JPS63309294A - 網地の縫い合せ装置 - Google Patents
網地の縫い合せ装置Info
- Publication number
- JPS63309294A JPS63309294A JP12637187A JP12637187A JPS63309294A JP S63309294 A JPS63309294 A JP S63309294A JP 12637187 A JP12637187 A JP 12637187A JP 12637187 A JP12637187 A JP 12637187A JP S63309294 A JPS63309294 A JP S63309294A
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- JP
- Japan
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- sewing
- needle
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- lever
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- 238000009958 sewing Methods 0.000 title claims description 27
- 239000004744 fabric Substances 0.000 title claims 2
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 26
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 claims description 13
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 6
- 241000251468 Actinopterygii Species 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 210000005069 ears Anatomy 0.000 description 2
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 2
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
- 238000005562 fading Methods 0.000 description 1
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- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 1
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- 238000004080 punching Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D05—SEWING; EMBROIDERING; TUFTING
- D05B—SEWING
- D05B27/00—Work-feeding means
- D05B27/10—Work-feeding means with rotary circular feed members
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D05—SEWING; EMBROIDERING; TUFTING
- D05B—SEWING
- D05B33/00—Devices incorporated in sewing machines for supplying or removing the work
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D10—INDEXING SCHEME ASSOCIATED WITH SUBLASSES OF SECTION D, RELATING TO TEXTILES
- D10B—INDEXING SCHEME ASSOCIATED WITH SUBLASSES OF SECTION D, RELATING TO TEXTILES
- D10B2507/00—Sport; Military
- D10B2507/02—Nets
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Textile Engineering (AREA)
- Sewing Machines And Sewing (AREA)
- Treatment Of Fiber Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
従来、定置網、旋網、棒受祠、生簀4j4等の仕立てに
於て綱と祠の縫い合せは仕立作業の大半を占める重要な
要素であるが、全て手作業に依存しており多くの人手と
時開を賀している。その作業は端針に縫い糸を捲き付は
第1図に示す如く2つの網地(A%B)の耳部の目を1
目1目合わせながら刷針を目に入れて捲き縫いを行い、
一定間隔毎にはつれ止めの結び目を入れる方法が行われ
ており全て人力で、しかも非常に根気のいる作業となっ
ている。
於て綱と祠の縫い合せは仕立作業の大半を占める重要な
要素であるが、全て手作業に依存しており多くの人手と
時開を賀している。その作業は端針に縫い糸を捲き付は
第1図に示す如く2つの網地(A%B)の耳部の目を1
目1目合わせながら刷針を目に入れて捲き縫いを行い、
一定間隔毎にはつれ止めの結び目を入れる方法が行われ
ており全て人力で、しかも非常に根気のいる作業となっ
ている。
このことは、今日漁場では老令化が進み更に仕立剖の多
様化や大型化が電通に進んでいることから、緊急に解決
すべき問題となっているもの一1該f′FE業の441
化ができなかった大きな要因には網目の大きさ、本数(
網糸の大さ)の多品種のほかに、祠の特注として坂、横
方向に自由に伸(至)するため目と目をm冥に合せる方
法が見出し得なかったことが大きな原因である。
様化や大型化が電通に進んでいることから、緊急に解決
すべき問題となっているもの一1該f′FE業の441
化ができなかった大きな要因には網目の大きさ、本数(
網糸の大さ)の多品種のほかに、祠の特注として坂、横
方向に自由に伸(至)するため目と目をm冥に合せる方
法が見出し得なかったことが大きな原因である。
本発明は板上の問題点を見事解決したものであって、手
作業よシ数倍早く希望の身中(大きさ)に縁い合せして
漁業者に対し迅速且つ安価に提供することのできるもの
である。
作業よシ数倍早く希望の身中(大きさ)に縁い合せして
漁業者に対し迅速且つ安価に提供することのできるもの
である。
以下、本発明実施の一例を添附図面にもとづいて説明す
る。
る。
本発明は市賑のミシンを一部改良しミシンの上糸と下糸
の関係を利用して櫃個的に行われるようになすのであっ
て、第2図に於いてlはミシン本体、2は主軸プーリー
で該プーリーの1=で針3がテーブル4上で上下方向に
1往偵する。
の関係を利用して櫃個的に行われるようになすのであっ
て、第2図に於いてlはミシン本体、2は主軸プーリー
で該プーリーの1=で針3がテーブル4上で上下方向に
1往偵する。
5はプーリ−2外周のtm所に取付けた鉄片、6は上記
プーリー2に対応する外方位置に設けた近接スイッチで
あって、該近接スイッチ6によシデーリー2の回転μが
検知されるようになっている。
プーリー2に対応する外方位置に設けた近接スイッチで
あって、該近接スイッチ6によシデーリー2の回転μが
検知されるようになっている。
通常プーリー2の一回転で計8は一往僕するから、計数
でもめる。このさい8aは針数の設定カウンター、8b
は解れ止めピッチ即ち何日毎に解れ止めを行うかなどの
条件設定をするための解れ止めピッチカウンター、8e
は解れ止めの針数を設定するカウンターで通常の計数よ
シ多く設定されている。
でもめる。このさい8aは針数の設定カウンター、8b
は解れ止めピッチ即ち何日毎に解れ止めを行うかなどの
条件設定をするための解れ止めピッチカウンター、8e
は解れ止めの針数を設定するカウンターで通常の計数よ
シ多く設定されている。
第3図及び第4図は装置全体を模式的に示したものであ
って前者は側面図、後者は平面図である。なお、第5図
は第3図の一点鎖円の部分詳削拡大図である。
って前者は側面図、後者は平面図である。なお、第5図
は第3図の一点鎖円の部分詳削拡大図である。
各図に於いてlOはミシン本体lの111面位置で縫い
合せを行う1対のh’4 A 、B k 7目ピツチに
相当する一定寸法づつ耳部を揃え平面上で対向の並列状
態に送られるようにする鈑送装置であって、1対の自由
回動するローラーlla、11bを一定距離間で対向目
己設し、両ローラー面にはベル) 12を張設すると共
に、べμト12上面の一定間隔位置には多数の鉄片13
が埋設されてなる。こ−に、[4D合う鉄片18間の距
離lは網の縫い合せ目ピッチpと等しくなされである。
合せを行う1対のh’4 A 、B k 7目ピツチに
相当する一定寸法づつ耳部を揃え平面上で対向の並列状
態に送られるようにする鈑送装置であって、1対の自由
回動するローラーlla、11bを一定距離間で対向目
己設し、両ローラー面にはベル) 12を張設すると共
に、べμト12上面の一定間隔位置には多数の鉄片13
が埋設されてなる。こ−に、[4D合う鉄片18間の距
離lは網の縫い合せ目ピッチpと等しくなされである。
なお、14はベル) 12上に植設される係止ビンであ
って、ベル) 12の長さ方向中央分界線0−01を挾
む対杯位−に設けてあシ、縫い合せ網目の組節部に、に
’に引掛けられて剖A、Bと一諸に移動するようになっ
ている。
って、ベル) 12の長さ方向中央分界線0−01を挾
む対杯位−に設けてあシ、縫い合せ網目の組節部に、に
’に引掛けられて剖A、Bと一諸に移動するようになっ
ている。
15は上記鉄片13の埋設されてなるベルト12 ml
の下方位置に設けられてなる近接スイッチであって、ベ
ルトの回動によシ前記鉄片が該近接スイッチ15と接触
すると人達する駆動用モーターの回動が停止されるよう
になっている。
の下方位置に設けられてなる近接スイッチであって、ベ
ルトの回動によシ前記鉄片が該近接スイッチ15と接触
すると人達する駆動用モーターの回動が停止されるよう
になっている。
16は送りローラー、17はその回動軸であって以l−
1lI端砿部には公知の一方向クラッチ18が設けてあ
シ、これはミシンプーリーの回動と連動して揺動するレ
バー19によシ送りローラー16を間砿回伝させて網に
微少送りが行われるようになすのである。なお、人達す
るモーターによる送りローラー16の早送9時にレバー
19との連結を断つ役目もしている。
1lI端砿部には公知の一方向クラッチ18が設けてあ
シ、これはミシンプーリーの回動と連動して揺動するレ
バー19によシ送りローラー16を間砿回伝させて網に
微少送りが行われるようになすのである。なお、人達す
るモーターによる送りローラー16の早送9時にレバー
19との連結を断つ役目もしている。
20は送りローラー16を網目のピッ゛チpに応じて早
送りするだめのモーターであって、該モーター20の回
動は図車21及び22を介して回動軸17t−回動させ
るようになっている。
送りするだめのモーターであって、該モーター20の回
動は図車21及び22を介して回動軸17t−回動させ
るようになっている。
このさい、23は歯車21の箇所に設けた一方向クラッ
チであってモーター20の停止中レバー19による間歇
回動がモーター20に伝わらないようにするためのもの
である。なお、該モーター20はプーリー2の回動で鉄
片5が近接スイッチ6と接触するとオン作動し、これに
よシ送りローラー16が回動してイ14が送り出される
のであり、このとき搬送ベルト12がi44をピン14
で係止した状態で回動しベルト上に埋設した鉄片13の
1つが近接スイッチ15と接触するとオフ動作するので
あり、具体的には針3が第3図示例の網目上の少しばれ
た位置から上方に引上げられ、あと下降して同位−にく
るまでの間であり、この間モーター20の駆動で送りロ
ーラー16が早送りされ網目間の組節部に、に’を通シ
過ぎて網目のF1闇隔送るようになすので6る。これに
よシ、祠の送り途中で針が組顛部に、に’なども突刺す
ようなことはない。しかして、このあとは針が網目間に
入って隣夛合う網目のiい合せを行うのであるが、その
さい打込みI+数が1以外即ち2.3・・・となる場合
はモーター20の前記オフ作動がプーリー2の2回転成
は3回転・・、厚に行われるのであって、これは針数の
設定カウンター8aをセットすることによシ行われる。
チであってモーター20の停止中レバー19による間歇
回動がモーター20に伝わらないようにするためのもの
である。なお、該モーター20はプーリー2の回動で鉄
片5が近接スイッチ6と接触するとオン作動し、これに
よシ送りローラー16が回動してイ14が送り出される
のであり、このとき搬送ベルト12がi44をピン14
で係止した状態で回動しベルト上に埋設した鉄片13の
1つが近接スイッチ15と接触するとオフ動作するので
あり、具体的には針3が第3図示例の網目上の少しばれ
た位置から上方に引上げられ、あと下降して同位−にく
るまでの間であり、この間モーター20の駆動で送りロ
ーラー16が早送りされ網目間の組節部に、に’を通シ
過ぎて網目のF1闇隔送るようになすので6る。これに
よシ、祠の送り途中で針が組顛部に、に’なども突刺す
ようなことはない。しかして、このあとは針が網目間に
入って隣夛合う網目のiい合せを行うのであるが、その
さい打込みI+数が1以外即ち2.3・・・となる場合
はモーター20の前記オフ作動がプーリー2の2回転成
は3回転・・、厚に行われるのであって、これは針数の
設定カウンター8aをセットすることによシ行われる。
本発明は以上の如く構成してなシ、次にその使用頭株に
ついて説明する。先づ網の目の大きさくピッチP)に合
せて等間隔の鉄片の埋設さ九たベルト12をローラー1
1j、 11b+調に張架させる。
ついて説明する。先づ網の目の大きさくピッチP)に合
せて等間隔の鉄片の埋設さ九たベルト12をローラー1
1j、 11b+調に張架させる。
次に計数設定カウンター8aで打込む計数をセットする
。一方、送りローラー16の漱少間歇送り墓は、即ち針
3の打込みピッチを網の目の大きさや針数などによって
ミシン本体に輛見つけられている既設の調整表置で適宜
調節するのであシ、この前記針数設定と後者の打込みピ
ッチ14長とによって第5図に於けるE間隔が決定され
るのである。
。一方、送りローラー16の漱少間歇送り墓は、即ち針
3の打込みピッチを網の目の大きさや針数などによって
ミシン本体に輛見つけられている既設の調整表置で適宜
調節するのであシ、この前記針数設定と後者の打込みピ
ッチ14長とによって第5図に於けるE間隔が決定され
るのである。
他方、解れ止めピッチ即ち何装置きl↓解れ止めを行う
かによって、例えば今これを4に設定すれば4目置きに
解れ止めが行われるものとなるのである。これに対し8
r−tzpiれ止め針数をセットするカウンターであっ
て、通常の計数よプ多くセットされてなる。
かによって、例えば今これを4に設定すれば4目置きに
解れ止めが行われるものとなるのである。これに対し8
r−tzpiれ止め針数をセットするカウンターであっ
て、通常の計数よプ多くセットされてなる。
以上の諸拗作が終了すると第4図に示す如く縫い合せ作
業を行う網A、Bをベルト12の中心保位[i 0−0
1を挾んで■過せしめると共にfiA、Bの耳部をピン
14で係止しながらミシン本体1側の押え板25及び送
りローラ−16下面に導くようになし、且つAJII
A%Bには適当な張力が付与されるようになしておく。
業を行う網A、Bをベルト12の中心保位[i 0−0
1を挾んで■過せしめると共にfiA、Bの耳部をピン
14で係止しながらミシン本体1側の押え板25及び送
りローラ−16下面に導くようになし、且つAJII
A%Bには適当な張力が付与されるようになしておく。
しかして、ミシン針を第5図の印点上からスタートさせ
、主軸プーリ、−20回動と共に、送りローラー16の
微少な1ml歇回転で%A、Bを第5図のE間隔だけ移
動させ、その間設定計数だけ打込むので69、E間隔の
終り(設定針数の終シ)で、即ち(財)点上に差掛かる
と計数設定カウンター8aの指令によシモーター20が
オン作動し、XA、Bをして針が網から抜けて再び下降
して来る間までに歯車21.22を介し回動1!1il
l17を回動させてF+Mi隔の終シバ点まで早送りさ
せるのである。このさい該早送多速度はレバー19によ
る微少送り速度を上まわる速度で回動1+l1l117
を連続回転させるのであって、一方向クラッチ18によ
シレパー19との連結は折たれ、一方ぺμト12はピン
14が組Mli部に、に’に引張られて網と一諸に移動
しており、ベルト上の鉄片13の1つが近接スイッチ1
5上に到達したときモーター20はオフf’1li−d
して前記早送りが解除されるのである。
、主軸プーリ、−20回動と共に、送りローラー16の
微少な1ml歇回転で%A、Bを第5図のE間隔だけ移
動させ、その間設定計数だけ打込むので69、E間隔の
終り(設定針数の終シ)で、即ち(財)点上に差掛かる
と計数設定カウンター8aの指令によシモーター20が
オン作動し、XA、Bをして針が網から抜けて再び下降
して来る間までに歯車21.22を介し回動1!1il
l17を回動させてF+Mi隔の終シバ点まで早送りさ
せるのである。このさい該早送多速度はレバー19によ
る微少送り速度を上まわる速度で回動1+l1l117
を連続回転させるのであって、一方向クラッチ18によ
シレパー19との連結は折たれ、一方ぺμト12はピン
14が組Mli部に、に’に引張られて網と一諸に移動
しており、ベルト上の鉄片13の1つが近接スイッチ1
5上に到達したときモーター20はオフf’1li−d
して前記早送りが解除されるのである。
この解除はd4A、BがF距り間移動したe4点位−で
あシ、続いて送りローラー16の回動はレバー19の作
動による漱少な間歇回動に切替えられ、この間設定カウ
ンター8aでセットされた設定針数の針数を打ってiい
合せが行われる。以下、同様にして行われ今若し設定日
数に達すると、その箇所では解れ止めピッチ設定カウン
ターで設定した計数だけ解れ止めが行われるのである。
あシ、続いて送りローラー16の回動はレバー19の作
動による漱少な間歇回動に切替えられ、この間設定カウ
ンター8aでセットされた設定針数の針数を打ってiい
合せが行われる。以下、同様にして行われ今若し設定日
数に達すると、その箇所では解れ止めピッチ設定カウン
ターで設定した計数だけ解れ止めが行われるのである。
本発明に於いてピン14は目の大きさの整数倍のピッチ
に植え込まれているのであり、綱の$動中に自動的に次
々と網目間の定位置に入り、またベル) 12は常に網
と同−動きをするものとなるのである。
に植え込まれているのであり、綱の$動中に自動的に次
々と網目間の定位置に入り、またベル) 12は常に網
と同−動きをするものとなるのである。
第6図は斯くして縫い合された[A、B:5−示す部分
詳細図で図中mは上糸、nは下糸である。本例は打込み
針数を2とすると共に解れ止めピッチは4、解れ止めの
計数は4となしたもの\例である。該例はミシン縫い方
式として木縫い千鳥のものであるが、これに限らず公知
の各種方式を採用することができる。
詳細図で図中mは上糸、nは下糸である。本例は打込み
針数を2とすると共に解れ止めピッチは4、解れ止めの
計数は4となしたもの\例である。該例はミシン縫い方
式として木縫い千鳥のものであるが、これに限らず公知
の各種方式を採用することができる。
不発明は以上の如く全く(2)確約に仕立作業を実施す
ることのできるものでろって、−系やその岨顛部に打込
み針が欠刺ったすすることの全く無いものである。従っ
て網を鳩付けることの無いことは勿論のこと、任蕉な計
数の打込み及び解れ止めなどを自由になし得て作業性能
の飛躍的な向上に寄与せしめるものでちる。
ることのできるものでろって、−系やその岨顛部に打込
み針が欠刺ったすすることの全く無いものである。従っ
て網を鳩付けることの無いことは勿論のこと、任蕉な計
数の打込み及び解れ止めなどを自由になし得て作業性能
の飛躍的な向上に寄与せしめるものでちる。
なお、本発明は既設ミシンに対し僅かな改造を施すこと
によって使用できるのであり、また何ら熟練を必要とせ
ず、しかも安価且つ迅速に実施でき、広く漁業者の需要
に答えることのできたものである。
によって使用できるのであり、また何ら熟練を必要とせ
ず、しかも安価且つ迅速に実施でき、広く漁業者の需要
に答えることのできたものである。
第1図は従来の縫い合せ祠を示した部分詳細図、vJz
図は本発明で使用されるミシン本体の略式線図、第3図
は装置全体の略式i!11面図、MS4図は同平面図、
第5図は第3図一点A線内の部分詳細拡大図、第6図は
本発明による縫い合せ綱を示した部分詳細図である。 l ・・・ ミシン本体 2 ・・・ ミシンプー
リー3・・・針 5・・・鉄片 6 ・・・近接スイッチ 8a ・・・針数設定
カウンター8b ・・・解れ止めピッチ設定カウンター
81 ・・・解れ止め針数設定カウンター10・・・搬
送装d 11−%116・・・ローラー12・・・べ
pト 1B・・・鉄片14 ・・・・保止ビン
15 ・・・近接スイッチ16・・・送りローラー
17・・・回動軸18 ・・・一方向クラッチ 20
・・−モーター21%部 ・・・自車 23
・・・一方向クラッチ第1図 第2図
図は本発明で使用されるミシン本体の略式線図、第3図
は装置全体の略式i!11面図、MS4図は同平面図、
第5図は第3図一点A線内の部分詳細拡大図、第6図は
本発明による縫い合せ綱を示した部分詳細図である。 l ・・・ ミシン本体 2 ・・・ ミシンプー
リー3・・・針 5・・・鉄片 6 ・・・近接スイッチ 8a ・・・針数設定
カウンター8b ・・・解れ止めピッチ設定カウンター
81 ・・・解れ止め針数設定カウンター10・・・搬
送装d 11−%116・・・ローラー12・・・べ
pト 1B・・・鉄片14 ・・・・保止ビン
15 ・・・近接スイッチ16・・・送りローラー
17・・・回動軸18 ・・・一方向クラッチ 20
・・−モーター21%部 ・・・自車 23
・・・一方向クラッチ第1図 第2図
Claims (1)
- (1)縫い合せを行う1対の網を網目ピッチに相当する
一定寸法ずつ耳部を揃え平面上で対向の並列状態に送ら
れるようになす搬送装置、該搬送装置は一定長のベルト
間に網目の適当数毎の組節部を引掛けるようになすため
の係止ピンと網目ピッチに相当する間隔で鉄片が埋設さ
れてなり、一方ミシン機械は運針用主軸プーリーの回転
を検知する検知手段が取付けてあり、他方ミシンの運針
作動と運動して揺動するレバー及び該レバーにより回歇
回転して網に微少送りを行わしめる送りローラーとから
なり、且つ該送りローラーは別設モーターで運針用主軸
プーリーの回転を検知する検知手段がオン作動すると早
送りされ、また搬送装置のベルトに埋設された鉄片で近
接スイッチがオフ作動すると早送りが解除されるように
なされていることを特徴とした網地の縫い合せ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12637187A JPS63309294A (ja) | 1987-05-22 | 1987-05-22 | 網地の縫い合せ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12637187A JPS63309294A (ja) | 1987-05-22 | 1987-05-22 | 網地の縫い合せ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63309294A true JPS63309294A (ja) | 1988-12-16 |
| JPH0139793B2 JPH0139793B2 (ja) | 1989-08-23 |
Family
ID=14933520
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12637187A Granted JPS63309294A (ja) | 1987-05-22 | 1987-05-22 | 網地の縫い合せ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63309294A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN106436043A (zh) * | 2016-10-21 | 2017-02-22 | 苏州匠博智能科技有限公司 | 一种用于汽车地垫的同步车装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4962253A (ja) * | 1972-10-17 | 1974-06-17 | ||
| JPS5537629A (en) * | 1978-09-08 | 1980-03-15 | Hitachi Ltd | Water level control system |
| JPS5586494A (en) * | 1978-11-14 | 1980-06-30 | Ts Pk I Tehinorogichiesukoe Bu | Machine that join net product together |
-
1987
- 1987-05-22 JP JP12637187A patent/JPS63309294A/ja active Granted
Patent Citations (3)
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN106436043A (zh) * | 2016-10-21 | 2017-02-22 | 苏州匠博智能科技有限公司 | 一种用于汽车地垫的同步车装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0139793B2 (ja) | 1989-08-23 |
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