JPS6336673A - フアクシミリ装置 - Google Patents

フアクシミリ装置

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JPS6336673A
JPS6336673A JP61178908A JP17890886A JPS6336673A JP S6336673 A JPS6336673 A JP S6336673A JP 61178908 A JP61178908 A JP 61178908A JP 17890886 A JP17890886 A JP 17890886A JP S6336673 A JPS6336673 A JP S6336673A
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JP
Japan
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telephone
facsimile
section
telephone line
amplification factor
Prior art date
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Pending
Application number
JP61178908A
Other languages
English (en)
Inventor
Kuniaki Anpo
安保 邦昭
Kazuhiro Anzai
安西 一裕
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
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Publication date
Application filed by Toshiba Corp filed Critical Toshiba Corp
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Publication of JPS6336673A publication Critical patent/JPS6336673A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [発明の目的コ (産業上の利用分野) この発明は、電話回線に直接結合してし音響結合器を介
して音響的に結合しても両像信号を送受信できるファク
シミリ装置に関する。
(従来の技術) ファクシミリ装置は電話回線に直接結合される直接結合
型と電話様の送受話器を介して音響的に結合される音響
結合型とがある。
電話回線は一般に電話による音声通話用に設計されてい
るため、その伝送周波数帯域幅は比較的狭く0.3〜3
.4KH2に制限されているとともに、音声通話では伝
送路の遅延歪は通話品質にあまり影響しないため、電話
回線においては伝送路の遅延歪を軽減する配慮が行なわ
れてい<Zい。
しかしながら、ファクシミリ通信のように音声でなく信
号の波形を伝送する場合には遅延歪による波形の劣化に
よって十分な伝送特性が得られイgいことがある。更に
、電話回線における音声通話ではあまり問題とならない
伝送損失や減衰歪等もファクシミリ通信にJ3いては無
視できない場合もある。
上述したような遅延歪、伝送損失、減衰歪等は特に音響
結合型のファクシミリ装置の場合に直接結合型よりも大
きく影響する。これは音響結合型ファクシミリ装置が音
響結合部を介して信号の送受信を行ない、この音響結合
部の伝送損失が加わるからである。このため、音響結合
型ファクシミリ装置はこれらの各種損失を補正するよう
に直結型と異なる特性の増幅器や回路構成を使用し、従
来、直接結合型と音響結合型のファクシミリ装置を1つ
の装置として一体化し、いずれにも使用できるように構
成したものはなかった。
また、直接結合型ファクシミリ装置は上述したJ:うに
音響結合部を介さずに直接電話回線に接続されるため、
データの損失が少なく有利であり、優れたデータ伝送が
可能であるが、電話回線に直接接続されるため、その接
続工事や手続きが必要であるため、簡単に設置場所を移
動して接続換え1゛ることができず、固定されてしまう
。ずなわら、音響結合型は電話回線への接続の工事昏手
続きが不要で簡単に移動できるという利点がある。
直接結合型および音響結合型ファクシミリ装置は上述し
たようにそれぞれ独自の利点があるが、上述したように
特性の異なる増幅器を必要とする上に、その伯の回路構
成も異なっている。ずなわら、直接結合型は直結入出力
用の増幅器、ハイブリッド1〜ランス、電話機とファク
シミリ回線とのV′)換器等からなる直接結合部を必要
とし、また音響結合型はマイクロフォンおよびスピーカ
の特性に応じた増幅器からなる音響結合部を必要とする
。
(発明が解決しようとする問題点) 直接結合型と音響結合型はそれぞれ独自の利点を有する
が、両者を一体化しようとすると、異なる2秤類の増幅
器等を必要として、高IIIIiとOり経済的に好まし
くないという問題点があるため、従来、両名を一体化し
両機能を備えて特性上J3よび使用上便利にしたファク
シミリ装置がなく、両者の有利な機能を備えたファクシ
ミリ装置に対する要望があった。
この発明は、上記に鑑みてなされたもので、その目的と
するところは、直接結合型および音響結合型の両機能を
備えた経済的なファクシミリ装置を提供することにある
。
[発明の構成] (問題点を解決するだめの手段) 上記問題点を解決するため、電話回線を介してファクシ
ミリ通信を行なうファクシミリ装置において、この発明
は、電話回線に直接接続される直結部と、電話回線に電
話機の送受話器を介して音響的に結合される音響結合部
と、変調画像信号を電話回線に送信すべく増幅するとと
もに、電話回線から受信した変調画像信号を増幅リ−る
増幅手段と、電話回線に接続された電話機のオンフック
 ゛およびオフフックを検出する検出手段と、該検出手
段がオフノックを検出し、前記直結部を介して画像(,
70の送受信を行なう場合、前記増幅手段の増幅率を第
1の増幅率に設定し、前記検出手段がオフノックを検出
し、前記I!結合部を介して画像信号の送受信を行なう
場合、前記増幅手段の増幅率を第2の増幅率に設定する
増幅率制御手段とを有することを要旨とする。
(作用) この発明のファクシミリ装置は、電話機のオンフッタを
検出し、直結部を介して画像信号の送受信を行なう場合
には増幅手段の増幅率を第1の増幅率に設定し、電話機
のオフノックを検出し、音響結合部を介して画像信号の
送受信を行なう場合には増幅手段の増幅率を第2の増幅
率に設足りるという具合にファクシミリ通信方法に応じ
て増幅手段の増幅率を適切に可変している。
(実施例) 以下、図面を用いてこの発明の詳細な説明する。
第1図はこの発明の一実施例に係るファクシミリ回線置
に使用される通信51!l埋回路部9のブロック図であ
り、第2図は該ファクシミリ装置の全体的外観構成を示
す斜視図であり、第3図は該ファクシミリ装置の全体の
ブロック図である。
第2図に示すように、本実施例のファクシミリ装置は、
読取部1と本体部2とに大別され、本体部2の右側?′
111に直v′i結合部6と音響結合器7を有し、直接
結合型と音響結合型の両方式のファクシミリ通信が可能
に構成されている。また、第2図においては、本ファク
シミリ装置は送信すべき原稿4を前部から挿入し読み取
って相手装置に送信し、この送信した原稿4は装置のほ
ぼ中央上側に形成されている原石取出口8から取り出さ
れるととbに、相手装置から受信した画像信号を記録し
た受信用紙5は装置の後部から取り出されるようになっ
ている。
本ファクシミリ装置は、前記直結結合部6および音響結
合部7を介して電話回線に接続され、電話回線を介して
相手ファクシミリ装置とファクシミリ通信を11なうが
、直結結合部6および音響結合部7は第3図に示すよう
に通信処理回路部9に接I′−され、この通信処理回路
部9を介して読取部11[j回路部10および記録処理
回路部11に接続されでいる。読取処理回路部10は送
信ずべき原稿4上の文字や松等の画像信号を例えば光学
的に走査して読み取って電気的画像信号に変換づる部分
であり、記録処理回路部11は相手ファクシミリ装置か
ら受信した画像信号を受信用MiS上に文字や絵等の画
像として再生し記録する部分である。
また、ファクシミリ装置は更に第3図に示ずJζうに全
体の動作を制御する制御回路部13と、操作用の各種ス
イッチやランプ等を複数個備えた操作スイッチ部3と、
この操作スイッチ部3からの各種操作信号を制御回路部
13に供給したり、制御回路部13からの信号によって
ランプ等を動作させるための走査回路部12とを有する
。
通信処理回路部9はその詳細を第1図に示すように端子
T1.T2を介して電話回線が直結結合部6に接続され
、この直結結合部6に網?Iil+御部21および電話
機22が接続されている。網制御部21は本)?クシミ
リ装置が接続されている電話交換機に対する起動および
復旧動作、選択信号の送出、呼出信号の検出、網施設の
保護、ファクシミリへの切替、電話機22の送受話器2
3のオンフックおよびオフフッタ状態の検出機能等を存
し、該網制御部21は切換器14を介してハイブリッド
回路15に接続されている。切換器14は電話回線側と
その端末装置であるフi)クシミリ装置側との境界を明
確にして、電話回線とファクシミリ装置との切離しを行
なう装置である。
第1図の通信処理回路部9は、眞述したように読取処理
回路部10J’jよび記録処理回路部11に接続されて
いるが、これらの回路部10.11はそれぞれ通信処理
回路部9内に股(プられた変調部19J3よび復調部2
0に接続され、読取処理回路部10はこの変調部19を
介して出力署幅器16の入力に接続され、また記録処理
回路部11は復調部20 ヲ介り、 −c 自1))利
17制m (AGC) 回路18に接続され、更に自動
利(q制御回路1Bを介して入力」)す幅器17の出力
に接続されている。出力増幅器16の出力および入力増
幅器17の入力は前記ハイブリッド回路15を介して1
)り配り換器14に接続され、このハイブリッド回路1
5を介して読取処理回路部10からの画像信号は電話回
線に供給され、電話(i21線からの画像信号は記録処
理回路部11に供給されるようになっている。
また、前記直結結合部6には網制御部21を介した後に
再度直結結合部6を介して電話機22が1a続され、電
話機22の送受話器23は音響結合器24に接続され、
この音響結合器24から音響結合部7を介して出力増幅
器16および入力増幅器17に接続されている。更に詳
しくは、送受話器23の受話器23−1は音響結合器2
4のマイクロホン24−1に近接して音響的に連結され
、送受話器23の送話器23−2は音響結合器24のス
ピーカ24−2に近接して音響的に連結されている。
前記出力増幅器16および入力増幅器17はハイブリッ
ド回路15、切換器14、直結結合部6を介して電話回
線に直接結合される直接結合型のファクシミリ通信を行
なう場合の11η幅器として作用するとともに、また盲
V1結合部7、音響結合器24、電話機22の送受話器
23を介して電話口線に音響的に結合される音響結合型
のファクシミリ通信を行なう場合の増幅器としても作用
するものであるが、両結合方式においてはぞの結合形態
から信号レベル等がかなり異なるので、両方式に適用さ
せるために各結合方式に応じて各増幅器16.17の増
幅率を変更する必要がある。通常、直接結合型でファク
シミリ通信する場合には相手装置を呼び出した後、電話
機22の送受話器23を電話機22にかけたオンフッタ
状態でファクシミリ通信を行い、また音響結合型でファ
クシミリ通信する場合には電話機22の送受話器23を
はずし、これをu W結合器24にセットしたオフフッ
タ状態でファクシミリ通信を行うため、電話機22の送
受話器23のオンフックおよびオフフッタ状態を検出す
れば、直接結合型かまたは音響結合型かのいずれの方式
でファクシミリ通信Jるかが識別される。従って、本実
施例においては、前述したように網制御部21において
電話機22の送受話器23のオンフック、オフフック状
態を検出し、この検出したオフフック、オフフック状態
に応じて網制御部21から出力増幅器16a3よび入力
増幅器17の増幅率を可変し、増幅器16゜17を両方
式に利用できるように兼用型に構成して経済化を達成し
ている。すなわち、オンフックの状態を検出した場合に
は、直接結合型のファクシミリ通信を行なう場合である
ので、増幅器16゜17の増幅率を第1の増幅率に設定
し、オフフックの状態を検出した場合には、音響結合型
のファクシミリ通信を行なう場合であるので、増幅器1
6.17の増幅率を第2の増幅率に設定している。
次に、作用を説明する。
まず、直接結合型でファクシミリ通信する場合について
説明づ′る。最初、電話4122の送受話器23をオフ
フックして自動または手動でダイヤルして相手ファクシ
ミリ装置を呼び出し、確認した後、原稿4または受信用
紙5をセットし、それからファクシミリ装置を起動する
。
ファクシミリ装置が起動されると、電話機22はオンノ
ック状態になる。このオンフック状態は網flirt御
部21によって検出され、網制御部21は電話回線を電
話機側からファクシミリ装置側に切り換える。また、こ
れと同時に、網制御部21は検出したオンフック状態に
応じて出力増幅器16J3よび入力増幅器17の増幅率
を直接結合型ファクシミリ通信用の第1の増幅率に設定
する。このように増幅器16.17の増幅率を第1の増
幅率に設定すると、これにより電話回線から直結結合部
6、網制御部21、切換器14、ハイブリッド回路15
を介して直接結合型ファクシミリ通信が行なわれる。
そして、この場合、読取処理回路部10で読み取った原
稿4の画像信号は変調部19で変調され、出力増幅器1
6において第1の増幅率で増幅され、ハイブリッド回路
15、切換器14、網制御部21、直結結合部6を介し
て電話回線に送信され、相手ファクシミリ装置に伝送さ
れる。また、相手ファクシミリ装置からの画像信号は電
話回線から直結結合部6、網制御部21、切換器14、
ハイブリッド回路15を介して入力増幅器17に供給さ
れ、入力増幅器17にJ3いて第1の増幅率で増幅され
、自動利i* iti制御回路18で利1q制御され、
復調部20で復調され、記録処理回路部11に供給され
て受信用紙5に記録される。
次に、畠YI結合型でファクシミリ通信する場合につい
て説明する。この場合も同様に電話機22の送受話器2
3をオフフックして自動または手動でダイレルして相手
ファクシミリ装置を呼び出し、確認した侵、原稿4また
は受信用紙5をセットし、それからファクシミリ装置を
起動づる。
ファクシミリ装置が起動されても、この場合には電話機
22は依然としてオフフッタ状態のままであるので、網
制御部21はこのオフフック状態を検出し、これに応じ
て出力増幅器16および入力増幅器17の増幅率を音響
結合型ファクシミリ通信用の第2の増幅率に設定する。
このように第2の増幅率が設定されると、これにより電
話回線から直結結合部6、電話122、送受話器23、
音響結合部24、音響結合部7を介して音響結合型ファ
クシミリ通信が行なわれる。
そして、この場合、読取処理回路部10で読み取った原
石4の画像信号は変調部1って変調され、出力増幅器1
6において第2の増幅率で増幅され、更に音響結合部7
を介して音響結合器24のスピーカ24−2から送受話
器23の送話器23−2に供給され、電話機22、直結
結合部6を介して電話回線に送信され、相手ファクシミ
リ装置に伝送される。また、相手ファクシミリ装置から
の画像信号は電話回線から直結結合部6、送受話器23
の受話器23−1を介してg響結合器24のマイクロホ
ン24−1に供給され、更に音響結合部7からは入力増
幅器17に供給され、ここで第2の1(り輸率でj(9
幅され、自動利(り制御回路18で利1!:1制陣され
、復調部20で復調され、記録処理回路部11に供給さ
れて受信用紙5に記録される。
第4図はこの発明の他の実施例に係るファクシミリ装置
の通信処理回路部を示すブロック図である。この実、I
71!例の通信処理回路部は、第1図の通信処理回路部
9に45いて出力増幅器16および入力増幅器17をそ
れぞれ直接結合用出力増幅器16aど合資結合用出力増
幅器16bJ>よび直接結合用入力増幅器17aと音営
結合用入力増幅器17bで構成し、これらの各増幅器を
切替スイッチ31.33によって切り替え、訂接結合用
出力増幅器16aと直接結合用入力増幅器17aを第1
の増幅率に固定し、合資結合用出力増幅器16bと直接
結合用入力増幅器17bを第2の増幅率に固定し、更に
切替スイッチ31.33のリム動作を前記制御回路部1
3からの制御信号により制御するように構成するととも
に、自動刊(q制御回路18を削除した点が主として異
なるのみで伯の構成および動作は同じである。
[発明の効果J 以上説明したように、この発明によれば、電話機のオン
フックを検出し、直結部を介して画像信号の送受信を行
なう場合には増幅手段の増幅率を第1の増幅率に設定し
、電話機のオフノックを検出し、音響結合部を介して画
像信号の送受信を行なう場合には増幅手段の増幅率を第
2の増幅率に設定するという具合にファクシミリ通信方
法に応じて増幅手段の増幅率を適切に可変しているので
、直接結合型と音響結合型の両機能を備えて一体化され
たファクシミリ装置を経済的に構成することができ、音
響結合型に設定した場合には移動が簡単となり任意の場
所に設置して使用することができるとともに、直接結合
型に設定した場合には優れたデータ伝送で安定して使用
づ−ることかできる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例に係るファクシミリ装置に
使用される通信処理回路部のブロック図、第2図は本フ
ァクシミリ装置の全体的外観構成を承り斜視図、第3図
は本ファクシミリ装置の全体構成を示すブロック図、第
4図はこの発明の他の実施例に係る77ノクシミリ装置
の通信処理回路部のブロック図である。 6・・・直結結合部    7・・・音響結合部15・
・・ハイブリッド回路 1G・・・出力増幅器   17・・・入力増幅器22
・・・電話機     23・・・送受話器24・・・
音響結合器 代理人ブ/Jffi±三 好保男 第1図 第2図 第3図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 電話回線を介してファクシミリ通信を行なうファクシミ
    リ装置において、電話回線に直接接続される直結部と、
    電話回線に電話機の送受話器を介して音響的に結合され
    る音響結合部と、変調画像信号を電話回線に送信すべく
    増幅するとともに、電話回線から受信した変調画像信号
    を増幅する増幅手段と、電話回線に接続された電話機の
    オンフックおよびオフフックを検出する検出手段と、該
    検出手段がオンフックを検出し、前記直結部を介して画
    像信号の送受信を行なう場合、前記増幅手段の増幅率を
    第1の増幅率に設定し、前記検出手段がオフフックを検
    出し、前記音響結合部を介して画像信号の送受信を行な
    う場合、前記増幅手段の増幅率を第2の増幅率に設定す
    る増幅率制御手段とを有することを特徴とするファクシ
    ミリ装置。
JP61178908A 1986-07-31 1986-07-31 フアクシミリ装置 Pending JPS6336673A (ja)

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JP (1) JPS6336673A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5297196A (en) * 1991-03-25 1994-03-22 Tokyo Electric Co., Ltd. Facsimile apparatus adapted to communicate via an acoustic coupler

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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US5297196A (en) * 1991-03-25 1994-03-22 Tokyo Electric Co., Ltd. Facsimile apparatus adapted to communicate via an acoustic coupler

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