JPS6335186A - 直流モ−タのパルス幅変調制御方式 - Google Patents
直流モ−タのパルス幅変調制御方式Info
- Publication number
- JPS6335186A JPS6335186A JP61176603A JP17660386A JPS6335186A JP S6335186 A JPS6335186 A JP S6335186A JP 61176603 A JP61176603 A JP 61176603A JP 17660386 A JP17660386 A JP 17660386A JP S6335186 A JPS6335186 A JP S6335186A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- motor
- pulse width
- width modulation
- reverse rotation
- modulation control
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Control Of Direct Current Motors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(技術分野)
本発明は、直流モータの速度制御等にパルス幅変調を使
用する直流モータのパルス幅変調制御方式に関し、より
詳細には、直流モータの正転、逆転の制御信号をパルス
幅制御信号と非同期に出力すべくなされた直流モータの
パルス幅制御方式に関するものである。
用する直流モータのパルス幅変調制御方式に関し、より
詳細には、直流モータの正転、逆転の制御信号をパルス
幅制御信号と非同期に出力すべくなされた直流モータの
パルス幅制御方式に関するものである。
(従来技術)
直流モータの速度制御等にパルス幅変調制御(以下PW
Mと称する)を使用することは公知であり(例えば、特
開昭60−35989号および特開昭60−59987
号)、この制御はバワ−トランジスタを飽和領域で使用
するため電力損失が軽減されかつ使用されるトランジス
タにもリニア領域での制御はどの発熱は生じない、この
様なパルス幅変調制御方式は第4図に示すような回路構
成を有している0図において、1はマイクロコンピュー
タ(例えばμPO781)C)、2はプログラマブルイ
ンターバルタイマ(例えばμPO3253C−2) 、
3は直流モータ、4はこの直流モータに直結されたロー
タリエンコーダ、Tr、〜Tr4は直流モータ3の駆動
用トランジスタ、5.6はアンド論理回路である0図に
おいて、マイクロコンピュータ1のPF6、PF7から
の直流モータ3の正転、逆転制御信号CW、CCWはプ
ログラマブルインタバルタイマ2 (以下PITと称す
る)のPWM信号0UTIとは非同期に出力される。と
ころが、直流モータ3を駆動するのに用いられるトラン
ジスタには第5図(al、 (b)および(C1,(d
+に示すように入力と出力に遅れ(tOM+18□)が
存することからトランジスタTr、とTr4が同時にオ
ン、またはトランジスタTrlとTr、が同時にオンと
いう状態が発生する場合があり、このため直流モータ3
の電源より該直流モータ3を介さずに電流が流れるため
、第6図に示すように過大電流がトランジスタに流れる
ことによりトランジスタを破壊するという恐れがある。
Mと称する)を使用することは公知であり(例えば、特
開昭60−35989号および特開昭60−59987
号)、この制御はバワ−トランジスタを飽和領域で使用
するため電力損失が軽減されかつ使用されるトランジス
タにもリニア領域での制御はどの発熱は生じない、この
様なパルス幅変調制御方式は第4図に示すような回路構
成を有している0図において、1はマイクロコンピュー
タ(例えばμPO781)C)、2はプログラマブルイ
ンターバルタイマ(例えばμPO3253C−2) 、
3は直流モータ、4はこの直流モータに直結されたロー
タリエンコーダ、Tr、〜Tr4は直流モータ3の駆動
用トランジスタ、5.6はアンド論理回路である0図に
おいて、マイクロコンピュータ1のPF6、PF7から
の直流モータ3の正転、逆転制御信号CW、CCWはプ
ログラマブルインタバルタイマ2 (以下PITと称す
る)のPWM信号0UTIとは非同期に出力される。と
ころが、直流モータ3を駆動するのに用いられるトラン
ジスタには第5図(al、 (b)および(C1,(d
+に示すように入力と出力に遅れ(tOM+18□)が
存することからトランジスタTr、とTr4が同時にオ
ン、またはトランジスタTrlとTr、が同時にオンと
いう状態が発生する場合があり、このため直流モータ3
の電源より該直流モータ3を介さずに電流が流れるため
、第6図に示すように過大電流がトランジスタに流れる
ことによりトランジスタを破壊するという恐れがある。
この過大電流発生点は第7図のタイミングチャートの下
方に示した矢印の位置である。このタイミングチャート
の各符号は第4図の回路構成中に示した符号と対応する
。
方に示した矢印の位置である。このタイミングチャート
の各符号は第4図の回路構成中に示した符号と対応する
。
上記したトランジスタの破壊を防止するためにプログラ
ムにより直流モータ3の正転、逆転の切り換えを行う場
合は、一旦、正転、逆転いずれもオフの状態を作り、そ
の後正転、逆転を切り換える方法がある。第8図はこの
方法のタイミングチャートを示す。しかしながら、この
方法ではプログラム中で正転、逆転のオフ間のデイレ−
処理を必要とするため、その間中他の処理ができないか
または何等かのタイマ手段を必要とするという不都合が
ある。従って、これらはDDC(ダイレクトデジタルコ
ントロール)のような制御定数の演算を全てプログラム
で行う方式においては、高速のプログラム処理が必要と
されているため大きな欠点となる。
ムにより直流モータ3の正転、逆転の切り換えを行う場
合は、一旦、正転、逆転いずれもオフの状態を作り、そ
の後正転、逆転を切り換える方法がある。第8図はこの
方法のタイミングチャートを示す。しかしながら、この
方法ではプログラム中で正転、逆転のオフ間のデイレ−
処理を必要とするため、その間中他の処理ができないか
または何等かのタイマ手段を必要とするという不都合が
ある。従って、これらはDDC(ダイレクトデジタルコ
ントロール)のような制御定数の演算を全てプログラム
で行う方式においては、高速のプログラム処理が必要と
されているため大きな欠点となる。
尚、直流モータの正転、逆転の切り換えはその回転方向
を変化させるときだけに限らず、直流モータの速度制御
時に現在の速度を減少させる時に現在の回転方向の逆の
方向へ制御を切り換える場合、また減少から増加へ切り
換えるときは再び制御を切り換える等頻繁に正逆回転方
向制御を切り換える必要があるときはプログラムによる
正逆回転全オフの処理は高速プログラムに通さない。
を変化させるときだけに限らず、直流モータの速度制御
時に現在の速度を減少させる時に現在の回転方向の逆の
方向へ制御を切り換える場合、また減少から増加へ切り
換えるときは再び制御を切り換える等頻繁に正逆回転方
向制御を切り換える必要があるときはプログラムによる
正逆回転全オフの処理は高速プログラムに通さない。
(目的)
本発明は上述した従来方式の欠点に鑑みてなされたもの
で、その目的とするところは直流モータの回転方向を切
り換えるとき、マイクロコンピュータからの正転、逆転
制御出力を、正転、逆転出力を両方ともオフにすること
なく正転、逆転出力を即座に切り換えることが可能とな
る直流モータのパルス幅変調制御方式を提供することに
ある。
で、その目的とするところは直流モータの回転方向を切
り換えるとき、マイクロコンピュータからの正転、逆転
制御出力を、正転、逆転出力を両方ともオフにすること
なく正転、逆転出力を即座に切り換えることが可能とな
る直流モータのパルス幅変調制御方式を提供することに
ある。
(構成)
本発明は上記目的を達成させるため、直流モータの正転
、逆転を制御すべく発生される制御信号をパルス幅変調
制御信号と非同期に出力する直流モータのパルス幅変調
制御方式において、パルス幅変調のオフのタイミングで
直流モータの正転、逆転のオン信号を制御することを特
徴としたものである。
、逆転を制御すべく発生される制御信号をパルス幅変調
制御信号と非同期に出力する直流モータのパルス幅変調
制御方式において、パルス幅変調のオフのタイミングで
直流モータの正転、逆転のオン信号を制御することを特
徴としたものである。
第1図は本発明による直流モータのパルス幅制御方式の
一実施例の構成を示す回路図であり、第2図は第1図の
回路の各部の信号のタイミングチャートである。第1図
において、1はマイクロコンピュータ(例えば、μPO
781)C)、2はプログラマブルインターバルタイマ
(例えば、μPO3253G−2) 、3は直流モータ
、4はこの直流モータに直結されたロークリエンコーダ
、Tr、war4は直流モータ3の駆動用トランジスタ
、5.6はアンド論理回路、7.8はラッチ回路である
。第2図のタイミングチャートから見ることができるよ
うに、マイクロコンピュータ1のPF6、PF7からの
直流モータ3の正転、逆転制御信号cw、ccwはPI
T2のPWM信号0UTIとは非同期に出力される。
一実施例の構成を示す回路図であり、第2図は第1図の
回路の各部の信号のタイミングチャートである。第1図
において、1はマイクロコンピュータ(例えば、μPO
781)C)、2はプログラマブルインターバルタイマ
(例えば、μPO3253G−2) 、3は直流モータ
、4はこの直流モータに直結されたロークリエンコーダ
、Tr、war4は直流モータ3の駆動用トランジスタ
、5.6はアンド論理回路、7.8はラッチ回路である
。第2図のタイミングチャートから見ることができるよ
うに、マイクロコンピュータ1のPF6、PF7からの
直流モータ3の正転、逆転制御信号cw、ccwはPI
T2のPWM信号0UTIとは非同期に出力される。
第1図に示した実施例によれば、マイクロコンピュータ
1からの直流モータ3の正転、逆転信号はオフレベルは
そのままの状態で直流モータ3の制御信号となり、オン
レベルはPWM信号のオフのタイミングで直流モータ3
のオンレベル制?1)信号となる。そのため、正転、逆
転切り換え時に最小P W MのT。F、の間は正転、
逆転いずれもオフの状態が作られる。PWMのT。FF
時間をトランジスタのし。N+ tOFF時間より大
にすることにより、トランジスタTrl とTr4、お
よびトランジスタTrzと7’r=の同時オンは発生す
ることなく、これらのトランジスタの破壊は生じない。
1からの直流モータ3の正転、逆転信号はオフレベルは
そのままの状態で直流モータ3の制御信号となり、オン
レベルはPWM信号のオフのタイミングで直流モータ3
のオンレベル制?1)信号となる。そのため、正転、逆
転切り換え時に最小P W MのT。F、の間は正転、
逆転いずれもオフの状態が作られる。PWMのT。FF
時間をトランジスタのし。N+ tOFF時間より大
にすることにより、トランジスタTrl とTr4、お
よびトランジスタTrzと7’r=の同時オンは発生す
ることなく、これらのトランジスタの破壊は生じない。
またプログラムも従来例におけるような方式を用いずに
いつでも正転、逆転切り換え処理が行える。
いつでも正転、逆転切り換え処理が行える。
第3図は本発明による直流モータのパルス幅変調制御方
式の他の実施例を示す。図において、符号1は、第1図
の実施例と同様に、マイクロコンピュータ、2はプログ
ラマブルインターバルタイマ、3は直流モータ、4はこ
の直流モータに直結されたロータリーエンコーダ、5,
6はアンド論理回路、7,8はラッチ回路、9.10は
アンド論理回路である。
式の他の実施例を示す。図において、符号1は、第1図
の実施例と同様に、マイクロコンピュータ、2はプログ
ラマブルインターバルタイマ、3は直流モータ、4はこ
の直流モータに直結されたロータリーエンコーダ、5,
6はアンド論理回路、7,8はラッチ回路、9.10は
アンド論理回路である。
この第3図の実施例においても、マイクロコンピュータ
1のPF6.FF7からの直流モータ3の正転、逆転制
御信号cw、ccwはP IT2のPWM信号0UTI
とは非同期に出力される。第2図のタイミングチャート
を参照すると、マイクロコンピュータ1からの直流モー
タ3の正転、逆転信号はオフレベルはそのままの状態で
直流モータ3の制御信号となり、オンレベルはPWM信
号のオフのタイミングで直流モータ3のオンレベル制御
信号となる。そのため、正転、逆転切り換え時に最小P
WMのT。FFの間は正転、逆転いずれもオフの状態が
作られる。前記第1および第2実施例の回路の細部の構
成説明が冗長となるので省略する。
1のPF6.FF7からの直流モータ3の正転、逆転制
御信号cw、ccwはP IT2のPWM信号0UTI
とは非同期に出力される。第2図のタイミングチャート
を参照すると、マイクロコンピュータ1からの直流モー
タ3の正転、逆転信号はオフレベルはそのままの状態で
直流モータ3の制御信号となり、オンレベルはPWM信
号のオフのタイミングで直流モータ3のオンレベル制御
信号となる。そのため、正転、逆転切り換え時に最小P
WMのT。FFの間は正転、逆転いずれもオフの状態が
作られる。前記第1および第2実施例の回路の細部の構
成説明が冗長となるので省略する。
上述のごとく、本発明による直流モータのPWM?tt
lJ御方式は直流モータ3の正転、逆転の制御信号発生
手段がマイクロコンピュータ1で構成され、P W M
制御信号発生手段がプログラマブルインターバルタイマ
2で構成され、そして直流モータ3を駆動する方式はH
型の制御方式となっている。
lJ御方式は直流モータ3の正転、逆転の制御信号発生
手段がマイクロコンピュータ1で構成され、P W M
制御信号発生手段がプログラマブルインターバルタイマ
2で構成され、そして直流モータ3を駆動する方式はH
型の制御方式となっている。
このような構成において、PWMのオフのタイミングで
直流モータ3の正転、逆転のオン信号を制御し、その際
PWMのオフ時間はモータ駆動用トランジスタTr、〜
Tr4のオン時間(tON)より長くかつまたオフ時間
(Lorr)より長くなっている。
直流モータ3の正転、逆転のオン信号を制御し、その際
PWMのオフ時間はモータ駆動用トランジスタTr、〜
Tr4のオン時間(tON)より長くかつまたオフ時間
(Lorr)より長くなっている。
(効果)
畝上のごとく、本発明によれば、直流モータの正転、逆
転の制御信号をパルス幅変調制御信号と非同期に出力し
、パルス幅変調制御のオフのタイミングで直流モータの
正転、逆転のオン信号を制御することにより、直流モー
タの回転方向を切り換えるとき、制御信号発生手段から
の正転、逆転制御出力を両方ともオフにすることなく、
すなわちプログラムによる正転、逆転両方のオフ処理を
せずに、モータ駆動用のトランジスタのオン、オフによ
るモータを介さないトランジスタのショート状態駆動の
発生を防止できるため、正転、逆転の切り換え処理を行
うことができ、かつしたがってプログラムの高速処理が
可能となるという効果を奏する直流モータのパルス幅変
調制御方式を提供することができる。
転の制御信号をパルス幅変調制御信号と非同期に出力し
、パルス幅変調制御のオフのタイミングで直流モータの
正転、逆転のオン信号を制御することにより、直流モー
タの回転方向を切り換えるとき、制御信号発生手段から
の正転、逆転制御出力を両方ともオフにすることなく、
すなわちプログラムによる正転、逆転両方のオフ処理を
せずに、モータ駆動用のトランジスタのオン、オフによ
るモータを介さないトランジスタのショート状態駆動の
発生を防止できるため、正転、逆転の切り換え処理を行
うことができ、かつしたがってプログラムの高速処理が
可能となるという効果を奏する直流モータのパルス幅変
調制御方式を提供することができる。
第1図は本発明による直流モータのパルス幅変調制御方
式の一実施例を示す回路図、第2図は第1図の回路作動
におけるタイミングチャート、第3図は本発明による直
流モータのパルス幅変調制御方式の他の実施例を示す回
路図、第4図は従来の制御方式を示す回路図、第5図(
al、 (b)と(C1,(dlはモータ駆動用のトラ
ンジスタ回路とその特性を示す回路および特性図、第6
図は第5図(a)、 (bl。 (C)、および(d)の関係を示す説明図、第7図は第
6図の過電流についての発生点を示すタイミングチャー
ト、第8図は正、逆転の同時オフを説明するタイミング
チャートである。 1・・・マイクロコンピュータ、2・・・プログラマブ
ルインターバルタイマ、3・・・直流モータ。 ll 区 ! ≧ U) 巨
式の一実施例を示す回路図、第2図は第1図の回路作動
におけるタイミングチャート、第3図は本発明による直
流モータのパルス幅変調制御方式の他の実施例を示す回
路図、第4図は従来の制御方式を示す回路図、第5図(
al、 (b)と(C1,(dlはモータ駆動用のトラ
ンジスタ回路とその特性を示す回路および特性図、第6
図は第5図(a)、 (bl。 (C)、および(d)の関係を示す説明図、第7図は第
6図の過電流についての発生点を示すタイミングチャー
ト、第8図は正、逆転の同時オフを説明するタイミング
チャートである。 1・・・マイクロコンピュータ、2・・・プログラマブ
ルインターバルタイマ、3・・・直流モータ。 ll 区 ! ≧ U) 巨
Claims (5)
- (1)直流モータの正転、逆転を制御すべく発生される
制御信号をパルス幅変調制御信号と非同期に出力する直
流モータのパルス幅変調制御方式において、パルス幅変
調のオフのタイミングで直流モータの正転、逆転のオン
信号を制御することを特徴とする直流モータのパルス幅
変調制御方式。 - (2)前記直流モータの正転、逆転を制御する制御信号
を発生するための制御信号発生手段はマイクロコンピュ
ータであることを特徴とする特許請求の範囲第(1)項
に記載の直流モータのパルス幅変調制御方式。 - (3)前記パルス幅変調制御信号を発生するための制御
信号発生手段はプログラマブルインターバルタイマであ
ることを特徴とする特許請求の範囲第(1)項に記載の
直流モータのパルス幅変調制御方式。 - (4)パルス幅変調制御のオフ時間は前記直流モータ駆
動用トランジスタのオン時間より長いことを特徴とする
特許請求の範囲第(1)項に記載の直流モータのパルス
幅制御方式。 - (5)パルス幅変調制御のオフ時間は前記直流モータ駆
動用トランジスタのオフ時間より長いことを特徴とする
特許請求の範囲第(1)項に記載の直流モータのパルス
幅制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61176603A JP2539383B2 (ja) | 1986-07-29 | 1986-07-29 | 直流モ−タのパルス幅変調制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61176603A JP2539383B2 (ja) | 1986-07-29 | 1986-07-29 | 直流モ−タのパルス幅変調制御方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6335186A true JPS6335186A (ja) | 1988-02-15 |
| JP2539383B2 JP2539383B2 (ja) | 1996-10-02 |
Family
ID=16016453
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61176603A Expired - Lifetime JP2539383B2 (ja) | 1986-07-29 | 1986-07-29 | 直流モ−タのパルス幅変調制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2539383B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2903903B2 (ja) | 1992-10-08 | 1999-06-14 | 日本電気株式会社 | マイクロコンピュータ |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6032594A (ja) * | 1983-08-01 | 1985-02-19 | Hitachi Ltd | Pwmアンプ |
| JPS61258693A (ja) * | 1985-05-10 | 1986-11-17 | Mitsubishi Electric Corp | モ−タ制御装置 |
-
1986
- 1986-07-29 JP JP61176603A patent/JP2539383B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6032594A (ja) * | 1983-08-01 | 1985-02-19 | Hitachi Ltd | Pwmアンプ |
| JPS61258693A (ja) * | 1985-05-10 | 1986-11-17 | Mitsubishi Electric Corp | モ−タ制御装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2539383B2 (ja) | 1996-10-02 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2539383B2 (ja) | 直流モ−タのパルス幅変調制御方式 | |
| KR940003187A (ko) | 시모스(cmos) 3-스테이트 버퍼회로 및 그 제어방법 | |
| JPH0876976A (ja) | Xor回路と反転セレクタ回路及びこれらを用いた加算回路 | |
| US5687277A (en) | Motor drive control device which uses pulse width modulation to control the speed of a motor | |
| US5164650A (en) | Control device for stepping motor | |
| JP2898140B2 (ja) | トランジスタブリッジ回路 | |
| JP2894277B2 (ja) | バスドライバ | |
| JPH05304462A (ja) | レベル変換器 | |
| KR100270767B1 (ko) | 액츄에이터 구동 드라이버 | |
| JP2610069B2 (ja) | 負荷駆動回路のゲート制御回路 | |
| KR960000356B1 (ko) | 세탁기 구동모터의 전원차단회로 | |
| JP2739166B2 (ja) | モーター駆動装置の制御方法 | |
| JPH09140189A (ja) | モータの駆動回路 | |
| JP2520305B2 (ja) | 電力変換装置 | |
| JPS63316683A (ja) | モ−タ制御回路 | |
| JP3066616B2 (ja) | 電動パワーステアリング装置 | |
| JPH0470118A (ja) | トランジスタ制御回路 | |
| JPH05316790A (ja) | モータ駆動装置 | |
| JP2573946B2 (ja) | 半導体集積回路 | |
| JPH0797470B2 (ja) | 電源オン時のリレー接点切換禁止回路 | |
| JP2657722B2 (ja) | ロータリーソレノイド駆動装置 | |
| JP2007228670A (ja) | 汎用ドライバ回路 | |
| KR19980053286A (ko) | 다중신호를 이용한 스텝 모터 제어회로 | |
| JPS6151520B2 (ja) | ||
| KR970055131A (ko) | 드라이브의 스위칭 동작이 안정화된 센서없는 브러쉬리스 디씨 모터의 스타트업 회로 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |