JPS63309631A - 精紡機における多数の作業位置の少なくとも一つの作業位置に操作機構を位置決めするための方法および装置 - Google Patents
精紡機における多数の作業位置の少なくとも一つの作業位置に操作機構を位置決めするための方法および装置Info
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- JPS63309631A JPS63309631A JP63126035A JP12603588A JPS63309631A JP S63309631 A JPS63309631 A JP S63309631A JP 63126035 A JP63126035 A JP 63126035A JP 12603588 A JP12603588 A JP 12603588A JP S63309631 A JPS63309631 A JP S63309631A
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Classifications
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- D—TEXTILES; PAPER
- D01—NATURAL OR MAN-MADE THREADS OR FIBRES; SPINNING
- D01H—SPINNING OR TWISTING
- D01H13/00—Other common constructional features, details or accessories
- D01H13/005—Service carriages travelling along the machines
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Textile Engineering (AREA)
- Spinning Or Twisting Of Yarns (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、操作機構に設けられている感知部材が機械に
沿って設けられている位置決め機構と協働して行われる
様式の、精紡機における多数の作業位置の少なくとも一
つの作業位置に操作機構を位置決めするための方法およ
び装置に関する。
沿って設けられている位置決め機構と協働して行われる
様式の、精紡機における多数の作業位置の少なくとも一
つの作業位置に操作機構を位置決めするための方法およ
び装置に関する。
精紡機に沿って運動し、其処で所定の位置に停止し、か
つ作業機構において例えばボビン交換、糸切れ排除等の
操作を行う操作機構は一般に操作されるべき作業位置に
関して極めて正確に位置決めされなければならない。こ
の目的のため例えば溝或いはカムのような固定された基
準部材が設けられている場合、これらの基準部材は製造
の際公差が極めて僅かであるように製造されなければな
らず、またこれらが設けられる機械部分は、繰作機構の
正確な位置決めを保証するために、極めて正確に組立ら
れなければならない。それにもかかわらず、組立完了の
際修正不可能な誤差が生じる。
つ作業機構において例えばボビン交換、糸切れ排除等の
操作を行う操作機構は一般に操作されるべき作業位置に
関して極めて正確に位置決めされなければならない。こ
の目的のため例えば溝或いはカムのような固定された基
準部材が設けられている場合、これらの基準部材は製造
の際公差が極めて僅かであるように製造されなければな
らず、またこれらが設けられる機械部分は、繰作機構の
正確な位置決めを保証するために、極めて正確に組立ら
れなければならない。それにもかかわらず、組立完了の
際修正不可能な誤差が生じる。
更に、位置決め機構を調節可能な要素として、例えば縦
孔内を摺動可能なかつ固定可能なボルトとして形成する
ことが知られている。しかし、この構造は位置決め機構
の各々において慎重な調整作業を必要とし、かつ位置決
め機構が緩むか或いは巨大な力の作用によりずれてしま
う危険を蔵している。この場合も正確な位置決めは保証
されない。
孔内を摺動可能なかつ固定可能なボルトとして形成する
ことが知られている。しかし、この構造は位置決め機構
の各々において慎重な調整作業を必要とし、かつ位置決
め機構が緩むか或いは巨大な力の作用によりずれてしま
う危険を蔵している。この場合も正確な位置決めは保証
されない。
更に、自動的な多作業位置−系加工機のための光学的な
測定装置も公知の技術としてあげられる(ドイツ連邦共
和国公開特許公報第2443920号参照)。この光学
的な測定装置は構造上極めて費用を要し、異なる作業位
置の各々においでそれぞれ一つの湾曲された鏡面体を設
ける必要がある。
測定装置も公知の技術としてあげられる(ドイツ連邦共
和国公開特許公報第2443920号参照)。この光学
的な測定装置は構造上極めて費用を要し、異なる作業位
置の各々においでそれぞれ一つの湾曲された鏡面体を設
ける必要がある。
また、巻取り機、撚糸機、精紡機および他の繊維機械の
作業ユニットに沿って移動する作業ヘッドを歩進運動さ
せる装置も公知技術に属している(ドイツ連邦共和国公
開特許公報第2510664号参照)。この構造様式の
場合リンク案内機構とてこロンドが使用され、従って冒
頭に記載したような欠点を有している。
作業ユニットに沿って移動する作業ヘッドを歩進運動さ
せる装置も公知技術に属している(ドイツ連邦共和国公
開特許公報第2510664号参照)。この構造様式の
場合リンク案内機構とてこロンドが使用され、従って冒
頭に記載したような欠点を有している。
更に、精紡機の自動的なメンテナンス装置のスライダを
錠止するための装置も公知技術に数えられる。この構造
様式の場合、メンテナンス装置のスライダにこのスライ
ダを制御により錠止しかつ解錠するための運動可能なカ
ム機構が所属している(ドイツ連邦共和国特許出願公告
公報第2117585号)。この構造の場合も、構造に
著しく費用を要する割りには作業位置における操作機構
の異論のない位置決めは保証されない。
錠止するための装置も公知技術に数えられる。この構造
様式の場合、メンテナンス装置のスライダにこのスライ
ダを制御により錠止しかつ解錠するための運動可能なカ
ム機構が所属している(ドイツ連邦共和国特許出願公告
公報第2117585号)。この構造の場合も、構造に
著しく費用を要する割りには作業位置における操作機構
の異論のない位置決めは保証されない。
本発明の課題は、上記の公知の技術から出発して、操作
機構の精紡機に沿った一定の位置への正確な位置決めを
、容易に調節可能なかつ不意の位置ずれに対しても防御
されている構造様式で可能にする方法および装置を提供
することである。
機構の精紡機に沿った一定の位置への正確な位置決めを
、容易に調節可能なかつ不意の位置ずれに対しても防御
されている構造様式で可能にする方法および装置を提供
することである。
上記の課題は本発明により、機械に固定して設けられて
いる位置決め機構によって操作機構のその都度の作業位
置にほぼ相応するこの操作機構の配向位置を確定し、こ
の配向位置のそれぞれとこの配向位置に所属する作業位
置間の距離を検出し記憶させ、かつ操作機構を記憶され
ている距離値に応じて配向位置それぞれから所属する作
業位置に案内することを特徴とする方法によって解決さ
れる。
いる位置決め機構によって操作機構のその都度の作業位
置にほぼ相応するこの操作機構の配向位置を確定し、こ
の配向位置のそれぞれとこの配向位置に所属する作業位
置間の距離を検出し記憶させ、かつ操作機構を記憶され
ている距離値に応じて配向位置それぞれから所属する作
業位置に案内することを特徴とする方法によって解決さ
れる。
本発明による上記の方法を実施するための本発明による
装置にあっては、精紡機の所定の位置に固定されて摺動
不能な位置決め機構が設けられ、この場合操作機構は例
えば感知部材を備えており、この感知部材はこれが位置
決め機構に接近した際操作機構を停止させる。操作機構
は制御装置を備えており、この制御装置は操作機構の停
止位置を各停止位置のための記憶装置に記憶された修正
値に従って修正する。これにより、操作機構が配向位置
の少なくとも一つの配向位置から相応して所属する作業
位置へと移行案内されることにより、多数の作業位置の
少なくとも一つの作業位置への操作機構の正確な従属が
簡単な方法で保証される。
装置にあっては、精紡機の所定の位置に固定されて摺動
不能な位置決め機構が設けられ、この場合操作機構は例
えば感知部材を備えており、この感知部材はこれが位置
決め機構に接近した際操作機構を停止させる。操作機構
は制御装置を備えており、この制御装置は操作機構の停
止位置を各停止位置のための記憶装置に記憶された修正
値に従って修正する。これにより、操作機構が配向位置
の少なくとも一つの配向位置から相応して所属する作業
位置へと移行案内されることにより、多数の作業位置の
少なくとも一つの作業位置への操作機構の正確な従属が
簡単な方法で保証される。
本発明による第一の構成により、感知部材は位置決め機
構に接近した際操作機構をこの位置決め機構に対して常
に等しい配向位置へと極めて緩慢な速度で案内し、この
配向位置から制御装置は操作機構をこの作業位置に関し
て基準となる修正値にしたがって前方へと或いは後方へ
と所定の作業位置に到達させる。
構に接近した際操作機構をこの位置決め機構に対して常
に等しい配向位置へと極めて緩慢な速度で案内し、この
配向位置から制御装置は操作機構をこの作業位置に関し
て基準となる修正値にしたがって前方へと或いは後方へ
と所定の作業位置に到達させる。
本発明による第二の構成により、感知部材は位置決め機
構への操作機構の接近を走査し、制御装置は更に、作業
位置にとって基準となる修正値にしたがって、操作機構
を配向位置がら制御装置を介して停止することなく極め
てゆっくりと作業位置へと案内する。
構への操作機構の接近を走査し、制御装置は更に、作業
位置にとって基準となる修正値にしたがって、操作機構
を配向位置がら制御装置を介して停止することなく極め
てゆっくりと作業位置へと案内する。
本発明による他の実施例により、操作機構は衝撃緩衝の
下に位置決め機構に対して当接するように移動され、こ
の場合当接により得られる位置決め位置毎に操作機構に
設けられているストッパの位置はその都度の位置決め位
置に関する記憶された位置値にしたがって変えられる。
下に位置決め機構に対して当接するように移動され、こ
の場合当接により得られる位置決め位置毎に操作機構に
設けられているストッパの位置はその都度の位置決め位
置に関する記憶された位置値にしたがって変えられる。
本発明による他の実施例により、操作機構は測定輪と結
合されており、この測定輪は機械に沿って走行する際い
確実に路程に即応して回転し、一定の位置に到達した際
操作機構を停止させる。操作機構が停止される位置の数
値は各所定位置に関して+/−の値で修正可能に記憶さ
れる。
合されており、この測定輪は機械に沿って走行する際い
確実に路程に即応して回転し、一定の位置に到達した際
操作機構を停止させる。操作機構が停止される位置の数
値は各所定位置に関して+/−の値で修正可能に記憶さ
れる。
本発明による装置は根本的に二つのグループに分割する
ことが可能である。
ことが可能である。
一方のグループにあっては、感知部材は距離値感知部材
として形成されており、かつ操作機構の移動による位置
決め機構に対する感知部材によって感知された距離を当
該作業位置に関して記憶された距離値に制’<’71す
る。
として形成されており、かつ操作機構の移動による位置
決め機構に対する感知部材によって感知された距離を当
該作業位置に関して記憶された距離値に制’<’71す
る。
他方のグループにあっては、操作機構は区間測定−感知
部材、区間値−計数装置および感知された区間値と記憶
装置内に記憶された距離値とが加算される加算要素とを
備えており、この加算要素は操作機構の移動駆動機構と
結合されている。
部材、区間値−計数装置および感知された区間値と記憶
装置内に記憶された距離値とが加算される加算要素とを
備えており、この加算要素は操作機構の移動駆動機構と
結合されている。
以下に添付した図面に図示した実施例につき本発明の詳
細な説明する。
細な説明する。
第1図には、精紡機の部分lが平面回で概略示されてい
る。この精紡機に対応して操作機構2が運動する。この
操作機構は一定の図示しなかった操作部材を備えており
、この精紡機の詳しく図示しなかった作業機構において
、例えばボビンの交換、糸切れの排除或いは他の作業の
ような操作を行うため一定の位置で精紡機に対置して停
止しなければならない。
る。この精紡機に対応して操作機構2が運動する。この
操作機構は一定の図示しなかった操作部材を備えており
、この精紡機の詳しく図示しなかった作業機構において
、例えばボビンの交換、糸切れの排除或いは他の作業の
ような操作を行うため一定の位置で精紡機に対置して停
止しなければならない。
第1図から第4図による実施例にあっては機械1は各作
業位置の領域内にあって相応して一つの位置決め機構3
を備えている。この位置決め機構は絶対的に剛性でかつ
移動不能であり、例えばカム、溝として、孔或いは固定
されたボルトの溶接部として或いは類似の要素として形
成されている。
業位置の領域内にあって相応して一つの位置決め機構3
を備えている。この位置決め機構は絶対的に剛性でかつ
移動不能であり、例えばカム、溝として、孔或いは固定
されたボルトの溶接部として或いは類似の要素として形
成されている。
操作機構2は感知部材4を備えており、この感知部材は
感知部材5と結合されている。この感知部材5は制御装
置7を介して記憶装置6と結合されている。制御装置7
は自体モータ8と結合されている。このモータ8は伝動
機構9を介して二つの駆動軸10と11を駆動すること
が可能であり、従って操作機構2を矢印の方向で移動さ
せる。第1図により、操作機構2はいわゆる前進移動状
態にあり、この場合感知レバー4は出発位置に存在して
いる。第2図にあっては、この感知レバー4は機械1の
位置決め機構3に移動接触して旋回した状態にあり、こ
の場合モータ8が制御装置7を介して極めてゆっくりと
した速度で接続される。これによりここで操作機構2は
ゆっくりとその正しく機能する作業位置に接近する。即
ち操作機構2は配向位置から極めてゆっくりとした速度
で作業位置へと移行される。この際制御装置7は感知部
材4の配向位置と作業位置間の現下の距離に相応する減
少する偏向位置をその都度の作業位置に関するこの距離
の記憶されている修正位置と比較し、両値が一致した際
、即ち正確な作業位置が達せられた際モータ8を停止さ
せる。
感知部材5と結合されている。この感知部材5は制御装
置7を介して記憶装置6と結合されている。制御装置7
は自体モータ8と結合されている。このモータ8は伝動
機構9を介して二つの駆動軸10と11を駆動すること
が可能であり、従って操作機構2を矢印の方向で移動さ
せる。第1図により、操作機構2はいわゆる前進移動状
態にあり、この場合感知レバー4は出発位置に存在して
いる。第2図にあっては、この感知レバー4は機械1の
位置決め機構3に移動接触して旋回した状態にあり、こ
の場合モータ8が制御装置7を介して極めてゆっくりと
した速度で接続される。これによりここで操作機構2は
ゆっくりとその正しく機能する作業位置に接近する。即
ち操作機構2は配向位置から極めてゆっくりとした速度
で作業位置へと移行される。この際制御装置7は感知部
材4の配向位置と作業位置間の現下の距離に相応する減
少する偏向位置をその都度の作業位置に関するこの距離
の記憶されている修正位置と比較し、両値が一致した際
、即ち正確な作業位置が達せられた際モータ8を停止さ
せる。
上記のプロセスの経過にあって、配向位置は、操作機構
2の運動方向で見て、所望の作業位置の手前にあり、こ
れにより操作機構2は制御装置7を介して記憶装置6で
記憶されている距離値にしたがってゆっくりとした、し
かし中断することのない運動で配向位置から正しく機能
する作業位置内へと移行案内される。
2の運動方向で見て、所望の作業位置の手前にあり、こ
れにより操作機構2は制御装置7を介して記憶装置6で
記憶されている距離値にしたがってゆっくりとした、し
かし中断することのない運動で配向位置から正しく機能
する作業位置内へと移行案内される。
第1図から第4図による構造様式は、上記のプロセス経
過と異なるプロセス経過をも可能にする。即ち第2図に
示すように、感知部材4は位置決め機構3に走行当接す
ることによりその感知体5と制御装置7とを介して操作
機構2を配向位置で停止させることも可能である。この
場合制御装置7は、感知部材4の角度位置をこの位置で
の記憶されている基準−角度位置と比較する。実際値が
基準値と一致した際、操作機構2は修正された作業位置
内に留まる。この作業位置はこの位置での感知部材4の
記憶されている角度値に相当する。これに反して基準値
と実際値との間に差がある場合、操作機構2が機械1に
対応するその修正された位置に、即ち正しく機能する作
業位置に達するまで、制御装置を介してモータ8が駆動
される。
過と異なるプロセス経過をも可能にする。即ち第2図に
示すように、感知部材4は位置決め機構3に走行当接す
ることによりその感知体5と制御装置7とを介して操作
機構2を配向位置で停止させることも可能である。この
場合制御装置7は、感知部材4の角度位置をこの位置で
の記憶されている基準−角度位置と比較する。実際値が
基準値と一致した際、操作機構2は修正された作業位置
内に留まる。この作業位置はこの位置での感知部材4の
記憶されている角度値に相当する。これに反して基準値
と実際値との間に差がある場合、操作機構2が機械1に
対応するその修正された位置に、即ち正しく機能する作
業位置に達するまで、制御装置を介してモータ8が駆動
される。
即ち、第1図から第4図に図示した本発明による第一の
実施例では異なるプロセス経過が可能である。即ち、 一第一のプロセス経過により、操作機構2は感知部材4
によりこれが当該位置決め機構3に接近当接した際極め
てゆっくりとした速度で位置決め機構に関して常に等し
い配向位置へと案内され、この配向位置から制御装置7
が操作機構をこの作業位置に関して基準となる修正値に
したがって前方へと或いは後方へと移動させて所定の作
業位置へともたらす。
実施例では異なるプロセス経過が可能である。即ち、 一第一のプロセス経過により、操作機構2は感知部材4
によりこれが当該位置決め機構3に接近当接した際極め
てゆっくりとした速度で位置決め機構に関して常に等し
い配向位置へと案内され、この配向位置から制御装置7
が操作機構をこの作業位置に関して基準となる修正値に
したがって前方へと或いは後方へと移動させて所定の作
業位置へともたらす。
第二のプロセス経過により、感知部材4は配向位置から
操作機構2の位置決め機構3への接近を走査し、この配
向位置と制御装置7の作業位置との間の距離を告知し、
この制御装置はこの作業位置に関して記憶された機能正
しく作業が行われる最終位置が達せられるまで上記の位
置を変える。
操作機構2の位置決め機構3への接近を走査し、この配
向位置と制御装置7の作業位置との間の距離を告知し、
この制御装置はこの作業位置に関して記憶された機能正
しく作業が行われる最終位置が達せられるまで上記の位
置を変える。
第5図による実施例にあっては、感知部材4”は当接緩
衝体12として形成されており、この当接緩衝体は操作
機構2の運動方向で位置調節可能にこの操作機構に設け
られている。この場合この当接緩衝体12は一操作機構
が作業位置において動作終了後更に移動可能であるよう
にするため一機械1の位置決め機構3に対して旋回可能
に設けられており、衝撃緩衝材を備えている。当接緩衝
体12は二つの調節スピンドル14と15と結合されて
おり、この上で位置調節可能である。画調節スピンドル
14と15はステップモータとして形成されている一つ
の調節モータ13と結合されている。この調節モータ1
3はこの場合にあっても制御袋W7と記憶装置6と結合
されている。この構造様式の場合、操作機構2は移動し
て当該位置決め機構3に当接し、その際操作機l312
に設けられている当接緩衝体12のその都度の位置は記
憶装置6内に記憶されている当該作業位置に関する距離
値にしたがって制御装置7、調節モータ13並びに調節
スピンドル14と15により変えられる。
衝体12として形成されており、この当接緩衝体は操作
機構2の運動方向で位置調節可能にこの操作機構に設け
られている。この場合この当接緩衝体12は一操作機構
が作業位置において動作終了後更に移動可能であるよう
にするため一機械1の位置決め機構3に対して旋回可能
に設けられており、衝撃緩衝材を備えている。当接緩衝
体12は二つの調節スピンドル14と15と結合されて
おり、この上で位置調節可能である。画調節スピンドル
14と15はステップモータとして形成されている一つ
の調節モータ13と結合されている。この調節モータ1
3はこの場合にあっても制御袋W7と記憶装置6と結合
されている。この構造様式の場合、操作機構2は移動し
て当該位置決め機構3に当接し、その際操作機l312
に設けられている当接緩衝体12のその都度の位置は記
憶装置6内に記憶されている当該作業位置に関する距離
値にしたがって制御装置7、調節モータ13並びに調節
スピンドル14と15により変えられる。
第1図から第5図に図示した本発明の実施例にあっては
感知部材4と4′は距離値感知体として形成されていて
かつ適当な制御B装置と結合されている。この制御装置
、は感知部材によって感知された操作機構2が移動する
ことによって形成される位置決め機構3の距離を当該作
業位置に関して記憶された距離値に制御する。
感知部材4と4′は距離値感知体として形成されていて
かつ適当な制御B装置と結合されている。この制御装置
、は感知部材によって感知された操作機構2が移動する
ことによって形成される位置決め機構3の距離を当該作
業位置に関して記憶された距離値に制御する。
第6図に示すように、繰作機構2は区間測定−感知部材
、区間値−計数装置および感知された区間値と記憶装置
6内に記憶されている距離値とが加算される加算要素と
を備えている。この構造様式にあって機械1と固く結合
されている位置決め機構は測定レール16として形成さ
れている。繰作機構2は測定輪17並びに走査輪18を
備えており、この場合測定輪17は測定レール16に沿
って走行する。走査輪18は路程記号を備えていて、走
査輪18上の路程記号を走査するために感知体19と協
働する。感知体19自体は制御装置7と記憶装置6と結
合されている。
、区間値−計数装置および感知された区間値と記憶装置
6内に記憶されている距離値とが加算される加算要素と
を備えている。この構造様式にあって機械1と固く結合
されている位置決め機構は測定レール16として形成さ
れている。繰作機構2は測定輪17並びに走査輪18を
備えており、この場合測定輪17は測定レール16に沿
って走行する。走査輪18は路程記号を備えていて、走
査輪18上の路程記号を走査するために感知体19と協
働する。感知体19自体は制御装置7と記憶装置6と結
合されている。
即ち、この実施例にあっては操作機構2は測定輪17を
備えており、この測定輪は機械に沿って走行する際路程
に依存して確実に回転し、配向位置を局所的に決定し、
これらの配向位置から操作機構が作業位置へと案内され
る。この構造様式の場合も上に述べた両プロセス経過が
行われ、操作機構が停止される位置の計数値は所定の各
位置に関して+/−の値で修正されて記憶装置6内に記
憶される。
備えており、この測定輪は機械に沿って走行する際路程
に依存して確実に回転し、配向位置を局所的に決定し、
これらの配向位置から操作機構が作業位置へと案内され
る。この構造様式の場合も上に述べた両プロセス経過が
行われ、操作機構が停止される位置の計数値は所定の各
位置に関して+/−の値で修正されて記憶装置6内に記
憶される。
この実施例にあっても測定レール16として形成されて
いる位置決め機構は機械1と固く結合されており、この
際操作機構2のその都度の作業位置にほぼ相当する配向
位置が確定され、これらの配向位置の各々の配同位装置
とそれに所属する作業位置との間の距離が検出され、記
憶装置6内に記憶される。操作機構2は記憶されている
距離値にしたがって配向位置のそれぞれから制御装置7
、駆動モータ20、駆動軸21により所属する機能が正
しく行われる作業位置に案内される。
いる位置決め機構は機械1と固く結合されており、この
際操作機構2のその都度の作業位置にほぼ相当する配向
位置が確定され、これらの配向位置の各々の配同位装置
とそれに所属する作業位置との間の距離が検出され、記
憶装置6内に記憶される。操作機構2は記憶されている
距離値にしたがって配向位置のそれぞれから制御装置7
、駆動モータ20、駆動軸21により所属する機能が正
しく行われる作業位置に案内される。
本発明の詳しく図示していない他の実施例により、区間
測定−感知部材をセンサとして形成することも可能であ
り、このセンサは精紡機に沿って延在している機械上に
配列して描かれた路程記号を走査する。この構成により
第6図に図示した走査輪18を設けなくて済み、その代
わりに機械上に路程マークが設けられる。この構造様式
にあっても、操作機構2は測定輪を備えており、この測
定輪はこれが機械に沿って移動した際路程に依存して確
実に回転する。この場合にも配向位置が局所的に決定さ
れ、これらの配向位置から操作機構2が正しく機能する
作業位置に案内される。
測定−感知部材をセンサとして形成することも可能であ
り、このセンサは精紡機に沿って延在している機械上に
配列して描かれた路程記号を走査する。この構成により
第6図に図示した走査輪18を設けなくて済み、その代
わりに機械上に路程マークが設けられる。この構造様式
にあっても、操作機構2は測定輪を備えており、この測
定輪はこれが機械に沿って移動した際路程に依存して確
実に回転する。この場合にも配向位置が局所的に決定さ
れ、これらの配向位置から操作機構2が正しく機能する
作業位置に案内される。
操作機構2の当該の位置の各々におけるその都度修正さ
れる位置は先ずこれらの位置を通ることによって試行調
整することにより検出され、その際得られた+/−修正
値或いは修正された実際距離値は、初端参照位置を基と
して、記憶装置6内に記憶される。後の操作移動の度毎
に操作機構2は各位置毎に記憶装置6に当該+/−修正
値或いは修正された実際距離値を呼出しし、中間駆動機
構を介して操作機構2の駆動輪21と結合されているモ
ータ20により位置決めされる。
れる位置は先ずこれらの位置を通ることによって試行調
整することにより検出され、その際得られた+/−修正
値或いは修正された実際距離値は、初端参照位置を基と
して、記憶装置6内に記憶される。後の操作移動の度毎
に操作機構2は各位置毎に記憶装置6に当該+/−修正
値或いは修正された実際距離値を呼出しし、中間駆動機
構を介して操作機構2の駆動輪21と結合されているモ
ータ20により位置決めされる。
第1図から第4図は本発明による装置の第一の実施例を
精紡機に対する操作機構の異なる位置で平面図で概略示
した図、 第5図は本発明による装置の第二の実施例の概略平面図
、 第6図は本発明による装置の第三の実施例の側面図。 図中符号は、 1・・・機械、2・・・操作機構、3.16・・・位置
決め機構
精紡機に対する操作機構の異なる位置で平面図で概略示
した図、 第5図は本発明による装置の第二の実施例の概略平面図
、 第6図は本発明による装置の第三の実施例の側面図。 図中符号は、 1・・・機械、2・・・操作機構、3.16・・・位置
決め機構
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、操作機構に設けられている感知部材が機械に沿って
設けられている位置決め機構と協働して行われる様式の
、精紡機における多数の作業位置の少なくとも一つの作
業位置に操作機構を位置決めするための方法において、
機械(1)に固定して設けられている位置決め機構(3
;16)によって操作機構(2)のその都度の作業位置
にほぼ相応するこの操作機構(2)の配向位置を確定し
、この配向位置のそれぞれとこの配向位置に所属する作
業位置間の路程を検出し記憶させ、かつ操作機構(2)
を記憶されている距離値に応じて配向位置それぞれから
所属する作業位置に案内することを特徴とする、上記操
作機構を作業位置に位置決めするための方法。 2、操作機構(2)を配向位置に停止させ、記憶された
距離値に応じてこの配向位置のそれぞれから所属する作
業位置に案内する、請求項1記載の方法。 3、配向位置を、操作機構(2)の運動方向で見て、作
業位置の前方に存在させ、操作機構を記憶された距離値
に応じて配向位置から緩慢な、しかし中断することのな
い運動で作業位置へと案内する、請求項1記載の方法。 4、操作機構(2)を位置決め機構(3)に対して接近
当接させ、操作機構(2)に設けられているストッパの
その都度の位置を記憶されている距離値に応じて変える
、請求項1記載の方法。 5、操作機構に設けられていて、測定車(7)として形
成されていて、機械に沿って延在していてかつ位置決め
機構として働く測定レール(16)に沿って走行する感
知部材により配向位置を確定する距離値を検出し、この
距離値に記憶されている距離値を加算し、かつ操作機構
(2)をこのようにして得られた作業位置に停止させる
、請求項1記載の方法。 6、操作機構に設けられている感知部材が機械に沿って
設けられている位置決め機構と協働して行われる様式の
、精紡機における多数の作業位置の少なくとも一つの作
業位置に操作機構を位置決めするための装置において、
そ操作機構(2)が位置決め機構(3、16)を起動さ
せるための感知部材(4、4′、17)、距離値を記憶
するための記憶装置( 6)および上記感知部材(4、4′、17)、記憶装置
(6)および操作機構駆動部(8)と結合されている制
御ユニット(7)を備えていることを特徴とする、上記
精紡機における作業位置に操作機構を位置決めするため
の装置。 7、感知部材(4′)が当接緩衝体(12)として形成
されていて、この当接緩衝体が操作機構(2)の運動方
向で位置調節可能にこの操作機構(2)に設けられてい
る、請求項6記載の装置。 8、当接緩衝体(12)が位置決め機構(3)に対して
旋回離間可能であるように構成されている、請求項7記
載の装置。 9、当接緩衝体(12)が衝撃を緩衝するように構成さ
れている、請求項7記載の装置。 10、起動緩衝体(12)が少なくとも一つの調節スピ
ンドル(14、15)を介して位置変更可能であるよう
に構成されている、請求項7記載の装置。 11、感知部材(4、4′)が距離値感知部材として形
成されており、制御装置と結合されていて、この制御装
置が操作機構が走行することによる感知部材によって感
知された位置決め機構に対する距離を当該作業位置に関
して記憶された距離値に制御するように構成されている
、請求項6記載の装置。 12、操作機構(2)が区間測定−感知部材、区間値−
計数部材および感知された区間値と記憶装置内に記憶さ
れた距離値の加算が行われる加算要素とを備えており、
この加算要素が操作機構の移動機構と結合されている、
請求項6記載の装置。 13、区間測定−感知部材が測定輪(17)として形成
されており、この測定輪が精紡機に沿って延在している
機械(16)上を走行し、かつ路程記号を備えた走査輪
(18)と操作機構(2)の上記路程記号を走査する感
知部材(19)と結合されている、請求項12記載の装
置。 14、区間測定−感知部材がセンサとして形成されてお
り、このセンサが精紡機に沿って延在している機械上に
設けられている路程記号を走査するように構成されてい
る、請求項12記載の装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE19873717803 DE3717803A1 (de) | 1987-05-26 | 1987-05-26 | Verfahren und vorrichtung zum positionieren eines bedienlaeufers in mindestens einer von mehreren arbeitspositionen an einer spinnereimaschine |
| DE3717803.2 | 1987-05-26 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63309631A true JPS63309631A (ja) | 1988-12-16 |
Family
ID=6328497
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63126035A Pending JPS63309631A (ja) | 1987-05-26 | 1988-05-25 | 精紡機における多数の作業位置の少なくとも一つの作業位置に操作機構を位置決めするための方法および装置 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63309631A (ja) |
| CH (1) | CH675433A5 (ja) |
| DE (1) | DE3717803A1 (ja) |
| IT (1) | IT1217180B (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104444576A (zh) * | 2013-09-17 | 2015-03-25 | 村田机械株式会社 | 纱线卷绕机 |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CH679916A5 (ja) * | 1989-10-03 | 1992-05-15 | Rieter Ag Maschf | |
| DE4204044A1 (de) * | 1991-08-01 | 1993-02-04 | Schlafhorst & Co W | Verfahren und vorrichtung zum zufuehren eines faserbandes zu einer spinnstelle einer spinnmaschine |
| JP2007262607A (ja) * | 2006-03-28 | 2007-10-11 | Murata Mach Ltd | 糸処理装置の作業台車の制御方法、および糸処理装置 |
| JP2015059278A (ja) * | 2013-09-17 | 2015-03-30 | 村田機械株式会社 | 糸巻取機 |
Family Cites Families (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE1174661B (de) * | 1962-03-08 | 1964-07-23 | Eugen Maier C | Entlang einer Spinnmaschine verfahrbarer, den Antriebselektromotor tragender Wagen mit Spulenabzieh- und Spulenzufuehrvorrichtung |
| US3300959A (en) * | 1963-04-05 | 1967-01-31 | Toyoda Automatic Loom Works | Control for automated spinning machine |
| US3902308A (en) * | 1973-09-19 | 1975-09-02 | Leesona Corp | Optical sensing system for textile apparatus |
| CS169305B1 (ja) * | 1974-03-20 | 1976-07-29 | ||
| DE2543619C2 (de) * | 1975-09-30 | 1985-11-21 | Zinser Textilmaschinen Gmbh, 7333 Ebersbach | Einrichtung zum selbsttätigen Beheben von Fadenbrüchen an Spinn- oder Zwirnmaschinen |
| DE2736849C3 (de) * | 1977-08-16 | 1983-12-29 | Zinser Textilmaschinen Gmbh, 7333 Ebersbach | Spinn- oder Zwirnanlage |
| DE2809001C2 (de) * | 1978-03-02 | 1983-11-03 | Schubert & Salzer Maschinenfabrik Ag, 8070 Ingolstadt | Wartungsanlage an einer Offenend-Spinnmaschine |
| DE3012419A1 (de) * | 1980-03-29 | 1981-10-15 | Zinser Textilmaschinen Gmbh, 7333 Ebersbach | Einrichtung zum selbsttaetigen beheben von fadenbruecken an spinn- oder zwirnmaschinen |
| DE3123281C2 (de) * | 1981-06-12 | 1983-04-21 | Schubert & Salzer Maschinenfabrik Ag, 8070 Ingolstadt | Spinnmaschine, insbesondere Offenend-Spinnmaschine, mit einer Vielzahl von Spinnstellen sowie mit einer entlang der Maschine bewegbaren Wartungsvorrichtung |
| DE3614654A1 (de) * | 1986-04-30 | 1987-11-05 | Prologistik Ges Fuer Informati | Einrichtung zur ueberwachung und beschickung von spinnmaschinen |
-
1987
- 1987-05-26 DE DE19873717803 patent/DE3717803A1/de not_active Withdrawn
-
1988
- 1988-03-04 CH CH829/88A patent/CH675433A5/de not_active IP Right Cessation
- 1988-04-22 IT IT8820287A patent/IT1217180B/it active
- 1988-05-25 JP JP63126035A patent/JPS63309631A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104444576A (zh) * | 2013-09-17 | 2015-03-25 | 村田机械株式会社 | 纱线卷绕机 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3717803A1 (de) | 1988-12-08 |
| IT1217180B (it) | 1990-03-14 |
| IT8820287A0 (it) | 1988-04-22 |
| CH675433A5 (ja) | 1990-09-28 |
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