JPS6330946A - マルチタスクにおけるペ−ジング方式 - Google Patents
マルチタスクにおけるペ−ジング方式Info
- Publication number
- JPS6330946A JPS6330946A JP17527286A JP17527286A JPS6330946A JP S6330946 A JPS6330946 A JP S6330946A JP 17527286 A JP17527286 A JP 17527286A JP 17527286 A JP17527286 A JP 17527286A JP S6330946 A JPS6330946 A JP S6330946A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- task
- paging
- memory
- register
- application program
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 17
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 4
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、マルチタスクにおけるページング方式に関し
、特にマイクロプロセッサにおけるマルチタスクモード
時のページング方式に関する。
、特にマイクロプロセッサにおけるマルチタスクモード
時のページング方式に関する。
従来、マイクロコンピュータ(以下、CPUと略記する
)を使用した場合には、CPUからアクセスできるメモ
リ空間の容量が限られていた。例えば、インテル社製の
8086.80186.80286等のCPUのリアル
モードにおいては、アプリケーションプログラムのタス
クがアクセス可能なメモリ空間が最大1Mバイトに制限
されている。
)を使用した場合には、CPUからアクセスできるメモ
リ空間の容量が限られていた。例えば、インテル社製の
8086.80186.80286等のCPUのリアル
モードにおいては、アプリケーションプログラムのタス
クがアクセス可能なメモリ空間が最大1Mバイトに制限
されている。
しかしながら、最近のアプリケーションプログラムはメ
モリを大量に使用するものが多(なってきており、CP
Uのアクセス可能なメモリ空間の制限がアプリケーショ
ンプログラムを作成する上において大きなネックとなっ
てきている。枠に、マルチタスクで実行されるアプリケ
ーションプログラムでは、複数のアプリケーションプロ
グラムが同時に走行するため、メモリ空間の容量不足が
より顕著となってきている。
モリを大量に使用するものが多(なってきており、CP
Uのアクセス可能なメモリ空間の制限がアプリケーショ
ンプログラムを作成する上において大きなネックとなっ
てきている。枠に、マルチタスクで実行されるアプリケ
ーションプログラムでは、複数のアプリケーションプロ
グラムが同時に走行するため、メモリ空間の容量不足が
より顕著となってきている。
このため、アプリケーションプログラム側でメモリを所
定容量のメモリブロックに分割したページを位にハンド
リングして、アプリケーションプログラムからアクセス
可能なメモリ空間の容量を実効的に増加させるようにし
たページング方式が従来から用いられることがあった。
定容量のメモリブロックに分割したページを位にハンド
リングして、アプリケーションプログラムからアクセス
可能なメモリ空間の容量を実効的に増加させるようにし
たページング方式が従来から用いられることがあった。
しかし、上述した従来のページング方式は、アプリケー
ションプログラムがメモリブロックを直接ハンドリング
しなければならないので、トラブルが発生することが多
いという問題点があった。
ションプログラムがメモリブロックを直接ハンドリング
しなければならないので、トラブルが発生することが多
いという問題点があった。
本発明の目的は、上述の点に鑑み、メモリブロックのハ
ンドリングをオペレーティングシステム(以下、oSと
称する)に管理させることにより、アプリケーションプ
ログラム側ではなんら意識することなしに大容量のメモ
リを使用することができるようにしたマルチタスクにお
けるページング方式を提供することにある。
ンドリングをオペレーティングシステム(以下、oSと
称する)に管理させることにより、アプリケーションプ
ログラム側ではなんら意識することなしに大容量のメモ
リを使用することができるようにしたマルチタスクにお
けるページング方式を提供することにある。
本発明のマルチタスクにおけるページング方式は、オペ
レーティングシステムのタスクコントロールプロフタに
タスク対応に設けられていてタスクのページングデータ
を格納するコントロールレジスタと、タスクからメモリ
へのアクセスアドレスをタスクに応じてアドレス変換す
るために前記ページングデータを保持するページングレ
ジスタと、タスク切換え時に前記コントロールレジスタ
から前記ページングデータを前記ページングレジスタに
設定するタスクディスパッチャとを有する。
レーティングシステムのタスクコントロールプロフタに
タスク対応に設けられていてタスクのページングデータ
を格納するコントロールレジスタと、タスクからメモリ
へのアクセスアドレスをタスクに応じてアドレス変換す
るために前記ページングデータを保持するページングレ
ジスタと、タスク切換え時に前記コントロールレジスタ
から前記ページングデータを前記ページングレジスタに
設定するタスクディスパッチャとを有する。
本発明のマルチタスクにおけるページング方式では、コ
ントロールレジスタがオペレーティングシステムのタス
クコントロールブロックにタスク対応に設けられていて
タスクのページングデータを格納しており、ページング
レジスタがタスクからメモリへのアクセスアドレスをタ
スクに応じてアドレス変換するためにページングデータ
を保持し、タスクディスパッチャがタスク切換え時にコ
ントロールレジスタからページングデータをページング
レジスタに設定する。
ントロールレジスタがオペレーティングシステムのタス
クコントロールブロックにタスク対応に設けられていて
タスクのページングデータを格納しており、ページング
レジスタがタスクからメモリへのアクセスアドレスをタ
スクに応じてアドレス変換するためにページングデータ
を保持し、タスクディスパッチャがタスク切換え時にコ
ントロールレジスタからページングデータをページング
レジスタに設定する。
次に、本発明について図面を参照しながら説明する。
第1図は、本発明の一実施例を示すブロック図である。
本実施例のマルチタスクにおけるページング方式は、O
8のタスクコントロールブロックにタスク1a〜1nに
対応して設けられていて各タスク1a〜1nのページン
グデータをそれぞれ格納するコントロールレジスタ2a
〜2nと、タスク1a〜1nからメモリ5へのアクセス
アドレスをタスク1a〜1nに応じてアドレス変換する
ためにページングデータを保持するページングレジスタ
4と、タスクの切換え時にコントロールレジスタ2a〜
2nからページングデータをページングレジスタ4に設
定するタスクディスパッチャ3とから、その主要部が構
成されている。
8のタスクコントロールブロックにタスク1a〜1nに
対応して設けられていて各タスク1a〜1nのページン
グデータをそれぞれ格納するコントロールレジスタ2a
〜2nと、タスク1a〜1nからメモリ5へのアクセス
アドレスをタスク1a〜1nに応じてアドレス変換する
ためにページングデータを保持するページングレジスタ
4と、タスクの切換え時にコントロールレジスタ2a〜
2nからページングデータをページングレジスタ4に設
定するタスクディスパッチャ3とから、その主要部が構
成されている。
第2図を参照すると、タスクディスパッチャ3における
処理手順は、タスク切換えステップ11と、ページング
データ読取りステップ12と、ページングデータ設定ス
テップ13とからなる。
処理手順は、タスク切換えステップ11と、ページング
データ読取りステップ12と、ページングデータ設定ス
テップ13とからなる。
第3図を参照すると、本実施例のマルチタスクにおける
ページング方式が適用されたハードウェア構成では、C
PU6からのアドレスバス7の例えば下位17ビツトが
メモリ5に直接人力され、18ビツト以上の上位ビット
がアドレス変換機構としてのページングレジスタ4でア
ドレス変換された後にメモリ5に入力されている。なお
、符号8はデータバスを示す。
ページング方式が適用されたハードウェア構成では、C
PU6からのアドレスバス7の例えば下位17ビツトが
メモリ5に直接人力され、18ビツト以上の上位ビット
がアドレス変換機構としてのページングレジスタ4でア
ドレス変換された後にメモリ5に入力されている。なお
、符号8はデータバスを示す。
第4図を参照すると、メモリ5は、例えば128KBの
メモリブロックに分割されたページ単位に管理されてお
り、CPU6から直接アクセス可能なアドレス空間はI
MBとなっている。また、ページングレジスタ4は、C
PU6からアクセス可能なメモリブロックが8ブロツク
となるので、8つの部分から構成されている。
メモリブロックに分割されたページ単位に管理されてお
り、CPU6から直接アクセス可能なアドレス空間はI
MBとなっている。また、ページングレジスタ4は、C
PU6からアクセス可能なメモリブロックが8ブロツク
となるので、8つの部分から構成されている。
次に、このように構成された本実施例のマルチタスクに
おけるページング方式の動作について説明する。
おけるページング方式の動作について説明する。
タスクディスパッチャ3がタスクの切換えを行うと(ス
テップ11)、次にタスクのコントロールレジスタから
ページングデータが読み取られて(ステップ12)、こ
のページングデータがページレジスタ4にI10命令に
より書き込まれて設定される。
テップ11)、次にタスクのコントロールレジスタから
ページングデータが読み取られて(ステップ12)、こ
のページングデータがページレジスタ4にI10命令に
より書き込まれて設定される。
例えば、第4図に示すように、ページングレジスタ4の
5番目に値32が格納されていてタスクが80000〜
9FFFF番地にアクセスしたとすると、ページングレ
ジスタ4の5番目が参照される。これにより、8000
0〜9FFFF番地へのアクセスは320000〜33
FFFF番地へのアクセスにアドレス変換され、320
000〜33FFPF番地の内容がアクセスされる。
5番目に値32が格納されていてタスクが80000〜
9FFFF番地にアクセスしたとすると、ページングレ
ジスタ4の5番目が参照される。これにより、8000
0〜9FFFF番地へのアクセスは320000〜33
FFFF番地へのアクセスにアドレス変換され、320
000〜33FFPF番地の内容がアクセスされる。
このように、本実施例のマルチタスクにおけるベージン
グ方式では、128KBのブロック単位でIMBのアド
レス空間を16MBまでのメモリ空間にマフピングする
ことができる。
グ方式では、128KBのブロック単位でIMBのアド
レス空間を16MBまでのメモリ空間にマフピングする
ことができる。
次に、第5図を参照してタスクとアサインされるメモリ
ブロックとの関係をさらに詳しく説明する。
ブロックとの関係をさらに詳しく説明する。
いま、タスクAが実行されているとすると、タスクAが
アクセスするページ0〜4は、対応するタスクコントロ
ールブロックAのコントロールレジスタに格納されたペ
ージングデータ八によりメモリブロック0. 1. 3
. 6および8にそれぞれマフピングされている。タス
クAからタスクBに切り換わると、タスクディスバフチ
ャ3はタスクコントロールブロックBのコントロールレ
ジスタの中からページングデータBを読み出してきて、
ページングレジスタ4にI10命令を使用して書き込む
。この結果、タスクBのアプリケーションプログラムか
ら見たページO〜4は、メモリブロック2,4.5.7
および8にそれぞれマツピングされる。したがって、各
タスクの実行しているプログラムから見ると同一のペー
ジにアクセスしているにもかかわらず、実際にはタスク
毎に異なるメモリブロックにアクセスしていることにな
る。
アクセスするページ0〜4は、対応するタスクコントロ
ールブロックAのコントロールレジスタに格納されたペ
ージングデータ八によりメモリブロック0. 1. 3
. 6および8にそれぞれマフピングされている。タス
クAからタスクBに切り換わると、タスクディスバフチ
ャ3はタスクコントロールブロックBのコントロールレ
ジスタの中からページングデータBを読み出してきて、
ページングレジスタ4にI10命令を使用して書き込む
。この結果、タスクBのアプリケーションプログラムか
ら見たページO〜4は、メモリブロック2,4.5.7
および8にそれぞれマツピングされる。したがって、各
タスクの実行しているプログラムから見ると同一のペー
ジにアクセスしているにもかかわらず、実際にはタスク
毎に異なるメモリブロックにアクセスしていることにな
る。
このように、本実施例のマルチタスクにおけるページン
グ方式を使用することにより、個々のタスク自体がアク
セスできるメモリ容量はCPU6の制限を越えることは
できないが、複数のタスクの総合計では大容量のメモリ
を管理することができる。特に、ページがO8によって
管理されているので、アプリケーションプログラムを変
更することなしに、全体的に見て大容量のメモリを使用
することが可能になる。なお、同一のメモリブロックが
複数のタスクで共用されていてもよ(、例えば第5図で
は、タスクAおよびタスクBによりメモリブロック8が
CRTのビットマツプメモリなどとして共用されている
。
グ方式を使用することにより、個々のタスク自体がアク
セスできるメモリ容量はCPU6の制限を越えることは
できないが、複数のタスクの総合計では大容量のメモリ
を管理することができる。特に、ページがO8によって
管理されているので、アプリケーションプログラムを変
更することなしに、全体的に見て大容量のメモリを使用
することが可能になる。なお、同一のメモリブロックが
複数のタスクで共用されていてもよ(、例えば第5図で
は、タスクAおよびタスクBによりメモリブロック8が
CRTのビットマツプメモリなどとして共用されている
。
以上説明したように、本発明によれば、メモリブロック
がベージ単位にO5によって管理されているので、ユー
ザはアプリケーションプログラムにおいてページを意識
することなしに大きなメモリ空間を使用することができ
る効果がある。
がベージ単位にO5によって管理されているので、ユー
ザはアプリケーションプログラムにおいてページを意識
することなしに大きなメモリ空間を使用することができ
る効果がある。
第1図は本発明の一実施例に係るマルチタスクにおける
ベージング方式を示すブロック図、第2図は第1図中に
示したタスクディスパッチャにおける処理手順を示すフ
ローチャート、第3図は本発明の一実施例に係るマルチ
タスクにおけるベージング方式を適用したハードウェア
構成の要部を示すブロック図、 第4図はページングレジスタの値とアクセスされるメモ
リブロックとの関係を示す図、第5図はタスクとアサイ
ンされるメモリブロックとの関係を示す図である。 図において、 13〜In・タスク、 2 a −2n・コントロールレジスタ、3・・・・・
タスクディスパッチャ、 4・・・・・ページングレジスタ、 5・・・・・メモリ、 6・・・・・cpu。 7・・・・・アドレスバス、 8・・・・・データバス、 11・・・・・タスク切換えステップ、12・・・・・
ページングデータ読取りステップ、13・・・・・ペー
ジングレジスタ設定ステップである。 −へ 第3図 第4図
ベージング方式を示すブロック図、第2図は第1図中に
示したタスクディスパッチャにおける処理手順を示すフ
ローチャート、第3図は本発明の一実施例に係るマルチ
タスクにおけるベージング方式を適用したハードウェア
構成の要部を示すブロック図、 第4図はページングレジスタの値とアクセスされるメモ
リブロックとの関係を示す図、第5図はタスクとアサイ
ンされるメモリブロックとの関係を示す図である。 図において、 13〜In・タスク、 2 a −2n・コントロールレジスタ、3・・・・・
タスクディスパッチャ、 4・・・・・ページングレジスタ、 5・・・・・メモリ、 6・・・・・cpu。 7・・・・・アドレスバス、 8・・・・・データバス、 11・・・・・タスク切換えステップ、12・・・・・
ページングデータ読取りステップ、13・・・・・ペー
ジングレジスタ設定ステップである。 −へ 第3図 第4図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 オペレーティングシステムのタスクコントロールブロッ
クにタスク対応に設けられていてタスクのページングデ
ータを格納するコントロールレジスタと、 タスクからメモリへのアクセスアドレスをタスクに応じ
てアドレス変換するために前記ページングデータを保持
するページングレジスタと、タスク切換え時に前記コン
トロールレジスタから前記ページングデータを前記ペー
ジングレジスタに設定するタスクディスパッチャと、 を有することを特徴とするマルチタスクにおけるページ
ング方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17527286A JPS6330946A (ja) | 1986-07-25 | 1986-07-25 | マルチタスクにおけるペ−ジング方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17527286A JPS6330946A (ja) | 1986-07-25 | 1986-07-25 | マルチタスクにおけるペ−ジング方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6330946A true JPS6330946A (ja) | 1988-02-09 |
Family
ID=15993240
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17527286A Pending JPS6330946A (ja) | 1986-07-25 | 1986-07-25 | マルチタスクにおけるペ−ジング方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6330946A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008167966A (ja) * | 2007-01-12 | 2008-07-24 | Lec Inc | 掃除用具、鏡用掃除用具、床用掃除用具、電子機器用掃除用具及び窓ガラス用掃除用具 |
| JP2009223897A (ja) * | 1997-03-27 | 2009-10-01 | Atmel Corp | Riscアーキテクチャを有する8ビットマイクロコントローラ |
-
1986
- 1986-07-25 JP JP17527286A patent/JPS6330946A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009223897A (ja) * | 1997-03-27 | 2009-10-01 | Atmel Corp | Riscアーキテクチャを有する8ビットマイクロコントローラ |
| JP2008167966A (ja) * | 2007-01-12 | 2008-07-24 | Lec Inc | 掃除用具、鏡用掃除用具、床用掃除用具、電子機器用掃除用具及び窓ガラス用掃除用具 |
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