JPS63310531A - 電気機器のタイマ−時間表示装置 - Google Patents

電気機器のタイマ−時間表示装置

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JPS63310531A
JPS63310531A JP14570587A JP14570587A JPS63310531A JP S63310531 A JPS63310531 A JP S63310531A JP 14570587 A JP14570587 A JP 14570587A JP 14570587 A JP14570587 A JP 14570587A JP S63310531 A JPS63310531 A JP S63310531A
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JP
Japan
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time
timer
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Application number
JP14570587A
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English (en)
Inventor
Isao Kurihara
栗原 勲
Kazuyoshi Aoto
一義 青戸
Teruo Okuda
奥田 輝雄
Toyoki Yoshida
豊樹 吉田
Isao Hamada
浜田 勲夫
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Tokyo Sanyo Electric Co Ltd
Sanyo Electric Co Ltd
Original Assignee
Tokyo Sanyo Electric Co Ltd
Tottori Sanyo Electric Co Ltd
Sanyo Electric Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 ビ】 産業上の利用分野 本発明は、予め負荷への通電時間@をセットし、該通電
時間幅を所定時間毎に連続して配役し九複枚の表示器に
より表示するようにしたEX機器のタイマー時間表示装
置に関する。
(ロ)従来の技術 予め負荷への通1を時間幅を設定しその通電時間幅を複
枚の表示体よシなる表示部に表示するようにしたものは
大公昭61−35992号公報に開示式れている。とこ
ろが、前述の様な表示部の場合は、通電時間幅をセット
する時にもし今セットしようとする通[時間幅内にある
表示体が予めセットされている通電時間幅内KAる表示
体と重なったと8は今セットしようとする通電時間幅と
予めセットさnた通[時間幅とが混同しセットのしにく
いものとなりた0例えば、予めセットされている通[時
間幅がAM8 : 00〜AM9:00だりたとすると
、この通IE時#J@を表示体の点灯によって表示して
いるわけであるが、このセットされている通電時間幅の
取#)消しを行なわずに今別の通電時間幅のセットを行
なう場合において、通1tQ間幅の指定を行な5表示体
が移動し前述の予めセラ)1れている通電時間幅のAM
8 : 00〜AM9:00の表示体と重なったときに
は予めセットさnて通電時間幅の表示がわ力為らなくな
シ誤って予めセットされている通X時間幅を取シ消丁欠
点があった。このことは、予めセットされている通電時
間幅のセットを残したままで、さらに予めセットされて
いる通1時間幅とは別の通電時間幅をセットする場合に
生ずる。
(ハ)発明が解決しようとする問題点 本発明は、通?[時間幅のセット開始時でるってその通
を時間f#A円の表示器が予めセットさnでいる表示器
と一致したときにその表示器が予めセットさrt、6n
t時間@円の表示器でるることを明示し使用者に報知す
るものである。
に)問題点を解決するための手段本 発明は、負荷と、該負荷へOfi電時間幅をセットする
タイマー時間設定手段と、通電時間幅Yt光表示るもの
でTo5て所定時間毎に連続して配設した複数個の表示
器により構成するタイマー時間表示部と、該タイマー時
間表示部の表示駆動手段とを備え、前記表示駆動手段は
通電時間幅のセット開始時に該通′Iit時間−に対応
し九表示器を点滅し、この点滅から点灯に変えてセット
完了を表示するもので6って#記通壇#闇幅のセット開
始時に点滅状態となった表示器が予めセットされている
表示器と一致したときは点滅のデユーティを変える構成
とする。
(ホ)信用 タイマー時間設定手段によって負荷への通電時間−七セ
ットするとさにタイマー時間表示部の表示3’fxl蘭
久点滅状圃にして移動し所望の通電時間借に達した時点
で点滅から点灯に変えてセット完了を行ないsft時間
幅のセットを行なう。そして、前述の通電時間幅のセッ
ト開始時に点滅状態となっている表示器が予め通電時間
ll!lセットしている表示器と一致したときは該表示
器の点滅のデユーティ七fえて予め通電時間幅がセット
されている表示器でるること全使用者に報知する。
(へ)実施例 本発明の笑施例を図面に基づいて説明する。
331図は1t*カーペツトに冥施した場合のコントロ
ーラー(1)の全部とカーペット(2)の一部を示すも
のでToシ、前記コントローツー(1)を詳細に説明す
る。(3)は負荷(以下ヒーターという) (47への
通電管行なう切替スイッチ、(5)は前記切替スインt
(3)が「切」の位置にるる時に点灯する電源ランプ、
(6)は温度設定ボタン(7)(7)及び設定温度表示
部(8)・・・(8)と速熱ボタン(9)及び速熱クン
デ顛、自局ボタンttn及び自動運転クンデ四を有した
温度コントロール部、(13F!暖房面積切換スイッチ
で、所望によりカ−ベット(2)の左側或いは右側もし
くは全面が加熱されるように選択する。Iは前記暖房面
積切換スイッテα3による切換状aを表示する暖房面a
切換表示部である。
四は現在時刻を設定する現在時刻セットキー、σGはタ
イマーによる通電時間幅の設定の入力を行なうタイマー
セット開始/完了キーで、最初の操作でセットモードと
な92回目の操作でセット完了となる。卸ハ現在時刻の
設定とタイマーによる通電時間幅の設定を行なうアップ
ボタンQ8とダクンボタンα湯をMした時刻/カーソル
キー。(2)は前記時XI/カーソルキー(171によ
って設定さnた通電時間幅に基づいてヒニター(4)に
通電を行なつようにセットするタイマー〔入ズセットキ
ー、&1lfl予めタイマー〔入〕セットキー四により
セットされている通電時間幅の奉賛な時間幅の通電を連
断するタイマー〔切]セットキーでるり、このキーは通
電時間幅が設定モードにるる時にのみ有効となる。前記
時刻カーソルキー(1′r1現在時刻セットキー四の夫
々の人力信号は時刻8定手段1221を構成し、時刻/
カーソルキーαDとタイマーセット開始/完了キー11
Bとタイマー〔入〕〔切〕セットキツ■Dの夫々の入力
信号はタイマー時間設定手段aを構成する。
そして、第1図及びjgz図に示す時間表示部C241
について説明する。器は現在時刻をディジタル表示する
現在時刻表示部で時間帝表示器四咋と数字表示器(至)
により構成している。四は所定時間毎(実施例では1時
間毎)に区画し連続して横一列に配役し友複故個の表示
器C30&)・・・(30/)により構成したタイマー
時間表示部で、ヒーター(4)への通電時間Il&Iを
表示するものであり、AM、PMの切換表示により夫々
の時間帯における通1を時間幅の表示を行なう。Gυに
タイマー時間(通電時間幅〕のセット開始を行なうため
のタイマーボタン、34はタイマーセット(通電時間幅
の設足後〕により点灯するタイマー表示ランプ、關は電
源コードでるる。
つづいて第2図に示すブロック図について第3図と共に
説明する。(ロ)r1基準クロックパルスを出力する発
掘回路、田は該発掘回路からの基準クロックパルスをカ
クントして分鳩し時刻41!i号を出力する計時手段で
、rPJ%  r時桁」、「lO分桁」、「分桁」、I
”10秒桁」の&[データを出力する。田は計時手段(
至)からの時刻信号を現在時刻表示部6の数字表示器(
至)及び時間帯表示器■、@に出力する時計表示手段、
C(7)はタイマーボタン6v、現在時刻セットキーα
S1時刻/カーソルキーαn、タイマーセット開始/完
了キーαG、タイマー〔入〕セットキー■、タイマー〔
)〕セットキーclUよりなるキー人力手段、前記時刻
役足手段四はキー人力手段の出力によ2″′C前記計時
手段−の時刻個号の内容を変更するもので、前述の様4
C時刻/カーソルキーαnと現f、時刻セットキーσS
の夫々の出力41号により変更される。タイマー時間設
定手段のはキー人力手段G7)によつて人力さn7Cg
号に基づいてヒーター(4)への通wL時間幅を設定す
る。
ci81はaσ記タイマー時間設定手段の出力によって
前記タイマー時間表示部(2)の表示器(30a)・・
・(30/)を順次第2図及び男5図の図面の左謁から
右側に同Ifて或は右側から左IIIに同Cすて点滅或
は点灯せしめる表示駆動手段で、タイマー時間設定手段
(ハ)からの出力信号と発掘回路(至)からのパルスが
入力さnたとさにif記表示器(301)・・・(30
/)の駆動信号を出力するカーソル表示手段田と、前記
駆動信号と後述するタイマー時間記憶手段μDからの出
力毎号が一致したときに出力が「0」で不一致のときに
「l」となるカーソル合成手段140を有している。
前記カーソル表示手段(ト)は、前記発掘回路(至)か
らの出力内(第3図]によ)第6図ビ】に示す様なtl
(0,25秒)の期間中「l」レベルとな#)t!(0
,75秒)の期間中rOJレベルとなるパルスを出力す
るパルス発生回路Iと、該パルス発生回路の出力とタイ
マー時間設定中に「l」となる前記タイマー時間設定手
段−の出力CEO)を入力端子に接続した第2ANDゲ
ートりと、前記タイマー時間設定手段のの4ビツトのデ
ータ出力(Kt〜g4)に基づき1〜12の数値データ
に変換するデコーダ13と、該デコーダの夫々の出力端
子と前記第2ANDゲート0の出力端子に接続した複v
mo第2ANDゲート(448)−(44/)とを備え
ている。
前記カーソル合成手段taは、前記第2ANDゲー) 
(44a1)・(44/)O出力(Ht〜Htz)と後
述するタイマー時間表示手段G47)からの出力CGl
〜Gxz)の夫々の対応する信号を入力端子に接続しり
複数個oEXOR/7’−ト(45&、)−(45/)
?備え、このゲートの出力(Jl〜Jtz)2g記表示
器(308)・・・(30/)に接続している。
叩はキー人力手段C17)からの出力(Ct〜Cs 〕
o出力による前記タイマー時間設定手段−の出力(D。
〜D4Jに基づいてヒーター<4)への通(時間IIA
を同蔵し九RAMK−憶するタイマー時間記憶手段で、
1時間単位でヒーター(4)に通電するか或は遣欧する
かを1411に示す鴎に4ビツトのメモリー67はカー
ソル位置f:指定するための4ビツトの信号、出力(D
5)はタイマー〔入]セットキー四からの信号、出力(
D67はタイマー〔切〕セットキー+211からの信号
である。前記タイマー時間記憶手段(至)の人力山はデ
ータ絖み出しアドレス信号で!4図に示すデータポイン
タ(D@P)によりデータを指定する。出力0は前述の
アドレス信号でル定さnたメモリーの内容を4ビット単
位で出力するものでるる。四は前記計時手段−からの出
力0とタイマー時間設定手段のからの出力(Do、Eo
)とタイマー時曲記遣手段にからの出力毎号の七入入と
したタイマー時間表示手段で、出力信号ので読み出した
通電時間幅のP1容がヒーター(4)にmwlする場合
はrlJとし連断する場合は「0」とし−C出力(Jt
〜J12)する、を九、通電時間幅のセラ)ioはその
都度タイマー時間設定手段のの出力(Do)によつて時
間帯表示器を点灯し通電時間幅のセットukは前記計時
手段(ト)からの出力(狗により自動的に現在時刻に応
じた時間帯表示器I−表示する出力(Gl)、<apy
 をMしている。
(3)社前記計時手段(至)の時刻データと前記タイマ
ー時間記憶手段叩のアドレス信号で指定さnたメモリー
の内容が一致した時に出力がrlJとなる比較手段、鴎
は該比較手段の出力がrlJの時にヒーター(4Kit
するヒーターコントロール手段、■はカーペット(2)
の2g!所に配設し九温度センサー6Dの抵抗@を検出
する温度検出手段で、設定温度に達した時に前記ヒータ
ーコントロール手段日を制御してヒーター(4)への通
[t一連断する。■は前記ヒーター(4)に接続し九ト
クイアックである。
次に動作について述べる。
(1)  始めに現在時刻の設定手順について説明する
。現在時刻セットキーαS操作し現在時刻の設定モード
にして時桁の数字表示器を点滅させる。この状態でアッ
プボタンα8Y1:操作し時桁の早送シを行ない現在時
刻の時桁と一致させ再び現在時刻セットキーα!9を操
作して時桁Oセットを行ない分桁の設定モードにして分
桁を点滅すると共にアップボタン(IIf:操作し分桁
の早送シを行なう。そして、現在時刻セットキー(1c
Jを操作して現在時刻のセット金完了し時計表示手段国
により現在時刻を現在時刻表示部(ハ)に表示する。
(2)  つづいて、タイマーによる通電時間幅の設定
手順について説明する。今ヒーター(4)への通電時間
@TePM2 : 00〜PM3 : 00fifKセ
:、/トする場合は、始めに、タイマーセット開始/完
了キー住it操作すると、キー人力手段C37)の出力
(C1)が「1」となりタイマー時間設定手段−がタイ
マーモードとな9、同時に該タイマー時間設定手段の出
力(EO]がrLJとな)、この出力を計時手段(至)
からの出力向がタイマー時間表示手段補に入力され、實
タイマー時間設定手段Ωの出力(DO)と比較し現在時
間に応じた時間帯を出力(GaIRはcb)にようて表
示する。この時、出力(Di〜D4)及び出力(Kt〜
E4ンはrOJとなりている。このため、デコーダ43
の出力ポート(43−1)がrlJとなJl12jlD
ゲー) (448) (D一方の端子に入力される。こ
の第2ANDゲート(4411)の他方の端子は、前記
発振回路(至)からの出力囚によつてパルス発生回路I
nが動作しているため前述の出力(li:o)とによつ
て第gANDゲー) (448)の出力(Hl)が第6
図に)に示す様なパルスを発生する。この時、タイマー
時間表示手段Qηの出力ポート(47−1)がrlJの
場合は(イニシャル状態ではrlJとなる)出力(Hl
)と出カポ−)(47−1)の出力(G1〕の夫々がr
lJとな2 テORゲー) (45り (2)出力(J
l)flj!1.6図に)に示す様にtlの期間が「0
」でt2の期間が「lJとなってAM時間帯の1〜2時
までの通1!時間@金示す表示器(aOa)が点滅する
。この点滅状態のiまとなりている表示器をカーソルと
呼ぶことにする。そしてカーソルが点滅状態にるる時に
時刻/カーソルキー鰭のアップボタンα8を操作すると
、その操作時間或は操作回数に応じてデコーダ(43の
出力ポート(43−IJ〜(43−12)及びタイマー
時間表示手段曲の出カポ−)(47−1〜47−12)
の出力が変わシカ−ツルがWIs図U)に示す右側に屓
次移動しAM時間帯の12時〜PM時間帯の1時までの
m電時間輻の藝示稙301〕となりたとさにさらに続C
す・τアラ1ボタンu8を操作すると、カーソルがデコ
ーダl:り及びタイマー時間表示手段偵ηによ)第5@
(ロ)に示す様に自動的にPM時間帯の1〜2時までの
通電時間幅?示す表示器(30為)となり点WRTる。
今、仮に時*0/カーソルキーQ71のダクンボタンα
!J を8作すると、カーソルが第5図(qの状態から
第5図U〕の状態に目動的に移動する。
期して、前述の様にアップボタンα81t一連続して操
作しカーソルを第5図31に示すPM時冊帯の2〜3時
までの通tlI#間幅の表示器(30b)まで移動し点
滅状態にする。この状態でタイマー〔入〕セットキー(
イ)を操作すると、キー人力手段面の出力(C4)が「
l」となりタイマー時11i1設定手段(至)の出力(
D5)がrlJとなシ出力(Do−wD4)で示ろ 店れ7ビツト位置が「1」となる。そして、この出力(
C4,ρ5.DO〜D4)によりタイマー時間記憶手段
咽は第4図に示すデータポインタ(D、P)の「3」が
指定さnると共にタイマー〔入〕セットキー[株]の操
作によってタイマー時間設定手段(ハ)の出力(E1〜
に4)及び出力(Dt〜D4)データが変化する。しか
し、タイマー時1sl11投足手段Ωの出力(D4)に
基づきタイマー時間記憶手段(ハ)のデータポインター
によつて指定さnたデータ「3」は記憶さnタイマー時
間表示手段Uηの出力ボート(47−2)に連続してr
lJとなるが、前述の様−3)を除く全ての出カポ−)
(43−1〜43−12)は「0」となる、従り5て第
2ANDゲー) (44e)を除く全ての332AND
ゲー) (44&、44b、44d〜441ンの出力(
Hl、H2,84〜H1りが常に「0」になると共LF
−ORゲー) (45b)、(45e)ヲ除く残、90
0Rゲー) (451&、45d、456〜45Iンの
出力(Jl、J4〜Jtx)Fi全て「0」となシ表示
器(soa、aobeaoe 〜301)は消灯状態と
なる。一方、前述の様にタイマー時間表示手段偵ηの出
カポ−)(47−2)が「l」となるためにORゲー)
(45b)の出力(J!]がrlJとなシ第5図に)の
様に表示器<30b)が連続して点灯状態とlPM時間
IFノ2 : 00−PM3 g 00 !T。
通電時t#jJ幅が設定される。同時に前述の様に第2
ANDゲート(440) O出力(Hz ) カjH6
図Gf)rc示すt2の期間でrlJとなるためにOR
ゲート(450)の出力(J3]が変化しカーソルが表
示器(306)となり点滅する。そして、この状態でタ
イマ−セット開始/完了キー118ft操作すると、キ
ー人力手段図からの出力(C1)が「1」とな9タイマ
ー時間設定手段口の出力(go)が「0」となJJgl
ANKゲート日の出力及び第2ANDゲー)(44e)
の出力(Hl)が「0」となって表示器(aOC)が消
灯し通電時間幅が設定さnる。
又、前述の第5因に)の表示器(30b)が点灯し表示
器C300)が点滅した状態で時t4/カーソルキー(
17)Oダウンボタンa1を操作すると、カーソルが通
電時間at段設定た表示器(30b)に変わる。
こoQ、コノ表示器(30b)Ki[したORゲー)(
45b)O一方の入力@は通電時間幅の設定後よりタイ
マー時間表示手段9?)の出カポ−)(47−2)の出
力(G2)がrlJのままであるが、他方の人力fll
lはa述のダウンボタンσlの操作によってデコーダ卿
の出カポ−)(43−2)が「1」となっていることか
ら第2ANDゲート(44b)の出力(Hz )がjg
6図(ハ)に示す様なパルス波形となる。
このため、ORゲート(45b)の出力(Jりはtlの
期間中が「1」となシt2の期間中が「0」となりて表
示器(30b)が点灯時間が消灯時間に比べて短い状態
で点滅する。即ち、点滅のデユーティを変える。
斯して、現在時刻がPM2:Goとなりタイマー時間記
憶手段−のメモリーダータと一致したことを比較手段(
481が検出したとさけ、該比較手段の出力によつてヒ
ータコントロール手段日を駆動しトライフック63tS
通してヒーター(4)に通電する。
やがて、現在時刻が通電時間幅で設定さ3fcPM3 
! OOvcなると、タイマー時間記憶手段禰からの出
力がなくな)ヒーター(4)への通電が断たnる。
尚本発明は、第5丙に)に示す状急において時刻/カー
ソルキーOダクノボタンを操作してカーソルが始めに通
tW#間幅を設定した状態になりている表示器と一致し
た場合について説明し丸め;、第5図に)の状態におい
てアラ1ボタンを操作してカーソルを順次時間帯を変え
ながら移動して一致ざセた場合も同様である。
()】発明の力果 以上の様に本発明は、通電時間颯のセット開始時に点滅
状態となりた表示器が予めセットされている表示器と一
致したときは点滅Ofデユーティ変え九ものであるから
、使用者にその点滅箇所が予め通″4時間@tセットし
ている時間か否かを目視することができ、誤りて、予め
セットされている通電時間幅をリセットするといったこ
とがない。特に、予め長時間の範囲に亘りて通11c時
間幅をセットした場合には、点滅が変化するまで連続し
て表示器を移動させることがでさるため、次の通wL時
間幅のセットが簡単になる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の域式機器のタイマー時間表示装置を来
施したYlL気カーペットのコントローラーの平面図、
第2図はブロック図、第3図は要部回路図、第4図はタ
イマー時間記憶手段のり、P及びbltlによつて指定
さnた領域を示す変換1味jg5図(イ)、(0)はカ
ーソル(表示器ンの移動のルス発生回路の出力波形図、
(ロ)は第2ANDゲートの出力とタイマー時間表示手
段の出力とORゲートの一部の出力波形図、Q\)は(
ロ)と同様に第2ANDゲートの出力とタイマーf!#
間表示手段の出力とORゲートの他の一部の出力波形図
を示すものである。 (4)・・・負荀、(ハ)・・・タイマー時間設定手段
、(ハ)・・・タイマー時間表示部、<30s)・・・
(30/)・・・表示器、關・・・表示駆動手段。 出願人三洋wt機株式会社 外1名 代理人弁理士西野卓嗣(外1名〕 第2図 第3図            五 第4図 s6図 手続補正書(ハ) 昭和62年9月7日

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)負荷と、該負荷への通電時間幅を設定するタイマ
    ー時間設定手段と、該タイマー時間設定手段によってセ
    ットされた通電時間幅を表示するものであって所定時間
    毎に連続して配設した複数個の表示器により構成するタ
    イマー時間表示部と、該タイマー時間表示部の表示駆動
    手段とを備え、該表示駆動手段は前記タイマー時間設定
    手段による通電時間幅のセット開始時に該通電時間幅に
    対応した表示器を点滅し、この点滅から点灯に変えてセ
    ット完了を表示するものであって、前記通電時間幅のセ
    ット開始時に点滅状態となった表示器が予めセットされ
    ている表示器と一致したときは点滅のデューティを変化
    させたことを特徴とする電気機器のタイマー時間表示装
    置。
JP14570587A 1987-06-11 1987-06-11 電気機器のタイマ−時間表示装置 Pending JPS63310531A (ja)

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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5610892B2 (ja) * 1975-03-03 1981-03-11
JPS62237389A (ja) * 1986-04-07 1987-10-17 Harada Kogyo Kk タイマ装置

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