JPS633258A - プロセスの全所要時間を計算表示する制御装置 - Google Patents
プロセスの全所要時間を計算表示する制御装置Info
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- JPS633258A JPS633258A JP14739286A JP14739286A JPS633258A JP S633258 A JPS633258 A JP S633258A JP 14739286 A JP14739286 A JP 14739286A JP 14739286 A JP14739286 A JP 14739286A JP S633258 A JPS633258 A JP S633258A
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- time
- analysis
- total time
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- analytic
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- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims abstract description 8
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 8
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 8
- DGUVEDGWGJXFCX-METZQCMUSA-N N-Acetylneuraminlactose sulfate Chemical compound O1[C@@H]([C@H](O)[C@H](O)CO)[C@H](NC(=O)C)[C@@H](O)C[C@@]1(C(O)=O)O[C@@H]1[C@@H](O)[C@H](O[C@H]2[C@@H]([C@@H](O)C(O)O[C@@H]2CO)O)O[C@H](COS(O)(=O)=O)[C@@H]1O DGUVEDGWGJXFCX-METZQCMUSA-N 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 239000002904 solvent Substances 0.000 description 2
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Landscapes
- Automatic Analysis And Handling Materials Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の目的
(産業上の利用分野)
本発明は複雑なプロセスを設定及び制御する制御装置全
般に関し、特に高速液体クロマトグラフ等複数の単位装
置から成る各種分析機器の分析動作プロセスを制御する
のに使われる装置に関するものである。
般に関し、特に高速液体クロマトグラフ等複数の単位装
置から成る各種分析機器の分析動作プロセスを制御する
のに使われる装置に関するものである。
(従来の技術)
分析機器、例えば高速液体クロマトグラフ(HPLC)
は、移動相としての液体を高圧で送液するためのポンプ
や、分析対象となる試料の所要量を分取してこれを移動
相中に注入するための分取・注入装置、さらにカラムか
ら流出した移動相中の物質を検出するための可視・紫外
吸光光度計等の検出装置、前記分取・注入装置の試料を
一定温度に保持するための恒温槽、あるいは検出信号を
記録するための記録器など、多数の装置(単位袋r)を
組合せた構成とされている。
は、移動相としての液体を高圧で送液するためのポンプ
や、分析対象となる試料の所要量を分取してこれを移動
相中に注入するための分取・注入装置、さらにカラムか
ら流出した移動相中の物質を検出するための可視・紫外
吸光光度計等の検出装置、前記分取・注入装置の試料を
一定温度に保持するための恒温槽、あるいは検出信号を
記録するための記録器など、多数の装置(単位袋r)を
組合せた構成とされている。
ところで最近ではこの種の高速液体クロマトグラフ等の
分析機器においては、分析操作を自動化する要請が強ま
っており、例えば前述の高速液体クロマトグラフにおけ
る試料分取・注入装置についても、自動的に試料の分取
や注入を行なうようにしたオートサンプラが開発されて
いる。さらに最近では高速液体クロマトグラフ等の分析
機器の全体の動作を全自動化することも要望されている
。
分析機器においては、分析操作を自動化する要請が強ま
っており、例えば前述の高速液体クロマトグラフにおけ
る試料分取・注入装置についても、自動的に試料の分取
や注入を行なうようにしたオートサンプラが開発されて
いる。さらに最近では高速液体クロマトグラフ等の分析
機器の全体の動作を全自動化することも要望されている
。
(発明が解決しようとする問題点)
このような分析機器の自動制御等で使われているシステ
ムコントローラ等の制御装置では従来、いくつかの分析
を連続的に行うことができても、全工程のトータル時間
までは表示されないために、オペレータが自分で時間を
計算して、分析に必要な溶媒などを用意しなければなら
なかった。また、経過時間つまりあと何分で全工程が終
了するのかということも、各分析時間から計算しなけれ
ばならなかった。
ムコントローラ等の制御装置では従来、いくつかの分析
を連続的に行うことができても、全工程のトータル時間
までは表示されないために、オペレータが自分で時間を
計算して、分析に必要な溶媒などを用意しなければなら
なかった。また、経過時間つまりあと何分で全工程が終
了するのかということも、各分析時間から計算しなけれ
ばならなかった。
従って本発明の目的は、−分析の分析時間だけでなく全
工程の分析トータル時間を計算し表示し、さらに分析中
にはそのトータル時間の経過時間を表示して、これによ
りオペレータが計算する手間かはふけ、残り時間も一目
でわかるようなプロセス設定及び制御運用の制御装置を
提供することにある。
工程の分析トータル時間を計算し表示し、さらに分析中
にはそのトータル時間の経過時間を表示して、これによ
りオペレータが計算する手間かはふけ、残り時間も一目
でわかるようなプロセス設定及び制御運用の制御装置を
提供することにある。
発明の構成
(問題点を解決するための手段)
この目的を達成するため、本発明による制’4B ’A
置は、高速液体クロマトグラフ等複数の単位装置から成
る各種分析機器の動作を制御IlIする装置であって、
キーボード等の入力装置とCRT等の表示装置を備え、
入力装置から各分析プロセスのファイルをそれぞれ設定
し、全ファイルの設定を終了し閉じた瞬間に全プロセス
のトータル時間を計算し、各ファイルをランした瞬間に
分析時間とトータル時間の経過をカウントし始め、モニ
ター画面に分析時間とトータル時間の設定時間と経過時
間を常時表示することを特徴とするものである。
置は、高速液体クロマトグラフ等複数の単位装置から成
る各種分析機器の動作を制御IlIする装置であって、
キーボード等の入力装置とCRT等の表示装置を備え、
入力装置から各分析プロセスのファイルをそれぞれ設定
し、全ファイルの設定を終了し閉じた瞬間に全プロセス
のトータル時間を計算し、各ファイルをランした瞬間に
分析時間とトータル時間の経過をカウントし始め、モニ
ター画面に分析時間とトータル時間の設定時間と経過時
間を常時表示することを特徴とするものである。
すなわち、分析機器の個々の動作プロセスに要する分析
時間のほかに、全工程に要するトータル時間がファイル
を作成し閉じた瞬間に自動的に計算され表示されること
により、従来のようにオペレータが計算する必要がなく
なった。また、ランと同時に経過時間がカウントアツプ
するので各瞬間の経過時間が一目でわかると共に残り時
間も節単に割り出すことができる。
時間のほかに、全工程に要するトータル時間がファイル
を作成し閉じた瞬間に自動的に計算され表示されること
により、従来のようにオペレータが計算する必要がなく
なった。また、ランと同時に経過時間がカウントアツプ
するので各瞬間の経過時間が一目でわかると共に残り時
間も節単に割り出すことができる。
(実施例)
以下、本発明の実施例を図面を参照しながら詳しく説明
する。
する。
第1図は、本発明による制御装置を含む分析システムの
構成を示すブロック図で、制御装置1は例えばHPLC
システムの制御に使われるシステムコントローラで、制
御装置1の入出力ポートは図示のごとく、キーボード等
の入力装置2と、CRT等の表示装置3と、HPLCを
成す外部機器4に接続されている。外部機器4は前述し
たような複数の単位装置で構成され、これらの各単位装
置が制御装置1から相互通信を介し伝送された信号で制
御動作されることによって、所望の分析プロセスが実行
される。個lの分析プロセスはファイルとして設定され
る。
構成を示すブロック図で、制御装置1は例えばHPLC
システムの制御に使われるシステムコントローラで、制
御装置1の入出力ポートは図示のごとく、キーボード等
の入力装置2と、CRT等の表示装置3と、HPLCを
成す外部機器4に接続されている。外部機器4は前述し
たような複数の単位装置で構成され、これらの各単位装
置が制御装置1から相互通信を介し伝送された信号で制
御動作されることによって、所望の分析プロセスが実行
される。個lの分析プロセスはファイルとして設定され
る。
次に、本発明の制御装置でプロセスのトータル時間を計
算表示する手順を示す。
算表示する手順を示す。
第1に、外部機器4で行うべき分析プロセスに応じファ
イルを設定する。つまり各ステップ毎に入力装置1を介
してサンプル数、くり返し回数、注入量、分析時間等を
設定する。第2に、分析に必要な全てのステップを設定
し、ファイルを閉じた瞬間に全プロセスのトータル時間
を計xする。
イルを設定する。つまり各ステップ毎に入力装置1を介
してサンプル数、くり返し回数、注入量、分析時間等を
設定する。第2に、分析に必要な全てのステップを設定
し、ファイルを閉じた瞬間に全プロセスのトータル時間
を計xする。
第3に、各設定ファイルをランし実際の分析を開始した
瞬間に、その分析時間とトータル時間の経過をカウント
し始める。第4に、分析の進行中表示装置3のモニター
画面上に分析時間とトータル時間のそれぞれの設定時間
と経過時間が、例えば次のような形で常時表示される: ANLS TIME(分析時間) xxx、x/xx
x、x m1nTOTAL TIME ()−タル時間
) xxxx/xxxx min第2図に、表示装置
3に表わされるモニター画面5の一例を示す。図中上方
部分Aに上記に対応した分析時間(ANLS TIME
)とトータル時間(TOTALTIME)が表示される
。また下方部分Bに、現在進行中の分析ファイルステッ
プ(ANALYSIS FILE 5TEP)の設定値
が表示される。
瞬間に、その分析時間とトータル時間の経過をカウント
し始める。第4に、分析の進行中表示装置3のモニター
画面上に分析時間とトータル時間のそれぞれの設定時間
と経過時間が、例えば次のような形で常時表示される: ANLS TIME(分析時間) xxx、x/xx
x、x m1nTOTAL TIME ()−タル時間
) xxxx/xxxx min第2図に、表示装置
3に表わされるモニター画面5の一例を示す。図中上方
部分Aに上記に対応した分析時間(ANLS TIME
)とトータル時間(TOTALTIME)が表示される
。また下方部分Bに、現在進行中の分析ファイルステッ
プ(ANALYSIS FILE 5TEP)の設定値
が表示される。
分析ファイルステップのモニター表示Bは、ラベル名(
LABEL)、サンプルの数とそのくり返し数(SAM
PL14) 、注入量(INJ、 VOL)、注入回数
(NO。
LABEL)、サンプルの数とそのくり返し数(SAM
PL14) 、注入量(INJ、 VOL)、注入回数
(NO。
of INJ、)、システムファイル(S、 FILE
I)等で構成されている。
I)等で構成されている。
次に、モニター表示Aについて説明する。分析時間(A
NLS TIME) : ANLS TIME xxx、x/ xxx、x
min右側の“xxx、x”は、分析シーケンスに
設定された分析時間を示す。左側の“xxx、x”は、
分析時間の実際の経過時間を示す。
NLS TIME) : ANLS TIME xxx、x/ xxx、x
min右側の“xxx、x”は、分析シーケンスに
設定された分析時間を示す。左側の“xxx、x”は、
分析時間の実際の経過時間を示す。
xxx、x : 0.0−999.9 (0,1
分ステップ)トータル時間(TATAL TIME)
:TOTAL TIME xxxx / xxxx
minトータル時間は設定した分析時間の総和である。
分ステップ)トータル時間(TATAL TIME)
:TOTAL TIME xxxx / xxxx
minトータル時間は設定した分析時間の総和である。
右側の“xxxx ”は、トータル時間の設定値を示す
。
。
xxxx : 0−9999 (L分ステップ)mi
: 5tep iのサンプル数ni : 5
tep iの注入回数(NO,of INJ、)+4
: 5tep iの分析時間(ANALYSIS
TIME)左側の“xxxx”は、トータル時間の経過
時間を示す。
: 5tep iのサンプル数ni : 5
tep iの注入回数(NO,of INJ、)+4
: 5tep iの分析時間(ANALYSIS
TIME)左側の“xxxx”は、トータル時間の経過
時間を示す。
xxxx : O−9999(1分ステップ)+(n、
アー1) * tx) + tymエ :
5tep iのサンプル数n、 : 5te
p iの注入回数(No、 of INJ、)jH:
5tep iの分析時間(ANALYSIS TIM
E)X :実行中の3tep no。
アー1) * tx) + tymエ :
5tep iのサンプル数n、 : 5te
p iの注入回数(No、 of INJ、)jH:
5tep iの分析時間(ANALYSIS TIM
E)X :実行中の3tep no。
nX:実行中のs tepのNo、 of INJ。
+8:実行中のs tepのANALYSIS TIM
E+11(y−+1 :実行中のs tepで分析終
了したサンプル数 nfy−+) :実行中のs tepの実行中サンプ
ルの終了したNo、 of INJ。
E+11(y−+1 :実行中のs tepで分析終
了したサンプル数 nfy−+) :実行中のs tepの実行中サンプ
ルの終了したNo、 of INJ。
ty:現時点でのANLS TIMEの経過時間また、
トータル時間は以下のタイミングで計算される。
トータル時間は以下のタイミングで計算される。
(1)分析ファイルを閉じた時(設定値のみ再計算)
(2) 分析モニター表示上でのDIl?ECTどO
DEキー操作で5TEP#に任意の5TEPを設定した
時(設定値および経過時間ともに再計算される。) (31ANLS TIMEがリセットされた時(経過時
間のみ再計算) 上記の実施例ではF(PLCシステムに関連して説明し
たが、本発明はこれに限定されず、複数の単位装置から
成りそれらの動作をシステムコントローラ等で制御しな
がら分析プロセスを実行しているその他の各種分析機器
の制御装置、ひいては複雑なプロセスを設定及び制御す
る制?III装置全般に適用可能である。
DEキー操作で5TEP#に任意の5TEPを設定した
時(設定値および経過時間ともに再計算される。) (31ANLS TIMEがリセットされた時(経過時
間のみ再計算) 上記の実施例ではF(PLCシステムに関連して説明し
たが、本発明はこれに限定されず、複数の単位装置から
成りそれらの動作をシステムコントローラ等で制御しな
がら分析プロセスを実行しているその他の各種分析機器
の制御装置、ひいては複雑なプロセスを設定及び制御す
る制?III装置全般に適用可能である。
(発明の効果)
以上述べたように本発明によれば、分析時間の地金工程
に要するトータル時間の設定値と経過時間が常時モニタ
ー画面に表示されるため、従来のようにオペレータが自
分で計算する必要がな(、さらに経過時間が一目で解り
、残り時間も簡単に割り出せる。この結果、分析に必要
な溶媒の量、時間がすぐれ解るため、各分析の用意、段
取りをスムーズに行なえ、作業性が向上する。
に要するトータル時間の設定値と経過時間が常時モニタ
ー画面に表示されるため、従来のようにオペレータが自
分で計算する必要がな(、さらに経過時間が一目で解り
、残り時間も簡単に割り出せる。この結果、分析に必要
な溶媒の量、時間がすぐれ解るため、各分析の用意、段
取りをスムーズに行なえ、作業性が向上する。
また本発明は、冒頭に述べたようなLA化に使われる分
析機器の全自動化装置にも有効に適用できる。
析機器の全自動化装置にも有効に適用できる。
第1図は本発明による制御装置を含む分析システムの構
成を示すブロック図、第2図は本発明の制御装置で表示
されるモニター画面の一例を示す図である。 1・・・制御装置、2・・・入力装置、3・・・表示装
置、4・・・外部機器、5・・・モニター画面。
成を示すブロック図、第2図は本発明の制御装置で表示
されるモニター画面の一例を示す図である。 1・・・制御装置、2・・・入力装置、3・・・表示装
置、4・・・外部機器、5・・・モニター画面。
Claims (1)
- 高速液体クロマトグラフ等複数の単位装置から成る各種
分析機器の動作を制御する装置であって、キーボード等
の入力装置とCRT等の表示装置を備え、入力装置から
各分析プロセスのファイルをそれぞれ設定し、全プロセ
スのトータル時間を計算し、分析時間とトータル時間の
経過をカウントし始め、モニター画面に分析時間とトー
タル時間の設定時間と経過時間を表示することを特徴と
するプロセスの全所要時間を計算表示する制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14739286A JPS633258A (ja) | 1986-06-24 | 1986-06-24 | プロセスの全所要時間を計算表示する制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14739286A JPS633258A (ja) | 1986-06-24 | 1986-06-24 | プロセスの全所要時間を計算表示する制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS633258A true JPS633258A (ja) | 1988-01-08 |
Family
ID=15429227
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14739286A Pending JPS633258A (ja) | 1986-06-24 | 1986-06-24 | プロセスの全所要時間を計算表示する制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS633258A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH11304781A (ja) * | 1998-04-20 | 1999-11-05 | Hitachi Ltd | 液体クロマトグラフ |
| JP2010085418A (ja) * | 2010-01-18 | 2010-04-15 | Ajinomoto Co Inc | 液体クロマトグラフ装置 |
-
1986
- 1986-06-24 JP JP14739286A patent/JPS633258A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH11304781A (ja) * | 1998-04-20 | 1999-11-05 | Hitachi Ltd | 液体クロマトグラフ |
| JP2010085418A (ja) * | 2010-01-18 | 2010-04-15 | Ajinomoto Co Inc | 液体クロマトグラフ装置 |
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