JPS6336424A - キ−ボ−ドのシフト状態制御方法 - Google Patents
キ−ボ−ドのシフト状態制御方法Info
- Publication number
- JPS6336424A JPS6336424A JP61180722A JP18072286A JPS6336424A JP S6336424 A JPS6336424 A JP S6336424A JP 61180722 A JP61180722 A JP 61180722A JP 18072286 A JP18072286 A JP 18072286A JP S6336424 A JPS6336424 A JP S6336424A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shift state
- keyboard
- control method
- state control
- shift
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 235000016496 Panda oleosa Nutrition 0.000 description 2
- 240000000220 Panda oleosa Species 0.000 description 2
Landscapes
- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、ハンディターミナル等の千−ボードのシフト
状態制御方法に関する。
状態制御方法に関する。
従来のハンディターミナルのキーボードにおいては、−
?−−ボードのシフト状態の選択をユーザーに任せてい
たtめに%ユーザーは入力すべきデータのシフト状態を
常に考慮しなければならない。
?−−ボードのシフト状態の選択をユーザーに任せてい
たtめに%ユーザーは入力すべきデータのシフト状態を
常に考慮しなければならない。
ハンディターミナルにかいては、その大きさなどの制約
上、キートップの数が制限される。し念がって、ひとつ
のキートップに複数の発生値を7サインする必要があり
、これをシフト状態によって切り換える。この場合、ノ
1ンデイターミナルに対して数字・英字・カナのどの種
類のデータの入力が必要であるかをユーザーhtg識し
、そのシフト状態を選択しなければならない。
上、キートップの数が制限される。し念がって、ひとつ
のキートップに複数の発生値を7サインする必要があり
、これをシフト状態によって切り換える。この場合、ノ
1ンデイターミナルに対して数字・英字・カナのどの種
類のデータの入力が必要であるかをユーザーhtg識し
、そのシフト状態を選択しなければならない。
本発明は、この問題に取り組み、入力効率を増すtめの
制御方法を提供することを目的とする。
制御方法を提供することを目的とする。
本発明は、アブリケーシヲングクグラムが特定の入力時
点において次に入力されるデータの属性により特定のシ
フト状態へ移行することを指示する情報を、該アプリケ
ージ3ンプログラムより下位のレベルにあるプログラム
に渡し、該情報により該下位プログラムがキーボードに
割り当てられ念キーテーブルを設定し直すこと4シ特徴
とする。
点において次に入力されるデータの属性により特定のシ
フト状態へ移行することを指示する情報を、該アプリケ
ージ3ンプログラムより下位のレベルにあるプログラム
に渡し、該情報により該下位プログラムがキーボードに
割り当てられ念キーテーブルを設定し直すこと4シ特徴
とする。
ハンディターミナル六;、現在入力を必要としているシ
フト状態に、キーボードのシフト状態を自動的に変更し
、コーナーにそれを明確に知らせることにする。これに
より、ユーザーが入力を行なう際には、ハンディターミ
ナルのシステムhz 選択し、明示するシフト状態によ
りなh;ら入力を行なうことができる。
フト状態に、キーボードのシフト状態を自動的に変更し
、コーナーにそれを明確に知らせることにする。これに
より、ユーザーが入力を行なう際には、ハンディターミ
ナルのシステムhz 選択し、明示するシフト状態によ
りなh;ら入力を行なうことができる。
ま之ハンディターミナル上で動作する゛アプリケ−シラ
ンソフトウェアは、任意のシフト状態に移動することb
;可能になる。
ンソフトウェアは、任意のシフト状態に移動することb
;可能になる。
以下に本発明の詳細を実施例に基づいて説明する。
第1図はタッチパネル及びタッチパネルインターフェイ
スのブロック図である。150がタッチパネルで、1b
atr−インターフェイスのボートである。
スのブロック図である。150がタッチパネルで、1b
atr−インターフェイスのボートである。
通常は、ボート160のアドレス24H(以下、ボー
トP24Hと略す)に全て1を書を込む。タッチパネル
のどれかのスイッチ^;押されると、キーボードインタ
ーフェイスのスキャンライン101〜114と論理積を
とって、スレーブCPU7508(図示せず)に伝わり
、千−コード80Hが押されたものとして処理される。
トP24Hと略す)に全て1を書を込む。タッチパネル
のどれかのスイッチ^;押されると、キーボードインタ
ーフェイスのスキャンライン101〜114と論理積を
とって、スレーブCPU7508(図示せず)に伝わり
、千−コード80Hが押されたものとして処理される。
キー割り込み処理ルーチンではボートP241(シフリ
アし、1ビツト毎に1を立て、スイッチh;押され九か
判定する。ス千ヤン終了後け、再びP24Hにすべて1
を書き込んでおく。ここで、ボート25H,26Hにけ
、キース千ヤンの結果ht出力される。
アし、1ビツト毎に1を立て、スイッチh;押され九か
判定する。ス千ヤン終了後け、再びP24Hにすべて1
を書き込んでおく。ここで、ボート25H,26Hにけ
、キース千ヤンの結果ht出力される。
第2図は夕1チバネルの入力方法を示すフローチャート
である。1で割り込み待ちデータセット。
である。1で割り込み待ちデータセット。
3で割り込入受寸、ディスチャージ、4でスキャンデー
タ出力、5でデータが安定するのを待ち。
タ出力、5でデータが安定するのを待ち。
6でデータリード、8でフレーム信号のノイズを除去す
るためにウェイト、9で2度目のデータリードを行なう
。KEYを2度読入するのけ、beDのフレーム償号六
−タッチパネルにノイズとして乗ってくることを除去す
る之めである。このノイズば@ #”−20μs8度で
あるので、40μ8間隔の2度読みでよろしい。ノイズ
の入るインターバルは約35m5なので1回のスキャン
中に2度読入する回数は多くて1回である。
るためにウェイト、9で2度目のデータリードを行なう
。KEYを2度読入するのけ、beDのフレーム償号六
−タッチパネルにノイズとして乗ってくることを除去す
る之めである。このノイズば@ #”−20μs8度で
あるので、40μ8間隔の2度読みでよろしい。ノイズ
の入るインターバルは約35m5なので1回のスキャン
中に2度読入する回数は多くて1回である。
第3図は、シフト状態の自動制御のブロック図である。
図中符@51.52で現在のシフト状態から抜ける。図
中符号33でどのシフト状態に移項するかを判定する。
中符号33でどのシフト状態に移項するかを判定する。
英字モードの時は図中符号54.35.カナモードの時
は図中符号56,57゜数字モードの時は図中符号38
.39を実行することによって、新シフトモードのLK
Dを点燈し、キートップからの発生値テーブルを更新す
る。図中符号40で実際のキー人力を行ない、入力処理
を終了すると図中符号の41.42で、もとのシフト状
態にもどる。
は図中符号56,57゜数字モードの時は図中符号38
.39を実行することによって、新シフトモードのLK
Dを点燈し、キートップからの発生値テーブルを更新す
る。図中符号40で実際のキー人力を行ない、入力処理
を終了すると図中符号の41.42で、もとのシフト状
態にもどる。
ここで、キーボードのシフトの変更についてさらに説明
しておく。
しておく。
例えば、ファイル名を入力する場合においてはアプリケ
ージ3ンプログラムは、入力される文字列が英数字であ
ることを予想する。そして、この場合亭アプリケージ冒
ンプログラムは、より下位のプログラムに対して英数字
へのシフトを指示する情報を渡す。これにより、第3図
のフローチャートの33で、どの状態へ移ればよいかが
判定される。
ージ3ンプログラムは、入力される文字列が英数字であ
ることを予想する。そして、この場合亭アプリケージ冒
ンプログラムは、より下位のプログラムに対して英数字
へのシフトを指示する情報を渡す。これにより、第3図
のフローチャートの33で、どの状態へ移ればよいかが
判定される。
以上説明し次ように1本発明によれば、ノ・ンディター
ミナル等の千−ボードにおいて、ユーザーはキーボード
のシフト状態を考慮することなくして入力が可能になる
。しth;って、特にそのハンディターミナルに不慣れ
なユーザーに対して特にその威力を発揮する。
ミナル等の千−ボードにおいて、ユーザーはキーボード
のシフト状態を考慮することなくして入力が可能になる
。しth;って、特にそのハンディターミナルに不慣れ
なユーザーに対して特にその威力を発揮する。
第1図はタッチパネルインターフェイスのブロック図@
第2図はタッチパネルの入力方法を示すフローチャート
。 第3図はシフト状態の自動制御を示すフローチャート〇 以 上 出願人 セイコーエプソン株式会社 第1図 第2図 第3図
。 第3図はシフト状態の自動制御を示すフローチャート〇 以 上 出願人 セイコーエプソン株式会社 第1図 第2図 第3図
Claims (1)
- アプリケーションプログラムが特定の入力時点において
、次に入力されるデータの属性により特定のシフト状態
へ移行することを指示する情報を該アプリケーションプ
ログラムより下位のレベルにあるプログラムに渡し、該
情報により該下位プログラムがキーボードに割り当てら
れたキーテーブルを設定し直すことを特徴とするキーボ
ードのシフト状態制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61180722A JPS6336424A (ja) | 1986-07-31 | 1986-07-31 | キ−ボ−ドのシフト状態制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61180722A JPS6336424A (ja) | 1986-07-31 | 1986-07-31 | キ−ボ−ドのシフト状態制御方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6336424A true JPS6336424A (ja) | 1988-02-17 |
Family
ID=16088169
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61180722A Pending JPS6336424A (ja) | 1986-07-31 | 1986-07-31 | キ−ボ−ドのシフト状態制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6336424A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0420086U (ja) * | 1990-06-06 | 1992-02-19 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51105230A (ja) * | 1975-03-12 | 1976-09-17 | Sanyo Electric Co | |
| JPS5471517A (en) * | 1977-11-18 | 1979-06-08 | Hitachi Ltd | Input system for key information |
-
1986
- 1986-07-31 JP JP61180722A patent/JPS6336424A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51105230A (ja) * | 1975-03-12 | 1976-09-17 | Sanyo Electric Co | |
| JPS5471517A (en) * | 1977-11-18 | 1979-06-08 | Hitachi Ltd | Input system for key information |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0420086U (ja) * | 1990-06-06 | 1992-02-19 |
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