JPS6333659Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6333659Y2 JPS6333659Y2 JP17196884U JP17196884U JPS6333659Y2 JP S6333659 Y2 JPS6333659 Y2 JP S6333659Y2 JP 17196884 U JP17196884 U JP 17196884U JP 17196884 U JP17196884 U JP 17196884U JP S6333659 Y2 JPS6333659 Y2 JP S6333659Y2
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- 239000000463 material Substances 0.000 description 29
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Landscapes
- Coating Apparatus (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
本考案は屋根葺用の鋼板に断熱或は結露防止用
の裏打材を貼着する場合などに使用する裏打材貼
着装置に使用して好適な接着剤塗布器に関する。
の裏打材を貼着する場合などに使用する裏打材貼
着装置に使用して好適な接着剤塗布器に関する。
従来の技術
この種の裏打材貼着装置は、一般に第4図に示
したように原板(屋根葺用の鋼板やスチール板な
ど)21の送りを行う原板送りローラ1と、裏打
材(断熱材や結露防止材など)22の送りを行う
裏打材送りローラ2と、原板11等の表面に接着
剤を塗布する接着剤塗布器3と、乾燥器4と、圧
着ローラ5を備えていて、前記原板送りローラ1
から送り出されてきた原板21又は裏打材送りロ
ーラ2から送り出されてきた裏打材22の両方又
はいずれか一方に(図面に示す場合は原板21の
表面)前記接着剤塗布器3で接着剤を塗布し、乾
燥器4で乾燥させたのち、該接着剤を介在させた
状態で、原板21と裏打材22を重ね合わせて、
前記圧着ローラ5で両者を挾圧することにより原
板21に裏打材22を貼着するようになつてい
る。なお図において、6は原板21が巻かれてい
る原板ロール、7は裏打材22が巻かれている裏
打材ロール、8は原板21の移動量を計測するロ
ータリーエンコーダ、9は鋼板位置検出器、10
は裏打材22を切断するカツター、11は原板2
1に塗布した接着剤の端部と裏打材22の端部を
揃えるための位置合わせ器、12は裏打材22を
貼着した原板21を切断するカツターである。
したように原板(屋根葺用の鋼板やスチール板な
ど)21の送りを行う原板送りローラ1と、裏打
材(断熱材や結露防止材など)22の送りを行う
裏打材送りローラ2と、原板11等の表面に接着
剤を塗布する接着剤塗布器3と、乾燥器4と、圧
着ローラ5を備えていて、前記原板送りローラ1
から送り出されてきた原板21又は裏打材送りロ
ーラ2から送り出されてきた裏打材22の両方又
はいずれか一方に(図面に示す場合は原板21の
表面)前記接着剤塗布器3で接着剤を塗布し、乾
燥器4で乾燥させたのち、該接着剤を介在させた
状態で、原板21と裏打材22を重ね合わせて、
前記圧着ローラ5で両者を挾圧することにより原
板21に裏打材22を貼着するようになつてい
る。なお図において、6は原板21が巻かれてい
る原板ロール、7は裏打材22が巻かれている裏
打材ロール、8は原板21の移動量を計測するロ
ータリーエンコーダ、9は鋼板位置検出器、10
は裏打材22を切断するカツター、11は原板2
1に塗布した接着剤の端部と裏打材22の端部を
揃えるための位置合わせ器、12は裏打材22を
貼着した原板21を切断するカツターである。
ところで、この種の裏打材貼着装置において、
接着剤塗布器3としては、一般に第4,5図に示
したようなノズルが使用されている。
接着剤塗布器3としては、一般に第4,5図に示
したようなノズルが使用されている。
第5図に示すノズル(接着剤塗布器)3は、パ
イプ3Aの周面軸方向に多数の小孔3B…3Bを
穿設し、該パイプ3Aの両端部から接着剤を空気
圧等によつてパイプ3A内に圧送供給し、前記小
孔3B…3Bから接着剤を原板21の表面に吐出
させるようになつている。
イプ3Aの周面軸方向に多数の小孔3B…3Bを
穿設し、該パイプ3Aの両端部から接着剤を空気
圧等によつてパイプ3A内に圧送供給し、前記小
孔3B…3Bから接着剤を原板21の表面に吐出
させるようになつている。
しかしこれは原板21に所謂線状に接着剤が塗
布されるため全面塗布の場合に較べて接着効果が
悪く、裏打材22の剥離が起りやすいという欠点
がある。
布されるため全面塗布の場合に較べて接着効果が
悪く、裏打材22の剥離が起りやすいという欠点
がある。
第6図に示すノズル(接着剤塗布器)3は、一
対のノズル構成部材3C,3Dの間に〓間δを設
け、該〓間δを調整し、吐出量を加減しながら原
板21に接着剤を塗布するようになつている。
対のノズル構成部材3C,3Dの間に〓間δを設
け、該〓間δを調整し、吐出量を加減しながら原
板21に接着剤を塗布するようになつている。
これは原板21に接着剤を面状塗布できるので
第5図に示したものに較べて接着効果を上げるこ
とができる。
第5図に示したものに較べて接着効果を上げるこ
とができる。
考案が解決しようとする問題点
第6図に示すノズル(接着剤塗布器)3の場合
は、接着剤を一定の幅に面状塗布することができ
るが、塗布幅を変えることができず、塗布幅を変
えるためには塗布幅に応じた長さのノズルに着け
替えなければならないという問題点があつた。
は、接着剤を一定の幅に面状塗布することができ
るが、塗布幅を変えることができず、塗布幅を変
えるためには塗布幅に応じた長さのノズルに着け
替えなければならないという問題点があつた。
本考案は上記従来の問題点を解決し、接着剤の
塗布幅を必要に応じて変化させることのできる接
着剤塗布器を提供することを目的とする。
塗布幅を必要に応じて変化させることのできる接
着剤塗布器を提供することを目的とする。
問題点を解決するための手段
接着剤塗布器を、接着剤貯溜タンクと、該接着
剤貯溜タンクの底面から下部が突出し、かつその
上部が前記接着剤貯溜タンクの接着剤液中に浸漬
されている接着剤転写ローラと、前記接着剤貯溜
タンクの底面側に、前記接着剤転写ローラの周面
にスライド可能に取付けられていて、その先端を
前記ローラ周面に接離可能な転写調整板とで構成
し、該転写調整板を一定の幅の多数の調整板単体
に分割した。
剤貯溜タンクの底面から下部が突出し、かつその
上部が前記接着剤貯溜タンクの接着剤液中に浸漬
されている接着剤転写ローラと、前記接着剤貯溜
タンクの底面側に、前記接着剤転写ローラの周面
にスライド可能に取付けられていて、その先端を
前記ローラ周面に接離可能な転写調整板とで構成
し、該転写調整板を一定の幅の多数の調整板単体
に分割した。
作 用
転写調整板を、一定の幅の多数の調整板単体に
分割したので、両側部の調整板単体の接着剤転写
ローラ周面への接離によつて、原板等への接着剤
の塗布幅を自由に調整することが可能になり、ま
た調整板単体を交互に接着剤転写ローラの周面に
接離させることにより、所謂接着剤の線状塗布や
縞状塗布が可能になる。
分割したので、両側部の調整板単体の接着剤転写
ローラ周面への接離によつて、原板等への接着剤
の塗布幅を自由に調整することが可能になり、ま
た調整板単体を交互に接着剤転写ローラの周面に
接離させることにより、所謂接着剤の線状塗布や
縞状塗布が可能になる。
実施例
次に本考案の実施例を第1〜3図を参照して説
明する。1は屋根葺用鋼板等の原板21の送りを
行う原板送りローラ、2は発泡スチロール板等の
裏打材22の送りを行う裏打材送りローラ、そし
て3が原板21の表面に接着剤を塗布する接着剤
塗布器であり、該接着剤塗布器3は、第2図に示
したように、接着剤貯溜タンク3aと、貯溜され
た接着剤を塗布する接着剤転写ローラ3bと、こ
の接着剤の塗布量および塗布幅を調整する転写調
整板3cとを備えている。前記接着剤貯溜タンク
3aは軸線方向に長い箱状に形成され、一方の長
い側面がわは開口3eするとともに、その両端面
3f,3fには円弧状の切欠部3g,3gが形成
されている。この切欠部3g,3gに前記接着剤
転写ローラ3bを回転可能に当接し、前記開口3
eを塞いでいる。
明する。1は屋根葺用鋼板等の原板21の送りを
行う原板送りローラ、2は発泡スチロール板等の
裏打材22の送りを行う裏打材送りローラ、そし
て3が原板21の表面に接着剤を塗布する接着剤
塗布器であり、該接着剤塗布器3は、第2図に示
したように、接着剤貯溜タンク3aと、貯溜され
た接着剤を塗布する接着剤転写ローラ3bと、こ
の接着剤の塗布量および塗布幅を調整する転写調
整板3cとを備えている。前記接着剤貯溜タンク
3aは軸線方向に長い箱状に形成され、一方の長
い側面がわは開口3eするとともに、その両端面
3f,3fには円弧状の切欠部3g,3gが形成
されている。この切欠部3g,3gに前記接着剤
転写ローラ3bを回転可能に当接し、前記開口3
eを塞いでいる。
前記接着剤貯溜タンク3aの底部3a′には、前
記接着剤転写ローラ3bに対向して開口した断面
コ字状の調整板収納溝3hが形成されている。こ
の調整板収納溝3hにはその溝底部の軸方向に所
定間隔で矩形状のガイド凹部3h′を形成してあ
る。前記調整板収納溝3hには軸線方向に複数の
前記転写調整板3cが摺動自在に嵌合し、その一
側面が溝開口部から突出して前記接着剤転写ロー
ラ3bに当接可能となつている。この転写調整板
3cは矩形状に形成され、他側部中央には摺動片
3c′が突出している。この摺動片3c′は前記ガイ
ド凹部3h′に摺動自在に嵌合している。
記接着剤転写ローラ3bに対向して開口した断面
コ字状の調整板収納溝3hが形成されている。こ
の調整板収納溝3hにはその溝底部の軸方向に所
定間隔で矩形状のガイド凹部3h′を形成してあ
る。前記調整板収納溝3hには軸線方向に複数の
前記転写調整板3cが摺動自在に嵌合し、その一
側面が溝開口部から突出して前記接着剤転写ロー
ラ3bに当接可能となつている。この転写調整板
3cは矩形状に形成され、他側部中央には摺動片
3c′が突出している。この摺動片3c′は前記ガイ
ド凹部3h′に摺動自在に嵌合している。
前記底部3a′の下面には各ガイド凹部3c′にそ
れぞれ連通するねじ孔3iが形成されている。こ
のねじ孔3iには位置決め用ビス3jが螺合して
その先端部が前記摺動片3c′を押圧固定できるよ
うになつている。前記位置決め用ビス3jをゆる
め、前記転写調整板3cを溝開口部から突出させ
または引つ込めることにより前記接着剤転写ロー
ラ3bとの間隔を調整する。この間隔の増減によ
り接着剤の塗布量を調整し、間隔をゼロとするこ
とにより塗布幅および塗布位置を間欠的に形成で
きる。
れぞれ連通するねじ孔3iが形成されている。こ
のねじ孔3iには位置決め用ビス3jが螺合して
その先端部が前記摺動片3c′を押圧固定できるよ
うになつている。前記位置決め用ビス3jをゆる
め、前記転写調整板3cを溝開口部から突出させ
または引つ込めることにより前記接着剤転写ロー
ラ3bとの間隔を調整する。この間隔の増減によ
り接着剤の塗布量を調整し、間隔をゼロとするこ
とにより塗布幅および塗布位置を間欠的に形成で
きる。
なお、前記転写調整板3cは指との摩擦等によ
り移動させてもよいが、指を係止させるための凹
部もしくは握部等公知の手段を設けてもよい。4
は乾燥器、5は圧着ローラ、6は原板21が巻か
れている原板ロール、7は裏打材22が巻かれて
いる裏打材ロール、8は原板21の移動量を計測
するロータリーエンコーダ、9は鋼板位置検出
器、10は裏打材22を切断するカツター、11
は原板21に塗布した接着剤の端部と裏打材22
の端部を揃えるための位置合わせ器、12は裏打
材22を貼着した原板21を切断するカツター、
13は原板21を接着剤転写ローラ3bに押し付
ける転がりローラである。
り移動させてもよいが、指を係止させるための凹
部もしくは握部等公知の手段を設けてもよい。4
は乾燥器、5は圧着ローラ、6は原板21が巻か
れている原板ロール、7は裏打材22が巻かれて
いる裏打材ロール、8は原板21の移動量を計測
するロータリーエンコーダ、9は鋼板位置検出
器、10は裏打材22を切断するカツター、11
は原板21に塗布した接着剤の端部と裏打材22
の端部を揃えるための位置合わせ器、12は裏打
材22を貼着した原板21を切断するカツター、
13は原板21を接着剤転写ローラ3bに押し付
ける転がりローラである。
実施例の裏打材貼着装置は上記のような構成で
あるから原板21への接着剤の塗布幅や塗布厚を
前記接着剤塗布器3の調整板単体3d…3dで調
整したのち、原板送りローラ1で原板21を送り
出せば、該原板21の表面に接着剤塗布器3の接
着剤転写ローラ3bと転がりローラ13によつて
所望の幅と肉厚の接着剤が転写され、該転写され
た接着剤は乾燥器4で適度に乾燥された状態で、
その上に裏打材22が重合貼着されることになる
のである。
あるから原板21への接着剤の塗布幅や塗布厚を
前記接着剤塗布器3の調整板単体3d…3dで調
整したのち、原板送りローラ1で原板21を送り
出せば、該原板21の表面に接着剤塗布器3の接
着剤転写ローラ3bと転がりローラ13によつて
所望の幅と肉厚の接着剤が転写され、該転写され
た接着剤は乾燥器4で適度に乾燥された状態で、
その上に裏打材22が重合貼着されることになる
のである。
なお、前記実施例の他、ガイド凹部を構成する
隔壁を設けず、底部3a′に断面形状コ字状の調整
板収納溝を形成し、単に矩形状の転写調整板を並
べて摺動自在に嵌合してもよい。
隔壁を設けず、底部3a′に断面形状コ字状の調整
板収納溝を形成し、単に矩形状の転写調整板を並
べて摺動自在に嵌合してもよい。
考案の効果
以上説明したように本考案の裏打材貼着装置に
あつては、接着剤塗布器3を、接着剤貯溜タンク
3aと、該接着剤貯溜タンク3aの底面3a′から
下端部が突出し、かつその上端部が前記接着剤貯
溜タンク3a内の接着剤液中に浸漬されている接
着剤転写ローラ3bと、前記接着剤貯溜タンク3
aの底面3a′と接着剤転写ローラ3bの周面3
b′の間にあつて、その先端を前記ローラ周面3
b′に接離可能な転写調整板3cとで構成し、かつ
該転写調整板3cを一定の幅の多数の調整板単体
3d…3dに分割したので、これら調整板単体3
d…3dを適宜に選択して、その先端を接着剤転
写ローラ3bの周面3b′に接離させることによ
り、原板21への接着剤の塗布幅(転写幅)を自
由に調整し、かつ線状塗布や縞状塗布も可能にな
るという実用上、優れた効果がある。
あつては、接着剤塗布器3を、接着剤貯溜タンク
3aと、該接着剤貯溜タンク3aの底面3a′から
下端部が突出し、かつその上端部が前記接着剤貯
溜タンク3a内の接着剤液中に浸漬されている接
着剤転写ローラ3bと、前記接着剤貯溜タンク3
aの底面3a′と接着剤転写ローラ3bの周面3
b′の間にあつて、その先端を前記ローラ周面3
b′に接離可能な転写調整板3cとで構成し、かつ
該転写調整板3cを一定の幅の多数の調整板単体
3d…3dに分割したので、これら調整板単体3
d…3dを適宜に選択して、その先端を接着剤転
写ローラ3bの周面3b′に接離させることによ
り、原板21への接着剤の塗布幅(転写幅)を自
由に調整し、かつ線状塗布や縞状塗布も可能にな
るという実用上、優れた効果がある。
第1図は本考案の裏打材貼着装置の略示的側面
図、第2図は接着剤塗布器の斜視図、第3図Aは
第2図のA−A線における断面図、第3図
B,Cは第3図Aの部分断面図である。第4図は
従来の裏打材貼着装置の略示的側面図、第5図お
よび第6図はノズル式の接着剤塗布器の斜視図で
ある。 1……原板送りローラ、2……裏打材送りロー
ラ、3……接着剤塗布器、3a……接着剤貯溜タ
ンク、3b……接着剤転写ローラ、3c……転写
調整板、3d……調整板単体、4……乾燥器、5
……圧着ローラ。
図、第2図は接着剤塗布器の斜視図、第3図Aは
第2図のA−A線における断面図、第3図
B,Cは第3図Aの部分断面図である。第4図は
従来の裏打材貼着装置の略示的側面図、第5図お
よび第6図はノズル式の接着剤塗布器の斜視図で
ある。 1……原板送りローラ、2……裏打材送りロー
ラ、3……接着剤塗布器、3a……接着剤貯溜タ
ンク、3b……接着剤転写ローラ、3c……転写
調整板、3d……調整板単体、4……乾燥器、5
……圧着ローラ。
Claims (1)
- 接着剤貯溜タンク3aと、該接着剤貯溜タンク
3aの底面から下部が突出し、かつその上部が前
記接着剤貯溜タンク3aの接着剤液中に浸漬され
ている接着剤転写ローラ3bと、前記接着剤貯溜
タンク3aの底面側に、前記接着剤転写ローラ3
bの周面に向けてスライド可能に取付けられてい
て、その先端を前記ローラ周面に接離可能な転写
調整板3cとで構成し、該転写調整板3cを所定
の幅の多数の調整板単体3d…3dに分割したこ
とを特徴とする接着剤塗布器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17196884U JPS6333659Y2 (ja) | 1984-11-13 | 1984-11-13 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17196884U JPS6333659Y2 (ja) | 1984-11-13 | 1984-11-13 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6187569U JPS6187569U (ja) | 1986-06-07 |
| JPS6333659Y2 true JPS6333659Y2 (ja) | 1988-09-07 |
Family
ID=30729643
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17196884U Expired JPS6333659Y2 (ja) | 1984-11-13 | 1984-11-13 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6333659Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2807142B2 (ja) * | 1993-05-27 | 1998-10-08 | 清水機械 株式会社 | 接着剤塗布器 |
-
1984
- 1984-11-13 JP JP17196884U patent/JPS6333659Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6187569U (ja) | 1986-06-07 |
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