JPS6332162Y2 - - Google Patents

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JPS6332162Y2
JPS6332162Y2 JP2606581U JP2606581U JPS6332162Y2 JP S6332162 Y2 JPS6332162 Y2 JP S6332162Y2 JP 2606581 U JP2606581 U JP 2606581U JP 2606581 U JP2606581 U JP 2606581U JP S6332162 Y2 JPS6332162 Y2 JP S6332162Y2
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handle
damper
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stopper
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Description

【考案の詳細な説明】 この考案は、鉄道線路の枕木下面の道床砂利の
締固めに使用する、防振性、操作性及び安全性を
向上させたタイタンパに関するものである。
第1図に示すように、従来のタイタンパ1は、
ハンドル2に、ビータ3を取付けた振動モータ4
を、板ばね5と支持ばね6を介して取付け、主と
して板ばね5により、振動モータ4の振動がハン
ドル2に伝達されるのを防止していた。このよう
に従来のタイタンパ1は、防振部材として線形ば
ね特性を有する板ばね5を使用している。従つ
て、防振性を良くするため、板ばね5のばね常数
を小さくすると、作業者がハンドル2を把持して
道床砂利の締固めを行う場合、振動モータ4が揺
動して、ビータ3を締固めるべき道床砂利の所定
の位置に突込み難くなつたり、またビータ3を道
床砂利の中に突込んだ状態で、枕木下面に道床砂
利を押込むためにビータ3を傾けたり、捩つたり
する際に、ハンドル2を介して力がビータ3に伝
わり難くなつて、操作性が著しく悪くなるので、
防振性をある程度犠性にしても、板ばね5のばね
常数を大きくしなければならなかつた。この場
合、板ばね5が線形ばね特性を有するため、タイ
タンパ1の作業状態が変化すると、同一の防止効
果を維持できなくなる。即ち、一般に、タイタン
パ1のビータ3を空中に持上げた時に、振動モー
タ4より、板ばね5を介してハンドル2に伝達さ
れる振動が、最小になるように板ばね5のばね常
数を選定してあるので、ビータ3を道床砂利に突
込むと、ビータ3と道床砂利との摩擦によりビー
タ3に大きな減衰が作用するため振動の伝達率が
大きくなり、板ばね5、ハンドル2を介して、大
きな振動が作業者の手に伝達される。従つて、作
業者は疲労が増大し、長時間の作業に耐えられ
ず、また、場合によつては、板ばね5が折損する
という欠点があつた。
この考案は、以上の点に鑑み、板ばねの代り
に、非線形ばね特性と減衰特性を有するダンパと
上部リンクと下部リンクより成るリンク機構を用
いて、タイタンパの作業状態が変化しても、良好
な防振特性を有するようにすると共に、道床締固
め作業中、ハンドルを把持して、タイタンパを空
中に持上げ、タイタンパを枕木から枕木へ移動さ
せる場合、リンク機構の上部リンクと下部リンク
の開き角度を規制するリンク機構ストツパを設
け、またビータを道床砂利中に突込んだ状態で、
ハンドル及びリンク機構を介して、ビータを傾け
たり、捩つたりする場合、リンク機構の各リンク
の変位量を規制するストツパを設けて、リンク機
構の各リンクが過度に変位して破損することがな
いようにし、かつ、作業者がハンドルとリンクの
間に手指等を挾まれることがないようにして、操
作性及び安全性を向上させたタイタンパを提供す
るものである。
以下、この考案の一実施例を図面について詳細
に説明する。
第2図はこの考案の一実施例の正面図、第3図
は第2図の−断面図、第4図は第2図の−
断面図、第5図は第3図の−断面(ダンパ
の断面図)、第6図は第2図の−断面図、第
7図は第2図の−断面図である。
第1図乃至第7図において同一番号は同一部材
を示すものとする。
第2図において、タイタンパ7はビータ3を取
付けた振動モータ4、振動モータ4のビータ3と
反対側に振動モータ4と押え板8との間に挾持さ
れ上部にダンパ9の外筒10を固着した取付板1
1、ハンドル12、リンク機構13、支持機構1
4、リンク機構ストツパ15、上部リンクストツ
パ16及び下部リンクストツパ17より構成され
ている。
ハンドル12は、作業者が手で把持してタイタ
ンパ7を操作するもので、その略中央部及び一端
部にそれぞれ設けられたダンパ18,19、把持
部20,21及び振動モータ4の起動、停止用の
スイツチ22より構成されている。ダンパ18の
外筒23とダンパ19の外筒24は、把持部21
に溶接等により固定され、把持部20はダンパ1
8の外筒23に溶接等により固定され、この把持
部20内にスイツチ22が内蔵されている。振動
モータ4の口出線25はスイツチ22を介してケ
ーブル26に接続され、このケーブル26の先端
には外部電源接続用の接栓27が取付けられてい
る。この接栓27を外部電源(図示せず)に接続
し、スイツチ22をオン、オフすることにより、
振動モータ4を起動、停止させることができる。
リンク機構13は、ダンパ9,18を介して、
振動モータ4とハンドル12を連結するもので、
第3図に示すように上部リンク28と下部リンク
29からなり、上部リンク28の上端部はハンド
ル12のダンパ18に、下部リンク29の下端部
は取付板11のダンパ9にそれぞれ連結されてい
る。上部リンク28は左右一対のリンク28a,
28bよりなり、リンク28aの上端部には角軸
30が固着され、リンク28a,28bの下端部
には、それぞれバランスウエイト31a,31b
が固着されている。下部リンク29は左右一対の
リンク29a,29bよりなり、リンク29aの
下端部には角軸32が固着され、リンク29a,
29bの上端部と、下部リンク28のリンク28
a,28bの下端部は、各リンク29a,28
a,28b,29bとバランスウエイト31a,
31bを貫通するボルト33、座金34及びナツ
ト35により回動自在に連結されている。また、
角軸30,32のリンク28b,29b側には、
それぞれボルト36,37が螺合するねじ穴が設
けられている。従つて、上部リンク28の上端部
は、リンク28aの上端部に固着された角軸30
に取付けられた間隔片38、ハンドル12のダン
パ18の内筒39、間隔片38、リンク28bの
上端部、座金40及びボルト36を介して、ハン
ドル12のダンパ18に連結され、下部リンク2
9の下端部は、リンク29aの下端部に固定され
た角軸32に取付けられた間隔片41、取付板1
1のダンパ9の内筒42、間隔片41、リンク2
9bの下端部、座金43及びボルト37を介し
て、取付板11のダンパ9に連結されている。
支持機構14は、リンク機構13及び後述のリ
ンク機構ストッパ15と共に、振動モータ4をハ
ンドル12に対して支持し、空中にタイタンパ7
を持上げた場合に、ハンドル12に対する位置を
規制するもので、第2図及び第4図に示すよう
に、支持ばね6とシヤツクル44とからなり、シ
ヤツクル44の上端部は、ハンドル12のダンパ
19に、支持ばね6の下端部は押え板8にそれぞ
れ連結されている。シヤツクル44は左右一対の
シヤツクル板44a,44bよりなり、シヤツク
ル板44aの上端部にはダンパ19の角軸45が
固着され、シヤツクル板44a,44bの下端部
はボルト46、座金47及びナツト48で支持ば
ね6に連結されている。
角軸45のシヤツクル板44b側には、ボルト
49が螺合するねじ穴が設けられている。従つ
て、シヤツクル44の上端部は、シヤツクル板4
4aの上端部に固定された角軸45に取付けられ
た間隔片50、ハンドル12のダンパ19の内筒
51、間隔片50、シヤツクル板44bの上端
部、座金52及びボルト49を介して、ハンドル
12のダンパ19に連結されている。
ダンパ9,18,19の構造、作用、効果は全
く同じものである。従つて、第5図に示すダンパ
18の断面図について、その構造、作用、効果を
説明する。即ち、ダンパ18は、外筒23、中心
にリンク28aに固着された角軸30と嵌合する
角穴を有する内筒39及び外筒23と内筒39の
間に圧入された複数個(第5図には4個の場合が
示してある)の円筒形ゴム53より構成されてい
る。いま、外筒23又は内筒39に回転力が作用
すると、円筒形ゴム53は、外筒23と内筒39
の間で転りながら圧縮され、非線形ばね特性を示
すと共に、円筒形ゴム53と外筒23の内面及び
内筒39の表面の間の転り摩擦による減衰が作用
するので優れた防振性を有し、その非線形ばね特
性を適当に選定しておけば、振動状態が変化して
も、線形ばね特性の防振部材を使用した場合に較
べて、高い防振性を得ることができる。従つて、
ダンパ9,18,19の非線形ばね特性を適当に
選定しておけば、タイタンパの作業状態が変化し
ても、振動モータ4より、リンク機構13、支持
機構14を介してハンドル12に伝達される振動
を有効に防振することができる。
また、上部リンク28のリンク28a,28b
の下部に固着されたアンバランスウエイト31
a,31bは、上部リンク28と下部リンク29
の連結部に発生する横方向の増幅された二次振動
を防止するために設けたものである。
リンク機構ストツパ15は、道床締固め作業
中、作業者が空中でタイタンパを把持して、枕木
から枕木へ移動し易いように、リンク機構13の
上部リンク28と下部リンク29の開き角θを規
制するもので、吸振性と伸縮性を有する材料で作
られたバンド54、ハンドル12に固着されたブ
ラケツト55及び取付ピン56からなり、バンド
54の上端はブラケツト55に、下端は取付板1
1に取付ピン56を介して取付けられている。従
つて、ハンドル12を把持して、タイタンパ7を
空中に持上げると、振動モータ4は、リンク機構
13、支持機構14及びリンク機構ストツパ15
により操作し易い所定の位置に支持される。
上部リンクストツパ16は、上部リンク28の
ハンドル12側への変位量を規制するもので、第
6図に示すように、ストツパ57a,57b、取
付ボルト58、座金59及びナツト60より構成
され、ストツパ57a,57bは、ハンドル12
の把持部20に、上部リンク28のリンク28
a,28bとそれぞれ係合可能に取付ボルト5
8、座金59及びナツト60により取付けられ、
上部リンク28がハンドル12側へ最大変位した
場合に、リンク28a,28bはそれぞれストツ
パ57a,57bに当接し、上部リンク28のそ
れ以上の変位を防止して、上部リンク28が過度
に変位しないようにすると共に、ハンドル12の
把持部20と上部リンク28の間に、作業者が手
指を挾まれないようにするものである。
下部リンクストツパ17は、下部リンク29の
振動モータ4側への変位量を規制するもので、下
部リンク29のリンク29a,29bとそれぞれ
係合可能に対向して、取付板11に固定されたス
トツパ61a,61bとそれ等にそれぞれ固着さ
れたクツシヨンゴム62a,62bより構成さ
れ、下部リンク29が振動モータ4側へ最大変位
した場合に、リンク29a,29bはそれぞれク
ツシヨンゴム62a,62bを介してストツパ6
1a,61bに当接し、それ以上の変位を防止し
て、下部リンク29が過度に変位しないようにす
るものである。
次に、以上の構成を有するタイタンパ7の作用
について説明する。
今、ハンドル12の把持部20,21を両手で
把持して、タイタンパ7を空中に持上げると、第
2図に実線で示すように、振動モータ4はリンク
機構13と、支持機構14と、リンク機構ストツ
パ15により、所定の位置に支持される。この状
態で、ビータ3の先端を締固めるべき枕木付近の
道床砂利表面に当て、スイツチ22をオンにすれ
ば、振動モータ4によりビータ3が振動し、ビー
タ3は道床砂利の中に進入する。しかる後、ハン
ドル12の把持部20を押下げ、把持部21を持
上げて、ハンドル12を第2図に二点鎖線で示す
ように、反時計方向に回動させると、ビータ3は
枕木下面の道床砂利を送り込みながら、枕木下面
の道床砂利を締固める。この場合、リンク機構1
3は、下方へ押付けられて収縮し、この収縮に伴
つて、ダンパ18,9の内筒39,42が外筒2
3,10内で回動し、円筒形ゴム53(ダンパ9
の円筒形ゴムは図示せず)は転りながら圧縮さ
れ、前述のようにして、振動モータ4からの振動
は、ダンパ9,18により二段に防振され、ハン
ドル12の把持部20,21に伝達される振動は
非常に少なくなる。また、振動モータ4から支持
機構14の支持ばね6、ダンパ19を介してハン
ドル12に伝達される振動も、同様に、非常に少
なくなる。
また、ハンドル12を反時計方向へ過度の大き
な力で回動させようとすると、リンク機構13の
上部リンク28のリンク28a,28bは、上部
リンクストツパ16のストツパ57a,57bに
当接し、下部リンク29のリンク29a,29b
は、下部リンクストツパ17のストツパ61a,
61bにクツシヨンゴム62a,62bを介して
当接するので、リンク機構13の変位は、上部リ
ンクストツパ16及び下部リンクストツパ17に
より規制される。従つて、上部リンク28及び下
部リンク29が過度に変位して破損することがな
く、また、作業者がハンドル12の把持部20と
上部リンク28の間に手指を挾まれることもな
い。
また、締固め作業が終つて、ハンドル12を把
持して、ビータ3を道床砂利の中から引抜く場
合、リンク機構ストツパ15のバンド54によつ
て、作業者の腕の力が直接ビータ3に伝達される
から、容易にビータ3を引抜くことができるの
で、操作性が向上する。
以上のように、この考案のタイタンパは、防振
部材としてダンパを使用しているので、防振性が
著しく向上し、作業者の疲労が軽減される。ま
た、リンク機構の上部リンクと下部リンクの開き
角度を規制するリンク機構ストツパを設けている
ので、締固め作業中、ハンドルを把持して、締固
めの終了した道床砂利の中からビータを引抜い
て、次の作業位置に移動する場合の操作性が良好
になる。また、リンク機構の上部リンク及び下部
リンクの変位量を規制する上部リンクストツパ及
び下部リンクストツパを設けているので、各リン
クが過度に変位して破損することがなく、かつ、
ハンドルと上部リンクの間に作業者が手指を挾ま
れることもないので、締固め作業を能率よく安全
に行なうことができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来のタイタンパの正面図、第2図は
この考案のタイタンパの一実施例の正面図、第3
図は第2図の−断面図、第4図は第2図の
−断面図、第5図は第3図の−断面図、第
6図は第2図の−断面図、第7図は第2図の
−断面図である。 3…ビータ、4…振動モータ、7…タイタン
パ、9,18,19…ダンパ、11…取付板、1
2…ハンドル、13…リンク機構、14…支持機
構、15…リンク機構ストツパ、16…上部リン
クストツパ、17…下部リンクストツパ。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 一端にビータを、他端に取付板を取付けた振動
    モータと; 略中間部と前端部に、外側ケーシングとこの外
    側ケーシング内に複数個の円筒ゴムを介して保持
    された取付穴を有する内側軸とからなるダンパの
    外側ケーシングを取付けた操作用のハンドルと; 上端部を前記ハンドルの中間部に設けたダンパ
    の内側軸に連結した上部リンクと、上端部は前記
    上部リンクの下端部に回動可能に取付けられ、下
    端部は上記取付板に取付けられたダンパの内側軸
    に連結された下部リンクとからなるリンク機構
    と; 上端部を前記ハンドルの前端部に設けたダンパ
    の内側軸に連結し、下端部には支持ばねの上端部
    を連結したシヤツクルと、上端部を前記シヤツク
    ルの下端部に、下端部を前記振動モータの前記取
    付板側に連結した支持ばねとからなる支持機構
    と; 上端部を前記ハンドルに下端部を前記取付板に
    取付け、前記リンク機構の上部リンクと下部リン
    クの開き角度を規制するリンク機構ストツパと; 前記ハンドルに取付けられたストツパからな
    り、前記上部リンクの前記ハンドル側への変位量
    を規制する上部リンクストツパと; 前記取付板に取付けられたストツパからなり、
    前記下部リンクの前記振動モータ側への変位量を
    規制する下部リンクストツパとを設けたことを特
    徴とするタイタンパ。
JP2606581U 1981-02-27 1981-02-27 Expired JPS6332162Y2 (ja)

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JP2606581U JPS6332162Y2 (ja) 1981-02-27 1981-02-27

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JPS57142002U JPS57142002U (ja) 1982-09-06
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