JPS63318614A - コンピュ−タ無人化運転装置 - Google Patents
コンピュ−タ無人化運転装置Info
- Publication number
- JPS63318614A JPS63318614A JP62155879A JP15587987A JPS63318614A JP S63318614 A JPS63318614 A JP S63318614A JP 62155879 A JP62155879 A JP 62155879A JP 15587987 A JP15587987 A JP 15587987A JP S63318614 A JPS63318614 A JP S63318614A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- computer
- abnormality
- automatically
- main controller
- equipment
- Prior art date
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- Pending
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- Debugging And Monitoring (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は汎用大型コンピュータを無人運転するだめの装
置である。
置である。
従来の技術
一般にコンピュータの運転には、機器・設備の電源起動
及び停止、システムの起動及び停止、コンピュータルー
ムの設備・環境やコンピュータ及びその周辺機器の正常
稼動確認の作業がある。
及び停止、システムの起動及び停止、コンピュータルー
ムの設備・環境やコンピュータ及びその周辺機器の正常
稼動確認の作業がある。
これらの作業を行うために、オペレージコンの人員を投
入する必要がある。
入する必要がある。
従来の装置では、電源の起動・停止は自動的に行っても
、システムの起動・停止とコンピュータルームの設備・
環境やコンピュータ及びその周辺機器の正常稼動確認に
ついては関知しておらず、そのためコンピュータの運転
においては、オペレージ1ン人員投入は必至であった。
、システムの起動・停止とコンピュータルームの設備・
環境やコンピュータ及びその周辺機器の正常稼動確認に
ついては関知しておらず、そのためコンピュータの運転
においては、オペレージ1ン人員投入は必至であった。
発明が解決しようとする問題点
従来は、コンピュータ及びその周辺機器の電源の起動及
び停止は自動的に行っても、システムの起動及び停止と
、コンピュータルームの設備・環境やコンピュータ及び
その周辺機器の正常稼動確認は、自動化されていない。
び停止は自動的に行っても、システムの起動及び停止と
、コンピュータルームの設備・環境やコンピュータ及び
その周辺機器の正常稼動確認は、自動化されていない。
このため人手によシたとえばシステムの起動を行って定
常状態に達するのにかなりの時間を要し、効率が悪いも
のであった。
常状態に達するのにかなりの時間を要し、効率が悪いも
のであった。
本発明は、上記問題点を解消するだめに、コンピュータ
及びその周辺機器の電源の起動・停止と、システムの起
動・停止とコンピュータルームの設備・環境やコンピュ
ータ及びその周辺機器の正常稼動確認を自動的に行い、
無人でコンピュータシステムを運転できる装置を提供す
ることを目的とする。
及びその周辺機器の電源の起動・停止と、システムの起
動・停止とコンピュータルームの設備・環境やコンピュ
ータ及びその周辺機器の正常稼動確認を自動的に行い、
無人でコンピュータシステムを運転できる装置を提供す
ることを目的とする。
問題点を解決するだめの手段
上記目的を達成するために本発明の装置はコンピュータ
の主制御装置上にあシマスターキーボードの鍵盤を打鍵
する打鍵手段と、主制御装置上のコンソールキーボード
の鍵盤を自動打鍵する手段と、主制御装置のディスプレ
イ上に表示される内容を読み取る手段と、前記自動打鍵
及び内容読み取シ手段を利用して、コンピュータ及びそ
の周辺機器の電源の起動・停止及び、システムの起動・
停止手順を自動的に行う手段と、コンピュータルームの
設備・環境やコンピュータ及びその周辺機器の異常を検
出するセンサー群と、前記センサー群からの信号を入力
として異常を判断する手段と、異常発生時、音声合成に
よシ自動ダイヤリングして担当者に異常を通報する手段
とを備えた構成である。
の主制御装置上にあシマスターキーボードの鍵盤を打鍵
する打鍵手段と、主制御装置上のコンソールキーボード
の鍵盤を自動打鍵する手段と、主制御装置のディスプレ
イ上に表示される内容を読み取る手段と、前記自動打鍵
及び内容読み取シ手段を利用して、コンピュータ及びそ
の周辺機器の電源の起動・停止及び、システムの起動・
停止手順を自動的に行う手段と、コンピュータルームの
設備・環境やコンピュータ及びその周辺機器の異常を検
出するセンサー群と、前記センサー群からの信号を入力
として異常を判断する手段と、異常発生時、音声合成に
よシ自動ダイヤリングして担当者に異常を通報する手段
とを備えた構成である。
作用
本発明は上記した構成により、定められた手順で主制御
装置上のマスターキーボードの打鍵手段を制御する事に
より、必要なキーを打鍵し、主制御装置のディスプレイ
上の表示内容を判断し、そ □れに対処するための
文字列を主制御装置のコンソールキーボードの鍵盤から
自動打鍵し、コンピュータシステムの無人運転を可能と
していると共に、コンピュータルームの設備−環境やコ
ンピュータ及びその周辺機器に取り付けたセンサーから
の信号を検出し、異常稼動か否かを判断し、異常の場合
は予め登録されている担当者に音声合成によシミ話し、
その旨を報告することを可能としている。
装置上のマスターキーボードの打鍵手段を制御する事に
より、必要なキーを打鍵し、主制御装置のディスプレイ
上の表示内容を判断し、そ □れに対処するための
文字列を主制御装置のコンソールキーボードの鍵盤から
自動打鍵し、コンピュータシステムの無人運転を可能と
していると共に、コンピュータルームの設備−環境やコ
ンピュータ及びその周辺機器に取り付けたセンサーから
の信号を検出し、異常稼動か否かを判断し、異常の場合
は予め登録されている担当者に音声合成によシミ話し、
その旨を報告することを可能としている。
実施例
以下、本発明の一実施例を図面を用いて説明する。第1
図に示すように、コンピュータルームの設備の異常を検
出する空調センサー1ム、チラーセンサー1B、環境の
異常を検出する温度センサー1G、湿度センサー1D、
漏水センサー1x。
図に示すように、コンピュータルームの設備の異常を検
出する空調センサー1ム、チラーセンサー1B、環境の
異常を検出する温度センサー1G、湿度センサー1D、
漏水センサー1x。
停電センサー1F、火災センサー1Gが設けられている
。このうち停電センサー1Fと火災センサー1Gの出力
はコンピュータルームの近くにある保安室へ伝えられ、
保安要員が直ちに異常に対し対応を行う。またコンピュ
ータの異常を検出するCPHのセンサー2ム、電源装置
のセンサー2B。
。このうち停電センサー1Fと火災センサー1Gの出力
はコンピュータルームの近くにある保安室へ伝えられ、
保安要員が直ちに異常に対し対応を行う。またコンピュ
ータの異常を検出するCPHのセンサー2ム、電源装置
のセンサー2B。
冷却装置のセンサー2G、コンピュータの周辺機器の異
常を検出する通信制御装置のセンサー2D。
常を検出する通信制御装置のセンサー2D。
ディスクのセンサー2X、システムレジデンスディスク
のセンサー2F 、2G 、モデムのセンサー2Hが設
けられている。これらのセンサー群1五〜2Hはそれぞ
れ異常を判断する手段3に接続されている。
のセンサー2F 、2G 、モデムのセンサー2Hが設
けられている。これらのセンサー群1五〜2Hはそれぞ
れ異常を判断する手段3に接続されている。
異常を判断する手段3は、異常時に通報が行われる様に
通報する手段4と接続されている。この異常を通報する
手段4はたとえばプロトコルR5−232Gを通して電
話器9(モデムホン)に接続されている。この電話器9
によシ異常時には自動的に担当者室10へ電話され音声
合成等で異常が伝えられる。
通報する手段4と接続されている。この異常を通報する
手段4はたとえばプロトコルR5−232Gを通して電
話器9(モデムホン)に接続されている。この電話器9
によシ異常時には自動的に担当者室10へ電話され音声
合成等で異常が伝えられる。
6はシステム起動手順を自動的に行う手段で、マスター
キーボードMKを打鍵する打鍵手段であるソレノイド6
、コンソールキーボードGKをソフトにより自動打鍵す
る手段7.内容を読み堆る手段8を制御する様に接続さ
れている。上記各手段3,4,5,7.8はすべてプロ
グラムを表わす。
キーボードMKを打鍵する打鍵手段であるソレノイド6
、コンソールキーボードGKをソフトにより自動打鍵す
る手段7.内容を読み堆る手段8を制御する様に接続さ
れている。上記各手段3,4,5,7.8はすべてプロ
グラムを表わす。
ソレノイド6は、主制御装置のマスターキーボードMK
の鍵盤を、指示された通シに打鍵するためのものである
。
の鍵盤を、指示された通シに打鍵するためのものである
。
実際の機器構成を示したのが第2図である。電源の起動
は、タイマー11の起動によシ、プログラマブルコント
ローラpcで、12.−13.−14、と立ち上げてい
く。その−後、各種センサーからの信号15.−16.
−17.−18.が、プログラマブルコントローラPC
を介してパソコンへ入力される。電源の停止は、終了予
定時間、あるいは終了メツセージの検知に基づきプログ
ラマブルコントローラで14 、−13.−12.と起
動とは逆に止められてゆく。
は、タイマー11の起動によシ、プログラマブルコント
ローラpcで、12.−13.−14、と立ち上げてい
く。その−後、各種センサーからの信号15.−16.
−17.−18.が、プログラマブルコントローラPC
を介してパソコンへ入力される。電源の停止は、終了予
定時間、あるいは終了メツセージの検知に基づきプログ
ラマブルコントローラで14 、−13.−12.と起
動とは逆に止められてゆく。
先ず、上記のように構成したコンピュータの自動起動、
異常通報装置の動作を第3図のフローチャートを用いて
説明する。スタート20の後ステップ21で機器の電源
が上がった後、コンピュータルームの設備・環境のトラ
ブルが発生しているかどうか、センサー人力を基にステ
ップ22で判断する。その結果、異常が認められた場合
、通報する手段4で担当者宅1oへ自動的に異常内容を
音声合成等により電話する(ステップ23)。
異常通報装置の動作を第3図のフローチャートを用いて
説明する。スタート20の後ステップ21で機器の電源
が上がった後、コンピュータルームの設備・環境のトラ
ブルが発生しているかどうか、センサー人力を基にステ
ップ22で判断する。その結果、異常が認められた場合
、通報する手段4で担当者宅1oへ自動的に異常内容を
音声合成等により電話する(ステップ23)。
ステップ24でコンピュータ及びその周辺機器のトラブ
ルが発生しているかどうか、センサー人力を基に判断す
る。このステップ24は、ステップ22の後、コンピュ
ータが動き出すまでに必要な時間だけ待ってから実行さ
れる。ここで異常が認められた場合も前記同様に担当者
宅10へ電話をする。
ルが発生しているかどうか、センサー人力を基に判断す
る。このステップ24は、ステップ22の後、コンピュ
ータが動き出すまでに必要な時間だけ待ってから実行さ
れる。ここで異常が認められた場合も前記同様に担当者
宅10へ電話をする。
ステップ26では、主制御装置のディスプレイの内容を
内容を読み取る手段8で読み込み、ステップ2eでメツ
セージ異常を判断し、異常時は前記と同様に担当者宅1
oへ電埼する。さらに、ステップ27で、読み込んだメ
ツセージに対する応答を、あらかじめ登録された様に主
制御装置の鍵盤から自動打鍵する(ステップ27)。ス
テップ26〜27は、コンピュータの起動に必要なメツ
セージ全てについて繰り返す。
内容を読み取る手段8で読み込み、ステップ2eでメツ
セージ異常を判断し、異常時は前記と同様に担当者宅1
oへ電埼する。さらに、ステップ27で、読み込んだメ
ツセージに対する応答を、あらかじめ登録された様に主
制御装置の鍵盤から自動打鍵する(ステップ27)。ス
テップ26〜27は、コンピュータの起動に必要なメツ
セージ全てについて繰り返す。
さらに、日付けをセットする段階で、主制御装置のマス
ターキーボードMKの鍵盤を打鍵するソレノイド6を制
御し、必要なキーを打鍵する(ステップ21)。
ターキーボードMKの鍵盤を打鍵するソレノイド6を制
御し、必要なキーを打鍵する(ステップ21)。
これらの動きを通して、コンピュータの自動起動が完了
し、異常時には通iが行われる。
し、異常時には通iが行われる。
コンピュータの停止に関して第4図のフローチャートを
用いて説明する。ステップ29においてコンピュータの
業務終了列#(1,業務終了予定時間 2.業務の最終
ジョブのメツセージの検知)を行い、業務終了を認めた
場合、主制御装置よシコンピユータの停止に伴う処理を
指示して全業務の終了を完了した30.31.32.3
3後に、コンピュータ機器の電源を14.−13.−1
2.の順でパワー・オフを行う。
用いて説明する。ステップ29においてコンピュータの
業務終了列#(1,業務終了予定時間 2.業務の最終
ジョブのメツセージの検知)を行い、業務終了を認めた
場合、主制御装置よシコンピユータの停止に伴う処理を
指示して全業務の終了を完了した30.31.32.3
3後に、コンピュータ機器の電源を14.−13.−1
2.の順でパワー・オフを行う。
これらの動きを通して、センサーあるいはジョブから異
常を検知した時は、担当者宅に通報が行なわれる。
常を検知した時は、担当者宅に通報が行なわれる。
発明の効果
以上、実施例から明らかなように本発明は、各種センサ
ーからの信号を入力に異常を判断する手段でコンピュー
タ設備・環境の異常を判断し、異常時には、音声合成に
よシ通報する手段で担当者宅に電話でき、自動打鍵する
手段と内容を読み取る手段を利用して、システム起動停
止手順を自動的に行う構成のため、コンピュータの自動
起動停止・異常通報を無人で行える。
ーからの信号を入力に異常を判断する手段でコンピュー
タ設備・環境の異常を判断し、異常時には、音声合成に
よシ通報する手段で担当者宅に電話でき、自動打鍵する
手段と内容を読み取る手段を利用して、システム起動停
止手順を自動的に行う構成のため、コンピュータの自動
起動停止・異常通報を無人で行える。
また、上記の特徴を備えているため、幅広い種類のコン
ピュータに応用する事が可能である。
ピュータに応用する事が可能である。
第1図は本発明の一実施例のコンピュータ無人化運転装
置を示す構成図、第2図は機器の構成と動作を示す図、
第3図、第4図は同装置のコンピュータの自動起動停止
・異常通報の動作の流れ図である。 3・・・・・・異常を判断する手段、4・・・・・通報
する手段、6・・・・・・システム起動手順を自動的に
行う手段、6・・・・・・ソレノイド、7・・・・・・
自動打鍵する手段、8・・・・・・内容を読み取る手段
、9・・・・・・電話器。
置を示す構成図、第2図は機器の構成と動作を示す図、
第3図、第4図は同装置のコンピュータの自動起動停止
・異常通報の動作の流れ図である。 3・・・・・・異常を判断する手段、4・・・・・通報
する手段、6・・・・・・システム起動手順を自動的に
行う手段、6・・・・・・ソレノイド、7・・・・・・
自動打鍵する手段、8・・・・・・内容を読み取る手段
、9・・・・・・電話器。
Claims (1)
- コンピュータの主制御装置のマスターキーボードの鍵盤
を打鍵する打鍵手段と、前記主制御装置のコンソールキ
ーボードの鍵盤を自動打鍵する手段と、前記主制御装置
のディスプレイ上に表示される内容を読み取る内容読み
取り手段と、前記自動打鍵する手段及び前記内容読み取
り手段を用いてコンピュータシステムを自動的に起動・
停止する手段と、前記コンピュータを設置したコンピュ
ータルームの設備・環境や前記コンピュータ及びその周
辺機器の異常を検出するセンサー群と、前記センサー群
からの信号を入力として異常を判断する手段と、異常発
生時、音声合成により自動ダイヤリングして異常を通報
する手段とを備えたコンピュータ無人化運転装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62155879A JPS63318614A (ja) | 1987-06-23 | 1987-06-23 | コンピュ−タ無人化運転装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62155879A JPS63318614A (ja) | 1987-06-23 | 1987-06-23 | コンピュ−タ無人化運転装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63318614A true JPS63318614A (ja) | 1988-12-27 |
Family
ID=15615503
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62155879A Pending JPS63318614A (ja) | 1987-06-23 | 1987-06-23 | コンピュ−タ無人化運転装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63318614A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0431915A (ja) * | 1990-05-28 | 1992-02-04 | Nec Corp | メッセージ自動応答方式 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5433927A (en) * | 1977-08-18 | 1979-03-13 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | Lubrication of cylinder liners of internal combustion engines |
| JPS5930123A (ja) * | 1982-08-11 | 1984-02-17 | Hitachi Ltd | 自動運転装置 |
| JPS5960620A (ja) * | 1982-09-30 | 1984-04-06 | Fujitsu Ltd | 動作用電源制御装置における電源制御管理情報設定方式 |
-
1987
- 1987-06-23 JP JP62155879A patent/JPS63318614A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5433927A (en) * | 1977-08-18 | 1979-03-13 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | Lubrication of cylinder liners of internal combustion engines |
| JPS5930123A (ja) * | 1982-08-11 | 1984-02-17 | Hitachi Ltd | 自動運転装置 |
| JPS5960620A (ja) * | 1982-09-30 | 1984-04-06 | Fujitsu Ltd | 動作用電源制御装置における電源制御管理情報設定方式 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0431915A (ja) * | 1990-05-28 | 1992-02-04 | Nec Corp | メッセージ自動応答方式 |
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