JPS63311018A - 空気移送用パイプの断面を変える装置及び高炉に対する固形燃料の噴射についての利用 - Google Patents
空気移送用パイプの断面を変える装置及び高炉に対する固形燃料の噴射についての利用Info
- Publication number
- JPS63311018A JPS63311018A JP63109868A JP10986888A JPS63311018A JP S63311018 A JPS63311018 A JP S63311018A JP 63109868 A JP63109868 A JP 63109868A JP 10986888 A JP10986888 A JP 10986888A JP S63311018 A JPS63311018 A JP S63311018A
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-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C21—METALLURGY OF IRON
- C21B—MANUFACTURE OF IRON OR STEEL
- C21B5/00—Making pig-iron in the blast furnace
- C21B5/001—Injecting additional fuel or reducing agents
- C21B5/003—Injection of pulverulent coal
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F23—COMBUSTION APPARATUS; COMBUSTION PROCESSES
- F23K—FEEDING FUEL TO COMBUSTION APPARATUS
- F23K3/00—Feeding or distributing of lump or pulverulent fuel to combustion apparatus
- F23K3/02—Pneumatic feeding arrangements, i.e. by air blast
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Materials Engineering (AREA)
- Metallurgy (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Air Transport Of Granular Materials (AREA)
- Feeding And Controlling Fuel (AREA)
- Manufacture Of Iron (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、空気移送用バイブの断面を変える装置、及び
直立炉特に高炉に対する固形燃料の噴射についての該装
置の利用に関する。
直立炉特に高炉に対する固形燃料の噴射についての該装
置の利用に関する。
この種の装置は空気移送用バイブ内の流れを変えるため
だけでなく、可変狭窄部を提供することにより燃料、特
に石炭粉塵及び推進ガスの混合を早めるためにも利用さ
れる。公知の装置は一般に可動要素にスロットを含んで
おり、該要素を移動させて該スロットを固定要素のスロ
ットに重ね合わすことにより可変の開口部を形成する。
だけでなく、可変狭窄部を提供することにより燃料、特
に石炭粉塵及び推進ガスの混合を早めるためにも利用さ
れる。公知の装置は一般に可動要素にスロットを含んで
おり、該要素を移動させて該スロットを固定要素のスロ
ットに重ね合わすことにより可変の開口部を形成する。
これらの装置では断面の変化が特に小さな開口部の場合
に粗雑であるため、通路の閉塞ならびにその閉止部の摩
耗という危険の原因となる。
に粗雑であるため、通路の閉塞ならびにその閉止部の摩
耗という危険の原因となる。
本発明の目的は、粉末材料の空気移送用パイプの断面を
変えるための新しい装置、すなわち、パイプの断面を狭
窄により漸進的に変化させるため、摩耗ならびに閉塞の
発生の危険が少ない装置を提供することにある。
変えるための新しい装置、すなわち、パイプの断面を狭
窄により漸進的に変化させるため、摩耗ならびに閉塞の
発生の危険が少ない装置を提供することにある。
この目的を達成するために、本発明は粉末材料の空気移
送用パイプの断面を変えるための装置を提供するが、該
装置はその第1実施態様において、前記パイプが貫通す
る支持ブロック(block )内に回転可能に配設さ
れた円筒体により本質的に特徴づけられるが、前記パイ
プは該円筒体に関して接線となっており、さらに該円筒
体が前記パイプと適合して少なくとも第1周辺みぞを有
することを特徴とするが、該みぞの深さは最小値と前記
パイプが円筒体に接する場所におけるパイプの直径に合
致する最大値との間で変化する。
送用パイプの断面を変えるための装置を提供するが、該
装置はその第1実施態様において、前記パイプが貫通す
る支持ブロック(block )内に回転可能に配設さ
れた円筒体により本質的に特徴づけられるが、前記パイ
プは該円筒体に関して接線となっており、さらに該円筒
体が前記パイプと適合して少なくとも第1周辺みぞを有
することを特徴とするが、該みぞの深さは最小値と前記
パイプが円筒体に接する場所におけるパイプの直径に合
致する最大値との間で変化する。
このみぞの幅は、パイプの幅と等しくすることができる
。
。
別の実施態様では、円筒体は第2周辺みぞを含むが、こ
れは第1みぞの中へ開いており、またその幅は第1みぞ
のそれよりも小さい。この第2みぞは、第1みぞがその
最大深さに達する場所から該第1みそが終る場所を越え
るところまで延びている。
れは第1みぞの中へ開いており、またその幅は第1みぞ
のそれよりも小さい。この第2みぞは、第1みぞがその
最大深さに達する場所から該第1みそが終る場所を越え
るところまで延びている。
第1みぞ及び第2みぞの底面は矩形または円形であり、
その場合のわん曲直径はパイプの幅の半分に等しい。
・ パイプがブロックを貫通する際のパイプlljは矩形が
望ましく、また前記第1みぞの最大断面に合致する。別
の実施態様では、パイプの断面は円形であり、円筒体は
このパイプに適合してその断面がパイプの断面の半分に
等しい周辺ビード(bead )を有するが、さらに前
記ビードに適合して最小値からビード断面の背面に相当
する最大値まで漸増する角形断面を有する延長された周
辺みぞを具備している。
その場合のわん曲直径はパイプの幅の半分に等しい。
・ パイプがブロックを貫通する際のパイプlljは矩形が
望ましく、また前記第1みぞの最大断面に合致する。別
の実施態様では、パイプの断面は円形であり、円筒体は
このパイプに適合してその断面がパイプの断面の半分に
等しい周辺ビード(bead )を有するが、さらに前
記ビードに適合して最小値からビード断面の背面に相当
する最大値まで漸増する角形断面を有する延長された周
辺みぞを具備している。
望ましくは、空気移送用パイプはそれがブロックを貫通
する個所では狭窄部を有する。
する個所では狭窄部を有する。
その他の詳細ならびに特徴は、添付図面に関連する例と
して以下に説明する好ましい実施態様から明らかになる
であろう。
して以下に説明する好ましい実施態様から明らかになる
であろう。
第1図は、閉じた位置での調整装置の円筒体軸に垂直な
横断面図である。
横断面図である。
第2図は、開いた位置での第1図の相等図である。
第3図は、円筒体の第1実施態様を示す第1図の左側か
らの正面図である。
らの正面図である。
第4図は、円筒体の第2実施態様を示す第3図の相当図
である。
である。
第5図は、円筒体の第3実施態様を示す第3図の相当図
である。
である。
第3a図及び第3b図は、平面I及びHに−致する第1
図の横断面における円筒形の第1実施態様のみぞの断面
図である。
図の横断面における円筒形の第1実施態様のみぞの断面
図である。
第4a図及び第4)図は、第2実施態様のみぞの相当断
面図である。
面図である。
第5a図及び第5b図は、第3実施態様のみぞの相当断
面図である。
面図である。
第30図、第4C図、第5c図は、それぞれ第3図、第
4図、第5図の実施態様の斜視図である。
4図、第5図の実施態様の斜視図である。
第1図及び第2図からみてとれるように、本装置は本質
的に支持ブロック10内に回転可能に配設された円筒体
10から成るが、該円筒体はその中を粉末状石炭が空気
装置により移送されるパイプ16に接続した通路14に
接している。図示された例では、移送の方向は右から左
が好ましい。通路14の断面は、ブロック10内での空
気混合を早めるために、パイプ16の断面より小さくす
るのが好ましい。第1実tM態様では、通路14の中央
部の断面は正方形または長方形となっている。
的に支持ブロック10内に回転可能に配設された円筒体
10から成るが、該円筒体はその中を粉末状石炭が空気
装置により移送されるパイプ16に接続した通路14に
接している。図示された例では、移送の方向は右から左
が好ましい。通路14の断面は、ブロック10内での空
気混合を早めるために、パイプ16の断面より小さくす
るのが好ましい。第1実tM態様では、通路14の中央
部の断面は正方形または長方形となっている。
円筒体12は少なくとも第1周辺みぞ18を有するが、
これは第1図の位置においては垂直軸Oに平行な切片に
沿って延びている。第1実施態様では、とのみぞ18は
第3a図に示されたような断面を持つ。そのほかに、円
筒体12は第2周辺みぞ20を有するが、これは第1図
の位置においては第3の三角法方形で延伸し、第313
図に示された断面、っまりみぞ18よりも小さい断面を
持つ。したがって、このみそは180°の位置ではみぞ
18と合体し、また円筒体12が通路14の下壁と接触
する27o0の位置で終っている。これらの2つのみぞ
は、第3c図の斜視図において明確に見ることができる
。
これは第1図の位置においては垂直軸Oに平行な切片に
沿って延びている。第1実施態様では、とのみぞ18は
第3a図に示されたような断面を持つ。そのほかに、円
筒体12は第2周辺みぞ20を有するが、これは第1図
の位置においては第3の三角法方形で延伸し、第313
図に示された断面、っまりみぞ18よりも小さい断面を
持つ。したがって、このみそは180°の位置ではみぞ
18と合体し、また円筒体12が通路14の下壁と接触
する27o0の位置で終っている。これらの2つのみぞ
は、第3c図の斜視図において明確に見ることができる
。
本装置の作動は、第1図と第2図との比較から明らかと
なる。実地には第1図の位置からスタートして円筒体を
三角法方向に900回転させることにより、第1図の完
全に閉じた位置から第2図の完全に開いた位置にするこ
とができる。
なる。実地には第1図の位置からスタートして円筒体を
三角法方向に900回転させることにより、第1図の完
全に閉じた位置から第2図の完全に開いた位置にするこ
とができる。
これらの両位置の間のあらゆる中間位置が可能であるた
め、通路14の狭窄を徐々に緩和することができるが、
また逆に、円筒体12を第2図の位置からスタートして
反対方向に回転させて狭窄を強めることもできる。
め、通路14の狭窄を徐々に緩和することができるが、
また逆に、円筒体12を第2図の位置からスタートして
反対方向に回転させて狭窄を強めることもできる。
もちろん、円筒体12上の単一みぞのみ、つまりこの場
合にはみぞ18のみを用いて同一の結果を得ることもで
きるであろう。しかし、みぞ20がより小さな断面を持
つことから、それはより精密な制御を行うことができる
、すなわち、円筒体12の同一の回転角に対して通路の
開口断面積の変化はより小さいのである。一方、小断面
のみぞ20は、推進ガスの圧力を利用して通路を一掃し
たい場合には、閉塞をもたらすならば障害の原因となり
得る。それゆえに大きな断面積を持つみぞ18が刻設さ
れたのであり、それにより通路を迅速に最大断面積まで
開口できるため掃除を手早く行うことが可能となる。
合にはみぞ18のみを用いて同一の結果を得ることもで
きるであろう。しかし、みぞ20がより小さな断面を持
つことから、それはより精密な制御を行うことができる
、すなわち、円筒体12の同一の回転角に対して通路の
開口断面積の変化はより小さいのである。一方、小断面
のみぞ20は、推進ガスの圧力を利用して通路を一掃し
たい場合には、閉塞をもたらすならば障害の原因となり
得る。それゆえに大きな断面積を持つみぞ18が刻設さ
れたのであり、それにより通路を迅速に最大断面積まで
開口できるため掃除を手早く行うことが可能となる。
第4図の実施態様は、みぞ18′及び20’のそれぞれ
の底面が丸くなっているという点だけが第3図の態様と
異なっており、そのわん曲半径はこれらのみぞのそれぞ
れの幅の半分である。
の底面が丸くなっているという点だけが第3図の態様と
異なっており、そのわん曲半径はこれらのみぞのそれぞ
れの幅の半分である。
一方、第5図による実施態様は、第3図及び第4図の実
施態様とは少し異なっている。この態様では、通路14
はやはりパイプ16よりも小さな断面を持つが、その断
面は円形である。
施態様とは少し異なっている。この態様では、通路14
はやはりパイプ16よりも小さな断面を持つが、その断
面は円形である。
この態様では、円筒体12は少なくともその周囲の一部
分に円形断面のビード22を具備するが、該ビードの牛
径は通路14の牛径に合致している。したがって、この
ビードは通路14内を移動し、それが通路内にある時に
は通路をさえぎる。通路14の開口は、このビルド22
の周辺みぞ24(第5図参照)によりもたらさレル。ビ
ード22の外側の中央部に対するこのみぞ24の深さは
、ゼロからビード22の厚さに応じた円筒体12内の深
さまで漸増する。みぞ24の底面が円形であることから
、わん曲半径はその幅の半分に合致し、円筒形12の回
転により生じるUNOは実質的に円形であり、また第5
a図に示されたような最大開口は通路14の断面に正確
に合致した断面を有するのである。
分に円形断面のビード22を具備するが、該ビードの牛
径は通路14の牛径に合致している。したがって、この
ビードは通路14内を移動し、それが通路内にある時に
は通路をさえぎる。通路14の開口は、このビルド22
の周辺みぞ24(第5図参照)によりもたらさレル。ビ
ード22の外側の中央部に対するこのみぞ24の深さは
、ゼロからビード22の厚さに応じた円筒体12内の深
さまで漸増する。みぞ24の底面が円形であることから
、わん曲半径はその幅の半分に合致し、円筒形12の回
転により生じるUNOは実質的に円形であり、また第5
a図に示されたような最大開口は通路14の断面に正確
に合致した断面を有するのである。
第5図の実施態様において第3図及び第4図のやり方で
、互いに交差してそれぞれ迅速な浄化及び流れの調整の
機能を果たす異なった幅の2つのみぞを設けることもで
きる。これらの2つのみぞは、第5C図の斜視図におい
て26及び2Bと表示されている。
、互いに交差してそれぞれ迅速な浄化及び流れの調整の
機能を果たす異なった幅の2つのみぞを設けることもで
きる。これらの2つのみぞは、第5C図の斜視図におい
て26及び2Bと表示されている。
強調されるべきは円筒体12の回転が手動でも、あるい
はパイプ16内の空気移送の状態を監視するためのシス
テムの自動制御下での電気パルスモータによっても遂行
できることである。
はパイプ16内の空気移送の状態を監視するためのシス
テムの自動制御下での電気パルスモータによっても遂行
できることである。
第1図は閉じた位置での調整装置の円筒体軸に垂直な横
断面図である。 第2図は、開いた位置での第1図の相等図である。 第3図は、円筒体の第1実施態様を示す第1図の左側か
らの正面図である。 第4図は、円筒体の第2実施態様を示す第3図の相当図
である。 第5図は、円筒体の第3実施態様を示す第3図の相当図
である。 第3a図及び第3b図は、平面I及び■に一致する第1
図の横断面における円筒形の第1実施態様のみぞの断面
図である。 第4a図及び第4b図は、第2実施態様のみぞの相当断
面図である。 第5a図及び第5b図は、第3実施態様のみぞの相当断
面図である。 第3c図、第4C図、第5c図は、それぞれ第3図、第
4図、第5図の実施態様の斜神図である。 O・・・垂直軸、10・・・支持ブロック、12・・・
円筒体、14・・・通路、16・・・パイプ、18・・
・第1周辺みぞ、20・・・第2周辺みぞ、22・・・
ビード、24・・・周辺みぞ、26・・・みぞ、28・
・・みぞ特fF出1a人 ボール書ワース拳ソシ
エテ・アノニム Fig、2 手続補正書 県 昭和ら3年2 月Z 日
断面図である。 第2図は、開いた位置での第1図の相等図である。 第3図は、円筒体の第1実施態様を示す第1図の左側か
らの正面図である。 第4図は、円筒体の第2実施態様を示す第3図の相当図
である。 第5図は、円筒体の第3実施態様を示す第3図の相当図
である。 第3a図及び第3b図は、平面I及び■に一致する第1
図の横断面における円筒形の第1実施態様のみぞの断面
図である。 第4a図及び第4b図は、第2実施態様のみぞの相当断
面図である。 第5a図及び第5b図は、第3実施態様のみぞの相当断
面図である。 第3c図、第4C図、第5c図は、それぞれ第3図、第
4図、第5図の実施態様の斜神図である。 O・・・垂直軸、10・・・支持ブロック、12・・・
円筒体、14・・・通路、16・・・パイプ、18・・
・第1周辺みぞ、20・・・第2周辺みぞ、22・・・
ビード、24・・・周辺みぞ、26・・・みぞ、28・
・・みぞ特fF出1a人 ボール書ワース拳ソシ
エテ・アノニム Fig、2 手続補正書 県 昭和ら3年2 月Z 日
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、粉末材料の空気移送用パイプの断面を変えるための
装置において、前記パイプ(14)が貫通する支持ブロ
ック内に回転可能に配設された円筒体(12)を特徴と
し、該パイプが該円筒体に対して接しており、さらに該
円筒体が前記パイプ(14)と適合して少なくとも第1
周辺みぞ(18)を有し、そのみぞの深さが最小値と前
記パイプが円筒体(12)に接する場所におけるパイプ
の直径に合致する最大値との間で変化することを特徴と
する装置。 2、みぞ(18)の幅がパイプ(14)の幅に等しいこ
とを特徴とする請求項1記載の装置。 3、第1みぞ(18)の中へ開いており、その幅が第1
みぞ(18)のそれよりも小さく、また第1みぞ(18
)がその最大深さに達する場所から該第1みぞ(18)
が終る場所を越えるところまで延びている第2みぞ(2
0)を特徴とする請求項1記載の装置。 4、前記の第1及び第2みぞ(18、20)の底面が矩
形であることを特徴とする請求項1−3のいずれかに記
載の装置。 5、みぞ(18、20)のそれぞれの底面が丸められて
おり、わん曲半径がみぞ(18、20)の幅の半分に等
しいことを特徴とする請求項1−3のいずれかに記載の
装置。 6、ブロック(10)を貫通する所でのパイプ(14)
の断面が矩形であり、該断面が前記第1みぞの最大断面
に合致することを特徴とする請求項1−5のいずれかに
記載の装置。 7、パイプ(14)の断面が円形であること、このパイ
プ(14)に適合する円筒体(12)が周辺ビード(2
2)を持ち、該ビードの断面がパイプ(14)の断面の
半分に合致すること、さらに前記ビード(22)に適合
する円筒体(12)が最小値からビード(22)の断面
の背面に相当する最大値まで漸増する円形断面の延伸周
辺みぞ(24)を具備することを特徴とする請求項1記
載の装置。 8、ビード(22)が異なつた幅の2つのみぞ(26)
及び(28)を具備することを特徴とする請求項7記載
の装置。 9、空気移送用パイプ(16)がブロック(10)を貫
通する所(14)において狭窄部を有することを特徴と
する請求項1−8のいずれかに記載の装置。 10、高炉に対する固形燃料の噴射についての請求項1
−9のいずれかに記載の装置の利用。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| LU86870 | 1987-05-07 | ||
| LU86870A LU86870A1 (fr) | 1987-05-07 | 1987-05-07 | Dispositif de modification de la section d'une conduite de transport pneumatique et application a l'injection de combustibles solides dans un four a cuve |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63311018A true JPS63311018A (ja) | 1988-12-19 |
Family
ID=19730917
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63109868A Pending JPS63311018A (ja) | 1987-05-07 | 1988-05-02 | 空気移送用パイプの断面を変える装置及び高炉に対する固形燃料の噴射についての利用 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0289965A3 (ja) |
| JP (1) | JPS63311018A (ja) |
| AU (1) | AU1479588A (ja) |
| BR (1) | BR8802363A (ja) |
| LU (1) | LU86870A1 (ja) |
| ZA (1) | ZA882781B (ja) |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE944579C (de) * | 1950-05-12 | 1956-06-21 | Steinmueller Gmbh L & C | Feuerungsanlage mit Brennstoff-Blasaufgabe |
| FR2098715A5 (ja) * | 1970-07-24 | 1972-03-10 | Demurger & Cie Ets | |
| AU6073680A (en) * | 1979-08-09 | 1981-02-12 | Bougainville Copper Ltd. | Adjustable flow plug valve |
| AU557972B2 (en) * | 1982-11-10 | 1987-01-15 | Paul Wurth S.A. | Device to introduce dosed quantities of pulverulent substances into a pneumatic propulsion fluid and use to inject solid fuels into a furnace |
-
1987
- 1987-05-07 LU LU86870A patent/LU86870A1/fr unknown
-
1988
- 1988-04-20 AU AU14795/88A patent/AU1479588A/en not_active Abandoned
- 1988-04-20 ZA ZA882781A patent/ZA882781B/xx unknown
- 1988-04-30 EP EP88106959A patent/EP0289965A3/fr not_active Withdrawn
- 1988-05-02 JP JP63109868A patent/JPS63311018A/ja active Pending
- 1988-05-06 BR BR8802363A patent/BR8802363A/pt unknown
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| ZA882781B (en) | 1988-10-20 |
| AU1479588A (en) | 1988-11-10 |
| EP0289965A2 (fr) | 1988-11-09 |
| LU86870A1 (fr) | 1989-01-19 |
| BR8802363A (pt) | 1988-12-13 |
| EP0289965A3 (fr) | 1989-06-28 |
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