JPS6332940Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6332940Y2 JPS6332940Y2 JP5915984U JP5915984U JPS6332940Y2 JP S6332940 Y2 JPS6332940 Y2 JP S6332940Y2 JP 5915984 U JP5915984 U JP 5915984U JP 5915984 U JP5915984 U JP 5915984U JP S6332940 Y2 JPS6332940 Y2 JP S6332940Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- compressor
- flywheel
- motor
- stage piston
- reciprocating
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- IJGRMHOSHXDMSA-UHFFFAOYSA-N Atomic nitrogen Chemical compound N#N IJGRMHOSHXDMSA-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 10
- 229910001873 dinitrogen Inorganic materials 0.000 description 10
- 239000007789 gas Substances 0.000 description 9
- 239000010687 lubricating oil Substances 0.000 description 9
- 239000003921 oil Substances 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000011888 foil Substances 0.000 description 1
- 238000005461 lubrication Methods 0.000 description 1
- 239000003595 mist Substances 0.000 description 1
- 238000005057 refrigeration Methods 0.000 description 1
- 238000007790 scraping Methods 0.000 description 1
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Compressor (AREA)
- Compressors, Vaccum Pumps And Other Relevant Systems (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、密閉式小形往復ガス圧縮機に関す
る。
る。
従来の密閉式往復ガス圧縮機は、例えば、実公
昭49−649号公報で紹介されている。かかる公報
のごとく、密閉式とはいえ、モータと直結した往
復圧縮機のクランク軸の一端はケース外に突出さ
れ、該突出端にオイルポンプ等を設けていること
から、ケースを完全に密閉することは困難で、特
に、ケース内に作動ガスの一部を封入・充満して
該圧縮機を作動させる方式では、高価なガスが漏
洩するおそれがあつた。
昭49−649号公報で紹介されている。かかる公報
のごとく、密閉式とはいえ、モータと直結した往
復圧縮機のクランク軸の一端はケース外に突出さ
れ、該突出端にオイルポンプ等を設けていること
から、ケースを完全に密閉することは困難で、特
に、ケース内に作動ガスの一部を封入・充満して
該圧縮機を作動させる方式では、高価なガスが漏
洩するおそれがあつた。
そこで本考案は、かかる問題を解消するため、
ケースを完全に密閉するとともに、往復圧縮機に
必須のフライホイルをも内蔵形として、該フライ
ホイルによる潤滑油のかき上げ作用を利用するこ
とにより、オイルポンプを省略して、可及的に小
形コンパクトなオイルレス・ガス圧縮機を提供し
ようとするものである。
ケースを完全に密閉するとともに、往復圧縮機に
必須のフライホイルをも内蔵形として、該フライ
ホイルによる潤滑油のかき上げ作用を利用するこ
とにより、オイルポンプを省略して、可及的に小
形コンパクトなオイルレス・ガス圧縮機を提供し
ようとするものである。
以下、本考案の構成を添付図面に示す実施例に
もとづいて詳細に説明する。
もとづいて詳細に説明する。
第1図は本考案の実施例における全体の側断面
図、第2図は第1図のA〜A断面図を示す。本実
施例の概要をいえば、窒素ガスを140Kg/cm2に圧
縮可能の3段の往復形オイルレス・ガス圧縮機
で、駆動機構は、スコツチヨーク機構を採用し、
そのため、対向型圧縮機とし、しかも、所要動力
約100Wの手提げ可能な可搬式小形圧縮機として
いる。
図、第2図は第1図のA〜A断面図を示す。本実
施例の概要をいえば、窒素ガスを140Kg/cm2に圧
縮可能の3段の往復形オイルレス・ガス圧縮機
で、駆動機構は、スコツチヨーク機構を採用し、
そのため、対向型圧縮機とし、しかも、所要動力
約100Wの手提げ可能な可搬式小形圧縮機として
いる。
1は圧縮機本体、2はモータケース、3は主モ
ータ、4は第1段および第3段用ヘツド、5は第
2段用ヘツド、6は主軸、7は第1段ピストン、
8は第1段ピストン7と一体連接した第3段ピス
トン、9は第2段ピストン、10は主軸6の端部
に設けたスコツチヨーク機構を示す。
ータ、4は第1段および第3段用ヘツド、5は第
2段用ヘツド、6は主軸、7は第1段ピストン、
8は第1段ピストン7と一体連接した第3段ピス
トン、9は第2段ピストン、10は主軸6の端部
に設けたスコツチヨーク機構を示す。
主軸6は、モータ軸と兼用し、モータケース2
の側板に設けられたベアリング11と、圧縮機本
体1に設けられたローラベアリング12とで支承
され、その外端に前記スコツチヨーク機構10が
装着されている。すなわち、スコツチヨーク機構
10が片持となつて、全長をコンパクトにしてい
る。
の側板に設けられたベアリング11と、圧縮機本
体1に設けられたローラベアリング12とで支承
され、その外端に前記スコツチヨーク機構10が
装着されている。すなわち、スコツチヨーク機構
10が片持となつて、全長をコンパクトにしてい
る。
スコツチヨーク機構10は次のようになつてい
る。主軸6の先端にクランクピン13を一体的に
形成し、該クランクピン13に対しニードルベア
リング14を介してスライダ15が嵌挿され、該
スライダ15は窓枠状のヨーク16内に組込まれ
ている。該スライダおよびヨーク16は、第2図
において、上下に空間を有するが、左右ではこれ
らは密接し、クランクピン13の偏心運動によつ
てヨーク16の左右に突設したロツド17,18
を往復動させるにうにしている。そして、これら
ロツド17,18には前記第1段ピストン7およ
び第2段ピストン9とが夫々螺着している。
る。主軸6の先端にクランクピン13を一体的に
形成し、該クランクピン13に対しニードルベア
リング14を介してスライダ15が嵌挿され、該
スライダ15は窓枠状のヨーク16内に組込まれ
ている。該スライダおよびヨーク16は、第2図
において、上下に空間を有するが、左右ではこれ
らは密接し、クランクピン13の偏心運動によつ
てヨーク16の左右に突設したロツド17,18
を往復動させるにうにしている。そして、これら
ロツド17,18には前記第1段ピストン7およ
び第2段ピストン9とが夫々螺着している。
ここにおいて、ヨーク16が収容されている作
動室19と、第1段ピストン7および第2段ピス
トン9が出没する作動室20および21とは、薄
膜状のダイヤフラム22および23で隔絶し、ヨ
ーク16が収容された作動室19内の潤滑油は、
第1段および第2段ピストン7,9が出没する作
動室20,21に対し完全に遮断されている。な
お、ヨーク16は第1図のごとく、上下面は円弧
状に構成し、ロツド17,18、すなわち第1段
ピストン7および第2段ピストン9の往復動は円
滑にできるが、かかる往復動と直角方向の移動は
できない。
動室19と、第1段ピストン7および第2段ピス
トン9が出没する作動室20および21とは、薄
膜状のダイヤフラム22および23で隔絶し、ヨ
ーク16が収容された作動室19内の潤滑油は、
第1段および第2段ピストン7,9が出没する作
動室20,21に対し完全に遮断されている。な
お、ヨーク16は第1図のごとく、上下面は円弧
状に構成し、ロツド17,18、すなわち第1段
ピストン7および第2段ピストン9の往復動は円
滑にできるが、かかる往復動と直角方向の移動は
できない。
また、第2図において、24は第1段ピストン
6用の吸込弁、25は第1段ピストン用の吐出
弁、26は該吐出弁25とクーラ27を介して連
結した第2段ピストン9用の吸入弁、28は第2
段ピストン9用の吐出弁、29は該吐出弁28と
クーラ30とを介して連結した第3段ピストン8
用の吸入弁、31は第3段ピストン8用の吐出弁
で該吐出弁31は冷凍装置のジユールトムソン弁
32に連結し、該ジユールトムソン弁32より出
た窒素ガスは第1段ピストン6用の吸入弁24へ
還流する。
6用の吸込弁、25は第1段ピストン用の吐出
弁、26は該吐出弁25とクーラ27を介して連
結した第2段ピストン9用の吸入弁、28は第2
段ピストン9用の吐出弁、29は該吐出弁28と
クーラ30とを介して連結した第3段ピストン8
用の吸入弁、31は第3段ピストン8用の吐出弁
で該吐出弁31は冷凍装置のジユールトムソン弁
32に連結し、該ジユールトムソン弁32より出
た窒素ガスは第1段ピストン6用の吸入弁24へ
還流する。
また、本実施例ではダイヤフラム22,23を
設けているので、ダイヤフラム22,23を挟ん
で作動室19,20,21における圧力を略同一
にしてダイヤフラム22,23の圧力差による変
形を防止し、その損傷を防いでいる。すなわち、
第1段ピストン7の作動室20と第2段ピストン
9の作動室21とは連通路33で連通し、互いに
行ききし圧力調整を行つている。また、該連通路
33は分岐34して、その一方な吸入弁24と連
通し他方はピユーリフアイヤPを介してスコツチ
ヨーク機構10の近傍に開口し、圧縮機本体1内
の各部における内圧を同一に形成している。
設けているので、ダイヤフラム22,23を挟ん
で作動室19,20,21における圧力を略同一
にしてダイヤフラム22,23の圧力差による変
形を防止し、その損傷を防いでいる。すなわち、
第1段ピストン7の作動室20と第2段ピストン
9の作動室21とは連通路33で連通し、互いに
行ききし圧力調整を行つている。また、該連通路
33は分岐34して、その一方な吸入弁24と連
通し他方はピユーリフアイヤPを介してスコツチ
ヨーク機構10の近傍に開口し、圧縮機本体1内
の各部における内圧を同一に形成している。
また、モータケース2は圧縮機本体1と壁37
に設けた連通穴36で連通し、潤滑油は両者を行
ききするが、前記のごとく、ピユーリフアイヤP
を介して導入された圧縮機本体1への窒素ガスは
該壁37によつてモータケース2へはできるだけ
回流しないようにしている。38は主軸6に固着
されたフライホイルで、該フライホイル38はバ
ランサウエイトとしての厚肉ボス42およびバラ
ンス取穴39を設け、スコツチヨーク機構10の
運動のバランスをとりながら、フライホイル機能
も果たしている。しかも、該フライホイル38は
潤滑油中に一部浸漬して回転するので、潤滑油を
かき上げて受部40に注入する潤滑油ポンプの機
能とともに、潤滑油の粘性でダンパの機能も果た
している。
に設けた連通穴36で連通し、潤滑油は両者を行
ききするが、前記のごとく、ピユーリフアイヤP
を介して導入された圧縮機本体1への窒素ガスは
該壁37によつてモータケース2へはできるだけ
回流しないようにしている。38は主軸6に固着
されたフライホイルで、該フライホイル38はバ
ランサウエイトとしての厚肉ボス42およびバラ
ンス取穴39を設け、スコツチヨーク機構10の
運動のバランスをとりながら、フライホイル機能
も果たしている。しかも、該フライホイル38は
潤滑油中に一部浸漬して回転するので、潤滑油を
かき上げて受部40に注入する潤滑油ポンプの機
能とともに、潤滑油の粘性でダンパの機能も果た
している。
なお、41は小形モータ付フアンを内蔵したケ
ースで、該フアンによつてクーラ27,30およ
び圧縮機本体1外表を冷却している。
ースで、該フアンによつてクーラ27,30およ
び圧縮機本体1外表を冷却している。
本実施例は、以上のごとき構成をとるので、圧
縮機本体1に予め約2気圧の圧力をもつ窒素ガス
を封入しておくとともに、作動用の窒素ガスを連
通路35より供給する。次いで、主モータ3の起
動により主軸6を第2図の矢印のごとくO点を中
心として回転させる。該主軸6の回転によつて、
クランクピン13は偏心運動をする。その結果、
スライダ15の上下方向の運動はヨーク16内の
空間で行うが、左右方向の運動は、ヨーク16の
往復運動に変換している。そのため、第1段、第
3段および第2段の各ピストン7,8,9は、各
ヘツド4,5内で往復運動をし、第1段ピストン
7より逐次窒素ガスを圧縮してゆく。第3段ピス
トン8を吐出した窒素ガスは、ジユールトムソン
弁32で所定の仕事をして低圧となつて第1段ピ
ストン7の吸入弁24に戻る。
縮機本体1に予め約2気圧の圧力をもつ窒素ガス
を封入しておくとともに、作動用の窒素ガスを連
通路35より供給する。次いで、主モータ3の起
動により主軸6を第2図の矢印のごとくO点を中
心として回転させる。該主軸6の回転によつて、
クランクピン13は偏心運動をする。その結果、
スライダ15の上下方向の運動はヨーク16内の
空間で行うが、左右方向の運動は、ヨーク16の
往復運動に変換している。そのため、第1段、第
3段および第2段の各ピストン7,8,9は、各
ヘツド4,5内で往復運動をし、第1段ピストン
7より逐次窒素ガスを圧縮してゆく。第3段ピス
トン8を吐出した窒素ガスは、ジユールトムソン
弁32で所定の仕事をして低圧となつて第1段ピ
ストン7の吸入弁24に戻る。
また、圧縮機本体1に封入された窒素ガスも、
第1段、第2段、第3段の各ピストン7,9,8
の往復運動に伴い、ダイヤフラム22,23を弯
曲させるが、作動室20と21とは連通路33で
互いに行ききし合うし、また、封入された窒素ガ
スの他の一部は、潤滑油のミスト等を通さないプ
ユーリフアイヤPを介して作動室19とも連通し
合つているので、これら作動室は全体として略均
一な窒素ガス圧力に保持されている。
第1段、第2段、第3段の各ピストン7,9,8
の往復運動に伴い、ダイヤフラム22,23を弯
曲させるが、作動室20と21とは連通路33で
互いに行ききし合うし、また、封入された窒素ガ
スの他の一部は、潤滑油のミスト等を通さないプ
ユーリフアイヤPを介して作動室19とも連通し
合つているので、これら作動室は全体として略均
一な窒素ガス圧力に保持されている。
また、スコツチヨーク機構10への潤滑は、フ
ライホイル38のかき上げにより受部40を介し
て行われる。
ライホイル38のかき上げにより受部40を介し
て行われる。
以上要するに本考案は、モータと、該モータと
駆動軸で直結した往復圧縮機とをケース内に内蔵
した密閉式小形ガス圧縮機において、モータと往
復圧縮機との中間で、該駆動軸にフライホイルを
固着し、該フライホイルの下端をオイル溜に浸漬
するとともに、該フライホイルにバランサウエイ
トを付設した密閉式往復ガス圧縮機であるから、
次の効果を奏する。
駆動軸で直結した往復圧縮機とをケース内に内蔵
した密閉式小形ガス圧縮機において、モータと往
復圧縮機との中間で、該駆動軸にフライホイルを
固着し、該フライホイルの下端をオイル溜に浸漬
するとともに、該フライホイルにバランサウエイ
トを付設した密閉式往復ガス圧縮機であるから、
次の効果を奏する。
ケースより駆動軸等が突出しないので密閉が完
全に行われ、特に、モータと往復圧縮機との中間
のデツドペースともいうべき所にフライホイルを
設け、該フライホイルによつて潤滑油のかき上げ
を行うので、別にオイルポンプを設けていること
もなく、部品点数を節減することができる。ま
た、フライホイル自体に、往復圧縮機のバランサ
ウエイトを設けても場所をとることもなく、振動
の少ない密閉式小形ガス圧縮機とすることができ
る。加えて、粘性のあるオイル溜でフライホイル
を回転させるので、往復動によるトルク変動を吸
収するダンパの機能も果たすことができ、その結
果、モータの電流変動を抑えることができる。
全に行われ、特に、モータと往復圧縮機との中間
のデツドペースともいうべき所にフライホイルを
設け、該フライホイルによつて潤滑油のかき上げ
を行うので、別にオイルポンプを設けていること
もなく、部品点数を節減することができる。ま
た、フライホイル自体に、往復圧縮機のバランサ
ウエイトを設けても場所をとることもなく、振動
の少ない密閉式小形ガス圧縮機とすることができ
る。加えて、粘性のあるオイル溜でフライホイル
を回転させるので、往復動によるトルク変動を吸
収するダンパの機能も果たすことができ、その結
果、モータの電流変動を抑えることができる。
第1図は本発明の実施例における全体の側断面
ず、第2図は第1図のA〜A断面図を示す。 2……モータケース、3……モータ、6……主
軸、38……フライホイル、42……バランスウ
エイト。
ず、第2図は第1図のA〜A断面図を示す。 2……モータケース、3……モータ、6……主
軸、38……フライホイル、42……バランスウ
エイト。
Claims (1)
- モータと、該モータと駆動軸で直結した往復圧
縮機とをケース内に内蔵した密閉式ガス圧縮機に
おいて、モータと往復圧縮機との中間で、該駆動
にフライホイルを固着し、該フライホイルの下端
をオイル溜に浸漬するとともに、該フライホイル
にバランサウエイトを付設した密閉式小形ガス圧
縮機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5915984U JPS60173680U (ja) | 1984-04-21 | 1984-04-21 | 密閉式小形ガス圧縮機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5915984U JPS60173680U (ja) | 1984-04-21 | 1984-04-21 | 密閉式小形ガス圧縮機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60173680U JPS60173680U (ja) | 1985-11-18 |
| JPS6332940Y2 true JPS6332940Y2 (ja) | 1988-09-02 |
Family
ID=30585324
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5915984U Granted JPS60173680U (ja) | 1984-04-21 | 1984-04-21 | 密閉式小形ガス圧縮機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60173680U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6162058B2 (ja) * | 2014-02-26 | 2017-07-12 | シナノケンシ株式会社 | 圧縮機又は真空機 |
-
1984
- 1984-04-21 JP JP5915984U patent/JPS60173680U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60173680U (ja) | 1985-11-18 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0261628B2 (ja) | ||
| JP2008240667A (ja) | ロータリ圧縮機 | |
| US4431356A (en) | Hermetic refrigeration rotary motor-compressor | |
| US3871793A (en) | Automotive refrigeration compressor module | |
| GB1595864A (en) | Motor compressor unit | |
| CN108644094B (zh) | 活塞压缩机曲轴、活塞压缩机及制冷系统 | |
| US4431387A (en) | Hermetic refrigeration rotary motor-compressor | |
| KR100243943B1 (ko) | 압축기 크랭크축의 마찰 및 마모량 측정장치 | |
| JPH1162862A (ja) | ローリングピストン型ロータリ圧縮機 | |
| JP3488676B2 (ja) | 密閉型コンプレッサ | |
| KR900014763A (ko) | 로터리 압축기 | |
| KR20070095484A (ko) | 압축기 | |
| JP3065080B2 (ja) | スクロール気体圧縮機 | |
| KR100243942B1 (ko) | 압축기의 피스톤과 실린더의 마찰 및 마모량 측정장치 | |
| KR200170571Y1 (ko) | 밀폐형 왕복동 압축기의 흡입손실 보상장치 | |
| US6036454A (en) | Motor-driven compressor with reduced lateral dimensions | |
| KR200154001Y1 (ko) | 밀폐형 왕복동 압축기의 냉매충진파이프 | |
| KR200159710Y1 (ko) | 밀폐형 왕복동 압축기의 토출장치 | |
| JPH056034B2 (ja) | ||
| US20080219862A1 (en) | Compressor | |
| JPS6240133Y2 (ja) | ||
| KR200172747Y1 (ko) | 밀폐형 왕복동 압축기 편심축의 분사공 | |
| JP2015105577A (ja) | 密閉型圧縮機及びこれを用いた冷蔵・冷凍装置 | |
| JPS6166877A (ja) | 密閉式圧縮機 | |
| JPH02168077A (ja) | メカニカルシールの潤滑装置 |