JPS6337478A - 計算機利用設計装置 - Google Patents
計算機利用設計装置Info
- Publication number
- JPS6337478A JPS6337478A JP62193618A JP19361887A JPS6337478A JP S6337478 A JPS6337478 A JP S6337478A JP 62193618 A JP62193618 A JP 62193618A JP 19361887 A JP19361887 A JP 19361887A JP S6337478 A JPS6337478 A JP S6337478A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- boundary
- block
- sub
- input
- computer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06T—IMAGE DATA PROCESSING OR GENERATION, IN GENERAL
- G06T11/00—Two-dimensional [2D] image generation
- G06T11/60—Creating or editing images; Combining images with text
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Processing Or Creating Images (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、ブロック図を作成表示する計算機利用設計装
置(computer aided design s
ystem)に関する。ここで「ブロック図」とは、長
方形、平行四辺形、円その他の図形で表されるブロック
を含む図であり、ブロックが相互に接続されたものや、
あるブロック内に池のブロックが挿入されたものを含む
。
置(computer aided design s
ystem)に関する。ここで「ブロック図」とは、長
方形、平行四辺形、円その他の図形で表されるブロック
を含む図であり、ブロックが相互に接続されたものや、
あるブロック内に池のブロックが挿入されたものを含む
。
口既 要〕
本発明は、ひとつのブロックが複数のブロックに分割さ
れてそのそれぞれに文字列が挿入されるブロック図を作
成する計算機利用設計装置において、 各副ブロックの大きさをその割り当てられた文字列を収
容できるように拡大し、その後にブロックの全体の形状
を再現するように拡大することにより、 ひとつのブロックを副ブロックに分割してそれぞれに文
字列を挿入する場合に、そのブロックの大きさの設定を
比較的単純なアルゴリズムで実行するものである。
れてそのそれぞれに文字列が挿入されるブロック図を作
成する計算機利用設計装置において、 各副ブロックの大きさをその割り当てられた文字列を収
容できるように拡大し、その後にブロックの全体の形状
を再現するように拡大することにより、 ひとつのブロックを副ブロックに分割してそれぞれに文
字列を挿入する場合に、そのブロックの大きさの設定を
比較的単純なアルゴリズムで実行するものである。
通常の計算機利用設計装置は、データ入力装置、処理装
置、記憶装置および文字列および図形を表示する出力装
置を備える。従来の計算機利用設計装置では、ブロック
を個々に処理し、そのブロックの内部に挿入される文字
列に合わせてその太きさを調節するものが知られている
。
置、記憶装置および文字列および図形を表示する出力装
置を備える。従来の計算機利用設計装置では、ブロック
を個々に処理し、そのブロックの内部に挿入される文字
列に合わせてその太きさを調節するものが知られている
。
しかし、従来の計算機利用設計装置では、ひとつのブロ
ックが複数の副ブロックに分割し、それぞれの副ブロッ
クに文字列を挿入する場合に問題がある。すなわち、副
ブロックがそれほど大きくなく、割り当てられた文字列
をすべて表示することができない場合には、ブロック全
体を再定義しなければならない欠点があった。
ックが複数の副ブロックに分割し、それぞれの副ブロッ
クに文字列を挿入する場合に問題がある。すなわち、副
ブロックがそれほど大きくなく、割り当てられた文字列
をすべて表示することができない場合には、ブロック全
体を再定義しなければならない欠点があった。
本発明は、ひとつのブロックを副ブロックに分割してそ
れぞれに文字列を挿入する場合に、そのブロックの大き
さの設定を比較的単純なアルゴリズムで実行する計算利
用設計装置を提供することを目的とする。
れぞれに文字列を挿入する場合に、そのブロックの大き
さの設定を比較的単純なアルゴリズムで実行する計算利
用設計装置を提供することを目的とする。
本発明は、データ入力装置と、このデータ入力装置から
入力された入力命令を蓄える記憶装置と、この記憶装置
の蓄えている入力命令を処理して出力命令を発生する処
理部と、この出力命令に応答して文字列および図形を表
示する出力装置とを備えた計算機利用設計装置において
、上記処理部は、ブロックを複数の副ブロックに分割し
、出力命令に応答して各副ブロックの大きさをその割り
当てられた文字列を収容できるように拡大し、ブロック
の全体の形状を再現するように各副ブロックを拡大する
演算手段を含むことを特徴とする。
入力された入力命令を蓄える記憶装置と、この記憶装置
の蓄えている入力命令を処理して出力命令を発生する処
理部と、この出力命令に応答して文字列および図形を表
示する出力装置とを備えた計算機利用設計装置において
、上記処理部は、ブロックを複数の副ブロックに分割し
、出力命令に応答して各副ブロックの大きさをその割り
当てられた文字列を収容できるように拡大し、ブロック
の全体の形状を再現するように各副ブロックを拡大する
演算手段を含むことを特徴とする。
演算手段は、あらかじめ定められた角度方向に実質的に
直線状に延びてその長さ方向と直行する軸に沿って移動
可能な境界(ASBSC,D、E、F)により副ブロッ
クを定義する手段を含むことが望ましい。
直線状に延びてその長さ方向と直行する軸に沿って移動
可能な境界(ASBSC,D、E、F)により副ブロッ
クを定義する手段を含むことが望ましい。
さらに演算手段は、それぞれの境界の位置を入力命令か
ら計算し、各副ブロックの境界パラメータと異なる副ブ
ロックのパラメータの関係を定義する境界関係とを作成
する手段を含むことが望ましい。
ら計算し、各副ブロックの境界パラメータと異なる副ブ
ロックのパラメータの関係を定義する境界関係とを作成
する手段を含むことが望ましい。
本発明の計算機利用設計装置は、副ブロックを均等に拡
大するのではなく、副ブロツク毎に独立の比率で拡大し
、しかもプロ7り全体の形状を維持するものである。
大するのではなく、副ブロツク毎に独立の比率で拡大し
、しかもプロ7り全体の形状を維持するものである。
第1図は本発明実施例計算機利用設計装置のブロック構
成図である。
成図である。
コンピュータ14は計算機利用設計装置の心臓部である
。操作者は、入力装置15(キイボード、マウスまたは
グラフィック・タブレット)を介して情報を人力する。
。操作者は、入力装置15(キイボード、マウスまたは
グラフィック・タブレット)を介して情報を人力する。
この入力された情報は入力命令としてコンピュータ14
に供給される。
に供給される。
コンピュータ14は処理部16および記憶部17を含み
、入力命令を入力ファイルに蓄え、人力ファイルを処理
して出力ファイルを生成する構成である。
、入力命令を入力ファイルに蓄え、人力ファイルを処理
して出力ファイルを生成する構成である。
出力ファイルは、処理部16で操作できるようにブロッ
ク図を符号化したデータを蓄える。処理部16はまた、
出力ファイルから出力命令を生成し、表示装置18およ
び二次元プロッタ19に供給する。
ク図を符号化したデータを蓄える。処理部16はまた、
出力ファイルから出力命令を生成し、表示装置18およ
び二次元プロッタ19に供給する。
操作者は、各ブロックの形状を定義するための入力命令
に加えて、ブロック内に文字列を挿入できるっ各ブロッ
クを複数の副ブロックに分割することができ、文字列を
選択されたどの副ブロックに入力することもできる。文
字列の各文字の大きさは、フレームの全体の大きさに対
して固定される。したがって、−文字の幅を2W、高さ
を2hとすると、文字列の幅は「2W×文字数」、高さ
は「2h×文字数」により定義される。
に加えて、ブロック内に文字列を挿入できるっ各ブロッ
クを複数の副ブロックに分割することができ、文字列を
選択されたどの副ブロックに入力することもできる。文
字列の各文字の大きさは、フレームの全体の大きさに対
して固定される。したがって、−文字の幅を2W、高さ
を2hとすると、文字列の幅は「2W×文字数」、高さ
は「2h×文字数」により定義される。
第2図は四つの副ブロックL 2.3.4を含む長方形
のブロックを示す。
のブロックを示す。
それぞれの副ブロック1.2.3.4は、二文字分の幅
および二文字分の高さく4WX4h)をもち、文字列を
含まない長方形ブロックのデホールトの大きさを示す。
および二文字分の高さく4WX4h)をもち、文字列を
含まない長方形ブロックのデホールトの大きさを示す。
最初の入力命令セット、すなわち各副ブロックのための
文字列を特定する命令を処理することにより、副ブロツ
ク内に文字列が付加される。このとき、処理部16は各
文字列の大きさを決定する。例えば、 副ブロック1:1文字分の幅、20文字分の高さ副ブロ
ック2:14文字分の幅、1文字分の高さ副ブロック3
:5文字分の幅、1文字分の高さ副ブロック4:5文字
分の幅、3文字分の高さに決定する。
文字列を特定する命令を処理することにより、副ブロツ
ク内に文字列が付加される。このとき、処理部16は各
文字列の大きさを決定する。例えば、 副ブロック1:1文字分の幅、20文字分の高さ副ブロ
ック2:14文字分の幅、1文字分の高さ副ブロック3
:5文字分の幅、1文字分の高さ副ブロック4:5文字
分の幅、3文字分の高さに決定する。
この文字列を収容できるようにブロック全体を拡大する
と、デホールトのブロックの形状を保持できるが、その
幅が40文字分となり、高さが40文字分となる。これ
ではブロックが大きな空間を占有し、一つのフレーム中
に示すことのできるブロック数が制限されてしまう。本
実施例では、各副ブロックの大きさをその割り当てられ
た文字列を収容できるように調節する。
と、デホールトのブロックの形状を保持できるが、その
幅が40文字分となり、高さが40文字分となる。これ
ではブロックが大きな空間を占有し、一つのフレーム中
に示すことのできるブロック数が制限されてしまう。本
実施例では、各副ブロックの大きさをその割り当てられ
た文字列を収容できるように調節する。
第3図は副ブロックをその割り当てられた文字列を収容
するように拡大した状態を示す。この図では、副ブロツ
ク以外の部分は省略している。得られるブロックは占有
する領域が小さいが、その形状は太き(歪んでいる。ブ
ロック図では各ブロックの形状がその機能を示すことが
あるので、このような歪みは望ましくない。ブロックの
形状は、デホールトのブロックと完全に同一の形状であ
る必要はないが、長方形でなければならない。したがっ
て、最適なブロックの形状は、第2図に示したデホール
トの形状と、第3図に示した形状との中間の形状であり
、その形状を第4図に示す。
するように拡大した状態を示す。この図では、副ブロツ
ク以外の部分は省略している。得られるブロックは占有
する領域が小さいが、その形状は太き(歪んでいる。ブ
ロック図では各ブロックの形状がその機能を示すことが
あるので、このような歪みは望ましくない。ブロックの
形状は、デホールトのブロックと完全に同一の形状であ
る必要はないが、長方形でなければならない。したがっ
て、最適なブロックの形状は、第2図に示したデホール
トの形状と、第3図に示した形状との中間の形状であり
、その形状を第4図に示す。
第4図に示したブロックを生成するためには、第二の入
力命令セットを入力する。その入力命令の書式は、 ブロック 1 副ブロック1 境界 A=W 境界 B=−W 境界 p=h 境界 E=−h 長方形 −W z −h% WSh 副ブロック定義終了 副ブロック2 境界 B=W 境界 (:=−w 境界 D=h 境界 E=−h 長方形 −W、−h、w、h 副ブロツク定義終了 副ブロック3 境界 A=W 境界 B=−w 境界 E=h 境界 F=−h 長方形 −W、−h、w、h 副ブロツク定義終了 副ブロック4 境界 13=w 境界 C=−W 境界 E=h 境界 F=−h 長方形 −W、−h、w、h 副ブロツク定義終了 ブロック定義終了 で表される。
力命令セットを入力する。その入力命令の書式は、 ブロック 1 副ブロック1 境界 A=W 境界 B=−W 境界 p=h 境界 E=−h 長方形 −W z −h% WSh 副ブロック定義終了 副ブロック2 境界 B=W 境界 (:=−w 境界 D=h 境界 E=−h 長方形 −W、−h、w、h 副ブロツク定義終了 副ブロック3 境界 A=W 境界 B=−w 境界 E=h 境界 F=−h 長方形 −W、−h、w、h 副ブロツク定義終了 副ブロック4 境界 13=w 境界 C=−W 境界 E=h 境界 F=−h 長方形 −W、−h、w、h 副ブロツク定義終了 ブロック定義終了 で表される。
これらの入力命令は、パラメータにより境界と局所原点
とを示す。各パラメータは、それぞれの副ブロツク内に
挿入される文字列の大きさにより設定され、境界と副ブ
ロックの中央との間の距離を定義する。副ブロックの中
央が局所原点として用いられる。
とを示す。各パラメータは、それぞれの副ブロツク内に
挿入される文字列の大きさにより設定され、境界と副ブ
ロックの中央との間の距離を定義する。副ブロックの中
央が局所原点として用いられる。
新しい修正された入力命令から出力命令セットを生成す
るアルゴリズムを「ブロック生成サブルーチン」という
。このサブルーチンは、(i)第二の入力命令セットの
パラメータに、第一の入力命令セット内の文字列の大き
さを示す値を代入し、 (11)ひとつの原点に対して所定の境界則に従って境
界を定義し、 (iii )フレーム全体に対する共通の原点に対して
境界を定義する ステ7プを含む。
るアルゴリズムを「ブロック生成サブルーチン」という
。このサブルーチンは、(i)第二の入力命令セットの
パラメータに、第一の入力命令セット内の文字列の大き
さを示す値を代入し、 (11)ひとつの原点に対して所定の境界則に従って境
界を定義し、 (iii )フレーム全体に対する共通の原点に対して
境界を定義する ステ7プを含む。
(ii)のステップにおける境界則では、フレームに対
して固定された角度、すなわち水平または鉛直に伸びる
一本の直線で行う。さらに、境界をその境界と直行する
軸に沿ってのみ移動させることができ、回転、捻じれ、
曲げその他の変形は許されない。したがって、境界を二
つ以上のパラメータにより特定すると、これらのパラメ
ータの関係が確立される。
して固定された角度、すなわち水平または鉛直に伸びる
一本の直線で行う。さらに、境界をその境界と直行する
軸に沿ってのみ移動させることができ、回転、捻じれ、
曲げその他の変形は許されない。したがって、境界を二
つ以上のパラメータにより特定すると、これらのパラメ
ータの関係が確立される。
上述した実施例および第4図を参照して、ブロック生成
サブルーチンの詳細を説明する。第一の入力命令セット
により得られたパラメータの値を第二の入力命令セット
に代入すると、 副ブロック1、w(1)=1/2 、h(1)=10し
たがって、 境界 A(1) =+1/2 境界 B(1) =−1/2 境界 D(1) =+IQ 境界 E (1) = −10 副ブロック2、w(2)=7、h(2)=1/2したが
って、 境界 B(2) =+7 境界 C(2)=−7 境界 DC2) =+1/2 境界 E(2) =−1/2 副ブロック3、W(3)=2%、h (3) = 1/
2したがって、 境界 A(3)=+2% 境界 B(3)=−2% 境界 E(3) =+1/2 境界 F(3) =−1/2 副ブロック4、w (4) = 23/2、h(4)=
1各したがって、 境界 B(4) =÷2+A 境界 C(4) = 2Z 境界 E(4)−+1% 境界 F (4) = −1’A となる。
サブルーチンの詳細を説明する。第一の入力命令セット
により得られたパラメータの値を第二の入力命令セット
に代入すると、 副ブロック1、w(1)=1/2 、h(1)=10し
たがって、 境界 A(1) =+1/2 境界 B(1) =−1/2 境界 D(1) =+IQ 境界 E (1) = −10 副ブロック2、w(2)=7、h(2)=1/2したが
って、 境界 B(2) =+7 境界 C(2)=−7 境界 DC2) =+1/2 境界 E(2) =−1/2 副ブロック3、W(3)=2%、h (3) = 1/
2したがって、 境界 A(3)=+2% 境界 B(3)=−2% 境界 E(3) =+1/2 境界 F(3) =−1/2 副ブロック4、w (4) = 23/2、h(4)=
1各したがって、 境界 B(4) =÷2+A 境界 C(4) = 2Z 境界 E(4)−+1% 境界 F (4) = −1’A となる。
次に、副ブOyり1の局所原点に対して、各副ブロック
の境界および局部原点の位置を計算する。
の境界および局部原点の位置を計算する。
ここで、副ブロック1の局所原点を「原点(1)」とす
る。境界Aの位置は、右に半文字分離れている境界A(
1)により定義される。境界Bの位置は、左に半文字分
離れた境界B(1)により定義される。原点(2)は、
境界B(1)の値と境界B(2)の値とにより得られ、
左に(1/2↓7)文字分、すなわち7%文字分離れて
いる。境界Cは、境界C(2)の値かられかるように、
原点(1)から左に14W文字の位置にある。境界りは
10文字分上方にあり、境界Eは10文字分下方にあり
、境界Fr1l1文字分下方にある。
る。境界Aの位置は、右に半文字分離れている境界A(
1)により定義される。境界Bの位置は、左に半文字分
離れた境界B(1)により定義される。原点(2)は、
境界B(1)の値と境界B(2)の値とにより得られ、
左に(1/2↓7)文字分、すなわち7%文字分離れて
いる。境界Cは、境界C(2)の値かられかるように、
原点(1)から左に14W文字の位置にある。境界りは
10文字分上方にあり、境界Eは10文字分下方にあり
、境界Fr1l1文字分下方にある。
境界Fの位置は、
l E(1)l −!−I E(3)l + l F(
3)1により得られる。
3)1により得られる。
したがって、この段階で、
境界 A(1) =+1/2
境界 B(1) =−1/2
境界 D(1) =+10
境界 E(1) =−10
が得られる。
絶対値が等しく符号の異なる値により境界を表現するこ
とにより、局所原点を副プロ・ンク1の中心として特定
でき、これを原点(1)で表す。原点(1)から見た原
点(2)の座標は、 原点2(1) = (7!/i、 O)で表される。
とにより、局所原点を副プロ・ンク1の中心として特定
でき、これを原点(1)で表す。原点(1)から見た原
点(2)の座標は、 原点2(1) = (7!/i、 O)で表される。
原点2(1)と境界B(2)、C(2)の値から、これ
らの境界を原点(1)から見た値、すなわち、境界 B
2 (1) = −1/2境界 C2(1)
= 14Z が得られる。
らの境界を原点(1)から見た値、すなわち、境界 B
2 (1) = −1/2境界 C2(1)
= 14Z が得られる。
ここで、
境界 DC2) =+1/2
であるが、
境界 D(1) =+10
であり、これは境界則を満たしていない。これらのパラ
メータの関係は、 境界 D(2) = 境界 D(1)でなければな
らず、小さい方の値を大きい方の値に一致させる。同様
の処理を境界E(2)についても実行し、 境界 D2(1) =+IQ 境界 B2(1) ’=−10 とする。
メータの関係は、 境界 D(2) = 境界 D(1)でなければな
らず、小さい方の値を大きい方の値に一致させる。同様
の処理を境界E(2)についても実行し、 境界 D2(1) =+IQ 境界 B2(1) ’=−10 とする。
次に副ブロック3について処理する。
境界 A(3)=+2%
であるが、
境界 A (1) = + 1/2
である。そこで、上述したように、境界A(1〕を境界
A(3)に一致させる。また、 境界A 3 (1)=+2 ’A、境界A(1)=+2
%境界B3(1)=−2%、境界B(1)=−2各境界
E3(1) =−10 とし、境界E 3 (1)の値から、 原点 3(1) = 10M 境界 B3(1) =−11 が得られる。
A(3)に一致させる。また、 境界A 3 (1)=+2 ’A、境界A(1)=+2
%境界B3(1)=−2%、境界B(1)=−2各境界
E3(1) =−10 とし、境界E 3 (1)の値から、 原点 3(1) = 10M 境界 B3(1) =−11 が得られる。
このようにして、
境界 A(1) =+28
境界 B(1) =−2′/2
境界 D(1) =+10
境界 E(1) =−10
原点 2(1) =(−1’A、0)境界 B2(
1) =−1/2 境界 C2(1)= 14% 境界 D2(1) =−!−10 境界 B2(1) =−10 原点 3(1) −(0、−10%)境界 A 3
(1) = + 2 ’A境界 B3(1)=−2
!/i 境界 B3(1) =−10 境界F3(1) = IOZ が得られる。
1) =−1/2 境界 C2(1)= 14% 境界 D2(1) =−!−10 境界 B2(1) =−10 原点 3(1) −(0、−10%)境界 A 3
(1) = + 2 ’A境界 B3(1)=−2
!/i 境界 B3(1) =−10 境界F3(1) = IOZ が得られる。
次に、境界則が損なわれていないかを検査する。
この例では、
境界 B(1)=−2%
であるが、
境界 B 2 (1)= −1/2
であり、境界B 2 (1)の値を一2zにする。
境界Bを移動すると副ブロック2が圧縮され、この副ブ
ロック2に挿入される文字列の幅2w(2)より狭くな
るので、 原点 2(1) =−12M 境界 C2(1) =−16髭く とし、 境界 A(1) =−i−2% 境界 B(1) =−2V2 境界 D(1) =+10 境界 E(1) =−10 原点 2(1) = (12%、0)境界 B2(
1)=−2% 境界 C2(1)=−14% 境界 D2(1) =+lO 境界 B2(1) =−10 原点 3(1) = (0,−10%)境界 A3
(1)=+2% 境界 B3(1)=−2% 境界 B3(1) =−10 境界 B3(1)=−10% が得られる。
ロック2に挿入される文字列の幅2w(2)より狭くな
るので、 原点 2(1) =−12M 境界 C2(1) =−16髭く とし、 境界 A(1) =−i−2% 境界 B(1) =−2V2 境界 D(1) =+10 境界 E(1) =−10 原点 2(1) = (12%、0)境界 B2(
1)=−2% 境界 C2(1)=−14% 境界 D2(1) =+lO 境界 B2(1) =−10 原点 3(1) = (0,−10%)境界 A3
(1)=+2% 境界 B3(1)=−2% 境界 B3(1) =−10 境界 B3(1)=−10% が得られる。
次に、副ブロック4について計算し、
境界 B(4) =+2″A
境界 C(4) =−2%
境界 E(4) =+IV2
境界 F(4) =−1%
が得られる。
境界C(4)は境界C2(1)と正負が同じなので、境
界C4(1)を境界C2(1)に一致させ、境界 C4
(1) = −14′A とする。
界C4(1)を境界C2(1)に一致させ、境界 C4
(1) = −14′A とする。
幅が副ブロック2より狭いので、
境界 B4(1) =−2%
境界 E(1) =−10
とする。
したがって、原点(1)から見た副ブロック4の局所原
点、すなわち原点4(1)の縦方向の座標値は、10
1!/F = IIZ となり、原点(1)から見た副ブロック4の境界F1す
なわち境界F 4 (1)は、 境界 F4(1) = II′/21′A一13 となる。したがって、 境界 B4(1)=−2各 境界 C4(1) = 14y2 境界 E4(1) =−10 境界 F4(1) =−13 原点 4(1) = (−12%、 l0y2)が
得られる。
点、すなわち原点4(1)の縦方向の座標値は、10
1!/F = IIZ となり、原点(1)から見た副ブロック4の境界F1す
なわち境界F 4 (1)は、 境界 F4(1) = II′/21′A一13 となる。したがって、 境界 B4(1)=−2各 境界 C4(1) = 14y2 境界 E4(1) =−10 境界 F4(1) =−13 原点 4(1) = (−12%、 l0y2)が
得られる。
境界則を調べて、境界F3(1)を境界F 4 (1)
に一致させる。第二の入力命令セットの処理が終了する
と、余分な項を除去し、 鉛直方向 境界 A(1) = 2y2 境界 B(1) =−2Z 境界 C(1) =−14% 水平方向 境界 D(1) = 10 境界 E(1) = −10 境界 F(1) =−13 によりブロックが定義される。
に一致させる。第二の入力命令セットの処理が終了する
と、余分な項を除去し、 鉛直方向 境界 A(1) = 2y2 境界 B(1) =−2Z 境界 C(1) =−14% 水平方向 境界 D(1) = 10 境界 E(1) = −10 境界 F(1) =−13 によりブロックが定義される。
この後に原点の位置をブロックの開始点に移す。
二つの原点の間の関係をベクトルにより表し、その水平
および鉛直成分をそれぞれ水平および鉛直の境界の値に
加算する。同様の処理により、ブロックをフレーム内に
収めることができる。
および鉛直成分をそれぞれ水平および鉛直の境界の値に
加算する。同様の処理により、ブロックをフレーム内に
収めることができる。
以上のアルゴリズムは、描くべきブロック図が複雑であ
るほど複雑になるが、これはどのようなアルゴリズムで
も逃れようがない。境界はブロックの輪郭線に接する必
要はなく、異なる形状のブロックでも可能であり、例え
ば円、平行四辺形、六角形その他でも本発明を同様に実
施できる。境界は文字列が配置される領域を定義し、こ
れらの領域の一つに一文字列を配置する。
るほど複雑になるが、これはどのようなアルゴリズムで
も逃れようがない。境界はブロックの輪郭線に接する必
要はなく、異なる形状のブロックでも可能であり、例え
ば円、平行四辺形、六角形その他でも本発明を同様に実
施できる。境界は文字列が配置される領域を定義し、こ
れらの領域の一つに一文字列を配置する。
各ブロックは、二つの入力命令セットにより定義され、
それは対応するファイルに蓄えられる。
それは対応するファイルに蓄えられる。
独特の番号により、入力命令のそれぞれの対を互いに参
照でき、複数の第一および第二の命令セットをロードし
、正しく処理する。このとき、複数の出力命令セットを
含む出力ファイルが作成される。開始点および終了点の
位置や、ブロックの接続の位置その他の付加的な情報を
出力ファイルに付加するか、または別の出力ファイルに
蓄え、これを連結して出力命令を発生する。
照でき、複数の第一および第二の命令セットをロードし
、正しく処理する。このとき、複数の出力命令セットを
含む出力ファイルが作成される。開始点および終了点の
位置や、ブロックの接続の位置その他の付加的な情報を
出力ファイルに付加するか、または別の出力ファイルに
蓄え、これを連結して出力命令を発生する。
以上説明したように、本発明の計算機利用設計装置は、
簡単なアルゴリズムにより高速でブロック図を作成でき
る。本発明は、ブロック内に文字列が挿入される図を作
成する場合に、人手によりブロックの大きさを設定する
必要がなく、自動的に文字列の大きさに合わせて自動的
に調節する。
簡単なアルゴリズムにより高速でブロック図を作成でき
る。本発明は、ブロック内に文字列が挿入される図を作
成する場合に、人手によりブロックの大きさを設定する
必要がなく、自動的に文字列の大きさに合わせて自動的
に調節する。
したがって、入力が容易であり、表、フローチャート、
グラフその他のブロック図の作成が容易になる効果があ
る。
グラフその他のブロック図の作成が容易になる効果があ
る。
第1図は本発明実施例計算機利用設計装置のブロック構
成図。 第2図は四つの副ブロックを含む長方形のブロックを示
す図。 第3図は副プロ7りをその割り当てられた文字列を収容
するように拡大した状態を示す図。 第4図は最適なプロ7りの形状を示す図。 14・・コンピュータ、15・・・入力装置、16・・
・処理部、17・・・記憶部、18・・・表示装置、1
9・・・二次元プロッタ。
成図。 第2図は四つの副ブロックを含む長方形のブロックを示
す図。 第3図は副プロ7りをその割り当てられた文字列を収容
するように拡大した状態を示す図。 第4図は最適なプロ7りの形状を示す図。 14・・コンピュータ、15・・・入力装置、16・・
・処理部、17・・・記憶部、18・・・表示装置、1
9・・・二次元プロッタ。
Claims (3)
- (1)データ入力装置と、 このデータ入力装置から入力された入力命令を蓄える記
憶装置と、 この記憶装置の蓄えている入力命令を処理して出力命令
を発生する処理部と、 この出力命令に応答して文字列および図形を表示する出
力装置と を備えた計算機利用設計装置において、 上記処理部は、ブロックを複数の副ブロックに分割し、
出力命令に応答して各副ブロックの大きさをその割り当
てられた文字列を収容できるように拡大し、ブロックの
全体の形状を再現するように各副ブロックを拡大する演
算手段を含む ことを特徴とする計算機利用設計装置。 - (2)演算手段は、あらかじめ定められた角度方向に実
質的に直線状に延びてその長さ方向と直行する軸に沿っ
て移動可能な境界(A、B、C、D、E、F)により副
ブロックを定義する手段を含む特許請求の範囲第(1)
項に記載の計算機利用設計装置。 - (3)演算手段は、それぞれの境界の位置を入力命令か
ら計算し、各副ブロックの境界パラメータと異なる副ブ
ロックのパラメータの関係を定義する境界関係とを作成
する手段を含む特許請求の範囲第(2)項に記載の計算
機利用設計装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| GB868618664A GB8618664D0 (en) | 1986-07-31 | 1986-07-31 | Computer aided design system |
| GB8618664 | 1986-07-31 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6337478A true JPS6337478A (ja) | 1988-02-18 |
Family
ID=10601984
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62193618A Pending JPS6337478A (ja) | 1986-07-31 | 1987-07-31 | 計算機利用設計装置 |
Country Status (8)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4891770A (ja) |
| EP (1) | EP0255259A1 (ja) |
| JP (1) | JPS6337478A (ja) |
| CA (1) | CA1289263C (ja) |
| DK (1) | DK398287A (ja) |
| FI (1) | FI873240A7 (ja) |
| GB (1) | GB8618664D0 (ja) |
| NO (1) | NO873093L (ja) |
Families Citing this family (22)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5323173A (en) * | 1988-09-26 | 1994-06-21 | Hitachi, Ltd. | Display device |
| JP2966420B2 (ja) * | 1988-09-30 | 1999-10-25 | シャープ株式会社 | 情報処理装置 |
| US5148520A (en) * | 1988-12-30 | 1992-09-15 | Chipsoft Ca, Corp. | Determining the locations of the contents of bordered areas of a generic form |
| US5208906A (en) * | 1988-12-30 | 1993-05-04 | Chipsoft Ca, Corp. | Method and apparatus for representing bordered areas of a generic form with records |
| US5144693A (en) * | 1988-12-30 | 1992-09-01 | Chipsoft Ca Corp. | Method and apparatus for generic form generation |
| NL8900519A (nl) * | 1989-03-02 | 1990-10-01 | Oce Nederland Bv | Documentopmaaksysteem. |
| JPH02240782A (ja) * | 1989-03-14 | 1990-09-25 | Canon Inc | 図形処理装置 |
| US5214755A (en) * | 1989-04-25 | 1993-05-25 | Microsoft Corporation | Document processing method and system |
| USH997H (en) | 1990-03-26 | 1991-11-05 | Video display enhancement | |
| US5617578A (en) * | 1990-06-26 | 1997-04-01 | Spss Corp. | Computer-based workstation for generation of logic diagrams from natural language text structured by the insertion of script symbols |
| US5471575A (en) * | 1992-01-03 | 1995-11-28 | Home Equity Software, Inc. | Interactive parameter driven iterative financial spreadsheet analysis with context and layout sensitive help screen |
| US5526018A (en) * | 1992-10-02 | 1996-06-11 | Foundation Microsystems, Inc. | Stretching scales for computer documents or drawings |
| US5659768A (en) * | 1993-01-06 | 1997-08-19 | Forbes; Kenneth S. | System and method for the time representation of tasks |
| JPH0713966A (ja) * | 1993-04-12 | 1995-01-17 | Xerox Corp | 文書の編集方法 |
| JP3459153B2 (ja) * | 1995-11-24 | 2003-10-20 | 大日本スクリーン製造株式会社 | 画像処理装置 |
| US5923323A (en) * | 1996-06-26 | 1999-07-13 | Xerox Corporation | Method and apparatus for organizing and displaying long lists of data items on a work space of a computer controlled display system |
| US5914718A (en) * | 1996-06-26 | 1999-06-22 | Xerox Corporation | Method and apparatus for organizing a work space for a computer controlled display system using borders and regions |
| US6304272B1 (en) | 1996-12-10 | 2001-10-16 | Micrografx, Inc. | Graphics system and method having objects conformed to a template |
| US7117452B1 (en) | 1998-12-15 | 2006-10-03 | International Business Machines Corporation | System and method for customizing workspace |
| US7320104B2 (en) * | 2000-02-12 | 2008-01-15 | Adobe Systems Incorporated | Text grid creation tools |
| US7305617B2 (en) * | 2000-02-12 | 2007-12-04 | Adobe Systems Incorporated | Method for aligning text to baseline grids and to CJK character grids |
| CN111046453A (zh) * | 2019-12-13 | 2020-04-21 | 微创(上海)网络技术股份有限公司 | 一种实现流程图自动布局的方法 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6014292A (ja) * | 1983-07-06 | 1985-01-24 | 株式会社東芝 | 文書作成装置 |
| JPS60176178A (ja) * | 1984-02-22 | 1985-09-10 | Fujitsu Ltd | 図形表示処理方式 |
| US4710885A (en) * | 1985-07-02 | 1987-12-01 | International Business Machines Corp. | Generating figures in a document formatter directly from a declarative tag |
-
1986
- 1986-07-31 GB GB868618664A patent/GB8618664D0/en active Pending
-
1987
- 1987-07-15 EP EP87306279A patent/EP0255259A1/en not_active Withdrawn
- 1987-07-23 NO NO873093A patent/NO873093L/no unknown
- 1987-07-24 FI FI873240A patent/FI873240A7/fi not_active IP Right Cessation
- 1987-07-27 US US07/077,918 patent/US4891770A/en not_active Expired - Fee Related
- 1987-07-28 CA CA000543196A patent/CA1289263C/en not_active Expired - Lifetime
- 1987-07-30 DK DK398287A patent/DK398287A/da not_active Application Discontinuation
- 1987-07-31 JP JP62193618A patent/JPS6337478A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DK398287D0 (da) | 1987-07-30 |
| US4891770A (en) | 1990-01-02 |
| GB8618664D0 (en) | 1986-09-10 |
| CA1289263C (en) | 1991-09-17 |
| DK398287A (da) | 1988-02-01 |
| EP0255259A1 (en) | 1988-02-03 |
| NO873093L (no) | 1988-02-01 |
| FI873240A0 (fi) | 1987-07-24 |
| NO873093D0 (no) | 1987-07-23 |
| FI873240A7 (fi) | 1988-02-01 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA1289263C (en) | Apparatus and process for creating variably sized block diagrams to accommodate variable text contents while yet retaining overall block shape | |
| JPH05127654A (ja) | 文字図形変形処理装置 | |
| US5590247A (en) | Character string outputting method and apparatus capable of varying sizes of characters | |
| US5237649A (en) | Method and system for acquiring interpolation points from straight short vectors representing figure in curve fitting | |
| JP2828592B2 (ja) | カーニング処理方法 | |
| JPH05269956A (ja) | 任意の線に沿って組版する電子組版装置 | |
| JP2888745B2 (ja) | 文字間隔調整方法 | |
| JP3118379B2 (ja) | レイアウト処理装置 | |
| JPH0723997B2 (ja) | 文字・図形描画装置 | |
| JP3305395B2 (ja) | 図形分割装置 | |
| JPH04373084A (ja) | 文字図形変形処理装置 | |
| EP0454125B1 (en) | Method of producing characters and figures using computer | |
| JPH06110442A (ja) | 文字図形処理装置、及び文字または図形の変形処理方法 | |
| JP3150316B2 (ja) | 文書編集装置 | |
| JP2615091B2 (ja) | 回路ブロックパターン入力装置 | |
| JP2677442B2 (ja) | 編集機におけるイラストの取り込み方法および編集機 | |
| JPH0696178A (ja) | 図形処理システム | |
| KR960013368B1 (ko) | 아우트라인(outline) 폰트의 형성방법 | |
| JP3382336B2 (ja) | 文字処理装置及び方法 | |
| JP2023018178A (ja) | プログラミングツール及びプログラム作成支援方法 | |
| JPH02243343A (ja) | カーニング処理用字面データ作成方法およびカーニング処理方法 | |
| JPH054715B2 (ja) | ||
| JPH0855244A (ja) | 立体図形データ入力方法 | |
| JPH0298773A (ja) | 編集機における文章の行長変更方法 | |
| JPS62247395A (ja) | 文字パターン処理装置 |