槽、3・・・冷水ポンプ、6・・・冷凍機
、7・・・冷却塔、10・・・冷却水ポンプ、13.1
4・・・三方弁、17.18.19.20・・・温度セ
ンサー。
Claims (1)
- 冷水ポンプによって冷水槽と冷凍機との間で冷水を循環
させ、冷却水ポンプによって冷凍機と冷却塔との間で冷
却水を循環させ、冷凍機にて冷水と冷却水との熱交換を
行って冷水の温度を降下せしめるようにした冷熱源製造
装置において、前記冷水槽、冷水ポンプ、冷凍機、冷却
水ポンプ及び冷却塔をつなぐ配管の所定箇所に外気温度
に応じて作動する切換弁を設け、外気温度が所定値以下
となった場合に冷凍機を介さず冷却塔との間で直接冷水
を循環せしめるようにしたことを特徴とする冷熱源製造
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14122987A JPS63306358A (ja) | 1987-06-05 | 1987-06-05 | 冷熱源製造装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14122987A JPS63306358A (ja) | 1987-06-05 | 1987-06-05 | 冷熱源製造装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63306358A true JPS63306358A (ja) | 1988-12-14 |
Family
ID=15287115
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14122987A Pending JPS63306358A (ja) | 1987-06-05 | 1987-06-05 | 冷熱源製造装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63306358A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004132651A (ja) * | 2002-10-11 | 2004-04-30 | Taikisha Ltd | フリークーリング利用冷熱源設備 |
-
1987
- 1987-06-05 JP JP14122987A patent/JPS63306358A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004132651A (ja) * | 2002-10-11 | 2004-04-30 | Taikisha Ltd | フリークーリング利用冷熱源設備 |
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