JPS63314665A - メニュ−切替え処理方式 - Google Patents

メニュ−切替え処理方式

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JPS63314665A
JPS63314665A JP62150388A JP15038887A JPS63314665A JP S63314665 A JPS63314665 A JP S63314665A JP 62150388 A JP62150388 A JP 62150388A JP 15038887 A JP15038887 A JP 15038887A JP S63314665 A JPS63314665 A JP S63314665A
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Yasuko Morisono
森園 康子
Yoshitaka Yasunishi
義孝 保西
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    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F3/00Input arrangements for transferring data to be processed into a form capable of being handled by the computer; Output arrangements for transferring data from processing unit to output unit, e.g. interface arrangements
    • G06F3/01Input arrangements or combined input and output arrangements for interaction between user and computer
    • G06F3/048Interaction techniques based on graphical user interfaces [GUI]
    • G06F3/0487Interaction techniques based on graphical user interfaces [GUI] using specific features provided by the input device, e.g. functions controlled by the rotation of a mouse with dual sensing arrangements, or of the nature of the input device, e.g. tap gestures based on pressure sensed by a digitiser
    • G06F3/0489Interaction techniques based on graphical user interfaces [GUI] using specific features provided by the input device, e.g. functions controlled by the rotation of a mouse with dual sensing arrangements, or of the nature of the input device, e.g. tap gestures based on pressure sensed by a digitiser using dedicated keyboard keys or combinations thereof
    • G06F3/04895Guidance during keyboard input operation, e.g. prompting

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔概要〕 利用者毎のメニューの使用に関する運用について、柔軟
性および操作性を向上させるため、各利用者毎に、メニ
ュー処理方式の情報を設定しであるファイルを用意し、
これにより、利用者メニューとシステムメニューとの切
替えを許可するかしないかを自動的に判断して、切替え
を許可している場合にのみ、システムメニューと利用者
メニューのメニューの表示内容を、ダイレクトに変更可
能としている。  ゛ 〔産業上の利用分野〕 本発明は、データ処理システムにおける処理機能を選択
するメニュー処理方式に係り、特にメニニー処理環境情
報を、利用者毎に設定可能としたメニュー切替え処理方
式に関するものである。
ワークステーション等の操作を簡便にするために、利用
者が画面に表示されている業務名等を選択するだけで、
目的とするプログラムの実行を可能としたメニュー処理
方式が多(採用されている。
このメニューをさらに使い易くすることが望まれている
例えば、メニューの種類には、システムメニューと利用
者メニューとがあり、システムメニューでは、メニュー
項目として、システムが提供しているすべてのプログラ
ムが記述され9機能または処理対象で分類されている。
利用者メニューは。
利用者の使用目的、操作手順および運用方法に合わせて
作成したメニューである。このように種類の異なるメニ
ューが存在する場合、メニューの表示内容の変更を利用
者が容易に指示できる必要がある。
〔従来の技術〕
第6図は従来のメニュー使用例を示す。
第6図(イ)の使用例は、利用者メニューを持たないシ
ステムであって2例えばログオンにより。
利用者名人力画面40を表示し、利用者名を入力する。
その後、システムで一意に定めているシステムメニュー
画面41を表示する。業務終了後。
利用者名人力画面40の表示に戻る。なお、自動ログオ
ン機能を持つ場合には、利用者名の入力を省略できるこ
とがある。
メニューファイルに利用者メニューが登録されている場
合には、第6図(ロ)図示のような運用となる。利用者
名人力画面40による利用者名人力の後、利用者メニュ
ー画面42を表示する。メニュー切替え指示により、利
用者メニュー画面42とシステムメニュー画面41との
切替えを行う。
この場合、利用者メニューとシステムメニューのそれぞ
れに切替えを指示するメニュー項目が必要となる。
第6図(ハ)は、最初から利用者が予め指定した利用者
指定画面を表示し、利用者指定画面によって運用する例
である。システム管理者などの特別な利用者のみ、メニ
ュー画面41.42を表示することができるようになっ
ている。
〔発明が解決しようとする問題点〕
上記従来の方式によれば、第6図(ロ)図示のヨウに、
利用者メニューからシステムメニュー。
反対にシステムメニューから利用者メニューというよう
に、メニューの表示内容を変更する場合には、その変更
処理を行うプログラム名を、メニューファイル中に記述
しておかなければ2表示内容の変更を行うことができな
い。そのため、特に利用者毎に、メニューファイルを作
成する処理が煩雑であるという問題があった。
メニューファイル中に、メニューの表示内容を変更する
プログラム名を記述していなくてモ1例えばプルダウン
メニューやアイコンなどにより。
表示内容の変更をダイレクトに行うことができる機能を
提供することも考えられる。しかし、この場合、システ
ムメニューと利用者メニューの表示内容の変更を行いた
くない利用者にとっては無駄な機能となるだけでなく、
メニューの表示内容をダイレクトに変更する操作の指示
表示を画面に行うと、システムメニューと利用者メニュ
ーとの切替えを必要としない利用者にとっては、その表
示が目障りになるし、利用者の誤操作を招くおそれもあ
るという問題がある。
本発明は上記問題点の解決を図り、利用者毎に。
システムメニューだけによる運用、利用者メニューだけ
による運用、利用者メニューとシステムメニューの両方
を使用した運用を簡単に実現できる手段を提供すること
を目的としている。
〔問題点を解決するための手段〕
第1図は本発明の基本構成例を示す。
第1図において、10はCPUおよびメモリなどからな
る処理装置、11はキーボードやマウスなどの入力装置
、12は利用者毎のメニュー処理に関する環境情報を設
定するメニュー処理環境設走部、13は利用者名により
利用者を識別する利用者識別部、14はメニュー処理環
境情報によりメニュー切替えの可否を判定するメニュー
切替え許可判定部、15はメニュー切替え許可部、16
は各種メニュー項目の選択↑R報を入力するメニュー選
択入力部、17はメニュー切替え選択によりメニューの
表示内容を変更するメニュー切替え処理部、18は利用
者毎の管理情報を記憶する利用者管理簿、19は利用者
毎の運用・操作等に関連する動作環境情報を記憶する動
作環境ファイル。
20は利用者メニューの表示内容を記憶するメニューフ
ァイル、21はディスプレイ、22はシステムメニュー
、23は利用者メニュー、24はプルダウンメニューを
表す。
利用者管理簿18は、利用者毎に、動作環境ファイル1
9.メニューファイル20に対するアクセスのための管
理情報を持つ。メニュー処理環境設定部12は、メニュ
ー処理環境設定画面を表示し、各利用者対応に、システ
ムメニュー22と利用者メニュー23との切替えを許可
するか否かに関するメニュー処理環境情報を、動作環境
ファイル19に設定する処理を行うものである。
利用者識別部13は、入力装置11から入力された利用
者名により、利用者管理′J18を検索し。
利用者の識別を行うものである。メニュー切替え許可判
定部14は、利用者管理’il 18の検索結果により
、その利用者の動作環境ファイル19を読み、そのメニ
ュー処理環境情報において、メニューの切替えが許可さ
れているかどうかを判定する。
許可されている場合、メニュー切替え許可部15を呼び
出す。
メニュー切替え許可部15は、システムメニュー22お
よび利用者メニュー23とは別に、統一的に設けられる
プルダウンメニュー24に、メニュー切替え操作を可能
とする操作の指示表示を行うものである。なお、プルダ
ウンメニュー24ではなく、アイコンなどによる表示で
もよい。
メニュー選択入力部16は、プルダウンメニュー24を
介して、入力装置llからメニュー切替え選択情報を入
力した場合に、メニュー切替え処理部17を起動する。
メニュー切替え処理部17は、メニュー選択に応じて、
ディスプレイ21に。
システムで予め定めているシステムメニュー22または
利用者のメニューファイル20から読み出した利用者メ
ニュー23を表示する処理を行うものである。
〔作用〕
本発明では、利用者毎に、動作環境ファイル19中にメ
ニュー処理環境情報が設定され、メニューの切替え可否
情報が登録される。そして、メニュー切替えが許可され
ている場合に、メニュー切替え許可部15によって、メ
ニュー切替え操作に関する指示表示がなされる。従って
、利用者毎に。
以下のような柔軟な運用が可能になる。
利用者が、利用者メニューを必要としないとき。
メニューファイル20の登録を行わないでおく。
これにより、システムメニュー22だけによる運用が可
能である。
また、利用者がシステムメニューを必要としないとき、
メニューファイル20に利用者メニュー23の内容を格
納し、動作環境ファイル19には。
メニュー切替え不可の情報を設定する。これにより、シ
ステムメニューへ切替える操作指示表示がなされないの
で、利用者メニュー23だけによる運用が可能となる。
利用者が、利用者メニュー23とシステムメニュー22
の両方を使用する場合、メニューファイ)b2Qに利用
者メニュー23の内容を格納しておくと共に、動作環境
ファイル19におけるメニュー処理環境情報を、メニュ
ー切替え可としておく。
これにより、メニュー切替えに関する操作指示表示がな
されるので、利用者メニュー23とシステムメニュー2
2とを随時切替えて1両メニューによる運用が可能とな
る。
なお、システム管理者等の特別の利用者は、動作環境フ
ァイル19の内容によらず、システムメニュー22.利
用者メニュー23の切替えを可能としておくのがよい。
〔実施例〕
第2図は本発明の一実施例に係る動作環境ファイルの構
成例、第3図は本発明の一実施例に係るメニュー切替え
操作選択画面の例、第4図は利用者管理簿の例、第5図
は本発明の一実施例処理説明図を示す。
第1図に示す動作環境ファイル19の内容は。
例えば第2図に示すようになっている。管理ブロックと
詳細情報域とからなり、管理ブロックには。
動作環境に関する種別毎に、キーワード、対応する詳細
情報域のサイズおよび位置情報が設定される。キーワー
ドは、プロダクト名とプロダクト内番号とからなる0例
えばrDTP  0OOIJのキーワードは、メニュー
処理環境情報を示し、この位置情報からメニュー切替え
可否の登録情報を読み出すことができる。
動作環境ファイル19には、メニュー処理環境情報だけ
でなく1例えばローマ字かな入力において、「ん」の入
力を、rNNJで行うか「N“」で行うかなどの各種の
選択情報が設定されるようになっている。
第1図に示すメニュー切替え許可部15は、プルダウン
メニュー24を編集することにより1例えば第3図に示
すようなメニュー切替え操作選択画面を表示する。第3
図において、30はディスプレイ画面、31はメニュー
バーである。
ディスプレイ画面30の上段に表示されるメニューバー
31において、マウスなどにより、「画面」の項目をク
リックすると1画面操作に関するプルダウンメニュー2
4が表示される。このプルダウンメニュー24は、シス
テムメニュー、利用者メニューとは独立に、システムで
統一的に表示される操作指示表示である。メニュー処理
環境情報において、メニュー切替え可となっている場合
には、このプルダウンメニュー24の中に、「システム
メニュー」、「利用者メニュー」の選択項目があり、こ
れをクリックすることにより、システムメニューと利用
者メニューとの切替えを行うことができるようになって
いる。なお、メニューをクリックする代わりに、ファン
クション・キー(PFIOキー、PF20キー)などに
よって。
切替えを行うようにしてもよい。
メニュー処理環境情報が、メニュー切替え不可となって
いる場合には、このプルダウンメニュー24の中に、「
システムメニュー」、「利用者メニュー」の選択項目が
表示されず、メニューの切替えを行うことはできない。
利用者管理7I118は1例えば第4図に示すようにな
っており、各利用者毎に、利用者名、利用者番号、利用
者の作業机名などの情報を持つ。ここで、利用者の作業
机名は、利用者のディレクトリ35に対応するものであ
る。このディレクトリ35から、起動カタログ36.動
作環境ファイル19、メニューファイル20などがポイ
ントされる。
起動カタログ36は、メニュー表示やその利用者に関す
るプログラムを起動するためのコマンド列が登録された
コマンドプロシージ中である。
次に第5図に従って2本発明の一実施例による処理の流
れを説明する。以下の説明における■〜■は、第5図に
示す処理■〜■に対応する。
■ ワークステーションの使用を開始する利用者の識別
により、その利用者の動作環境ファイル19から、メニ
ュー処理環境情報を読む。
■ メニュー処理環境情報または第4図に示す起動カタ
ログ36の起動パラメータから、メニュー画面を最初か
ら表示するかしないかの判定を行う。例えば、メニュー
画面を表示することな(、直ちに目的とする業務プログ
ラムまたは対話型プログラムの画面を表示する場合には
、予め「最初から表示しない」旨の情報を設定しておく
ことにより、メニューの表示を抑止することができる。
この場合、メニューは、後に特定の操作が行われた場合
に限り、ディスプレイに表示される。
■ 「最初から表示しない」になっている場合には、メ
ニュー画面を非表示とする。
■ 「最初から表示する」になっている場合には。
メニューファイルの有無により、システムメニューまた
は利用者メニューを表示する。
■ ワークステーションの使用を開始する利用者が、シ
ステム管理者などの特別な利用者であるか否かを判定す
る。例えば、利用者管理1118から続み出した利用者
番号が「0」の場合は。
その利用者はシステム管理者である。特別な利用者であ
る場合には、メニュー処理環境情報に関係なく、処理■
により、システムメニューと利用者メニューとの表示内
容をダイレクトに行える操作指示表示を行うようにする
■ 通常の利用者である場合には、処理■で読み込んだ
メニュー処理環境情報をもとに、システムメニューと利
用者メニューとの切替えが可能になっているかどうかを
判定する。切替え可になっている場合、処理■へ制御を
移す。
■ 切替え不可の場合1例えば第3図に示すようなプル
ダウンメニュー24の中におけるシステムメニューおよ
び利用者メニューの操作指示表示を削除し、メニュー切
替え操作を不可とする。
以後、利用者メニュー(利用者メニューがない場合には
、システムメニュー)だけによるサービスが続行される
■ メニュー切替え可の場合1例えばプルダウンメニュ
ー24中に、システムメニューおよび利用者メニューの
選択項目を加え、これにより。
メニューの切替え操作を可能とする。
本実施例では、第5図に示す処理■〜処理■によって、
利用者毎に最初からメニュー画面を表示するかしないか
を選択できるようになっている。
データエントリや照会業務など、特定の業務しか行わな
い利用者は、ワークステーションを起動した場合に、メ
ニュー画面を表示することなく。
直ちに目的とする業務プログラムまたは対話型プログラ
ムの画面を表示するというワークステーションの環境を
持つことができるようになっている。
しかし、このような特別な運用を行う利用者でも。
オブジェクトの退避・復元や単語の登録・抹消などシス
テムメニューを利用して業務を行いたい場合も生じるの
で、システムメニューの表示を簡単に指示できる必要が
ある。
しかし、従来、メニュー画面を表示せずに、直ちに目的
とする業務プログラムまたは対話型プログラムの画面を
表示した場合、システムメニューが必要なときに、それ
を表示することは困難であった。従って、このような場
合に、システムメニューを表示するときには、システム
メニュー画面が表示される運用を選択している他の利用
者に依頼して、自分が行いたい業務を代行してもらう必
要があった。
または、最初に必ずシステムメニューを表示し。
その後、利用者が目的とする業務プログラムを実行する
という運用に変更しなければならなかった。
しかし、この運用では、定型的な業務を行う利用者にと
って、利用頻度の少ないメニュー画面が無条件に表示さ
れると、目障りになるし、また1作業を効率よ(進める
ための環境を整える操作も多くなるので、操作性も悪(
なる。
本実施例では、利用者毎に最初がらメニューを表示する
かしないかを、予め選択することができるので、メニュ
ー切替えの可否の指定と相まって。
メニューに関する処理環境の柔軟性が増す。
〔発明の効果〕
以上説明したように1本発明によれば、利用者が作成し
たメニューファイルの記述内容に影響を与よることなく
、各利用者毎に、システムメニューと利用者メニューと
の表示内容の変更を、ダイレクトに行うことを可能とす
るかしないかを設定できるようになる。従って、各利用
者は、メニューに関する最適な処理環境を、簡単に整え
ることができるようになる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の基本構成例。 第2図は本発明の一実施例に係る動作環境ファイルの構
成例。 第3図は本発明の一実施例に係るメニュー切替え操作選
択画面の例。 第4図は利用者管理簿の例。 第5図は本発明の一実施例処理説明図。 第6図は従来のメニュー使用例を示す。 図中、10・・・処理装置。 15・・・メニュー切替え許可部。 17・・・メニュー切替え処理部。 21・・・ディスプレイ。 22・・・システムメニュー。 23・・・利用者メニュー。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 ディスプレイ(21)に表示される処理機能に関する選
    択情報からなるメニューであって、システムが提供する
    システムメニュー(22)と、利用者が作成した利用者
    メニュー(23)とを有するデータ処理システムにおい
    て、 各利用者対応に、上記システムメニューと上記利用者メ
    ニューとの切替えを許可するかしないかに関するメニュ
    ー処理環境情報を記憶する動作環境記憶手段(19)と
    、 上記動作環境記憶手段がメニュー切替えを許可する情報
    を記憶している場合に、メニュー切替え操作を可能とす
    る表示を行うメニュー切替え許可手段(15)と、 上記メニュー切替えを可能とする表示により、メニュー
    の切替え選択が行われた場合に、上記システムメニュー
    の表示内容と上記利用者メニューの表示内容とを変更す
    るメニュー切替え処理手段(17)とを備えたことを特
    徴とするメニュー切替え処理方式。
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