JPS63316560A - ファクシミリ装置の制御方式 - Google Patents
ファクシミリ装置の制御方式Info
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- JPS63316560A JPS63316560A JP62151361A JP15136187A JPS63316560A JP S63316560 A JPS63316560 A JP S63316560A JP 62151361 A JP62151361 A JP 62151361A JP 15136187 A JP15136187 A JP 15136187A JP S63316560 A JPS63316560 A JP S63316560A
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- time difference
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[技術分野]
本発明は、ファクシミリ装置の制御方式に関する。
[従来技術]
近年、種々の有用な伝送機能を備えたファクシミリ装置
が実用されており、その1つに時刻指定送信機能がある
。
が実用されており、その1つに時刻指定送信機能がある
。
この時刻指定送信機能は、指定した時刻に指定した宛先
に画情報を伝送するというものであり、この時刻指定送
信機能を使用すると、例えば、通信料金が安い夜間に画
情報を伝送したり、海外の宛先にその宛先の始業に合わ
せて画情報を伝送することが可能である。
に画情報を伝送するというものであり、この時刻指定送
信機能を使用すると、例えば、通信料金が安い夜間に画
情報を伝送したり、海外の宛先にその宛先の始業に合わ
せて画情報を伝送することが可能である。
さて、海外の宛先に画情報を送信しようとした場合、時
差があるため、例えば、宛先で午前9時に画情報を受信
できるようにするためには、その時差を考慮して、送信
指定時刻を設定する必要がある。
差があるため、例えば、宛先で午前9時に画情報を受信
できるようにするためには、その時差を考慮して、送信
指定時刻を設定する必要がある。
このため、従来、かかる時刻設定のための手間が大きい
という不都合を生じていた。
という不都合を生じていた。
[目的]
本発明は、かかる従来技術の不都合を解消するためにな
されたものであり、海外の宛先に画情報を伝送するとき
、その宛先での受信時刻を容易に設定できるファクシミ
リ装置の伝送方式を提供することを目的とする。
されたものであり、海外の宛先に画情報を伝送するとき
、その宛先での受信時刻を容易に設定できるファクシミ
リ装置の伝送方式を提供することを目的とする。
[構成]
本発明は、この目的を達成するために、電話番号と時差
の関係を記憶した時差記憶手段を備え、入力された宛先
の電話番号に対応した時差情報を時差記憶手段より読み
出し、設定された送信指定時刻をその読み出した時差情
報に基づいて変更している。 ゛ 以下、添付図面を参照しながら、本発明の実施例を詳細
に説明する。
の関係を記憶した時差記憶手段を備え、入力された宛先
の電話番号に対応した時差情報を時差記憶手段より読み
出し、設定された送信指定時刻をその読み出した時差情
報に基づいて変更している。 ゛ 以下、添付図面を参照しながら、本発明の実施例を詳細
に説明する。
第1図は、本発明の一実施例にかかるファクシミリ装置
を示している。
を示している。
同図において、システム制御部1はこのファクシミリ装
置全体を制御するものであり、時差テーブル記憶部2は
電話番号と時差の関係をあられす時差テーブルを記憶し
たものであり、時計回路3は現在時刻を出力するための
ものである。
置全体を制御するものであり、時差テーブル記憶部2は
電話番号と時差の関係をあられす時差テーブルを記憶し
たものであり、時計回路3は現在時刻を出力するための
ものである。
スキャナ4は送信原稿を所定の解像度で読み取るための
ものであり、プロッタ5は受信画像を所定の解像度で記
録出力するためのものである。
ものであり、プロッタ5は受信画像を所定の解像度で記
録出力するためのものである。
操作表示部6はこのファクシミリ装置を操作するための
ものであり、画像メモリ7は画情報を符号化圧縮された
状態で蓄積するものである。
ものであり、画像メモリ7は画情報を符号化圧縮された
状態で蓄積するものである。
符号化復号化部8は送信画信号番符号化圧縮するととも
に、受信画情報を元の画信号に復号化するものであり、
通信制御部9は所定のファクシミリ伝送制御手順を実行
して相手局と画像伝送を実行するためのものであり、モ
デム10はアナログ回線網である公衆電話回線網等を伝
送回線として用いることができるようにデジタルデータ
を変復調するものであり、網制御装置11はファクシミ
リ装置を公衆電話回線網に接続するためのものである。
に、受信画情報を元の画信号に復号化するものであり、
通信制御部9は所定のファクシミリ伝送制御手順を実行
して相手局と画像伝送を実行するためのものであり、モ
デム10はアナログ回線網である公衆電話回線網等を伝
送回線として用いることができるようにデジタルデータ
を変復調するものであり、網制御装置11はファクシミ
リ装置を公衆電話回線網に接続するためのものである。
なお、この網制御装置11は自動発着信機能を備えてい
る。
る。
また、システム制御部1、時差テーブル2、時計回路3
、スキャナ4、プロッタ5、操作表示部6、画像メモリ
7、符号化復号化部8、通信制御部9、モデム10、お
よび、網制御装置11は、システムバス12を介して相
互にデータをやりとりしている。
、スキャナ4、プロッタ5、操作表示部6、画像メモリ
7、符号化復号化部8、通信制御部9、モデム10、お
よび、網制御装置11は、システムバス12を介して相
互にデータをやりとりしている。
時差テーブル記憶部2には、第2図に示したような時差
テーブルが記憶されている。この時差テーブルは、国際
電話番号の国番号TNと、日本標準時を基準としたとき
のおのおのの国の標準時との時差TDからなる。また、
1つの国に複数の標準時が設定されている場合には、例
えば、その国内の地域を識別するために設定されている
地域番号までを拡張した国番号とみなし、おのおのの地
域番号に対応した標準時について同様な情報が記憶され
る。
テーブルが記憶されている。この時差テーブルは、国際
電話番号の国番号TNと、日本標準時を基準としたとき
のおのおのの国の標準時との時差TDからなる。また、
1つの国に複数の標準時が設定されている場合には、例
えば、その国内の地域を識別するために設定されている
地域番号までを拡張した国番号とみなし、おのおのの地
域番号に対応した標準時について同様な情報が記憶され
る。
操作表示部6の一例を第3図に示す。
同図において、スタートキー61は送信動作や受信動作
等を開始させるためのものであり、ストップキー62は
実行中の動作を停止させるためのものであり、テンキー
63は電話番号等の数値データを入力するためのもので
あり、電話キー64はテンキー63より電話番号を入力
することを指定するためのものであり、クリアキー65
はテンキー63を使って直前に入力した数値等をクリア
するためのものである。
等を開始させるためのものであり、ストップキー62は
実行中の動作を停止させるためのものであり、テンキー
63は電話番号等の数値データを入力するためのもので
あり、電話キー64はテンキー63より電話番号を入力
することを指定するためのものであり、クリアキー65
はテンキー63を使って直前に入力した数値等をクリア
するためのものである。
文字表示器66は操作ガイダンスメツセージや警報メツ
セージ等の文字列情報を表示するためのものであり、Y
ESキー67およびNOキー68は文字表示器66の表
示内容に対するYES/NOの応答を入力するためのも
のであり、モードキー69は例えば、時刻指定送信モー
ドや画像蓄積モード等の種々の動作モードを指定するた
めのものである。
セージ等の文字列情報を表示するためのものであり、Y
ESキー67およびNOキー68は文字表示器66の表
示内容に対するYES/NOの応答を入力するためのも
のであり、モードキー69は例えば、時刻指定送信モー
ドや画像蓄積モード等の種々の動作モードを指定するた
めのものである。
以上の構成で、海外の宛先に、宛先が画情報を受信する
時刻を指定して画像伝送する場合(この伝送モードを海
外時刻指定送信モードという)、まず、ファクシミリ装
置のオペレータは、スキャナ4に送信原稿をセットした
状態で、モードキー69により海外時刻指定送信モード
を設定する。
時刻を指定して画像伝送する場合(この伝送モードを海
外時刻指定送信モードという)、まず、ファクシミリ装
置のオペレータは、スキャナ4に送信原稿をセットした
状態で、モードキー69により海外時刻指定送信モード
を設定する。
これにより、システム制御部1は、「相手先の予約時刻
をセットした下さい」等のガイダンスメツセージを操作
表示部6の文字表示器66に表示させて、オペレータに
宛先での予約時刻を入力させる(処理101;第4図参
照)。
をセットした下さい」等のガイダンスメツセージを操作
表示部6の文字表示器66に表示させて、オペレータに
宛先での予約時刻を入力させる(処理101;第4図参
照)。
このガイダンスメツセージに応答してオペレータがテン
キー63より予約時刻を入力すると、その入力の確認を
とった後に、[相手先の電話番号をセットして下さい」
等のガイダンスメツセージを文字表示器63に表示させ
て、オペレータに宛先の電話番号を入力させる(処理1
02)。このとき、電話番号の国際識別番号、国番号、
および、国内番号を、テンキー63の「I」キーで区切
って入力させる。なお、国内番号がさらにいくつかに分
かれている場合には、それらの区切りに「ネ」を挿入さ
せる。
キー63より予約時刻を入力すると、その入力の確認を
とった後に、[相手先の電話番号をセットして下さい」
等のガイダンスメツセージを文字表示器63に表示させ
て、オペレータに宛先の電話番号を入力させる(処理1
02)。このとき、電話番号の国際識別番号、国番号、
および、国内番号を、テンキー63の「I」キーで区切
って入力させる。なお、国内番号がさらにいくつかに分
かれている場合には、それらの区切りに「ネ」を挿入さ
せる。
このガイダンスメツセージに応答してオペレータがテン
キー63より宛先の電話番5号を入力すると、その入力
の確認をとった後に入力された電話番号の国番号を識別
する。そして、その国番号で時差テーブル記憶部2に記
憶している時差テーブルをサーチして対応する時差TD
を読み出しく処理103)、その時差TDに基き、入力
された予約時刻を日本標準時の時刻に変換する(処理1
04)。
キー63より宛先の電話番5号を入力すると、その入力
の確認をとった後に入力された電話番号の国番号を識別
する。そして、その国番号で時差テーブル記憶部2に記
憶している時差テーブルをサーチして対応する時差TD
を読み出しく処理103)、その時差TDに基き、入力
された予約時刻を日本標準時の時刻に変換する(処理1
04)。
そして、オペレータがスタートキー61をオンして送信
の開始を指令すると、システム制御部1は、そのときに
画情報蓄積モードが設定されているかどうかを調べ(判
断105)、設定されている場合には、スキャナ4によ
りセットされている送信原稿の画像を読み取り、その読
み取り画信号を符号化復号化部8で符号化圧縮させた後
に画像メモリ7に蓄積させ(処理106)、予、約時刻
になるまで待機する(判断107のNOループ)。また
、判断105の結果がNoのときには、処理106をジ
ャンプして判断107に進む。
の開始を指令すると、システム制御部1は、そのときに
画情報蓄積モードが設定されているかどうかを調べ(判
断105)、設定されている場合には、スキャナ4によ
りセットされている送信原稿の画像を読み取り、その読
み取り画信号を符号化復号化部8で符号化圧縮させた後
に画像メモリ7に蓄積させ(処理106)、予、約時刻
になるまで待機する(判断107のNOループ)。また
、判断105の結果がNoのときには、処理106をジ
ャンプして判断107に進む。
そして、予約時刻に達して判断107の結果がYESに
なると、そのときに設定された宛先の電話番号を網制御
装置11に転送して宛先を発呼させ、所定のファクシミ
リ送信動作を開始する。
なると、そのときに設定された宛先の電話番号を網制御
装置11に転送して宛先を発呼させ、所定のファクシミ
リ送信動作を開始する。
これにより、オペレータが指定した時刻に、画情報が宛
先で受信される。
先で受信される。
このようにして、海外時刻指定送信モードを使用すると
、オペレータが宛先での予約時刻を指定するだけでよい
ので、オペレータの手間が軽減される。
、オペレータが宛先での予約時刻を指定するだけでよい
ので、オペレータの手間が軽減される。
ところで、上述した実施例では、送信宛先を1つ指定し
ているが、2つ以上指定することもできる。また、その
ときにおのおのの送信宛先の国がしてもよい。この場合
、システム制御部1は、おのおのの宛先に対して指定さ
れた時刻に伝送できるように、予約時刻をおのおのの宛
先に対応した7一 時差で変換する。
ているが、2つ以上指定することもできる。また、その
ときにおのおのの送信宛先の国がしてもよい。この場合
、システム制御部1は、おのおのの宛先に対して指定さ
れた時刻に伝送できるように、予約時刻をおのおのの宛
先に対応した7一 時差で変換する。
これにより、1通の画情報を、複数の国に対して、おの
おのの国の標準時で同一時刻に受信できるように伝送す
ることができる。ただし、これは回報伝送の特別な場合
なので、送信画情報を画像メモリ7に蓄積しておく必要
がある。
おのの国の標準時で同一時刻に受信できるように伝送す
ることができる。ただし、これは回報伝送の特別な場合
なので、送信画情報を画像メモリ7に蓄積しておく必要
がある。
なお、上述した実施例では、時差テーブル記憶部におの
おのの国をあられす国番号と、時差との関係を記憶して
いるが、例えば、宛先をワンタッチダイアルや短縮ダイ
アルに登録するときに、時差情報も同時に登録し、宛先
を指定するときにはワンタッチダイアルあるいは短縮ダ
イアルで入力させ、その入力に対応した電話番号および
時差を取り出して、指定された送信時刻を変換するよう
にすることもできる。
おのの国をあられす国番号と、時差との関係を記憶して
いるが、例えば、宛先をワンタッチダイアルや短縮ダイ
アルに登録するときに、時差情報も同時に登録し、宛先
を指定するときにはワンタッチダイアルあるいは短縮ダ
イアルで入力させ、その入力に対応した電話番号および
時差を取り出して、指定された送信時刻を変換するよう
にすることもできる。
また、上述した実施例では、時差の基準を日本標準時に
設定しているが、ファクシミリ装置が日本以外に設置さ
れる場合には、その設置される国の標準時を基準とする
時差を設定する必要がある。
設定しているが、ファクシミリ装置が日本以外に設置さ
れる場合には、その設置される国の標準時を基準とする
時差を設定する必要がある。
また、グリニッジ標準時を基準とする時差を記憶してお
き、自国の標準時のグリニッジ標準時からの時差と、宛
先の国の標準時のグリニッジ標準時からの時差に基づい
て自国を基準とした時差を算出し、その算出結果を用い
ることもできる。
き、自国の標準時のグリニッジ標準時からの時差と、宛
先の国の標準時のグリニッジ標準時からの時差に基づい
て自国を基準とした時差を算出し、その算出結果を用い
ることもできる。
[効果コ
以上説明したように1本発明によれば、電話番号と時差
の関係を記憶した時差記憶手段を備え、入力された宛先
の電話番号に対応した時差情報を時差記憶手段より読み
出し、設定された送信指定時刻をその読み出した時差情
報に基づいて変更しているので、海外の宛先に画情報を
伝送するとき、その宛先での受信時刻を容易に設定でき
るという効果を得る。
の関係を記憶した時差記憶手段を備え、入力された宛先
の電話番号に対応した時差情報を時差記憶手段より読み
出し、設定された送信指定時刻をその読み出した時差情
報に基づいて変更しているので、海外の宛先に画情報を
伝送するとき、その宛先での受信時刻を容易に設定でき
るという効果を得る。
第1図は本発明の一実施例にかかるファクシミリ装置を
示すブロック図、第2図は時差テーブルの一例を示す概
略図、第3図は操作表示部の一例を示す概略図、第4図
は処理例を示すフローチャートである。 1・・・システム制御部、2・・・時差テーブル記憶部
、3・・・時計回路、6・・・操作表示部。 代理人 弁理士 紋 1) 誠 ゝ1・−7・′ 第1図
示すブロック図、第2図は時差テーブルの一例を示す概
略図、第3図は操作表示部の一例を示す概略図、第4図
は処理例を示すフローチャートである。 1・・・システム制御部、2・・・時差テーブル記憶部
、3・・・時計回路、6・・・操作表示部。 代理人 弁理士 紋 1) 誠 ゝ1・−7・′ 第1図
Claims (1)
- 時刻指定送信機能を備えたファクシミリ装置の制御方式
において、電話番号と時差の関係を記憶した時差記憶手
段を備え、入力された宛先の電話番号に対応した時差情
報を上記時差記憶手段より読み出し、設定された送信指
定時刻をその読み出した時差情報に基づいて変更するこ
とを特徴としたファクシミリ装置の制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62151361A JP2530162B2 (ja) | 1987-06-19 | 1987-06-19 | ファクシミリ装置の制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62151361A JP2530162B2 (ja) | 1987-06-19 | 1987-06-19 | ファクシミリ装置の制御方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63316560A true JPS63316560A (ja) | 1988-12-23 |
| JP2530162B2 JP2530162B2 (ja) | 1996-09-04 |
Family
ID=15516862
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62151361A Expired - Fee Related JP2530162B2 (ja) | 1987-06-19 | 1987-06-19 | ファクシミリ装置の制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2530162B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0353664A (ja) * | 1989-07-20 | 1991-03-07 | Sharp Corp | ファクシミリ装置 |
| JPH03136562A (ja) * | 1989-10-23 | 1991-06-11 | Nec Corp | ファクシミリ装置 |
| JPH0423365U (ja) * | 1990-06-18 | 1992-02-26 |
-
1987
- 1987-06-19 JP JP62151361A patent/JP2530162B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0353664A (ja) * | 1989-07-20 | 1991-03-07 | Sharp Corp | ファクシミリ装置 |
| JPH03136562A (ja) * | 1989-10-23 | 1991-06-11 | Nec Corp | ファクシミリ装置 |
| JPH0423365U (ja) * | 1990-06-18 | 1992-02-26 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2530162B2 (ja) | 1996-09-04 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |