JPS63308129A - 横断溝ブロック - Google Patents
横断溝ブロックInfo
- Publication number
- JPS63308129A JPS63308129A JP14250387A JP14250387A JPS63308129A JP S63308129 A JPS63308129 A JP S63308129A JP 14250387 A JP14250387 A JP 14250387A JP 14250387 A JP14250387 A JP 14250387A JP S63308129 A JPS63308129 A JP S63308129A
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- JP
- Japan
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- groove block
- transverse groove
- side wall
- block
- cross
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 claims description 14
- 239000010959 steel Substances 0.000 claims description 14
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 5
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 description 5
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 2
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
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- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
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Landscapes
- Sewage (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、道路等を横断した状態で設置される横断溝を
構成するコンクリート製の横断溝ブロックに関する。
構成するコンクリート製の横断溝ブロックに関する。
(従来の技術)
一般に道路等を横断した状態で設置される横断溝にあっ
ては、その上を車輌茅が頻繁に通過する。従って、この
ような横断溝な構成する横断溝ブロックは、高強度で耐
久性に優れていることか条件とされている。
ては、その上を車輌茅が頻繁に通過する。従って、この
ような横断溝な構成する横断溝ブロックは、高強度で耐
久性に優れていることか条件とされている。
そこで従来、第5図に示すような形状の横断溝ブロック
(20)か知られている。この横断溝ブロック(20)
は、対向する側壁(21)とこの側壁(21)を連結す
る底壁(22)とからなっており、側壁(21)ヒ端の
受部(23)に複数の開口を有する金属型の蓋部材(F
)を載置するようになっている。また、側壁(21)及
び底壁(22)内には複数の支骨鉄筋か埋設されており
、この支骨鉄筋により強度を高めるようになっている。
(20)か知られている。この横断溝ブロック(20)
は、対向する側壁(21)とこの側壁(21)を連結す
る底壁(22)とからなっており、側壁(21)ヒ端の
受部(23)に複数の開口を有する金属型の蓋部材(F
)を載置するようになっている。また、側壁(21)及
び底壁(22)内には複数の支骨鉄筋か埋設されており
、この支骨鉄筋により強度を高めるようになっている。
(発明が解決しようとする問題点)
しかしながら、従来の横断溝ブロック(20)にあって
は、側壁(21)及び底壁(22)に埋設される支骨鉄
筋のみではa断溝ブロック(20)の強度を充分高める
ことができず、側壁(2I)及び底壁(22)の壁厚を
厚くしなければならない。従って、従来の横断溝ブロッ
ク(20)は非常に重いものとなってしまい、運搬作業
や据付作業等の効率か悪くなるという問題点を有してい
る。
は、側壁(21)及び底壁(22)に埋設される支骨鉄
筋のみではa断溝ブロック(20)の強度を充分高める
ことができず、側壁(2I)及び底壁(22)の壁厚を
厚くしなければならない。従って、従来の横断溝ブロッ
ク(20)は非常に重いものとなってしまい、運搬作業
や据付作業等の効率か悪くなるという問題点を有してい
る。
本発明は以上のような実状に鑑みなされたものであり、
その目的は、軽量で高強度な横断溝ブロックを提供する
ことにある。
その目的は、軽量で高強度な横断溝ブロックを提供する
ことにある。
(問題点を解決するための手段)
以上のような問題点を解決するために、本発明の採った
手段は、 対向する側壁(11)と、この側壁(I])の上部(1
2)に設けられた梁部(13)とを有する横lfr溝ブ
ロックであって、 梁部(13)、及びこの梁部(13)に一端が当接する
側’l(+1)の柱部(14)を鋼製のパイプ(1’)
により構成したことを特徴とする横断溝ブロック(10
)である。
手段は、 対向する側壁(11)と、この側壁(I])の上部(1
2)に設けられた梁部(13)とを有する横lfr溝ブ
ロックであって、 梁部(13)、及びこの梁部(13)に一端が当接する
側’l(+1)の柱部(14)を鋼製のパイプ(1’)
により構成したことを特徴とする横断溝ブロック(10
)である。
(発明の作用)
上述のような手段を採ることにより、以下のような作用
かある。
かある。
梁部(13)、及びこの梁部(13)に一端か当接する
側壁(II)の柱部(14)を鋼製のパイプ(P)によ
り構成したことにより、横1tlF溝ブロツク(10)
の強度か高められる。この結果、従来のコンクリートと
支骨鉄筋とにより形成された横断溝ブロック(20)に
比し、側壁(II)’Vを構成するコンクリートの壁厚
を薄くすることがてき、横断溝ブロック(10)の軽量
化かなされる。
側壁(II)の柱部(14)を鋼製のパイプ(P)によ
り構成したことにより、横1tlF溝ブロツク(10)
の強度か高められる。この結果、従来のコンクリートと
支骨鉄筋とにより形成された横断溝ブロック(20)に
比し、側壁(II)’Vを構成するコンクリートの壁厚
を薄くすることがてき、横断溝ブロック(10)の軽量
化かなされる。
また、この梁部(13)は横断溝フロック(10)を運
搬する際、吊上部の役割りをも果し、運搬作業や据付作
業等が容易になされる。
搬する際、吊上部の役割りをも果し、運搬作業や据付作
業等が容易になされる。
(実施例)
以下、図面に示す実施例に従って本発明の詳細な説明す
る。
る。
第1図〜第4図に示すように、本発明に係る横断ブロッ
ク(10)は、対向する側壁(11,)と、この側壁(
11)の上部(12)に架は渡された梁部(13)とを
有している。
ク(10)は、対向する側壁(11,)と、この側壁(
11)の上部(12)に架は渡された梁部(13)とを
有している。
梁部(13)は、その断面形状が正方形の鋼製のパイプ
(P)によって構成されており、その両端が側壁(11
)内に埋設されている。なお、本実施例にあっては、横
断溝ブロック(1口)の中央及び両端の3箇所に梁部(
13)か設けられているが1本発明にあっては梁部(1
3)の数、位置などは特に限定されない。また、この梁
部(1コ)は、複数の開口を有する金属製の蓋部材CF
)を支持する受部の役割をも果し、横pJr溝ブロック
(10)を運搬する際には吊上部とすることができ、運
搬作業や据付作業等を効率よく行なうことができるよう
になっている。さらに、梁部(13)を構成する鋼製の
パイプ(P)は、穴あけ等の加工か容易に行なえるので
、連結部材(19)等を容易に取付けることができる。
(P)によって構成されており、その両端が側壁(11
)内に埋設されている。なお、本実施例にあっては、横
断溝ブロック(1口)の中央及び両端の3箇所に梁部(
13)か設けられているが1本発明にあっては梁部(1
3)の数、位置などは特に限定されない。また、この梁
部(1コ)は、複数の開口を有する金属製の蓋部材CF
)を支持する受部の役割をも果し、横pJr溝ブロック
(10)を運搬する際には吊上部とすることができ、運
搬作業や据付作業等を効率よく行なうことができるよう
になっている。さらに、梁部(13)を構成する鋼製の
パイプ(P)は、穴あけ等の加工か容易に行なえるので
、連結部材(19)等を容易に取付けることができる。
また、本実施例のように連結部材(19)を梁部(13
)の下側に取付けるようにすれば、従来、連結部材(1
9)を蓋部材CF) M置面等に突出させないために必
要とされていた凹所を設けなくてもよく、横断溝ブロッ
ク(!0)の構造か複雑にならない。さらに、従来、コ
ンクリート部分に連結部材(19)を取付けて横断溝ブ
ロック(20)相〃を連結していたのであるか、梁部(
13)を構成する鋼製のパイプ(P)に連結部材(19
)を取付けて横l1fI溝ブロツク(10)相互を連結
することにより、連結強度が高められる。
)の下側に取付けるようにすれば、従来、連結部材(1
9)を蓋部材CF) M置面等に突出させないために必
要とされていた凹所を設けなくてもよく、横断溝ブロッ
ク(!0)の構造か複雑にならない。さらに、従来、コ
ンクリート部分に連結部材(19)を取付けて横断溝ブ
ロック(20)相〃を連結していたのであるか、梁部(
13)を構成する鋼製のパイプ(P)に連結部材(19
)を取付けて横l1fI溝ブロツク(10)相互を連結
することにより、連結強度が高められる。
側壁(11)は、コンクリートによって形成されており
、梁部(13)に一端が当接する側壁(11)の柱部(
14)には、その断面形状が正方形の鋼製のパイプ(P
)が埋設されている。また、側壁(11)の柱部(14
)以外には、複数の支骨鉄筋か埋設されている。
、梁部(13)に一端が当接する側壁(11)の柱部(
14)には、その断面形状が正方形の鋼製のパイプ(P
)が埋設されている。また、側壁(11)の柱部(14
)以外には、複数の支骨鉄筋か埋設されている。
なお、本実施例にあっては、梁部(13)、及びこの梁
部(!3)に一端が出接する側壁(11)の柱部(14
)に、その断面形状か正方形の鋼製のパイプ(P)を用
いているか、本発明にあっては、鋼製のパイプ(P)の
断面形状は特に限定されず、円形、或いは三角形等どの
ようなものてもよい。また、パイブ(P)の材質も鉄、
アルミ等鋼製てあれば特に限定されない。
部(!3)に一端が出接する側壁(11)の柱部(14
)に、その断面形状か正方形の鋼製のパイプ(P)を用
いているか、本発明にあっては、鋼製のパイプ(P)の
断面形状は特に限定されず、円形、或いは三角形等どの
ようなものてもよい。また、パイブ(P)の材質も鉄、
アルミ等鋼製てあれば特に限定されない。
本実施例にあっては、横断溝ブロック(10)の底部に
は、梁部(13)に対応する位置の側壁(11)間に鉄
板からなる補強部材(I5)が嵌着されているたけてあ
り、底壁が設けられていない。従って、底壁は横断溝ブ
ロック(1口)を据付けた後、底部にコンクリートを打
設することにより底壁が形成されるようになっている。
は、梁部(13)に対応する位置の側壁(11)間に鉄
板からなる補強部材(I5)が嵌着されているたけてあ
り、底壁が設けられていない。従って、底壁は横断溝ブ
ロック(1口)を据付けた後、底部にコンクリートを打
設することにより底壁が形成されるようになっている。
これにより、さらに横断溝ブロック(lO)の軽量化を
図ることができ、かつこのような横断溝ブロック(10
)により構成される横断溝は、底壁な有する横断溝ブロ
ックにより構成されたものに比し、底部に段差かできに
くいので、排水と共に横断溝内を流れるゴミ等かつまり
難く、排水効率の高い横断溝を形成することができるよ
うになっている。なお、本発明にあっては、底壁を予め
設けておいてもよく、補強部材(15)及び底壁の有無
は特に限定されない。
図ることができ、かつこのような横断溝ブロック(10
)により構成される横断溝は、底壁な有する横断溝ブロ
ックにより構成されたものに比し、底部に段差かできに
くいので、排水と共に横断溝内を流れるゴミ等かつまり
難く、排水効率の高い横断溝を形成することができるよ
うになっている。なお、本発明にあっては、底壁を予め
設けておいてもよく、補強部材(15)及び底壁の有無
は特に限定されない。
また、本実施例の場合、梁部(13)を構成する鋼製の
パイプ(P)と梁部(13)に一端が当接する側壁(1
1)の柱部(14)に埋設される鋼製のパイプ(P)と
は別体であるが、これらを一体化させ、コの字形状の鋼
製のパイプ(P)としてもよい。
パイプ(P)と梁部(13)に一端が当接する側壁(1
1)の柱部(14)に埋設される鋼製のパイプ(P)と
は別体であるが、これらを一体化させ、コの字形状の鋼
製のパイプ(P)としてもよい。
側壁(11)の上端部(16)には、金具を固着してな
る受部(17)が設けられており、こめ受部(17)に
蓋部材(F)か嵌着されるようになっている。また、側
壁(11)の下部外面には、横断溝ブロック(lO)を
より軽量化するための窪み(18)か形成されている。
る受部(17)が設けられており、こめ受部(17)に
蓋部材(F)か嵌着されるようになっている。また、側
壁(11)の下部外面には、横断溝ブロック(lO)を
より軽量化するための窪み(18)か形成されている。
本発明にあっては、このような窪み(18)は特に必要
とされないか、所望の強度以下に強度を低下させること
がない限り、窪み(18)等を設けて軽量化を図れば、
より好適である。
とされないか、所望の強度以下に強度を低下させること
がない限り、窪み(18)等を設けて軽量化を図れば、
より好適である。
次に、この横断溝ブロック(10)の据付作業の一例を
説明する。
説明する。
まず、道路等を横断した状態で設けられている溝穴に複
数の横断溝ブロック(10)を並べていく。
数の横断溝ブロック(10)を並べていく。
この際、梁部(13)を吊上部としC用いることができ
、容易に運搬かてきる。
、容易に運搬かてきる。
こうして並べられた横Fl’i溝ツロック(1口)の底
部にコンクリートを打設し、底壁な形成する。この際、
例えば道路の中央部を高く、端部を低くするよう傾斜を
つけることは容易であり、また各横断溝ブロック(10
)の連結部分の底壁な段差のないものにすることも容易
であるので、排水効率の高い横断溝を形成することかで
きる。
部にコンクリートを打設し、底壁な形成する。この際、
例えば道路の中央部を高く、端部を低くするよう傾斜を
つけることは容易であり、また各横断溝ブロック(10
)の連結部分の底壁な段差のないものにすることも容易
であるので、排水効率の高い横断溝を形成することかで
きる。
最後に、受部(17)及び梁部(13)上に蓋部材(F
)を載置し固定する。
)を載置し固定する。
(発明の効果)
以−ヒのように本発明に係る横断溝ブロックによれば、
対向する側壁と、この側壁の上部に設けられた梁部とを
有する横断溝ブロックであって、前記梁部、及びこの梁
部に一端か当接する側壁の柱部を鋼製のパイプにより構
成したことにより、横断ブロックの強度を低下させるこ
となく、側壁を薄くすることかできるにの結果、横Fl
ry1ブロックを軽くすることかでき、横断溝ブロック
の据付作業及び運搬作業等が効率よくなされるようにな
る。
対向する側壁と、この側壁の上部に設けられた梁部とを
有する横断溝ブロックであって、前記梁部、及びこの梁
部に一端か当接する側壁の柱部を鋼製のパイプにより構
成したことにより、横断ブロックの強度を低下させるこ
となく、側壁を薄くすることかできるにの結果、横Fl
ry1ブロックを軽くすることかでき、横断溝ブロック
の据付作業及び運搬作業等が効率よくなされるようにな
る。
また、梁部を吊上部として用いることができ、運搬が容
易に行なえるという効果をも奏する。
易に行なえるという効果をも奏する。
第1図は本発明に係る横Flr溝ブロックを示す正面図
、第2図は第1図の横断溝ブロックを示す側面図、第3
図は第1図の横断溝ブロックを示す平面図、第4図は第
1図のMRI!lr溝ブロックを道路に埋設した状態を
示す斜視図、第5図は従来の横断溝ブロックを示す正面
図である。 符号の説明
、第2図は第1図の横断溝ブロックを示す側面図、第3
図は第1図の横断溝ブロックを示す平面図、第4図は第
1図のMRI!lr溝ブロックを道路に埋設した状態を
示す斜視図、第5図は従来の横断溝ブロックを示す正面
図である。 符号の説明
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 対向する側壁と、この側壁の上部に設けられた梁部とを
有する横断溝ブロックであって、 前記梁部、及びこの梁部に一端が当接する側壁の柱部を
鋼製のパイプにより構成したことを特徴とする横断溝ブ
ロック。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14250387A JPS63308129A (ja) | 1987-06-08 | 1987-06-08 | 横断溝ブロック |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14250387A JPS63308129A (ja) | 1987-06-08 | 1987-06-08 | 横断溝ブロック |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63308129A true JPS63308129A (ja) | 1988-12-15 |
| JPH033012B2 JPH033012B2 (ja) | 1991-01-17 |
Family
ID=15316856
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14250387A Granted JPS63308129A (ja) | 1987-06-08 | 1987-06-08 | 横断溝ブロック |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63308129A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012127054A (ja) * | 2010-12-13 | 2012-07-05 | Mc Sangyo Kk | 自由勾配側溝ブロック |
-
1987
- 1987-06-08 JP JP14250387A patent/JPS63308129A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012127054A (ja) * | 2010-12-13 | 2012-07-05 | Mc Sangyo Kk | 自由勾配側溝ブロック |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH033012B2 (ja) | 1991-01-17 |
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