JPS633355A - デ−タ入力方法 - Google Patents
デ−タ入力方法Info
- Publication number
- JPS633355A JPS633355A JP14674086A JP14674086A JPS633355A JP S633355 A JPS633355 A JP S633355A JP 14674086 A JP14674086 A JP 14674086A JP 14674086 A JP14674086 A JP 14674086A JP S633355 A JPS633355 A JP S633355A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- touch panel
- input
- buffer
- barcode reader
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はタッチパネルとバーコードリーダーのデータ入
力方法に関する。
力方法に関する。
従来のタッチパネルとバーコードリーダーのデータ入力
方法は、タッチパネルま乏はバーコードリーダーのいず
れか一方でのみ行なわれていた。
方法は、タッチパネルま乏はバーコードリーダーのいず
れか一方でのみ行なわれていた。
しかし、前述の従来技術ではユーザーはタッチパネルか
ら入力するのか、またはバーコードリーダーから入力す
るのかを知る必要がある。そこで本発明はユーザーがど
ちらのデバイスから入力しなければならないのかを意識
せずにデータを入力する方法を提供するものである。
ら入力するのか、またはバーコードリーダーから入力す
るのかを知る必要がある。そこで本発明はユーザーがど
ちらのデバイスから入力しなければならないのかを意識
せずにデータを入力する方法を提供するものである。
本発明は所定のプログラムが書き込まれているR OM
11と、RA M 12によシ、タッチパネルからの
入力信号とバーコードからの入力信号とtg識し、キャ
ラクタ−にデコードした後、入力順にキャラクタ−コー
ドを返すことt特数とする。
11と、RA M 12によシ、タッチパネルからの
入力信号とバーコードからの入力信号とtg識し、キャ
ラクタ−にデコードした後、入力順にキャラクタ−コー
ドを返すことt特数とする。
タッチパネルおよびバーコードリーダーからの入力信号
によ5.RoM11内のタッチパネルまたはバーコード
リーダーの割り込み処理ルーチンが稼動し、入力信号を
キャラクタ−コードにデコードした後、各デバイス専用
のキャラクタ−バッファーにストアする。
によ5.RoM11内のタッチパネルまたはバーコード
リーダーの割り込み処理ルーチンが稼動し、入力信号を
キャラクタ−コードにデコードした後、各デバイス専用
のキャラクタ−バッファーにストアする。
アプリケーションプログラムでは、タッチキーまたはバ
ーコードリーダー測のキャラクタ−バッファーからキャ
ラクタ−を@シ出す。
ーコードリーダー測のキャラクタ−バッファーからキャ
ラクタ−を@シ出す。
第1図は本発明のデータ入力における処理の流れ、およ
びデータの流れを示した図である。
びデータの流れを示した図である。
タッチパネル制御プログラム12.バーコードリーダー
制御プログラム13dROM11内のルーチンで、タッ
チパネル用バッファー14 、パーコートリー ター
用バッファー15はも訓(財)プログラムが管理するキ
ャラクタ−バッファーである。
制御プログラム13dROM11内のルーチンで、タッ
チパネル用バッファー14 、パーコートリー ター
用バッファー15はも訓(財)プログラムが管理するキ
ャラクタ−バッファーである。
タッチパネル入力信号17が発生すると、タッチパネル
m制御プログラム12内の割シ込み処理ルーチンが稼動
し、キャラクタ−コードに変侠を行ない、タッチパネル
用バッファー14にストアする。 (19)同様に、バ
ーコードリーダー入力信号18が発生すると、バーコー
ドリーダー制御プログラム13内の割り込み処理ルーチ
ンが稼動し、キャラクタ−コードに′Kx’i行ない、
バーコードリーダー用バッファーにストアする。(20
) 以とのタッチパネル入力信号17およびバーコードリー
ダー入力信号18μそれぞれ独立して発生するので、各
バッファー14 、15には互いに影響されることなく
キャラクタ−コードがストアされる。
m制御プログラム12内の割シ込み処理ルーチンが稼動
し、キャラクタ−コードに変侠を行ない、タッチパネル
用バッファー14にストアする。 (19)同様に、バ
ーコードリーダー入力信号18が発生すると、バーコー
ドリーダー制御プログラム13内の割り込み処理ルーチ
ンが稼動し、キャラクタ−コードに′Kx’i行ない、
バーコードリーダー用バッファーにストアする。(20
) 以とのタッチパネル入力信号17およびバーコードリー
ダー入力信号18μそれぞれ独立して発生するので、各
バッファー14 、15には互いに影響されることなく
キャラクタ−コードがストアされる。
アプリケーションプログラムL6でハ、タッチパネルの
データが必要な場合Kd、タッチパネル制御プログラム
をコール(21)することにより、タッチパネル入力信
号17からキャラクタ−コードに変洪されてタッチパネ
ル用バッファー14にストアされたデータを取9出す(
Z3.25)ことができる。
データが必要な場合Kd、タッチパネル制御プログラム
をコール(21)することにより、タッチパネル入力信
号17からキャラクタ−コードに変洪されてタッチパネ
ル用バッファー14にストアされたデータを取9出す(
Z3.25)ことができる。
同様に、バーコードリーダーのデータが必要な場合には
、バーコードリーダー制御プログラムをコール(22)
することにより、バーコードリーダー入力信号18から
キャラクタ−コードに変温されてバーコードリーダー用
バッファー15にストアされたデータを取υ出′j(2
4、26)ことができる。
、バーコードリーダー制御プログラムをコール(22)
することにより、バーコードリーダー入力信号18から
キャラクタ−コードに変温されてバーコードリーダー用
バッファー15にストアされたデータを取υ出′j(2
4、26)ことができる。
また、アプリケーションプログラム16 カzツチパネ
ルまたはバーコードリーダーのいずれかのデータが必要
な場合には、第2図のフローチャートによりデータ?得
ることができる。
ルまたはバーコードリーダーのいずれかのデータが必要
な場合には、第2図のフローチャートによりデータ?得
ることができる。
タッチパネル用バッファー内にデータがあるかどうかみ
て、(31)データがある場合にはタッチパネル用バッ
ファーから1文字数シ出’j、(33)タッチパネル用
バッファーにデー夕がなIA場合には、バーコードリー
ダー用バッファー内にデータがあるかどうかみて、(3
2)データがある場合にはバーコードリーダー用バッフ
ァーから1バ一コード5+我9出丁、(あ) バーコードリーダー用バッファーにデータがない場合に
は以上の操作をくシ返しhなう。
て、(31)データがある場合にはタッチパネル用バッ
ファーから1文字数シ出’j、(33)タッチパネル用
バッファーにデー夕がなIA場合には、バーコードリー
ダー用バッファー内にデータがあるかどうかみて、(3
2)データがある場合にはバーコードリーダー用バッフ
ァーから1バ一コード5+我9出丁、(あ) バーコードリーダー用バッファーにデータがない場合に
は以上の操作をくシ返しhなう。
以上述べたように本発明によれば、タッチパネルおよび
バーコードからの入力を同時に可能にするという効果を
吾する。
バーコードからの入力を同時に可能にするという効果を
吾する。
巣1図μ本発明のデータ入力方法の実施列を示す処理の
流れ、およびデータの流れを示す図である。 第2図は本発明のデータ入力方法の実施グ」Kおけるフ
ローチャートである。 以 と
流れ、およびデータの流れを示す図である。 第2図は本発明のデータ入力方法の実施グ」Kおけるフ
ローチャートである。 以 と
Claims (1)
- ユーザーからのデータ入力装置として、第1の入力装置
と第2の入力装置とが各インターフェイスを介して接続
されるハンデイーターミナルにおいて、所定のルーチン
を有するプログラムが書き込まれている記憶手段を有し
、第1の入力装置からの入力信号と第2の入力装置から
の入力信号を認識し、該入力信号をキヤラクターにデコ
ードした後、入力順にキャラクターコードを生成するこ
とを特徴とするデータ入力方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14674086A JPS633355A (ja) | 1986-06-23 | 1986-06-23 | デ−タ入力方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14674086A JPS633355A (ja) | 1986-06-23 | 1986-06-23 | デ−タ入力方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS633355A true JPS633355A (ja) | 1988-01-08 |
Family
ID=15414520
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14674086A Pending JPS633355A (ja) | 1986-06-23 | 1986-06-23 | デ−タ入力方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS633355A (ja) |
-
1986
- 1986-06-23 JP JP14674086A patent/JPS633355A/ja active Pending
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