JPS6333190B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6333190B2 JPS6333190B2 JP57119032A JP11903282A JPS6333190B2 JP S6333190 B2 JPS6333190 B2 JP S6333190B2 JP 57119032 A JP57119032 A JP 57119032A JP 11903282 A JP11903282 A JP 11903282A JP S6333190 B2 JPS6333190 B2 JP S6333190B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- tape
- changed
- drawing data
- circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06T—IMAGE DATA PROCESSING OR GENERATION, IN GENERAL
- G06T17/00—Three-dimensional [3D] modelling for computer graphics
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Graphics (AREA)
- Geometry (AREA)
- Software Systems (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Programmable Controllers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、図面データを自動的に修正する装
置、より詳しくはプログラマブルコントローラ
(PC)内のシーケンス回路を書き込んだ磁気テー
プ(PCテープ)内の図面データの変更箇所を自
動的に修正して新しい図面データをを得る図面の
自動修正装置に関する。
置、より詳しくはプログラマブルコントローラ
(PC)内のシーケンス回路を書き込んだ磁気テー
プ(PCテープ)内の図面データの変更箇所を自
動的に修正して新しい図面データをを得る図面の
自動修正装置に関する。
従来、PC内のシーケンス回路は、第6図に示
す流れによつて処理されていた。すなわち、先ず
CADシステムにより図面の設計aを行なうこと
により図面データbを出力し、次にその図面デー
タbを製図cさせることにより図面dを作成す
る。一方前記図面データbにもとづいてPCテー
プ作成eによりPCテープfを出力し、このPCテ
ープfを現場のPC(制御装置)gに読込させ、被
制御設備hを実際に動作させて調整作業を行な
う。この時不具合があれば、その場でPC内のシ
ーケンス回路を直接変更する。こうして調整が終
了すると、PC内には当初の図面データbの内容
が変更されたシーケンス回路が記憶され、これと
共に変更された図面データがPCテープiに記録
される。
す流れによつて処理されていた。すなわち、先ず
CADシステムにより図面の設計aを行なうこと
により図面データbを出力し、次にその図面デー
タbを製図cさせることにより図面dを作成す
る。一方前記図面データbにもとづいてPCテー
プ作成eによりPCテープfを出力し、このPCテ
ープfを現場のPC(制御装置)gに読込させ、被
制御設備hを実際に動作させて調整作業を行な
う。この時不具合があれば、その場でPC内のシ
ーケンス回路を直接変更する。こうして調整が終
了すると、PC内には当初の図面データbの内容
が変更されたシーケンス回路が記憶され、これと
共に変更された図面データがPCテープiに記録
される。
このようにPC内のシーケンス回路を現場で直
接変更するため、その変更内容は当初の図面dに
は反映されないこととなる。そこで、変更後の
PCテープiに記録された内容に従つて図面修正
jを行なつて新しい図面kを完成させる必要があ
る。従来、この図面修正jの作業は、人手によつ
て行なつており、その修正に長時間を要しかつ多
くの修正ミスを引き起こすという問題があつた。
接変更するため、その変更内容は当初の図面dに
は反映されないこととなる。そこで、変更後の
PCテープiに記録された内容に従つて図面修正
jを行なつて新しい図面kを完成させる必要があ
る。従来、この図面修正jの作業は、人手によつ
て行なつており、その修正に長時間を要しかつ多
くの修正ミスを引き起こすという問題があつた。
なお、最近、PCテープ内の図面データをプリ
ンター等に図面化する装置が実用化されている
が、このものはPCテープのみを情報源としてし
ているため、PC内の論理回路部分しか図面化で
きず、したがつて図面として必要な電気機器符
号、注釈文等の回路付属情報(図面付属情報)が
明示されず、人手によりこれらを1個ずつ入力し
なければならない不便さがある。またPCテープ
内の図面情報をそのまゝ図面化するものであるた
め、その図面が変更されたものであるか否かを直
ちに判別することができず、必要な図面の抽出に
余分な労力を費やさなければならないこととなつ
て、修正作業を一層面倒にする虞れがある。
ンター等に図面化する装置が実用化されている
が、このものはPCテープのみを情報源としてし
ているため、PC内の論理回路部分しか図面化で
きず、したがつて図面として必要な電気機器符
号、注釈文等の回路付属情報(図面付属情報)が
明示されず、人手によりこれらを1個ずつ入力し
なければならない不便さがある。またPCテープ
内の図面情報をそのまゝ図面化するものであるた
め、その図面が変更されたものであるか否かを直
ちに判別することができず、必要な図面の抽出に
余分な労力を費やさなければならないこととなつ
て、修正作業を一層面倒にする虞れがある。
本発明は、上記従来の問題点に鑑みてなされた
もので、第6図に示した図面修正jの作業の自動
化を可能とし、もつて図面修正工数の削減および
修正精度の向上を達成する図面の自動修正装置を
提供することを目的とする。
もので、第6図に示した図面修正jの作業の自動
化を可能とし、もつて図面修正工数の削減および
修正精度の向上を達成する図面の自動修正装置を
提供することを目的とする。
そして、この目的は、CADシステムにより作
成された設計時の図面データと該図面データにも
とづいて作成されたPCテープの内容を変更した
新たなPCテープ内の図面データとを比較して変
更箇所を抽出する比較・抽出部と、変更箇所にお
ける図面付属情報を予め付されたアドレスの一致
によつて前記変更前の図面データから読出して変
更後のデータに付与する自動付与部と、前記変更
前の図面データの変更箇所を変更後のデータによ
つて置換する自動図面修正部とを備えた自動修正
装置によつて達成される。
成された設計時の図面データと該図面データにも
とづいて作成されたPCテープの内容を変更した
新たなPCテープ内の図面データとを比較して変
更箇所を抽出する比較・抽出部と、変更箇所にお
ける図面付属情報を予め付されたアドレスの一致
によつて前記変更前の図面データから読出して変
更後のデータに付与する自動付与部と、前記変更
前の図面データの変更箇所を変更後のデータによ
つて置換する自動図面修正部とを備えた自動修正
装置によつて達成される。
以下、本発明の実施例を添付図面にもとづいて
説明する。
説明する。
第1図は本発明にかゝる図面の自動修正装置の
基本構成を示すブロツク図である。同図におい
て、1はCADシステムにより作成された図面デ
ータ(第6図のbに相当)、2は該図面データ1
にもとづいて作成されたPCテープの内容を変更
した新たなPCテープ(第6図のiに相当)内の
図面データ、3と4は図面データとPCテープデ
ータを中間データに変換するデータ変換部、5と
6は変更前の図面と変更後のPCテープ内容の中
間データ、7はシーケンス回路(以下、単に回路
という)の比較および変更部分の抽出部、8は回
路変更に関するデータ、9は回路付属情報の自動
付与部、10は自動図面修正部および11は自動
修正された図面データをそれぞれ示し、また矢印
はデータの流れを示す。
基本構成を示すブロツク図である。同図におい
て、1はCADシステムにより作成された図面デ
ータ(第6図のbに相当)、2は該図面データ1
にもとづいて作成されたPCテープの内容を変更
した新たなPCテープ(第6図のiに相当)内の
図面データ、3と4は図面データとPCテープデ
ータを中間データに変換するデータ変換部、5と
6は変更前の図面と変更後のPCテープ内容の中
間データ、7はシーケンス回路(以下、単に回路
という)の比較および変更部分の抽出部、8は回
路変更に関するデータ、9は回路付属情報の自動
付与部、10は自動図面修正部および11は自動
修正された図面データをそれぞれ示し、また矢印
はデータの流れを示す。
次に、各部の機能について処理順次にしたがつ
て説明する。データ変換部3と4は図面とPCテ
ープのデータ構造が異るので、両者に共通し、か
つ後の処理がし易いデータ構造に変換する部分で
ある。データ変換部3と4の実行の結果、変更前
と変更後の回路の中間データ5と6が作成され
る。比較抽出部7は、前記二つの回路データを比
較し、その結果を変更情報8として得る。回路付
着情報の自動付与部9では変更情報8にもとづい
て変更された回路に対し、電気機器符号、注釈文
等の回路付属情報を変更前の図面データ1を用い
て自動付与する。最後に、自動図面修正部10で
変更情報8にもとづいて変更前の図面データ1を
修正し、修正後の図面データ11を得る。
て説明する。データ変換部3と4は図面とPCテ
ープのデータ構造が異るので、両者に共通し、か
つ後の処理がし易いデータ構造に変換する部分で
ある。データ変換部3と4の実行の結果、変更前
と変更後の回路の中間データ5と6が作成され
る。比較抽出部7は、前記二つの回路データを比
較し、その結果を変更情報8として得る。回路付
着情報の自動付与部9では変更情報8にもとづい
て変更された回路に対し、電気機器符号、注釈文
等の回路付属情報を変更前の図面データ1を用い
て自動付与する。最後に、自動図面修正部10で
変更情報8にもとづいて変更前の図面データ1を
修正し、修正後の図面データ11を得る。
こゝで、比較・抽出部7のフローチヤートを示
すと第2図のとおりである。すなわち、12でデ
ータを受け、13でコイルの増減と順序について
二つの中間データ5と6を比較し、その結果を1
4で変更情報8として記憶する。これにより、コ
イルをキーとして、大きな回路変更の有無を確認
する。15では1コイル分の回路を比較する。比
較の結果、異つていれば回路変更されたものとみ
なし16,17で変更情報として記憶する。さら
に15,16,17を全回路について行い、全回
路が終つたら18、細部の回路変更を確認して、
19からデータを送信する。
すと第2図のとおりである。すなわち、12でデ
ータを受け、13でコイルの増減と順序について
二つの中間データ5と6を比較し、その結果を1
4で変更情報8として記憶する。これにより、コ
イルをキーとして、大きな回路変更の有無を確認
する。15では1コイル分の回路を比較する。比
較の結果、異つていれば回路変更されたものとみ
なし16,17で変更情報として記憶する。さら
に15,16,17を全回路について行い、全回
路が終つたら18、細部の回路変更を確認して、
19からデータを送信する。
また、回路付属情報の自動付与部9のフローチ
ヤートを示すと第3図のとおりである。先ず、2
0で受けたデータを、21で変更情報8により回
路変更された箇所かどうかを判断する。回路変更
された箇所ならば、22でその回路に同じアドレ
ス値を持つ回路付属情報(電気機器符号、注釈文
等)を旧図面データ1から取出して付与する。そ
して、21,22を全回路について行い、全回路
が終つたら23,24からデータを送信する。た
だし、変更前の図面データ1にない回路を追加し
たい場合には自動付与できないので、別途入力す
る。
ヤートを示すと第3図のとおりである。先ず、2
0で受けたデータを、21で変更情報8により回
路変更された箇所かどうかを判断する。回路変更
された箇所ならば、22でその回路に同じアドレ
ス値を持つ回路付属情報(電気機器符号、注釈文
等)を旧図面データ1から取出して付与する。そ
して、21,22を全回路について行い、全回路
が終つたら23,24からデータを送信する。た
だし、変更前の図面データ1にない回路を追加し
たい場合には自動付与できないので、別途入力す
る。
さらに、自動図面修正部10のフローチヤート
を第4図に示す。先ず、25でデータを受け、2
6では変更情報8により回路変更された箇所かど
うかを判断する。回路変更された箇所ならば、2
7でその部分の図面データを新しい回路情報
(PCテープ情報に電気機器符号、注釈文等の回路
付属情報を付与したもの)に置き換える。そし
て、26,27を全回路について行い、全回路が
終つたら28,29からデータを送信する。
を第4図に示す。先ず、25でデータを受け、2
6では変更情報8により回路変更された箇所かど
うかを判断する。回路変更された箇所ならば、2
7でその部分の図面データを新しい回路情報
(PCテープ情報に電気機器符号、注釈文等の回路
付属情報を付与したもの)に置き換える。そし
て、26,27を全回路について行い、全回路が
終つたら28,29からデータを送信する。
第5図は、本自動修正装置による修正前・後に
おける図面の変遷の一例を示したものである。同
図において、31は図面データ1にもとづいて製
図された設計図面(第6図のdに相当)、32は
内容を変更する前のPCテープ(第6図のfに相
当)に記録されている図面、33は現場調整作業
により内容を変更した後のPCテープ(第6図の
iに相当)に記録されている図面、34は本自動
修正装置により修正された修正図面(第6図のk
に相当)をそれぞれ表わしている。これより、設
計図面31には、各アドレスの電気機器に電気機
器符号35が、各回路に「シメンタン」、「ジグシ
メ」等の注釈文36が付されているが、これを記
録したPCテープf内の図面32からは、前記電
気機器符号35、注釈文36等の回路付属情報が
省略されている。一方変更後のPCテープi内の
図面33には、二番目の回路にアドレス4000
の接点37が追加されている。この場合、本自動
修正装置により修正された修正図面34には、前
記変更された接点37を含む電気機器に電気機器
符号35が付されると共に注釈文36が付される
ようになる。
おける図面の変遷の一例を示したものである。同
図において、31は図面データ1にもとづいて製
図された設計図面(第6図のdに相当)、32は
内容を変更する前のPCテープ(第6図のfに相
当)に記録されている図面、33は現場調整作業
により内容を変更した後のPCテープ(第6図の
iに相当)に記録されている図面、34は本自動
修正装置により修正された修正図面(第6図のk
に相当)をそれぞれ表わしている。これより、設
計図面31には、各アドレスの電気機器に電気機
器符号35が、各回路に「シメンタン」、「ジグシ
メ」等の注釈文36が付されているが、これを記
録したPCテープf内の図面32からは、前記電
気機器符号35、注釈文36等の回路付属情報が
省略されている。一方変更後のPCテープi内の
図面33には、二番目の回路にアドレス4000
の接点37が追加されている。この場合、本自動
修正装置により修正された修正図面34には、前
記変更された接点37を含む電気機器に電気機器
符号35が付されると共に注釈文36が付される
ようになる。
以上、詳細に説明したように、本発明にかゝる
図面の自動修正装置は、PCテープ内の図面デー
タの変更箇所を抽出し自動的に修正して、図面付
属情報を含む新しい図面データを得ることができ
るようにしたもので、これにより図面修正工数が
大巾に削減されると共に、ミスが防止され修正図
面の信頼性が著しく向上する効果がある。
図面の自動修正装置は、PCテープ内の図面デー
タの変更箇所を抽出し自動的に修正して、図面付
属情報を含む新しい図面データを得ることができ
るようにしたもので、これにより図面修正工数が
大巾に削減されると共に、ミスが防止され修正図
面の信頼性が著しく向上する効果がある。
第1図は本発明にかゝる図面の自動修正装置の
基本構成を示すブロツク図、第2図は本装置内の
比較・抽出部におけるデータ処理順序を示すフロ
ーチヤート、第3図は同様の回路付属情報の自動
付与部のフローチヤート、第4図は同様の自動図
面修正部のフローチヤートおよび第5図は本自動
修正装置による修正前・後における図面の変遷の
一例を示した模式図、第6図は従来のPC内のシ
ーケンス回路の処理の流れを示すフロー図であ
る。 7……比較・抽出部、9……回路付属情報の自
動付与部、10……自動図面修正部。
基本構成を示すブロツク図、第2図は本装置内の
比較・抽出部におけるデータ処理順序を示すフロ
ーチヤート、第3図は同様の回路付属情報の自動
付与部のフローチヤート、第4図は同様の自動図
面修正部のフローチヤートおよび第5図は本自動
修正装置による修正前・後における図面の変遷の
一例を示した模式図、第6図は従来のPC内のシ
ーケンス回路の処理の流れを示すフロー図であ
る。 7……比較・抽出部、9……回路付属情報の自
動付与部、10……自動図面修正部。
Claims (1)
- 1 CADシステムにより作成された設計時の図
面データと該図面データにもとづいて作成された
PCテープの内容を変更した新たなPCテープ内の
図面データとを比較して変更箇所を抽出する比
較・抽出部と、変更箇所における図面付属情報を
予め付されたアドレスの一致によつて前記変更前
の図面データから読出して変更後の図面データに
付与する自動付与手段と、前記変更前の図面デー
タの変更箇所を変更後の図面データによつて置換
する自動図面修正部とを備えたことを特徴とする
図面の自動修正装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57119032A JPS599769A (ja) | 1982-07-08 | 1982-07-08 | 図面の自動修正装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57119032A JPS599769A (ja) | 1982-07-08 | 1982-07-08 | 図面の自動修正装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS599769A JPS599769A (ja) | 1984-01-19 |
| JPS6333190B2 true JPS6333190B2 (ja) | 1988-07-04 |
Family
ID=14751281
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57119032A Granted JPS599769A (ja) | 1982-07-08 | 1982-07-08 | 図面の自動修正装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS599769A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6137504U (ja) * | 1984-08-03 | 1986-03-08 | トヨタ自動車株式会社 | シ−ケンス回路設計装置 |
| JPS6198403A (ja) * | 1984-10-19 | 1986-05-16 | Toyota Motor Corp | Pcアドレスの自動割付・付与装置 |
| JPH0794850B2 (ja) * | 1987-10-20 | 1995-10-11 | 株式会社椿本エマソン | オーバーロードクラッチ |
| JPH0277325U (ja) * | 1988-12-02 | 1990-06-13 |
-
1982
- 1982-07-08 JP JP57119032A patent/JPS599769A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS599769A (ja) | 1984-01-19 |
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