JPS633725A - 回動可能なグレンタンクにおけるロツク装置 - Google Patents
回動可能なグレンタンクにおけるロツク装置Info
- Publication number
- JPS633725A JPS633725A JP61145547A JP14554786A JPS633725A JP S633725 A JPS633725 A JP S633725A JP 61145547 A JP61145547 A JP 61145547A JP 14554786 A JP14554786 A JP 14554786A JP S633725 A JPS633725 A JP S633725A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- grain tank
- paddy
- auger
- resistance plate
- view
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000007689 inspection Methods 0.000 claims description 4
- 235000013339 cereals Nutrition 0.000 description 41
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 240000007594 Oryza sativa Species 0.000 description 1
- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 description 1
- 239000002253 acid Substances 0.000 description 1
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000009499 grossing Methods 0.000 description 1
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 235000009566 rice Nutrition 0.000 description 1
- 238000007665 sagging Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Threshing Machine Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明はコンバインに付設したグレンタンクを、該グレ
ンタンクと脱穀装置の間の駆動装置の点検補修の為に回
動開放可能とした場合のロック装置に関するものである
。
ンタンクと脱穀装置の間の駆動装置の点検補修の為に回
動開放可能とした場合のロック装置に関するものである
。
(ロ)従来技術
従来からコンバインに付設したグレンタンクを、該グレ
ンタンクと脱穀装置の間の駆動部を点1食補修可能とす
る為に、回動開放可能とする技術は実開昭59−291
60号公報の如き技術が公知とされているのである。
ンタンクと脱穀装置の間の駆動部を点1食補修可能とす
る為に、回動開放可能とする技術は実開昭59−291
60号公報の如き技術が公知とされているのである。
(ハ)発明が解決しようとする問題点
本発明の目的は、該回動開放可能としたグレンタンクの
ロック装置が刈取作業中に外れることのないように、ま
たオペレーターのミスによりグレンタンク内に籾が充填
されたままで、グレンタンクを回動し、該グレンタンク
が機体フレームから離れた位置で籾の重量が作用して、
グレンタンクの枢支基部を破壊することの無いように、
二重の安全装置を構成したものである。
ロック装置が刈取作業中に外れることのないように、ま
たオペレーターのミスによりグレンタンク内に籾が充填
されたままで、グレンタンクを回動し、該グレンタンク
が機体フレームから離れた位置で籾の重量が作用して、
グレンタンクの枢支基部を破壊することの無いように、
二重の安全装置を構成したものである。
(ニ)問題を解決するための手段
本発明の目的は以上の如くであり、次に該目的を達成す
る為の構成を説明すると。
る為の構成を説明すると。
点検補修の為に脱穀装置りに対して回動開放可能とした
グレンタンク1の回動を不可能とする口・ツク装置にお
いて、グレンタンク1の内部下方に抵抗板22を配置し
、該抵抗板22上に籾が載置されることにより機体側に
突出し係止される係止片を設け、籾の充填された状態で
グレンタンクlの回動を阻止したものである。
グレンタンク1の回動を不可能とする口・ツク装置にお
いて、グレンタンク1の内部下方に抵抗板22を配置し
、該抵抗板22上に籾が載置されることにより機体側に
突出し係止される係止片を設け、籾の充填された状態で
グレンタンクlの回動を阻止したものである。
(ホ)実施例
本発明の目的・構成は以上の如くであり、次に添付の図
面に示した実施例の構成と作用を説明すると。
面に示した実施例の構成と作用を説明すると。
第1図はコンバインの側面図、第2図はグレンタンクを
回動した状態の平面図、第3図はグレンタンク枢支部分
の後面図、第4図はロック装置部分の側面断面図、第5
図は同じく前面図、第6図は抵抗板22の位置が相違す
る実施例の側面図、第7図は同じく前面断面図、第8図
はオーガー保護板25を抵抗板とした実施例の側面図、
第9図は同じく前面断面図、第10図は抵抗板を圧力ス
イッチとした実施例の側面図、第11図は同じく前面断
面図である。
回動した状態の平面図、第3図はグレンタンク枢支部分
の後面図、第4図はロック装置部分の側面断面図、第5
図は同じく前面図、第6図は抵抗板22の位置が相違す
る実施例の側面図、第7図は同じく前面断面図、第8図
はオーガー保護板25を抵抗板とした実施例の側面図、
第9図は同じく前面断面図、第10図は抵抗板を圧力ス
イッチとした実施例の側面図、第11図は同じく前面断
面図である。
第1図より第3図の図面に基づいてグレンタンク装置の
概略に付いて説明すると。
概略に付いて説明すると。
グレンタンク1の外側方に向けて回動突出して、グレン
タンク1の容量を増加させる増量タンク2が配置されて
いる。またグレンタンク1の下部には籾を集める下部オ
ーガー4が配置されており、該下部オーガー4により集
めた籾を垂直オーガー3により揚穀し、排出オーガー5
に受は継いでいる。該排出オーガー5は上下回動シリン
ダー6により上下に回動自在とされており、また垂直オ
ーガー3に設けられた左右回動ベベルギア7により左右
に回動自在とされている。該左右回動ベベルキ:ア7を
駆動するのは第3図の如く正逆駆動モーターにより回転
されるベベルギア7aである。
タンク1の容量を増加させる増量タンク2が配置されて
いる。またグレンタンク1の下部には籾を集める下部オ
ーガー4が配置されており、該下部オーガー4により集
めた籾を垂直オーガー3により揚穀し、排出オーガー5
に受は継いでいる。該排出オーガー5は上下回動シリン
ダー6により上下に回動自在とされており、また垂直オ
ーガー3に設けられた左右回動ベベルギア7により左右
に回動自在とされている。該左右回動ベベルキ:ア7を
駆動するのは第3図の如く正逆駆動モーターにより回転
されるベベルギア7aである。
脱穀装置りより枢支筒8が突出され、該枢支筒8の内部
に垂直オーガー3を回動可能に嵌装し、また枢支筒8の
外周にグレンタンク1の回動を支持する回動軸受部19
を遊嵌している。故に該枢支筒8は垂直オーガー3と排
出オーガー5の回動と、グレンタンク1の回動の両方を
支持しているのである。
に垂直オーガー3を回動可能に嵌装し、また枢支筒8の
外周にグレンタンク1の回動を支持する回動軸受部19
を遊嵌している。故に該枢支筒8は垂直オーガー3と排
出オーガー5の回動と、グレンタンク1の回動の両方を
支持しているのである。
垂直オーガー3の下端は支持オーガー3aにより軸受支
持されており、該支持オーガ−3a自体は下部オーガー
4と一体化されて、グレンタンク1の回動と共に回動す
るので、下端をスラスト軸受30により軸受支持してい
る。
持されており、該支持オーガ−3a自体は下部オーガー
4と一体化されて、グレンタンク1の回動と共に回動す
るので、下端をスラスト軸受30により軸受支持してい
る。
本発明は該構成において、籾が入っている場合にグレン
タンク1の回動を阻止する係止片をロックレバ−20の
他に設けた構成に関するものである。14は該グレンタ
ンク1の垂直オーガー3を中心とする回動をスムーズに
する為のローラーである。該ローラー14・14は機体
フレーム15の上を回転するものである。
タンク1の回動を阻止する係止片をロックレバ−20の
他に設けた構成に関するものである。14は該グレンタ
ンク1の垂直オーガー3を中心とする回動をスムーズに
する為のローラーである。該ローラー14・14は機体
フレーム15の上を回転するものである。
第2図・第3図・第4図において示す如く、脱穀装置り
の一番コンベア13より脱穀選別後の籾が搬出され、揚
穀筒11に受は継がれ、グレンタンク1の上部の投口よ
り投入されるのである。
の一番コンベア13より脱穀選別後の籾が搬出され、揚
穀筒11に受は継がれ、グレンタンク1の上部の投口よ
り投入されるのである。
本発明は以上の如く、垂直オーガー3に枢支された状態
で、前部を外側方へ回動可能とし、咳回動した状態で、
グレンタンク1の裏側で脱穀装置りとの間に配置された
■ベルト等の駆動部を点検補修可能とした構成のロック
機構に関するものである。
で、前部を外側方へ回動可能とし、咳回動した状態で、
グレンタンク1の裏側で脱穀装置りとの間に配置された
■ベルト等の駆動部を点検補修可能とした構成のロック
機構に関するものである。
第4図・第5図の実施例について説明すると。
機体フレーム15の上面にピン支持体21aを突設し、
該ピン支持体21aに係止ビン21を突設している。
該ピン支持体21aに係止ビン21を突設している。
該係止ビン21はロックレバ−20を係合する為のもの
であり、該ロックレバ−20による係止装置の他に、籾
が充填されている状態を検出して、グレンタンク1の回
動を阻止する係止片34をグレンタンク1の内部に設け
たものである。そして該抵抗板22を係止片34と連結
し係止片34の枢支部34aにより枢支している。
であり、該ロックレバ−20による係止装置の他に、籾
が充填されている状態を検出して、グレンタンク1の回
動を阻止する係止片34をグレンタンク1の内部に設け
たものである。そして該抵抗板22を係止片34と連結
し係止片34の枢支部34aにより枢支している。
該係止片34は常時は上方向に付勢バネ32により引き
上げられており、酸グレンタンク1の内部に籾が無い場
合には、抵抗板22が下方に回動しないので、第4図の
2点鎖線の位置の如く、保合孔体27とは係止しないの
である。しかし、グレンタンク1の内部に籾が投入され
ると、該抵抗板22の上に籾が載置され、充填量が大と
なる程、係止片34を下方へ回動させる力が大きくなり
、付勢バネ32に抗して回動させ係止片34を係合孔体
27内に係合させるのである。
上げられており、酸グレンタンク1の内部に籾が無い場
合には、抵抗板22が下方に回動しないので、第4図の
2点鎖線の位置の如く、保合孔体27とは係止しないの
である。しかし、グレンタンク1の内部に籾が投入され
ると、該抵抗板22の上に籾が載置され、充填量が大と
なる程、係止片34を下方へ回動させる力が大きくなり
、付勢バネ32に抗して回動させ係止片34を係合孔体
27内に係合させるのである。
係合孔体27は機体フレーム15の上面に固設されてお
り、係止片34が嵌入可能な溝が切られている。
り、係止片34が嵌入可能な溝が切られている。
次に第6図・第7図の実施例について説明すると。
該実施例においては、抵抗板22の位置を相違させてい
る。該抵抗122はグレンタンク1の外側方の傾斜流穀
面に蝶番を介して配置し、外延抗板22の下側に直接に
、係止片31の上端を接当させているのである。
る。該抵抗122はグレンタンク1の外側方の傾斜流穀
面に蝶番を介して配置し、外延抗板22の下側に直接に
、係止片31の上端を接当させているのである。
該係止片31はガイド筒内を上下動可能としており、付
勢バネ32により上方へ押圧しているのである。該抵抗
板22の上面に籾が載置されると、係止片31は付勢バ
ネ32に抗して押し込まれ、係合孔体27の係合孔内に
嵌入するのである。
勢バネ32により上方へ押圧しているのである。該抵抗
板22の上面に籾が載置されると、係止片31は付勢バ
ネ32に抗して押し込まれ、係合孔体27の係合孔内に
嵌入するのである。
該実施例の図面においては、ロックレバ−20による固
定の変わりに固定螺子33により固定している。
定の変わりに固定螺子33により固定している。
次に第8図・第9図の実施例の構成について説明すると
。
。
該実施例の場合には、下部オーガー4の上部に直接に籾
の重量が掛かるのを防ぐべく配置したオーガー保護板2
4・25を抵抗板22に兼用している。−方のオーガー
保護板24は側板間に固定されており、他方のオーガー
保護板25を軸26を中心に回動可能として、該オーガ
ー保護板25の下側に係止片31を接当させている。
の重量が掛かるのを防ぐべく配置したオーガー保護板2
4・25を抵抗板22に兼用している。−方のオーガー
保護板24は側板間に固定されており、他方のオーガー
保護板25を軸26を中心に回動可能として、該オーガ
ー保護板25の下側に係止片31を接当させている。
付勢バネ32と係合孔体27の構成については、前実施
例と同じ構成としている。
例と同じ構成としている。
次に第10図、第11図の構成について説明すると。該
実施例においては、抵抗板を圧力センサー28にしてい
る。該圧力センサー28により内部に籾のあることを検
出し、ソレノイド装置29のピン29aを係合孔体27
の孔に嵌入させているのである。
実施例においては、抵抗板を圧力センサー28にしてい
る。該圧力センサー28により内部に籾のあることを検
出し、ソレノイド装置29のピン29aを係合孔体27
の孔に嵌入させているのである。
その他の構成については、前述の実施例と同様に構成さ
れている。
れている。
(へ)発明の効果
本発明は以上の如(構成したので、次のような効果を奏
するものである。
するものである。
第1に、もしグレンタンク1の内部に籾が残っていれば
、該抵抗板22を押すことにより、ロックレバ−20や
固定螺子33を外した後でも、尚グレンタンク1を回動
することが出来ず、オペレーターが内部に籾のあること
を認識せずに、グレンタンクを回動開放することが無く
なり、誤動作によりグレンタンク1を回動し、ローラー
14・14が機体フレーム15から離れた時点で、グレ
ンタンク1が垂れ下がり、垂直オーガー3の周囲に構成
した回動支持部を傷めたり、破壊したりすることがない
のである。
、該抵抗板22を押すことにより、ロックレバ−20や
固定螺子33を外した後でも、尚グレンタンク1を回動
することが出来ず、オペレーターが内部に籾のあること
を認識せずに、グレンタンクを回動開放することが無く
なり、誤動作によりグレンタンク1を回動し、ローラー
14・14が機体フレーム15から離れた時点で、グレ
ンタンク1が垂れ下がり、垂直オーガー3の周囲に構成
した回動支持部を傷めたり、破壊したりすることがない
のである。
第2に、グレンタンク1内に籾が入った状態で、グレン
タンク1を回動開放することは絶対に有り得ないので、
空の状態でのみ回動回動開放をすることとなり、該回動
枢支部の強度をもっと弱(することが可能となるのであ
る。
タンク1を回動開放することは絶対に有り得ないので、
空の状態でのみ回動回動開放をすることとなり、該回動
枢支部の強度をもっと弱(することが可能となるのであ
る。
第3に、該グレンタンク1のロック機構を簡単な構成と
することができ、また該抵抗板により二重の安全機構を
構成することが出来たものである。
することができ、また該抵抗板により二重の安全機構を
構成することが出来たものである。
第1図はコンバインの側面図、第2図はグレンタンクを
回動した状態の平面図、第3図はグレンタンク枢支部分
の後面図、第4図はロック装置部分の側面断面図、第5
図は同じく前面図、第6図は抵抗板22の位置が相違す
る実施例の側面図、第7図は同じく前面断面図、第8図
はオーガー保護板25を抵抗板とした実施例の側面図、
第9図は同じく前面断面図、第10図は抵抗板を圧力ス
イッチとした実施例の側面図、第11図は同じく前面断
面図である。 1・・・・グレンタンク 3・・・・垂直オーガー 5・・・排出オーガー 20・・・ロックレバ− 22・・・・抵抗板 527・・・・係合孔体 32・・・・付勢バネ 34・・・・係止片
回動した状態の平面図、第3図はグレンタンク枢支部分
の後面図、第4図はロック装置部分の側面断面図、第5
図は同じく前面図、第6図は抵抗板22の位置が相違す
る実施例の側面図、第7図は同じく前面断面図、第8図
はオーガー保護板25を抵抗板とした実施例の側面図、
第9図は同じく前面断面図、第10図は抵抗板を圧力ス
イッチとした実施例の側面図、第11図は同じく前面断
面図である。 1・・・・グレンタンク 3・・・・垂直オーガー 5・・・排出オーガー 20・・・ロックレバ− 22・・・・抵抗板 527・・・・係合孔体 32・・・・付勢バネ 34・・・・係止片
Claims (1)
- 点検補修の為に脱穀装置Dに対して回動開放可能とした
グレンタンク1の回動を不可能とするロック装置におい
て、グレンタンク1の内部下方に抵抗板22を配置し、
該抵抗板22上に籾が載置されることにより機体側に突
出し係止される係止片を設け、籾の充填された状態でグ
レンタンク1の回動を阻止すべく構成したことを特徴と
する回動可能なグレンタンクにおけるロック装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61145547A JPS633725A (ja) | 1986-06-21 | 1986-06-21 | 回動可能なグレンタンクにおけるロツク装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61145547A JPS633725A (ja) | 1986-06-21 | 1986-06-21 | 回動可能なグレンタンクにおけるロツク装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS633725A true JPS633725A (ja) | 1988-01-08 |
Family
ID=15387704
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61145547A Pending JPS633725A (ja) | 1986-06-21 | 1986-06-21 | 回動可能なグレンタンクにおけるロツク装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS633725A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03634U (ja) * | 1989-05-29 | 1991-01-08 |
-
1986
- 1986-06-21 JP JP61145547A patent/JPS633725A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03634U (ja) * | 1989-05-29 | 1991-01-08 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6169002U (ja) | ||
| ES266843U (es) | "un dispositivo para asegurar una parte componente retirable a una estructura fija de un vehiculo motorizado de dos ruedas". | |
| JPS633725A (ja) | 回動可能なグレンタンクにおけるロツク装置 | |
| JP4004997B2 (ja) | コンバイン | |
| JPH0229873Y2 (ja) | ||
| JPH09322642A (ja) | コンバインの穀粒排出装置 | |
| JP2567080Y2 (ja) | 塵芥車における投入口扉開閉装置 | |
| JPH022576B2 (ja) | ||
| JP3563491B2 (ja) | 搬送チェーンケースにおけるカバー脱着装置 | |
| JPH0530606Y2 (ja) | ||
| JPH10250802A (ja) | プラスチック容器回収車 | |
| JPH0212163Y2 (ja) | ||
| JPH0518910Y2 (ja) | ||
| JPH0347477Y2 (ja) | ||
| JPH0513148Y2 (ja) | ||
| JP2578657Y2 (ja) | コンバインの穀粒タンク装置 | |
| JP3552364B2 (ja) | グレンタンクの規制操作装置 | |
| JPH10113064A (ja) | コンバインのグレンタンク装置 | |
| JPS6360968B2 (ja) | ||
| JP2579479Y2 (ja) | コンバインの排藁切断装置 | |
| JPH0316434Y2 (ja) | ||
| JP2581229Y2 (ja) | コンバインの穀粒タンク装置 | |
| JPH0531883Y2 (ja) | ||
| JPH058823Y2 (ja) | ||
| JPS5978622A (ja) | 穀粒袋詰め装置の袋支持部構造 |