JPS6337731A - デ−タ中継装置 - Google Patents
デ−タ中継装置Info
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- JPS6337731A JPS6337731A JP18006686A JP18006686A JPS6337731A JP S6337731 A JPS6337731 A JP S6337731A JP 18006686 A JP18006686 A JP 18006686A JP 18006686 A JP18006686 A JP 18006686A JP S6337731 A JPS6337731 A JP S6337731A
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- Japan
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- length
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、複数のステーシヨンl’dl ’にループ
状伝送路金介して接続し、相互Vこデータを伝送するた
めのデータ中継装置に関する。
状伝送路金介して接続し、相互Vこデータを伝送するた
めのデータ中継装置に関する。
(従来の技術1
#c6図はループ式データ伝送システムの従来例を示す
概要図、第7図はデータ中継装置の具体的構成?示す1
077図である。
概要図、第7図はデータ中継装置の具体的構成?示す1
077図である。
第6図に水式れるように、各ステーションla。
lb、1ctiデータ中継装置2 a 〜2 c f介
して双方向伝送路3に接vcされる。各データ中継装置
2a〜2cは例えば第7図の如くレシーバ4、ドライバ
5.キャリア検出部6、先着判定部7および中継制御部
8等エリ構成される。
して双方向伝送路3に接vcされる。各データ中継装置
2a〜2cは例えば第7図の如くレシーバ4、ドライバ
5.キャリア検出部6、先着判定部7および中継制御部
8等エリ構成される。
第8図は第6図におけるデータの送受信動作を説明する
ためのタイミングチャートチする。これは、ステーショ
ン1aからデータが送信され、ステーションlb、lc
に到達し、データ中継装置2b、2c内で消滅する様子
金示すものである。
ためのタイミングチャートチする。これは、ステーショ
ン1aからデータが送信され、ステーションlb、lc
に到達し、データ中継装置2b、2c内で消滅する様子
金示すものである。
ここで、データ中継装置2a、2b間の伝播遅延時間t
”Tab、 2 b 、 2 c間のそれk Tbc、
2 c 。
”Tab、 2 b 、 2 c間のそれk Tbc、
2 c 。
2c間のそれtTcaとし、Tab=Tea とする。
また、データ中継装置2a−2cの内部における伝播遅
延時間を各々T、とする。ステーショylaから送信さ
れたデータはデータ中継装置2aより■、■の双方向に
送信でれる。データ中継装置2bでは、データ中継装置
2ck経由してO側から受信するデータよりも、O側か
らのデータが先着するので、θ側のデータがステーショ
ン1bに送信されると同時に011111にも送信され
る。@側に送出中にO側から後着したデータは、データ
中継装置2b内で棄てられる。データ中継装u2cでは
同様に、θ側エリ先着したデータがステーションlcと
Φ側に送信され、 @9+11エリ後着したフV−ムは
破棄される。
延時間を各々T、とする。ステーショylaから送信さ
れたデータはデータ中継装置2aより■、■の双方向に
送信でれる。データ中継装置2bでは、データ中継装置
2ck経由してO側から受信するデータよりも、O側か
らのデータが先着するので、θ側のデータがステーショ
ン1bに送信されると同時に011111にも送信され
る。@側に送出中にO側から後着したデータは、データ
中継装置2b内で棄てられる。データ中継装u2cでは
同様に、θ側エリ先着したデータがステーションlcと
Φ側に送信され、 @9+11エリ後着したフV−ムは
破棄される。
この様なデータ中継装置では、伝送路の最大伝播遅延時
間(Tdmaxとする)とTo、お工び送受信される最
短データを送受信するのに必要とする時間(Tfm+n
とする)の間には1次式に示す様な関係が成立すること
が必要である。
間(Tdmaxとする)とTo、お工び送受信される最
短データを送受信するのに必要とする時間(Tfm+n
とする)の間には1次式に示す様な関係が成立すること
が必要である。
T fmln > 2 (To + Tdmax )
=・ ・・・(1)以下に、第9図および第10図
を参照して七の理由ゲ説明する。
=・ ・・・(1)以下に、第9図および第10図
を参照して七の理由ゲ説明する。
第9図はデータ中継装置12a、2bが2組の双方向伝
送路3で接続されている91Jでろり、第10図はデー
タ長Tfのフレームがステーションlaから送信される
様子を示すタイムチャートである。
送路3で接続されている91Jでろり、第10図はデー
タ長Tfのフレームがステーションlaから送信される
様子を示すタイムチャートである。
ここで、伝送路遅延はいずれの方向にもTdITl、x
とし1次式が成立するものとする。
とし1次式が成立するものとする。
Tf< 2 (To + Tdm□) ・・・・・・
・・・・・・・・・121このようにすると、ステーシ
ョylaから送信され九データは、データ中継装置21
AエリO9θの両Ji向に送信式れ、データ中継装置2
bには。
・・・・・・・・・121このようにすると、ステーシ
ョylaから送信され九データは、データ中継装置21
AエリO9θの両Ji向に送信式れ、データ中継装置2
bには。
O1■両方向工9同時にデータが到着する。このとき、
(D側からの受信の方がり側エリ優先度が高いと仮定す
ると、O側から到着したデータが○側よりステーション
lbに送信されると同時に、■側にも送信される。この
データは、■側よりデータ中継装置2aに到着するが、
データ中継装置2aでは、既にステーションLaからの
データの送信が終了し友後であるので、データ中継装置
2aは、@側ぶり到着しtデータが前に送信したデータ
とは別個のものとみなし、これを■側工りステーショ/
lBに送出すると同時に、0I11にも送信する。この
θ側から送信されtデータは、データ中継装置2bで同
様に、e、■の両方向に送信される。この様にして、ス
テーションIaから送信され念データが伝送路上ケ永久
に周回することになる。
(D側からの受信の方がり側エリ優先度が高いと仮定す
ると、O側から到着したデータが○側よりステーション
lbに送信されると同時に、■側にも送信される。この
データは、■側よりデータ中継装置2aに到着するが、
データ中継装置2aでは、既にステーションLaからの
データの送信が終了し友後であるので、データ中継装置
2aは、@側ぶり到着しtデータが前に送信したデータ
とは別個のものとみなし、これを■側工りステーショ/
lBに送出すると同時に、0I11にも送信する。この
θ側から送信されtデータは、データ中継装置2bで同
様に、e、■の両方向に送信される。この様にして、ス
テーションIaから送信され念データが伝送路上ケ永久
に周回することになる。
つまり、このよう、を不都合が生じるのは、伝5データ
フレームが12)式の関係にある之めであり。
フレームが12)式の関係にある之めであり。
したがってデータの周回ケ防ぐには(1)式の関係が成
立することが必須の要件と云うことになる。
立することが必須の要件と云うことになる。
以上のことから、実際のデータ伝送システムでは(1)
式ケ満たすこうに設R1され、運ハ]されるつしかしな
がら、ノイズ°、)の影響にエリ伝送路上に長石の短い
異常データが発生すると、これが以上の如く伝送路上ケ
周回する現象が生じ、これによって誤動作が発生すると
云9問題がある。
式ケ満たすこうに設R1され、運ハ]されるつしかしな
がら、ノイズ°、)の影響にエリ伝送路上に長石の短い
異常データが発生すると、これが以上の如く伝送路上ケ
周回する現象が生じ、これによって誤動作が発生すると
云9問題がある。
したがって、この発明はノイズ等により伝送路上に異常
発生した微小長データの影響を受けない。
発生した微小長データの影響を受けない。
信@性の、傷いテーメ中継装置?提供すること金[]的
とする。
とする。
c問題点ケ解決するための手段]
伝送路上の所定長石に満たないデータを所要最低限の長
さに伸長する波形整形手段を設け、これによりデータの
最小長全保証する。
さに伸長する波形整形手段を設け、これによりデータの
最小長全保証する。
複数方向からのデータをその先着順位−または優先順位
にLり一つを選択して他のすべての万↓司にデータケ送
信し、送信中に他方向から到ノdするデータは棄却する
方式のデータ中継装置において微小長データの末尾にダ
ミーのデータ倉付加して伝送路上に送信することにニジ
、データの最小長を保証し、異常発生した微小長データ
を伝送路上から除去し、そのtl?受けないようにして
1Δ頼性を向上させる。
にLり一つを選択して他のすべての万↓司にデータケ送
信し、送信中に他方向から到ノdするデータは棄却する
方式のデータ中継装置において微小長データの末尾にダ
ミーのデータ倉付加して伝送路上に送信することにニジ
、データの最小長を保証し、異常発生した微小長データ
を伝送路上から除去し、そのtl?受けないようにして
1Δ頼性を向上させる。
第1図はこの発明の実施列を示す構成図、第2図はその
動作全説明するためのタイムチャート、第3図は第1図
のデータ補正部の具体的を示すフa7り図でめる。
動作全説明するためのタイムチャート、第3図は第1図
のデータ補正部の具体的を示すフa7り図でめる。
第1因からも明らかなように、この実施例はデータ補正
部9を設けた点が特徴であり、その他は第7図と同様で
ある。
部9を設けた点が特徴であり、その他は第7図と同様で
ある。
すなわち、第2図に水爆れる如く、ステーションlaと
データ中継装置2a間で異常発生した微小長データは、
ステーション1&とデータ中継装置2aの両方向に進む
。ステーションlaに到着したデータはステーションl
a内で無効データとして認識され、捨てられる。データ
中継装置2aに■側から到着した微小長データは、デー
タ中継装置りa内の中継制御部8から■、■両方向のデ
ータ補正部9に送られる。データ補正部9では。
データ中継装置2a間で異常発生した微小長データは、
ステーション1&とデータ中継装置2aの両方向に進む
。ステーションlaに到着したデータはステーションl
a内で無効データとして認識され、捨てられる。データ
中継装置2aに■側から到着した微小長データは、デー
タ中継装置りa内の中継制御部8から■、■両方向のデ
ータ補正部9に送られる。データ補正部9では。
送られてき念データの長さが式(1)で示すTfm+n
ニジも車重い場合にはこれを伸長する。すなわちデータ
の後部にダミーのデータを付加して、ドライバ5に送出
する。こうして(C,iE)両方向の伝送路にはそれぞ
れTfmln工りも大きい幅金持ったデータが送信式れ
る。以降は、第8図で説明した様な過程を経て、ダミー
データの付加され九異常微小長データは、データ中継装
置2b 、2cで破棄される。−万、ステーンヨンlb
* r cには異常データが到着するが、これは各ス
テーンヨンで無効データとして捨てられる。
ニジも車重い場合にはこれを伸長する。すなわちデータ
の後部にダミーのデータを付加して、ドライバ5に送出
する。こうして(C,iE)両方向の伝送路にはそれぞ
れTfmln工りも大きい幅金持ったデータが送信式れ
る。以降は、第8図で説明した様な過程を経て、ダミー
データの付加され九異常微小長データは、データ中継装
置2b 、2cで破棄される。−万、ステーンヨンlb
* r cには異常データが到着するが、これは各ス
テーンヨンで無効データとして捨てられる。
データ補正部9け例えば第3図に示されるように、ワン
ショットパルス発生回路lOとオアゲートll工り構成
される。
ショットパルス発生回路lOとオアゲートll工り構成
される。
すなわち、データ中継装置が伝送路上にデータを送信す
る際には、まず中継制御isがドライバ5に送信データ
を送(1)すると同時に、データイネーブル信号■會出
力する。この信号■は、データが中継制御部8から送出
されている間“1″になる信号で、その出力期間はデー
タ長に対応する。
る際には、まず中継制御isがドライバ5に送信データ
を送(1)すると同時に、データイネーブル信号■會出
力する。この信号■は、データが中継制御部8から送出
されている間“1″になる信号で、その出力期間はデー
タ長に対応する。
ドライバ5は、ドライブイネーブル(EN)が“t”K
なっている間、入力(i)の信号?出力(o) とし
て送出し、伝送路にデータを送信する。データ補正部9
は、ドライバ5に入力嘔れるイネーブル信号の長さがT
fmlnよりも必ず長くなることケ保証する回路でめり
、第3図では、データイネーブル信号の立上りKより、
Toる一定幅を持つ友パルスを出力するワンショットパ
ルス発生回路10’に用いて実現している。
なっている間、入力(i)の信号?出力(o) とし
て送出し、伝送路にデータを送信する。データ補正部9
は、ドライバ5に入力嘔れるイネーブル信号の長さがT
fmlnよりも必ず長くなることケ保証する回路でめり
、第3図では、データイネーブル信号の立上りKより、
Toる一定幅を持つ友パルスを出力するワンショットパ
ルス発生回路10’に用いて実現している。
第4図は、正常なデータが送信式れる場合の第3図の回
路動作を示すタイミングチャートである。
路動作を示すタイミングチャートである。
この場合は、7ノシヨツトパルス発生回路10から出力
される信号■工りも、中継制御部8から出力されるイネ
ーブル信号■の幅の方がへい念め、ドライバ5からはデ
ータがそのま一1送信される。
される信号■工りも、中継制御部8から出力されるイネ
ーブル信号■の幅の方がへい念め、ドライバ5からはデ
ータがそのま一1送信される。
第5図は、微小長の異常データが送信される場合のタイ
ミングチャートである。この場合は、中継制御部8から
出力されるイネーブル信号■が”fmln工りも短い期
間で“O″となるが、ワンショントパルス発生回路lO
エリ出力をれる信号■が継続して出力されるため、ドラ
イバ5からはTfO幅?持ったデータが送信1れること
になる。
ミングチャートである。この場合は、中継制御部8から
出力されるイネーブル信号■が”fmln工りも短い期
間で“O″となるが、ワンショントパルス発生回路lO
エリ出力をれる信号■が継続して出力されるため、ドラ
イバ5からはTfO幅?持ったデータが送信1れること
になる。
なお、ワンショットパルス発生回路10は、単安定マル
チバイブレータ回路、カウンタ回路等の比較的簡単な回
路で構成することができる。
チバイブレータ回路、カウンタ回路等の比較的簡単な回
路で構成することができる。
この発明によれば、データ中継装置≧tに微小長データ
全送信−する際にダミーのデータ?付加するぶチシ、丁
、tわちデータ伸長機能金持たせるL゛)にし友ので、 (イ) ノイズ等にエリ伝送路上に異常発生し之微小長
データ全、伝送路上から除去することができる。
全送信−する際にダミーのデータ?付加するぶチシ、丁
、tわちデータ伸長機能金持たせるL゛)にし友ので、 (イ) ノイズ等にエリ伝送路上に異常発生し之微小長
データ全、伝送路上から除去することができる。
(ロ)通常のデータ伝送時にも、伝送路の遅延やデータ
中継装置内部の遅延を意識することなく、長石の短いデ
ータを送信することができる。
中継装置内部の遅延を意識することなく、長石の短いデ
ータを送信することができる。
などの利点がもたらされる。その結果、ノイズ等に強い
、信頼性の高いデータ伝送が実現可能となる。
、信頼性の高いデータ伝送が実現可能となる。
第1図はこの発明の実施例を示す構成図、11已2図は
その動作を説明する之めのタイムチャート。 第3図は第1図に示すデータ補正部の具体例を示す構成
図、第4図は第:3図において正常なデータが送信され
る場合の動作を説明するためのタイムチャート、第5図
は第3図において微小長の)“4常データが送信される
場合の動作を説明するためのタイムチャート、第6図は
ループ式データ伝ア々/ステムの一般的な列?示す概要
図、第7図はf−夕中継装置の具体的構成?示すブロッ
ク図、第8図は第6図におけるデータ送受信動作ケ説明
するためのタイムチャート、第9図はデータ中継装置が
2台の場合のループ式データ伝送システムの一例金示す
概要図、第10図はその動作を説明するためのタイムチ
ャートである。 符号説明 l a 、 l b 、 l c ・・ステーション、
2a、2b。 2c・・・データ中継装置、3・・・双方向伝送路、4
・・・レンーバ、5・・・ドライバ、6・・・キャリア
検出部、7・・先府判定部、8・・・中継制御部、9・
・・データ補正部、10 ・ワンショットパルス発生
回路、l」・・・オアゲート。 代理人 弁理士 並 木 昭 夫 代理人 弁理士 松 4 清 第 1 口 第3図 第4図 第51 異常データ ダミーデータ 第6図
その動作を説明する之めのタイムチャート。 第3図は第1図に示すデータ補正部の具体例を示す構成
図、第4図は第:3図において正常なデータが送信され
る場合の動作を説明するためのタイムチャート、第5図
は第3図において微小長の)“4常データが送信される
場合の動作を説明するためのタイムチャート、第6図は
ループ式データ伝ア々/ステムの一般的な列?示す概要
図、第7図はf−夕中継装置の具体的構成?示すブロッ
ク図、第8図は第6図におけるデータ送受信動作ケ説明
するためのタイムチャート、第9図はデータ中継装置が
2台の場合のループ式データ伝送システムの一例金示す
概要図、第10図はその動作を説明するためのタイムチ
ャートである。 符号説明 l a 、 l b 、 l c ・・ステーション、
2a、2b。 2c・・・データ中継装置、3・・・双方向伝送路、4
・・・レンーバ、5・・・ドライバ、6・・・キャリア
検出部、7・・先府判定部、8・・・中継制御部、9・
・・データ補正部、10 ・ワンショットパルス発生
回路、l」・・・オアゲート。 代理人 弁理士 並 木 昭 夫 代理人 弁理士 松 4 清 第 1 口 第3図 第4図 第51 異常データ ダミーデータ 第6図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ループ状伝送路を介して互いに接続され、複数方向から
のデータをその先着順位または同着のときはその優先頑
位によりそれぞれ選択して受信し、選択した受信方向以
外の方向にデータを送信し、送信中に他方向から到着す
るデータは廃棄するデータ中継装置において、 前記伝送路上の所定長さに満たないデータを所要最低限
の長さに伸長する波形整形手段を設け、該手段にてデー
タの最小長を保証することを特徴とするデータ中継装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61180066A JPH0618375B2 (ja) | 1986-08-01 | 1986-08-01 | デ−タ中継装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61180066A JPH0618375B2 (ja) | 1986-08-01 | 1986-08-01 | デ−タ中継装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6337731A true JPS6337731A (ja) | 1988-02-18 |
| JPH0618375B2 JPH0618375B2 (ja) | 1994-03-09 |
Family
ID=16076871
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61180066A Expired - Fee Related JPH0618375B2 (ja) | 1986-08-01 | 1986-08-01 | デ−タ中継装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0618375B2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58201440A (ja) * | 1982-05-20 | 1983-11-24 | Mitsubishi Electric Corp | ル−プ状伝送システム |
-
1986
- 1986-08-01 JP JP61180066A patent/JPH0618375B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58201440A (ja) * | 1982-05-20 | 1983-11-24 | Mitsubishi Electric Corp | ル−プ状伝送システム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0618375B2 (ja) | 1994-03-09 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |